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こんにちは、岡山市の結婚相談所JM岡山、森次です。今日は81日目の婚活川柳をお届けします。お見合いは誰もが緊張します。勿論相手が緊張しているのも判るでしょうお互い緊張しているのを確認出来るとふと照れ笑いのようなものが発生します。それが相手にも反応してお互いが笑顔になります。これが二人の気持ちが通った初回になります。末永い幸せに繋がりますように(^^)*****************************************岡山市中区西川原176-2-3(西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年なので創業27年目になります。IBJに中四国で一番最初の2007年に加盟し人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
実は、婚活で一番苦しいのは、「出会っているのに、決められない」ことです。条件は悪くない。相手も優しい。嫌なところがあるわけでもない。それなのに、心のどこかで、「本当にこの人でいいのかな……」「もっと好きになれる人がいるんじゃないかな……」「このまま進んで、後悔しないかな……」そんなふうに迷ってしまうことはありませんか?婚活では、たくさん出会えば結婚できると思われがちです。けれど実際には、出会いの数が増えるほど、かえって決められなくなる方も少なくありません。では、するっと成婚する人と、なかなか決められない人の違いはどこにあるのでしょうか。それは、単に「条件の良い相手に出会えたかどうか」ではありません。本当に大切なのは、「自分の内側に、結婚相手を選ぶ基準が育っているか」です。では、なぜ私たちは「嫌じゃないのに好きになれない」「いい人なのに決められない」という状態に陥ってしまうのでしょうか。そして、成婚する人が持っている「内側の基準」とは?▼続きはエグゼクティブマリアージュ結yuna公式ブログで▼ https://executivemariage.co.jp/column260518/
婚活をしていると、「合わなかった」という経験をすることがあります。・会話が噛み合わない・なんとなく違和感がある・一緒にいて疲れるそういう時、「自分が悪かったんかな」と考えてしまう方もいます。でも、“合わない”こと自体は、悪いことではありません。婚活では、どうしても、「うまくいかなかった」と感じやすいです。ただ、合わない相手と無理に続けることの方が、後からしんどくなってしまうこともあります。婚活では、条件が良いと、違和感を無視してしまうことがあります。・優しい人やし・条件は悪くないし・もう少し頑張った方がいいかなそうやって、自分の感覚を後回しにしてしまう。でも、小さな違和感って、実は大切だったりします。もちろん、最初から完璧に合う人なんていません。ただ、無理をし続けないと成立しない関係は、どこかで苦しくなることがあります。婚活では、盛り上がるかどうかより、自然に話せるかも大切です。・無理をしていないか・変に気を使いすぎていないか・落ち着いていられるかこういう感覚は、結婚生活にもつながっていきます。本当に合う人って、刺激より、安心感があることも多いです。・自然体でいられる・沈黙でもしんどくない・一緒にいると落ち着くそういう相手との方が、長く続いていくことがあります。婚活を続けていると、「もっといい人がいるかも」と思うこともあります。でも、比較しすぎると、今の相手との感覚が分からなくなることもあります。尼崎や大阪、西宮エリアでも婚活している方は多くいます。その中で、“合わない”を無理に否定しないことで、気持ちが楽になることもあります。婚活は、“無理に合わせること”ではありません。一緒にいて、自然でいられるか。そこを大切にしてみてください。もし今、同じようなことで悩んでいたら、LINEで気軽に相談してくれて大丈夫です。20〜30代の婚活の悩みは、一人で抱えたらあかん。婚活レスキュー隊です。婚活に迷ったとき、誰に相談すればいいか分からなくなることもあると思います。そんな時は、尼崎市で夫婦ふたりが運営するこの相談所を思い出してください。ForeverMate-結婚相談所-(フォーエバーメイト)は、全国でも唯一、レスキュー隊長が在籍し、30代夫婦が一組ずつ丁寧に向き合う、尼崎市でおすすめの結婚相談所です。🌐ホームページ https://forevermate.site/ 💚LINE無料相談 https://lin.ee/AvCNaTC 📸Instagram https://www.instagram.com/forever_mate8/profilecard/?igsh=MmFpOW0wenhweDlq🤝IBJ公式ページhttps://www.ibjapan.com/area/hyogo/27188/
「美容も頑張ってる」「仕事もちゃんとしている」「愛想だって悪くない」それなのに、なぜか本命になれない。なぜかハイスペ男性との関係が続かない。婚活をしている20代〜30代女性の中には、そんな悩みを抱えている方が非常に多くいます。特に最近は、SNSや婚活系YouTube、恋愛テクニック動画などの影響で、モテる会話術男性を沼らせる方法駆け引きテクニック追わせる恋愛こうした情報が大量に溢れています。もちろん一部は役立つ内容もあります。しかし実際の婚活現場では、“頑張っているのに逆効果になっている女性”が驚くほど多いのです。特にハイスペック男性ほど、「恋愛慣れした女性」よりも、「安心して人生を共にできる女性」を求める傾向があります。つまり、“モテる”と“結婚される”は違う。ここを理解していないと、婚活はどんどん苦しくなります。実際、元アパレル社長として数多くの女性を見てきた中でも、成婚が早い女性には共通点があります。逆に、「なぜか最後に選ばれない女性」にも、はっきりした共通点があります。しかも本人は悪気なくやっていることがほとんど。だからこそ怖いのです。この記事では、“選ばれないループ”から抜け出す方法ハイスペ婚を叶える女性の共通点これらを心理学・男性心理・婚活現場のリアルを交えながら解説していきます。もし今あなたが、「頑張っているのにうまくいかない」「恋愛はできても結婚につながらない」「本命になれない」そう感じているなら、今日の記事は大きなヒントになるはずです。ハイスペ男性が婚活で本当に見ているもの男性は“恋愛相手”と“結婚相手”を分けているまず知っておいてほしいのがここです。ハイスペ男性ほど、恋愛したい女性結婚したい女性を明確に分けています。恋愛では刺激や楽しさを求める男性も多い。