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IBJで婚活をしていると、自分の活動状況を数字で確認できる「アナリティクス」という機能があります。婚活がうまくいかないとき、多くの方は「ご縁がなかった」「タイミングが悪かった」と考えがちです。ですが、IBJの活動データを見ていくと、結果には必ず理由があります。IBJのアナリティクスでは、・お見合い成立率・申し込み数と承諾率・交際への進み方など、活動の流れを客観的に確認できます。マリッジジョイでは、このアナリティクスを無料で開示・共有しています。なぜなら、自分の強みや弱みに気づくことが、婚活を前に進める一番の近道だからです。今日の面談でも、アナリティクスを一緒に確認しながら、プロフィールや申し込みの方向性を見直しました。「頑張っているつもり」でも、ズレたままでは結果につながりません。逆に、少し修正するだけで、お見合いが組めるようになる方も多くいらっしゃいます。婚活は、根性論ではありません。分析して、修正して、また動く。この繰り返しが、成婚への近道です。感覚だけに頼らず、数字と現実を味方につけることで、婚活はもっと前向きで、安心できるものになります。一人で迷うより、データを一緒に見ながら進める婚活を選んでみませんか?MarriageJoyはIBJ加盟以来、毎年アワードを受賞。婚活スキルアップ講師、コミュニケーションセミナー講師、そして新人仲人育成の主催など、多方面で活動しています。「データ×感性×経験で導く今の時代の婚活」をテーマに常にアップデートされたサポートで成婚を実現しています。Marriagejoyではアナリティクスを使いデータで婚活を前に進める具体的なサポート婚活の傾向や成功パターンを科学的に分析。しかし、数字だけを追うのではなく、感性で捉える“ご縁の温度”、そして経験から培った“判断力”を大切にしています。データ×感性×経験この三つの力で、あなたの「最短の幸せ」を全力でサポートいたします。▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼【ホームページ】 https://marriagejoy.net/ 【Instagram】 https://www.instagram.com/marriage_joy589/ 【LINE】 https://lin.ee/cnICdEo 【YouTube】 https://youtube.com/ @joymarriage?si=gKLx1HlW7UAFftr3【X】 https://x.com/yamako030529 【直通電話】📞090-8306-2023『そろそろ本気の婚活』Marriagejoyがあなたの幸せへの第一歩を全力でサポートいたします。お問合せだけでもお気軽にどうぞ。最後までお読みいただき、ありがとうございました😊下記の「この記事にいいねを押して応援しよう」 ❤️「いいねする」を押して頂けると励みになり嬉しいです╰(*´︶`*)╯♡
マッチングアプリが合わずに立ち止まってしまう人には、ある共通点があります。それは、「自分をどう見せれば選ばれるか」ばかりに意識が向いてしまっていることです。アプリでの婚活が長くなるほど、この傾向は強くなります。いいねの数、返信の速さ、初対面の反応。目に見える評価にさらされ続けることで、いつの間にか「減点されない自分」を演じるようになるのです。先日いらした30代後半の男性も、まさにそうでした。仕事は安定していて、性格も誠実。第一印象も悪くありません。それでも交際は続かず、毎回、曖昧な理由で終わってしまう。「自分なりに頑張ってきたつもりなんですが…」婚活は疲弊気味で、もう結婚はいいかと思った時期があったとのこと。そう話す方ほど、実は頑張り方を間違えていることがあります。結婚は、誰かに選ばれ続ける関係ではなく、一緒に生活をつくっていく関係です。スイートメイプルで最初に行うのは、テクニック指導ではありません。プロフィールの書き方や会話術に入る前に、必ず伺うことがあります。・どんな毎日を送りたいのか・誰と、どんな空気感で暮らしたいのか・これまでの婚活で、何が一番しんどかったのかこれを言葉にできないまま活動していると、出会いは“消費”になり、交際は“作業”になります。彼の場合も、「嫌われないように」「断られないように」を最優先にしていました。結果として、相手の記憶に残らない。これは能力の問題ではなく、軸の問題です。カウンセラーが間に入る意味は、正解を教えることではありません。迷った時、止まった時に、何が起きているのかを一緒に言語化することです。交際中の違和感。相手への気持ちが分からなくなった瞬間。一人で考えると、どうしても「自分が悪いのでは」と結論づけてしまう。でも、状況を整理すると、多くの場合は「合わない努力」をしているだけなのです。「今回は、前より落ち着いて向き合えています」婚活が動き出す瞬間は、条件が揃った時ではありません。マッチングアプリは気軽で便利です。ただ、合わない人がいるのも事実。生活を大切にした結婚を考えるなら、一人で頑張らない婚活という選択肢があってもいい。婚活に疲れたのは、あなたが弱いからではありません。あなたに何かが足りないのではありません。今のやり方が、あなたに合っていないだけかもしれないのです。
婚活をしている方の中には出会った相手と接する中で『良い方だな』という感覚があっても『この人は何かあるんじゃないか』とか『悪い面があるんじゃないか』って『粗探し』をしてしまうという方もいると思います。このような時は自分の中ではそんなつもりはなくても無意識の内に相手の良い面よりも悪い面を探しているという時もあると思いますが、このような感覚が強くなってしまうのは女性に多い傾向もあります。実際過去にはこのような感覚が自分の中から消えなかった女性会員様もいました。当時、彼女の年齢は32歳だったのですが、これまではマッチングアプリを長い間利用していたそうです。アプリ時代にも何人も会ってきたそうですが、誰と会っても『本当に独身なのかな…』『実は彼女とかいるんじゃないの?』『年収とか職業も本当なのかな…』という気持ちになることばかりだったそうです。それでも別に彼女も会った時に何もピンと来なかったり、会った瞬間に『ちょっと無理かも…』って思った時にはこのような疑った目で見るようなことはなかったそうですが、彼女の中でどうしてもこのような感覚になる時は少しでも『良い人そうだな』『ちょっとタイプかも』って思った時だったそうです。その人に対する気持ちが高まるにつれ、『こんな良い人いるはずない』『絶対に何かある』って気持ちも増していたと彼女は話していて、実際にその人を知っていく中で最終的には『やっぱり既婚者だった』とか『結婚願望はなく身体目当ての遊び目的だった』『年収も盛り盛りの嘘だった』などが判明することも少なくはなかったそうです。このような経験をする度に『自分の直感は正しかった』という気持ちも強くなり、『最初から疑った目で見てしまうようになってしまった』とも彼女は話していて、無料相談で初めて彼女とお会いした日に彼女は『自分でも何でも疑って入るのはダメだって分かってはいるんです』『でもなんかやっぱり何か裏がある人も多くて、どうしても良いなって思ってもそのまま騙されたくないというか、信じて裏切られるのも悲しいし、実際そういうこともアプリで何度かあったので、もう嫌なんですよね、あんな思いをするのは…』『それでも粗探しというか、そんな感じで接していても好きにはなれないよな…って思ったりもしますが、好きな人と結婚したいし、でも好きになりそうな時には防衛本能か分かりませんが、絶対に何かある、こんな良い人なんているはずないって思ってしまって、これがこじらせってやつなのかもしれませんが、どうしたら良いんですかね…』『最近は何か1つでも気になる部分を見付けたら逃げるようにしていたのですが、これだと結婚どころか恋愛すらもできないよな…って思うのですが、どうしても疑った目で見てしまうんですよね…』という感じで話をしていました。彼女の話を聞きながら彼女がアプリで悲しい思いをしてきたのも分かったし、だからこそこのような感覚が彼女の中で強くなってしまったのかなとも感じましたが、確かに彼女の気持ちも理解はできるのですが、自分でも言っていたように最初から疑った目で見るのは良くないのは間違いない話でもあり、全て完璧な人なんて存在しないので、何かあるというか何も気になる部分がないとか全てが自分と合う方ってなかなかいないのも現実で、その中でも許容できる範囲とかお互いにどこまで歩み寄れるのかってことが重要になってきます。相手のことを知っていく中でもしも何か気になる面があったとしてもそれ以上に良い面があるってこともあるので、この辺の見極めを相手と接する中でしていくことが大事ではありますが、当時の彼女はここの段階に行くまでの間に自分から離れるようにしていたみたいです。これも過去の経験からもう傷付きたくないって気持ちが強くて、どうしても逃げる理由を探してしまう…って気持ちも分かるのですが、逃げてばかりだと掴めるものも掴めないし、粗探しをする前提で会っていても彼女も自分で言っていたように好きになるのも難しいのも当然の話といえば当然の話でもありました。また、この日はアプリをしている時に彼女が相手に対して、まず疑ってしまう内容などを確認したのですが、彼女は『まずはやっぱり本当に独身なのかってところから入っちゃいますね…』『独身でも相手がいるんじゃないかとか結婚願望ないんじゃないかとか、やっぱりそこが一番気になってしまって、そこから職業とか年収とか、なんなら名前とかも嘘なんじゃないか…ってなっちゃって、その辺もちゃんと事実だったとしても、好きとかそういうこと言われても絶対に嘘でしょって素直に思えないんです…』『今まで散々騙されてきて、そんな人を信じた自分が悪いんですが、なんか自分ってそんなにチョロく見られているんだなっていうか、私と真剣に向き合ってくれる人っていないんだな…って自信もなくなっちゃって、こんな自分好きとか良いって本心で言ってくれる人なんかいないよな…って思っちゃうんですよね…』『こんな感じなのに結婚したいって言っているのも変な奴だなって思われるかもしれませんが…』という感じで話していて、この時も彼女の中にトラウマというか、過去の経験から恋愛に対して少し怖さなどもあるのかなとも思いました。