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転勤の可能性がある男性にとって、「プロフィールに書くと申し込みが減りそう」「まだ決まっていないのに、わざわざ伝える必要があるのか」と悩むのは自然なことです。しかし、転勤は結婚後の住む場所や女性の仕事、子育てにも関わる重要な情報です。何も伝えずに交際が進んでから話すと、転勤そのものよりも「なぜ早く教えてくれなかったのか」と不信感を持たれる可能性があります。では、婚活プロフィールにはどこまで書くべきなのでしょうか。結論として、転勤の可能性があること自体はプロフィールに書いておくのがおすすめです。女性が知りたいのは、単に「転勤があるか」だけではありません。全国転勤なのか、関東圏内だけなのか、海外赴任もあるのか、どの程度の頻度なのかによって受け止め方は大きく変わります。「転勤があります」とだけ書くと、女性は数年ごとに全国を移動する生活を想像するかもしれません。実際には転勤実績がほとんどない、勤務地が限定されているという場合は、その情報まで簡潔に添えましょう。一方で、転勤の可能性を完全に隠すのはおすすめできません。真剣交際や成婚直前になって初めて伝えると、それまで築いた信頼関係に影響します。結婚生活を左右する条件ほど、早い段階で誠実に共有することが大切です。転勤の内容がまだ決まっていない場合、必要以上に詳しく書く必要はありません。例えば、「全国転勤の可能性がありますが、現在は東京勤務です。結婚後の働き方や居住地については、お相手と相談しながら決めたいと考えています」と書けば、転勤の可能性と本人の考え方を同時に伝えられます。異動する地域が限られているなら、「転勤の可能性はありますが、勤務地は関東圏内が中心です」とすると、女性も結婚後の生活を想像しやすくなります。すでに転勤が決まっている場合は、時期と地域も可能な範囲で書くべきです。「来年4月から大阪勤務の予定です」など、確定している事実を曖昧にしないことが重要です。ただし、起こるか分からないことまで並べる必要はありません。「海外赴任の可能性もゼロではない」など、制度上だけ存在する話をすべて書くと、実態以上に不安を与えてしまいます。プロフィールには現在分かっている事実と、現実的に起こり得る範囲を書きましょう。女性が最も不安に感じるのは、転勤そのものよりも「結婚したら当然ついてきてほしい」と一方的に決められることです。そのため、プロフィールには転勤の情報だけでなく、相手の仕事や希望を尊重する姿勢も入れましょう。「相手の仕事を続けられる方法を一緒に考えたい」「状況によっては単身赴任も含めて相談したい」といった一文があるだけでも印象は変わります。交際が進んだら、転勤の頻度、候補地域、会社の住宅手当、単身赴任の可否、女性が仕事を続けたい場合の対応なども具体的に話します。最初から完璧な答えを出す必要はありません。しかし、「会社の辞令だから仕方がない」で終わらせず、二人にとって納得できる生活を一緒に考える姿勢は必要です。その柔軟性が、転勤のある男性への安心感につながります。転勤の可能性がある男性は、その事実を隠さず、実際の頻度や地域を必要な範囲でプロフィールに書きましょう。ただし、不確定な情報まで大きく見せる必要はありません。大切なのは、「転勤があります」という事実だけで終わらせず、相手の仕事や希望も尊重して相談したいという考えを伝えることです。書き方を整えれば、転勤は必ずしも婚活で大きな不利にはなりません。どこまで書けば誠実で、どこからが必要以上の情報なのかは、勤務状況によって異なります。転勤の事情を正確に伝えながら、女性に安心感を持ってもらえるプロフィールを作りたい男性は、PROPOSEAGENTにお任せください。
連休は普段よりお見合いの候補日を出しやすく、成立した予定を1日にまとめたくなります。1件では動きが遅い気がする一方、2件、3件と入れて最後の相手に疲れた顔を見せるのも避けたいものです。しかも、「会える件数」と「1人ずつ丁寧に判断できる件数」は一致しません。自分に合う上限は、どこを見て決めればよいのでしょうか。1日に入れられるお見合い件数は、体力だけでは決まりません。初対面の相手へ意識を向け続ける疲れ、会場間の移動、終了後に返事を考える時間まで含めて決めます。まず、次の3つを確認してください。・1件終わったあと、会話の内容を落ち着いて思い出せるか・移動、食事、身だしなみを整える時間を確保できるか・その日のうちに、相手ごとに返事を考えられるかお見合いを始めたばかりで毎回強く緊張する人、片道の移動が長い人、最近すでに婚活疲れを感じている人は、1日1件でも少なくありません。会場が近く、1件目のあとも集中力が戻り、相手を混同せず振り返れるなら、2件を組む選択肢があります。3件以上をこなせる人もいます。ただし、予定表へ入ることと、3人目にも最初の人と同じ関心を向けられることは別です。件数を増やした翌日に何もしたくなくなるなら、その予定は週全体で見ると効率的とは言えません。迷ったら、これまで最も疲れた日の件数を上限にせず、1件少ないところから試します。余裕が残ったら次の連休で増やせますが、疲れた表情で会った時間はやり直せません。同じ日に2件入れるなら、開始時刻は2時間30分から3時間ほど離すと組みやすくなります。これは一律のルールではなく、約1時間のお見合いに、会計、相談所への報告、移動、休憩を足した実用上の目安です。所属する相談所から間隔の案内がある場合は、そちらを優先してください。たとえば、1件目を11時、2件目を14時にします。1件目が少し延びても慌てにくく、昼食や化粧直し、汗を落ち着かせる時間も取れます。反対に、11時と12時30分のような組み方では、会話が弾んだ時ほど時計が気になり、別れ際が急ぎ足になりがちです。会場は、同じ駅か乗り換えの少ない場所へ寄せます。ただし、同じラウンジで続けると、早く着いた次の相手と鉢合わせる可能性があります。近い別の店を選ぶか、同じ建物なら十分に時間を空け、担当カウンセラーにも組み方を確認すると安心です。空き時間は、新しい予定で埋めません。買い物や長いランチを加えるより、座って水分を取り、鏡で髪や服を確認し、2件目のプロフィールへ意識を切り替えるほうが役に立ちます。同じ日に複数のお見合いをすると、「午前の人より話しやすかった」のような順位付けが始まりやすくなります。けれど、午前は緊張が強く、午後は自分が会話に慣れていた可能性もあります。順番の違いまで、相手の魅力の差にしてしまうと判断がぶれます。1件終わるごとに、1分で次の3点だけ残します。・もう少し聞きたい話があったか・無理をせず話せた瞬間があったか・次に会って確かめたいことがあるか長い反省文は要りません。相手の服や勤務先を詳しく書き写すのではなく、自分がもう一度会いたいかを考える材料だけにします。正式な返事は、相談所から案内された期限と方法に従ってください。午前と午後の相手を直接比べる代わりに、1人ずつ「もう1回会えば分かりそうなことがあるか」と考えます。プレ交際は、最初のお見合いだけで結婚の結論を出す場ではありません。安心して会えない事情がなく、関心が1つでも残ったなら、次の1回で確かめる余地があります。連休の予定が空いていると、活動できる日をすべて婚活へ使いたくなることがあります。しかし、初日から連日2件ずつ入れれば、後半ほど笑顔や相づちが小さくなり、相手の話より帰宅後の休息が気になり始めます。最初は、婚活のない半日を1つ残してください。初日の疲れが想定より強ければ、後半の申し込みやデート準備を調整できます。元気が残れば、プロフィール確認や担当カウンセラーへの相談に使えます。お見合いとプレ交際中のデートを同じ日に組む場合も、件数だけで数えないことです。すでに関係を育てている相手との時間は、初対面とは別の集中力を使います。「お見合い2件にデート1件」を3件とまとめず、どの相手にも気持ちを切り替えて会えるかで判断します。予定を減らすことは、婚活への本気度を下げることではありません。目の前の相手へ関心を向けられる余白も、出会いの準備に含まれます。連休のお見合いは、1日何件こなせるかではなく、最後の相手まで丁寧に会えて、相手ごとに返事を考えられる件数で組みます。緊張や移動が大きい人は1件、会場が近く休憩を取れる人は2件を目安に、これまでの疲れ方から調整してください。2件の日は開始時刻を2時間30分から3時間ほど離し、1件ごとに「もう一度会って確かめたいこと」を短く残します。連休のどこかに婚活を入れない半日も確保しておけば、後半まで気持ちを切り替えやすくなります。お見合いの数は、頑張りの点数ではありません。予定表に空白があっても、目の前の1人へ笑顔を向けられる組み方のほうが、次につながる判断を残せます。
