結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
現在設定中の条件
全国
ブログから探す
宝塚市結婚相談所ハッピー婚活塾です(^^♪「お見合いの日程調整が、なかなか進まない……」結婚相談所で婚活をしていると、こんなケースがあります。お相手からお見合いのお申し込みをいただき、こちら側はすぐに候補日を提示した。お相手の仲人さんからは、「確認しますので今しばらくお待ちくださいませ。」と……ところが、なかなか返事が来ない。5日、6日と経過し、こちらからお相手の相談所へ確認すると、「まだ会員様と調整中です」という返事。もちろん、お仕事が忙しいこともあるでしょう。予定の確認に時間がかかることもあります。しかし、婚活では「日程が決まるまでにどれくらい時間がかかったのか」も、お相手を見る一つのポイントになります。今回は、実際にあったケースをもとに、なぜお見合いの日程調整を大切に考える必要があるのかをお話しします。今回のケースでは、お相手からのお申し込みでした。こちら側は候補日を提示しましたが、なかなか返事がありません。結局、お見合いの日程調整に10日ほどかかり、実際のお見合いも2週間ほど先の日程になりました。時間はかかりましたが、無事にお見合いをすることができ、交際へ。「お見合いが成立して、交際にも進めた」ここまでは喜ばしいことです。ところが、その後の交際がなかなか進みませんでした。交際に入ったものの、初デートは2週間後。そして2回目のデートも、また2週間後。さらに3回目のデートは、なんと1ヶ月後。3回目のデートが終わっても、4回目のデートの約束はありません。LINEも3~4日に1回程度。もちろん、LINEの頻度だけでお相手の気持ちを判断することはできません。しかし、「会う頻度が少ない」「次の約束がなかなか決まらない」「連絡も少ない」という状態が続けば、交際はなかなか深まりません。時間だけが過ぎていきます。さらに難しいのが、お相手の気持ちです。お相手仲人さんの話し合いでは、「真剣交際に進みたい」という意思を示していますと。それなら、女性側としては、「この人も私との結婚を考えてくれているんだ」と思ってしまいます。ところが、実際の交際を見ると、4回目のデートの約束もない。連絡も数日に一度。なかなか会う時間もつくれない。言葉では「真剣交際こと考えてます」と言っていても、行動を見ると、その気持ちが伝わってこないのです。婚活で大切なのは、言葉だけではありません。「会いたい」「もっと知りたい」と思うなら、実際に会う時間をつくろうとするか。ここを見ることが大切です。今回、自会員もお相手に対して、「人間的にはいい人」「優しい人」という印象を持っていました。だからこそ、なかなかお断りの判断ができなかったのです。これは婚活では、よくあることです。✔「悪い人ではない」✔「優しい人だから……」✔「断るほど嫌なところもない」だから交際を続けてしまう。しかし、結婚相手を選ぶときに必要なのは、「悪い人ではないか」だけではありません。「この人ともっと会いたいか」「一緒にいる時間を増やしたいか」「結婚生活を一緒に築いていきたいか」という気持ちも大切です。「優しい人」を条件にする女性も多いでしょう。もちろん優しさは大切です。でも、結婚生活には優しさだけではなく、行動力・決断力・時間の使い方・コミュニケーション・価値観など、さまざまな要素が必要です。✔「優しいけれど、なかなか会えない」✔「いい人だけれど、話が進まない」✔「嫌なところはないけれど、一緒にいても結婚のイメージがわかない」このような場合は、一度立ち止まって考えてみることも必要です。結婚相談所の婚活では、交際期間をだらだらと長引かせないことも重要です。今回のケースでは、お見合いの日程調整に10日↓お見合いまで約2週間↓初デートまで約2週間↓2回目デートまで約2週間↓3回目デートまで約1ヶ月と時間が流れていきました。もちろん、この3ヶ月は決して「無駄」ではありません。