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こんにちは。JLCA(日本ライフデザインカウンセラー協会)婚活カウンセラー資格を持つみくる結婚相談所吉本です。中四国の結婚相談所が集まる勉強会に参加しました。岡山での現地開催に出向く予定だったのですが生憎所用があり涙を呑んでオンラインzoom参加となりました。普段なかなかお会いできない仲人の皆さまとお会いできて交流するのが大好きで、現地での熱気あふれる雰囲気も体感したかったのですが・・・まあそこは仕方ないので画面越し参加となり、それだけでも普段お見かけしない方々と会話ができたりして嬉しい時間ではありました。グループに分かれてテーマ毎に婚活に対する問題点を深堀して一人ずつ自分の思いを話していくという、わかりやすくも深い時間でした。考え方が同じようでも違うとか、違う観点からでもなんか似てるなとか、仲人さんそれぞれのカラーがあって勉強会って大事!と実感。あーもう!!!現地に行きたかったよ~~~懇親会にも参加したかったです~~~二次会にも参加したかったです~~~まだ交流した事のなかった方々にもご挨拶したかったです~~~次回はなんとか都合をつけて現地参加したいと願う吉本です。勉強熱心な仲人吉本が自分なりに頑張っているみくる結婚相談所です。気になった方は初回無料相談に是非ご相談にいらしてくださいませ。🌸 https://www.mikuru-nakoudo-hiroshima.jp/ 【みくる結婚相談所にできること】🌷婚活カウンセラー資格を持つカウンセラーがそれぞれが持つお悩みに真剣に向き合い全力で寄り添います🌷少人数会員制だからこそできるあなたに合ったこれ以上ないあたたかく手厚いサポー🌷結婚相談所勤務で培った経験豊富なカウンセラーが聞く力を発揮し親身にお話を聞かせていただきます【まずはたくさんお話しましょう】『恋愛のこと、結婚のこと、子供のこと、仕事のこと、親御様との関係性』現代人はみんな多かれ少なかれストレスや不安を抱えています。お話聞かせてください。お問合せやご相談は、メール、公式LINE、InstagramのDMからもお受けしています。皆様からのご連絡お待ちしております。♡公式LINE https://lin.ee/99qdS0g/ ♡Instagram https://www.instagram.com/mikuru_nakoudo/ ♡公式ホームページ https://www.mikuru-nakoudo-hiroshima.jp/ ♡Ameba婚活ブログ https://ameblo.jp/ri -mi8169みくる結婚相談所代表カウンセラー吉本憲子09033786601火・水定休(受付時間11:00~19:00)メール・インスタDM・公式LINEからのご相談・お問合せは24時間受付中
出会いあり、交際にもなりデートもしている。相手のことは「いい人だと思う」でも、好きになれないから次に進めない。こんな思いをしている婚活女性は多いのでは?婚活の出会いで、2,3回のデートをしても好きになれず交際が終わりの繰り返しそして同時にこの言葉は、婚活が止まりやすい典型的なサインでもあります。今回は「いい人なんだけれど好きになれない」と感じたときに起きていることそして婚活が前に進む考え方についてお伝えします。「好きになれない」は珍しいことではありませんまず最初に安心してください。婚活で「好きになれない」と感じるのは、とても自然なことです。むしろ真剣に結婚を考えている方ほど・慎重になる・判断に迷う・簡単に決めたくないと思うという傾向があります。問題なのは好きになれないことではなく好きになってから進もうとしていることです。恋愛の場合は好き↓付き合う↓結婚という流れが一般的です。一方、婚活では多くの場合会ってみる↓安心できる↓信頼できる↓好きになるという順番になります。これがわかっていれば、「好きになれない」と悩んで婚活疲労になる前に次に進めますね。実際に、30代のご成婚された方にインタビューしたところ、「最初は正直ピンときませんでした」と仰いました。それでも、毎週デートで会っていく中でいろいろ話して、安心感を感じ、デートを重ねて真剣交際になる頃には話さなくても、一緒にいるだけで居心地の良さを感じるようになったとのことでした。そして、会えない時は、「どうしているのだろうか?」と気になる。これは、もう好きになっていますよね。このインタビューの内容は、珍しいケースではありません。むしろ自然な流れです。この言葉が出る方には共通点があります。それは判断を焦らず、じっくり見極めましょうということです。