はじめまして。まずは、これまでの経験を含めた自己紹介させていただきたいので、最後まで読んでいただけると嬉しいです! 私はこれまで、ブライダル業界で15年、ウエディングプランナーとして、たくさんの新郎新婦様の結婚式のお手伝いをしてきました💍(詳しくお伝えすると、プランナー、育成、研修、採用、イベントなどなど) 800組ほどの結婚式を担当させていただいた中で、新郎新婦様と結婚式について話す、大変だけど楽しい時間🫧こんなことをしたらゲストが喜ぶのではないかと、一緒に考えてワクワクする瞬間🫧物理的に出来ない相談事をどう変えれば、ご提案としてお伝えできるかスタッフと話し合う時間🫧結婚式当日、お二人とゲストが幸せそうに笑っているのを見て、自然とニヤニヤしてしまう瞬間🫧親御様の愛おしそうな眼差しを見て、胸がきゅっとなる時間🫧本当にたくさんの感情を経験させていただきました。(もちろん幸せなことばかりではなく、つらいこともあったので、もし機会があれば、そのお話も投稿させていただきます🫠今からどきどき笑)その経験で学んだことは、幸せのカタチはひとそれぞれということでした。別々の場所で生まれ育った人が出会って、結婚するそれぞれの価値観があるのは当たり前でその当たり前を育てた、もしくは似た人が周りで支えている。だから結婚する人やその周りの人は似た価値観を持っていてそんな新郎新婦様が考えた結婚式だから、そのゲストに喜んでもらえるのではないか。新郎新婦様からの感謝と愛情をどう表現するかを打合せで相談し当日にカタチにするか、当時はそればかり考えてました💭(今思えば、休みの日にどこかに行っても「同じことでもこう言われると嬉しい気持ちになるな☺️」「あ、この曲、あのシーンで使えそう!」「この色合いめっちゃ相性いいじゃん!」と、いつでも結婚式のことを考えていて、なかなかの結婚式オタクでした🤭)(話を戻しまして笑)一人ひとりが違うのだからこそ、結婚式も、決して同じ結婚式はふたつとしてないと経験を通して感じました。toiroには、十人十色という言葉のように「一人ひとりの個性とご縁を大切にしたい」という想いを込めています🎋これまでの経験から、人と人との繋がりの中でとても大切だと考え開業するにあたり、大事にしたいと思い、名づけました🫧ただ結婚することをゴールにするのではなくその先にある「自分らしく幸せに生きること」を共に選択できる場所を目指していけたらと思っています🎨 このブログでは、堅苦しくなりすぎず、等身大の言葉でお届けしていきたいと思っています📯婚活を始めようか迷っている方にも、すでに活動中の方にも、「少し気持ちが軽くなった」「もう一歩進んでみようかな」と思っていただけるブログになれば嬉しいです🥁これから、どうぞよろしくお願いいたします!
こんにちは。婚活サロンCOMPASS婚活アドバイザーの宮本です。言い訳ってしたくなりますよね~。でも、言い訳がましいとなかなか上手く進まない。そこに素直さがないからですね。今日は、言い訳をすることで損をする理由をまとめました!婚活をしていると、思うようにいかないことがあります。あ食事に行ったけれど、その後連絡が続かない。やり取りは続いているのに、次のデートがなかなか決まらない。お見合いをしても、なかなか交際につながらない。そんなとき、あなたはまず何を考えますか?「なぜだろう?」と、自分の行動や相手とのやり取りを振り返る人もいるでしょう。一方で、答えを出す前に、こんな言葉を並べていないでしょうか。「相手が忙しかったから仕方ない」「タイミングが悪かっただけ」「自分は悪くない」「相手の見る目がなかったんだと思う」もちろん、本当に相手の事情やタイミングが原因のこともあります。すべてを自分の責任にする必要はありません。ただ、何か起きるたびに「だって、こうだから仕方ない」と言い訳を先に並べてしまうと、そこで思考が止まってしまいます。言い訳をすること自体が悪いわけではありません。自分を守るために、誰かのせいにしたくなることもあります。でも、「なぜうまくいかなかったのだろう?」と考える前に、「仕方ない理由」を探してしまうと、次に活かせることが見えなくなります。例えば、食事のあとに連絡が続かなかったとします。「相手が忙しいから」「もともと連絡が苦手な人だったから」「自分とは合わなかっただけ」そう決めつける前に、・会話の中で相手に興味を持って質問できていたか・自分ばかり話していなかったか・相手が心地よく過ごせる時間をつくれていたか・お礼の連絡は丁寧にできていたか振り返ることができるかどうかで、次の婚活は変わります。婚活は、正解がひとつではありません。相手との相性やタイミングなど、自分ではコントロールできないこともたくさんあります。だからこそ、自分で変えられる部分に目を向けることが大切です。「どうして連絡が続かなかったんだろう?」「次のデートにつながらなかった理由は何だろう?」すぐに答えを出さなくても構いません。まずは、自分に問いかけてみる。そして、相手のせいにする前に、自分の中にも何か変えられることがなかったかを考えてみる。その積み重ねが、婚活における成長になります。モテる人は、いつも完璧な人ではありません。失敗しない人でもありません。うまくいかなかったときに、言い訳で終わらせず、自分の行動を振り返り、次に活かせる人です。「仕方ない」で終わらせるのか。「なぜだろう?」と考えて、次の一歩につなげるのか。その違いは、婚活だけでなく、人との関係を築くうえでも大きな差になります。婚活が思うように進まないときこそ、自分を責める必要はありません。ただ、言い訳で終わらせないこと。そこから、変えられることをひとつ見つけてみてください。あなたの婚活は、そこから少しずつ動き始めるかもしれません。あなたの婚活を応援しています^^婚活パーティー・イベント情報や無料相談会のご案内、婚活に役立つアドバイス、お得なキャンペーンなどをお届けしています。お問い合わせや来店予約もLINEからお気軽にどうぞ♪\公式LINE登録者限定プレゼント🎁/『婚活コミュニケーションGUIDE』「また会いたい」と思われる人の会話のコツをまとめました!婚活をもっと身近に、もっと気軽に。ぜひお友だち登録してください♡▼公式LINEはこちら https://lin.ee/rH5zUuQ
こんにちは。結婚相談所e-tokimeki、ときめく未来をつくる婚活カウンセラーです。私は結婚相談所を始める前、20年以上、小学校教員として子どもたちと関わってきました。その経験は、今の婚活サポートにも大きく影響しています。だから私は、「結婚できれば、それでいい」とは思っていません。教員をしていた頃、「この子、今日はいつもと違うな」と感じることがありました。元気がない。急に荒れる。集中できない。いつもと表情が違う。そんなとき、話を聞いていくと、家庭で何かが起きていることが少なくありませんでした。夫婦のこと、家族のこと、生活の変化。子どもには何も話していなくても、子どもは大人が思っている以上に、家庭の空気を感じているんだなと思ったものです。そして、もう一つ思うことがあります。親も、自分の人生を生きていい。「子どものためだから」「家族のためだから」と、自分の気持ちをずっと後回しにして、我慢し続けることが、本当に家族の幸せなのだろうかと思うんです。子どもは、親が言っていることだけではなく、親がどう生きているかも見ています。いつも自分を後回しにして、誰かのために我慢している姿を見て育ったら、「家族のためには、自分が我慢するもの」「自分さえ我慢すれば、うまくいく」そんな生き方を、知らないうちに受け継いでしまうこともあるかもしれません。だから私は、大人自身が自分の人生を大切にすることも、家族の幸せにつながっていくと思っています。だから、結婚する前に自分を知ってほしい婚活をしていると、どうしても、「どんな人と結婚するか」に目が向きます。でも私は、その前に、「私は、どんな人生を生きたい?」を知っていてほしいんです。私は何を大切にしたい?どんなときに幸せを感じる?何を我慢したくない?相手と違ったとき、自分の気持ちを伝えられる?誰かに幸せにしてもらうことだけを求めるのではなく、自分で自分の人生を幸せにしていく。私は、そんな人同士に結婚してほしいと思っています。だから私は、婚活のサポートにカウンセリングやコーチングを取り入れています。条件に合う人を探すだけではなく、結婚という人生の大きな選択をする前に、一度、自分自身と向き合ってほしいからです。自分の気持ちを知る。自分の価値観を知る。自分の人生を、自分で選ぶ。そして、「私を幸せにしてくれる人は誰?」ではなく、「私は私を幸せにする。この人となら、もっと幸せな人生を一緒につくれそう」と思える人を選んでほしい。結婚はゴールではありません。その先には、二人の長い生活があります。そして、いつか家族が増えるかもしれません。だからこそ私は、結婚する前の今、自分を整える時間を大切にしてほしいと思っています。自分を大切にすることは、自分勝手に生きることではありません。自分の気持ちを知り、自分の人生に責任を持つこと。そんな二人が一緒になって、「どちらかが我慢すればいい」ではなく、「二人が幸せでいるために、どうしよう?」と考えられる家庭をつくっていく。私は、成婚のその先に、そんな家族が増えてほしいと思っています。だから私は、結婚相手を探すことだけではなく、結婚する前に、自分を知り、自分を整えることも大切にしています。【ときめきポイント】自分を犠牲にするのではなく、自分を幸せにできる二人が、家族をつくっていこう。結婚相談所e-tokimeki海老名真由美==================▶結婚相談所e-tokimekiのホームページはこちら【個別無料相談、カウンセリング受付中】▶オンラインでの個別カウンセリング(60分)のご予約はこちらから▶対面での個別無料カウンセリングのご予約はこちらからブログでは書ききれない、・婚活がうまくいく考え方・自己肯定感を育てるヒント・本当の自分を知る方法・会員様のリアルなエピソードなどを、無料メルマガでお届けしています。婚活は、結婚相手を探すだけではなく、自分らしい幸せを見つける時間でもあります。「もっと自分を知りたい。」「幸せな結婚について、じっくり考えてみたい。」そんな方は、ぜひご登録ください。▼無料メルマガはこちら【プレミアム動画のご案内】婚活がうまくいかない本当の理由は、条件やテクニックではなく、自分自身を知らないことかもしれません。私は「自己肯定感ベース婚活」という考え方で、多くの会員様のサポートを行っています。まずはこちらの無料プレミアム動画をご覧ください。▶プレミアム動画はこちから『結婚がゴールじゃない。本当の自分を知る婚活』あなたの婚活が変わるきっかけになるかもしれません。🌸
