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「デートでの会話は盛り上がるのに、なぜかその先に進めない…」と悩んでいませんか?この記事を読むことで、20代の女性が結婚相手の男性に本当に求めている「安心感」の正体が分かります。ただの楽しいデート相手で終わらせず、お相手の女性から「この人と一緒なら、温かい未来を築けそう!」と本気で選ばれるための具体的なアプローチ方法が身につきますよ。こんにちは!渋谷区の結婚相談所ILCMarriageの折笠です🌼20代の婚活において、お相手との関係を一歩進めるために最も重要になるのが、「将来をどう考えているか」という視点です。まだお互いに若く、これからの人生の選択肢がたくさんある年代だからこそ、仕事への向き合い方や将来設計をきちんと自分の言葉で話せる男性は、それだけで圧倒的な魅力を放ちます。今回は、女性に「この人と将来を考えられそう」と思ってもらうための婚活のコツについて、具体的にお話しします。どんなに見た目が素敵で会話が楽しくても、先の見通しが全くわからない相手との結婚に踏み切るのは、誰だって勇気がいるものです。自分の頭の中にある将来像を少しずつ言葉にして伝えていくことで、女性はその先の未来を具体的にイメージしやすくなります。具体的には、デートを重ねる中で以下のようなポイントを意識して話してみるのがおすすめです。◎どんな働き方を目指しているか(例:今はキャリアの転換期で忙しいけれど、数年後にはこうステップアップしたい等)◎仕事と家庭の両立について(例:共働きを希望するなら、自分は家事や育児のここをメインで担当したい等)◎子どもについてどんな考えを持っているか(例:何歳くらいまでに何人授かれたら理想か、どんな教育環境で育てたいか等)◎将来どんな家庭を築きたいか(例:お互いの趣味を尊重し合える関係がいい、週末はみんなで食卓を囲むおだやかな家にしたい等)これらを完璧な計画書にする必要はありません。「自分はこんな未来をイメージしているよ」とオープンに話してくれるその誠実な姿勢こそが、女性にとっての最大の安心感に繋がります。とはいえ、いざ「将来の話をしよう」と思っても、どんなタイミングでどう切り出せばいいのか迷ってしまいますよね。ILCMarriageでは、会員様のタイプに合わせた具体的なアドバイスを行っています。「自分の将来設計はあるけれど、デートで急に重い話をして引かれたらどうしようと不安です…」👉私たちのサポート:月1回の定期面談や都度のLINE相談で、まずは私を相手に将来像を言語化する練習をします。「まずは次の3回目のデートで、お互いの理想の休日について聞いてみることから始めましょう」など、不自然にならない具体的なステップを一緒に組み立てます。「お相手の男性のことは好きだけれど、将来のことをどう考えているのか見えなくて、次に進むべきか悩んでいます」👉私たちのサポート:毎回の「デートの振り返り」をアプリで共有してもらいながら、お相手のちょっとした言動から本音を分析します。また、私からお相手の担当カウンセラー様へ直接「〇〇様の将来のビジョンやペース」をそれとなく確認し、あなたにフィードバックして不安を解消します。過去の多くの成婚データや事例を見ても、ただ楽しい時間を過ごすだけでなく、早い段階からこのような軌道修正を二人三脚で行える環境があることこそが、ご縁を確実につなぎ止める大きな鍵になります。実は、この「理想の将来像をしっかりと共有し、お互いが納得できる未来を一緒に作る」というアプローチは、私たちILCMarriageが何よりも大切にしているサポートのあり方と深く重なります。私自身、過去の恋愛やアプリ婚活では、お相手が結婚や将来についてどう考えているのかが全く見えず、先の見えない不安に1人で夜な夜な悩み、深く傷ついた経験があります。「私の何がダメなんだろう」「誰か、このモヤモヤを聞いて一緒に考えてほしい」と、孤独を感じていた時期もありました。だからこそ、当相談所の会員様には同じような不安や遠回りはさせたくありません。システムでのマッチングだけで終わらせず、あなたの「本音」を一緒に言葉にするお手伝いを全力で行っています。お見合い前の「お買い物同行」で、あなたの魅力を一番引き出す服装を整えて自信をつけてもらうことはもちろん、交際が始まってからは、日々のちょっとしたLINEで「今日こんな話をしてみたけれど、お相手の反応はどうだったか」を細かく共有してもらい、次の一手を常に一緒に作戦会議します。システムだけでは埋められない心のすれ違いを二人三脚でゼロにしていくこと。それが私の仲人としての原点です😊✨いかがでしたか?本日のポイントをおさらいします。・20代の婚活では、楽しさの先に「安心感」を持ってもらえるかが重要・4つのポイント(働き方・両立・子ども・家庭像)を言葉にできる男性は選ばれやすい・最終的な成婚の決め手は、本音を打ち明けられる「カウンセラーとの相性」理屈や条件だけで言えば、結婚相談所にはたくさんのプロフィールデータが存在します。しかし、データがどれだけ優秀であっても、お互いの将来像を重ね合わせたときに「この人と進みたい」という納得感がなければ成婚には至りません。交際中に「私のこの将来の希望、お相手に伝えても大丈夫かな」「どんな風に切り出したら好印象かな」と悩んだとき、あなたの想いを優しく受け止め、お相手との価値観のすり合わせを一緒に考えられるのは、血の通った「人」の温かいサポートだけです。だからこそ、自分の軸を大切にしながら安心して進むためには、担当カウンセラーとの「話しやすさ(相性)」がとても大切になります。「この人と将来を考えられそう」と思われる最高のあなたを、一緒に目指していきましょう。私を頼って、いつでも相談しにきてくださいね✨「自分の将来像をどう言葉にすればいいのか、まだ上手く整理できない💦」「お相手と深い話を切り出すタイミングが分からない」そんな風にお悩みなら、ぜひ一度、ILCMarriageの無料相談へお気軽にお越しください!当相談所は、会員様が無理せず自然体で活動できるよう、カウンセラーがマンツーマンで手厚くサポートする結婚相談所です。まずは現在の婚活のお悩みや、あなたが理想とする暮らしのイメージを優しく整理しながら、あなたに一番合った婚活の進め方を一緒に作戦会議しましょう。無理な勧誘は一切ありませんので、お友達に話すようなフラットな気持ちで、どうぞ安心してお話ししに来てくださいね🍀▼無料相談のご予約はこちらから(オンライン対応) https://ilcmarriage.com/appointment ▼他の人気ブログもチェック👇相手選びの基準に悩んでいる方には、こちらの記事もおすすめです!◆20代女性会員様、新たな一歩を踏み出されました🌼▼日々の情報を発信しています☺️🌿【Instagram】https://www.instagram.com/ilcmarriage_shibuya/?locale=ja_JP【X】https://x.com/ilcmarriage【TikTok】https://www.tiktok.com/@ilcmarriage▼「まずはLINEで軽く質問したい!」という方も大歓迎です♪https://lin.ee/SZi9j9l
皆さん、こんばんは!😊お元気にお過ごしでしょうか!心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。いよいよ本格的な梅雨のシーズンに入りましたね。加えて関東地方は地震もありましたし、何となく心の中も″どんより〟という感じです。こんな時は何か気分転換が必要な気がしますが、私的には、やっぱり今はサッカーW杯ですかね!なんか今回はすごく盛り上がっています。先日の森保ジャパン、オランダ戦でゴールを決めたイケメンの中村敬斗選手ですが、初戦のオランダ戦の翌日にはインスタのフォロワー数が一日で20万人を超えたそうです!😳この20万人の人たち、多分、女性が多いと思うのですが、どこまでサッカーを観ていたのか?🤣少々懐疑的ですが🤣、でも、サッカー少年だった私としては、この機会にサッカーの魅力を知ってもらえると嬉しいなーと、そう思いました。次のチュニジア戦は、今度は勝って欲しいですね!因みに、私、生まれてからこれほどチュニジアのことを考えたことがありませんでした!🤣さて、今日のブログは無料カウンセリングで実際にあったご相談について触れてみたいと思います。ちょうど、昨夜カウンセリングの予約が入っていて、その女性からのご相談が、今日のタイトルにもあるように、「自分の何がいいのか、何が悪いのか、わからない!🤔」ということだったんですね!