結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
現在設定中の条件
全国
ブログから探す
初回デートは無事に終わった。次も会えることになった。でも、2回目はどこへ誘えばいいのだろう。食事だけでは変化がない気がする一方、遠出や1日デートはまだ早そうです。相手を楽しませようと候補を増やすほど、かえって決めにくくなることもあります。プレ交際2回目の場所選びは、何を基準に考えると自然なのでしょうか。2回目デートで急に特別な演出をする必要はありません。初回より少し長く一緒にいて、会話以外の場面でも心地よく過ごせるかを知る時間です。お見合いや初回デートでは、仕事、趣味、休日の過ごし方など、自己紹介に近い話題が中心になりがちです。2回目は、相手が話したことを覚えていると伝えたり、同じものを見て感想を交わしたりすると、会話が一歩進みます。大切なのは、豪華な場所を選ぶことではありません。「あなたの話を覚えていて、もう少し知りたい」という気持ちが伝わる場所を選ぶことです。検索で人気スポットを探す前に、初回の会話を思い出してみましょう。相手が興味を示した話題には、場所選びの手がかりがあります。たとえば、写真展を見てみたいと言っていたなら、小さな美術館やギャラリー。甘い物が好きなら、落ち着いて話せるカフェ。街歩きが好きなら、駅から近い庭園や商業施設も候補になります。ここでのポイントは、趣味を大きなイベントにしすぎないことです。「登山が好き」と聞いて、いきなり本格的な山へ誘う必要はありません。アウトドア用品を見たあとにお茶をする程度なら、話題を広げながら無理なく過ごせます。相手の好みがまだ分からない場合は、初回に最も楽しそうに話していた内容を選びます。自分が行きたい場所へ相手を当てはめるのではなく、2人の会話から候補をつくる。その順番なら、誘い方も自然になります。2回目も向かい合って食事をするだけだと、初回と似た質問の繰り返しになることがあります。そこで、食事の前後に30〜60分ほどの小さな目的を足してみます。美術館で展示を1つ見る。書店で気になる棚をのぞく。駅近くの庭園を散策する。選ぶ条件は、歩きながら短い感想を交わせて、疲れたらすぐ休めることです。同じものを見ていると、「何を質問しよう」と考え続けなくて済みます。「この作品、意外でしたね」「旅行なら海と山のどちらが好きですか」のように、目の前の体験が次の会話を連れてきます。映画や長い舞台も楽しい選択肢ですが、上映中は会話ができません。まだ相手を知りたい2回目なら、鑑賞後に話せる時間まで確保できるかを考えましょう。混雑する大型イベントや、予約変更が難しい高額プランも、双方が強く希望するとき以外は急がなくて大丈夫です。デート場所を考えるとき、待ち合わせのしやすさは確認しても、帰りやすさは見落とされがちです。しかし、交際初期には「楽しかったところで無理なく終われる」ことも大切です。最寄り駅から近い。途中でカフェへ移動できる。予定より疲れたら短く切り上げられる。こうした余白があると、相手も安心して参加できます。反対に、長距離ドライブや郊外の施設は、途中で帰りたくなっても言い出しにくい場合があります。移動だけで時間を使い、会話する前に疲れてしまうこともあるでしょう。関係が深まり、長い時間を一緒に過ごしたいと思ってからでも遅くありません。2回目は、すべてを盛り込むより「小さな体験と食事」のように予定を2つまでにすると、時間にも気持ちにも余白が残ります。駅の近くで笑顔で別れられれば、その日の好印象を保ったまま次の約束を考えられます。場所を決めたら、相手が答えやすい形で提案します。「どこでもいいです」では相手に判断を任せすぎますが、候補を5つ並べても迷わせてしまいます。初回の話題に触れたうえで、方向の違う2案を出すと選びやすくなります。たとえば「前に写真がお好きと話していたので、駅前の写真展はいかがですか。ゆっくり話すなら近くのカフェだけでも大丈夫です」のような伝え方です。確認したいのは、日程、場所、食べられない物、希望する時間帯です。相手の返事が曖昧なら、乗り気ではないと決めつけず、移動距離や仕事の都合も尋ねてみましょう。相談所ごとの交際ルールがある場合は、その案内を優先してください。プレ交際2回目デートの場所は、人気ランキングだけで決める必要はありません。初回の会話から相手の関心を拾い、会話を助ける小さな目的を入れ、無理なく帰れる場所を選びます。華やかさよりも、相手の話を覚えていたことが伝わるほうが、2人らしいデートになります。候補は2案に絞り、食事や移動の希望も確認しましょう。2回目で関係を一気に進めようとしなくても大丈夫です。初回とは少し違う時間を一緒に過ごし、また会いたいと思える材料を1つ持ち帰れたら、次につながるデートになっています。