・ドキドキしない・理想のタイプではない・会話が盛り上がらない・決め手がない気がするこの段階では、まだ判断材料がそろっていません。婚活は「第一印象だけで決める活動」ではないからです。迷ったときは、次の3つを見てください。①一緒にいて安心できるか②誠実に向き合ってくれているか③結婚生活が想像できるかここがYESなら好きになる可能性は十分あります!お見合いでは、環境も普段とは違い、緊張して話せない場合もあります。嫌でなければ、プレ交際のファーストデートでもう一度会ってみて、カジュアルなカフェやレストランで話をしてみましょう。実際に、お見合いよりもファーストデートで色々話が聞けたということも多いです。1回では、その人を知ることが出来ませんから2回か3回くらい会ってみてください。婚活では、恋愛感情は「スタート条件」ではなく「結果として育つもの」です。実は「好きになれない」と言う方ほど・誠実・慎重・相手を大切に考えているという特徴があります。つまり素敵な結婚生活を築ける素質がある人が多いのです。結婚しても、相手のことを思いやり、いつも相手と向き合うことを大事にする人なのです。だからこそ間違えたくない後悔したくないという気持ちが強くなります。恋愛ではドキドキが大切に感じます。でも結婚生活で必要なのは安心信頼価値観の共有です。最初から強い恋愛感情がある相手よりも一緒にいて落ち着く相手のほうが結婚後の満足度が高いケースは多くあります。もし今いい人だけれど好きになれないそう感じて婚活が止まっているならそれは感覚が間違っているのではありません。進め方の順番を少し変えるタイミングです。実際にこれまで多くの方が「好きになれない」と迷っていた相手と結婚されています。婚活には好きになる順番があります。そこが分かると、出会いの見え方は大きく変わります。一人で判断に迷うときは、客観的な視点を入れるだけで前に進むことも多いものです。『スイートメイプルの公式LINE登録は無料で出来ます。』 https://liff.line.me/2007568880 -Eal01Djd?from=2dbarcode&webapp=true&customqr=true&shopCustomQrId=547&signature=ab25ec93cffe926e2efdac727518eb62無料婚活カウンセリングをお受けいたします。(対面とオンラインいずれか)お気軽にお問合せください。――――――――――スイートメイプル婚活カウンセラー牧野里美吉祥寺駅近くで対面/オンライン対応OK公式サイト( https://tokyokonkatu.jp/ )――――――――――
結婚という言葉ほど、さまざまなイメージで語られることばは無い、というのがわたしの印象である。その言葉を聞いた人が、男性か女性か、未婚者か既婚者か、またはその人の年齢、置かれた立場によって、結婚という言葉が発するメッセージは、実に受け手の人数分だけその形を変えて届くのだ。憧れ、幸せ、家族、明るさ、子供、にぎやか、癒やし、楽しい、満たされる、暖かさ、信頼、安定など、どちらかと言えばプラスのイメージで捉える人がいる反面、束縛、不自由、マンネリ、窮屈、重荷、責任、裏切り、浮気、我慢、など、マイナスのイメージで受け取られることもあるだろう。この世に生まれたなら、幸せな人生を全うしたいとは思わないだろうか。身体的、精神的、経済的に自立して、自分が思う理想に近づけたい。そして、自分を理解してくれる人がそばにいてくれたら、それが幸せだと思う。不幸なのは、結婚をしたいのに理由があって出来ない、とか、年老いてから結婚して置けば良かった、という後悔が残ること。だからあなたには、今を大切に、前を向いて自分をごまかさずに、幸せな人生を生きて欲しいのだ。
「30代になると婚活が難しくなる」と耳にすることがあります。でも、相談に来られる方を見ていると、難しさの原因は“年齢そのもの”とは感じません。むしろ、30代だからこそ魅力が深まり、ご縁が動きやすくなるケースも多いのです。では、なぜ「年齢のせい」と感じてしまうのでしょうか。その背景には、実は“思考のクセ”と“行動パターン”そして“タイミング”が隠れています。30代になると、仕事でも人間関係でも経験が増えます。経験が増えるほど、「こういう人は合わない」「結婚相手はこうあるべき」という判断基準が自然と強くなります。これは悪いことではなく、むしろ“自分の軸ができてきた証拠”。ただ、軸と一緒に“思い込み”まで強くなってしまうと、出会いの幅が狭くなります。例えば、実際にあったケースでは——33歳女性Aさんは、「年収は◯◯万円以上じゃないと不安」「デートは男性がリードすべき」「価値観が完全一致しないと難しい」と考えていました。