それでも彼女の中に好きな人と結婚したいって気持ちが強いことも感じたし、彼女が最初にアプリで出会った男性を疑ってしまう部分として『本当に独身なのか』『遊び目的ではないのか』『職業や年収、名前は本当なのか』と話していたので、確かにアプリの場合はこれら全て本当に真実かも分からないのも現実です。特に今は偽りの人も普通にいる時代なので彼女が疑ってしまう気持ちは分かるし、これはある意味、ちゃんと自己防衛ができている証拠でもあったので、アプリで出会ったという性質上このような部分は仕方ないとも思いましたが、結婚相談所の場合は根拠書類を基に登録しているので独身であることや年齢や名前なども真実であることは間違いなくて、それなりに費用も発生し、交際ルールなどもあるので遊び目的の輩が出入りできるような世界でもない為、このような話を彼女にも伝えたら『私も色々と調べていて、相談所だったらこのような部分は安心して活動できるのかなって思って興味が湧いたんです』『多分、相談所ならアプリみたいにいつも疑っていたような面は信じても大丈夫なのかなって思ってはいるんですが、実際にやってみないと自分がどんな感じになるのかも分からないので、そこも不安ではあるんですよね…』『でもアプリよりは良いのかなって思うし、私も変に結婚願望とかなく気楽に遊べたらいいや!って感じならアプリでも楽しくできたかもしれませんが、やっぱり結婚したいので、結構アプリも長いことやっていて、ここまで来たらアプリで結婚するんだって意地を張っていましたが、もうやめて、ちゃんと婚活しないとダメだよなって思って、不安も一杯ですが、頑張りたいとは思っています』という感じで話していました。そして、彼女も活動をスタートさせたのですが、さすがに『本当に独身なのかな…』とか『スペック面も本当なのかな…』って疑うことは無かったのですが、それでもお見合いや仮交際をする中で相手の男性から好意的な言葉を言われたり、雰囲気的にも自分に対して興味を持ってくれているのかなって感じた時には彼女の中で『本当なのかな…』とか『私の何が良いんだろう…』『この言葉には何か裏があるのかな…』って思ってしまう日も珍しくはなかったです。他にも『これはどういう意味で言っているのかな…』とか『なんとなく合わないかも…』って感じる日もあって、その度に彼女とも電話で色々な話をしてきましたが、大前提としては相手の男性から言われたことや自分に対してしてくれたことなどは素直に受け入れて、変に疑ったり難しく考えず、嬉しいことなら嬉しいって素直に喜ぶことが大切でもありますが、中には私も『う~ん、確かにそれはちょっと気になる発言かもね』とか『それなら合わないと思うから、この人は切っても良いかも』みたいなことを伝える日もあれば、『そこまで疑う心配はないと思う』とか『それはちょっと思い込みが過ぎるかも』みたいなことを伝える日もありました。本当に彼女とは色々と話をする日も多くて、彼女自身も自分の直感というか、アプリ時代の経験からも特に悪い予感などは当たるって自信もある感じだったのですが、そこまで悪い予感みたいな感じになることは少なくて、本当に『これはどっちの意味なんだろう…』とか『これは素直に受け取っても良い言葉なのかな…』って悩んでしまうことが多くて、デート報告は彼女もマメに詳細にしてくれていましたが、このような時にも相手の男性と楽しかったことや嬉しかったことよりも気になったことや疑った目で見ているような内容が多く、この中には無理やり粗探しというか、悪い面を見付けようとしているのかなって感じることもあり、このような時も彼女と電話をしていたのですが、当時彼女は『やっぱりそんな感じします?』『私も書いていて、何を言っているんだこの女はって自分でも思っていたので、指摘してくれて有難いです(笑)』『多分もうこれは癖のような気もして、これじゃダメだよなって思ってもいるんですが、文章で書いているとついついなんかあんな感じでまとめてしまうんです…』『ただ、こうやって電話とかで話していると気にし過ぎなのかなって気付けるし、もっと素直に受け止めても良いんだなって思えるので喜多村さんには感謝です』『なんでもいいよいいよじゃなくて、気にしなくても良いことやこの人はダメみたいなこともちゃんと言ってくれるので、喜多村さんの大丈夫は本当に大丈夫なんだって思えます』『こんな感じで他の男性にも思えたら良いんですけどね…(笑)』『でも今のところは良い方も多くて嬉しいですが、なんかまだちょっと自分の中ではこの方達の全て受け入れる覚悟もできないって感じなのも本音ではあります…』『ただ、でもアプリの時と違って、既婚者かどうかを疑ったりはしなくなったので、やっぱり相談所で婚活をして良かったとは思っているし、色々な方とも会いましたが、この感じなら遊ばれたりもしないなって、そこは素直に思えるので、前向きに活動はできそうだし、メンタル的には少し良い意味で気が楽なので頑張れそうです』『あーでもないこーでもないって言ってしまう時もあるかもしれませんが、その時はまたビシッと言って下さい(笑)』という感じで話をしていました。そして、その後も彼女とも適宜色々と話をしながら一緒に活動を進めていたのですが、その中である男性と仮交際に進んだのですが、この男性とのお見合い後も彼女は『会話はスムーズにできましたが、こことここが少し気になった』とか仮交際成立後のデート報告も最初の頃は『ご飯も美味しくて会話もお見合いよりは楽しかったですが、また会いたいと言われて、本当に本心なのか気になりました』『今日はこんなことをしてくれて嬉しかったですが、素直に喜んで振られた時に傷付きたくないとも思いました』『こんなに素敵な方が自分に興味を示してくれるのも何か裏があるのかと思ってしまいます…』『今日は何も悪い面を見付けることができなかったので私の負けです』という内容も多かったです。それでも毎回次回の約束はできていて、彼女も誘われて嬉しいという気持ちもあったり、最初の頃からこの男性は彼女に対して良い塩梅で好意的な言動もしてくれていて、彼女も嫌な気持ちは一切なく、むしろ嬉しいという気持ちもありましたが、それでもそれ以上に期待をしてダメになった時のことを考えてしまう時もあり、素直に手放しで喜べないという様子で彼女とは電話で色々と話をしていたのですが、当時彼女は『私が悪いことばかり考えて、今までみたいに粗探しをしているのも分かっているんですが、なんか信じるのが怖くて…』『本当に素敵な方だと思うのですが、絶対に何かあるって疑っている訳じゃないですが、ダメになった時にこんな人だったから終わって良かったって言い訳を作りたくて探しちゃっている自分がいるのも分かっていて、それでも見付けられないんです…』『気になる部分を見付けるのが得意だったんですが、負けばかりです』という感じで話をしていたのですが、そもそも相手の悪い面を見付けたら勝ちとか見付けられなかったら負けみたいな感覚は絶対によくないし、恋愛や婚活はそういう話でもないので、彼女にもその感覚は良くないし、捨てないとダメだと伝えたのですが、彼女の言葉を借りるなら負けばかりとのことで、あんなに粗探しが好きで得意な彼女が見つけられないってことは本当に何も無いんじゃないかなって気持ちも私の中にはありました。当時は私もこの男性のプロフィールとか何度も読んだり、彼女から話を聞く中で何か問題とかはあるかなって、それこそ粗探しみたいな感じの目で見てみましたが、特に気になることもなかったし、デート中の対応なども誠実で彼女想いの行動をしてくれているのは容易に分かっていたので、彼女には今みたいな目でずっと見ていると本質を見落とすし、それこそ本当に失いかねないとも思って、本当にこの男性は客観的に見ても素敵な印象も結構強くて、過去の話をとかも聞いていたし、こうなってしまう彼女も気持ちも理解はできたのですが、それでも今回ばっかりは彼女には自爆みたいなことをして欲しくなかったので、当時は心を鬼にして少し厳しい話などもしながら色々と伝えたのですが、この日彼女は『はい…その通りなんです』『私が聞き分けないことをしてるのは分かっているんです』『また自爆しそうなのも分かっているので指摘してくれて嬉しいですが、怖いんです…』『やっぱり相談所ってアプリとは違うのは実感もしていて、あの時みたいなことにならないのも分かってはいるんですが、身体よりも心が傷付く方が私は怖くて…』『正直私も好きですよ、この前も好きだからこれからも会いたいって言われて、私もって言っちゃいそうでしたもん』『でもなんか本当に喜多村さんも言ってくれているように素敵な方だと思うので、こんな素敵な方が、こんな私の何が良いのか分からないんです』『こんな感じで言っちゃっていますが、素直に良い方だな、素敵だな、好きだなって思えて、この感じも本当に久々と言うか初めてぐらいの感覚で、こんな素敵な方と出会えて嬉しいなって気持ちもあるんですが、また捨てられちゃうのかな…って思うと、なにがなんでも捨てられる前に振られて良かったとか、自分から振る理由が欲しくて、どうしても悪い面をみつけたくなっちゃうんです…』『でも、確かに言われてみれば、こんなに探しても見つからないってことは本当にないのかな…』『いっぱい嬉しいこと言ってくれるけど、何か私に気になるところとかないのか確認をしても何もないって言ってくれますが、私こんなですよ?そんなことないって思っちゃうんですよね…』『喜多村さん…、私、この人のこと信じても良いのかな…』という感じで話をしていました。