明らかに迷走をしている空気が伝わってきた女性だったのですが、聞けば、相談所に入会して1年半が過ぎたくらいの方でした。その間、お見合いは数十回を超えていて、仮交際に進んだのは7人とのことで、真剣交際へはいまだにゼロという方でした。どうしていいのかがわからない。それが、彼女からのご相談でした。北は北海道から南は沖縄まで、今もこれからも、そういう悩みを抱えている人は多いと思います。いつ入会したんだっけ?入会して何ヶ月経ったんだろう? 何年経ったんだろう?これまで、何回お見合いをしたんだろう?何人の男性と仮交際に進んだんだろう?私はいつまで相談所にいるんだろう?自分にはゴールは本当にあるのだろうか?昨夜の女性は、そういうことを繰り返していることが常態化している女性でした。でも、そういう人、とても多いんですね!相談所なら他の婚活ツールより安心のような気がする。あるいは、担当者がつくなら安心かも?期待できるかも?そういう理由でご入会される方は実際多いです。しかし現実は、入会をして、活動をスタートさせて、入会前に聞いていたことと、入会後の差があまりに大きいことに本人が気付かされます。聞いていたサポート内容とは随分違う気がする。違和感を覚える。厳しい現実を目の当たりにすることになる。この先、本当に大丈夫なのだろうか?不安な日々を過ごす人は少なくありません。なので、今日はその解決策について触れてみたいと思います。今日はサクッと行きます!🤣私からお伝えしたいのは、まず、婚活は相談所に限定しない方がいいです。選択肢は常にあった方がいいというのが私の見解です。うちの会員さんの中にも、相談所で活動しながらアプリも併用していて、そちらの方も私がサポートをしています。理由は、相談所はそれぞれの方に合う合わないということがあるし、情報の信憑性については相談所はかなりしっかりしていますが、そのことと、サポートが手厚いかどうか、成婚を目指せるのかどうか、先が見えるのかどうかは、そこは🟰にはなっていません。あくまで、相談所による!ということが言えます。例えば、人によっては、自分一人では不安なので、全てをサポートして欲しいという人がいます。それで入会をした。確かに、相談所は会員さんの活動に関する全てをサポートすることになっていますが、仮に、担当者から納得できるサポートをしてくれなかった場合、その時点で当初の方向性とは違うことになります。入会したこと自体が間違いだったのではないか?であれば、相談所にいる意味があるのだろうか。最初から、そういう不安に苛まれることになります。担当者の対応の在り方について、それをどのようの評価するかは会員さんの主観にもよりますが、ただ、明らかにおかしいと思える対応であれば、やはり不安に感じることはあると思います。そして、活動中はいつも心がモヤモヤしていて、いつの間にか、惰性で活動している自分に気づくのです。そういう状況で本当に成婚が目指せるのかと問われれば、おそらく、厳しいということになるのだと思います。会員さんにとっては、気持ちよくスタートを切れるのかどうか、おそらく、そういうところが大事になると思います。昨夜の女性のご相談では、活動自体に不安があるということだったのですが、では、具体的にどういうところが不安なのかを聞いてみると、彼女は次のようなことを話してくれました。一つは、自分が担当者に連絡をしても、担当者が私の声を覚えていない。今の活動状況を覚えていない。声を覚えていないくらいだから私と話をしても反応が鈍い。電話の向こう側は見えないけども、パソコンを開いて自分のことを調べながら話しているような、そういう空気を感じた。忘れられてしまっている。そんな気がした。本人にとっては、そのことが一番ショックだったようでした。簡単に言えば、信頼関係の崩壊だと思います。というよりは、最初から信頼関係の構築が難しい状況が続いていたと見立てることができます。もう一つは、活動中、具体的なアドバイスが殆どないということで、それは今も不安が継続しているということでした。だから、タイトルにもあるように、「何がいいのか、何が悪いのか、わからない!🤔」ということなのだろうと思います。ここについての私の見解は、相談所業界とはそういうところで、広告やHPのキャッチコピーを性善説として鵜呑みにするようでは、そもそも性善説で考えているのではと、そういう印象を受けます。こいったことは他の業界でも同じことが言えます。一つ前のブログでもお伝えしましたが、通常のお見合いの場合の仲人さんというのは、基本的には無償で請け負います。男性と女性に、それぞれに面識があって、双方に幸せになってもらいたいという思いがあるから仲人を引き受けるのですが、当然、お見合いをするまでの間にも、仲人さんが双方の男性や女性からの相談に乗ってあげたり、不安を取り除いてあげたり、当日のお見合いが上手くいくよう、いろんなサポートをするのです。それが、仲人さんの本来の役割です。他方で、相談所は婚活をビジネスモデルとしてシステム化したものですから、男女それぞれに仲人(担当者)がいて、担当者同士でも腹の探り合いが現実に起きています。腹の探り合いというのは、ここは会員さんには直接的には関係ないのですが、過去の事例で言えば、男性が重度の鬱を発症して、仕事はしているけども、体が疲れやすい症状が出ていて、現在も通院、投薬を処方されている男性がいました。それを知らされず仮交際に進み、その後、真剣交際まで進みましたが、私自身が途中で違和感を覚えるようになったんですね!通常、会員さんが交際に進んで、ある程度デートを重ねた段階では、屋外デートを提案しています。それは、飲食のように屋内デートだけではわからない、人間性を五感で感じ取ることができるので、それで屋外デートを勧めるのですが、その屋外デートも何回か消化した後でしたが、ある日、男性の担当者から連絡があったんですね!その内容は、屋外デートは本人は希望しないので、今後は屋内デートだけにして欲しいと、そういう要望があったのですが、そういう要望って、普通、会員さん同士で決めることで、提案ではなく強要に近いものがあったので、ますます怪しい!🤣ということになって、後日、うちの会員さんから男性に対して、どうして屋外デートがダメなのかを聞いてもらったんですね。そしたら、屋外デートをした翌日は、仕事を休んでいるという事実を告げられました。理由は、疲れやすいので、屋外デートの翌日は仕事を休んでいるということでした、その際に、男性から鬱の症状があって、今も通院していて薬を処方されているということだったんですね。そのことは担当者も知っていたとのことで、正直、私もショックでしたが、過去にはそういうことがありました。先ほどもお伝えしたように、相談所の婚活はビジネスですが、男性の担当者にとっては如何にして会員さんを成婚に繋げるかが大事ですから、不利になるような事実はなるべく女性側には伝えたくない心理が出やすくなります。担当者の全てがそういう考えだとは思いませんが、ただ、商業ベースで仕事をしていますから、どうしても、そういうことが起こります。結果、事実を告げずに交際を続けていましたから、また、重度の鬱ということで、結婚後の日常生活にも影響が出ると判断して、交際を終了しました。その男性が、うちの会員さんと結婚をしたくて、薬を飲んでまで交際していた事実は、気持ちの上では真剣だったと思います。ですが、そこに嘘があったということは、結果的に自分のことしか考えていないということは明らかですから、やはり交際終了は正しかったと思っています。相談所という存在は、それ自体が商業ベースで進んでいますから、いろんなことが起こります。ですから、入会を検討する場合も、会員さんが入会前にイメージしていたことと、入会後に感じたことというのは、そこに大きな差を感じるのは、当たり前とまでは言わないけども、商業的意味合いが含まれますから、全ての担当者が期待に応えてくれるということではないと思います。そこには、かなりの濃淡があります。納得できる担当者と、そうではない担当者です。男性会員さんの中には、誤魔化す人や、嘘をつく人がいますが、それは、当担当にも同じことが言えると思っています。でも、それは仕方ないんですね!😭例えば、レストランは日本中に何十万という数の店舗がありますが、その何十万という数のお店がすべからく美味しいかといえば、何度でも食べに行きたいというお店もあれば、たまにならいいかも?という程度のお店もあれば、二度と行きたくない!そういうお店だってあります。相談所に関わらず、ビジネスとして商業化されたものは、全てそういう流れを辿ります。だから、こういった問題は相談所に限ったことではなく、どの業界でも普通に起きていることだと理解することが大切です。