でもお話を伺うと、・過去の恋愛で苦労した経験・周囲の結婚生活の話・婚活に“失敗したくない”という気持ちが条件を増やしていただけでした。条件を”妥協する”のではなく、「本当に必要な軸」と「思い込み」を分けて整理しただけで、Aさんは半年後に素敵なパートナーと成婚されました。自分自身の軸は大切。でも、思い込みは手放しても大丈夫。この2つを分けて考えるだけで、婚活は一気に楽になります。20代は、職場や友人関係の中で“自然な出会い”が多い時期。でも30代になると、仕事の忙しさや生活リズムの変化で、自然な出会いは減っていきます。それなのに、心のどこかで「自然に出会いたい」「出会いのためにわざわざお金を払うのはちょっと…」と、20代の感覚のままというパターンがよくあります。実際、37歳で入会されたBさんも、「自然な出会いを待っていたら、気づけば3年経っていました」と話していました。30代は、“自然な出会い”よりも、“意識的な出会い”が必要になる時期。結婚相談所や紹介が向いているのは、このためです。30代は、人生の中でも特に変化が多い時期です。・仕事の責任が増える・家族のサポートが必要になる・将来について考えることが増えるこうした状況が重なると、恋愛や婚活に意識を向ける余裕が自然と減ります。実際、34歳女性のCさんは、「出会いはあったけど、気持ちが動きませんでした」と話していました。でも仕事が落ち着いたタイミングで相談所で活動をスタートすると、驚くほどスムーズにご縁が進んでいきました。Cさんのように、ただ単に“恋愛に気持ちが向きにくい時期だった”だけ、というケースの方も多いです。状況が整えば、また自然と前向きになれます。30代の婚活には、20代にはない強みがあります。●自分の価値観が明確→結婚後の生活をイメージしやすく、ミスマッチが減る。●相手を見る目が育っている→一時的な盛り上がりではなく、長く続く関係を選べる。●無理な恋愛をしなくなる→自分をすり減らす関係を避けられる。●現実的な判断ができる→“生活のパートナー”としての視点が持てる。結婚は“生活の共同運営”。30代の落ち着いた判断力は、大きな武器になります。今日からすぐにできる、効果の高い行動を紹介します。①条件を3つだけ書き出す(軸と欲望を分ける)「絶対に譲れない3つ」だけに絞ると、出会いの質が上がります。②出会いの行動を“月に1つ”増やす相談所・紹介・イベントなど、どれでもOK。“ゼロを1にする”だけで流れが変わります。③過去の恋愛で傷ついたポイントを1つ書き出すそれが「思い込み」につながっていることが多いです。④婚活を休む日を決める休む日を決めると、活動する日の集中力が上がります。大きな変化は必要ありません。小さな一歩で十分に流れは変わります。30代の婚活は、決して「遅い」わけでも「不利」なわけでもありません。年齢ではなく、思考・行動・タイミング。ここを整えるだけで、婚活は驚くほど軽くなります。幸せなご縁につながりますように。
今回は、父親の残虐かつ悲しい犯行となりました。残念ですし、こうした事件を二度と起こしたくないです。当会にも子供をもつ再婚希望者はおります。 私どもの使命はなんでしょうか。 結婚していただければそれでよいということではないですね。子供のいる男女が再婚を希望するのは全く否定しませんが、その前提がとても重要だと思います。つまり、男女の単なる恋愛行動の前に、子をもつ父親・母親の立場で再婚を検討する この姿勢が大事かと思います。それぞれ、「女」「男」を捨てて、「母親」「父親」として、相手が自分の子供に対してどう接していただけるか。そこが子をもつ方の再婚の大前提と思います。 私どももそうした視点でお見合い、交際セッティングをするつもりです。今回のような痛ましい事件二度と起こしてもらいたくない。そうした観点から私たちの使命は大きいと思います。koimichi-plus代表 橋本 守世代表 池本 啓子
こんにちは。越谷市で創業27年、結婚相談所ベルMeの鷲巣です。今回は、交際が始まったばかりの頃のお話です。最初はとても順調。お見合い後の初デートも楽しく、連絡もスムーズ。いわゆる「いい感じ」で進んでいくケースですね。ところが——ある時期を境に、少しずつ空気が変わってくることがあります。返信が少し遅くなったり、会話のテンションが落ち着いてきたり、どこか距離を感じるようなやり取りに…。「え?あんなにノリノリだったのに、どうしたんだろう?」お相手は、そんなふうに戸惑うことも少なくありません。実はこの変化、決して“気持ちが冷めた”わけではないことも多いのです。特に女性の中には、もともとパーソナルスペースが広く、人と深く関わること自体にエネルギーを使うタイプの方がいらっしゃいます。最初は頑張って明るく振る舞い、相手に合わせてテンポよく会話し、「ちゃんとしなきゃ」と自分を奮い立たせている。