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こんにちは。茨城県日立市の結婚相談所縁musubiはぴてらです。今回は、「いい感じだったのに、なぜか終わってしまう理由」についてお話しします。・初回デートは盛り上がる・2回目も普通に楽しい・でも3回目あたりで終わるそして出てくる言葉。「いい人だったんですけど…」この言葉、言われる側はもちろんつらいですが、実は言う側も、結構心が痛いものです。「悪い人じゃないのに断るのが申し訳ない」「でもこのまま進むのも違う気がする」そんな葛藤の中で出てくる言葉でもあります。この“いい人終了パターン”、実はかなり多いです。ここには、はっきりした理由があります。よくある本音はこちらです。・楽しいけど距離が縮まらない・相手の気持ちが見えない・無難すぎて印象に残らないつまり、“悪くないけど、進む理由もない”という状態です。ある会員様。毎回、初回〜2回目までは順調。会話もできるし、雰囲気も悪くない。ですが、なぜかその先に進まない。ご本人は、こう思っていました。「ちゃんと失礼のないようにしているのに、なぜでしょう…?」詳しく振り返ると、こんな傾向がありました。・相手に合わせすぎている・自分の話をあまりしていない・踏み込んだ話題を避けているつまり、“いい人ではあるけど、よく分からない人”になっていたのです。そこで少し行動を変えてみました。・自分の考えや価値観を一言だけ添える・「実はこういう時間が好きなんです」と軽く話す・デートの最後に「また会いたいです」と伝えるほんの少しの変化です。すると、お相手からこんな言葉がありました。「前より〇〇さんのことが分かって嬉しかったです」「一緒にいると安心する感じがしました」さらに、「またぜひお会いしたいです」と、相手からも前向きな言葉が増えていきました。その後は自然と距離が縮まり、真剣交際へと進まれました。婚活では、・失敗したくない・嫌われたくないという気持ちから、“無難な対応”になりがちです。ですが実は、無難=印象に残らないという落とし穴があります。・当たり障りのない会話・深く踏み込まない関係・相手任せの進行これでは、「また会いたい理由」が生まれにくいのです。婚活の順調な方は、ここが違います。→距離が縮まるきっかけは、小さな自己開示です→実際に会員様も「一言だけ自分の気持ちを話す」ことを続けたことで、相手の反応が変わりました→最初から深い話をする必要はなく、「私はこう思います」と一言添えるだけで十分です→相手はあなたの気持ちが分からないままだと、不安になりやすいです→「楽しかったです」「また会いたいです」この一言が関係を前に進めます→会員様も、この一言で相手からの好意的な反応が増えていきました③“判断される側”をやめる→受け身のままだと関係は進みにくくなります→「自分もこの人と進みたいか」という視点を持つことで、自然と会話や行動に主体性が出てきます→完璧な判断でなくて大丈夫です。「ちょっといいかも」で十分ですこの3つができると、「いい人で終わる婚活」から抜け出せます。婚活は、減点されないことよりも、“選ばれる理由をつくること”が大切です。そのために必要なのは、・少しの自己開示・少しの勇気・少しの主体性どれも、大きなことではありません。ほんの一言、ほんの少しの行動で十分です。それだけで、関係の進み方は大きく変わります。縁musubiはぴてらでは、「いい人で終わってしまう理由」や、「あと一歩進むための具体的な行動」まで、一人ひとりに合わせてサポートしています。・なぜか続かない・毎回同じパターンで終わる・どう動けばいいか分からないそんな方は、一度整理するだけで見える景色が変わることもあります。無理に頑張らなくて大丈夫です。あなたのペースで、一緒に進めていきましょう。