今の相談所が自分に合っているのかどうかという点については、相談所だから、ではなく、その担当者と自分との関係性がどうなのか、信頼できると思える担当者なのか、結局のところ、相談所は「担当者」で決まります。サポートの内容については、勿論、的確なアドバイスは必要ですが、私が一番大事にしていることは、とにかく話し合うこと。そして、会員さんの話に耳を傾けること。これはサポートをする上でとても大事なことだと思っています。昨夜も埼玉の50代の会員さんからお電話をいただいて、明日が初デートなので、どういう話をすればいいのか、何をどのように聞けばいいかなど、気づけば2時間近く話をしていました。長く話したから、ではないですが、でも、一定程度の時間を要して意思の疎通を図ることは、サポートをする上で大事なことだと思っています。それが、本来の会員さんと担当者の関係だと思うからです。例えば、日頃信頼できる相談所があって、会員さんのサポートで個別に担当者の方と話をする機会がありますが、方針自体が信頼できる相談所でも、別の担当者によっては残念としか言いようがない振る舞いをされる場合も少なくないのです。仮に、会員さん自身が、その担当者のことを信頼できるということであれば、その時点では、何かあれば何でも相談に乗ってくれる。常に具体的なサポートをしてくれている。そういうことが日常的に実行されている担当者だと解釈することができますから、その会員さんは担当者を信頼しているということになるのだと思います。逆に、「何がいいのか、何が悪いのか、わからない!🤔」という心理は、既にその会員さんが担当者に見放されている状態を指しますから、だから厳しいということが言えるのだと思います。相談所には相談所なりの良い面はたくさんありますが、それを生かすも殺すも、その多くは担当者にあると思った方がいいです。勿論、相談所自体の方針ということもあるので、その限りではないですが、いずれにしても、いろんな問題を抱えていると言えます。だから、相談所がいいかどうかは、あくまで個別に検討することが大事だと思います。最初から性善説で過度に期待せず、できれば、入会前にいろんな確認をされた方がいいと思いますし、自分がどういう人生を辿るのかは、それは終わってみないとわかりませんが、でも、やれる全てのことは、やった方がいいと思います。今後の参考にされてください!😊次に、これもよくあるご相談ですが、アプリを利用するのかどうか、それを迷っているというご相談があります。ここについては、女性自身がその仕組みをちゃんと理解して、その仕組みの中で、自分だけでも活動できると思えば、そのままアプリを利用しても良いと考えます。婚活アプリは、今や市民権を得ているほど利用されている人は多いです。IBJを含めた国内全体の相談所の会員数を遥かに上回る人が利用していますから、そこで将来のパートナーを見つけた方も多いと思います。とはいえ、トラブルや事故、犯罪が多発していることも事実で、ある程度のリスクを覚悟して利用しないといけないということも事実だろうと思います。なので、アプリを利用する場合に気をつけるポイントを男性心理の側面からお伝えします。相談所とアプリにはそれぞれ異なる点がありますが、一番の大きな違いは、交際に進むことで、先が見えないのに男女の関係からスタートするという点です。交際と同時に、男女の関係があると思った方がいいです。逆に言えば、男女の関係に抵抗があるなら、男性を受け入れてもいいと思うまで、交際ではなく、しばらく知人として接していけば良いかと思います。例えば、相談所の場合は、交際から成婚までの期間の上限は6ヶ月間という厳格なルールがあるので、交際の過程ではプロポーズか交際終了かを最終的に判断することになります。つまり、曖昧な状態でダラダラと交際を継続することができないのです。最長でも6ヶ月間という期限が決められていますから、そこに、男性の本気度を確認することができます。他方で、婚活アプリというのは、「婚活」という名称がついていますから、普通に考えれば結婚相手を見つけるためのアプリと解釈できます。ですが、結婚を考えていると男性から告げられても、それがいつなのか、そこについての信憑性が担保されないまま交際となりますから、交際が継続中であっても、いつ結婚するかについては途中で言及を避ける男性もいれば、先のことはわからないから、やっぱりしばらく男女の関係を継続したい!という、そういう男性も普通にいます。その間、男性の経歴や年収や家族構成などは男性自身の自己申告ですから、全てがグレーという状況の中で交際が継続されます。ということは、結婚は考えているけども、それがいつなのかは曖昧で、無計画なまま交際に踏み切ることになります。要するに、婚活アプリとは言いつつも、彼女が欲しいからアプリを使っている。そういう男性も含まれす。男性自身もいつかは結婚をしたいと考えているので、そこは間違いではないのですが、男性心理としては、複数の女性との肉体関係を含めた上での交際はあると思います。その先に一人に絞って結婚をしたいという流れを辿る男性が多いのです。こういう場合、男性には不思議な変化が出やすくなります。例えば、普通の自由恋愛なら、その大半は一対一の関係で交際が進みますが、婚活となった場合、恋愛ではなく婚活だと脳が認識しますから、男性は同時進行で複数の女性と交際する人が増えてきます。婚活だから、それが可能だと、間違いではないんだと、そう思うようになります。自由恋愛なら二股三股をしない男性でも、婚活となると、体の関係を含めた二股三股が自然にできるようになります。マインドがそういうふうになるんですね!それが男性の心理です。世の中には、アプリで運よく結婚できた女性はたくさんいますが、その背景には、その何倍もの女性が、交際で男女の関係にはなったけど結婚ができなかった。そういう女性の方が多いという現実です。この流れは、婚活アプリであれ、友人からの紹介であれ、いずれの場合も交際に縛りがないですから全て自己責任となります。だから、相談所以外の婚活ツールを用いて出会った男性との関係で、交際で肉体関係になったから、だから結婚ができるとは考えないことです。結婚に繋がるかもしれないし、その男性との関係が一時的なもので終わる可能性も十分あると、そう受け止めた上で交際をすることが大事になります。もう一つ、アプリを利用する上では、年齢も重要なポイントになります。お伝えしたように、アプリは男女の関係も含めた交際なので、婚活というよりは恋愛関係に近い状態に陥りやすいという点があります。だから、女性側は男女の関係も含めた上で交際を受け入れて、しばらくお付き合いして別れることになったとしても、気持ちを切り替えて次のパートナーを探そうという考え方がないと、マインドが持たないのです。いい人と思って交際に進んで男女の関係を重ねてきたけど、最後は価値観の違いと言われて交際終了を告げられるケースは多いですから、何かあるたびに落ち込んでいるようではダメなのです。なんで?どうして?というようなマインドになるようでは、そもそも婚活アプリはその女性には合わないように思います。ある意味、男女の関係になっても、気持ちの切り替えができる女性が、比較的アプリは向いているように思います。女性の場合、男性との別れがあっても、次に目を向けるスピード感が求められます。ここ、大事なポイントなのですが、ダメだったら次に目を向けて頑張ろう!という意識は、相談所の場合は、その間に男女の関係がないということが前提ですから気持ちの切り替えも早いのですが、婚活アプリの場合、交際の入口が男女の関係から始まりますから、ここに、相談所とアプリの大きな違いがあることが言えます。若い頃なら、アプリでお付き合いしてもそれでダメなら別のいい男を見つけよう!というように、気持ちの切り替えをして次に目を向けても時間的猶予がそれなりにありますから、ある意味、婚活を楽しむこともできますが、ある程度の年齢になってアプリを利用しようと思えば、最初に失敗した途端、もう前に進めなくなった。そういうことだってあります。ですから、相談所にもアプリにも、それぞれに一長一短があるということを知っておいた方がいいです。自分が感情に揺さぶられて、一喜一憂するタイプなのか、気持ちの切り替えが早いタイプなのか、そこをちゃんと理解した上で、あとは、自分自身がどちらを選べばいいのかを、ちゃんと自分で考えるべきだと思います。残された時間を無駄にしないように、後悔のない価値判断をするべきだと思います。婚活アプリは、常に自分を大事にしつつ、自分を守りつつ、そして男性と向き合うことです!今後の参考にされてください!