でも、関係が少し進み、「このまま結婚に向かうのかも…」と現実味を帯びてくると——ふと、不安が顔を出してくるのです。「自分に結婚生活が務まるのかな」「ずっと誰かと一緒にいるって、大丈夫かな」「今の自分を知られて、嫌われないだろうか」こうした“未知への不安”が、心のブレーキになることがあります。周りから見ると、「なんで急に素っ気なくなったの?」「やる気がないのかな?」と映ってしまうかもしれません。でも、本人の中ではむしろ逆で、「これでも頑張っているんです…!」という精一杯の状態だったりするのです。シャイな方ほど、自分の弱さや不安を表に出すのが苦手です。甘え方も分からない。可愛く頼ることも、なかなかできない。だからこそ、誤解されやすいのですが——実は、とても繊細で、思いやりがあり、相手のことをしっかり考えている方が多いのです。そして、そんな方に必要なのは、“みんなに理解されること”ではありません。たった一人、「この人はこういう人なんだ」と受け止めてくれる存在がいればいいのです。ベルMeには、たくさんの会員様がいらっしゃいます。その中には、きっと——あなたのペースを理解し、あなたの優しさに気づき、あなたを大切に想ってくれる方がいます。シャイな方がふと見せる笑顔は、本当に、心からのものです。だからこそ、その笑顔はとても魅力的で、見る人の心にしっかりと残ります。「うまくやろう」と無理をしすぎなくて大丈夫。少し不器用でも、ゆっくりでもいいのです。まずは、ありのままの自分を認めて、愛してあげてください。その先に、あなたらしいご縁が、きっと待っています。
「休みが合わないから恋愛は難しい…」「婚活したくても時間がない」そんな悩みを抱えている土日勤務の方は多いのではないでしょうか。しかし実際には、土日仕事でも結婚している人はたくさんいます。むしろ、自分に合った方法を知っている人ほど、効率よく理想のパートナーと出会い、短期間で成婚しています。大切なのは、「不利だと思い込むこと」ではなく、自分の働き方に合った婚活を選ぶことです。本記事では、土日勤務の方が理想の結婚を叶えるための現実的な方法を詳しく解説していきます。まずは、多くの方がつまずくポイントを整理しておきましょう。多くの会社員は土日休みのため、デートのタイミングがズレてしまいます。土日は忙しく、体力的にも消耗しやすいです。その結果、婚活が後回しになりがちです。婚活イベントやパーティーは土日中心。参加できないことでチャンスを逃しやすくなります。では、同じ条件でも成功する人は何が違うのでしょうか?成功している人は、休日よりも「人としての相性」を重視しています。「不利だ」と考えるのではなく、「この条件でも幸せになれる」と前向きです。最も重要なのがここです。成功する人は、環境に合わせて方法を変えています。ここからは、具体的な方法を解説します。最初から「休日が合う人」を探すことがポイントです。シフト勤務の人医療・介護職サービス業このような方とは、スケジュールが自然と合いやすくなります。土日勤務の方にとって、結婚相談所は非常に相性が良いです。理由は以下の通りです。条件のすり合わせが事前にできる平日デートが可能な人を紹介してもらえる無駄な出会いが減る忙しい方ほど、効率重視の婚活が成功のカギになります。最近では、オンラインお見合いやビデオ通話が主流です。仕事終わりの30分休憩時間こうしたスキマ時間でも、十分に関係を深めることができます。忙しい人ほど、時間の使い方が重要です。通勤中にメッセージ休憩中にプロフィール確認短時間でも毎日やり取りこの積み重ねが、結果に直結します。実際に土日勤務で結婚した方の共通点は、出会いの場を変えた相手の条件を柔軟にした行動量を増やしたという点です。「できない理由」を探すのではなく、「どうすればできるか」を考えた人が成功しています。逆に、うまくいかない人の特徴も見てみましょう。→出会いの幅が一気に狭くなります→チャンスを逃し続けてしまいます→忙しい人ほど積極性が必要です結婚で大切なのは、「休みが同じかどうか」ではありません。一緒にいて安心できるか価値観が合うかお互いを思いやれるかこうした本質的な部分が、長く続く関係を作ります。休日が多少ズレていても、工夫次第で十分に幸せな結婚生活は築けます。土日仕事でも、結婚は十分に可能です。大切なのは、自分に合った出会い方を選ぶこと柔軟な考え方を持つこと行動を止めないことこの3つです。環境は変えられなくても、行動は変えられます。私たち「マリアージュ幸」は、土日勤務で出会いに悩む方の婚活を全力でサポートしています。販売職・看護師・介護職・美容師など、忙しい方の成婚実績も多数あります。