「何回かデートしているのに、関係が進展しない…」「悪い感じではない。でも、結婚の話にならない…」「相手から連絡は来るけど、“この先どうしたいのか”が見えない…」婚活をしている女性の中には、こんな状態で悩んでいる方が少なくありません。最近はこんな女性のことを「電柱女子」と呼ばれている事をご存知ですか?そこに立ってはいる。相手との関係も切れてはいない。でも、自分からは動かない。✅相手から誘われるのを待つ✅相手が気持ちを言ってくれるのを待つ✅相手が結婚の話をしてくれるのを待つまるで道路脇の電柱のように、“そこにはいるけど動かない状態”です。ただ、これは決して悪いことではありません。女性の中には、「自分から行きすぎると嫌われそう」「ガツガツして見られたくない」「空気を壊したくない」という優しさや慎重さから、受け身になっている方も多いからです。実際、男性を立てられる女性や、相手のペースを尊重できる女性は、結婚生活でも大きな魅力になります。ただ、“結婚”は恋愛と違って、未来を具体的に作っていく共同作業です。どちらか一方だけが進めようとしている関係は、途中で止まりやすいのです。今回は、「電柱女子」状態から抜け出し、“結婚が進む女性”になるための5ステップをご紹介します。婚活では無意識に、「相手に気に入られるかな?」「嫌われないかな?」ばかり考えてしまう方がいます。もちろん、それ自体は自然な感情です。ただ、それだけになってしまうと、“自分の意思”が見えなくなります。以前、ある女性会員様が、「毎週デートしているのに、なかなか真剣交際に進まないんです…」と悩まれていました。よく話を聞くと、彼女は毎回、「相手に合わせる」「嫌われないようにする」を最優先にしていて、自分の考えをほとんど伝えていませんでした。そこで、「〇〇さん自身は、彼とどんな結婚をしたいと思っていますか?」と質問すると、しばらく沈黙されたんです。つまり、“選ばれること”に集中しすぎて、“自分がどうしたいか”を考えられなくなっていたのです。結婚は面接ではありません。「私はこの人と、どんな人生を作りたいのか?」を持つことが、関係を前に進める第一歩になります。例えばデート中でも、「私は休日に一緒にご飯作る夫婦って憧れるんですよね」「結婚したら、家では安心できる関係が理想です」など、自分の結婚観を少しずつ出していくことが大切です。婚活では、✅毎週会う✅ご飯に行く✅楽しく過ごすでも、それだけで数か月経ってしまうケースがあります。もちろん、一緒にいて楽しいことは大事です。ただ、“結婚したい二人”なら、どこかで未来の話が必要になります。実際に以前、交際が停滞していた女性会員様に、「最近どんな話をしてますか?」と聞くと、「食べ物の話とか、仕事の話とかです」とのことでした。そこで、「将来の話ってしたことありますか?」と聞くと、「重いと思われそうで…」と不安を抱えていたんです。ですが実際は、男性側も「女性がどう考えているか分からない」「結婚の温度感が見えない」ことで動けなくなっているケースは非常に多いです。例えば、「〇〇さんって、結婚したらどんな家庭が理想ですか?」「子どもについてはどう考えてますか?」「仕事って今後どうしたいですか?」など、“確認”ではなく、“会話”として未来の話題を入れていく。これだけでも、関係は大きく変わります。電柱女子の特徴として多いのが、「言わなくても分かってほしい」という心理です。でも男性は、“言葉にされていない気持ち”を読み取るのが苦手な方も少なくありません。以前ある女性会員様が、「彼が全然気持ちを言ってくれないんです」と悩まれていました。ですが詳しく聞くと、実は彼女自身も、✅会いたい✅不安✅将来を考えているという気持ちを、ほとんど伝えていなかったんです。そこで、「私はもっと〇〇さんのこと知りたいと思ってます」「ちゃんと将来を考えながら会ってます」と少し言葉にしてもらったところ、男性側も安心し、一気に距離が縮まりました。気持ちを伝えることは、ワガママではありません。関係を築くための“材料”を相手に渡すことです。