【仙台】鈴木恵美結婚相談所カウンセラーこう子です。前回は、お見合いでの「第二印象」についてお話ししました。第一印象では、「感じのいい方だな」第二印象では、「もっとお話ししてみたいな」そして、何度かお会いするようになると、今度はもう少し深いところが見えてきます。それが、私が大切にしている「第三印象」です。第三印象で見えてくるのは、人柄・価値観・結婚観。今日は、お見合いのその先にある「結婚したいと思われる人」についてお話ししますね。「いい人」だけでは、結婚には進まないことがあります。お見合いも楽しかった。何度かデートもした。嫌なところも特にない。それなのに、「いい人なんですけど……」と交際が終わってしまうことがあります。婚活をしていると、この「いい人なんですけど」という言葉、実はとても多いんです。なぜなのでしょう。それは、お相手が少しずつ、「この人と結婚したら、どんな毎日になるんだろう」と考え始めるからです。第三印象は「その人らしさ」が見えてくるときお見合いのときには分からなかったことも、何度か会ううちに少しずつ見えてきます。お店の方への接し方。約束や時間を大切にするか。意見が違ったとき、どう話すか。家族をどんなふうに考えているか。お金や仕事についてどう考えているか。そして、「どんな結婚生活を送りたいと思っているのか」こうしたことは、プロフィールの条件だけでは分かりません。一緒に過ごす時間の中で、その人の人柄や価値観は、自然と伝わっていくものです。大切なのは「価値観が全部同じ」ことではありません「価値観が合う人と結婚したい」よく聞く言葉ですよね。でも、育ってきた環境も、これまで経験してきたことも違う二人です。すべての価値観が同じということは、なかなかありません。私は、違いがあることよりも、違ったときに二人で話し合えるかの方が大切だと思っています。「私はこう思うけれど、あなたはどう?」そんなふうに、お互いの気持ちを聞ける。自分の考えだけを押しつけない。相手に合わせて我慢ばかりもしない。その積み重ねが、「この人となら、何かあっても一緒に考えていけそう」という安心につながっていきます。婚活は「選ばれること」だけがゴールではありませんここは、私が会員さんにとても大切にしてほしいことです。「どうしたら好かれるかな」「どうしたら結婚相手に選んでもらえるかな」もちろん気になりますよね。でも、あなたもお相手を選ぶ一人です。「私は、この人と一緒にいると幸せだろうか」「この人と、これからの人生を歩いていきたいだろうか」そこも、ちゃんと見てほしいのです。条件だけでは分からない。一度のお見合いだけでも分からない。だからこそ、会って、話して、少しずつお互いを知っていく時間が大切なんですね。私がサポートしたいのは「出会うところ」だけではありません第一印象を整えて、お見合いが成立する。第二印象で「また話したい」と思っていただく。そして第三印象で、「この人と一緒にいたい」という気持ちへ。私は、会員さんにお相手をご紹介して終わりではなく、「この方と進んでいいのかな」「こんなことを聞いてもいいのかな」「価値観が違う気がするけれど、大丈夫かな」そんな交際中の迷いも、一緒に考えていきたいと思っています。婚活をしていると、自分一人では分からなくなることがあります。そんなときに、「こう子さん、ちょっと聞いて」と言っていただけるカウンセラーでありたいと思っています。第一印象は、「また会いたい」第二印象は、「もっと話したい」そして第三印象は、「この人と一緒にいたい」結婚は、その先にあるものです。あなたが「選ばれるため」だけではなく、あなた自身が「この人と出会えてよかった」と思える結婚へ。そのご縁を、カウンセラーこう子と一緒に探してみませんか?「こんなこと聞いてもいいのかな?」と思うようなことでも大丈夫です。婚活を始める前のご相談もお受けしています。東京・宮城県・仙台の仲人型結婚相談所お見合い・結婚・婚活するなら・・・鈴木恵美結婚相談室代表鈴木恵美カウンセラーこう子婚活マナー講師 https://suzukiemi.co.jp 携帯にお電話下さいませ。080-3692-0590出れないときは、折り返しご連絡致します。
「仮交際に進めた!」「初デートの日程も決まった!」ここまでは順調だったのに、急にLINEで何を送ればいいのか分からなくなってしまう男性は、実は少なくありません。お見合い後、初デートの日程やお店を決めるまでは、「○日は空いていますか?」「では、○時にしましょう!」「お店はこちらで大丈夫ですか?」と、自然に話題があります。ところが、日程も場所も決まった瞬間、「……あれ?もう話すことないぞ?」となってしまうのです。そして、「用事もないのにLINEしたら迷惑かな」「まだそんなに仲良くないのに、何を送ればいいんだろう」「無理に話題を作って嫌われたくない」と考えて、LINEが途切れてしまいます。でも、ここは非常にもったいないポイントです。初デートまでのLINEは、面白い話をすることが目的ではありません。お相手に、「この人とLINEするの、なんだか楽しいな」「初デートで会うのが楽しみだな」と思ってもらうための時間です。この記事では、IBJ受賞カウンセラーとして、仮交際に進んだ男性が初デートまでにどんなLINEを送ればいいのか、具体例を交えながらお伝えします。・初デートまでLINEを続けたほうがいい理由が分かります。・「何を送ればいいか分からない」がなくなるLINEのネタが分かります。・女性の負担になりにくいLINEの送り方が分かります。・そのまま使える具体的なLINE文章が分かります。・LINEで盛り上げすぎず、初デートを楽しみにしてもらう方法が分かります。・仮交際から成婚につながりやすい男性が意識していることが分かります。まず知っておいてほしいのは、「LINEで仲良くなりきる必要はない」ということです。むしろ初デート前からLINEだけで距離を縮めすぎようとすると、男性側が頑張りすぎてしまうことがあります。初デートまでのLINEの目的は、「関係を切らさない」「お互いを少し知る」「安心感をつくる」「会うのが楽しみになる」この4つくらいで十分です。IBJでも、仮交際ではデートや連絡を積み重ねながら少しずつ関係を深めていくことがすすめられています。おすすめは、「質問」だけで終わらせず、「自分のことも少し話す」ことです。例えば、「休日は何をされることが多いですか?」だけだと、女性からすると少し面接のように感じることがあります。そこで、「僕は休日は家で映画を見ることが多いんですが、○○さんは休日は何をされることが多いですか?」と送ってみます。これだけで印象がかなり変わります。自分の情報を少し出したうえで質問しているので、女性も答えやすくなります。そして、女性から、「私も映画好きです!」と返ってきたら、「本当ですか!最近だと何か観ました?」と広げられます。さらに、「僕は最近○○を観ました。面白かったので、もし観てなかったらおすすめです!」くらいであれば、押しつけ感もありません。ここで大切なのは、「質問をたくさんすること」ではありません。会話のキャッチボールをすることです。男性から質問。女性が回答。男性が少し自分の話をする。そこからまた一つ質問。このくらいのテンポがちょうどいいのです。では、初デートまでに使いやすい具体的な話題を見ていきましょう。まずおすすめしたいのが、「休日の過ごし方」です。これは非常に使いやすい話題です。例えば、「そういえば○○さん、休日はどんなふうに過ごされることが多いですか?僕は最近、休日はカフェに行ったり、家でゆっくりしていることが多いです。」これなら女性も答えやすいです。「友達とランチに行くことが多いです」「家で映画を観ています」「買い物に行くことが多いです」など、いろいろな返事が考えられます。そこから、「いいですね!