愛知郡東郷町・金山駅の結婚相談所VIOLIAの黒柳です。30代40代の自分に自信が持てない奥手男性&控えめ女性の婚活を応援しています。「仕事が落ち着いたら婚活します」その“落ち着く日”、いつ来るんでしょう?婚活カウンセラーをしていると、「婚活したいんですが、仕事が忙しくて……」という相談をよく受けます。もちろん、仕事は大切です。毎日クタクタになるまで働いて、帰宅してから婚活。「プロフィールを見て、申し込みして、LINEして、日程調整して……」そんなことを考えただけで、「今日はもう無理です。明日の自分に任せます」となる気持ちも分かります(笑)。でも、カウンセラーとして正直に言うと、「仕事が忙しいから婚活できない」というより、「婚活のための時間をどう作るか」が大切です。今回は、忙しいからと婚活を後回しにしているかたに向けてのメッセージです。続きはこちらからご覧ください。 https://violia.info/blog_all
「どんな夫婦になりたいですか?」そう聞かれても、私は21歳の頃だったら、きっと答えられなかったと思います。私が最初に結婚したのは21歳。当時の私は、夫婦の形なんて考えたこともありませんでした。結婚すること自体がひとつの大きな出来事で、その先にどんな生活が待っているのかなんて、そこまで考えていなかったんですよね。でも、今になって思うんです。夫婦の形って、きっとその二人にしか分からない、特別なものなんじゃないかな。毎日一緒にいたい夫婦もいれば、それぞれの時間を大切にする夫婦もいる。家事をきっちり分担する夫婦もいれば、得意なほうが得意なことを担当する夫婦もいる。「これは一緒にやろう」「これはお願いね」そんなふうに自然に決まっていくこともある。どれが正しいということではないと思います。二人の性格も違えば、仕事も違う。大切にしたいことも、心地よい距離感も違う。だから、夫婦の形も違って当然なんですよね。##形は二人で作る。でも、方向はあったほうがいい夫婦の形は、結婚してから二人で作っていけばいい。だから、結婚前に全部を決めておく必要はないと思います。ただ、「こんなふうに暮らしたい」というイメージは、少し持っておいたほうがいい。私は以前、保険の仕事をしていて、たくさんの方のライフプランを一緒に考えてきました。ライフプランがあると、人生の途中で迷ったときに、「今はこっちに進めばいいんだな」と、方向が分かりやすくなるんです。結婚も、少し似ていると思っています。例えば、「子どもについてはどう考えている?」「仕事はこの先どうしたい?」「どこで暮らしたい?」「お金はどう管理したい?」「休日はどんなふうに過ごしたい?」こういうことを、結婚してから一つずつ考えていくのでもいい。でも、結婚前に「私はこう思っている」とお互いに話しておくだけでも、ずいぶん違うと思います。特にお金のことは、将来の収入や住まい、子どもなどと一緒に考えておくと、必要なお金も見えやすくなります。もちろん、人生は予定通りにはいきません。だからこそ、細かい計画よりも、「二人はどこを目指したいのか」を共有しておくことが大切なんだと思います。夫婦になると、家事やお金など、決めることも増えます。でも私は、何でも50対50にしなくてもいいと思っています。料理が得意なほうが料理をする。片付けが得意なほうが片付ける。仕事が忙しい時期には、もう一方が少し多くやる。そして、できることは一緒にやる。そのときどきで変わってもいい。大切なのは、「どっちが多くやったか」だけではなくて、二人が納得できる形になっているか。そのためには、やっぱり話すことが必要なんですよね。婚活中なら、「どんな人と結婚したい?」だけではなく、こんなことも考えてみてほしいです。*結婚しても続けたいことは何?*休日は、二人で過ごしたい?それとも一人の時間も欲しい?*疲れたとき、相手にどうしてもらえると嬉しい?*家事はどう分担したい?*お金は一緒に管理したい?それぞれで管理したい?*10年後、どんな暮らしをしていたい?全部に答えなくても大丈夫です。むしろ、二人の答えが違ってもいい。「私はこう思っている」「私はこうしたい」そこから話し合っていけばいいんです。そして、その話をしてみると、「じゃあ、私はどんな人となら、この生活を一緒に作れそうかな」と、相手の見え方も少し変わってくるかもしれません。夫婦の形に、決まった正解はないと思います。だからこそ、二人で作っていくものなんだと思う。「この人と、どんな夫婦になっていきたい?」私は、そんなことを考えながら相手を選ぶ婚活も、素敵だと思っています。そして「その人と、そんな夫婦になれそう?」という視点も大切になります。次回は、「どんな人と結婚したい?」を、もう一度考えてみましょう。