しかし結婚では一気に視点が変わります。特に経営者・医師・士業・高年収男性ほど、家庭の安心感精神的安定信頼性将来設計一緒に困難を乗り越えられるかを非常に重視します。つまり、“可愛いだけ”では決まらない。むしろ、「この女性といると疲れる」と思われた瞬間、恋愛対象から外れるケースも多いのです。婚活市場で意外と多いのがこれです。男性からのアプローチ数を匂わせる元彼スペックを語るSNSで承認欲求を強く出す“選ぶ側”感を出しすぎる一見、自信がある女性に見えます。しかしハイスペ男性は、日常的に競争社会で生きています。だからこそ恋愛では、“安心できる女性”を求めています。常に他人からの評価を求めている女性は、「結婚後も満たされないのでは?」「承認依存が強そう」と警戒されやすいのです。恋愛テクニックを学びすぎる女性ほど陥りやすいのがこれです。わざと返信を遅らせる不安にさせて追わせる他の男性の存在を匂わせる気持ちを試す短期恋愛なら効果がある場合もあります。しかし結婚を真剣に考える男性ほど、“面倒な恋愛”を避けたがる傾向があります。特に忙しいハイスペ男性は、「安心できる相手か」「感情が安定しているか」を非常に重要視します。つまり駆け引きは、“恋愛市場では武器”でも、“婚活市場では逆効果”になることがあるのです。もちろん条件は大切です。年収、学歴、職業。現実的に無視できません。しかし、条件だけを追い続ける女性ほど、減点方式になる理想が肥大化する相手の本質が見えなくなるという状態に陥ります。そして男性側も敏感です。「この人、俺自身じゃなく条件見てるな」そう感じた瞬間、心を閉ざします。実際に成婚が早い女性ほど、“条件+人間性”を見ています。特にハイスペ男性ほど、“理解者”を求めています。意外かもしれませんが、これも非常に多いです。「私なんて…」「どうせ選ばれない」「嫌われないようにしなきゃ」この状態になると、恋愛は“対等な関係”ではなくなります。心理学では、人は“自己評価通りの扱い”を受けやすいと言われています。つまり、「私は大切にされない存在」と思っていると、無意識に雑に扱う男性を引き寄せやすくなる。逆に成婚する女性ほど、“自分を大切に扱っている”のです。ここでいう癒しとは、単なる優しさではありません。感情が安定している話していて安心する否定ばかりしない一緒にいて疲れないこうした空気感です。ハイスペ男性ほど、外では常に戦っています。だからこそ家では、“安心できる場所”を求めるのです。婚活では、実は素直さが最強です。アドバイスを受け入れられる感謝を言葉にできる相手を尊重できるこうした女性は圧倒的に成婚が早い。逆に、「でも」「だって」「私の方が正しい」が強い女性ほど、関係構築で苦戦しやすい傾向があります。婚活が長引く女性ほど、実は自己流になっています。SNSの断片知識だけで動き、写真ファッション会話LINEデート男性理解すべて感覚で進めてしまう。しかし婚活は、“魅せ方”で結果が大きく変わります。婚活は恋愛ではありません。です。だからこそ重要なのは、外見雰囲気空気感言葉選び所作女性らしさこれらをトータルで整えること。元アパレル社長だからこそ、ハイスペ男性に刺さる女性像第一印象戦略ファッション設計色気と品のバランス“選ばれる空気感”ここまで細かくプロデュースできます。ただ出会いを増やすだけではありません。これが完全プロデュース型婚活の最大の強みです。婚活アプリで疲弊する女性ほど、「もっと恋愛力を上げなきゃ」と思い込みます。でも実際は違います。必要なのは、です。どれだけ魅力的な女性でも、環境が悪ければ消耗します。逆に、正しい市場に行くだけで、一気に流れが変わる女性も多い。婚活は努力だけではなく、のです。もし今あなたが、恋愛はできるのに結婚につながらないハイスペ男性から本命扱いされない婚活アプリで疲弊している自分に自信が持てない本気で幸せな結婚をしたいそう感じているなら、一度“婚活のやり方”を見直してみませんか?あなたに魅力がないわけではありません。ただ、“選ばれ方”を知らないだけかもしれない。元アパレル社長だからこそできる、ハイスペ婚に向けた女性プロデュース第一印象改善男性心理を踏まえた婚活戦略ファッション・会話・立ち居振る舞い指導完全伴走型サポートこれらを通して、あなたを“ただ婚活する女性”から、導いていきます。婚活は、人生を大きく変える挑戦です。だからこそ、一人で悩み続ける必要はありません。次こそ、本当に幸せになりたいあなたへ。あなたの魅力を最大限に引き出し、成婚という未来まで、全力で伴走します。まずは無料相談で、あなたの婚活の悩みをお聞かせください。
婚活をしている男性の中には、お相手の女性と何度かデートを重ね、自分としては手応えを感じていたにもかかわらず、「すごく楽しい方なのですが、結婚相手としての熱量を感じられなくて…」「お友達としては最高なんですけど、真剣交際へ進むイメージが湧かないんです」と女性側から告げられ、突然の交際終了に頭を抱えた経験がある方も多いのではないでしょうか。実際、アイズストーリーの会員様の中にも、過去にどれだけ出会いを重ねても同じような結末が続いていた刈谷市在住の男性会員様(当時41歳)がいました。彼は誰もが知る自動車部品メーカーに勤務する営業職。トーク力が高く、フットワークも軽い。いつも笑顔で聞き上手、身だしなみや清潔感もバッチリで、年収は600万円。西三河エリアの婚活市場では、一見すると「すぐに決まりそうな人気物件」のはずでした。しかし、マッチングアプリや大手の相談所を転々として2年。初対面の打率は高く、仮交際(デート)には面白いように進む。だが、なぜか「3回目のデート」を終えたあたりで、決まって女性のLINEの返信が遅くなり、そのまま「交際終了」の通知が届く日々が続いていました。サトシさん(仮名)は、当相談所の無料相談で初めてお会いした日、いつもの営業スマイルの裏にある焦りを滲ませながら、こう話していました。「仕事の商談なら、相手のニーズを引き出して次のステップへ繋げられるんです。でも婚活になると、なぜか最後の詰めが甘いというか、女性の核心に踏み込めなくて……。デート中はあんなに楽しそうに笑ってくれていたし、解散時の雰囲気も悪くない。それなのに、いつも結果は『お友達止まり』。『口が上手くて楽しい人だけど、夫としての信頼感に欠ける』と品定めされているような気がして、自分の『話し方』や『キャラクター』そのものを否定されている気分でした。でも、やっぱりこの先一人で生きていくのは寂しいし、心から安心できる家族が欲しい。もう一度だけ、正しいやり方で勝負してみたいんです」彼の「これまでのやり方を捨てて、本気で変わりたい」という強い覚悟が私にも真っ直ぐ伝わってきたのを、今でも鮮明に覚えています。