僕もカフェ好きなので、今度おすすめのお店があれば教えてください!」などと広げることができます。次におすすめなのが、「食べ物」です。初デートが食事なら、特に使いやすい話題です。例えば、「そういえば、○○さんは好きな食べ物ってありますか?」「僕は甘いものが好きで、実はケーキ屋さんを見つけると結構気になります笑」こんなLINEでも十分です。女性から、「私も甘いもの好きです!」と返ってきたら、「本当ですか!それなら今度おすすめのお店を教えてください笑」と返すこともできます。ここで重要なのは、初デートの前から次のデートまで決めようとしなくてもいいということです。「今度一緒に行きましょう!」まで急いで持っていく必要はありません。「会ったときに話せそうなネタを一つ作る」くらいで大丈夫です。「そういえば、○○さんが好きだと言っていたカフェ、ちょっと調べてみました!」「この前お話しされていた○○、気になって少し調べてみました笑」など、お見合いで話した内容を覚えていることも効果的です。女性からすると、「ちゃんと私の話を覚えてくれているんだ」という安心感につながります。これは非常に大切です。なぜなら、仮交際の段階では、女性もまだ男性のことを十分に知りません。「この人は私に興味を持ってくれているのかな」「ちゃんと向き合ってくれているのかな」という部分を、LINEやデート中の小さな行動から感じ取っているからです。一方で、やりすぎには注意が必要です。「今日は何してましたか?」「今何してますか?」「明日は何するんですか?」「何時に寝ますか?」と、毎日の行動を細かく聞き続けるのはおすすめしません。女性からすると、「報告しないといけないのかな」「返信しないといけないのかな」と負担になる可能性があります。LINEは「監視」ではなく「会話」です。お互いに無理なく続けられることが一番大切です。また、初デート前に避けたいのが、いきなり重い話を長文で送ることです。例えば、「僕は結婚したら○○を大切にしたいと思っています。子どもは○人欲しくて、家事分担は○○で、住む場所は……」と、まだ初デートもしていない段階から結婚生活について長々と話し始める必要はありません。もちろん、結婚相談所での活動なので、結婚に関する価値観は重要です。ただし、話す順番があります。初デート前は「もっと知りたい」と思ってもらう。初デートでは「実際に会って話す」。その後、少しずつ結婚観や価値観を深めていく。この順番を意識してください。そして、もう一つ大切なのが「LINEで全部話さない」ことです。例えば、女性「私、最近パン屋さん巡りにハマってるんです!」男性「そうなんですね!実は僕もパン好きです。どこのパン屋さんが一番好きですか?」女性「○○というお店が好きです!」男性「そこ気になってました!何がおすすめですか?」女性「クロワッサンがおいしいですよ!」男性「クロワッサン好きなので気になります!そのあたり、また会ったときに詳しく聞かせてください笑」こうすると、「会ったときに話したい」という次の会話が生まれます。LINEですべて完結させるのではなく、少しだけ余白を残す。これが初デート前のLINEでは非常に重要です。そして、意外と男性から相談が多いのが、「女性から返信が来たら、すぐ返したほうがいいですか?」という質問です。結論としては、「必ず即レスしなければいけない」と考えなくて大丈夫です。大切なのは、相手の返信ペースを無視して一方的に大量のLINEを送らないことです。女性が数時間後に返信するタイプなら、男性もある程度そのペースに合わせていいでしょう。逆に、女性がテンポよくやり取りしてくれるのであれば、会話の流れを大切にして返信しても構いません。IBJ公式でも、仮交際中の連絡が途切れてしまった場合は、お相手の事情やペースを理解して合わせることが大切だとされています。つまり、「何時間以内に返さなければいけない」という数字だけを見るのではなく、お相手との心地よいペースを見つけることが大切です。ここからは、実際のLINEをイメージしてみましょう。例えば、初デートが土曜日に決まっているとします。月曜日。「○○さん、土曜日楽しみにしています!お店も落ち着いた雰囲気なので、ゆっくりお話しできそうで良かったです。」これだけでも十分です。女性から、「私も楽しみにしています!」と返ってきたら、「よかったです!お見合いのときに○○のお話をされていたのが印象に残っているので、また色々聞いてみたいです。」くらいでもいいでしょう。水曜日くらいに、「そういえば、○○さんは休日にカフェに行くことが多いと言っていましたよね。僕も最近カフェを探すのがちょっと楽しくなってきました笑おすすめのお店とかありますか?」と送る。女性からおすすめのお店を教えてもらったら、「ありがとうございます!今度行ってみます。ちなみに僕は○○というお店が好きです。もし行ったことなければおすすめですよ!」というように、自分の情報も返す。そして金曜日。「明日ですね!○時に○○で待ち合わせで大丈夫ですよね?明日お会いできるのを楽しみにしています!」これで十分です。むしろ、このくらいがちょうどいいのです。IBJでも、初デート前日に「楽しみにしている」という気持ちを伝えながら、待ち合わせ場所や時間を確認することが案内されています。「何か面白いことを言わなければ」「毎日盛り上げなければ」と思わなくて大丈夫です。初デート前のLINEで一番大切なのは、女性に「この人と会うのは安心できそう」と思ってもらうことです。実際に、私が男性会員様をサポートしていて、非常に多いのが「LINEを頑張りすぎる男性」です。ある30代男性会員様も、仮交際に進んだ女性とのLINEについてかなり悩んでいました。お見合いでは女性との会話も盛り上がり、無事に仮交際へ進みました。初デートの日程もスムーズに決まり、「ここまでは完璧です」と本人も思っていたそうです。ところが、日程とお店が決まった翌日から、「何を送ればいいんですか?」と私に相談してきました。「変なことを送って嫌われたくない」「質問ばかりしたら面接みたいになりそう」「でも何も送らなかったら、興味がないと思われそう」と、かなり悩んでいました。そこで私は、「面白いLINEを送る必要はありません。女性に質問するだけでもありません。自分のことを少し話して、相手の話を一つ聞く。それくらいで大丈夫ですよ」とお伝えしました。そして、その男性には一つだけ意識してもらいました。「お見合いで女性が話していた内容を一つ拾うこと」です。例えば女性が、「休日はよく料理しています」と言っていたら、「そういえば○○さん、料理されるって言ってましたよね。僕は料理があまり得意ではないので、普通にすごいなと思ってました笑得意料理とかあるんですか?」と送る。女性が、「最近旅行に行きました」と言っていたら、「この前旅行のお話されていましたよね。僕も旅行好きなので、○○の話はちょっと気になってました。一番良かったところってどこでした?」と送る。こうして「話題を作る」のではなく、「すでにある会話をもう一度拾う」ようにしたのです。すると、その男性は少しずつLINEへの苦手意識がなくなっていきました。そして初デート当日。女性から、「LINEでも話しやすかったので、今日会うのも楽しみでした」と言ってもらえたそうです。その男性は、それまで「自分は女性とのLINEが苦手」と思い込んでいました。でも、実際にはLINEが苦手だったのではありません。「何か気の利いたことを言わなければいけない」と考えすぎていただけだったのです。その後も、「自分から話題を出す」「相手の話を覚えておく」「自分のことも少し話す」「LINEで全部話し切らない」という4つを意識して交際を続けました。そして、デートを重ねる中でお互いの価値観が合っていることが分かり、最終的に成婚されました。この男性が特別にLINEが上手だったわけではありません。最初はむしろ、「何を送ったらいいか分からない」「返信が遅いと嫌われたと思ってしまう」「LINEを考えるだけで疲れる」という状態でした。それでも、LINEを「女性を楽しませるための試験」ではなく、「少しずつお互いを知る会話」と考えるようになったことで、自然にやり取りができるようになりました。ここは、婚活男性の皆さんにぜひ知っておいてほしいところです。あなたがLINEの達人になる必要はありません。大切なのは、「あなたと話すとなんだか安心する」と女性に思ってもらうことです。では最後に、明日からできることをまとめます。「日程が決まったから、あとは当日でいいか」と連絡を止めるのはおすすめしません。なぜなら、せっかくできたご縁の温度感が下がってしまう可能性があるからです。毎日必ず大量のLINEを送る必要はありませんが、デートまでの間に自然なやり取りを続けましょう。「そういえば、○○がお好きって言ってましたよね」という一言は、とても使いやすいです。なぜなら、「あなたの話をちゃんと聞いていました」ということが自然に伝わるからです。「○○さんはどうですか?」だけを繰り返すのではなく、「僕はこうです」を一つ加えてください。なぜなら、自分のことを少し話すことで女性も自分のことを話しやすくなり、面接のような雰囲気を防げるからです。