こんにちは、岡山市の結婚相談所JM岡山、森次です。今日は193日目の婚活川柳をお届けします。結婚願望があり婚活をしながらも上手くいかない男性の中には実家で家族と同居して母親に炊事洗濯をしてもらっている方も居ます。それが悪いとは云いませんが一度実家を出て自立してみませんか自分で炊事、洗濯、家事全般をやることで世の中を見る目が違ってきます。そこから婚活することでチャンスも広がって来るでしょう。*****************************************岡山市中区西川原176-2-3(西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年なので創業27年目になります。IBJに中四国で一番最初の2007年に加盟し人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
婚活をしていると、こんな相手に出会うことがあります。年齢も希望の範囲。仕事もしっかりしている。話していて嫌なところもない。価値観も大きく違わない。周りから見れば、「いい人じゃない」「そんな人なら結婚を考えてもいいんじゃない?」と言われそうな相手。それなのに、自分の中ではなぜか気持ちが動かない。「条件は悪くないのに、どうして好きになれないんだろう」「私が理想を求めすぎているのかな」「この人を断ったら、もうこんな人には出会えないかもしれない」そんなふうに迷ってしまうことがあります。でも私は、そんなときに無理に「条件がいいんだから、この人に決めた方がいい」とは考えません。逆に、「ときめかないなら、次へ行きましょう」とも簡単には言いたくありません。大切なのは、そこに、自分が本当に望んでいる結婚のヒントが隠れていることがあるからです。婚活では、どうしても条件から相手を見ることが多くなります。年齢。年収。職業。学歴。住んでいる場所。家族構成。趣味。もちろん、条件を考えること自体が悪いわけではありません。結婚は生活ですから、現実的な条件も大切です。ただ、プロフィールに書かれている条件だけでは分からないことがあります。例えば、疲れて帰ってきた日に、どんな言葉をかけてくれる人なのか。意見が違ったとき、きちんと話し合える人なのか。自分が落ち込んでいるとき、そっと寄り添ってくれる人なのか。そして、結婚生活の大部分を占めるのは、特別なイベントではありません。むしろ、何も起こらない普通の日です。だから婚活では、「条件を満たしているか」だけではなく、**「この人と、普通の毎日を一緒につくっていけるだろうか」**という視点も持ってほしいと思っています。例えば、条件のいい相手と何度か会っているのに、どうしても気持ちが前に進まないとします。そんなとき、「好きじゃないから」だけで終わらせるのではなく、もう少し細かく考えてみます。会話をしていて緊張するのか。自分らしく話せないのか。相手から評価されているように感じるのか。一緒にいても安心できないのか。それとも単純に、まだ相手をよく知らないだけなのか。同じ「好きになれない」でも、理由はまったく違います。逆に、強いときめきはないけれど、「なぜか話しやすい」「沈黙になっても苦しくない」「また会ってもいいと思える」「自分をよく見せようとしなくても大丈夫」そんな感覚があるなら、すぐに答えを出さなくてもいいかもしれません。恋愛では一瞬の感情が大きく動くことがあります。でも結婚では、時間をかけて生まれる安心感が大きな意味を持つこともあります。婚活では、次々とプロフィールを見ることができます。そのため、一人の人と向き合っていても、「もっと条件のいい人がいるかもしれない」という気持ちが生まれやすくなります。年収がもう少し高ければ。もう少し見た目が好みなら。もう少し話が面白ければ。もう少し近くに住んでいれば。