お相手を知るために必要だった時間です。そして、最終的に「この人とは結婚に進めない」と判断できたのであれば、それも婚活における大切な学びです。ただし、同じ時間の使い方を繰り返さないことが重要です。特に30代、40代の婚活では、時間を意識することが大切です。「もう少し様子を見よう」「優しい人だから、もう一度会ってみよう」「嫌なところはないから……」そうやって判断を先送りしていると、気づけば1ヶ月、2ヶ月と過ぎてしまいます。もちろん、焦って決断する必要はありません。しかし、「時間をかけること」と「判断を先延ばしにすること」は違います。✔会うたびに少しずつ気持ちが前に進んでいるのか。✔お相手も自分との時間をつくろうとしてくれているのか。✔結婚について具体的な話ができるようになっているのか。ここを確認していきましょう。今回のケースを振り返ると、最初のお見合いの日程調整に10日かかったことが、その後の交際の進み方と重なって見えてきます。もちろん、「日程調整が遅い人は、必ず結婚に進まない」という意味ではありません。ただ、最初から「会うために時間をつくる」という姿勢が弱い場合、その後も同じ傾向が続くことがあります。だからこそ、お見合いの日程調整も一つの判断材料として見ておくことが大切なのです。仕事が忙しいことは仕方ありません。しかし、本気で結婚相手を探しているなら、忙しい中でもどこかで時間をつくる必要があります。毎回、「仕事が忙しい」「予定が合わない」「また連絡します」だけで、何週間も会えない。これが続くのであれば、「この人は結婚に向けて、私との関係を進めようとしているのかな?」と考えてみましょう。大切なのは、お相手を責めることではありません。自分の貴重な時間をどう使うのかを考えることです。婚活をしていると、「いい人だったから、断れなかった」ということがあります。でも、婚活の目的は「いい人と交際すること」ではありません。結婚生活を一緒に築いていける人を見つけることです。✔優しい。✔誠実。✔感じがいい。それは素晴らしいことです。でも、それに加えて、「会う時間をつくってくれる」「次の約束をしてくれる」「自分のことを知ろうとしてくれる」「結婚に向けて一緒に進もうとしてくれる」という行動があるかを見ていきましょう。今回の3ヶ月は、決して無駄ではありません。「私は、優しいだけでは結婚を決められないんだ」「会う時間をつくってくれる人がいいんだ」「言葉だけではなく、行動を見ることが大切なんだ」そう気づくことができたなら、その3ヶ月は次の婚活につながる大切な経験です。婚活では、すべての交際が成婚につながるわけではありません。だからこそ、一つひとつの出会いから学び、次の出会いで同じことを繰り返さないことが大切なのです。「お相手は優しいから断れない」「嫌なところはないけれど、なぜか気持ちが進まない」「お相手の気持ちがよく分からない」そんなときこそ、仲人に相談してください。結婚相談所での婚活は、ただお相手を紹介するだけではありません。お見合いの日程調整から交際中の状況、デートの間隔、LINEのやり取り、真剣交際へ進むタイミングまで、一つひとつを一緒に考えることができます。婚活は、時間との勝負でもあります。だからこそ、一人で悩んで時間を使いすぎないこと。あなたにとって本当に大切な人との出会いに時間を使うために、今の交際を冷静に見つめてみましょう。「もう婚活で遠回りしたくない」「自分に合う人が分からない」「交際しても、なかなか結婚まで進まない」そんな方は、一人で悩み続ける必要はありません。宝塚・西宮エリアで30代・40代の婚活をサポートするハッピー婚活塾では、お一人おひとりの状況を見ながら、プロフィールづくりからお見合い、交際、そしてご成婚まで仲人が二人三脚でサポートしています。「いい人だから」だけで時間を使う婚活から卒業して、あなたが本当に幸せになれる結婚を一緒に考えてみませんか?まずはお気軽に無料相談へお越しください。🔽無料カウンセリングはこちら👉 https://happy-konkatsujuku.jp/ contact/ 🔽ハッピー婚活塾公式ホームページ👉 https://happy-konkatsujuku.jp/ 【宝塚市・西宮市結婚相談所/30・40代婚活/再婚サポート/IBJ加盟/真剣な出会い/スピード婚成功事例多数】ハッピー婚活塾足立まゆみ