「それ、会ったときに詳しく聞きたいです!」という終わらせ方も積極的に使ってみてください。なぜなら、LINEの目的はすべてを知り尽くすことではなく、「会って話したい」という気持ちにつなげることだからです。女性から数時間後に返信が来るなら、毎回数分で返信しなければいけないわけではありません。逆に、女性がテンポよく返信しているなら、その流れを大切にしてもいいでしょう。なぜなら、LINEの心地よさは「正しい返信時間」ではなく、お互いが無理なく続けられるペースで決まるからです。「何の仕事ですか?」「休日は?」「趣味は?」「好きな食べ物は?」と質問だけを連続させるのは避けましょう。なぜなら、女性からすると面接を受けているような気持ちになってしまうことがあるからです。質問したら、自分の話も少し返す。このバランスを意識してください。「明日お会いできるのを楽しみにしています!」という一言は、非常にシンプルですが効果的です。なぜなら、女性も「自分とのデートを楽しみにしてくれている」と分かることで、安心して当日を迎えられるからです。そして最後に、私が婚活カウンセラーとして一番お伝えしたいことがあります。仮交際に進んだ瞬間、「ここから女性を好きにさせなければ」「LINEで楽しませなければ」「毎日面白い話をしなければ」と頑張りすぎなくて大丈夫です。婚活は、どちらか一方が相手を楽しませ続けるゲームではありません。二人で少しずつ、「この人とは話しやすいな」「また会いたいな」「もっと知りたいな」という気持ちを育てていくものです。だからこそ、LINEでは完璧を目指さないでください。「今日こんなことがありました」「そういえば、前に○○って言ってましたよね」「僕は○○が好きなんですが、○○さんはどうですか?」「土曜日、お会いできるの楽しみにしています」このくらいで十分です。むしろ、こうした何気ないやり取りの積み重ねが、二人の距離を少しずつ縮めてくれます。そして、初デートで会ったときに、「LINEで話していたから、なんとなく安心して話せた」「思っていたより話しやすかった」となれば、それだけでも大きな前進です。婚活では、「何を送るか」以上に、「どんな気持ちで送るか」が大切です。女性を振り向かせようとするのではなく、「この人のことをもう少し知ってみたい」という気持ちを持って、相手にも自分のことを少しずつ知ってもらう。その積み重ねが、仮交際を次のステップへ進めていきます。LINEが苦手な男性でも大丈夫です。上手な文章を書く必要もありません。気の利いた話題を毎日探す必要もありません。「相手の話を覚えておく」「自分のことも少し話す」「相手が返しやすい内容にする」「会うのが楽しみになる言葉を伝える」まずは、この4つだけ意識してみてください。あなたが「何を送ろう」と悩んでいた時間が、「次は何を聞いてみようかな」と楽しめる時間に変わっていけば、婚活はもっと楽になります。そして、LINEの先にいるのは「返信してくれる女性」ではありません。あなたと一緒に人生を歩んでいくかもしれない、大切な一人の女性です。だからこそ、完璧なLINEを送ることよりも、「あなたともっと話してみたい」という気持ちを大切にしてください。ーーーーーーーーーーーーーーまずは無料相談から♪お気軽にご相談ください。<30歳~42歳特化>◆子どもを望む方専門👶◆コスパ最強×IBJ婚夫婦が伴走👫結婚はゴールではなく、人生の新たなスタート!!あなたが将来、幸せになりますように心を込めて。<著者プロフィール>大沢さくらゆりあい結婚相談所IBJAWARD受賞カウンセラー・26歳で結婚相談所へ入会・3ヶ月で100名とお見合い・活動6ヶ月で成婚退会・結婚・出産・育児を経験し、現在は2児の母・夫婦で「ゆりあい結婚相談所」を運営・数百名以上の恋愛・婚活相談をサポート・理想の結婚生活から逆算した婚活を提案・365日スピーディーなレスポンスを徹底・戦略的な婚活メソッドで短期成婚をサポート「結婚すること」がゴールではなく、その先の幸せな結婚生活まで見据えたサポートを大切にしています。一人ひとりに合った婚活戦略で、最短で理想のパートナーと出会えるよう全力で伴走します。
30代前半の女性がご入会手続きをされたとき、私は彼女と話をしながら「彼と合うかもしれない!」とカウンセラーの直感が働きました。でも、いきなりのお見合いは少し難しいかもしれない。そこで彼女に「一度、お見合いの練習をしてみよう」と声をかけ、ある男性会員さんに「新しくご入会された女性会員さんのお見合いの練習相手になってくれない?」とお願いしました。すると彼は、「いつもお世話になっているのでOKです」と快く引き受けてくれました。この何気ない「お見合い練習」から、お二人のご縁が始まりました。お見合い練習では、お二人とも少し緊張されていましたが、実際のお見合いと同じように約1時間、お話をしていただきました。場所が「あんだん亭」ということもあり、少しリラックスしてお話しできたようです。そして1時間後。練習場所に戻ってきたお二人の様子を見て、カウンセラー夫婦は「和やかな雰囲気で、もしかしたら合うかも?」と感じました。そして、嬉しいことにお互いに良い印象を持っていたのです。そこで、今度は「練習」ではなく、正式にお見合いをしていただくことになりました。お見合い練習で一度お話をしていたこともあり、正式なお見合いでは最初から自然に会話ができたお二人。お互いに「もっとお話ししてみたい」という気持ちになり、見事、交際がスタートしました。お見合い練習から始まった出会いが、今度は本当のご縁へと動き始めた瞬間です。交際が始まってからも、お二人は順調にデートを重ねていきました。会うたびに少しずつお互いを知り、自然と二人の距離も縮まっていきました。そして、交際が始まってからわずか2カ月。お二人は真剣交際へと進まれました。お互いの気持ちが自然と同じ方向を向き、「この人と一緒に将来を考えていきたい」という思いが育っていったのだと思います。女性会員さんがご入会されてから、わずか4カ月。お見合い練習から始まったお二人の出会いは、正式なお見合い、交際、そして真剣交際へと進み、ご成婚退会を迎えることになりました。出会ってから2カ月で真剣交際へ。そして、ご入会から4カ月でご成婚。最初に彼女とお話ししたときに感じた「彼と合うかもしれない!」というカウンセラーの直感。あのときの小さなひらめきが、こんなにも素敵なご縁につながるとは、私自身も本当に嬉しく思います。お二人にとって、この出会いはまさに「運命の出会い」だったのかもしれません。今回のお二人は、最初からお見合いをする予定だったわけではありません。ほんの一つの「お見合い練習」がきっかけでした。結婚相談所では、プロフィールを見ただけでは分からない相性があります。実際に会って、話してみて、「なんだか話しやすい」「一緒にいると心地いい」と感じることから、ご縁が始まることもあります。だからこそ私は、会員さん一人ひとりとしっかり向き合い、その方に合うご縁を見つけることを大切にしています。今回のご成婚を通して、改めて「ご縁って、本当に不思議だな」と感じました。お二人のこれからが笑顔あふれる幸せな毎日になりますように。ご成婚、本当におめでとうございます。
みら婚メソッドは、結婚相談所というより「心のパーソナルトレーニングジム」です。婚活を通して心を整え、人を信じ、自分らしく人と関われる力を育てながら、生涯幸せな結婚を目指していきます。無料相談ではアドバイスをするだけではなく、『婚活がうまくいかない原因がどこにあるのか』を一緒に整理しています。もし「婚活だけではなく、人間関係そのものを変えていきたい」と感じた方は、ぜひお気軽にご相談ください。婚活アプリと結婚相談所。「ぶっちゃけ、何が違うの?」意外とここをモヤモヤさせたまま、暗闇でダッシュしているような婚活をしている人は多いです。そして方法選びを間違えると、気づけば何年も時間とエネルギーだけが削られて「私、何やってるんだろう…」と自己嫌悪に陥ることも。みなさんこんにちは、心を整え、生涯幸せな結婚へ導く『みら婚メソッド』の田井和男です。今日は肩の力を抜いて、自分にピッタリ合う婚活方法と、切り替える絶妙なタイミングをお話ししますね。婚活を始めようと思った時、まず気軽にポチッと始められるアプリを思い浮かべる人は多いと思います。胸がキュンとするような恋愛から入るアプリや、真面目そうな婚活アプリなど色々ありますよね。私は、それ自体は全然悪いことだと思っていません。だって、婚活アプリには素晴らしいメリットがありますから。それは圧倒的な手軽さです。お財布に優しい料金。ベッドでゴロゴロしながらスマホ一つで始められる。自分のペースで自由に動ける。特にまだ若くて、「まずは色々な人と会って、異性と話す練習をしてみたい」「すぐに結婚!という焦りはないけど、経験値を上げたいな」そんな人なら、最初にアプリから入ってみる。これは大いにアリな選択です。ただし。アプリの世界には、ちょっと困ったデメリットや罠もあります。一番大きいのは、見えないリスクと、すれ違いのドラマです。