そうやって条件を一つずつ足していくと、いつの間にか「一緒に人生を歩む人」を探す婚活から、**欠点のない人を探す婚活**になってしまうことがあります。でも、完璧な人を見つけることと、幸せな結婚生活をつくることは同じではありません。私はむしろ、という感覚の方が、結婚を考えるうえでは大切だと思っています。婚活が長くなると、「条件を下げた方がいいですよ」と言われることがあります。でも私は、簡単にそう言うことには少し違和感があります。例えば「年収○万円以上」という希望があるなら、「その条件を外しましょう」といきなり言うのではなく、を考えてみたいのです。将来への経済的不安があるのかもしれない。子どもを希望しているからかもしれない。自分の育った家庭環境が影響しているかもしれない。そこが分かれば、表面的な数字だけではなく、本当に必要な条件が見えてくることがあります。婚活で大切なのは、条件を下げることではありません。ヒカリノエンが大切にしている考え方があります。婚姻届を出した瞬間に人生が終わるわけではありません。そこから何年、何十年という生活が始まります。だから、「この人なら結婚してくれそう」だけで相手を決めるのではなく、「この人となら、どんな人生をつくっていけそうだろう」というところまで考えてほしいのです。嬉しいことがあった日。仕事で疲れた日。何となく機嫌が悪い日。病気になった日。何も予定のない休日。そんな普通の日々を一緒に重ねていく相手が、結婚相手です。30代、40代になると、結婚について考えることも増えてきます。周囲の結婚。親からの言葉。年齢への焦り。将来への不安。いろいろなものが重なって、「早く決めなければ」と思ってしまうこともあるでしょう。でも、焦って答えを出す必要はありません。一方で、迷ったまま何年も先延ばしにしてしまうのも、少し違うと思っています。そのために必要なのは、誰かに答えを決めてもらうことではなく、自分の気持ちを整理することです。結婚相談所というと、「この人がおすすめです」「この条件ならこの人です」と、相談員から答えを出される場所だと思われるかもしれません。ヒカリノエンでは、そうではなく、「なぜそう思ったんだろう?」「どんな結婚生活を送りたいんだろう?」「その条件は、本当に自分にとって必要なんだろう?」そんなことを一緒に整理していきたいと考えています。最後に決めるのは、ご本人です。私が決めることではありません。ただ、一人で考えていると同じところをぐるぐる回ってしまうことがあります。そんなときに、一緒に整理する人がいる。それが結婚相談所の価値の一つだと思っています。もし今、「結婚したい気持ちはあるけれど、何を基準に相手を選べばいいのか分からない」「条件は悪くない人と会っても、なぜか決められない」「自分が本当に結婚したいのかさえ、分からなくなってきた」そんな状態なら、無理に答えを出さなくても大丈夫です。まず、そこから一緒に整理してみませんか。結婚するためだけの婚活ではなく、神戸の結婚相談所ヒカリノエンでは、30代・40代の婚活を中心に、一人ひとりのお話をしっかり伺いながらサポートしています。まだ入会するか決めていなくても構いません。まずは無料相談で、今の婚活やこれからについてお話しください。
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹「お見合いの第一印象は良いって言われるのに、仮交際になると続かないんです」こういう相談を受けることが、けっこうあります。そしてよくよくお話を聞いていくと、みなさん共通して仰るんですよね。「失礼になりたくなくて、本音が言えなくて」「嫌われたくないから、いい人でいようとしちゃう」うん、わかります。その気持ち、めっちゃわかる😊お仕事ではきちんと成果を出してこられた方ほど、相手にちゃんとしなきゃ、失礼のないようにしなきゃって、無意識にがんばっちゃうんです。でもね、ここでひとつ気づいてほしいことがあって。男性は「失礼のない、いい人」を求めているわけじゃないんですよ。本音本心で向き合える人と一緒にいたいんです。実際、第一印象は良いのに仮交際が続かず、お断り理由がいつも「別の方を優先したい」だった女性がいました。その方が、失礼かなという考えを一旦脇に置いて、自分から電話やオンラインデートに誘って、「好き」を素直に伝え続けたんです。そうしたら、年下の男性とご成婚されました💖変えたのは、スペックでもなく、理想でもなく、「我慢して蓋をする」姿勢だけ。ここが本当に大きいところなんです。本音を我慢して蓋をし続けると、相手が変わっても同じ現象が繰り返されるんですよ。