この日は提携先のオーダースーツ屋さんに出張していただき、男性会員様のスーツを採寸しました👔婚活では、第一印象も大切✨だから結婚相談所BeHappyでは、プロフィールやお見合いだけでなく、身だしなみや服装まで含めたトータルサポートをしています💫一人ひとりの体型や好みに合わせて、丁寧に説明をしていただきながら「自分に似合う、納得の1着」を。しかも、驚きの価格でご案内しています✨自分のサイズにピッタリだからこそ、身長も少し高く見えたり、足が長く見えたり、引き締まって見えたり、とにかく良いことしかありません。婚活は、誰かに選ばれるためだけじゃない。自分自身をもっと好きになるための時間でもあると思っています😊スーツが出来上がる頃には……素敵なお見合いが決まっているかな?☺️💕BeHappyは、あなたの「変わりたい」「頑張りたい」を応援します💪
こんにちは。京都嵐山マリアージュ・ラパンです。結婚が決まり、いよいよ両家顔合わせ。そこで意外と迷うのが、当日の服装です。「スーツまで着た方がいい?」「母親はワンピース?」「相手のご家族と服装が違いすぎたらどうしよう」実は私たち自身も、家族の顔合わせを経験した際に服装についてかなり考えました。現在の顔合わせは、ホテルや料亭だけでなく、レストランや個室のあるお店など、さまざまな場所で行われています。そのため、「顔合わせならこの服装」と一律に決めるより、会場の雰囲気と両家の服装のバランスを合わせることが大切です。おすすめなのは、結婚するお二人が最初に大まかな服装のイメージを決めることです。たとえば、「男性はスーツかジャケットスタイル」「女性はきれいめなワンピース」「両親も少しフォーマルな服装」という程度で構いません。それぞれが自分の両親へ伝えておけば、当日になって片方のご家族だけが非常にフォーマルだった、というような違いを防ぎやすくなります。細かく服装を指定するのではなく、両家の雰囲気をそろえるための調整と考えるとよいでしょう。服装選びでは、顔合わせを行う場所も重要です。ホテルや格式のある料亭なら、スーツやワンピースなど少しフォーマルな装いが自然です。一般的なレストランなら、ジャケットや上品なワンピースなどの「きれいめ」な服装でも十分でしょう。比較的カジュアルなお店なら、堅苦しくなりすぎる必要はありません。迷った場合は、普段着より一段だけきちんとした服装を意識すると選びやすくなります。父親は、ダーク系のスーツやジャケットにスラックスを合わせるスタイルが一般的です。ネクタイについては、会場の格式や両家で決めた服装の雰囲気に合わせればよいでしょう。必ずしも礼服でなければならないわけではありません。ただし、顔合わせは両家にとって大切な節目ですので、普段着に見えすぎる服装は避けた方が安心です。母親の場合は、ワンピース、セットアップ、上品なブラウスとスカート、きれいめなパンツスタイルなどが選びやすいでしょう。ポイントは、華やかさよりも清潔感と上品さです。アクセサリーや色使いも含め、主役であるお二人より目立ちすぎない装いを意識すると、全体のバランスが整います。男性ならスーツやジャケットスタイル、女性ならワンピースやセットアップなどが一般的です。ただし、ここでも会場とのバランスが基本です。現在の両家顔合わせは、伝統的な結納とは異なり、両家がお互いを知り、これからのお付き合いを始める機会として行われることも多くなっています。必要以上に形式にこだわるより、両家が気持ちよく過ごせる服装を選ぶことが大切です。「相手のご家族に服装を聞くのは失礼では?」と心配されることがあります。