30代前半のA子さんは、アプリで出会った「爽やかで優しいB男さん」と意気投合。毎週のように楽しくデートを重ね、「これは運命かも!」と将来を期待していました。ところが付き合って1年が過ぎた頃、ふと結婚の話題を出した瞬間、B男さんが一言。「えっ、結婚?俺、いま仕事が楽しくて、あと5年は結婚とか考えられないかな〜」A子さんは頭が真っ白に。「私のこの1年は一体何だったの…!?」とショックで寝込んでしまいました。こういう切ないお話、実はめちゃくちゃたくさん聞きます。結婚への本気度がゆる〜い人が紛れ込んでいる。プロフィールにちょっとした(あるいは盛大な!)見栄や嘘があっても誰も注意してくれない。自分とデートしながら、裏で裏技のように同時並行しまくっている雰囲気。なんだか「週末の遊び相手探し」みたいな感覚の人も混ざっている。アプリを使っている皆さん、いかがでしょうか?「あ、それ知ってる…」と深くうなずいていませんか?また、交際やプロポーズまでの明確なルールがないので、「なんとなく付き合って数年経過したけど、結婚の話を出すと煙に巻かれる」という泥沼にハマりがちです。しかもその交際が何年にも及んで、最後は「時間の無駄だった…」と泣く泣く撤退する。これは決して珍しい話ではありません。この人は本当に今すぐ結婚したい人なのか。ただの恋人(または飲み友達)を探しているだけなのか。実は既婚者だったり、遊び目的だったりしないか。自分の人生を安心して預けられる人なのか。これらを自力で見極めていく必要があります。さらに、マッチングする。メッセージをやり取りする。実際に会う。少しずつ関係を深める。勇気を出して結婚の意思を確認する。価値観をすり合わせる。ケンカやモヤモヤが起きたら話し合う。これも全部、自分たちだけでクリアしていかなきゃいけません。つまりアプリは、自由で楽しい反面、自分自身の「婚活サバイバル力」がかなり求められる場所なんです。人間を見る目。傷つかないコミュニケーション力。違和感を感じたらシュッと断る力。心を開いて深める力。相手の本音を引き出す力。そして、「この人で本当にいいのか」をズバッと判断する力。そこが備わっていれば、アプリでもスイスイ進めるでしょう。でも逆に、「人を見る目に自信がなくて騙されやすい」「恋愛経験が少なくてドギマギしちゃう」「相手の顔色ばかり気にして距離を縮められない」「相手の本音が分からなくて夜も眠れない」「嫌われるのが怖くて、大事な質問が聞けない」という心優しい人だと、何人とお茶やご飯を食べても、一向に関係が進まない。気づけばあっという間に一年。気がつけば二年…。「私って魅力がないのかな…」なんて落ち込む必要はありません。ここで大切なのは、アプリが良い悪いではなく、今の自分の心と状況に合っているかどうか、それだけなのです。もしアプリで「なんだか心が折れそう…」と感じているなら、早めに結婚相談所に切り替えたほうが安心です。ただ、結婚相談所を選ぶときに、絶対に知っておいてほしい大事なポイントがあります。ここは意外と見落とされがちです。「結婚相談所」と聞くと、どこも同じようなお見合いおばちゃんがいて、同じサービスを提供していると思っていませんか?実はここが大きな勘違いの入り口です。結婚相談所は、私の分類では大きく分けると、3つのタイプに分かれます。①データマッチング型これはイメージとしては、「厳重な身元保証がついた婚活アプリに、困ったときだけ聞ける担当者がついている形」に近いです。登録している大勢の中から自分で検索する。システムから自動でおすすめが届く。気になった人に自分で申し込む。基本的には自分の力でサクサク進めていきます。困った時には担当者に相談できますが、どちらかというとシステムの使い方や一般的なマニュアル回答が多いので、ドロドロした深い悩みに寄り添ってもらうことは期待しすぎない方がいいかもしれません。アプリより段違いに結婚の本気度が高い人と出会えて、独身証明書などの提出も必須なので安心感は抜群。一方で、手厚い抱っこやおんぶのサポートがあるわけではないので、自己管理ができて、自分で判断して進められる頼もしい人に向いています。②仲人型これは昔ながらの温かい担当仲人さんがついて、婚活中のあらゆる喜怒哀楽を一緒に並走してくれます。「この人ともう一度会うべきでしょうか…?」「お相手は私のこと、どう思っていますか?」「交際中のLINEが続きません…」「そろそろ真剣交際に進んでも大丈夫でしょうか?」そんな夜も眠れないような悩みに、仲人が親身に乗ってくれます。ただし仲人さん個人の人間性や相性がストレートに出ますから、「相談所の名前」よりも「担当してくれる仲人さん」との相性が運命を左右します。そこがバチッとハマれば、まさに二人三脚でこれほど心強い存在はありません。一人でポツンと婚活する心細さからは完全に解放されるでしょう。③教育型単に、「はい、次はこの人と会ってきてね〜」「条件が良いから交際してみたら?」と紹介するだけではありません。相談所ごとに個性はありますが、魅せるファッション、心地よい会話術、マナー、そして「結婚して仲良く暮らしていくための心のあり方」など、まるで「結婚の学校」のように学びながら前進していきます。同時に仲人が手厚く交際もフォローしてくれるケースが多いです。イメージするなら、結婚相談所+大人のための婚活塾という感じでしょうか。「今のままの自分じゃちょっと不安…」「自分をアップデートして幸せな家庭を築きたい!」と考えているなら、間違いなくこの教育型がおススメです。ただし教える内容や得意分野は相談所によって千差万別なので、自分の悩みにピッタリ合った相談所を選んでくださいね。この3つの違いを頭に入れて、宝探しのように相談所を探してみてください。ただ、相談所側がホームページで「うちは教育型です!」と分かりやすく看板を掲げているわけではないので、体験談やカウンセリングで見極める必要はあります。ちなみに私が運営する結婚相談所「みらい結婚コンシェル(みら婚)」は、分類するなら超・教育型です。それに加えて、成婚退会して終わり…ではなく、成婚後もずっと関わり続けて夫婦のトラブルもサポートするなど、「ゴールは結婚式ではなく、生涯幸せな夫婦作りのスタート」と考えているのが大きな特徴です。この3つのタイプに優劣はありません。大切なのは、自分の夢を叶えるため、未来の自分を笑顔にするためには、どのスタイルの伴走が必要なのかということです。アプリを使っている方からよくいただくのが、「私って、いつアプリを卒業して結婚相談所に行けばいいんでしょうか…?」という切実なご質問です。また、「今の相談所で頑張ってるけど成果が出ない…移籍のタイミングは?」というご相談も後を絶ちません。判断の基準としては、悩みの深さや「一人じゃどうにもならない感」が大きくなったら、迷わずサポートが手厚い環境へお引っ越しするのが正解です。ここで、世の中の婚活で本当によくある「グルグル迷子」のエピソードをご紹介します。30代後半のC子さんは「とにかく出会いを増やせばいつか運命の人に会えるはず!」と、アプリで毎週のように違う男性とお茶をしていました。気づけば1年間で50人以上と会ったものの、毎回2〜3回のデートで「なんか違う…」と相手から断られるか、自分から冷めてしまうかの繰り返し。疲弊したC子さんは「私、もう誰も好きになれないかもしれない…」と泣き出してしまいました。C子さんのように、努力しているのに空回りしてしまう状態…本当につらいですよね。がんばって続けているのに、一向に結婚の兆しが見えてこない。何人と会っても、なぜか同じパターンの失敗で終わってしまう。奇跡的に付き合えても、なぜか結婚の話になるとうやむやにされる。なぜか「ちょっと困ったお相手」ばかり引き寄せてしまう。どうしても相手を信用できず、心の壁を作ってしまう。自分から怖くて距離を縮められない。「○歳までに結婚したい!」というタイムリミットが迫っていて焦っている。子どもを授かりたい気持ちがあって、1ヶ月も時間を無駄にしたくない。こんな気持ちが膨らんできたら、私は「そろそろプロの力を借りてステップアップする合図だな」と思います。そして特に、婚活だけでなく、日常の人間関係でも「生きづらさ」を感じている人。ここは、人生をガラッと変えるめちゃくちゃ重要なポイントです。例えば、職場でも周りの目を気にしすぎて人間関係でどっと疲れてしまう。頼れる友達が少なくて、孤独を感じやすい。人に本音を言えず、いつも良い子ちゃんを演じてしまう。どうしても人を信じきれず、裏切りを恐れてしまう。嫌われるのが恐怖で、自分の意見が言えない。異性どころか、人間そのものと深入りするのがちょっと怖い。こういう場合、私は単に「もっと出会いの数を増やして、打率を上げましょう!」というアドバイスでは、絶対にうまくいかないと考えています。なぜなら根本的な問題は、「出会った人数」ではない可能性がとても高いからです。仮に気合で100人、200人と会ったとしても、心の底で人を信じられない。自分の弱みや本音(自己開示)を見せられない。相手の優しさや気持ちを素直に受け取れない。自分の「好き」や「嫌い」を伝えられない。