🎯【まずは原因を特定したい方へ】「会話は盛り上がるのに真剣交際に進めない」のは、あなたのポテンシャルのせいではなく、関係性を深めるアプローチのエラーです。何が原因で停滞しているのか、まずは客観的なデータで診断してみませんか?👉[「無料相談予約」からカウンセリングを申し込む]■誰と会っても「お友達」で終わってしまう悩みと、IBJデータの現実サトシさんには、営業職としてのプライドもあり、「コミュ力さえあれば、40代でもいくらでもリカバリーできる」という自信がどこかにありました。しかし、IBJ(日本結婚相談所連盟)の『成婚白書』が突きつけるデータは非情です。男性の成婚しやすさ(成婚のしやすさ指標)のピークは30代前半(30〜34歳)。そこから年齢を重ねるごとに数値は低下し、40代前半(40〜44歳)に突入すると、その数値は約80%と「平均以下」へ急降下してしまいます。たとえ西三河の有名企業の看板があり、どれだけトークが上手くても、41歳という年齢は女性から見れば「結婚への本気度」を厳しくチェックされるフェーズ。「まずは楽しく仲良くなってから、じっくり考えればいい」というサトシさんの“営業マン的”なスタンス自体が、真剣に結婚を焦る女性側には「調子はいいけれど、責任をとる覚悟(結婚への熱量)が見えない、のんきな人」に映ってしまっていたのです。実際、デートの回数を重ねても「楽しい知人」から「特別な存在」へとステップアップできず、女性側から見限られる日々が数ヶ月続きました。彼は毎回のデート報告で、こう悩んでいました。「嫌われたわけじゃないんです。刈谷駅や岡崎のオシャレなお店をリサーチして連れて行くと、すごく喜んでくれる。お礼のLINEもちゃんと来ます。でも、核心的な結婚観の話をしようとすると、どうも空気が重くなる気がして、ついいつもの雑談で盛り上げて濁してしまう。3回目の壁を越えられないんです……」当時は彼の話を聞きながら、彼のエラーは「トーク力」が足りないのではなく、むしろ「嫌われるのを恐れるあまり、ビジネスマナーのように綺麗に収まりすぎて、男としての“本気度(熱量)”を魅せていない」だけだと確信していました。刈谷や知立のコミュ力が高い営業職男性は、お相手を盛り上げ、楽しませることに全力を注ぎがちです。しかし、それが女性側には「誰にでも同じように接しているのでは?」「本音がどこにあるのか分からない」と映ってしまうことがあるのです。あなたが「自分のトークが面白くなかったのかな…」と落ち込む必要は全くありません。それは、あなたが目の前の女性を楽しませようと、サービス精神旺盛に向き合っている証拠だからです。そんな日々が続いても、サトシさんは決して足を止めませんでした。私からの「雑談を減らし、2人だけの未来の話をしよう」というアドバイスや、女性心理に基づいたフィードバックを素直に受け入れ、諦めずに自分磨きとお申し込みを継続していました。🎯【今のやり方に限界を感じている方へ】愛知県内にも非常に多くの真剣な女性会員様が登録されています。表面的な楽しさだけで終わって自滅する前に、戦う場所と戦い方を変えてみませんか?他社・アプリからの乗り換え相談も受付中です。👉[【相談無料】アイズストーリーのプレミアム面談はこちら]そして、ついに運命の出会いが訪れます。お相手は、豊田市在住の2歳下の、芯がしっかりした誠実な医療職の女性(39歳)でした。お見合いの時から、彼の話を真剣に聞いてくれる彼女。しかし、これまでのサトシさんなら、場を盛り上げるだけの「楽しい会話」に終始し、「また今度お店予約するね!」と中身のない軽いLINEを送って終わっていたかもしれません。ですが、今回は違いました。2回目のデートの時、東岡崎駅周辺の落ち着いた和食店へ行ったときのことです。いつものように仕事や趣味の雑談で盛り上がった後、サトシさんはあえて少しトーンを落とし、私のフィードバック通りにこう切り出しました。「〇〇さん、いつも僕の話で笑ってくれてありがとうございます。実は僕、〇〇さんとお見合いで会った時から、ただ楽しいだけじゃなくて、一緒にいてすごくホッとするなと感じていて。年齢のこともあって、次の出会いで最後にしたいと本気で思っています。もし良かったら、これから先の休日の過ごし方とか、理想の家族像について、〇〇さんの本音をもっと教えてくれませんか?」いつもは冗談交じりの彼が、まっすぐに目を見て、少し緊張しながらも「自分の弱みと本気度」をストレートにぶつけてくれた。この一連の、彼の「逃げずに踏み込んできた男らしい姿勢」を見た瞬間、彼女の心が大きく動いたそうです。それまで「話し上手な、楽しいお友達」だと思っていた彼女の中で、ほんの一瞬の真剣な告白をきっかけに、「この人は、私との未来を本気で考えてくれている、自分の人生を託せる頼もしい男性だ」という特別な感情(信頼と好意)へ一気に書き換わったのです。この日を境に、二人の距離は驚くほど急速に縮まりました。今まで3回目のデートの壁を超えられないと悩んでいたサトシさんが、嘘のようにスムーズに4回目のデートで「真剣交際」へ進み、そのまま最高のプロポーズを成功させたのです。真剣交際に進んだ頃、彼は本当に嬉そうにこう話してくれました。「あの日、思い切って自分の真面目な結婚観をぶつけてから、彼女とのLINEのラリーの深さが全く変わったんです。ただのアポ調整じゃなくて、お互いの気持ちを共有し合えるようになりました。営業のプレゼンみたいに着飾るのをやめて、吉川さんに言われた通り『不器用でもいいから本気度を伝える』ことの大切さが、今なら本当によく分かります。テクニックに頼っていた2年間が嘘みたいです。自分の本音を真っ直ぐ受け入れてくれた彼女に出会えて、本当に幸せです」無料相談の日に「自分のキャラクターがダメなのかも」と俯いていた彼の姿はどこにもなく、自信に満ち溢れた頼もしい男の顔になっていました。婚活をしている西三河の男性の中で、もし今、同じように「なかなか女性の気持ちを動かせない」「楽しい友達で終わってしまう」と悩んでいる方がいても、絶対に悲観しないでください。それは、あなたに問題があるわけでも、魅力がないわけでもありません。ただ、「あなたのコミュ力や誠実さが、女性に“結婚相手としての頼りがい”として伝わる正しい進め方や環境」に出会っていないだけです。正しい場所(結婚に対して本気な女性だけが登録するIBJ環境)で、正しいアプローチ(女性目線でのデートの振り返りや改善)をしていけば、ある日突然、運命の歯車がカチッと噛み合う瞬間が必ず来ます。