😊このブログでも過去に何度か触れていますが、パートナーを探す上で、どういう男性がいいかを考えたとき、老後の「終の住処」を夫婦として手にいれることができるかどうか、ここをクリアできる男性を選ぶことです。というよりは、クリアできない男性との人生は、今がどんなに良くても、将来必ず後悔することになるからです。社会というのは、常に経済活動があることで回っています。経済が回らない社会は、社会全体が成り立たないのです。個人で言えば、高齢になってもある程度の経済力を維持できることが大事で、それがなければ生きてはいけませんよね!皆さんも、これからの社会は厳しいんだろうなー?というふうに、何となくでも、肌で感じている方は多いと思いますが、例えば、年金の支給年齢は上がっていくし、年金支給額は減っていきます。これからの時代は、そういう時代に進んでいきます。高齢者の医療負担は1割から3割となり、更にインフレも進んでいきます。先日は日銀の政策金利が31年振りに0,75%から1%に上昇するとの発表がありましたよね!今後、最大で1,5%程度まで上昇していくだろうという専門家の見立てが出始めています。聞きたくないような、そんな厳しいワードが幾つも出るような時代に私たちは生きていますが、これからの人生を考える際、誰もが老後を迎える時が必ず訪れます。その老後を迎えたとき、「終の住処」がなく、借家で人生の最後を迎えるというのは、極論を言えば、自殺行為にも通じていきます。それくらい、結婚をするということは、終の住処がいかに重要であるかを、皆さんには改めて再認識して欲しいのです。それは、今の社会を見てもよくわかります。例えば、今は高齢者の住居確保が深刻な社会問題になっていますよね!多くは年金暮らしでの借家住まいの高齢者が対象ですが、老後になっても借家住まいが続くと何が起きるのかをお伝えすると、夫婦の年金で賃料を払っている場合は、高齢者が年金で支払える賃料となりますから、自ずと築年数が経過した古い借家となります。古い借家ということは、どこかのタイミングで物件の建て替えとなりますが、建て替えとなれば、その際にオーナーさんから立ち退き要請が必ずあります。大抵は立ち退きの1年前には入居者に通知が届きますが、そうなると、入居者の多くは次の引越し先を探すために不動産屋さんを頼りに物件探しとなるのですが、実情は、65歳以上の高齢者は3人に1人が門前払いの状態が続いていて、そのことが社会問題になっています。運よく物件が決まっても、引越し費用さえない高齢者は多いです。これまで多少の貯蓄があったとしても、それを切り崩しているようでは、それだけで何十年も続くことはないからです。30代、40代の女性にとっては、仮に引っ越しをするにしても、それは自分の収入に応じた物件を探すと思いますが、物件が決まればそのまま契約して入居すると思います。それが普通です。家賃が払えるのに入居拒否というのは、若い世代にはないことです。ですが、65歳以上になると、住みたい住居に住めなくなる可能性が高くなります。審査が厳しくなるからです。厳しい不動産屋さんによっては60歳になったあたりから審査が厳しくなります。年を重ねることで、若い頃の当たり前が、当たり前ではなくなっていくのです。高齢になって、これまで夫婦として年金で家賃を払い、生活をされてきた方も、夫婦の年金で生活をするわけですから、どちらか片方が病気などで他界した場合は、翌月から片方の年金は入ってきません。直ちに、生活に行き詰まり、家賃が払えず、露頭に迷うことになります。そうなった場合、誰も助けてはくれないのです。それが、今の社会です。しかし、住居を購入さえしておけば、それが資産になります。いざという時、その資産が自分たちを守ってくれることもあります。例えば、住宅ローンを組む方の多くは、その際に団体信用保険に加入する人は多いですが、この団体信用保険というのは、世帯主が病気や事故で亡くなった際に、まだ住宅ローンの残債務が何千万円もあったとしても、世帯主が亡くなった時点で、債務は保険会社が負担し、借金ゼロの状態で奥さんと子供はその家に住み続けることができます。いろんな意味で、住居を購入するということが、家族を守ることにも通じていきます。そういうことがわかっているので、アトラクティブでは新居の確保ができる男性を選ぶようアドバイスしています。だから、スペックの低い男性、あるいは、平均所得であっても、うちの会員さんには取り次ぎをしません。取り次ぐ場合は、年収がそこそこでも、老後を乗り越える何かを用意できる男性に限定されます。会員さんにも、自分で申し込みをする際は、なるべく経済的スペックの高い男性に申し込みをするよう指導しています。それが全てではありませんが、夫婦における男性の経済力というのは、とりわけ大きな意味を持ちます。男性の中には、結婚後も賃貸でいいと希望する人もいますが、それがご本人の希望であれば尊重されるべきですが、尊重はしても、老後に困窮となるのであれば夫婦になって幸せであり続けることは、ほぼ不可能に近いということが言えるのだと思います。仮に、結婚後も賃貸を希望する男性がいて、その男性に、老後の生活で賃貸になった場合、どうやって生きていくのか?あるいは、途中で病気や事故で男性が亡くなった場合、女性の収入だけで生きていくことは困難ですから、残された奥さんや子供は住む場所がなくなります。そういう状況が可能性としてありますから、そうなった場合はどうするのか?ということになれば、殆どの男性は反論できないと思います。賃貸がいいという表現の真意は、頭金を多く入れないといけない。特に40代以降であれば返済年数に限りがありますからそうなります。しかし、そこまでの資金が用意できない。だから終の住処を手に入れることができないから、賃貸の方がいい!という、選択肢のない判断になってしまいます。それが現実なのです。富裕層の男性、あるいは、それに近い男性は、そもそも資金にある程度の余裕がありますから、賃貸がいい!なんていう人はいません。夫婦でマンションや戸建てを購入するか、あるいは、今は賃貸でも投資物件として別に不動産を購入したり、皆、何らかの対策をしているものです。そういう、未来に向けての準備、対策ができている男性は、おそらく、ごく一部の男性だと想像します。相談所の男性会員さん全体でも、準備が整っている会員さんが実際どれだけいるかはわかりませんが、多分、限りなく少ないだろうと想像します。これは、相談所の会員さんだからではなく、相談所も社会の縮図ですから、今の社会全体が、そういう流れの中にあるということが言えます。そういった背景がある以上は、活動の段階では、かなりシビアに、慎重に、男性選びをしていく必要があります。アトラクティブでは、会員さんがお見合いをする際、事前に丁寧なカウンセリングをしています。交際成立後のデートの前にも、その都度、丁寧なアドバイスをします。実際のお見合いの場で、男性と何を話せばいいのか。男性との関係性で、お見合いやデートで、男性に何を聞けばいいのか、必ず確認しないといけないことなど、いろんなことを想定してカウンセリングをしています。それがないと、正しい価値判断ができないからです。お見合いから初デートについては、必ず新居の問題をどのように考えているかを、会員さんから男性に聞いてもらうようにしています。会話の流れで、そういう具体的なことまでを聞けなかった場合は、私から男性の担当者経由で確認をするようにしていますが、そのことで、男性が女性とどの程度向き合ってくれているのか、本気度がどの程度あるのかが、徐々に見えてきます。男性の本音を探るのです。男性の本音を探って、そこで男性の本気度が見え隠れすれば、その後の進展に期待が持てますが、そうではなかった場合は、ほぼ交際終了となります。女性がいいと思っても、最終的には男性から交際終了されます。成婚には繋がらないのです。仮に、交際中、どんなに男性との関係が良好でも、どんなに男性の熱量が高かったとしても、それはその時点での話ですから、新居という現実の課題に話題が移った瞬間から、男性の反応は鈍くなります。また、そういう男性は多いです。一般に、女性が気になることほど、男性は言いたくない。私自身、こんなふうに思うんですね!😊結婚後の終の住処を確保できるかどうかという問題は、それはそのまま、その男性の人生観そのものだと思っています。その男性がどのような人生を送ってきたかは、頭金が用意できるのかどうか、住宅ローンの審査が通る男性なのかどうか、それらを見ることでわかります。新卒で住宅ローンを組むのではなく、社会に出て、10年、20年が経過した上でのことですから、その間に、未来に向けてのいろんな準備ができていなかったとすれば、結婚後も、未来に向けてのいろんな準備ができない男性であると想像することができますよね!