この状態のままだと、101人目、202人目の素敵なお相手が現れても、まったく同じ悲しい結末が繰り返されてしまうのです。だからこそ、そうやって一人で悩みを抱え込んできた人ほど、教育型。つまり、婚活という最高の機会を使って「人と幸せになれる自分」を優しく育てる場所が必要なんです。ちょっとだけ「みら婚」のお話をさせていただくと、私たちのみら婚メソッドは、自他ともに認める「超・教育型」です。きれいなプロフィール写真を作って、お見合いをセットして、「はい、成婚おめでとう!」で放置。…なんてことは絶対にしません。婚活がうまくいかない時は、「なぜ心がストップをかけてしまうのか?」という根本の原因を一緒に探します。自己肯定感の低さなのか。過去の傷からくる人間不信なのか。コミュニケーションのすれ違いなのか。相手を「減点方式」で評価ばかりしてしまう癖なのか。素の自分を出すのが怖いのか。幸せになること自体にブレーキを踏んでいるのか。そうした心の深い奥底まで、否定することなく一緒に優しく整理します。その上で、オンライン勉強会、あなた専用の日常ワーク、婚活参考書での学び、仲人との深い個別カウンセリングなどを通して、婚活を進めながら「折れない心」と「愛される自分」を育んでいきます。さらに、ちょっと変わっているのが、無事に成婚退会されてからも、家族のようにずっと関わり続けて相談に乗れることです。結婚生活の中で壁にぶつかったら、いつでも仲間に相談できる。夫婦で参加できる勉強会で仲を深められる。妊活の悩みや、ママパパ同士で励まし合うグループもあります。これまで何千人もの婚活ドラマを見て、さらにその後の「リアルな結婚生活」までずっと見守ってきたからこそ、「婚活中にどんな心を育んでおくと、結婚した後にずっと仲良しでいられるのか」を逆算して導くことができるのです。ここは、一般的な結婚相談所とはかなり違った、私たちの自慢でありこだわりです。婚活アプリがダメなわけでは決してありません。結婚相談所に入れば100%魔法のように幸せになれる、という話でもありません。一番大切なのは、「今の傷つきやすくて、でも頑張りたがっている自分」に、どの方法が一番優しいのかということです。アプリには、手軽でカンタン。誰にも縛られない自由さ。圧倒的なコストパフォーマンス。という素晴らしいメリットがあります。その反面、自分で危険なお相手を見極める。自分たちだけで関係を深く温める。自分で結婚のゴールまで誘導する。という高度なサバイバル能力が必要です。そして結婚相談所にも、データマッチング型。仲人型。教育型。という全く違うドラマと役割があります。だからこそ、「結婚相談所に行くべきか否か」という二択ではなく、「今の自分には、どれくらい温かいサポートが必要なのかな?」という視点で考えてみてほしいのです。私は、自分に合わない傷つく方法を何年も続けて、心がボロボロになってしまうことが一番もったいないと思っています。アプリで楽しく素敵な出会いがあるなら、自信を持ってそのままでOK!でも、半年。一年。何人とお茶をしても、いつも同じ切ないところで終わってしまう。そんな時は、「もっと気合を入れて会う人数を増やさなきゃ!」と自分を追い詰めるのではなく、「そろそろ、婚活のやり方そのものを変えてあげるタイミングかな?」と、自分を優しく甘やかしてあげてください。特に、自分の心。コンプレックスや性格。コミュニケーションの苦手意識。人間関係のトラウマ。そうした部分に重い荷物を抱えているのなら、出会いの数を追いかける前に、「人と安心して幸せな関係を作れる自分」をゆっくり育ててあげる方が、実は結婚への一番の近道だったりします。みら婚は、単にお相手を紹介して「はい、結婚!」でおしまいにする場所ではありません。言ってみれば「心のパーソナルトレーニングジム」です。婚活という冒険を通して、疲れた心を整え、自分のことをちょっと好きになり、大切な人と自然体で深く愛し合える力を育てながら、生涯続く幸せを目指していきます。無料相談では、「入会させよう!」なんて強引な勧誘は一切しません。「なぜ今まで婚活が苦しかったのか、どこでつまずいていたのか」を、紐解いて一緒に整理する時間にしています。心がふっと軽くなると、婚活だけでなく、仕事や家族など全ての人間関係が驚くほど優しく変わり始めますよ。もし今、「アプリを続けているけど、悲しい思いばかりで結婚に繋がらない…」「結婚相談所に興味はあるけど、怖くて踏み出せない…」「そもそも私にどんな方法が向いているのかサッパリ分からない…」そんな状態なら、いきなり大きな決断をする必要なんて全くありません。まずは、温かいお茶でも飲みながら、「どうして今の婚活で心が疲れちゃっているのかな?」という原因を整理してみませんか?やり方の問題なのか。お相手選びの基準の問題なのか。コミュニケーションの癖なのか。傷ついた心の問題なのか。そこがフッと分かれば、明日から選ぶべき道も、ワクワクする方向にガラリと変わります。無料相談でいつでもあなたのお話を聞けるのを待っていますので、ぜひお気軽にお話を聞かせてくださいね。第5章:動画でさらに詳しく!仲人が語る婚活成功の秘訣今回のテーマについて、もっと詳しく知りたい方や、「文章だけじゃなくて、実際の仲人の雰囲気や声を確かめてみたい!」という方のために、元となったYouTube動画をご用意しています。動画では、テキストでお伝えしきれなかった細かいニュアンスや、婚活現場でのリアルな裏話、そして心がホッと軽くなるようなアドバイスを、より情熱を込めて語っています。通勤時間や家事をしながらの「聞き流し」にもピッタリです。「もう一人で悩むのは終わりにしたいな」と思ったら、ぜひ以下のリンクからYouTube動画をチェックしてみてくださいね。あなたの婚活が、苦しい修行から楽しい未来への一歩に変わることを、心から応援しています!【今回の関連youtube動画はこちら】■【婚活方法選び】アプリと結婚相談所どっちがいい?変えるべきタイミングを現役仲人が解説結婚相談所「みらい結婚コンシェル」代表の田井和男です。幸せ体質を身に着け、生涯幸せな夫婦を実+現する自分磨きトレーニング【みら婚メソッド】開発者でもあります。以下、生涯幸せな夫婦を作る独自の「みら婚メソッド」や、結婚相談所「みらい結婚コンシェル」の詳細です。是非御覧ください。※サービス内容などは原則更新日時点の物となり、改善の為変更の可能性もあります。■みらい結婚コンシェルについて★自分を幸せ体質に変える「みら婚メソッド」で自分磨きをしながら婚活できる結婚相談所です婚活が根本から劇的に変わります★人間不信、自己肯定感が低い、人と深められない人の欠点が許せない、決めることが怖い・・そんな自分を変えることができます★生涯幸せな家族を作る事が目的独自の「みら婚メソッド」で生涯幸せな家族作りを学びます遠慮して浅い状態で結婚し後で後悔しないように導きますだから結婚後が安心です★何をやってもうまくいかなかった・・そんな人も正しく努力すれば平均約半年で成婚退会に導きます★完全オンライン対応なので地方の方も大歓迎ですオンラインで対面以上のサポートをしていますから地方の方の成婚実績も多数あります★成婚後もサポート生涯幸せな夫婦が続く事を見据えた指導を婚活中に行っています成婚したあとも担当に相談したり、セミナーや勉強会に参加できます■みら婚メソッドについて多くの婚活迷子さんは、人とある程度の距離以上に深まらない、心の癖を持っています。頭では結婚したいと思いつつも、心の奥底では、幸せな結婚につながらない方向に向かってしまっています。だから幸せな結婚がしたいのに、なぜか頑張るほど遠ざかってしまうのです。これをみら婚メソッドでは不幸体質と呼んでいます。これを大人になってから一人で解決するのはとても難しいです。結婚をしたいと願うすべての方が生涯幸せな夫婦を実現できるように、短期間で幸せ体質に変われるように開発されたのがみら婚メソッドです。世界初の生涯幸せな夫婦を実現させるためのトレーニングメソッドです。みら婚メソッドは単なるノウハウやテクニックではありません。日常の習慣や思いグセから変えていく会員一人一人に合わせた毎日のワークや、二人三脚のコーチングを行いながらの仮交際、定期的な勉強会、個別フォロー(カウンセリング)などを行っています。これにより、自己肯定感を高め、他人とのかかわり方、生き方そのものが変わり、短期間で幸せ体質になり、幸せな家族を作ることを目指しています。日本中に生涯幸せな家族をたくさん作りたい。どんなに拗らせた婚活迷子さんでも幸せな結婚を実現させてほしい。そんな想いをもって活動しています。