頭の中で難しく考えすぎず、あなたのその「楽しませたいという優しさ」を最高の強みに変えて、一歩を踏み出してみませんか?IBJの確かなネットワークを活かした豊富な出会いの機会他社・アプリからの乗り換え実績多数営業職・技術職の特性に合わせた、実践的な婚活停滞・改善アドバイス女性目線のLINE添削&初デート具体的なシミュレーションサポート営業外の時間でも、会員様がデート前後に悩んだ時はいつでも相談に乗っています。あなたの本気の気持ちに、私も本気で答えます!🎁【今月限定・先着3名】婚活停滞改善モニターキャンペーン開催中!「もう、終わりが見えないアプリ婚活や、ほったらかしの大手相談所で消耗するのは終わりにしたい」そんなあなたの背中を押すために、無理なく続けられる特別なプランでモニター様を募集します。【モニター限定特典】入会金・初期費用を抑えてスタートできる特別プラン婚活停滞・偏差値診断(無料)(なぜ進まないのかを徹底分析)女性目線のLINE添削&初デート改善サポート定員に達し次第、この特別なキャンペーンは完全に締め切らせていただきます。次こそ「良い人止まり」を脱出して最愛のパートナーに出会いたい方は、まずはIBJの「資料請求」または「無料相談」からお問い合わせください。🎯【期間限定のチャンスを掴む】定員に達し次第、完全に締め切らせていただきます。今すぐ1歩、踏み出してみませんか?👉[アイズストーリーへの「無料相談」はこちらから]安城市・西三河の結婚相談所アイズストーリーおせっかいカウンセラー吉川英子
5/9に開催した婚活パーティー「渋谷ラブストーリー」。今回は男性7名・女性6名にご参加いただき、6組マッチングとなりました会場は天井が高く、開放感のある落ち着いた空間。婚活パーティー特有の「緊張感」を少しでも和らげられるよう、今回は最初にグループトークの時間を取り入れました今回の婚活パーティーでは、いきなり1対1トークに入るのではなく、最初に3グループに分かれ、テーマを決めてお話しする時間を作りましたすると、「最初に少し話せたことで緊張がほぐれた」「その後の1対1が話しやすかった」というお声も30代40代の婚活では、「自然に話せる空気」がとても大切だと改めて感じました。今回、6組マッチングにつながった理由のひとつは、「頑張って盛り上げる」ではなく、「安心して話せる空気」を作れたことだと思っています。婚活では、条件だけでなく、・一緒にいて安心できるか・自然体で話せるか・価値観が近いかを重視される方がとても増えています。だからこそ、最初の空気づくりや、話しやすい流れを大切にしています30代40代の婚活は、「数をこなす婚活」よりも、「ちゃんと話せる婚活」が大切。今回のように、少人数で落ち着いて話せる婚活パーティーは、・婚活初心者の方・アプリ婚活に疲れた方・自然な出会いをしたい方にもおすすめです次回の渋谷ラブストーリーは、6/14(日)開催予定です30代後半〜40代中心、少人数制の婚活パーティーになります。湘南・藤沢エリアで婚活をご検討中の方も、お気軽にご相談ください
「将来の話を出して重いと思われたらどうしよう……」交際が深まるほど、次にぶつかるのが「現実」という壁です。結婚は何十年も続く「日常」の積み重ね。あやふやなまま成婚してもその先に待っているのは…価値観のズレによる悲劇です。お互いの未来を壊さずむしろ絆を深めるための「結婚観」共有ステップをお伝えします。いきなり「子供」や「持ち家」などの大きな結論を出そうとするのは相手を身構えさせるだけ。まずは今の延長線上にある「暮らしの〇〇」から広げてみましょう。日常の些細な話題から入ることでお相手が大切にしている「価値観の輪郭」を自然に引き出すテクニックとは。お相手の考えを知りたい時こそインタビューのような質問攻めは厳禁です。「あ、この人には本音で話していいんだ」と安心させるためには「ある順番」で言葉を交わす必要があります。お相手の心のガードをスルリと解き本音を引き出すための“伝え方のルール”を公開。考えが違う部分が出てきてもそれは「相性が悪い」のではありません。実はその違いを「どう扱うか」こそが結婚生活の成婚を分ける最大の練習になります。意見が分かれた時に二人の答えを導き出すための“建設的なすり合わせ法”とは?結婚観の話は一度のデートで完結させる必要はありません。何度も言葉を交わし少しずつ「二人の形」を作っていけばいいのです。「どう切り出せばいいか迷う」「自分の想いを言葉にするのが苦手」そんな不安を抱え男性たちをPaletteLinkは一番近くで応援します。成婚後の幸せを確実なものにするための具体的な対話術その全貌はブログでチェックしてくださいね😊↓▶▶【好きだけじゃ進めない。成婚前に確認すべき「結婚観」の話し方】
お見合いや初デートのあと、「悪い人じゃないけど、ピンと来なかった」「なんとなく違う気がした」そんな理由で、すぐにご縁を終わらせてしまった経験はありませんか?もちろん、無理に会い続ける必要はありません。でも実は、40代からの婚活では👉“最初の印象だけで決めない柔軟さ”が、とても大切になることがあります。婚活をしていると、どうしても「初回の感覚」を重視しがちです。特に恋愛経験があるほど、・ドキドキするか・盛り上がるか・直感で「好き!」と思えるかを基準にしてしまうことがあります。でも現実には、👉本当に安心できる関係ほど、ゆっくり育つことも多いのです。最初はお互い緊張していますし、まだ“素の部分”は見えていません。だからこそ、「1回で決める」のではなく👉“3回くらい会ってみる”という視点が、婚活を大きく変えることがあります。1回目は、正直ほとんど“自己紹介”です。お互いに緊張して、空気を探りながら話しています。でも2回目、3回目になると、・会話のテンポ・自然体でいられるか・一緒にいて疲れないか・価値観の近さこうした“本当に大事な部分”が見えてきます。恋愛って不思議で、最初に強烈に惹かれる人より、「気づいたら安心していた人」と深く続くこともある。人間の感情、案外じわじわ型なんですよね。40代前半の女性会員様のお話です。初回のお見合い後は、「優しい人だけど、正直まだよく分からないです」という感想でした。以前の彼女なら、そこで終了していたかもしれません。でも今回は、「もう少し知ってから判断してみよう」という気持ちで、2回目のお食事へ。すると、「前回より自然に話せました」「一緒にいると落ち着く感じがあります」と、少しずつ印象が変わっていきました。そして3回目には、「この人といると無理しなくていいんです」と笑顔で話してくださいました。現在は、穏やかな関係を育まれています。婚活で疲れてしまう人ほど、👉「すぐ正解を出さなきゃ」と思いがちです。でも実際には、・迷っていい・様子を見てもいい・ゆっくり知っていっていいそんな“余白”がある方が、自己肯定感は安定します。「私はちゃんと、自分の感覚を大切にできている」そう思えることが、安心感につながっていきます。