このブログを読まれて、女性自身がどのように感じるのか、それは、皆さん一人ひとりの受け止め方ですが、ただ、ここを疎かにして、安心できる成婚はないと思っています。結婚をするということは、それだけ厳しいのです。結婚ができても、それを継続させることはもっと厳しい。相性がいいから、あるいは、男性のスペックが高いだけでも結婚は難しいです。スペックの高い男性がいたとしても、その男性のお金の使い方、優先順位が男性独自のものであれば、夫婦としては成立しません。夫婦になる関係では、いろんな話し合いができて、新居を確保する問題も、率先して二人でいろんな話し合いができる関係で、そういう中で成婚をするから、結婚後も幸せな日常を過ごすことができます。自分の成婚後の人生を想像して、そして、今という現実を知って、活動を頑張って欲しいのです。それができれば、必ず、人生は幸せな方向に進んでいくと思います。これまで思うように物事が進まなかったという人は、おそらく、活動をする上での大切な何かが抜けていたんだろうと思います。あとは、そこに気づけるかどうか、それは自分次第だと思います。終の住処は、何がなんでも実現することです。仮に、女性と男性の手持ちの資金がなくなるようなことがあっても、頭金を確保して終の住処を確保しておけば、それ自体が自分たちの資産ですから、老後になる頃には固定資産税も低くなっています。安心した老後を過ごすことができます。中古物件でも、多少手狭でも内装をリフォームすればいい。金利が多少上がったとしても、自分たちの住む場所を確保することは、それだけで安心が担保できます。そこへの理解、同意してくれる男性しか、幸せの道はないと思います。夫婦として生きていく上で何より大事なのが、住む場所の確保なのです。想像してください!住む場所がいつ奪われるのか、人生の最後になって脅かされる日常というのは、不幸でしかありません。今、現実にそういう高齢者がたくさんいますよね!年金の支給日になると朝から銀行のATMに高齢者が列をつくっています。結婚後に夫婦で頭金を捻出して、仮にそれでお金がなくなったとしても、現役世代ならそこからまた頑張ればいいのです!幾らでも頑張れるはずです!住居の購入は一大プロジェクトですから、自分に、自分たち夫婦に投資することが、自分たちの未来を決定づけます。また、相談所をご検討されている人もいると思います。アプリに比べれば、費用は決して安くはありません。ですが、それも、自分への投資だと考えることができます。自分への投資は早い方が、後が楽なのです。お見合いや初デートの際は、結婚後の生活について、新居の確保や老後についてなど、そういうことをしっかり確認していくことが、それが、結果として自分を守るということに繋がるのだと思います。悩みが尽きない人は多いと思いますが、自分の意識を変えて、そして幸せを掴んでください。自分の思いがどれだけ相手に通じるかは、引き寄せることができるかどうかは、自分の意識の問題です。小さく叩けば、小さく響く!大きく叩けば、大きく響く!自分の思いが弱ければ、相手に届く熱量も弱いですが、自分の思いが強ければ、その思いは男性に強く届くものです。人との関係というのは、そういうものだと思います。婚活に関わらず、仕事であれ、プライベートであれ、信頼関係の構築には欠かせないものだと思います。また、夫婦になる関係は、残りの人生を命懸けで生きていくことですよね!であれば、女性も男性に対して本気度を見せることが大事なように思います。女性が「婚活」というものに向き合う時、「漠然」と向き合うのではなく、狙いを定めて勝負するしかないと思います。※それから、パートナーに求める条件については、結婚後に必ず住居の確保ができる男性が必須です。理想ではなく、ここを必ずクリアできる男性以外は、全てNGにしてもいいくらいです。それほど、女性にとっては住居確保の問題は大切で、お見合いや交際中にそこに言及してくれる男性を探してください。逆にいえば、そこを避ける男性は、その時点でOUTです。交際は、最初からOUTの男性を選ぶのではなく、未来に繋がる男性を選んで、そして交際に進んでください。そのくらいの強気でいてください。それが、自分の幸せと、自分を守ることに繋がります。今後の参考にされてください。※このブログは、何度も読み返した方がいいです!また、お会いしましょうね!😊今日のブログで個別にご相談ご希望の方は、LINEのQRコードから申請をしていただき、必要に応じてご相談内容をお知らせください。私のLINEなので、必要に応じてご相談いただければと思います。その他、「婚活のご相談窓口」からも無料カウンセリングを受け賜っております。また、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログでは、カウンセラーブログではお伝えできないリアルな情報をお届けしています。活動に行き詰まりを感じている方は一読される価値はあると思いますよ!😊また、相談所へのご入会をご検討の方、相談所の乗り換えをご検討の方は、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログをご覧になった上で、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。※カウンセリングは平日夜の時間も承っております。男性を見る目、大事ですよ!欲しい情報は自らで獲っていくしかない!お見合いは単なる会話ではなく、テーマを持って、話し合いに近い会話を!😊一日も早い、皆さんの幸せを願っています!心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラー高山一美アトラクティブスタイル https://attractive-style.com オフィシャルブログ(もっとリアルに) https://attractive-style.com /blog/婚活のご相談窓口(無料カウンセリング) https://attractive-style.com /free_counseling/
足立区で婚活を考えている方へ~地元で穏やかな暮らしを大切にしたいあなたへ~私は足立区で生まれ育ち、地元で仕事を続けながら結婚相談所を運営しています。婚活というと、「都心の相談所」「ハイスペックな出会い」「条件重視の婚活」というイメージを持つ方も多いかもしれません。もちろん、そのような婚活が合う方もいらっしゃいます。しかし、実際に足立区で婚活される方のお話を伺うと、「住み慣れた地域で暮らしたい」「親との距離を大切にしたい」「仕事や生活を無理なく続けながら結婚したい」という声をよく耳にします。足立区で婚活するメリット足立区は都心へのアクセスが良く、生活環境も整っています。北千住にはルミネやマルイがあり、おしゃれなカフェや飲食店も充実しています。日常の中で自然に過ごせる場所が多く、結婚後の生活をイメージしやすいことも足立区の魅力のひとつです。また、親御様が近くに住んでいる方も多く、将来のことを考えたときに安心感があります。結婚は条件だけでなく、どこでどのように暮らしたいかも大切な要素です。地元ならではの穏やかな時間春は舎人公園の桜、夏は足立の花火。派手さはなくても、自然体でいられる時間を共有できることは大きな幸せです。婚活をしていると条件ばかりに目が向きがちですが、本当に大切なのは「どんな日常を送りたいか」ではないでしょうか。足立区出身の仲人として私自身、足立区で育ち、地元企業で35年以上仕事を続けてきました。長年地域の方々と関わってきたからこそ、この街で暮らす人たちの価値観や温かさを感じています。特別な誰かを探す婚活ではなく、安心できるパートナーと穏やかな人生を歩むための婚活。そんなご縁づくりを大切にしています。婚活に不安を感じている方も、一人で悩まずご相談ください。あなたらしい幸せの形を、一緒に見つけていけたら嬉しく思います。