婚活で優しい女性ほど、「空気を悪くしたくない」「嫌われたくない」という思いから、本音を飲み込んでしまいます。ですが、本音を出せない関係は、実は深まりません。以前、ある女性会員様は、相手に合わせ続けた結果、「本当は違和感があったのに、言えませんでした」と仰っていました。その結果、数か月後に一気に気持ちが冷めてしまい、交際終了に。逆に、別の会員様は、「私は週1くらいは会いたいタイプです」「ちゃんと話し合える関係が理想です」と素直に伝えたことで、男性側も本音を話しやすくなり、成婚につながりました。結婚で大事なのは、“いい人”でいることではなく、「ちゃんと話し合えること」です。本音を伝えた時に向き合える相手かどうか。そこが、本当の相性でもあります。「いつか結婚できたらいいな」ではなく、「私は結婚したいと思っている」を、言葉や行動で伝えること。これが非常に大切です。例えば、✅次の予定を自分から提案する✅真剣に向き合っていることを伝える✅必要な話を避けない✅結婚後のイメージを共有するこうした行動が、“結婚に向かう空気”を作っていきます。実際、男性は女性の“温度感”をかなり見ています。以前、ある男性会員様が、「彼女が将来を考えてくれてるのが分かって、覚悟が決まりました」と話されていました。女性側は「重いと思われるかも」と不安でも、実際には“真剣さ”が伝わることで、男性が動きやすくなることも多いのです。婚活で大切なのは、“待つこと”だけではありません。「この人と、どう関係を作っていくか?」を、自分でも考え、動いていくことです。もちろん、受け身な優しさや慎重さは、女性の魅力でもあります。ですが、結婚は“相手任せ”では進みにくいもの。少しずつでも、🌟自分の気持ちを伝える🌟未来の話をする🌟本音を出してみる🌟関係を進める行動をするそんな積み重ねが、“恋愛止まり”ではなく、“結婚につながる関係”を作っていきます。もし今、「なかなか進展しない…」と感じているなら、一度だけでも、“電柱”から一歩動いてみてください。その小さな一歩が、未来を大きく変えるきっかけになるかもしれません。
婚活というマラソンに真剣に取り組む人を、最後まで応援したい。結婚相談所SameSide(セイムサイド)代表カウンセラーの大石晃弘です。交際の振り返りで、「相手の気になる点を書くのって、少し気が引ける…」そう感じることってありますよね。相手を悪く言いたいわけじゃない。自分が冷たい人みたいに感じてしまう。そんなお気持ちになる方も少なくありません。でも、本音を飲み込み続けることが、あとから自分を苦しくしてしまうこともあります。もし、気持ちが前に進んでいないのに、「良い人だと思うので、とりあえず大丈夫です」「楽しく会えていますよ」そんなふうに、本音を抑えたまま交際を続けてしまうと、仲人側も、「双方好印象なんだな」と受け取ってしまうことがあります。その結果、交際終了を伝えるタイミングが、どんどん苦しくなってしまうこともあります。「相手から終わらせてくれないかな…」そう願いながら過ごす時間は、お互いにとって苦しいものになってしまうことがあります。関連記事:婚活で一人で悩む理由|相談できない時の気持ちの整え方気持ちを一人で抱え込み続けると、婚活は少しずつ苦しくなってしまうことがあります。“答えを出すため”ではなく、“気持ちを整理するため”に相談していい。そんな視点については、こちらの記事でも書いています。振り返りで本音を共有してもらえると、仲人は、より正確に状況を整理しながら、無理のない形でサポートすることができます。本音の共有は、交際を続けるためだけでなく、お互いを大切にしながら終えるためにも大切なことです。婚活では、「嫌だった」「違和感があった」そんな感覚も、大切な気持ちのひとつです。交際でも、相談所との関係でも、些細なことを「これくらい話していいのかな」と思わずに話せること。その安心感は、とても大切です。