この日は彼女の心の中に様々な葛藤があることを私も改めて感じたのですが、当時は何だかんだ6回ほどデートを重ねている関係性でもあり、先方の相談所からも2回目のデート後ぐらいから前向きな報告も届いていて、先方からの報告内容や彼女から話を聞く中でもこの男性も彼女と真剣に向き合ってくれている気持ちも伝わってきていて、ちゃんと彼女の気持ちに寄り添いながら焦らずに彼女の気持ちを考えて行動をしてくれていて、何よりも彼女自身も前向きな気持ちで交際しているのは知っていたし、その中でこの日彼女は私に初めて本心は彼のことが好きなんだって気持ちを話してくれて、だからこそ色々と頭の中で難しく考え過ぎてしまったり、失うことを思って怖さや不安なども増していることを感じたのですが、私はやっと彼女が素直に好きだなって思える方と出会えたことが嬉しかったです。この日も彼女は色々と後ろ向きな話をしていましたが、それでも本心では彼と上手くいきたいって気持ちがあることも伝わってきたし、当時はどうなるかまだまだ全然分からない状況ではありましたが、先方からも前向きな報告も届いていたし、彼女自身も彼に対して前向きな気持ちになっていて、私は2人の未来を信じたいなって気持ちもあって、彼女がせっかく好きになれた人と出会えたのにいつものように逃げて欲しくもないとも思いました。それでももしも何かあったとしても彼女のことを支えられる自信もあったので、私は彼女に『信じていい』と背中を押したのですが、この時に彼女は『ありがとうございます…!』『これがもしもアプリの人だったらこうなる前に逃げていたかもしれませんが、相談所だし、ちゃんとしている方ですもんね』『私、本当は素直なんですよ、天邪鬼っぽく映っているかもしれませんが、本当は素直なんです(笑)』『確かに私もこんな風に思える人との出会いってあまりなかったので、今回は喜多村さんも後押ししてくれたら信じてみようかな…』『もしもダメだったら泣くだけでは済まないかもしれませんが、その時は面倒見て下さいね…(笑)』『そこは本当によろしくお願いしますね…(笑)』という感じで話していて、彼女は良いも悪いも素直なのは初めて会った時から知っていましたが、この素直さを良い方向に持っていければいいなって私もずっと思っていて、こういうのって強制しても意味がないので彼女自身でそう思えるような出会いというか、そういう日が来るように私も願いながら適宜色々と話をしながら彼女とも一緒に活動していたのですが、なかなか彼女の心が素直に相手に向くようなこともなくて、これは彼女に問題があるとかではなくて、出会った相手との相性とかもあったので仕方ない部分もありましたが、この時は本当にやっと来たんじゃないかなって感覚もありました。だからこそ、この日は本当に結構長い時間彼女ともずっと話をしていて、その中で彼女も素直に前向きな決断ができたのも嬉しかったし、『信じて良いんだよ』って彼女に伝えた以上は何としても彼との『幸せな未来』を叶えないといけないとも思って、改めて気合いを入れて、彼女のことを支えていきながらサポートしていくぞって思ったのですが、彼女の性格的にも仮に真剣交際とか交際が進展したとしても交際期間をフルに使うぐらい長期戦になるかなとは思っていて、彼女自身も『私はそんなすぐに結婚を決めれないと思います』って話をいつもしていたので、そこは全然良かったのですが、結果的にこの日から2週間後に真剣交際に進んで、その2ヵ月後にはプロポーズという流れで、私の想像以上にスムーズな展開で『幸せな結婚』を叶えることができました。真剣交際に進んでから少しずつ自然とスキンシップを取るようにもなっていて、この頃には彼女も本当に何も疑ったり不安に思うようなこともなく、素直に心から安心して彼と向き合えるようになり、シンプルに久々の本気の恋を楽しんでいる様子で当時彼女は『なんていうか、少し恥ずかしいですが、ピュアな感じのスキンシップで初恋のような感覚を思い出します(笑)』『若い時のあの頃って知らないことも多くて、邪念って発想すらもなく、私も純粋な少女だったと思いますが、なんか今そんな感じなので若返った気もします(笑)』『今までも色んな男性と色々あったけど、いつもはいつも通り、みたいな感じだったけど、彼とはとても新鮮で大人だけど大人じゃないというか、難しいし、直接的な表現は恥ずかしいので濁しますが、伝えたかったのは、彼を信じて良かったということです!(笑)』『まだまだ知らない面もありますが、彼となら何があっても楽しめそうで喜べそうで、苦しいことがあっても支え合っていけそうです(笑)』『私も猫をかぶったりもせず、本当に素のままで一緒にいますが、こんな私を受け入れてくれるのも嬉しいし、私もこんなに素直に好きって思えて、伝えることができるのも本当に久々と言うか、前も言ったように初めてぐらいの感覚なので、30過ぎてもこんな感じの恋愛できるんだなって実感しています(笑)』『あの時に喜多村さんに喝を入れられていなかったら、きっと今も何も変わらず、あーだこーだ言ってこじらせていたと思うので、本当に感謝しています!(笑)』『まぁまだちゃんとプロポーズされるか分からないので、あれですが、多分きっと大丈夫な気がしています(笑)』『今は自分でも不思議なんですが、前みたいにダメになるようなイメージが逆にできなくなっていて、彼といるだけで心も落ち着くし、満たされるって感じで、やっぱり喜多村さんの言うように素敵な男性でした!』『私の方が先に彼の素敵さには気付いていましたけどね!(笑)』という感じで本当に最初の頃の彼女と別人のような言葉を連発する日ばかりで、真剣交際に入ってからも彼女とは結構頻繁に電話をしていましたが、内容も180度変わっていて、よっぽど彼のことが好きで、幸せなんだろうなって気持ちもとても伝わってきました。彼女から話を聞けば聞くほど、2人が結ばれる日を私もずっと楽しみにしていたので、彼女から『プロポーズ報告』が届いた時は私も本当に嬉しくてたまらなかったし、マッチングアプリなど過去の恋愛で色々と悲しい思いや傷付いて悩んでいた彼女のことを私は知っているので、彼女が『幸せな結婚』を叶えることができた現実が私も本当に嬉しくて、彼女とは本当に色々な話を本当に沢山してきたので、彼女との思い出もいっぱいあって、彼女が『ご成婚退会』された時は少し寂しさもありましたが、それ以上に本当に『幸せな気持ち』で一杯でした。婚活をしている方の中にも今回の彼女のように出会った相手の悪い面を無意識に探してしまったり、『良いな方だな』『素敵な方だな』って思えば思うほど失うことを思って、心に予防線を張りながらダメになった時に少しでも自分の心を守れるように相手の粗探しをしてしまうような感覚になってしまう方もいるとは思いますが、このような方の中には無意識の内に自分でも気付かずにこのような感覚で相手と接してしまう方や過去の恋愛での経験や人間関係などのトラウマなどからこのような気持ちが強くなってしまうって方も少なくはないと思います。確かに、過去に悲しい思いなどをしてきた経験があるならこのような感覚も増してしまうのも理解はできるし、仕方ない部分もあると思うのですが、もしも本当は素直に『良い方だな』とか『好きかも』って思えるような方と出会えた時には、振られた時のことを考えて悪い面を探して逃げる理由を見付けたくなる気持ちがあったとしてもそのままその行動をしているだけだと何も進まないし、本来なら良縁に繋がるかもしれない出会いを自ら手放してしまうって結末が何よりも悲しいことでもあります。今までとは少し違うような感覚で本当の本心で素直な気持ちで言えば『もっと仲良くなりたい』とか『この人と先に進みたい』って思えた時には、傷付くことから逃げずに自分から変化を迎え入れるのも大切であり、本当に叶えたい人だったらその結果もしも本当に傷付くことになったとしても『それがどうした!』って覚悟を持って、自分の気持ちだけは負けずに真剣に向き合っていくことも必要です。その結果、本当にダメになったとしても誰かと本気で向き合ったという事実は残るし、このような時には全てが無駄だったって気持ちになってしまうかもしれませんが、そんなことは全くなくて、本心では素直に先に進みたいって思っていた人を自分の気持ちに負けて手放して縁を切るのと、本気で向き合った結果、ご縁に至らなかったという結果だけを見たら結ばれなかったって事実は同じかもしれませんが、中身は全然違います。後ろ向きな気持ちで出した決断と前向きな気持ちで出した決断では、たとえ目に見える結果は同じだったとしても今後の自分の婚活や人生には大きく変わってくるのは間違いなくて、誰かと本気で向き合える方は誰からも本気で向き合ってもらえるし、お互いに本気で想い合えるような方との出会いも必ずあります。婚活や恋愛に限らず、生きていれば辛いことや悲しいこと、苦しいことや悔しいことなども色々と経験する時もあって、このようなことがある度に自分に自信も持てなくなって、期待する度に嫌な思いをするのが当たり前のような感覚にもなって、どうせこうなるなら何も希望なんか持ちたくないって気持ちになってしまうのも分かりますが、自分を守るために誰かを傷付けたり、誰かを悪者にして、傷付く前に逃げるというのは、また別の話でもあります。誰かを好きになった時に『こんなに好きになっても良いのかな…』『これ以上好きになって振られたら悲しいな…』って気持ちは私だって物凄く分かるのですが、このように思えるような方と出会えたってことは本当に嬉しいことでもあるので、そのような方と一緒に過ごせる時間を無理やり粗探しする時間に使うよりは、その人と一緒に過ごせる時間を素直に喜んで楽しい時を刻んでいくことも大切です。そんな無理して気になる部分なんか探さなくてもデートを重ねていく中でお互いに自然と良いも悪いも色々と新しい発見も見つけることはできるので、このような時の自分の感覚を大事にしながら、たとえ気になる部分があったとしても、お互いにどこまで許容できるのか、どこまで歩み寄っていけるのかってことが大切でもあります。