こんにちは!大阪市中央区谷町の結婚相談所First代表の宇野です。今回は、【デート服】のお話しです!「夏のデート服って難しい…🥺」「気合い入れすぎると逆に浮きそう…」「結局、どんな服装がモテるの?」そんな悩みを持つ人はとても多いです。特に夏は、服装によって第一印象が大きく変わる季節☀️薄着になる分、✔清潔感✔雰囲気✔サイズ感などが、いつも以上に見られやすくなります...。ですが、安心してください!!恋愛で本当に大切なのは、“高級ブランド”でも“最先端ファッション”でもありません。相手から、「一緒にいて居心地いい✨」「爽やかで感じがいい😊」と思ってもらえることが大切なんです🌿今回は、夏デートで失敗しない服装選びについて詳しく紹介していきます🌴夏コーデで最も大切なのは、圧倒的に清潔感です。どんなにオシャレでも、❌服がシワシワ❌汗臭い❌ヨレヨレのTシャツ❌サイズが合っていないこれだけで一気にマイナス印象になってしまうことも…。逆に、✅爽やか✅シンプル✅清潔感がある✅サイズ感が綺麗これだけでかなり好印象になります😊特に夏は、👕白👕ネイビー👕黒👕ベージュなど、落ち着いたカラーが人気です✨派手さよりも、“自然体で爽やか”な雰囲気が恋愛では強いんです。意外と重要なのが、服のサイズ感。実は恋愛では、「どんな服を着ているか」より、「その服が似合っているか」の方が見られています👀例えば…❌オーバーサイズすぎる服❌ピタピタすぎる服❌丈が長すぎるパンツは、だらしない印象になりやすいです💦逆に、✨肩幅が合っている✨パンツ丈が綺麗✨スッキリ見えるだけで、一気に清潔感が出ます😊特に初デートは、「頑張りすぎてないのに感じがいい」くらいがベストです🌸男性の夏デートコーデは、“シンプル×爽やか”が最強✨おすすめは、👕無地Tシャツ+👖細すぎないパンツ+👟綺麗めスニーカーの組み合わせ😊特に、●白Tシャツ●黒スラックス●ネイビーシャツなどは、王道で女性ウケも良いです🌿逆に注意したいのは、❌派手なブランドロゴ❌ダメージデニム❌アクセサリー多めなど、“頑張りすぎ感”のある服装。夏はシンプルな方が、大人っぽく見えやすいです✨女性の夏コーデは、〇柔らかさ〇涼しさ〇女性らしさがポイント💐例えば、👗ワンピース👚淡色トップス👡華奢なサンダル👖綺麗めスカートなどは、夏らしい爽やかさが出やすいです♪♪ただし、❌露出しすぎ❌気合い入りすぎは、逆に緊張感を与えることも💦恋愛では、「自然体なのに可愛い✨」と思わせる服装が最も好印象です。夏は汗をかきやすい季節。だからこそ、服装だけでなく“香り”もかなり重要です✨実際、恋愛では「匂いの印象」が記憶に残ることも多いです。おすすめは、✨柔軟剤の自然な香り✨軽めの香水✨汗対策アイテム逆に、❌香水が強すぎる❌汗臭い❌タバコ臭は、一気に恋愛対象から外れてしまうことも…。「なんか一緒にいると落ち着く😊」と思われる人は、清潔感と香りが自然なことが多いです。恋愛で大切なのは、“自分が着たい服”だけではありません。本当にモテる人は、「相手が一緒にいて心地いいか」を考えています。例えば、☕カフェデート🎆花火大会🏖海デート🍽ディナーデートなど、シチュエーションで合う服装も変わります。TPOを合わせられる人は、「ちゃんとしてる😊」という安心感につながりやすいです。夏デートで失敗しない服装選びで大切なのは、✅清潔感✅サイズ感✅爽やかさ✅自然な香り✅TPOに合わせること恋愛では、“オシャレ上級者”よりも、「一緒にいて居心地がいい人」の方が圧倒的にモテます!今年の夏は、服装を少し変えるだけで、恋愛の雰囲気も大きく変わるかもしれません🌴💕◆公式ホームページはこちらをクリック☚
「結婚相談所に入っても、いい人なんていないのでは……」20代後半や30代後半の方から、こんなご相談をいただくことは少なくありません。特に30代後半になると、「素敵な人はもう結婚しているのでは?」「残っているのは何か理由がある人ばかりでは?」と不安になるのも、無理のない感情です。でも、はっきりお伝えします。結婚相談所に「いい人がいない」とは言い切れません。むしろ、そう感じてしまう背景には、婚活特有の思い込みや確率の罠が隠れていることが多いのです。今回は、結婚相談所を運営する仲人としての経験をもとに、「結婚相談所にいい人いない」と感じてしまう理由と、幸せな結婚につながる考え方をお伝えします。「結婚相談所にはわけありの人が集まっている」というイメージを持つ方もいます。でも実際には、活動されている方の多くは、経済的・社会的に安定した方々です。大手結婚相談所連盟のデータでは、高年収の男性や高学歴の男女が数多く活動しています。仕事が忙しく出会いの少ない公務員、教員、会社員、医療関係者なども非常に多く在籍しています。私の相談所でも、「仕事に一生懸命だったら、気づけば30代後半になっていた」「恋愛経験が少なく、出会い方がわからなかった」という真面目な方が活動されています。決して「変な人」が集まる場所ではありません。「普通の人がいない」と感じる原因の多くは、実は恋愛経験の差にあります。デートのお店選びが苦手。LINEのやりとりが不器用。会話の盛り上げ方がわからない。そういう方が一定数いるのは確かです。ただ、それは人間性の問題ではなく、「恋愛経験が少ない」だけというケースがほとんど。誠実で優しい人ほど、異性への接し方に慣れていないことも多いのです。婚活では、・年収500万円以上・大卒以上・普通体型・清潔感がある・長男ではない・優しい・価値観が合うこうした条件を「普通」として求める方がいます。でも、これらを掛け合わせていくと、該当する独身の異性は急激に少なくなります。「普通」を求めているつもりが、実はとても希少な相手を探している状態になってしまうのです。以前、知り合いの未婚女性からこんな質問を受けました。「30代後半でも素敵な方って残っているのですか?」率直な質問でした。確かに、素敵な方はすでに結婚している可能性が高い。「残りものではないのか」と疑問に思うのは、ごく自然な感情だと思います。私はその方にこうお伝えしました。「その疑問はよくわかります。でも、人気のある人と結婚する必要はありません。自分にとって良い人であればいいのではないでしょうか。」結婚相手に必要なのは、万人から人気があることではありません。自分にとって、かけがえのない存在になれるかどうか。これが婚活における、とても大切な視点だと思っています。20代後半は、婚活市場では比較的多くのお申し込みを受けやすい年代です。受け身でも出会いが生まれやすい傾向があります。ただ、その環境に慣れてしまうと、自分から相手を理解しようとする姿勢が育ちにくいこともあります。30代後半になると、婚活のルールが変わります。待つ婚活ではなく、自分から動く婚活が求められます。・自分からデートを提案する・結婚観を素直に伝える・相手を理解しようと質問する・違いを話し合う姿勢を持つこうした主体性が、成婚率を大きく左右します。年齢を重ねるほど、「完璧な相手探し」より「一緒に関係を育てられる相手探し」が重要になるのです。婚活では、「LINEの返信が遅い」「服装が好みではない」「会話が少しぎこちない」こうした減点方式になりがちです。でも、本当に見るべきなのは、・約束を守る・誠実に向き合う・思いやりがある・話し合いができるという部分です。結婚生活は減点探しではなく、一緒に幸せを積み上げていくものだから。価値観が完全に一致する夫婦はいません。大切なのは、違いがあっても歩み寄れるかどうかです。性格、考え方、経済観念。似ている部分もあれば、違う部分もある。それでも話し合いができる二人であれば、きっと良い夫婦になれます。婚活を一人で進めていると、自分の判断基準がわからなくなることがあります。「この人は本当にナシなのか」「理想が高くなりすぎていないか」「相手を誤解していないか」そんなときこそ、仲人の存在が役立ちます。第三者の客観的な視点が入ることで、自分では気づけなかったご縁につながることも少なくありません。「結婚相談所にいい人いない」と感じることは、決して珍しくありません。でも、婚活で大切なのは「誰から見ても素敵な人」を探すことではありません。自分にとって、安心できる人。一緒にいて自然体でいられる人。違いを認め合い、歩み寄れる人。そういう相手こそが、人生のパートナーになります。万人に好かれる人でなくていい。あなたにとって、かけがえのない存在になれる人と出会えるかどうか——それが結婚の本質だと、多くの成婚者を見送りながら感じています。もし今「結婚相談所にいい人いない」と悩んでいるなら、一度その物差しを変えてみてください。加点方式で人を見られるようになったとき、今まで見えなかったご縁が見えてくるかもしれません。当社のホームページのコラムにも婚活についての記事を掲載しております。どうぞご覧いただければ幸いです。ゆう マトリモーニオ コラム