いい人を演じる→本当の自分が伝わらない→なんとなく終わる。こういう伝え方って、活動の中で必ず身についていきます。「これしてくれない」と求めてばかりだった女性が、感じたその時に素直に伝える努力を重ねて、相手の価値観も受け止められるようになって、ご成婚された方もいます🌸それから、お断りが続くと「私を否定された」って受け取ってしまう方も多いんです。でもお断りは、人格の否定じゃない。ただのご縁のミスマッチなんですよ。27人連続でお断りされて、それでも落ち込むたびに私に連絡してくれて、話して、また前を向いて…を繰り返した女性がいました。諦めずに続けた結果、次のお相手ととんとん拍子で、数ヶ月でご成婚されたんです✨落ち込んだ時にすぐ連絡してくれる関係を作れるかどうか。これ、継続と成婚を本当に大きく左右すると感じています。ひとりで抱えると、心を閉じて行動が止まっちゃうから。そしてもうひとつ。お仕事の話ばかりになって「取引先の人みたい」と言われていたバリキャリの方が、仕事以外の話題や人柄を見せる工夫をして、素敵だと思える相手に自分から気持ちを伝えて、ご成婚された例もあります👗スペックが高い方ほど、「スキのなさ」が壁になっちゃうことがあるんです。ちょっとの可愛らしさやギャップを見せるだけで、ぐっと距離が縮まる。さて、ここであなたに問いかけたいんです。最近のお見合いや交際で、「本当はこう言いたかったのに、飲み込んだこと」って、ありませんでしたか?その我慢、ひとつずつほどいていけたら、景色が変わるかもしれません。理想を下げる前に、まず「いい人でいなきゃ」を手放してみる。素直な自己開示こそが、あなたに本当に合う人を引き寄せる最短ルートだと、私は信じています🌈いきなり全部さらけ出さなくて大丈夫。小さな「私はこう思うな」から始めて、相手が受け止めてくれる体験を少しずつ積んでいけばいいんです。その練習に、私は伴走者としてとことん付き合います。あなた以上に、あなたの可能性を信じていますからね☺️無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
恋愛経験が少なくても寄り添い型のサポートだから安心!幸せになりたい20代・30代のための結婚相談所サンマリエ浜松(SweetPartnersスウィートパートナーズ) メンタル心理カウンセラー(兼)行動心理士の鈴木です。今日は『27歳女性会員様が真剣交際へ!幸せなご縁を掴みました。』をテーマにお届けしたいと思います。サンマリエ浜松の27歳女性会員様が、素敵な男性会員様と真剣交際に進まれました。おめでとうございます!彼女は「20代のうちから婚活を始めた方がいいと思って!」と無料相談にお越しくださり、その後、サンマリエ浜松にご入会くださいました。活動をスタートすると、お見合いのお申込みもたくさん頂き、いくつかのお見合いや仮交際も経験されました。今の彼とはお見合いの時から相性が良さそうな印象で、会話が盛り上がり、仮交際に入ってからも、お互いを思いやる優しいやり取りができています。そしてなんと、4回目のデートで彼から真剣交際のお申し込みを頂き、彼女も快諾され、現在も楽しく交際を続けてくれています。これからご成婚に向けて、まだまだお互いにすり合わせていくことはありますが、このまま順調にご成婚まで進めるように、最後までしっかりサポートさせて頂きます!今回のご縁を見ていて改めて感じるのは「思い立った時にすぐ動き出すこと」の大切さです。「いつか婚活しよう」ではなく、「今、始めてみよう!」と一歩踏み出した人からご縁を掴んでいます。彼女以外にも動いた人からご縁を掴んでいく会員様が多くいらっしゃることからも改めて実感させて頂きましたので、ぜひ、はじめの一歩のキッカケになれば幸いです。無料相談はご入会を決める場所ではなく、ご自身の将来を考えるための相談の場所です。・「婚活を始めたいけれど、何から始めればいいかわからない」・「20代・30代のうちに効率よく結婚相手を探したい」・「今の生活のままではなかなか新しい出会いがない」・「一人で婚活をするのは自信がない」そんな方は、ぜひサンマリエ浜松の無料相談をご利用ください。**************************恋愛経験が少なくても寄り添い型のサポートだから安心! 幸せになりたい20代・30代のための結婚相談所 サンマリエ浜松 (SweetPartnersスウィートパートナーズ) 浜松駅南口から徒歩3分 未来を変えられるのはあなた自身です!