何も知らない中で無理やり見付けた悪い面と色々と知っていく中で見付けた気になる面がたとえ同じ内容だったとしてもその時の自分の感じ方は全く違う時もあって、何も深く知らない中で悪い面を見付けたら悪い印象が強くなるのも仕方ないですが、少しでも知った上で見付けた部分で、それが同じ内容だったとしても何も気にならないって時もあるので、誰かと出会って、仲良くなって、結ばれるまでの過程の中では、無理やり粗探しをしたり、悪い面を探してしまうことの方が結果的に無断な時間を過ごして、同じことの繰り返しになってしまう可能性も高いので、このような感覚がある方はもう少し肩の力を抜いて、良い意味で少し気楽にフラットな頭で活動を進めていくのも大切かなとも思います。やっぱり誰かを好きになる時って理屈ではないので、頭の中で考える方が難しくなってしまう時もあり、確かに結婚ってそんな簡単に決断できるものでもないし、頭の中で色々と考えてしまう気持ちも分かるのですが、それだけだと余計に必要以上に難航してしまうことの方が多くて、何よりも婚活や恋愛は頭で考えてすることではなく、心で感じてするのものでもあるので、このような意識を1つ持っておくだけでもきっと何かは変わってくると思います。婚活をしている時はどんなに頑張っても思うように上手くいかず、良いなって思えるような出会いも全くなくて、やっと出会えたって思っても、すぐに終わってしまうなど、出会いと別れを繰り返す中で『自分と結婚してくれる人なんかいるのかな…』とか『もう自分は結婚なんかできない気がする…』って悲しくなって、心が折れそうになってしまう日もあるかもしれませんが、辛いだけが人生ではないし、婚活中に生じる『辛い…』『悲しい…』『苦しい…』という感情は自分が本気で婚活をしているからこそ生じてしまう感情なんです。今はどんなに辛く苦しい日々が続いていたとしてもある日急に目の前に虹がかかる日が来るってことも婚活の世界では珍しい話ではないし、今まで沢山の苦労をしてきて、沢山転んで、沢山の傷を負ってきた方にしか見ることができない景色も必ずあります。何も心配しなくても『本気で婚活をしている』という現実がいつか必ず『幸せな未来』に変わるので、この日が来ることを信じて、楽しみながら婚活をして欲しいなと私は思います。婚活は自分の気持ち次第で良いも悪いも状況は一変します。『楽しい婚活。』をしながら『幸せな結婚。』『本気の気持ち。』があれば、叶うと思います。━━━━●受賞実績●━━━━【2019年下期】・入会優秀賞・入会伸び率ベスト50【2020年上期】・入会成長賞・成婚成長賞【2020年下期】・入会成長賞・成婚成長賞・年間成婚最優秀賞全国TOP30【2021年上期】・IBJAward2021PREMIUM部門【2021年下期】・IBJAward2021PREMIUM部門・ウエディングナビ推進賞【2022年上期】・IBJAward2022PREMIUM部門【2022年下期】・IBJAward2022PREMIUM部門【2023年上期】・IBJAward2023PREMIUM部門【2023年下期】・IBJAward2023PREMIUM部門【2024年上期】・IBJAward2024PREMIUM部門【2024年下期】・IBJAward2024PREMIUM部門【2025年上期】・IBJAward2025PREMIUM部門【2025年下期】・IBJAward2025PREMIUM部門━━━━━━━━━━━━━━━━💛IBJAward💛💛10期連続受賞中💛これは本当に会員様たちのおかげです。これからも会員様1人1人に対して本気で全力サポートをさせて頂きます!今後とも『良縁サポート和』をよろしくお願い致します。【無料相談はこちらからどうぞ】→ 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短期間でご成婚を叶える結婚相談所!婚活サポートスマイルの竹田です30代後半40代になっても素敵な方って沢山いらっしゃいます。なんであの人がまだ独身なんだろう?そういう方って会社の中にも一人や二人いますよね本人も結婚したいと思っているのに、なぜか恋愛が続かないと密かにお悩みの方も多いです。独身が長い人が婚活をする時は、長年の生活スタイルや価値観が固まっていることが多いため、注意すべき点がいろいろとあります。今回は自分で気づいていない「直した方がいい悪いクセ」ここがつまずく原因というのを紹介します。男女で違う点もあるので、男性編、女性編と具体的に直すべき行動や考え方をお伝えします。現在婚活で上手くいっていない方は、ここを直せば大きく結婚に近づいていきます。これから婚活を始めようかとお考えの方にも是非知って頂きたいので、最後までご覧下さい。長く一人でいると、自分のペースや習慣が当たり前になりがちです。「相手もこうでなければならない」と理想を押し付けすぎるとチャンスを逃します。ある程度「受け入れる柔軟さ」を意識することが大切です。独身が長い人ほど「せっかく結婚するなら完璧な人と」と高望みになりやすいです。実際の婚活では「100点満点」ではなく「一緒にいて楽で安心できる相手」を探す方がうまくいきやすいんです。好きな時に寝て、好きな時に食べて、趣味に没頭…その生活が心地よくても、結婚生活には調整が必要です。「相手に合わせる姿勢」を示さないと、相手に不安を与えます。長く一人だと、人との距離感が極端になりやすい(近づきすぎる/壁を作りすぎる)。婚活では「聞く」「共感する」「相手に興味を持つ」ことを意識して、会話のキャッチボールを自然に。「結婚しても今まで通り自由に暮らしたい」と考えていると、相手とのすり合わせで衝突します。「二人で生活を築いていく」具体的なビジョンを持って伝えられると安心感を与えられます。独身生活が長いと、服装や身だしなみに無頓着になるケースが多いです。婚活では「清潔感」「年齢に合った装い」が第一印象を大きく左右します。まずは外見です。結婚相談所や婚活では「交際3か月で結婚を決める」などスピード感が早いです。「もっとゆっくり考えたい」と思っていると、せっかくのご縁を逃す可能性があります。ポイントは「長年の独身スタイルを相手に押し付けないこと」と「結婚生活に合わせて柔軟になれる姿勢」を見せることです。「自分一人で生きてこられたから大丈夫」と思いがち。家事や生活スキルは大切ですが、「相手にどう関わってもらうか」を考えないと、女性に「私の居場所あるの?」と不安を与えます。一人暮らしが長いと自己完結型で、女性に対しても「察してほしい」や「放っておけばいい」となりがち。婚活では「言葉で伝える・感謝を口にする」ことが重要です。察してくれるのは長い結婚生活の先にありますから「若い女性と結婚したい」「外見重視」など20代の感覚が残っているとNGです。あなたも年を取っています。年齢に合った相手選びと「中身で選ぶ視点」が必要です。独身男性はキャリアや趣味に没頭してきた人も多いですが・・婚活では「相手と過ごす時間を第一優先にできるか」を見られます。婚活を始めたら仕事以外の時間は交際相手の女性に集中して下さい。独身が長いとファッションや身だしなみが昔のまま、または無頓着になっている男性が多いです。女性は「未来の夫」としての生活感を見ているので、細部に気を配ることが大切です。食生活も気をつけて下さい。太っている人は選ばれにくいです。自分でしっかり生きてきた女性ほど「強そう」「一人でも大丈夫そう」と男性から思われやすいです。婚活では「頼れる部分もある」「一緒にいた方が楽しい」という柔らかさを見せるほうが良いです。これが一番厄介です。一つや二つならいいですが、3つ以上ある人は早く手放して下さい。「年収・学歴・家族背景」など条件を厳しくしすぎると対象が狭まり、婚活が確実に長引きます。条件より「一緒にいて安心できるか」で見極める姿勢が必要です。趣味・友達・旅行など一人時間が充実していると、「今さら誰かと生活リズムを合わせるのは面倒」となりやすいです。「相手に合わせることも楽しめる」と、考え方を柔軟にしていって下さい。独身が長いと「正しさ」「効率性」を優先しがちです。婚活では論理よりも「感情の共感」「かわいげ」を意識する方が好印象です。多くの男性はそういう女性と結婚したいと思っていますから「このくらいの男性じゃないと」「昔モテたからまだ大丈夫」という意識が残っていると危険です。今の自分に合った現実的な選び方をすることが成婚への近道。そして、昔はモテた人という人に言います!!恋愛相手としてモテるのと、結婚相手としてもモテるのは大きな違いがあります。今まで何回男性から、プロポーズされた経験がありますか?それがないなら、結婚相手として相応しい部分がまだなかったということですからね。男性は「こだわり・外見・気遣い」への意識アップデートが必須。女性は「希望条件・隙のなさ・柔らかさ」への調整が成功のカギ婚活の相談したいと思われた方は、まずは無料相談で!オンラインからでも結構です。まずは、あなたのご希望からお聞かせください。しっかりと素敵な未来を一緒に掴みましょう!追伸:スマイルは10周年キャンペーン中&乗り換え割キャンペーン中なので、お得に婚活を始められます。是非、この機会に無料相談予約をしてみて下さい。無料カウンセリングはこちら(王寺本店&奈良支店) オンラインで全国対応しています。 https://konkatu-smile.jp/contact/ 👈ここをクリック奈良と王寺の結婚相談所 婚活のことなら 婚活サポートスマイルTEL0745-31-5850📨info@konkatu-smile.jpスマイルはIBJAWARD(全加盟店受賞率10~13%)を10期連続受賞している優良店ですのでご安心下さい。10期連続は奈良県でスマイルだけ!毎月何度でもご相談可能な結婚相談所です!