夫婦で運営している結婚相談所だからこそ、男性目線・女性目線の両方から、現実的なアドバイスが可能です。「休みが合わないから無理」と諦める必要はありません。あなたに合った方法を見つければ、理想の結婚は必ず実現できます。土日仕事でも、幸せな未来はつかめます。関連記事はこちら平日休みだから出会いがない?土日仕事の人が恋を掴む方法土日仕事の人が結婚相談所を選ぶべき理由働くあなたにこそ幸せな出会いを 土日仕事でも恋はできるLINEでのお問い合わせはこちら▶︎ https://line.me/ti/p/DnGCfzK_LU インスタでのお問い合わせはこちら▶https://www.instagram.com/mariagesachi?igsh=MW91bmwwcHFnaHlydA==
最近、Xで発見した若者は、パン屋を開くために富山に移住した28歳の方でした。夢を実現するために富山に移住されたコメントを見ていると嬉しくなり、見知らぬ土地で新しい世界を切り開く勇気のあるこの若者とパン屋さんを応援したいという気持ちになりました。また、数年前から富山に住む私の友人のご夫婦は、コロナの時期にご主人の転勤で富山にいらっしゃいました。東京での仕事をテレワークとして行い、富山でしかできないことをしてみたいということで、ご夫婦で週末を利用し、あちこちを訪れ、ナチュラリストの資格を取られました。また、奥様は、富山でしかできないことの一環で白エビの皮むきのアルバイトもされています。そんなお二人は富山が気に入り、転勤を断り、富山での仕事に切り替えたいと転職まで検討されています。地元にいるとなかなかわからない魅力が富山にいはあるんですね。さて、「都会での婚活に少し疲れてしまった」「結婚を考えるなら、暮らし方そのものも見直したい」。そんな方のあいだで、いま静かに注目を集めているのが地方移住婚活です。結婚相手を探すだけでなく、「どこで、どんな毎日を送りたいか」まで一緒に考える婚活は、これからの時代に合った新しい選択肢といえるでしょう。実際、ふるさと回帰支援センターによると、2025年の移住相談件数は73,003件で、前年から18.3%増。5年連続で過去最高を更新しており、地方移住が特別なことではなく、人生設計のひとつとして定着しつつあることがうかがえます。(出典:ふるさと回帰支援センター・東京)この流れは、若い世代ほどはっきりしています。内閣官房の調査では、東京圏在住の若年層で地方移住に「関心がある」人は40.3%。そのうち42.4%が半年以内に具体的な行動をしていたと回答しています。さらにJOINの調査でも、20〜30代のうち地方移住や田舎暮らしに興味がある層は38.6%にのぼり、理由としては「のんびり暮らせる」63.3%、**「自然が豊かで癒やされる」51.1%**が上位でした。つまり、いまの移住希望者は、単に家賃や広さだけでなく、心地よい暮らしや人とのつながりを求めているのです。(出典:内閣官房新し地方経済・生活環境創生本部一般社団法人移住・交流推進機構(JOIN))そんななか、富山県が公表したデータによると、県や市町村の移住相談窓口を通じて県外から富山へ移住した人は、令和5年度に966人と過去最高を更新しました。移住世帯のうち20〜40代が75.0%、その中でも20・30代が60.0%を占めており、結婚や子育てを意識しやすい世代が富山を選んでいることがわかります。移住先として富山が選ばれている背景には、東京まで新幹線で2時間という都市圏へのアクセスの良さ、立山や富山湾という自然の豊かさ、そして日々の暮らしの落ち着きがあるのでしょう。さらに注目したいのは、富山県内で「移住」と「出会い」を一体で考える取り組みが始まっていることです。たとえば入善町では、2025年4月から「移住婚」支援を開始しました。これは、地方移住を希望する独身者に、地域での出会いと移住先を同時に提案する仕組みです。オンラインお見合いを仲介し、カップル成立後は結婚に向けたサポートだけでなく、移住担当者につなぎ、暮らしや働き方、子育て環境まで含めて支援する流れになっています。出会いだけで終わらず、その先の生活まで見据えて伴走するのは、まさに今の地方移住婚活らしい形です。(出典:入善町一般社団法人日本婚活支援協会)では、実際に婚活を考える人たちは、どのような出会い方や結婚生活を思い描いているのでしょうか。リンクバルの2025年調査では、独身男女の出会いのきっかけは職場が25.1%で1位、マッチングアプリが14.1%で3位でした。また、結婚後は共働きをしたい人が52.9%と半数を超えています。これは、地方に移住する場合でも「自然がある場所でゆったり暮らしたい」だけではなく、仕事や家計を現実的に考えながらパートナーシップを築きたい人が多いことを示しています。