🌷今日からできる「3回ルール」もし迷ったら、次のお見合いやデートでこんな考え方をしてみてください。①1回目は“判断”ではなく“観察”まずは「知ること」を目的にする。②2回目で“安心感”を見る話しやすさや自然体でいられるかを確認する。③3回目で“未来”を想像する「この人と日常を過ごしたらどうだろう?」を考えてみる。このステップだけで、婚活の見え方はかなり変わります。婚活は、“瞬間的なときめき”だけで決まるものではありません。大切なのは、・一緒にいて安心できるか・自然体でいられるか・少しずつ関係を育てられるかということ。そのためには、👉「1回で決めない柔軟さ」が、とても大切です。40代からの婚活は、“深くつながれる人”を見つける婚活。だからこそ、少しゆっくりでもいいのです。「いつも早く判断しすぎてしまう…」「どう見極めればいいか分からない」そんなときは、一人で悩まなくて大丈夫です。パートナーシップサポートとことわでは、自己肯定感を大切にしながら、40代からの婚活をサポートしています。焦らず、でも止まらず。あなたらしいペースで、ご縁を育てていきましょう。婚活は、もっと自然で、あたたかいものになっていいのです。
婚活をしている中で『第一印象』はとても重要です。今回は第一印象をテーマに私が婚活をしていた時に出会ったある2名の女性との実体験を踏まえながら、お話をさせて頂きます。私が婚活を始めた頃にはマッチングアプリが世の中にはなく、婚活って言葉自体もあまり浸透もしていない時代でもありました。その中でも当時は街コンが主流で規模も何百対何百みたいな街コンも毎週のように開催されている時代でもあり、合コンなども頻繁に行われている時代でもあり、実際、私も街コンや合コンは毎週のように参加していました。その中で、ある日からマッチングアプリがリリースされたり、その頃に相席屋なども流行り出したタイミングでもありました。相席屋が婚活かと言われると難しい部分はありますが、このようなツールも入れたら私は婚活時代に500名以上の女性と出会ってきました。正直、今では顔も名前も分からない人も多いですが、その中でも今でも1人だけ鮮明に覚えている女性がいます。その理由はシンプルに私の中ではドンピシャにタイプだったからです。その女性と出会ったのは、合コンでした。会話をしている時のノリや感覚などもバチっとハマって、4対4の合コンの中で周りの気遣いとか細かい対応とかも自然で本当にキラキラして見えました。この時点でもかなりの人数は会ってきましたが、その中でもこの女性に対する第一印象は頭1つも2つも抜けるぐらい本当に最高でした。正直、一目惚れの部分もあったと思いますが、当時は本当に奇跡の出会いだとも思っていました。当然、その日の内に連絡先を交換して、良い感じでLINEもできていて、自分の中で思い描いていることがトントン拍子で現実になっていきました。当時の私は『この人が運命なのかも』って思っていたのですが、この幻想が日に日に崩れていきました。この女性とLINEをする中で初デートの日程も決まってから『お店はどこにしようかな~』って考えていた時に、この女性からいきなり5店舗ぐらい食べログのURLが送られてきました。ただ、これは男性からすると有難いことでもあります。その中から選べば良いので、とても楽です。ただ、この女性が送ってきたお店は全てが話にならないぐらいの高級店でした。1人10,000円や20,000円で済むようなお店でもなく、当時は『よくここまでの高級店ばかりを見付けてきたな~(笑)』って、感心したぐらいです。私も当時はこの時点では別にそこまで嫌な気持ちとか違和感があった訳ではなく、むしろ『探してくれてありがとう』って気持ちの方があり、気遣いもできるんだなって改めて思っていました。そして、『どこが一番行きたい?』って聞いたら、一番高いお店を指定されたのですが、これも別に想定内と言うか、私もあの5店舗の中なら、そのお店が一番気になっていたので、感性も合うのかなって少し嬉しくもなりました。何よりも合コンとか街コンで連絡先を交換して、社交辞令のように『また今度ね』みたいな話をしても、結局そのまま何もないってことも少なくはなかったので、当時は『本当にまた会えるんだ!』って思って、すごく楽しみでした。そして、実際その日も当然ご飯もお酒も美味しくて、目の前にはその女性がいて、本当に最高な気分でした。話をしていても変わらず楽しかったし、その後も2軒目に『バーに行こう』って言われたのですが、この日は2軒目があるとは想定もしていなかったので、本当に幸せな気持ちで一緒にお酒を飲みました。ただ、その中でもこの時には少し違和感があって、その理由としたら、1軒目のお店を出た時も2軒目のバーを出た後もその後のLINEでもこの女性からは一言すらもお礼がなかったからです。ただ、これは時代的なものもあったかもしれませんが、私は婚活中に女性との食事代やデート代を出すのは全く苦ではなくて、むしろ、婚活相手だけでなく、会社の後輩とかに対しても、1円も払わしたくないって気持ちでいました。その為、この日も普通に会計をしたし、別にお礼を言って欲しいなんて発想すらもなかったです。ただ、今まで会ってきた女性は普通に『ありがとう』ぐらいは、言ってくれていて、それが嬉しいとかそういう話でもなく、それが普通というか、『おはよう』ぐらいの感覚でしたが、他の女性が普通に『ありがとう』って、言ってくれていた分、何もなかったのが気になってしまったのかなと思います。当時は先輩や友人にも軽くこのような話をしたら『そんな人ならやめておけば?』って言われましたが、『惚れたら負け』って言葉があるように、当時の私はこの1日だけを理由にやめておくって選択ができなかったし、する意思もなくて、『たまたまだったのかな』って気持ちもありました。そして、その後も何度もこの女性とは食事に行きましたが、パターンは毎回同じでした。この女性から高級店の食べログが送られてくる。そのお店に行く。たまに食事の前に普通に遊びにも行くって日もありましたが、何処に行っても何をしても1度も『ありがとう』の言葉を会っている時もLINEでもこの女性から私は聞いたことがありません。当時は何度会っても肝心の2人の仲も進展していなくて、簡単に言うと手の平で転がされているって感じで、思わせぶりと言うか、いけそうでいけない状況を上手くコントロールされていたなって今思えば分かるのですが、当時はそこが見えていなくて、それでも正直なんとなく『カモられているな』って感じてはしていましたが、それでも好きだったし、信じたい気持ちもあって、気付かないふりをしていた自分もいました。ただ、あまりにもこのような状況が続く中で、さすがの私もこの女性に対する第一印象の良さが薄れていきました。