今年も1月の月末を迎えました。今年のえんにゅーすから、会員さんお一人おひとりの「お申し込み・申し受け・お見合い・交際」の数字を、1月は12月分を手作業で算出してお送りしました。1月は、転職や休会など、環境が変わられた方が多い月でもありました。その中で改めて感じたのは、「健康の大切さ」です。今月は活動日数が少ない月でしたが、寒さもピークを迎え、これからは春に向かう時期です。春に向けて、プロフィールの見直しや活動準備を進めていきましょう。1月の言葉は、「一歩ずつでいい、確かに前へ」。来月も一緒に、ご縁を大切に育てていきたいと思います。➡吹田市の行列のできそうな相談所ブログはこちらです
こんにちは!福岡・天神・博多・古賀でIBJ加盟の結婚相談所「プラスKOU」を運営している婚活アドバイザーのKOUです。「30代後半になってしまった…もう遅いのかな」こんな不安を抱えている女性、福岡にもたくさんいらっしゃいます。周りの友人はどんどん結婚していくのに、自分だけが取り残されているような気持ち。焦れば焦るほど、うまくいかない。でも、結論からお伝えします。30代後半からの婚活は、決して遅くありません。今日は、30代後半から婚活を始めて幸せを掴んだ女性たちに共通する特徴についてお話しします。________________________________________まずは、30代後半女性の婚活事情について、正直にお伝えしますね。30代後半の婚活が「簡単」とは言いません。20代の頃と比べると、確かに状況は変わってきます。婚活市場では、残念ながら年齢が一つの判断材料になることがあります。特に子どもを希望する男性の中には、年齢を重視する方もいらっしゃいます。また、30代後半になると、「いい人はもう結婚している」という現実もあります。同年代で独身の方の数は、20代の頃より少なくなっています。こういった現実を知った上で、婚活に取り組むことが大切です。一方で、30代後半には若い頃にはない強みがあります。まず、自分のことをよく理解しているということ。「どんな人と相性がいいか」「結婚生活で何を大切にしたいか」が明確になっています。次に、経済的・精神的な安定。仕事でキャリアを積み、生活基盤ができている。結婚相手に経済的に依存する必要がないのは、大きな強みです。そして、結婚への本気度。「いつかは…」ではなく「今、本気で結婚したい」という明確な意志がある。これが、婚活を成功させる最大のエンジンになります。私がこれまでサポートしてきた中で、30代後半から婚活を始めて成婚された女性たちには、共通する特徴がありました。共通点1:自分の市場価値を客観的に把握している「私は30代後半だから、20代と同じ条件では難しい」という現実を受け入れている方は、婚活がスムーズに進みます。自分の強みを活かし、弱みをカバーする戦略を立てられるからです。共通点2:条件に固執しすぎない「年収〇〇万円以上」「身長〇〇cm以上」といった条件を絞りすぎない。「この人と一緒にいて楽しいか」「価値観が合うか」を重視している方が、良いお相手と出会えています。共通点3:行動量が多いお見合いの申し込みを積極的に行い、断られても落ち込みすぎない。「数をこなすことで、いいお相手に出会える確率が上がる」と理解している方は、成婚が早いです。共通点4:素直にアドバイスを受け入れるカウンセラーからのアドバイスを素直に実践する方は、成長が早い。「でも私は…」と言い訳をせず、まずは試してみる姿勢が大切です。共通点5:婚活を楽しんでいる「婚活=辛いもの」ではなく、「新しい出会いを楽しもう」という姿勢の方は、お見合いでも自然体でいられます。その余裕が、お相手にも好印象を与えます。________________________________________ここで、実際に30代後半から婚活を始めて成婚された方の事例をご紹介します。Aさんは、福岡市内で事務職として働く38歳の女性でした。25歳の頃に一度婚約しましたが、価値観の違いから破談に。その後、仕事に打ち込むうちに、気づけば30代後半になっていました。「そろそろ本気で婚活しないと」と思い、マッチングアプリを始めたのが35歳のとき。でも、3年間続けても、なかなか良い出会いには恵まれませんでした。「会ってみたら既婚者だった」「デートを重ねても進展しない」「急に連絡が途絶える」…そんな経験を繰り返すうちに、すっかり疲れ切ってしまいました。「もう結婚は諦めようかな…」と思っていたとき、知人から「結婚相談所に行ってみたら?」とアドバイスされました。最初は乗り気ではなかったAさん。「結婚相談所って、なんだか古臭いイメージがある」「高いんでしょ?」という先入観がありました。でも、このまま一人で婚活を続けても、同じことの繰り返し。思い切って、プラスKOUの無料相談に来てくださいました。無料相談で、私はAさんに率直にお伝えしました。「38歳という年齢は、婚活市場では確かに不利に働く面もあります。でも、Aさんには『仕事で培ったコミュニケーション能力』と『相手を立てる謙虚さ』という強みがあります」「条件を広げて、同年代〜少し年上の男性も視野に入れてみてください。落ち着いた大人の男性との相性が良いと思いますよ」Aさんは、最初は少しショックを受けたようでした。でも、「正直に言ってもらえて逆に安心した」とおっしゃっていました。入会後、Aさんは私のアドバイスを素直に実践してくださいました。最初の1ヶ月で5件のお見合いを申し込み、そのうち3件が成立。仮交際に進んだのは2人でした。交際中も、こまめに相談をいただきました。「LINEの返信が遅いんですが、脈なしでしょうか?」「次のデートはどこに行けばいいですか?」といった小さな悩みにも、24時間以内に返信しました。結果的に、Aさんは入会から6ヶ月で成婚退会されました。お相手は、福岡市内在住の41歳の男性。穏やかで誠実な方で、Aさんの「素直に気持ちを伝えられるところ」に惹かれたそうです。成婚退会の際、Aさんはこうおっしゃっていました。「マッチングアプリで疲れていた時期が嘘みたいです。最初から結婚を考えている人とだけ会えるのが、こんなに楽だとは思いませんでした」「KOUさんが『Aさんの強みは必ず伝わります』と励ましてくれたおかげで、諦めずに頑張れました。一人で婚活していたら、きっと途中で心が折れていたと思います」今では、お二人は福岡市内で幸せな新婚生活を送っていらっしゃいます。________________________________________Aさんの事例を踏まえて、30代後半女性が婚活で成功するためのポイントをまとめます。30代後半の婚活が20代と同じようにはいかないことを受け入れましょう。その上で、自分の強みを活かす戦略を立てることが大切です。「30代後半だから無理」ではなく、「30代後半だからこそできるアピール」を考えてください。お相手に求める条件は、「絶対に譲れないもの」を3つに絞りましょう。「価値観が合う」「金銭感覚がしっかりしている」「誠実である」など、結婚生活に直結する条件を優先してください。「身長」「学歴」「年収」などのスペックにこだわりすぎると、本当に相性の良いお相手を見逃してしまいます。婚活は確率の勝負でもあります。お見合いの数をこなすことで、良いお相手に出会える可能性が高まります。「断られるのが怖い」と躊躇せずに、積極的にお見合いを申し込んでみてください。一人で婚活するよりも、プロのカウンセラーと一緒に進める方が、成功率は格段に上がります。客観的なアドバイスをもらえること、困ったときに相談できることは、婚活を続ける上で大きな支えになります。「早く結婚しなきゃ」という焦りは、お見合いの場でも伝わってしまいます。「この人と一緒にいて楽しいか」「もっと知りたいと思えるか」を大切にして、自然体で婚活に取り組んでください。________________________________________最後に、なぜプラスKOUが30代後半女性に選ばれているのかをお伝えします。30代後半の方にとって、時間は貴重です。だらだらと婚活を続けるのではなく、短期集中で結果を出す。それがプラスKOUのスタイルです。婚活中の不安は、すぐに相談できる環境があってこそ解消できます。交際中は24時間以内の相談対応をお約束しています。大手のように担当者が変わることはありません。最初から最後まで、私KOUがサポートします。あなたのことを深く理解した上で、最適なアドバイスができます。小さな相談所でも、IBJに加盟しているので、全国10万人以上の会員様との出会いが可能です。福岡だけでなく、全国からお相手を探せます。________________________________________30代後半からの婚活は、決して遅くありません。自分の強みを理解し、現実的な戦略を立て、行動量を増やす。そしてプロのサポートを受けながら、諦めずに続ける。これが、30代後半から婚活を始めて成婚された女性たちに共通する特徴です。「もう遅いかも…」と諦めかけているあなた。まだ間に合います。福岡で本気の婚活をお考えなら、ぜひプラスKOUにご相談ください。あなたの「結婚したい」という気持ちを、全力でサポートいたします。詳しくは【 https://www.pluskou.jp/ 59 】<筆者プロフィール>福岡・天神・博多・古賀でおすすめIBJ加盟の結婚相談所「プラスKOU」婚活アドバイザー KOUお見合いのセッティングから成婚後のサポートまで、すべてのプロセスを一貫してサポート。交際中は24時間以内の相談対応体制を整え、お二人の関係づくりを丁寧にサポートしています。6ヶ月以内の成婚を目指し、会員様一人一人のニーズに寄り添った、きめ細やかなサービスを提供しています。 https://www.pluskou.jp/ #福岡婚活#30代婚活#30代後半婚活#結婚相談所福岡#婚活成功#IBJ加盟店#プラスKOU#天神婚活#博多婚活#古賀結婚相談所#婚活アドバイザー#マッチングアプリ疲れ