※この記事には『時計仕掛けのマリッジ』の内容に関するネタバレが含まれます。まだ視聴されていない方はご注意ください。こんにちは!兵庫県(西宮北口)・大阪(梅田)の結婚相談所Mariadです。婚活中、「価値観が合う人と結婚したい」と考える方はとても多いです。実際、無料相談でも「価値観が違う人とはうまくいきませんよね?」というご質問をいただくことがあります。しかし、今回の最終回を見て改めて感じたのは、結婚生活に必要なのは“価値観が同じこと”ではなく、“違いを受け入れられることなのかもしれない、ということです。きょうすけさんは、ゆかさんと向き合う中で「考え方が全く違う」「価値観は合わない」と感じていました。その言葉だけを聞くと、「この二人は結婚しないのでは?」と思う方もいるかもしれません。ですが、きょうすけさんが最後に伝えたのは、「ゆかさんとなら、その違いすらも愛していける。」という前向きな想いでした。価値観の違いを理由に離れるのではなく、その違いも含めて相手を受け入れようとする姿勢が、とても印象的でした。婚活では「価値観が合う人を探したい」という言葉をよく耳にします。でも実際には、育ってきた環境も、仕事も、家族構成も違う二人が、すべて同じ考え方を持つことはほとんどありません。例えば…*お金は貯金を優先したい人と、経験に使いたい人*休日は家でゆっくりしたい人と、外出を楽しみたい人*悩みをすぐ相談する人と、一人で考えたい人このような違いは、どんなカップルにもあるものです。「違いがある=相性が悪い」と決めつける必要はありません。価値観が違うこと自体は問題ではありません。問題になるのは、お互いの考えを理解しようとしなかったり、一方的に否定してしまったりすることです。「どうしてそう思うの?」「自分はこう考えているよ。」そんな会話を重ねられる相手なら、違いがあっても乗り越えていける可能性があります。結婚生活は、価値観を合わせることではなく、すり合わせていくことの連続です。プロフィールを見ていると、年齢や年収、趣味など条件に目が行きがちです。もちろん条件も大切ですが、それだけでは将来の幸せは決まりません。実際に会って話してみると、「考え方は違うけれど、一緒にいると安心する」「意見が違っても冷静に話し合える」と感じる相手に出会うこともあります。最初から完璧に合う人を探すより、一緒に成長していける人を探す視点を持つことが、良いご縁につながることも少なくありません。今回のお二人の姿から感じたのは、価値観が同じだから結婚を決めたのではなく、違いを知ったうえで「この人と歩んでいきたい」と思えたことです。結婚後も、新しい価値観や考え方に出会う場面はたくさんあります。そのたびに相手を変えようとするのではなく、「そういう考え方もあるんだね」と受け止められる関係性が、長く続く秘訣なのかもしれません。「価値観が違うからダメ」ではなく、「違いがあっても一緒に歩めるか」を考えてみることが、婚活成功への大きなヒントになるでしょう。「今の婚活方法が自分に合っているのか知りたい」「何から始めればいいのか相談したい」そんなお気持ちでも大丈夫です。Mariadでは、お一人おひとりの状況やペースに合わせて、無理のない婚活をサポートしています。まずは公式LINEからお気軽にお問い合わせください。サロンについて詳しく知りたい方は、 ホームページもぜひご覧いただけます。また、 無料相談も実施しておりますので、「話を聞いてみるだけ」「情報収集だけ」という方も歓迎しています。あなたに合った婚活の第一歩を、一緒に考えていきましょう。無料相談はこちら https://mariad.net/ reserve/ LINE: https://lin.ee/TLKhwFD ホームページ: https://mariad.net/
こんにちは。結婚相談所ハルモニア大阪心斎橋です。婚活をしていると、「頑張っているのに結果が出ない」「このまま続けて意味があるのかな」そんな気持ちになることはありませんか?30代・40代になると、周りの結婚報告を聞く機会も増えます。SNSでは幸せそうな投稿が目に入り、「私だけ前に進めていない気がする」と不安になる方も少なくありません。今回は、婚活がうまくいかないと感じた時に、ぜひ思い出してほしいことをお話しします。婚活をしていると、どうしても結果に目が向きます。成婚した。真剣交際に進んだ。プロポーズされた。そんな話を聞くたびに、「私はまだ何も変わっていない」と思ってしまうことがあります。でも、本当にそうでしょうか。婚活は、成婚という結果が出るまで変化が見えにくい活動です。だからこそ、多くの方が途中で自信を失ってしまいます。婚活を始めた頃を思い出してみてください。お見合いは緊張していませんでしたか?何を話したらいいのか分からなかったり、お断りされることが怖かったりしたかもしれません。でも今はどうでしょうか。・以前より自然に会話ができるようになった。・自分に合うお相手のタイプが分かってきた。・結婚相手に求める価値観も見えてきた。婚活を通して、少しずつ経験を積み重ねている方はとても多いのです。そうは言っても、「もっと頑張らなきゃ」と思えば思うほど、どの方向に進めばいいのか分からなくなってしまうこともありますよね。そんな時は、一度立ち止まって自分の傾向を客観的に知るだけでも、気持ちがすっと軽くなります。「私はどんな婚活の進め方が向いているんだろう?」「本当に相性が良いのはどんなタイプの人?」そんな疑問を感じたら、まずは30秒でできる簡単な診断から試してみませんか?自分の強みや現在地を知ることで、これからの活動がぐっと進めやすくなります。【30秒診断】あなたにピッタリ合う婚活とは?実は、結婚相談所ハルモニアの会員様も活動中は同じように悩んでいました。「本当に結婚できるのかな」「このまま続けて意味があるのかな」そんな不安を抱えながら活動されていた方は少なくありません。ですが、会員様にお話を伺うと、「あの時のお見合いも無駄ではなかった」「うまくいかなかった交際にも意味があった」と話される方が多くいらっしゃいます。その時は遠回りに感じていた経験も、理想のお相手と出会うために必要な時間だったのかもしれません。婚活は、昨日と今日で大きく変わるものではありません。だからこそ、「何も変わっていない」と感じてしまうことがあります。でも、本当に何も変わっていない人は行動していません。・申し込みをしたこと。・お見合いに行ったこと。・悩みながらも活動を続けていること。その一つひとつが、未来のご縁につながっています。婚活がうまくいかない時ほど、目の前の結果だけを見てしまいがちです。そんな時は、少しだけ立ち止まって、これまで頑張ってきた自分を振り返ってみてください。きっと、あなたが思っている以上に前へ進んでいるはずです。「婚活が上手くいかなくて疲れてしまった」「このままのやり方でいいのか不安……」そんなお気持ちがあるなら、一人で抱え込まずにいつでも私たちにご相談ください。結婚相談所ハルモニアでは、会員様お一人おひとりのお気持ちに寄り添いながら、二人三脚で成婚までサポートしています。「まだ入会するか決めていないけれど、話だけ聞いてほしい」という方も大歓迎です。無理な勧誘は一切ありませんので、まずは現状のモヤモヤを吐き出す感覚で、お気軽にお話しを聞かせてくださいね。また、現在、「1ヶ月お試し体験」もご用意しております。オンライン面談にも対応しておりますので、全国どこからでもご利用いただけます。あなたらしく、笑顔で活動できる婚活の形を一緒に見つけていきましょう。✼••┈┈┈┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈┈┈┈••✼お試し体験ができる結婚相談所ハルモニア大阪心斎橋https://harmonia-penre.com/住所:大阪府大阪市西区北堀江1丁目2−27AXISSOUTH四ツ橋ビル10F定休日:不定休営業時間:平日11時~20時 土日祝10時30分~19時アクセス:心斎橋駅徒歩4分 四ツ橋駅徒歩1分✼••┈┈┈┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈┈┈┈••✼