富山は製造業や地域企業も多く、テレワークや会社員継続を望む層にも検討しやすい地域のひとつです。(出典:株式会社リンクバル)仕事の面でも、地方暮らしは「不利」とは言い切れなくなっています。Job総研の2025年調査では、支援金があれば地方移住・勤務を検討する人は65.3%に達しました。しかも、1都3県勤務者の仕事満足度は79.3%、その他地域勤務者は77.9%で、大きな差はありませんでした。JOIN調査でも、移住後に希望する職種は会社員51.5%が最多で、フリーランス22.0%が続きます。いまの移住は、仕事を全部手放してゼロから始めるものではなく、今のキャリアを生かしながら暮らしを整える選択に変わってきています。(出典:Job総研一般社団法人移住・交流推進機構(JOIN))だからこそ、富山婚活移住の魅力は、「出会える土地」というだけではありません。海も山も近く、四季がはっきりしていて、食もおいしい。都市部ほど慌ただしくなく、それでいて不便すぎない。この“ちょうどよさ”の中で、相手探しとその先の暮らしを一緒に考えられることが、富山での地方移住婚活のいちばんの強みではないでしょうか。結婚は、相手を選ぶことでもありますが、同時に「どんな毎日を選ぶか」でもあります。そう考えたとき、富山はとてもやさしく、現実的な候補地になります。(出典:富山県入善町)都会での条件比較に少し疲れた方、自分らしい結婚生活を大切にしたい方には、地方移住婚活という視点が新しい風を運んでくれるかもしれません。富山で出会いを探すことは、単なる婚活ではなく、暮らし方を見つめ直す時間にもなります。これからの婚活は、「誰と結婚するか」だけでなく、「どこで幸せになるか」を考える時代へ。富山は、その答えをやわらかく受け止めてくれる場所のひとつです。(出典:ふるさと回帰支援センター・東京株式会社リンクバル)egao結婚相談所では、スペックのフィルタリングだけに頼らず、「この人と一緒にいたら、どんな未来が描けるか」という視点で相手と出会えるよう、カウンセラーが一人ひとりに寄り添ったサポートを行っています。価値観の合う相手との出会いは、きっとあなたの近くにあります。egao結婚相談所のカウンセラーは、接客のプロとして多くの方との接してきたキャリアを持っています。egao結婚相談所では、こうした具体的なアドバイスも含め、お一人お一人に寄り添ったサポートを行っております。婚活でお悩みの方は、ぜひお気軽にご相談ください。あなたの幸せな結婚を、私たちが全力でサポートいたします。さあ、あなたも無料相談から、婚活をスタートさせてみませんか。LineID:1122.egaoを登録、気軽に予約できます。egao結婚相談所の加盟する日本結婚相談所(IBJ)を知りたい方は、こちら→ https://youtu.be/bDIiQ5LVImA IBJAWARD受賞の結婚相談所です。 このAWARDは、結婚相談所業界の質を高め、皆さまが安心して信頼できる結婚相談所を選べる環境を目指して創設されたもので、IBJ結婚相談所連盟全国4,768社の結婚相談所の中から、実績と信頼性の両面で婚活者の皆さまに最も推奨できる結婚相談所を表彰するものです。全相談所のうちわずか10~15%程度しか受賞できない厳しい選定基準となっています。egao結婚相談所は、このAWARDを2025年も上期・下期と連続受賞しています。
先日、当結婚相談所を成婚退会された元会員様から、心温まるご連絡をいただきました。「私たちの婚姻届の証人をお願いできませんか?」この一言は、婚活カウンセラーとして活動する中で、何よりも嬉しく、やりがいを感じる瞬間です。婚姻届には「証人欄」があります。そこに名前を書くという行為は、単なる手続きではなく、お二人の人生の節目に立ち会う責任と信頼の証でもあります。ペンを取った瞬間、これまでの婚活サポートの時間が思い返されました。・初めての面談で見せてくれた不安な表情・自信を持てず悩んでいた日々・一歩踏み出す勇気を振り絞った決断そのすべてが、この一枚の婚姻届へとつながっています。今回ご成婚された女性は、最初から自信に満ちていたわけではありません。「自分に合う人はいるのか」「このままずっと一人だったらどうしよう」そんな不安を抱えながらも、彼女は立ち止まらず、自分自身と真剣に向き合い続けました。そして最終的に幸せを掴んだのは、カウンセラーではなく、他でもない彼女自身の力です。・不安を感じながらも前に進んだこと・お相手を信じて心を開いたこと・行動を止めなかったことこの積み重ねこそが、成婚への最短ルートになります。結婚相談所での「成婚退会」は、婚活の終わりではありません。お二人の新しい人生のスタートラインです。