先日、約10年ぶりに、前々職の頃にご縁のあった方とお会いする機会がありました。当時の私は日本料理店の女将として働いており、その後、管理栄養士としての道に進みました🍱待ち合わせ場所で再会した彼は、40代後半になられていましたが、背が高くスラッとした立ち姿で、身だしなみも整っており、とても素敵でした。正直なところ、10年前よりも今の方が、大人の落ち着きや余裕が感じられ、時間の積み重ねを感じさせる雰囲気でした。懐かしい話をしながら近況を伺う中で、彼が現在も独身であることを知りました。しばらく交際している方もいないとのことでしたが、そのようには見えず、仕事面でも私生活でも充実されている印象でした。さらに、当時のことを振り返る中で、10年前、私に好意を持ってくださっていたことを打ち明けてくださいました。しかし当時の私は、その気持ちを深く受け止める余裕がなく、仕事や将来の目標に集中していた時期でもあり、結婚を具体的に考える段階ではありませんでした。その後、彼はヘッドハンティングにより大手企業へ転職され、現在は役職にも就かれているそうです。「もしあの時、違う選択をしていたら」そんな考えが一瞬頭をよぎる場面もありましたが、それは後悔ではありません。ただ、人生は、タイミングや気持ちの伝わり方によって、選択肢が変わることがあるということを、改めて実感しました。この再会を通して感じたのは、結婚に関する気持ちは、当事者同士では意外と正確に伝わっていないという現実です。・結婚を意識している気持ちを、 本当に相手に伝えられているのか・自分の本気度が、 相手に同じ温度感で受け取られているのかこうした点は、お互いに遠慮や思い込みがあると、確認しないまま時間が過ぎてしまうことも少なくありません。気持ちがあっても、伝わっていなければ、結果的にご縁につながらないこともあります。結婚相談所は、今すぐ結婚したい方が集まる場所です。また、仲人・カウンセラーが間に入ることで、お互いの結婚に対する考え方やタイミング、本気度を確認しながら活動を進めることができます。そのため、お見合いから比較的短期間で結婚を決断される方が多いのも特徴です。※弊社が加盟している結婚相談所連盟IBJ(会員数10万人超)では、お見合い後3ヶ月を目安に、結婚の意思を確認するルールが設けられています📘彼はこう話してくれました。「結婚もしたかったし、子どもも欲しかった」その言葉を聞き、率直に「もったいない」と感じました。これは誰かを責める話ではありません。ただ、結婚について気持ちを整理し、確認し合える環境があれば、違う選択肢があった可能性もあるそう感じたのです。結婚は、気持ちがあるだけでは進みにくいものです。「伝えること」「確認すること」「一人で抱え込まないこと」これらが揃うことで、将来の選択がより明確になることもあります🌱このブログが、結婚を真剣に考えている方にとって、ご自身の状況を見つめ直すひとつのきっかけになれば幸いです✨\あなたの努力が、未来を変える/小さな一歩が、大きなご縁に繋がりますように。彩happiness三輪
まず、オモロー山下さんのご結婚、心よりお祝い申し上げます。詳細はネット記事をご参照ください。(掲載期間制限あり) https://news.yahoo.co.jp/articles/9d758f859e0a9330645581ca88712120619be292 仲人アドバイザーの立場から結婚する芸能人を見ていて感じることは、特にお笑い芸人は、年の差婚であったり、美人女性や有名タレント、俳優と結婚することが、一つのステータスとなっていて、少し売れたり、有名になるとトロフィーワイフとしての嫁と結婚するように感じます。恐らくオモロー山下さんは、自分の年齢は棚上げして、若い女性で出産可能年齢のパートナーを見つけて結婚するということは、子供を求めているのだろうと感じます。年齢差のある結婚の実現については、ある程度要件などが揃っていなと難しいと言われており、オモロー山下さんは資産や知名度が高いという事などが要件に合致するところだと思います。ただ、その要件部分を除いて考えると、単に57歳の初老のおじさんと35歳の出産可能な女性との年の差婚となります。特に、出産を考えた時にはオモロー山下さん的には嬉しいことが大きいと思いますが、客観的に見た時にはほぼリスクとなると思います。当時当相談所にも子供を強く求めたいということで60歳手前の男性がご相談にいらっしゃいましたが、その時にお話をお伺いしていると、医療機関等にも60歳近くで子供を授かることについて相談をしたそうですが、そこでは「この福祉を優先すべき」ということで、自分のエゴで子を授かるものではないときっぱりと否定されたとのことでした。上記のことから、一般的にはオモロー山下さんのエゴとなり、子の福祉を考えるとあまりおススメできるものではないのです。お笑い芸人の極楽とんぼの山本圭一さんは、2022年に54歳で31歳年下の女性と結婚をし、24年10月に第一子の女の子を出産しています。オモロー山下さんは、現在57歳で、結婚し妊娠出産となると58から59歳の年齢になるかと思います。結婚相談所の仲人アドバイザーから見て、特に57歳男性と35歳女性という22歳差は、結婚相談所でも「ハイリスク・ハイリターン」の組み合わせとされています。以下、プロの視点から5つの重大なリスクを、率直かつ具体的に解説します。◆リスク1:【健康・介護問題】妻が40代で夫の介護が始まる可能性🔴最も深刻なリスク年の差婚で最も見落とされがちで、最も深刻なリスクがこれです。具体的なタイムライン<現在の状況>夫:57歳(まだ元気、仕事もバリバリ)妻:35歳(若く、活動的)→今は全く問題なし<10年後(夫67歳・妻45歳)>(夫の状態):定年退職(再雇用の場合も収入は激減)体力の衰えが顕著に生活習慣病のリスク増加(高血圧・糖尿病・心疾患など)物忘れが増える(妻の状態):まだ45歳で働き盛りキャリアの最盛期でも、夫の健康管理に時間を取られ始めるこのギャップが問題の始まり:妻「週末、友達とランチに行きたい」夫「ちょっと体調が...一緒にいてほしい」妻「仕事で遅くなる」夫「一人は寂しい、心配」→妻の自由が徐々に制限される<20年後(夫77歳・妻55歳)>(夫の状態(統計的に高確率)):健康リスク確率(75歳以上男性)妻への影響要介護認定約32%介護負担認知症約20%24時間見守り脳卒中・心筋梗塞約15%病院付き添いがん約25%治療サポート歩行困難約30%日常生活介助(妻の状態):まだ55歳(一般的には現役世代)本来なら趣味や旅行を楽しむ年齢でも現実は...(典型的な1日):6:00起床、夫の朝食・薬の準備7:00夫をトイレ介助8:00デイサービスへ送り出し9:00パート勤務(フルタイムは難しい)15:00デイサービスお迎え16:00夫の通院付き添い18:00夕食準備(制限食)20:00夫の入浴介助22:00夜間のトイレ介助に備えて浅い眠り→妻の人生が「介護」に支配される<30年後(夫87歳・妻65歳)>最も過酷な状況:(夫の状態):平均寿命(男性81歳)を超えた高齢要介護度4〜5の可能性認知症が進行している可能性24時間見守りが必要(妻の状態):65歳(本来なら年金生活開始の年齢)でも、夫の介護で自由がない自分自身も更年期を過ぎ、体力低下友人は旅行や趣味を楽しんでいるのに...◆妻の本音(実例より):「同級生はみんな、夫婦で旅行とか孫と遊ぶとか楽しんでるのに、私は毎日オムツ交換と病院通い...もう30年も介護してる気がする。私の人生、何だったんだろう...」経済的負担も深刻介護費用の現実介護度月額費用年間費用10年間要介護15〜8万円60〜96万円600〜960万円要介護310〜15万円120〜180万円1200〜1800万円要介護515〜25万円180〜300万円1800〜3000万円さらに:妻の仕事は時短・退職を余儀なくされる世帯収入が激減年金は夫の分しかない(妻は国民年金のみの可能性)貯金を切り崩す生活<実例:年の差婚で介護地獄に陥ったケース>Aさん(現在52歳女性)の体験談:【結婚時】私30歳、夫55歳(25歳差)夫は会社経営者で年収2000万円。お金持ちで優しくて、年の差なんて気にならなかった。【結婚10年後(私40歳・夫65歳)】夫が脳梗塞で倒れた。半身麻痺、言語障害。会社は閉鎖。収入ゼロ。【現在(私52歳・夫77歳)】もう22年間介護してる。オムツ交換、食事介助、入浴介助。認知症も始まって、夜中に徘徊する。私の人生、介護しかない。友達とも会えない。旅行も行けない。おしゃれも諦めた。もう一度人生やり直せるなら、絶対に年の差婚はしない。◆オモロー山下さんのケースに当てはめると<10年後(山下67歳・妻45歳):>山下さんの体力低下投資・事業の第一線は難しくなる妻はまだ40代、働き盛り<20年後(山下77歳・妻55歳):>統計的に3人に1人が要介護妻の人生が介護中心になる可能性<30年後(山下87歳・妻65歳):>妻が65歳になっても介護が続く妻自身も高齢者なのに...このリスクへの対策✅高額な医療・介護保険への加入(今すぐ)✅介護資金として最低3000万円を確保✅妻が働き続けられる環境整備✅介護は施設・プロに任せる前提で準備✅妻に「介護を期待しない」約束◆リスク2:【子ども問題】妻が出産適齢期ギリギリ・夫は高齢出産のリスク🔴タイムリミットとの戦い妻(35歳)の出産リスク医学的事実年齢妊娠率(1年以内)流産率ダウン症確率25歳約75%10%1/125030歳約60%15%1/95035歳約40%20%1/38538歳約25%30%1/17540歳約15%35%1/10042歳約5%45%1/65つまり:妻は今35歳=すでに高齢出産のライン妊娠率は40%(10組中6組は1年以内に妊娠できない)流産率20%(5人に1人)ダウン症確率も上昇現実的なタイムライン今すぐ妊活開始したとして:35歳(現在):妊活開始36歳:妊娠(うまくいけば)37歳:第一子出産39歳:第二子妊娠(希望の場合)40歳:第二子出産→ギリギリ間に合うか?