それでも当時はラストチャンスと思って、『次はこのお店に行こう』って私のオススメのお店のURLを送りました。すると、この女性から『ん~、ちょっとな…』『安いから美味しくないと思う』と返事が来ました。正直、この時はドン引きしたというか、今までの気持ちがスーッと冷めていきました。美味しいお店って値段ではないし、別にそのお店も決して安くはなかったのですが、『安いから美味しくない』って『なんだよ』って思ったのも正直なところです。この時の文面からも今まで見えていなかった、見ようとしてこなかった、この女性の本質が見えた気がして、この瞬間にこの女性は私の中で圏外になりました。確かに、可愛かったし、人当りも良くて、シンプルに好きでしたが、こんな感じだったので、結局もう会うことはなかったです。タイプとか抜きにしても第一印象はとても良かった女性でもあったので、残念だなとは思いましたが、私も結婚したくて婚活をしていたので、どんなに可愛くてタイプでも結婚を考えられない人とこれ以上会う必要はないと思いました。また、逆に第一印象は最悪だったとしても、その人を知っていく中で印象が変わっていく時もあります。実際、このようなことも私は婚活時代に経験したことがあります。この女性も先ほどの食べログの女性と同じぐらい、婚活中に出会った方の中では、とても印象的な女性でもありました。この女性との出会いは、街コンだったのですが、この女性のグループと同じ席になった時に、明らかに向こうのテンションが落ちているのが分かりました。この時は2対2だったのですが、何度会話を振っても、素っ気ない感じの返答ばかりで、相方の女性は普通に会話をしてくれていた分、この女性の態度が悪目立ちしていました。それでもその後も会話をしていましたが、3人で回している感じで、挙句の果てには途中から、この女性はスマホでツムツムを一人でし始めました。恐らく、こちら側の見た目とかで『この卓はないな』って思われたんだと思いますが、このような感じは、これまでも合コンや街コンであったので、慣れてはいた為、『あっ、このパターンか』って思ったのですが、私はこのような時は、こんな不愛想な人でも『1回ぐらい笑わせたいな』とか『一瞬でも笑わせたら勝ち』って勝手に自分の中でゲームみたいな感じで、今後の為の修行として、会話をするようにしていて、いつもは普通に勝っていました。しかし、この日はこの勝負で言ったら初めての敗北を味わった日でもあり、さすがに目の前でスマホゲームをされたのは、初めてだったので、より印象に残っているというのもあります。ここからは、この女性のことをツム子として呼びながら進めていきます。今の街コンがどうかは分かりませんが、当時はターンの終盤に運営から『今のうちに連絡先の交換をお願いしまーす!』という感じで声がかかって、それを合図に交換したい場合はLINE交換をするのが通常の流れでした。ただ、正直、この時は私も連絡先を交換する気もなかったので、『早く次の席に行きたいな~』って気持ちしかなくて、『男性は席の移動をお願いします!』って運営の声を待っていたのですが、突然、このツム子から『えっ?』『LINE交換しないの?』『礼儀じゃない!?』って少々キレ気味言われました。この時は正直、『どの口が「礼儀」とか言ってんの?』と、思いましたが、ゴタゴタするのも、めんどくさかったので、とりあえずLINEの交換をしましたが、“どうせLINEなんかしないだろうな”って思っていました。しかし、その街コンが終わった後に、『また今度飲みに行きましょう』って、ツム子からLINEが来ました。ただ、文面的にも他の人にも送っているような社交辞令のコピペなのは分かりましたが、とりあえず『こちらこそ』と返事を送りました。この時は『もうこれで一生やり取りすることはないな』と思っていたのですが、その後もちょくちょくツム子からLINEが来るようになりました。それでも私はツム子の第一印象は未だかつてないぐらい本当に最悪だったし、正直、嫌いでした。しかし、これは自分がされたくないからしないっていうのもあるのですが、私は今も昔も『既読スルー』とか『未読スルー』が嫌いで、『フェードアウト』という行為がどうしてもできないタイプなので、返事は返すようにしていました。ただ、かと言って、ノリノリで前向き!という内容ではなくて、ただ単にとりあえずサラッと返していたって感じです。そのなのにツム子からは毎日のようにLINEが届いていて、この頃は正直、『この人は何がしたいのかな…』って、思いしかなかったです。それでも、そんな日々が続く中で気付いたら、ツム子と毎日連絡を取ることが日課と言うか、当たり前みたいな、感覚になっていました。正直、最初は『めんどくさいなー』って感じていたLINEも時と共に、そろそろLINE来るかなって、返事を待っている自分がいることにも気付きました。また、当時の私は先ほどの食べログの女性に夢中だった時期でもあって、そういう時の私って、他の人が目に入らなくなる傾向にもあったのですが、その中で、何故か大嫌いだったツム子も私の日常に入ってきて、当時は自分でも不思議な感覚でした。ただ、別にツム子のことはこの時でも嫌いから普通になった程度だったし、全く好きとか会いたいって気持ちもなくて、ただLINEは続いているって感じで、そういう意味では全く興味はなかったです。本当に正直、第一印象は『なんだこの人』って感じしかなくて、それでもただの雑談ではある中でもあれだけLINEをしていたら、『意外と良い人かもしれない』って少しずつ思えるようになっていました。特にこの話を聞いたから、こんなことを言われたからって、明確にはないのですが、何故か『普通に良い子だな』って気持ちにもなっていました。その中で最初に『飲み行こう』って言われてから、あまりにも寝かせすぎたので、『そろそろ行く?』って感じで、飲みに行ったのですが、この頃も私があの勝負で初めて負けたっていうのもあるのですが、当時の街コンでの態度がどうしても気になっていたので、この日は『あの日はどうしたの?』『かなり最悪だったけど(笑)』って聞いてみたら、『だよね…』『あの時はちょっと色々あって…』『他の男に八つ当たりしちゃった…』『本当にごめん!!!』『ずっと反省してた!!』『もうしない!!!』って話をしていました。この時の表情などからも嘘ではないことも分かったし、何も言い訳をせずに素直に自分の非を認めて、反省もしながら、何度も謝っている姿を見て、『素直な子なんだな』『嘘をつけない子なんだな』って思って、最初が最悪だった分、すごくプラスに見えました。ツム子はすごく良い面も普通にある女性でしたが、やっぱり初対面であんな態度は絶対にダメだし、どんなに本当は素敵な人であっても、最悪な印象しか相手には残らなくなってしまうのが、普通だと思います。