※みら婚メソッドがよくわかる記事・みら婚メソッド体験者の声 https://ameblo.jp/mirai -mc/entry-12652613575.html・奇跡を起こすみら婚メソッドについて https://ameblo.jp/mirai -mc/entry-12599172202.html・自己肯定感を高ることが幸せな結婚につながります https://youtu.be/EuMtlgSJzbI ・結婚相談所での婚活がうまくいかない5つの原因 https://ameblo.jp/mirai -mc/entry-12607454353.html・みら婚メソッドで自分のことを好きに変えると婚活がうまくいき始める https://ameblo.jp/mirai -mc/entry-12653057996.html・【注意】幸せを感じる力が無い人は、誰と結婚しても幸せになれない 2023.3.5 https://ameblo.jp/mirai -mc/entry-12792209223.html・何をやってもダメだった人が得意な相談所です https://ameblo.jp/mirai -mc/entry-12644557295.html幸せ体質に変わることか幸せのカギ2023.5.26 https://ameblo.jp/mirai -mc/entry-12804659473.html■30分婚活電話無料相談について婚活でお悩みの方向けに30分の電話無料相談をやっております。みら婚メソッドの考えを元に、30分ご相談に乗ります。またみらい結婚コンシェルに入会をご希望の方もまずはこの無料電話相談からお願いしております。※お一人様1回のみとさせていただきます。※婚活のお悩み相談となります(恋愛や婚約以降のご相談は基本的には受け付けておりません)※以下のyoutubeチャンネル「婚活アカデミー」をある程度御覧になってからお申込みください。 https://www.youtube.com/channel/UCuC1sKba_Z1i10nuDBAdNwA 電話無料相談・入会の説明希望の方は以下のどちらかの方法でお問合せください。①ラインにて「無料電話相談希望」または「入会の説明希望」とメッセージをください田井和男のライン ※送信できない方はフォームからお願いします。 https://line.me/ti/p/e6Tea5mmrz ②フォームにて 以下のフォームに入力の上送信ください https://forms.gle/gctMvAH759ddoxuG9 ■サイトやSNS・youtubeチャンネル「婚活アカデミー」 https://www.youtube.com/channel/UCuC1sKba_Z1i10nuDBAdNwA ・婚活迷子を救うみら婚のブログ https://ameblo.jp/mirai -mc・結婚相談所みらい結婚コンシェルのサイトはこちら https://www.miraimc.com/ #婚活#結婚相談所#恋愛#みら婚#自己肯定感
こんにちは!世田谷区の結婚相談所DIAMANTTOKYOディアマン東京の代表カウンセラー佐藤です😃昨日、『ホンマでっか!?TV』で「令和の結婚事情」が特集されていました。その中で、統計学の佐藤舞さんがお話しされていた内容が、婚活中の方にぜひ知ってほしい!と思ったので、今日はご紹介します。それが、「結婚前に、モメる話をあらかじめ話し合っておく」ということ。番組では、結婚後にモメやすいテーマとして、次の4つが紹介されていました。①子どもを持つか②お金の使い方③家事・育児の分担④住む場所どれも「結婚してから考えればいいかな」と思ってしまいそうなことですが……関係ができてきたり、この人と結婚したいという思いが強くなるほど、重い話はなかなか言い出しづらくなるもの。だからこそ関係がフラットなはじめの時期にこそ、このテーマについてお互いの意見を伝えて、擦り合わせることが大事なんです。もし自分と価値観が違っても、そのうえで自分が相手に合わせてあげるか!と思えたら結婚すればいいと思います。私自身も、夫とお付き合いした日に、将来住む場所はどう考えてるの?と聞いたところ、「親が将来的に実家を継いでくれたらという話が出てるから、将来的には東京の実家を継ぐことになりそうだ」と伝えてくれました。私は出身が関西なので、自分の実家とは離れた暮らしになるなとは思ったのですが、東京で仕事を続けていくつもりだったのでそれはそれでいいかなと思えました。というように、結婚する前だからこそ、話しておきたい大事なテーマです。詳しく見ていきましょう!これは、結婚前にぜひ確認しておきたいテーマですよね。「子どもが欲しいかどうか」はもちろん、いつ頃から考えたい?子どもは何人くらい欲しい?妊娠・出産後も仕事を続けたい?不妊治療についてどう考える?子育てをどんなふうにしたい?子どもが授かれなかったらどうする?など、考えておきたいことはたくさんあります。もちろん、結婚前からすべてを決める必要はありません。でも、「私はこう思っている」「あなたはどう思っている?」と、お互いの考えを知っておくことは大切です。夫婦になれば、生活費や貯金など「お金」の問題は避けて通れません。例えば、生活費はどう分担する?貯金はどのくらいしたい?お財布は一緒?別々?趣味や旅行にはどのくらいお金を使いたい?マイホームは欲しい?大きな買い物をするときはどうする?など。「お金の価値観が合う」というのは、単純に年収が同じということではありません。何にお金を使いたいと思うのかここが大きく違うと、結婚後に「えっ、そんなに使うの!?」「どうしてそこを節約するの!?」なんてことも起こり得ます。だからこそ、結婚前に一度話してみることが大切です。これも、結婚生活ではかなり重要なテーマ。家事は女性が多めにやる?共働きなら半分ずつ?料理は夫、掃除は妻?忙しい時期はどうする?家庭によって正解は違います。大切なのは、「誰が何をするのか」をふたりで納得して決められること。そして、子どもが生まれたら、家事だけではなく育児も加わります。「育児はふたりでするもの」と思っていても、具体的に考えてみると、保育園の送り迎え子どもが病気のとき保護者会食事お風呂寝かしつけ夜泣き休日の過ごし方など、考えることはたくさん。結婚前から「ふたりならどうする?」と話しておくと、お互いの考え方が見えてきます。「結婚したらどこに住む?」これも意外と大きな問題です。例えば、職場の近くがいい実家の近くがいい東京に住みたい地方に戻りたい将来はマイホームが欲しいなど。さらに、「転勤になったらどうする?」「親の介護が必要になったら?」など、将来的なことまで考えると、住む場所は人生設計にも関わってきます。「結婚したら自然と一緒に決めればいい」と思いがちですが、結婚前にお互いの希望を知っておくことで、思わぬすれ違いを減らせるかもしれません。「話し合う」ことは、相手を知ることここまで読んで、「こんなことまで結婚前に話すの?」と思った方もいるかもしれません。でも、私はむしろ逆だと思っています。結婚前だからこそ、話しておく。そして、もし話してみて意見が違ったとしても、「じゃあ合わないから終わり」ではありません。大切なのは、「考え方が違うふたりが、どうやって一緒に暮らしていくか」を話し合えること。価値観がすべて同じ人なんて、なかなかいません。だからこそ、結婚相手を選ぶときには、「自分と同じ考えの人」だけではなく、「違う意見になったときに、ちゃんと話し合える人」という視点も大切なのではないでしょうか。婚活をしていると、「相手に嫌われたくない」「重いと思われたくない」「まだ付き合ったばかりだから、こんな話は早いかな」と思ってしまうこともありますよね。でも、結婚を考えているからこそ、少しずつでもいい。「結婚したら、どんな生活をしたい?」そんな話から始めてみてください。相手の考えを知ることは、相手を査定することではありません。ふたりの未来を一緒に考えること。それが、結婚前の話し合いなのだと思います。今回『ホンマでっか!?TV』を見て、私自身も改めて「結婚前のコミュニケーションって大切だな」と感じました。婚活中の皆さんも、ぜひ一度、お相手と話してみてくださいね♡世田谷区の結婚相談所DIAMANTTOKYOディアマン東京は、東京と大阪の2拠点で、会員さまのサポートを行っています。初めから成婚まで代表の専任制。少数精鋭で手厚いサポートが受けられます。あなたの働き方や理想に合わせて、一緒に計画を立てて進めていきます。婚活中、さまざまな悩みが出てくると思います。適宜LINEでご相談いただけますし、定期面談も行っていますので、ひとりにしません!私はアプリ婚で自力婚活をやった身ですが、やっぱり相談相手がいたほうが不安を抱えることなく、スムーズに活動できるものです。だからこそ、プロに頼ってください!「どんな人と結婚したらいいのかわからない」「自分の結婚観を整理したい」「結婚前に確認しておきたいことを知りたい」無料カウンセリングを行っていますので、ぜひお気軽にご相談ください😇
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IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
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希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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