しかし、「こちらは少しきれいめな服装で伺う予定です」と伝えておくだけでも、お相手側は準備しやすくなります。服装について確認することは、相手を細かく指定することとは違います。お互いが当日気まずい思いをしないための、ちょっとした心遣いです。服装を考える際に、もう一つ忘れたくないことがあります。顔合わせの中心にいるのは、これから結婚するお二人です。ご両親は二人の新しいスタートを見守る立場ですから、高価な服装や華やかさを競う必要はありません。両家が自然に調和し、お二人を温かく見守れる雰囲気になれば、それが何よりではないでしょうか。両家顔合わせには、「必ずこの服装でなければならない」という決まりがあるわけではありません。大切なのは、・会場の雰囲気に合わせること。・両家の服装の格をそろえること。・事前にお互いのイメージを確認しておくこと。・主役のお二人より目立ちすぎないこと。このあたりを押さえておけば、服装選びで大きく迷うことも少なくなるでしょう。両家顔合わせは、お二人だけでなく、それぞれのご家族にとっても新しいご縁が始まる大切な日です。形式だけにとらわれず、皆さんが心地よく過ごせる準備をして当日を迎えたいですね。京都嵐山マリアージュ・ラパンでは、お見合いや交際、成婚までのサポートはもちろん、成婚後のご挨拶や両家顔合わせなど、結婚準備についてのご相談もお受けしています。「こんなことまで相談していいのかな?」という小さな疑問も、どうぞ気軽にお尋ねください。京都・嵐山の地から、お一人おひとりの価値観に寄り添いながら、安心できるご縁を結ぶお手伝いをさせていただきます。人生を共に歩む相手を見つけるという大切な選択を、私たちは真摯に支えてまいります。▶婚活相談(無料)※無理な勧誘は一切ありません。※体の相性や将来の夫婦像についてのご相談も可能です。ご自身のペースで、納得できる選択をされるために。必要なときに、扉をノックしていただければと思います。
~見るべきは「好き?」より「もう少し知りたい?」~🌸カウンセラーブログ Vol.582🌸大阪梅田結婚相談所kotopuro(コトプロ)代表、岩田寿子です。仮交際中の女性から、よくこんなご相談をいただきます。「3回会ったんですけど、まだ好きという感じではなくて……」「いい人だとは思うんです。でも、恋愛感情があるかと言われると分かりません」「このまま会い続けて、好きになれるのでしょうか?」そして、「好きかどうか分からないなら、交際終了した方がいいですか?」と悩んでしまう。でも私は、そんなときに一つ確認します。「では、もう一度会いたいですか?」「好き?」と聞かれると分からない。でも、「もう一度会うのは嫌じゃない」「話しやすい」「もう少し知ってみたい」「次に会ったら、こんなことを聞いてみたい」そう思えるのであれば、まだ答えを出さなくてもいいのではないでしょうか。婚活では、「まだ好きか分からない」と「この人ではない」は別物です。恋愛というと、「会った瞬間に惹かれた」「ドキドキした」「もっと会いたいと思った」そんな始まりを想像する人も多いと思います。もちろん、そういう出会いもあります。でも、結婚相談所での婚活は少し違います。最初は、「感じのいい人だな」「話しやすいな」「特に嫌なところはなかったな」くらいから始まることも珍しくありません。そこから何度か会って、「意外と優しい人なんだ」「ちゃんと私の話を覚えてくれている」「一緒にいると気を遣わなくなってきた」「この人にはこんなことも話せるな」と、少しずつ相手への気持ちが育っていく。だから私は、婚活では最初から100点の「好き」を探さなくてもいいと思っています。仮交際に入ると、「そろそろ好きにならないと」「何回も会っているんだから、気持ちを決めないと」と焦る人がいます。特に周りから、「もう3回も会ってるんでしょ?」「その人のこと好きなの?」と聞かれると、余計に分からなくなることもあります。でも、ここで無理に、好き・好きじゃないの二択にしなくていいんです。そんなときは、判断基準を少し変えてみてください。「もう一度会いたい?」