でも現実は:35歳:結婚・新婚生活を楽しむ36歳:「そろそろ子ども...」37歳:不妊治療開始38歳:治療継続、でも妊娠できず39歳:高額な不妊治療(体外受精など)40歳:やっと妊娠?でも流産...41歳:妊娠を諦める→結局、子どもができない可能性夫(57歳)の高齢父親リスク男性の高齢も問題医学的リスク:父親の年齢自閉症リスク統合失調症リスク精子の質30歳未満基準値基準値良好40歳1.5倍1.3倍やや低下50歳2.2倍2.0倍低下60歳3.5倍3.3倍大幅低下山下さんは57歳:精子の質・量が低下妊娠させる能力も低下子どもの発達障害リスクも上昇もし子どもができた場合の問題子育て期間の夫の年齢子どもの年齢夫の年齢状況0歳(出産)58歳体力的にきつい3歳(幼稚園)61歳定年退職6歳(小学校)64歳高齢者の仲間入り12歳(中学校)70歳古希15歳(高校)73歳後期高齢者18歳(大学)76歳平均寿命に近い22歳(社会人)80歳生きているか?具体的な問題1.体力の問題子ども「パパ、公園で遊ぼう!」夫(60歳)「ごめん、腰が痛くて...ママと行って」子ども「パパ、キャッチボールしよう!」夫(65歳)「ごめん、息が上がって...」→母親だけが子育てを担う2.経済的な問題子ども0歳:夫58歳(収入あり)子ども3歳:夫61歳(定年、収入激減)子ども18歳:夫76歳(年金のみ)→大学の学費(500〜800万円)を払えるか?3.学校行事での問題授業参観:他の父親は30〜40代→夫65歳運動会:他の父親は走れる→夫67歳は無理父兄会:「お子さんのおじいちゃんですか?」→子どもがいじめられる可能性4.死別のリスク子どもが中学生の時に、父親が亡くなる→子どもの心に深い傷→母子家庭になる→経済的困窮実例:高齢父親の子育ての現実Bさん(55歳で第一子誕生)の体験談:【出産時】私55歳、妻32歳。待望の第一子誕生。幸せ絶頂。【子どもが5歳の時(私60歳)】公園で「おじいちゃん」と呼ばれた。保育園の運動会、全く走れない。他の父親は30代、私だけ浮いてる。【子どもが10歳の時(私65歳)】体力がなくて、キャッチボールもできない。子どもは「友達のパパは若くていいな」と。【子どもが15歳の時(私70歳)】高校受験、でも私は入院中。妻が全部やってくれた。子どもに申し訳ない。【今(子ども18歳・私73歳)】大学進学。学費800万円。年金だけでは足りず、妻がフルタイム。私は何もできない。ただの足手まとい。もっと若い時に子どもを作れば良かった。子どもには本当に申し訳ない。オモロー山下さんのケースに当てはめるともし子どもができたら:出産時:山下58歳・妻36歳子どもが小学校入学:山下64歳子どもが成人:山下78歳リスク:子どもが成人する前に父親が亡くなる可能性学費を払えるか(投資の失敗リスクも)子どもが父親の介護をする可能性このリスクへの対策✅今すぐ妊活開始(1日でも早く)✅不妊治療の予算確保(最大500万円)✅子どもの教育資金2000万円を確保✅生命保険の大幅増額(1億円以上)✅「子どもができなくても幸せ」という覚悟◆リスク3:【ライフステージのズレ】やりたいことが全く合わない🔴価値観・体力・欲求の決定的な差現在のライフステージの違い夫(57歳)の状態(身体的:)体力の衰え疲れやすい夜遊びはきつい長時間の外出は疲れる(精神的:)落ち着きたい静かに過ごしたい家でゆっくりしたい(社会的:)定年が視野に入るリタイア後の生活を考える老後の準備(性的:)性欲の低下ED(勃起不全)のリスク回数・頻度の減少妻(35歳)の状態(身体的:)まだまだ体力があるアクティブに動きたい旅行・外出を楽しみたい(精神的:)人生これから色々経験したい友達と遊びたい(社会的:)キャリアの最盛期仕事も頑張りたい社会とつながりたい(性的:)性欲も十分ある普通の夫婦生活を期待子どもも欲しい具体的な「ズレ」の事例週末の過ごし方(妻の希望:)「友達とランチ行きたい」「ディズニーランド行こう!」「海外旅行行きたい!」「フェスに行きたい!」「ショッピング付き合って」(夫の本音:)「家でゆっくりしたい...」「ディズニー?疲れるからパス...」「海外?長時間フライトはきつい...」「フェス?若い子ばっかりで浮く...」「ショッピング?座って待ってていい?」→毎週末、喧嘩友人関係(妻の友人:)同世代(30代)独身or結婚したて子どもはまだ小さい活発で明るい(妻の悩み:)「友達と会うと、夫の話ができない」「『旦那さん何歳?』って聞かれると言いにくい」「友達は夫婦でBBQとか行ってるのに、うちは夫が疲れるから無理」性生活の問題統計データ(50代男性の性生活):年代月の性交回数ED率30代約5回5%40代約3回15%50代約1.5回30%60代約0.5回50%山下さんは57歳:月1〜2回が平均EDのリスク30%60歳を超えると、さらに減少妻(35歳)の期待:月3〜4回は普通子どもを望むなら、もっと必要→セックスレスのリスク妻の不満:「私はまだ35歳なのに...」「友達の旦那さんは週2回とか言ってる」「子どもが欲しいのに、夫が疲れてるって」「もう3ヶ月もしてない...」食事の好み夫(57歳):✅和食・あっさりしたもの✅健康的な食事✅塩分・脂質控えめ❌辛いもの・刺激物❌揚げ物・脂っこいもの❌夜遅い食事妻(35歳):✅イタリアン・フレンチ✅焼肉・居酒屋✅夜中のラーメン✅スイーツ・デザート❌毎日和食は飽きる→食事のたびに意見が合わない10年後・20年後のズレはさらに拡大10年後(夫67歳・妻45歳)夫:定年退職、家にいる時間が増える「一緒にいたい」「寂しい」体力さらに低下妻:まだ45歳、働き盛りキャリアの最盛期「もっと自由に動きたい」→夫の「かまってちゃん」化20年後(夫77歳・妻55歳)夫:要介護の可能性外出困難家にこもる妻:まだ55歳、元気「旅行に行きたい」「友達と遊びたい」でも夫を置いていけない→妻の自由が完全に奪われる実例:ライフステージのズレで離婚したケースCさん(38歳女性)の体験談:【結婚時】私28歳、夫50歳(22歳差)夫は大手企業の役員で年収1500万円。お金持ちで優しくて、最高だった。【結婚5年後(私33歳・夫55歳)】だんだん「ズレ」を感じ始めた。私「週末、友達とBBQ行っていい?」夫「僕も一緒に行きたい」私「(え...友達に気を使わせたくない...)」私「海外旅行行きたい!」夫「疲れるから国内にしよう」私「たまには夜遊びしたい」夫「危ないから早く帰ってきて」→まるで父親に監視されてる気分【結婚10年後(私38歳・夫60歳)】もう限界だった。夫は定年退職して、毎日家にいる。「一緒にいよう」「どこ行くの?」私の自由が全くない。友達は夫婦で旅行とか楽しんでるのに、うちは夫が疲れるから無理。セックスも年に1回あるかないか。私はまだ38歳なのに...【離婚】結局、離婚した。慰謝料はもらったけど、10年間の人生を無駄にした気がする。もう二度と年の差婚はしない。このリスクへの対策✅妻の自由時間を確保する(週末は妻優先)✅夫は妻に「ついて行く」スタンス✅性生活の問題は医師に相談(ED治療など)✅「妻は若い」ことを常に意識✅妻の友人関係を尊重する◆リスク4:【経済的リスク】投資失敗・病気で一気に困窮する可能性🔴「今は2億円」でも、将来は不透明山下さんの資産状況(記事より)✅資産:約2億円(株式投資)✅事業:うどん店(フランチャイズ)✅収入:芸人・ライター・実業家・投資家一見、完璧に見えるが...投資の現実:2億円は「減る」可能性が高い株式投資のリスク山下さんは「3年で資産を1億円→2億円」:これは運が良かった可能性2022〜2024年は株価好調期でも、今後も同じとは限らない投資の現実:シナリオ確率資産の変化好調継続30%2億円→3億円横ばい40%2億円→2億円暴落30%2億円→1億円以下特にリスクが高いのは:高齢になると、判断力が鈍る認知症になると、詐欺に遭う病気になると、株の管理ができない実例:投資で大損したケース【60歳】資産3億円(株式投資で成功)【63歳】リーマンショック級の暴落→資産1億円に【65歳】取り返そうと無理な投資→5000万円に【67歳】詐欺被害(認知機能低下)→2000万円に【70歳】妻が「もう投資はやめて」と説得【現在】年金だけでは生活苦事業の現実:うどん店も永続的ではない飲食業界の厳しさ:倒産率:開業3年で70%競合の増加人件費・原材料費の高騰フランチャイズでも、経営は必要山下さんが60歳・70歳になったら:経営の第一線に立てるか?後継者はいるか?売却できるか?→事業からの収入も不透明57歳の稼働年数は限られている収入源別のリスク収入源現在(57歳)10年後(67歳)20年後(77歳)芸人可能困難ほぼ不可能ライター可能やや困難困難実業家可能困難不可能投資家可能リスク大判断力低下つまり:今は稼げても、10年後は大幅減収20年後は、ほぼ年金のみ年金の現実山下さんの年金見込み額(推定):国民年金:月6.5万円厚生年金:不明(芸人なので少ない可能性)→合計:月10〜15万円程度?妻の年金:結婚後、専業主婦orパートの場合:国民年金のみ→月6.5万円→夫婦で月16〜21万円これで生活できるか?家賃(持ち家でもローンがあれば):0〜10万円生活費:15万円医療費:5万円介護費:10万円→月30〜40万円必要→年金だけでは足りない→貯金を切り崩す最悪のシナリオ:投資失敗+病気タイムライン:【60歳】株価大暴落→資産2億円が8000万円に【62歳】脳梗塞で倒れる→治療費・リハビリ費で500万円【63歳】働けず、事業も閉鎖→収入ゼロ【65歳】年金生活開始(月15万円)【67歳】要介護認定→月10万円の介護費【70歳】資産が底をつく【以降】妻がフルタイムで働いて生計を立てる妻の人生:45歳から70歳まで、夫の介護+フルタイム勤務で自分の人生がない実例:投資家の晩年破産Dさん(投資家・60歳で資産5億円):【60歳】資産5億円、悠々自適【65歳】リーマンショック→資産2億円に【68歳】認知症の初期症状、詐欺被害→5000万円に【70歳】がん治療→治療費1000万円【72歳】要介護、施設入所→月25万円【75歳】資産が底をつく【現在】生活保護を申請オモロー山下さんのケースに当てはめるとリスク:投資で失敗する可能性(30%)事業がうまくいかなくなる可能性病気で働けなくなる可能性認知症で判断力が低下する可能性最悪のケース:資産2億円→60歳で半分に→70歳で底をつく→妻が50歳から働いて家計を支えるこのリスクへの対策✅資産の半分は現金・債券で保持(リスク分散)✅60歳以降は積極投資をやめる✅生活費30年分(最低1億円)は確保✅妻名義の資産も確保(離婚時のため)✅高額な医療・介護保険加入◆リスク5:【社会的偏見・孤立】周囲の目・妻の孤独🔴見えにくいが、確実に存在するリスク周囲からの偏見妻が受ける視線友人からの反応:「え、旦那さん57歳!?