婚活はときに孤独で、先が見えなくなることもあります。しかし私はこう考えています。「正しい戦略と行動を続ければ、幸せに出会える確率は確実に高められる」実際に、一歩踏み出した方が理想のパートナーと出会い、笑顔で未来へ進んでいます。今回ご成婚された会員様も、迷った時や不安になった時、そのままにせず都度ご相談をいただきながら、一つひとつ整理して進めていきました。・お見合い後の気持ちの整理・仮交際での距離感の取り方・将来の価値観のすり合わせその都度立ち止まり、「どうするのがベストか」を一緒に考えたことで、迷いを減らし、着実に前に進むことができたのです。婚活は一人で抱え込むほど、判断がブレやすくなります。だからこそ、タイミングよく相談しながら進めること自体が、成婚への近道になります。まずは頭の中ではなく、紙やスマホに書き出すことが重要です。例えば以下を整理します:・結婚生活で大切にしたいこと(安心・会話・お金・距離感など)・絶対に譲れない条件(価値観・生活スタイル)・妥協できる条件(年収・見た目・趣味など)👉曖昧なままだと「なんとなく違う」でチャンスを逃します。婚活では第一印象が結果を大きく左右します。具体的には:・プロフィール文をカウンセラーと一緒に添削する・写真はプロ撮影or客観的に好印象なものを使う・自分の強み(性格・価値観)を言語化する👉自己流よりも「選ばれる設計」に変えることがポイントです。会って終わりにせず、毎回改善することが成婚への近道です。・うまくいった点/改善点を書き出す・「なぜ違和感を感じたのか」を言語化する・次回どう行動を変えるか決める👉婚活は“経験値ゲーム”。振り返る人だけが成長します。・客観的なアドバイスをもらう・感情で判断しそうな時に軌道修正する・正しい方向で努力を続ける一人で悩むより、プロと一緒に進むことで結果は大きく変わります。もし今、・婚活に疲れてしまっている・先が見えず不安を感じている・一人で頑張ることに限界を感じているそんな状況にいるなら、無理に一人で抱え込む必要はありません。あなたの隣で、戦略を一緒に考え、行動を支える存在がいます。そしてその先には、あなた自身の手で掴み取る「かけがえのない未来」が待っています。無料カウンセリングのご案内当結婚相談所では、あなたの状況に合わせた婚活プランをご提案しています。・婚活の進め方がわからない方・他社でうまくいかなかった方・本気で結婚を目指したい方まずはお気軽にご相談ください。末永くお幸せに!そして次は、あなたのストーリーを一緒に描ける日を楽しみにしています。
仲人アドバイザーとして結論から申し上げると、**女性が「また会いたい」と感じる40代男性は、“すごい人”より“安心できる人”**です。初対面や1〜2回目の食事では、女性は「この人は条件が良いか」以上に、一緒にいて疲れないか、ちゃんと話を聞いてくれるか、将来も穏やかに関われそうかを見ています。研究でも、初期の印象では謙虚さが魅力になりやすく、自慢やハンブルブラグは不誠実に見えて逆効果になりやすいこと、また傾聴・共感・感情への応答性は信頼感や親密さに強く関わることが示されています。女性が「また会いたい」と感じる40代男性の特徴<NG例との比較表>1.話し上手より「聞き上手」40代男性で勘違いが多いのは、「会話を盛り上げるには、自分がたくさん話さなければいけない」と思っていることです。でも女性が「また会いたい」と感じるのは、面白い話をしてくれる人より、自分の話を気持ちよく聞いてくれる人です。アクティブリスニングでは、相手の話を遮らず、要約したり、興味を持って掘り下げたりすることが、信頼感や理解されている感覚につながるとされています。恋愛でも、「この人は私を分かろうとしてくれる」が次につながります。<具体例>良い例「それ、大変でしたね。ちなみにそのとき、どう感じたんですか?」NG例「僕なんてもっと大変でね」「それ分かる、僕も昔は〜」2.“すごさ”より“誠実さ”女性は40代男性に対して、若さや勢いよりも、人としての安定感と誠実さを求めています。そのため、「昔はモテた」「部下が多かった」「年収は高い」といった自己アピールは、能力の証明よりも、自己顕示欲の強さとして受け取られやすいです。心理学でも、謙虚さはデート相手として魅力に結びつきやすく、逆に自分を大きく見せる人は魅力を下げやすいとされています。また、ハンブルブラグのような“控えめを装った自慢”は、むしろ率直な自慢以上に不誠実に見えることがあります。<具体例>良い例「仕事は長く続けてきましたが、今は一緒にいて穏やかでいられる関係がいちばん大事だと思っています」NG例「僕、かなり結果出してきた方なんですよ」「昔は本当にモテました」3.女性は「否定されない安心感」を見ている女性がまた会いたいと思う男性は、会話の中でジャッジしない人です。