私はたまたまずっと繋がっていましたが、それだけで縁が切れることの方が多いと思うし、もしかしたら人生でたった1回だけの悪態だったとしても、その1回が致命傷になってしまう可能性もあります。当時は私も結局、ツム子とかなり仲良くなって、お互いに恋愛対象とかそういう感じではなかったのですが、婚活仲間みたいな感じで、お互い幹事をして、合コンとかもよくしていました。その中で、ツム子がキッカケで私自身も良いご縁を頂いたこともあったので、私も当時、ツム子をそのまま切っていたら、あの出会いも無かったのかなって思うと、やっぱり初対面だけでは、その人の本質って分からないなって、人間って面白いな~って、私自身も実感した出来事の1つでもありました。最初にお話をした食べログ女性の第一印象は素直に最高級。今、お話をさせて頂いたツム子の第一印象は過去一レベルの最悪。それが結果的には真逆になりました。ここまで第一印象で振り幅が生じたのは、この2人ぐらいでしたが、このようなことって他の女性でも私は婚活中には何度か経験してきたことでもあり、特に珍しい話もでもないので、同じような経験をしたことがある方もいると思います。第一印象って、物凄く大事で、これだけで全てが決まる可能性も高いって前提はあったとしても、よっぽどのことがない限り、第一印象だけで、その人の全てを判断するのではなく、何度かお会いしたり、日々LINEなどをしていきながら、その人の本質を見極めるって意識を1つ持っておいても損はないのかなって、私は自分自身の婚活経験からも思いました。また、ツム子の件で思ったのは、最初の入り口では、先ほどもお話をしたように正直私は大嫌いだったので、これが逆に自分の中で印象に残っていた部分もあるのかなとも思いました。初対面の第一印象から『素敵!』『いいな!』『好き!』って思った時は、自分の中に残るのは当然ですが、『なんだこの人』『最悪だな』『嫌い!』って思った時も、ある意味、自分の中に残ります。当時は街コンでの出会いでもあり、街コンって1日で10名以上とか連絡先の交換をすることもあるのですが、参加していたどれかのグループとそのまま2次会って流れになることも多いです。その為、翌日とかにLINEに名前があっても誰が誰だが分からなくなる時もあると思います。このような時に良いも悪いも何も印象がないと連絡を取り合ったりすることがない時もあると思います。その中で、ツム子の場合は、この日も我々は別のグループの女性たちと2次会に行って、オール後でも鮮明に私の記憶に残っていたので、最悪な第一印象ではありましたが、ちゃんと印象付けるってことも大事だなとも思いました。ただ、これは街コンとかアプリなど、あくまで本人間の出会いの話です。この場合は、仮に第一印象で、絶対にないって思っていてもブロックさえしていなければ、何かのキッカケで仲良くなったりする可能性もあるので、覚えておいてもらえるのは有効な時もありますが、これがもしも結婚相談所のお見合いとかなら、第一印象が最悪の場合、どんなに記憶に残したとしても仮交際には進めないです。連絡先も交換していない為、2度と会えないのも現実なので、お見合いの場合は変に印象付けを狙って余計なことをするリスクを取る必要は全くないので、そこは気を付けて下さい。結婚相談所で婚活をしている時の第一印象はプロフィールよりも実際にお会いした時のお見合いが全てになります。その相手と会える最後のチャンスでもある為、誠実にちゃんと人としてのマナーを守った対応をするというのは、大前提です。その中でもお見合いの後に『この人は無理』って素直に思ったなら即お断りで全く問題ないですが、このような時よりも『良いも悪いもない』とか『まだあまりよく分からない』って時の方が実際は多いと思います。これもたった1時間程度、会話をしただけの関係なので当然と言えば当然の話でもあります。その中でも生理的な面などは問題なさそうなら、その時の仮交際の状況にもよりますが、あまりすぐに見切りを付けるのではなく、『もう少し知ってみよう』ぐらいの気持ちで仮交際に進んだら新しい発見もあると思います。日々LINEをしたり、会う回数を重ねていく中で、自然とその相手の本質や本当の人間性なども見えてくる時もあるので、その時に冷静な判断をできるように、自分の直感も大事という前提はある中でも日ごろから相手の良い部分を探すという癖を付けていくことも大切なことなのかなと思います。婚活をして『幸せな結婚』を叶える上では、『1つ1つの出会いやご縁を大切にする気持ち』を持つというのも本当に大切なことでもあるので、この意識を1つ持っておくだけでも自分の『幸せな未来』には繋がっていくと思います。今回は会員様達が経験したケースではなく、初心に戻って、久しぶりに私自身の婚活中の経験談をメインにお話をしました。私も婚活中には本当に良いも悪いも色々なことを沢山経験してきたので、また機会があれば、当時の話などもブログに書いていこうかなと思っています。婚活をしている時って、自分が真剣に取り組んでいる分、何か嫌なことや悲しいことがあった時には、その反動で辛さや苦しさも増してしまう時もあって、このような時の感情って、やっぱり経験したことがある人にしか分からない痛みでもあります。綺麗ごと抜きに婚活って辛い時は本当に辛くて、今すぐにでも投げ出したいって気持ちになったり、本当に自分が結婚できるのか、不安しかなくて、頑張れば頑張るだけ自分の存在を否定されているような感覚にもなり『もう限界だ…』『もう無理だ…』って心が折れそうになってしまう時もあると思います。私自身も婚活中には本当に夜も眠れないぐらい悩んだり、朝起きた瞬間からどんよりしている時もあったし、私自身も当時は理想が高かったって言うのもあるのですが、そもそもなかなか好きになれそうな人とも出会えなくて、それでも常に動いていると、『やっと出会えたかな』とか『今回こそ運命だ』みたいな感じに思えるような出会いもあったのですが、そういう時こそ、何故か上手くいかなくて、『またかよ…』って、ショックを受けたり、悔しくなる日もありました。だからこそ、『婚活が上手くいかない…』とか『婚活しんどいな…』って気持ちは本当に痛いぐらいよく分かるのですが、その中でも『本来、婚活って楽しんだよ』ってことを私は伝えていきたくて、この7年ぐらいずっとブログを書き続けてきて、今に至ります。今の時代って婚活が悪い意味で過剰にエンタメ化しているような気もしていていますが、実際の現場はそんなこと全くなくて、中には軽い気持ちの人もいるかもしれないけど、本気で婚活を頑張っている方の意思や想いは昔も今も何も変わっていません。