【お問い合せはこちら】 https://www.sweetpartners22.com/ contactssl.html お問い合わせをお待ちしています。※無理な勧誘はしておりませんので、どうぞご安心ください。公式ホームページ https://www.sweetpartners22.com/ サンマリエ浜松ホームページ https://www.sunmarie.co.jp/store/chubu/hamamatsu/ メールアドレスsweet-p-2018@outlook.jp携帯080-9580-5293営業時間11:00~20:00(定休日/火曜日)
こんにちは。岐阜の結婚相談所BlissBridal代表の廣瀬です。お相手を探そうとスマホを開いたのに、気づけばただ画面をめくっているだけ。誰を見てもピンとこず、疲れだけが残る。そんな声をよくうかがいます。今日は、お相手検索がしんどくなる仕組みを選択理論心理学から読み解き、探し方を軽くするコツをお伝えします。お相手検索は、短時間でたくさんの情報を判断し続ける作業です。写真を見て、年齢を見て、条件を確かめて、次へ。この繰り返しを何十人分も行っています。このとき私たちの頭の中では、ほとんど無意識に「違う理由」を探しています。人は自分の心の中に上質世界というアルバムを持っていて、そこに貼ってある写真と目の前の情報を見比べているからです。一致していれば止まり、ずれていれば次へ進む。効率のよい仕組みですが、裏を返せば延々と減点を繰り返している状態でもあります。疲れて当然なのです。あなたの熱意が足りないわけでも、出会いがないわけでもありません。作業の設計が、心にとって少し重いだけです。そこでおすすめしたいのが、検索を始める前のひと手間です。条件欄を触る前に、「この人とどんな時間を過ごしていたいか」を思い描いてみてください。休日の午後、二人でどんなふうに過ごしていたら心地よいでしょうか。何かを話しているのか、静かに別々のことをしているのか。夕食の食卓は、にぎやかでしょうか、落ち着いているでしょうか。年収や身長といった条件は、検索の入り口としては便利です。ただ、それだけを頼りに探していると、自分が何を求めていたのか分からなくなっていきます。先に過ごしたい時間を描いておくと、プロフィールの読み方が変わります。条件の一致を確かめる目から、「この人となら、あの時間が成り立つだろうか」と想像する目に切り替わるのです。もう一つ効くのが、条件の持ち方を変えることです。「求める条件」を足していくと候補は減る一方ですが、「これだけは難しい」という条件を三つだけ決めておくと、探し方がぐっと楽になります。たとえば、喫煙の有無。お住まいの距離。結婚後の暮らし方の希望。ご自身が本当に譲れないものを三つ選び、それ以外は「会ってから考える」に回してしまいます。選択理論では、人は自分の行動を自分で選んでいると考えます。全部を大事にしようとすると選べなくなりますが、優先順位を自分で決めておけば、迷いは驚くほど減ります。そして三つ以外の項目は、判断材料ではなく質問の材料になります。気になった点は、お見合いで直接聞けばよいのです。最後に、時間の使い方です。お相手検索は、やろうと思えば無限に続けられてしまいます。だからこそ、あらかじめ枠を決めてください。一日十五分、あるいは水曜の夜だけ。そう決めて、それ以外の時間はアプリを閉じておきます。選択理論では、楽しみの欲求や自由の欲求も、人が元気に動くために欠かせないものだと考えます。婚活で一日が埋まってしまうと、この二つが痩せていきます。心の余裕がなくなれば、同じプロフィールを見ても良さに気づけません。枠を決めるのは、手を抜くことではありません。良い状態で人を見るための準備です。今夜、紙かスマホのメモに「これだけは難しい条件」を三つだけ書き出してみてください。四つ目が浮かんでも、今回は書かずに置いておきます。そのうえで、次の検索は十五分だけと決めて開いてみましょう。三つに引っかからない方のプロフィールを、いつもより少しゆっくり読んでみてください。お相手検索が疲れるのは、心のアルバムと見比べる減点作業を延々と続けているからです。条件を足すのではなく、過ごしたい時間を先に描き、外す条件を三つに絞る。そして探す時間に枠を作る。この整え方は誰にでも真似できる手順です。少し軽くなった目で、もう一度画面を開いてみてください。BlissBridalは、岐阜を拠点に、全国どこからでもオンラインで婚活をサポートしています。