本音を話せることで、関係は整理され、次に進みやすくなることがあります。だからこそ、無理に“いい人”を演じ続けなくて大丈夫なのです。本音を伝えることは、冷たさでも、わがままでもありません。自分の気持ちを置き去りにしないための、大切な整理です。婚活では、「ちゃんと感じられているか」「無理をしすぎていないか」そこに目を向けることも、とても大切です。答えを急ぐより、まずは今の気持ちを整理すること。その積み重ねが、あなたらしいご縁につながっていきます。正解を探すより、あなたの軸で整えていく婚活を。💌ブログのご感想や、「こんなテーマで読んでみたい」というリクエストは、ぜひ公式LINEへお寄せ下さい。IBJブログの感想を送ってくださった方限定で、ささやかな特典もご用意しています😊これから活動を始めようか迷っている方が、少し一歩を踏み出しやすくなる内容です。「ちょっと気になる」くらいの温度で大丈夫です✨どうぞお気軽にメッセージを頂ければ嬉しいです。🏢弊社のことをもっと知ってみたい方は、ぜひ他のブログや公式HPもご覧ください✨👉 https://sameside0406.com/
私が婚活していた頃、まさにこの“自由”と“安心”のあいだで揺れていました。子どもと私、ふたりの生活。誰にも縛られず、気楽で、自由で、正直すごくラクでもあったんです。疲れている日は、コンビニごはんでさっと済ませても誰にも文句は言われないし、何かを決めるときも、私ひとりで決められる。誰かに気を遣わなくていいし、説明しなくてもいい。独身の方なら、なおさらこの自由さが心地よくて、「家族を持つって、正直ちょっと面倒かも」と思ったことがある方も多いのではないでしょうか。でもその一方で、私の中にはもうひとつ、はっきりした気持ちがありました。それは、安心もほしいという気持ちです。✓ 頼れる誰かがそばにいてくれること。✓ ひとりで全部を背負わなくていいこと。✓ 何かあったときに、気持ちを分け合える相手がいること。自由は心地いい。でも、安心もほしい。このふたつの気持ちを、私はずっと持っていました。人はもともと、“自由”と“安心”の両方を求める生きものなのだそうです。以前読んだ心理学に書かれていました📖【自由】✓ 自分の仕事も大切にしたい。✓ 自分らしく生きたい。✓ 人生の選択を、自分の意思で決めていきたい。その一方で、【安心】✓ 安心できるパートナーがほしい。✓ 誰かと支え合いながら生きていきたい。このふたつの気持ちは、反対のように見えて、どちらもとても自然な願いなんですよね。だから、自由を大切にしたいのに安心もほしい、安心がほしいのに自分らしさは失いたくない、そんなふうに揺れるのは、わがままでも欲張りでもないのだと思います。ここで大切なのは、「どちらを取るか」ではなく、「どう両立するか」を考えることです。婚活をしていると、つい✓ 自由か安心か✓ 仕事か家庭✓ 条件か気持ちかそんなふうに二択で考えてしまいがちです。でも本当は、どちらかを捨てることが正解なのではないと思うのです。まず考えてみてほしいのは、自分にとっての“自由”って何か自分にとっての“安心”って何かということです。たとえば自由とは、仕事を続けられることかもしれないし、ひとりの時間を持てることかもしれない。何かを決めるときに、自分の気持ちを尊重してもらえることかもしれません。安心も同じです。年収や条件だけではなく、✓ 体調が悪いときに気づいてくれること✓ 悩んだときに話を聞いてくれること✓ 苦手なことを責めずに補ってくれることそんな日常の中にあるものだったりします。①お互いのペースを尊重できる関係ずっと一緒にいないと不安になる関係は、どこかで息苦しくなってしまうことがあります。でも、ひとりの時間も大切にしながら、必要なときにはちゃんと寄り添える関係なら、自由も守られるし、安心も育っていきます。②苦手を責めずに補い合える関係私自身、インスピレーションで動くタイプで、チャレンジは好きだけれど、面倒くさがりで少し雑なところがあります。