「もう少しこの人のことを知りたい?」「もう少し自分のことを知ってほしい?」ここがYESなら、関係を育ててみる余地はあります。「でも、としこ先生。話しやすいだけなんです」こんな言葉もよく聞きます。でも私は、「話しやすい“だけ”って、本当に“だけ”かな?」と思います。結婚したら、毎日の生活があります。仕事のこと。お金のこと。家事のこと。子どものこと。親のこと。住む場所のこと。そして、ときには二人の意見が合わないこともあります。そんなときに、「この人とは話ができる」ということは、とても大きな力になります。ドキドキするかどうかだけではなく、「自分の意見を言える」「違う意見でも聞いてもらえる」「嫌なことも話し合えそう」「素の自分でいられる」そんな相手かどうかも、ぜひ見てほしいと思います。ここも間違えやすいところです。「ドキドキしないから恋愛感情がない」と判断してしまう人がいます。でも、ドキドキしない=好きになれないとは限りません。最初から強く惹かれる人もいれば、安心感や信頼感が積み重なって、後から気持ちが動く人もいます。大切なのは、自分の気持ちが少しでも動いているか。たとえば、「LINEが来たらちょっと嬉しい」「前に話したことを覚えていてくれて嬉しかった」「次はもう少し長く一緒にいてみたい」「他の女性と真剣交際に進んだら、ちょっと寂しいかも」「この人のことをもっと知りたい」こういう小さな感情も、立派な気持ちの変化です。「ドキドキした!」だけを恋愛感情だと思っていると、その小さな変化を見落としてしまいます。ここは、とても大切です。私は、「好きじゃなくても、とにかく会い続けましょう」と言っているわけではありません。会うたびに、「やっぱり会いたくない」「一緒にいると疲れる「触れられることを想像すると強い抵抗がある」「価値観を知るほど結婚生活が想像できなくなる」「こちらを尊重してもらえていないと感じる」という気持ちが強くなっているなら、それも大切な答えです。婚活で必要なのは、無理をして好きになることではありません。「まだ分からない」のか、「違うと感じ始めている」のか。ここを自分の中で整理することが大切なのです。婚活では、どうしても相手を評価しようとしてしまいます。年収は?仕事は?性格は?趣味は?金銭感覚は?家族との関係は?もちろん、結婚相手を選ぶうえで確認は必要です。でも、もう一つ見てほしいものがあります。それが、「その人と一緒にいるときの自分」です。自然に笑えている?無理して話題を探していない?自分の考えを言えている?弱いところも少しずつ見せられそう?何かあったとき、この人には相談できそう?そして、「この人といる自分、案外好きかも」と思えるかどうか。結婚生活は、相手を眺めて暮らすわけではありません。その人といるときの自分も含めて、二人の関係を選ぶこと。これは結婚相手を考えるうえで、とても大切な視点です。では、真剣交際はどうでしょう。「真剣交際に進むなら、好きになっていないとダメですよね?」と思うかもしれません。もちろん、気持ちは大切です。でも、「大好き!絶対この人!」という100%の確信が出るまで待たなければならないわけではありません。真剣交際は、「この人と結婚することを決めました」ではなく、「この人との結婚を、もう一段深く考えていきたい」というステージでもあります。だから、「もっとこの人のことを知りたい」「結婚後のことを具体的に話してみたい」「他の人ではなく、この人と向き合ってみたい」と思えるなら、それも真剣交際を考える大切な気持ちです。婚活をしていると、「この人を好きになれるか?」ばかりを考えてしまうことがあります。でも結婚は、好きになった瞬間がゴールではありません。むしろ、そこから始まります。楽しいときだけではなく、意見が違ったときも、仕事で疲れているときも、人生で大きな決断をするときも、二人で話して、考えて、折り合いをつけていく。だから結婚相手を探すときには、「今、この人をどれくらい好き?」だけではなく、「この人とは、これから関係を育てていけそう?」