こんにちは、福岡で結婚相談所Casaを運営している代表カウンセラーの笠信太郎です。結婚相談所での婚活において、プロフィール写真は思っている以上に重要です。今日は福岡で婚活をサポートしている立場から、写真の重要性と、変えるべきかどうか迷っている方へのメッセージをお伝えします。私は福岡で飲食店も経営していますが、Instagramの投稿写真をプロに任せたとき、反応率が明らかに変わった経験があります。同じ商品でも、撮り方や光の入れ方が違うだけで、見る人の反応がまったく変わる。これは結婚相談所のプロフィール写真でも、まったく同じことが起きています。福岡の結婚相談所Casaで面談をしていると、自分で撮ったような写真の方によく出会います。それ自体が悪いわけではありません。ただ、客観的に見たときに、その人の良さがうまく引き出されていないことが多いんです。さらに正直に言うと、相手から見たとき「婚活に対してやる気がないのかな」と感じられてしまう可能性もあります。これは本人の魅力とは関係なく、ただ「写真の見せ方」だけの問題です。それで損をしてしまうのは、本当にもったいないことです。私自身、お店の写真やプロフィール用の写真を撮るとき、意識していることがあります。光の入り具合と、自然に湧いてくる笑顔です。無理に作った笑顔ではなく、ふっと出てくる表情。そして、その表情を一番きれいに見せてくれる光の場所。この2つを意識するだけで、写真の印象は大きく変わります。「盛った写真はダメ」というのはよく言われることです。私も、加工は明確にNGだと思っています。ただ、「ありのままでいい」という言葉も、少し違うと思っています。スマホで適当に撮った、ただの記録写真。それを「ありのまま」と呼ぶなら、それは少し違います。大切なのは、自然体だけど、その人の良さがしっかり表れている写真です。盛るのではなく、引き出す。そのための工夫は、必要だと思っています。「写真を変えるなんて、なんだか気恥ずかしい」「盛っているみたいで抵抗がある」そう感じる方、たくさんいます。そういうときは、まず2枚の写真を並べて見比べてみてください。自分で撮った写真と、少し意識して撮った写真。私はそのとき、はっきり伝えます。「全然違いますよ。すごく良いです」と。「私だったら、この写真の方が好印象です」と言われると、本人も少しずつ自信が湧いてきます。その小さな自信が、婚活全体のスピードを加速させてくれます。福岡で婚活を考えているなら、まず写真から見直してみてくださいプロフィール写真は、あなたという人を、最初に伝えてくれる入り口です。写真を変えることに抵抗があるなら、まずは誰かに見てもらってください。家族でも、友人でも、結婚相談所の仲人でも構いません。福岡の結婚相談所Casaでは、写真選びのアドバイスも含めて、婚活全体をサポートしています。「この写真、どう思いますか?」その一言から、相談してみてください。結婚相談所Casa代表カウンセラー笠信太郎福岡市東区・糟屋郡を中心に活動中お見合い費無料/オンライン面談対応
無料相談でお話をしていると、「どんな人が自分に合うのかわからないんです」というご相談をいただくことがあります。私は、その言葉を聞いても特に驚きません。なぜなら、それは決して珍しいことではないからです。むしろ活動を始める前の段階で、「自分にはこういう人が合います」と明確に言い切れる方のほうが少ないかもしれません。考えてみれば当然です。就職活動なら会社説明会があります。家を買うなら内見ができます。車を買うなら試乗ができます。しかし結婚相手はどうでしょう。人生を共にする相手なのに、実際に出会い、会話を重ねてみなければわからないことばかりです。だから婚活では、最初から完璧な答えを持っている必要はありません。むしろ活動を通じて見つけていくものだと思っています。実際に活動を始めると、意外な発見があります。年収や学歴など条件面を重視していた方が、最終的には「一緒にいて安心できる人」を選ぶこともあります。逆に、「優しそうだから合うと思った」という相手と交際してみたら、会話のテンポや考え方に違和感を感じることもあります。プロフィールだけでは見えない部分がたくさんあるのです。だから私は会員さんに、「正解を探そうとしなくて大丈夫ですよ」とお伝えしています。Rosequartzでは、お見合いやデートの結果を聞くだけでは終わりません。「また会いたいと思った理由は何ですか?」「逆に迷っている理由は何でしょう?」「その違和感は本当に大切なことですか?」そんな話をしながら、一緒に整理していきます。時には会員さん自身が気づいていない本音が見えてくることもあります。「条件を重視していると思っていましたが、本当は安心感を求めていたんですね」「会話の楽しさより、価値観の近さを大切にしていたんですね」そんな発見が、実は少なくありません。婚活というと、理想の相手を探す活動だと思われがちです。もちろん間違いではありません。ただ私は、理想の相手を探す活動であると同時に、自分が何を大切にして生きていきたいのかを知る活動でもあると思っています。だから理想の相手がわからないことを不安に思う必要はありません。活動を通じて少しずつ見えてくるものだからです。そして、その過程に伴走することも、私たち結婚相談所の大切な役割だと考えています。
こんにちは。南大阪(藤井寺・八尾・松原)エリアを中心に活動しているIBJ加盟の結婚相談所BloomBridal代表、婚活サポーターのYukiです。30代前半の女性から婚活相談を受けていると、こんなお話をよく伺います。「婚活はしたいんです。でも今の自分に自信がなくて…」「あと少し痩せてから始めたいと思っています」その気持ち、とてもよく分かります。誰だって、少しでも良い状態で婚活をスタートしたいと思いますよね。ですが、婚活現場で多くの方を見てきた私が感じるのは、『準備が整うのを待っているうちに、婚活のタイミングを逃してしまう人が意外と多い』ということです。今回は、IBJのデータも交えながら「婚活と自分磨きの関係」についてお話しします。婚活を始める前に、「まずはダイエット」「美容にお金をかけてから」と考える女性は少なくありません。もちろん、自分磨きは素晴らしいことです。実際に外見が整うことで、自信につながるケースもあります。しかし、婚活において重要なのは、"理想の自分になってから活動すること"ではなく、"活動しながら魅力を高めていくこと"なぜなら、結婚相手を探す場では、体型だけで評価されるわけではないからです。「痩せていないと結婚できないのでは?」と思う方もいるかもしれません。ですが、実際のデータを見るとそうではありません。女性のBMI別成婚率はおおむね27~30%台で推移しています。また、体重別の成婚率についても約28~31%台と大きな差は見られません。つまり、「痩せている女性だけが結婚できている」という結果ではないということです。もちろん体型の好みは人それぞれあります。しかし、データを見る限り、婚活の結果を左右するのは体重の数字だけではないことが分かります。私がサポートしている会員様を見ていると、成婚する女性にはある共通点があります。それは、行動しながら改善していく力があること。・お見合いを経験する・デートを重ねる・仲人と振り返りをするその過程で、「もっと笑顔を意識してみよう」「LINEや会話の仕方を工夫してみよう」と少しずつ成長していきます。最初から完璧な人はいません。婚活を通じて魅力を磨いていく人が、結果としてご縁を掴んでいるのです。30代前半は、結婚を真剣に考える男性からの需要も高い年代です。だからこそ、「もっと痩せたら」「もっと自信がついたら」とスタートを先延ばしにしてしまうのは、少しもったいないかもしれません。体重は後から変えられます。ファッションもメイクも改善できます。ですが、年齢だけは誰にも止められません。だから私は、婚活を始めてから自分磨きをするという順番をおすすめしています。結婚相手はモデルや芸能人を探しているわけではありません。✅一緒にいて安心できるか。✅価値観を尊重し合えるか。✅将来を想像できるか。そんな部分も含めてパートナーを選んでいます。そして、「今こんな目標に向かって頑張っています」と前向きに話せる人は、とても魅力的です。もしあなたが、「今の自分ではまだ婚活を始められない」と思っているなら、一度その思い込みを見直してみませんか?完璧になってからではなく、行動しながら整えていく。その一歩が、未来のご縁につながるかもしれません。無料面談は公式LINEより受け付けております。あなたに合った婚活の進め方を、一緒に考えます♡\本気の婚活!/婚活女子応援キャンペーン企画実施中!期間:6月1日(月)~8月31日(月)対象:25歳~39歳の結婚を真剣に考えている女性特典①:通常3万円の入会金を50%OFF!特典②:婚活服同行ショッピング プレゼント!(本来はフルサポートコースのみの特典を全コースに対応)大阪南河内の結婚相談所BloomBridalHP: https://www.bloom-bridal.jp/ instagram: https://www.instagram.com/bloom.bridal_osaka/ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
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成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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