私たちが大切にしているのは、担当者の経験や勘に頼るのではなく、選択理論心理学にもとづく再現性のある方法でお手伝いすること。婚活は、才能や運ではなく、誰もが身につけられる「技術」だと考えているからです。実際、2026年1〜6月に退会された会員のうち、66%が成婚によるご退会でした(自社実績)。この取り組みは、IBJAWARDでも4期連続で評価をいただいています。「今の進め方で合っているのかな」と迷ったときは、まずは無料相談で一緒に整理しませんか。入会を決めていない段階でのご相談も大歓迎です。あなたの幸せな一歩を、私たちが全力で後押しします。
「結婚相談所に入って、本当に結婚できるのかな?」「自分に婚活ができるのかな?」入会を考えたとき、そう思うのは当然のことだと思います。正直に言うと、入会したからといって、絶対結婚できるという答えはありません。実際に活動してみないと、どんな人と出会うのか、どんなご縁につながるのかは誰にもわからないからです。でも、はっきりと結婚相談所だからこそ伝えられる事があります。結婚相談所には「結婚したい」と真剣に考えている人が集まっています。入会するためには、入会金を支払ったり、独身証明書を用意したり、プロフィールを作ったり。服は何を着よう⋯ヘアメイクをして初めてのスタジオ写真撮り。お見合いをすることにも、勇気がいります。それでも「結婚したい」という思いがあるから、結婚相談所に入会される方は皆さま、一歩を踏み出して活動を始めています。だからこそ、普段の生活の中で出会う人とは違って、最初から「結婚」という目的を持って出会える。お互いに慣れないことに戸惑いを感じながら、緊張しながらも、同じ方向を向いている。この「気持ちの温度が近い」ということは、婚活をする上でとても大切なことだと思います。「自分にできるかな」と迷っているなら、今の時点で答えが出なくても大丈夫です。やってみなければわからない。でも、やらなければ何も変わらない。結婚したいと思っている人が集まっている場所だからこそ、まずは一歩踏み出してみる。その一歩から、タイミングが合い、ご縁が始まるかもしれません。あなたの貴重なお時間。新しい婚活を始めてみませんか。私が最初からご成婚まで併走させていただきます。高砂・加古川・姫路の結婚相談所ズッキーニ結婚相談所後藤 たまみ
皆さん、こんにちは! 横須賀・湘南地域と横浜、川崎を中心に活動しているPacificBridalの佐野です。本日は、まず皆さんに報告があります。IBJの月間お見合い成立数が、8月100,630件となり、ついに「10万件」の大台を突破しました。少子化や未婚化がニュースで連日叫ばれ、スマホを開けば手軽にマッチングアプリが使える令和の今、なぜ、あえて結婚相談所という場で、これほど多くの「リアルな出会い」が求められているのでしょうか?単に「会員数が増えたからでしょ?」と思うかもしれません。もちろん大手の加盟などによる会員基盤の拡大はあります。しかし、現場で会員様と日々向き合っていると、それだけでは説明がつかない熱量を感じるのです。そこにでは、まさに指先で左右にスワイプする「小手先の効率化の限界」と「決断の加速」が同時に起きています。今回は、ビジネスやマーケティングの潮流にも通じるこの大きな変化を紐解きながら、なぜ今、結婚相談所が選ばれているのか?その本質に迫ります。最近、デジタルマーケティングの世界で非常に興味深い議論が起きています。「SEOで検索上位を取る」「ネット広告の数値を分析して獲得コストを下げる」といった手法が通用しなくなってきた、という話です。画像やデータばかりを追って画面と睨めっこしていても、生身の人間の複雑な購買心理は見えてこない。AI検索やSNSが普及した結果、皮肉にも「従来のデジタル最適化」が限界を迎えているのです。実はこれとまったく同じ現象が、ここ数年のマッチングアプリ市場でも起きていました。「どう写真や自己紹介文を盛れば『いいね』が増えるか?」 マチアプ利用者の多くが、いつの間にか「スマホ画面のスワイプ」に時間とエネルギーを奪われていました。しかし、スペックや写真をいくら最大化してマッチング数を増やしても、その先に待っていたのは何だったでしょうか?メッセージを何十往復もした末の突然の既読スルー。実際に会ってみたら、結婚に対する温度感がまるで違う。プロフィールの年収や結婚観も本当かどうか疑わしい……。いわゆる「マッチングアプリ疲れ」です。