という視点も持ってみてください。3回会ったから。5回会ったから。周りから「好きなの?」と聞かれたから。そんな理由で、無理に答えを出す必要はありません。反対に、何となく違うと感じているのに、「いい人だから」という理由だけで交際を続ける必要もありません。大切なのは、自分の気持ちを丁寧に見ること。迷ったら、「好き?」ではなく、「もう一度会いたい?」そして、「もう少し、この人を知りたい?」と自分に聞いてみてください。YESなら、もう一度会ってみる。その一回で、今まで見えていなかった相手の一面が見えるかもしれません。婚活は、早く答えを出すことが目的ではありません。自分が一緒に人生を歩んでいける人を、きちんと見極めること。「まだ好きか分からない」その気持ちは、必ずしも交際終了のサインではありません。もしかすると、これから気持ちが育っていく途中なのかもしれません。kotopuroでは、お一人おひとりの交際状況を振り返りながら、「好きか、好きじゃないか」だけではなく、二人の関係がどう変化しているのか、この先どんなことを確認すればいいのかを一緒に整理しながら、成婚までサポートしています。一歩踏み出せば、人生は変わります。幸せな結婚を私と一緒にかなえましょう!kotopuroオリジナル結婚力アップ講座「成婚寿ワーク」はライバルに競り負けない、あなた自身の婚活の核となる講座です。こんな方におすすめ!■恋愛経験の少ない人■どんな人を選べばよいのかわからない人(理想のパートナー像がない)■決めることができない、決断力のない人■もうこれ以上、時間を無駄にしたくない人■婚活をプロから学び一年以内の成婚を目指したい人■結婚後もキャリアを大切にしたライフスタイルを築きたい人■結婚相談所挫折経験者■成婚退会後、破談した人kotopuroは成婚主義の結婚相談所として、あなたに合った方法で実際にどのような戦略で進めていけば上手くいくのか?結婚相談所をフル活用していただく方法も含めて、あなたの1年以内の短期成婚を全力でサポートいたします。会員さまのお気持ちを第一に、結果を求めてサポートに取り組ませていただいております。ぜひ一度個別相談にお越しください。公式HP: https://kotopuro.com 個別相談のご予約はコチラ: https://kotopuro.com /contact結婚力アップ講座「成婚寿ワーク」はコチラ: https://kotopuro.com /work 男性の方向けページはコチラ: https://kotopuro.com /men2025
こんにちは。京都の結婚相談所縁香-enca-の小林です🌸「まだ20代なのに結婚相談所に行くのは早いですか?」カウンセリングで、よくいただくご質問です。結論からお伝えすると、「結婚したい気持ちがあるなら、早すぎることはありません」。「相談所は最後の手段」というイメージを持つ方もいますが、実は仕事もプライベートも大切にしたい20代女性にとって、とても合理的な選択肢なのです。・アプリで出会っても、相手と結婚のタイミングが合わない…・「まだ若いから大丈夫」と思える今だからこそ、焦らず相手を見極められる・条件だけでなく、きちんとお互いを好きになる「恋愛」ができる「まだ若いから…」「周りがまだだから…」ではなく、自分が何歳頃にどんな暮らしをしたいのかが大切です。焦る前の「今」始めるからこそ、選択肢を広く持って落ち着いた婚活ができますよ✨👇20代から始める婚活のメリットや、詳しい理由はこちらのブログで解説しています20代で結婚相談所は早い?実は「焦る前」に始める人ほど婚活の選択肢が広い縁香-enca-では、20代女性のお気持ちやペースに合わせたサポートを行っています。無料相談では実際の会員検索体験もできますので、まずはお気軽にご相談くださいね🌸
・明るくよく笑う笑顔が印象的で、ぱっちりとした目元と長いまつげが魅力的な30代後半女性詳しくは下記のご入会情報をご覧ください。結婚相談所のアスマリ松山店( https://asmari.jp/shops/shikoku -region/ehime-matsuyama/)