そんな私にとって心地いいのは、欠点を細かく責める人ではなく、苦手な部分を自然にカバーしてくれる人。そういう相手と一緒にいると、無理に自分を作らなくていい。そのままの自分でいながら、安心できると感じます🌸③お金をの使い方や価値観を話し合える関係婚活では年収が気になるのは自然です。でも、本当に安心できるかどうかは、金額そのものよりも、お金の使い方や価値観を話し合えるかどうかに表れます。高収入でも話し合えなければ不安は消えないし、飛び抜けた年収でなくても、一緒に暮らしを整えていける相手なら安心は育っていきます。④自分らしさを小さくしなくていい関係嫌われたくなくて本音を飲み込み続ける関係は、交際が進むほど苦しくなってしまいます。違いがあっても話せること。気持ちを言っても否定されないこと。そういう関係の中でこそ、人は自由でもいられるし、安心も感じられるのだと思います。再婚前の私は、自由でいることの心地よさをよく知っていました。✓ 自分のやりたいことは自分で決める✓ 子どものことも、基本的には自分で判断する✓ 誰かにいちいち確認しなくていい気楽さもあるその自由さは、確かに私にとって大切なものでした。そして再婚した今も、その自由がなくなったとは感じていません。たとえば私は、自分のやりたいことに挑戦させてもらっています。その延長で、結婚相談所を開業することにもつながりました。長男の子育てについても、基本的には私が決めていますし、相談したいときには夫が話を聞いてくれる。必要なときには送り迎えもしてくれる。もちろん、家庭には家庭のルールがあります。何もかも好き勝手にできる、という意味での自由ではありません。でも、✓ 自分が大切にしたいことを尊重してもらえている✓ やりたいことを「やっていいよ」と受け止めてもらえているそう感じられるなら、それは私にとって十分「自由」なのだと思うのです。一方で、再婚して得られたのは、やはり大きな「安心」でした。✓ 子どもが急に熱を出したとき✓ どうしても私がお迎えに行けないとき✓ 私自身が体調を崩したときそんな“いざというとき”に、助けてくれる人がいる。これは、日々を生きていくうえで本当に大きな安心です。それだけではありません。夫は、私が苦手なことも自然に引き受けてくれます。✓ 車の運転✓ 日曜大工のようなこと✓ 電気まわりのこと✓ 掃除や洗濯など、私が後回しにしがちなこと自分が苦手なことをひとりで抱え込まなくていいということが、何より安心につながっています。そして大事なのは、この自由と安心を、再婚した瞬間に全部手に入れたわけではないということです。最初からぴたりとはまったわけではありません。時間をかけて、少しずつ「この人となら大丈夫かもしれない」「この関係の中なら、私は私でいられるかもしれない」そんな感覚を育ててきたのだと思います。相手を見るとき、条件が合っているかどうかだけで判断せず、✓ この人といる私は、無理をしすぎていないだろうか✓ この人の前で、ちゃんと自分らしくいられるだろうか✓ 困ったとき、助けてと言えるだろうか✓ 相手のことも自然に支えたいと思えるだろうかそういう視点で見ていくと、婚活は「条件に合う人探し」から、「自分に合う関係探し」へと変わっていきます。自由だけでは、寂しくなることがある。安心だけでは、息苦しくなることがある。だからこそ大切なのは、どちらかを諦めることではなく、自分にとって心地よい“自由と安心のバランス”を見つけることなのだと思います。もし今、婚活の中で迷っているなら、ぜひ一度、自分に問いかけてみてください。私は、どんな人を探しているのだろう。ではなく、「私は、どんな毎日を生きたいのだろうと」婚活や再婚のこと、「まだ相談するほどではないかも」「少し話を聞いてほしいだけ」そんなお気持ちでも、もちろん大丈夫です💐10分ほどのお電話からでもお気軽にご相談いただけます。もしひとりで悩んでいることがあれば、どうぞ気軽にご連絡ください。ひとつずつ、いっしょに整理していけたら嬉しいです。macherieangeHPからのお問い合わせはこちらからInstagramのDMからもお気軽にご連絡ください!