画面上のデータを追っても、真の人生のパートナーは見つからない。「効率的に出会えるはずだったツール」が、気付けばもっとも精神をすり減らす場所になっていた。多くの婚活者が、その矛盾に気づき始めています。マーケティングの世界では今、「AI時代だからこそ、世界はインターネット以前に逆戻りする」と言われています。データや解析ツールには表れない「人間ってこう行動するよね」という心理への深い洞察や、現場の泥臭い対面コミュニケーションこそが最大の武器になる、という原点回帰です。婚活市場で起きていることも、まさにこの「アナログへの回帰」です。結婚相談所のコア価値は、システム画面の検索機能だけではありません。その根底にあるのは、仲人・カウンセラーという生身の人間による介在です。条件検索(年収、年齢、身長、学歴)のデータだけで人を見ていると、「希望条件から一つでもはずれたら対象外」という狭い選択になりがちです。しかし、本当に相性の良いパートナーシップは、数字やデータの中にはありません。「このお二人、年収やエリアの条件だけ見ると少しズレているかもしれないけれど、お互いの穏やかな空気感や大切にしている結婚観が絶対に合うはず」そんな仲人の「肌感覚」と「人間理解」に基づく推薦やお墨付きがあるからこそ、「一度会ってみよう」と前向きになれる。そして会ってみたら、条件検索では決して出会えなかった相手と意気投合する。こうしたアナログな介在の価値が、デジタル疲れを起こした令和の婚活者に強烈に再評価されていて、アルゴリズムの自動レコメンドを百人眺めるよりも、信頼できる人間の推薦で一人に会う。この泥臭い信頼のプロセスが、お見合い成立数を力強く押し上げていると思われます。意識変容のもう一つの大きな柱は、時間とコストに対する価値観のシフトです。マッチングアプリは月額数千円で始められるため、一見すると非常にコストパフォーマンスが高く見えます。しかし、「費用が安いから」と成果が出ないままダラダラと2年、3年を過ごしてしまうことの損失は計り知れません。婚活において、取り戻すことができない最大の資産は「若さと時間」だからです。ビジネスにおいて「短期のROI(投資収益率)ばかりを気にして、様子見を続けていると、大きなチャンスを逃す」と言われるように、婚活でも同じことが言えます。いま結婚相談所に集まっている20代の賢い会員様たちは、こう考えています。「月数千円で本気かどうかもわからない相手を疑いながら探すくらいなら、身元や独身証明、年収証明が100%提出された環境に最初から投資しよう!」「ちまちま検討して貴重な年齢を重ねるリスクを冒すより、最初から結婚意志のある本気の人たちと短期集中で会うほうが、トータルで圧倒的に合理的だ!」月間10万件という驚異的なお見合い件数は、こうした「迷っている時間を削り、本気の人と直接会って決断しよう」と腹を括った人たちの行動の結晶です。短期的な費用の安さではなく、「人生の機会損失を防ぐ」という本質的な投資対効果に気づいた人たちによる「決断の加速」が、この数字を叩き出しています。名著『星の王子さま』に「大切なものは、目に見えない」という有名な言葉があります。婚活において、相手の誠実さ、声のトーン、笑ったときの安心感、店員さんへの接し方、沈黙が苦にならない空気感……そうした「結婚生活で一番大切な相性」は、どれだけ高性能なスマホを使っても、画面には決して映りません。月間10万件という数字は、単なる婚活市場の好況を示す指標ではありません。「小手先の効率化を捨てて、生身の人間と向き合おう」と決めた10万人以上の男女が、勇気を持ってカフェの席に座り、お互いの目を見て言葉を交わした回数そのものです。もし今、あなたがスマホの画面と何時間も睨めっこして、終わりのないチャットや駆け引きに少しでも疲れを感じているなら、あるいは、「いつか良い人が現れるかも」と漫然と貴重な時間を過ごしているなら、画面の向こう側にいるかいないか分からないお相手を追いかけるのは、もう終わりにしませんか?あなたの婚活を加速させる本質的な答えは、スマホの液晶の中ではなく、生身の信頼と「リアルな一歩」の中にあります。月10万件の出会いの波が証明している通り、時代は確実に「本気で会う人」の味方をしています。▶共感型カウンセラーによる無料相談受付中 https://pacific-bridal.com /contact 結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!