婚活って人のリアルな気持ちが常に動いている唯一無二の本当に独特な世界だからこそ、作りものでもないし、真剣で真面目な方ほどフェイクがリアルに映ってしまって、必要以上に悩んだり、悲しい気持ちになってしまう時もあると思います。これも時代的なものがあるとは言っても昔よりは今の方が、外野の声も残酷な気もして、私も客観的に見ている中でも色々と話を聞く中でも心が痛くなる時もあるのが、正直な気持ちです。婚活をする上で本当に大事なことって、見た目とかスペックとか、そんなんじゃなくて、『どこまで真剣に向き合えるのか』『どこまで本気でやれるのか』って、ことでもあり、この気持ちが本物なら叶ってしまうのがリアルです。これは今も昔もこれからも変わらないことでもあります。もしかしたら今も婚活を一生懸命に頑張っているのに思うように上手くいかなくて悩んでいたり、周りの雑音などからも自信を無くしてしまう…って方もいるとは思うのですが、今のように辛さや苦しさを感じているってことは、それだけ自分が真剣に婚活と向き合っているという証拠でもあります。本気で叶えたい!って思っているからこそ、何かあった時や思うような結果が出ない時には、辛さや苦しさを感じるというのは、婚活に限った話でもないですが、婚活は特に理屈だけでどうにかできるような世界でもなくて、結婚は相手があってのことで自分だけではどうすることもできないのも現実なので、感情に左右される部分が多い分、言葉にできないぐらいの『辛さ』『悲しさ』『苦しさ』に襲われてしまう時もあると思います。ただ、理屈だけじゃない世界だからこそ、叶えられる未来があるのも事実です。自分の状況とか今までの経験などからも不安や心配で一杯になってしまう日もあるかもしれませんが、あまり悲観的には考え過ぎないで欲しいなとも思います。華やかな面だけを見ると自分だけが取り残されているような感覚になったり、『なんで自分だけダメなんだろう…』って気持ちになってしまうのも分かります。確かに、何事もなく、あっという間に幸せを掴んでいる方もいますが、幸せを掴んできた方の多くは辛い時期や苦しい時期を経験しているのも事実です。だからこそ、もしも今の自分がこのような時期だったとしても、それは『幸せな未来』への過程でもあり、幸せになる為に必要な経験だったりもします。それに、今の自分が歩んでいる道は、これまで幸せを掴んできた方達の多くが通ってきた道でもあります。惰性のまま適当に婚活をしていて、何も頑張っていない人は、辛さや苦しさなんか感じないし、この道を歩むことはできないですが、辛さや苦しさを感じるということは、今の自分はこの道を歩めているという証拠でもあります。ちょっとやそっとのことで婚活や結婚をすぐに諦めてしまう人もいる中で、どんなに辛くてもどんなに苦しくても今でも婚活の世界で、頑張っているという現実が、今の自分にあるなら、『幸せな結婚』を叶えられる可能性は、いつだって前にあります。もしも今は、何も先が見えなくて、辛く苦しい日々が続いていたとしても辛いだけが人生ではないし、『本気で婚活をしている』という現実が、いつか必ず『幸せな未来』に変わるので、この日が来ることを信じて、何も心配せずに、楽しみながら婚活をして欲しいなと私は思います。婚活は自分の気持ち次第で、良いも悪いも状況は一変します。『楽しい婚活。』をしながら『幸せな結婚。』『本気の気持ち。』があれば、叶うと思います。━━━●受賞実績●━━━【2019年下期】・入会優秀賞・入会伸び率ベスト50【2020年上期】・入会成長賞・成婚成長賞【2020年下期】・入会成長賞・成婚成長賞・年間成婚最優秀賞『全国TOP30』【2021年上期】・IBJAward2021PREMIUM部門【2021年下期】・IBJAward2021PREMIUM部門・ウエディングナビ推進賞【2022年上期】・IBJAward2022PREMIUM部門【2022年下期】・IBJAward2022PREMIUM部門【2023年上期】・IBJAward2023PREMIUM部門【2023年下期】・IBJAward2023PREMIUM部門【2024年上期】・IBJAward2024PREMIUM部門【2024年下期】・IBJAward2024PREMIUM部門【2025年上期】・IBJAward2025PREMIUM部門【2025年下期】・IBJAward2025PREMIUM部門━━━━━━━━━━━━━━━━💛IBJAward💛💛10期連続受賞中💛これは本当に会員様たちのおかげです。これからも会員様1人1人に対して本気で全力サポートをさせて頂きます!今後とも『良縁サポート和』をよろしくお願い致します。【無料相談はこちらからどうぞ】→ 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婚活を頑張っているのに、なぜかうまくいかない。そんなふうに感じたことはありませんか?「早く結婚したい」「この人を逃したくない」そう思うのは、とても自然なことです。それだけ真剣に向き合っている証拠だから。ただ、その気持ちが強くなりすぎたとき、知らず知らずのうちに”焦り”として伝わってしまうことがあります。では、どうすればいいのでしょうか。ひとつのヒントは、「一人の時間も大切にできているかどうか」です。今の生活を楽しめている人は、どこかに余裕があります。「誰かに幸せにしてもらう」ではなく、「今も十分満たされているけど、二人ならもっと楽しいかもしれない」そんな感覚を持っている人は、自然体で人と向き合うことができます。また、自分の時間を大切にできるようになると、相手を選ぶ基準も変わっていきます。寂しさを埋めるためだけではなく、「この人と一緒にいたい」と思えるかどうか。その視点で人を見ることができるようになると、無理のない関係を築きやすくなります。婚活は、何かを足していくことだけでなく、今あるものに気づく時間でもあります。好きなことを楽しんだり、自分を労る時間を持ったり。そうした積み重ねが、結果として良いご縁につながっていくことも少なくありません。「一人でも満たされている。でも、誰かと一緒ならもっと豊かになるかもしれない。」そんな気持ちでいられるとき、ご縁は自然と近づいてくるものです。もし、うまくいかない理由に迷ったときは、一度立ち止まって、自分の気持ちを整理してみるのも一つの方法です。
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IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
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