特に40代以上の男性は、人生経験がある分、つい「それはこうした方がいい」「普通はこうだよ」と言いがちですが、初対面でそれをやると、女性はかなり疲れます。関係性を深めるうえで重要なのは、正しさを示すことではなく、相手の感情にまず寄り添えることです。EQの高い関係では、相手を理解しようとし、すぐに直そうとせず、まず受け止める姿勢が大切だとされています。GottmanInstitute<具体例>良い例「そう感じるの、すごく自然だと思います」NG例「でもそれは考えすぎじゃないですか?」「そういう女性、多いですよね」4.40代男性の魅力は「余裕」と「落ち着き」女性が40代男性に求める魅力は、20代のような勢いやテンションではありません。むしろ、落ち着いていて、ガツガツしていなくて、無理に距離を詰めてこないことです。ここでいう余裕は、お金の余裕だけではなく、感情の余裕・会話の余裕・相手を急かさない余裕です。「次、いつ会える?」を初回から詰めすぎたり、「子どもを望むので年齢的に急ぎたい」と圧を出したりすると、女性は一気に警戒します。「また会いたい」は、強い恋愛感情より先に、この人となら次も安心して会えるから生まれます。<具体例>良い例「今日はお会いできてよかったです。無理のないペースで、またお話しできたらうれしいです」NG例「次はいつ空いてます?」「僕は真剣なので、早めに進めたいです」5.若作りより「年齢の受け入れ方」が大事また会いたいと思われる40代男性は、若く見られようと必死ではなく、年齢に合った魅力を出している人です。清潔感、姿勢、話し方、落ち着き、品の良さ。こうしたものは、若さの代わりではなく、40代だからこそ強い武器になります。逆に、「自分は若く見える」「年下にもいける」「同年代はちょっと…」のような発言は、女性にとってはかなり危険信号です。“自分の現在地を受け入れていない人”に見えやすく、信頼を下げます。<具体例>良い例「年齢を重ねて、以前より人との向き合い方を大事にするようになりました」NG例「よく30代に見られるんですよ」「僕、年下から結構人気あります」6.女性は“自分への態度”だけでなく“他人への態度”を見ている初対面で意外と強く見られているのが、第三者への接し方です。店員さんへの口調、予約やお会計時の態度、周囲への気配りなどは、その人の本質が出ます。また、元カノや元妻の悪口もNGです。女性はそこから、「この人は関係が悪くなったら相手を悪く言う人かも」と感じます。誠実さや思いやりは、目の前の女性だけに向けるものではなく、普段の対人態度に出ます。<具体例>良い例「ありがとうございます」と自然に言える相手にも店員にも同じ温度感で接するNG例「遅いね」「前の人は本当に気が利かなくて」7.条件確認より「対話できる将来性」40代になると、結婚に対して現実的になるのは当然です。ただし、初対面で「料理できますか?」「子どもはどう考えてますか?」「親御さんは元気ですか?」と面接のように聞かれると、女性は強い圧迫感を感じます。また会いたいと思われる男性は、条件を急いで回収する人ではなく、大事な話題ほど丁寧に扱える人です。つまり、結婚観がない人ではなく、結婚観の話し方が上手な人です。<具体例>良い例「将来のことって大事ですよね。そういう話も、少しずつ自然にできたらいいなと思っています」NG例「子どもは欲しいですか?」「家事はどのくらいできますか?」8.いちばん大事なのは「この人といると自分が雑に扱われない」という感覚女性が「また会いたい」と感じるかどうかは、突き詰めるとここです。この人は、私を雑に扱わなさそうか。その判断材料になるのが、話を最後まで聞く否定しない自分の意見を押しつけない感情の波が激しすぎない小さな配慮があるこうした一つ一つです。人は、相手が自分を理解し、価値を認め、支えてくれそうだと感じたときに、closenessや満足感、継続意欲が高まるとされています。つまり「また会いたい」は、盛り上がりの強さより、応答の質で決まることが多いのです。<まとめ>女性が「また会いたい」と感じる40代男性を一言でいうと、“自分を売り込む人”ではなく、“相手を大切に扱える人”です。特に大事なのは次の5つです。よく話す人より、よく聞く人すごい人より、誠実な人正しい人より、受け止めてくれる人若く見せる人より、落ち着きのある人条件を急ぐ人より、丁寧に対話できる人婚活では、女性は「この人と結婚したら安心できそうか」を見ています。ですので40代男性が本当に目指すべきは、モテる雰囲気ではなく、“また会いたいと思われる安心感”です。
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