・優しそうで落ち着いた雰囲気の素敵な20代後半男性詳しくは下記のご入会情報をご覧ください。結婚相談所のアスマリ岡山店( https://asmari.jp/shops/chugoku -region/okayama/)
・スマートな体型と清潔感のある佇まいが印象的な、爽やかで素敵な30代後半男性詳しくは下記のご入会情報をご覧ください。結婚相談所のアスマリ広島店( https://asmari.jp/shops/chugoku -region/hiroshima/)
「婚活って、いつから始めればいいんだろう?」これは、婚活を考え始めた方からよく聞くご質問です。20代なら「まだ早いかな」と思ったり、30代になると「今からでは遅いのでは?」と不安になったり。年齢によって悩みはさまざまです。でも、結婚をするタイミングは人それぞれ。周りに合わせる必要はありません。一方で、もし「いつかは結婚したい」と思っているなら、婚活は早めに考えておくことをおすすめします。結婚相手との出会いは、始めたからといってすぐに決まるものではありません。出会って、話をして、お互いを知り、交際を重ねる。その時間も含めて考えると、「結婚したい時期」から逆算して婚活を始めることが大切です。例えば「30代前半くらいには結婚したい」と思っているなら、30代になってからではなく、その前から少しずつ準備を始める。そんな考え方もあります。ただし、「もう遅い」と諦める必要もありません。実際に、50代から婚活を始めて成婚される方も増えています。年齢を理由に可能性を閉じてしまうのは、まだ早いのです。婚活を始めることは、結婚を急ぐことではありません。自分がどんな結婚をしたいのか考えたり、婚活について調べたり、誰かに相談してみたり・・・。それも大切な一歩です。「いつか結婚したい」そう思ったときが、あなたにとって婚活を考え始めるタイミングなのかもしれません。泉南市・南大阪で婚活をお考えの方は、ハレルヤマリーのホームページもぜひご覧ください。婚活についての詳しい情報や、私たちのサポートについてご紹介しています。▼続きは婚活応援コラムから http://www.hallelujahmarry.jp/17885863175012
「普通に生活していたら、そのうち結婚できると思っていました」婚活のご相談を受けていると、こうおっしゃる方は少なくありません。学生時代に恋人ができて、社会人になって何となく良い人と出会い、30歳くらいまでには結婚する。以前は、そんな人生を何となくイメージしていた人も多かったのではないでしょうか。しかし今は、「結婚したい」と思っていても、なかなか相手が見つからない。マッチングアプリを使っても続かない。婚活パーティーに参加しても良い出会いがない。職場にも出会いがない。なぜ、結婚することがこんなに難しい時代になったのでしょうか。私は結婚相談所で多くの婚活を見てきましたが、決して「今の人たちに魅力がなくなったから」だとは思っていません。むしろ、結婚を取り巻く環境そのものが大きく変わったことが原因だと感じています。昔は今よりも、結婚することが人生の一つのスタンダードとして考えられていました。一定の年齢になれば周囲から結婚を勧められ、職場や親戚、友人からお相手を紹介してもらうことも珍しくありませんでした。お見合い文化もありましたし、会社の同僚同士で結婚する職場結婚も多くありました。つまり、自分から積極的に動かなくても、周囲がある程度「出会い」を作ってくれる環境があったのです。ところが現在は、価値観が多様化しました。結婚する人生もあれば、独身を選ぶ人生もある。仕事を優先する人もいれば、趣味や自分の時間を大切にする人もいます。それ自体は非常に良いことです。ただその反面、「何もしなくても自然に結婚へ向かっていく」という社会ではなくなりました。