お父さんより年上じゃん」「大丈夫?お金目当てって思われない?」「介護、大変そう...」「子ども、できるの?」親族からの反応:妻の両親「本当にこの人でいいの?」妻の兄弟「姉ちゃん、騙されてない?」夫の両親「息子の介護、よろしくね」職場での反応:同僚「旦那さん、何歳?」妻「57歳です...」同僚「え...(絶句)」→以降、距離を置かれる夫が受ける視線芸人仲間からの反応:「山下、ロリコンかよ(笑)」「若い嫁もらって、大丈夫か?」「浮気されるぞ〜」一般の反応:「お金目当てでしょ」「気持ち悪い」「娘と同じ年齢じゃん」妻の孤立友人関係が崩れる同世代の友人との会話:友人A「うち、週末は夫婦でBBQしたよ」友人B「私たちもディズニー行った!」妻「いいな...(うちは夫が疲れるから無理)」友人C「旦那の親、まだ60代で元気だから助かる」妻「...(うちの夫は57歳、親は80代)」→話が合わない→徐々に誘われなくなるママ友との会話(子どもができた場合)保育園・小学校:ママ友「旦那さん、何歳ですか?」妻「60歳です...」ママ友「え...おじいちゃん?」→以降、避けられる→ママ友グループに入れない→子どもも影響を受ける子どもへの影響(子どもができた場合)学校でのいじめ小学校:同級生「お前の父ちゃん、おじいちゃんみたい(笑)」子ども「...(傷つく)」授業参観:他の父親は30〜40代、山下さんは70代→子どもが恥ずかしがる思春期の反発中学生・高校生:子ども「なんでこんな年寄りの父親なの!」子ども「友達に会わせたくない」子ども「恥ずかしい」→親子関係の悪化妻の精神的な孤独誰にも理解されない悩み妻の悩み:「夫が高齢で、将来が不安」「介護が怖い」「自由がない」「性生活が満足できない」→でも、誰にも相談できない→「お金目当て」と思われるから→一人で抱え込む実例:年の差婚で孤立した妻Eさん(現在42歳女性)の体験談:【結婚時】私30歳、夫55歳(25歳差)友達に報告したら、「大丈夫?」「お金目当て?」って。傷ついた。【結婚5年後(私35歳・夫60歳)】友達との付き合いが減った。話が合わなくなった。友達は夫婦でキャンプとか行ってるのに、うちは夫が疲れるから無理。「旦那さん何歳?」って聞かれるのが怖い。【現在(私42歳・夫67歳)】もう友達はほとんどいない。ママ友も作れなかった(夫が高齢だから)。夫は要介護になりそう。私の人生、これから介護だけ。誰にも相談できない。毎日、一人で泣いてる。年の差婚、後悔しかない。<離婚のリスクも高い>年の差婚の離婚率年齢差離婚率同年齢約30%5歳差約35%10歳差約45%15歳差約55%20歳以上約65%22歳差の場合:離婚率は約65%つまり、3組に2組は離婚する離婚の原因1.ライフステージのズレ(最多)2.性生活の不一致3.介護への不安・疲労4.経済的困窮5.価値観の相違6.妻の孤立・精神的苦痛このリスクへの対策✅妻の友人関係を最優先で尊重✅「年の差」を隠さず、堂々と生きる✅妻のメンタルケア(カウンセリングなど)✅周囲の偏見に負けない強い絆✅離婚時の財産分与を明確に(prenup検討)【総括】仲人アドバイザーからの率直なメッセージオモロー山下さんへまず、ご結婚おめでとうございます。素敵なパートナーと出会えたこと、心から祝福します。ただ、仲人アドバイザーとしての経験から、正直に申し上げます。22歳差の年の差婚は「ハイリスク」です上記で挙げた5つのリスク:健康・介護問題(妻が40代で夫の介護が始まる)子ども問題(妻が高齢出産、夫も高齢父親のリスク)ライフステージのズレ(やりたいことが全く合わない)経済的リスク(投資失敗・病気で困窮)社会的偏見・孤立(周囲の目・妻の孤独)これらは、すべて現実に起こり得ることです。成功のカギは「覚悟」と「対策」山下さんがすべきこと(10項目)✅1.高額な生命保険加入(最低1億円)万が一の時、妻が困らないように✅2.医療・介護保険の充実介護は施設・プロに任せる前提✅3.資産の半分は安全資産で保持投資失敗のリスクヘッジ✅4.介護資金3000万円を確保妻に介護負担をかけない✅5.妻名義の資産も確保離婚・死別時の生活保障✅6.妻の自由時間を最優先「妻は若い」ことを常に意識✅7.性生活の問題はED治療など積極的に妻の満足度も大切✅8.子どもは「できたら嬉しい」程度にプレッシャーをかけない✅9.妻の友人関係を尊重孤立させない✅10.定期的に「ありがとう」を伝える年の差を選んでくれたことへの感謝妻がすべきこと(5項目)✅1.将来のリスクを理解する介護・死別・経済的困窮の可能性✅2.自分のキャリアを諦めないいざという時、自分で稼げるように✅3.友人関係を大切に孤立しないために✅4.定期的に本音を話す不満を溜め込まない✅5.「覚悟」を持つ介護・死別は避けられない<最後に-仲人アドバイザーとしての願い>年の差婚には、確かにリスクがあります。でも、リスクを理解し、対策をすれば、幸せな結婚生活も可能です。大切なのは:お互いへの深い愛情リスクへの覚悟と対策相手への感謝と尊重山下さんご夫婦が、笑いの絶えない、幸せな家庭を築かれることを心から願っています。
40代女性会員様入会でした。昨日お電話をいただいてからさっそくご面談させていただき、現状をしっかり伺いました。そして、来週土曜にはお世話になっておりますイメージコンサルタントの堀田さんにてメイクをしていただいてからのいつものナガミ写真館さんにて撮影予定と、一気に婚活モード全開です^^明日から2月、あなたも行動を起こして新たな可能性掴んでいきませんか✨アナベルではLINEからの無料相談にて特典をご用意しております。(お試し入会除く)HP良かったらチェックしてくださいね♪ https://www.annabell.jp/
いつもフェリーチェラボのブログをご覧いただき、ありがとうございます。港区の結婚相談所フェリーチェラボ代表カウンセラー笹﨑です。大変嬉しいご報告がございます。この度、日本結婚相談所連盟(IBJ)より、2025年下期の✨「IBJAWARDPREMIUM部門」✨を受賞いたしました!おかげさまで、毎年、前回に引き続きの連続受賞となります。数ある相談所の中から、成婚実績や入会数、そしてガイドラインの遵守といった厳しい基準をクリアし、このような名誉ある賞をいただけたのは、一途に活動を頑張ってくださった会員の皆さまのおかげです。🎶🤣🎶大変うれしいです!!会員様ならびにご支援者の皆さま、ありがとうございました。私は日々、カウンセラーとして会員さま一人ひとりの現状や課題に深く向き合うことを大切にしています。婚活において、自分自身の強みに気づくのは意外と難しいものです。私は、会員さまの中に隠れている「眠った魅力」を引き出し、それを最大限にアピールするお手伝いをしています。「お見合いがなかなか組めない」「交際に進んでも長続きしない」「自分に自信が持てない」「一人で悩んでいる」そんな悩みを持つ方が、私と一緒に一歩ずつ進むことで、自分自身を肯定し、自信を持って唯一無二のパートナーと出会い、プロポーズの瞬間を笑顔で迎えていく。その瞬間に立ち会えることが、私にとって何よりの宝です。全国の仲人の皆さま、いつも温かい連携をありがとうございます。皆さまと共に学び、互いに切磋琢磨し、カウンセラー間の連携のおかげで、ご成婚に至る素晴らしいご縁を繋げることに感謝しております。そして、今このブログを読んでいる、婚活を始めようか迷っている皆さまへ。結婚相談所は「どこに入るか」も大切ですが、「誰と歩むか」が非常に重要です。フェリーチェラボは、・港区という激戦区で培った豊富な経験・笹﨑自身の婚活、結婚、子育て、家族の在り方の人生経験を活かし、さまざまな視点から一人ひとりに寄り添います。会員様と笹﨑が、いつでも、どんな時も、気軽に相談いただける関係を大切にしています。真心を込めて、あなたの婚活を成婚まで全力でサポートいたします。2026年も、一人でも多くの幸せな笑顔が見られるよう、情熱を持ってサポートしてまいります!2026年1月4日成婚者様から元気な男の子の誕生報告です https://www.ibjapan.com/area/tokyo/62672/blog/158160/ 「なぜうまくいかないのか」の答え合わせをするだけでも、心がフッと軽くなりますよ。フェリーチェラボは無理な入会営業は致しません。まずは、あなたの「婚活の現在地」を一緒にお話ししませんか?▶︎【無料相談のお申し込み・お問い合わせはこちらから] http://www.felice-lab.jp/ m -contact「次は、あなたの成婚報告をご紹介できる日を楽しみにしています!」🔗FL公式LINE登録はこちらから https://lin.ee/Pvaiud 💎【婚活AI診断】あなたの婚活タイプや傾向をAIが分析し、今後の婚活に役立つヒントをお届けします。【年中無休・夜10時まで・LINEいつでもサポート】港区の結婚相談所FeliceLab(フェリーチェラボ)HP: http://www.felice-lab.jp/ 婚活パーティー情報はこちら(毎週開催): http://www.felice-lab.jp/ event
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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