今の時代は、結婚したいのであれば、自分自身で出会う環境に身を置く必要があります。マッチングアプリやSNSが普及し、昔より出会える人数は圧倒的に増えました。一見すると、結婚しやすくなったようにも思えます。しかし私は、ここに現代婚活の難しさがあると思っています。人は選択肢が増えすぎると、逆に一人を選びにくくなります。「この人もいいけど、もっと良い人がいるかもしれない」「もう少し年収の高い人がいるのでは?」「もう少し見た目がタイプの人がいるかも」「この人で本当に決めてしまっていいの?」婚活を続ければ続けるほど、こうした気持ちになってしまうことがあります。昔は身近な数人の中からご縁を見つけていました。今はスマートフォンを開けば、何百人、何千人という異性を見ることができます。出会える人数が増えたことと、結婚しやすくなったことは、必ずしも同じではないのです。現代の結婚では、「一緒に生活できればいい」というだけではありません。年収、仕事、学歴、見た目、身長、年齢、住んでいる地域、趣味、金銭感覚、家事能力、コミュニケーション力、親との関係、子どもへの考え方。さらに、「話が合う」「価値観が合う」「尊敬できる」「一緒にいて楽しい」「ときめきも欲しい」という気持ちもあります。もちろん、結婚相手を慎重に選ぶことは大切です。ただ、すべてを満たしてくれる完璧な相手を探し始めると、婚活は一気に難しくなります。大切なのは、「絶対に譲れないこと」と「できれば叶えたいこと」を自分の中で分けて考えることです。100点の人を探すのではなく、一緒に生活しながら100点に近づいていける相手を探す。そんな考え方も、結婚には必要なのではないでしょうか。結婚を難しくしている理由として、経済的な問題も無視できません。物価は上がり、住宅費、教育費、老後資金など、将来に対する不安を感じる方も増えています。男性からは、「自分の収入で家族を養えるのだろうか」女性からは、「結婚して仕事と育児を両立できるのだろうか」という相談を受けることもあります。結婚すれば自動的に幸せになれる、という単純な時代ではありません。だからこそ、皆さん慎重になります。ただ、本来結婚とは、一人ですべてを背負うものではありません。二人で働き方を考え、二人で家事や育児を考え、二人で人生を作っていくものです。最初から完璧な経済力を持っている必要はありません。「この人となら一緒に考えていけそう」そう思えることの方が、私は大切だと思っています。これからの時代、待っているだけで結婚できる人はますます少なくなると思います。職場で偶然出会う。友達が偶然紹介してくれる。たまたま理想の人と恋に落ちる。もちろん、そんな出会いもあります。しかし、それだけを待っていると、気づけば数年経ってしまうこともあります。今は「結婚したい人が、自分から結婚するために動く時代」です。マッチングアプリでもいい。婚活パーティーでもいい。友人に紹介をお願いしてもいい。そして、真剣に結婚を考えているのであれば、結婚相談所という選択肢もあります。大切なのは、どの方法を使うか以上に、「結婚したい」と思った時に行動を始めることです。結婚が難しい時代になったのは事実かもしれません。でも、結婚できない時代になったわけではありません。むしろ、自分の人生についてしっかり考え、自分からご縁を掴みにいく人には、たくさんの可能性があります。婚活では、うまくいかない時期もあります。断られることもあれば、良いと思った人とうまくいかないこともあります。それでも、その経験一つひとつが、「自分はどんな人と結婚したいのか」を教えてくれます。昔のように「そのうち自然に結婚する」という時代ではなくなりました。だからこそ、結婚したいと思った今が、婚活を始めるタイミングです。ご縁は、待っているだけではなかなかやってきません。自分から一歩踏み出した先に、これからの人生を一緒に歩んでいく大切な人との出会いがあるのではないでしょうか。
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!