「結婚相談所って結局どこがいいの?」婚活を始めようと思った時、多くの人が最初に悩むのが“相談所選び”です。最近では、大手結婚相談所地域密着型相談所オンライン型相談所仲人型相談所など、さまざまなスタイルがあります。そのため、「大手の方が安心?」「中小相談所は出会いが少ない?」「結局どこを選べばいいの?」と迷ってしまう方も少なくありません。ですが実は、婚活で本当に大切なのは、“知名度”だけではありません。特に最近では、多くの結婚相談所が同じ連盟システムを利用しているため、大手相談所でも中小相談所でも、出会える会員データは大きく変わらないことも多いのです。つまり、婚活成功のカギは、「どれだけ会員数が多いか」だけではなく、自分に合うサポートがあるか安心して相談できるか前向きに活動できるかにあります。今回は、後悔しない結婚相談所の選び方について、詳しくお話ししていきます。結婚相談所を比較すると、会員数〇万人業界最大級出会い数No.1などをよく見かけます。もちろん会員数は大切な要素です。ですが現在、多くの結婚相談所は同じ結婚相談所連盟に加盟しています。例えばIBJなどでは、全国の加盟相談所が共通の会員システムを利用しています。そのため、大手相談所地域密着型相談所個人経営の相談所でも、紹介可能な会員層が大きく変わらないケースも多いのです。つまり、婚活成功に必要なのは単なる“会員数”ではなく、どんなサポートを受けられるかどんな婚活をできるかなのです。もちろん大手相談所にも魅力があります。大手の特徴知名度が高い店舗数が多いシステムが整っているデータ分析が豊富初めてでも安心感がある婚活初心者にとって、“名前を知っている安心感”は大きいかもしれません。また、広告や実績も多いため、「まずは大手を見てみよう」と思う方も多いでしょう。一方で、大手相談所では会員数が多いため、担当カウンセラー一人あたりが抱える人数も多くなる傾向があります。その結果、面談回数が少ない相談しづらいサポートが事務的担当変更があるというケースもあります。もちろん全てではありません。ですが、婚活では“気軽に相談できる環境”が非常に大切です。婚活は、断られて落ち込む自信をなくす不安になる交際で悩むことも少なくありません。そんな時に、「この人なら相談できる」と思える存在がいるかどうかで、結果は大きく変わります。中小相談所の強みは、一人ひとりへのサポートの細かさです。例えば、LINE相談がしやすい気持ちの変化を理解してくれる性格を把握してくれる柔軟な対応ができるなど、“人の温かさ”を感じやすい特徴があります。特に40代・50代婚活や再婚婚活では、不安焦り過去の経験老後への悩みなど、気持ちの部分も大きく関わります。だからこそ、「一人で頑張らなくていい」と思える環境が大切なのです。婚活では、カウンセラーとの相性が非常に重要です。どんなに有名な相談所でも、話しにくい威圧的否定されるマニュアル対応では、婚活が苦しくなってしまいます。逆に、話を聞いてくれる不安に寄り添ってくれる自分を理解してくれるそんな存在がいると、婚活を続けやすくなります。相談所によってサポート内容はかなり違います。手厚い相談所写真アドバイスプロフィール添削お見合いフォロー交際相談デートアドバイス放置型相談所システム提供中心自己管理メイン面談ほぼなし婚活初心者や恋愛経験が少ない方は、サポート型の相談所が向いている場合も多いです。相談所によって得意分野は違います。例えば、20代婚活30代婚活40代・50代婚活再婚婚活医療職婚活教師婚活などがあります。同世代婚活に理解のある相談所なら、現実的なアドバイス同年代の成婚事例年齢への理解があり、安心して活動できます。45歳の男性会員様は、離婚経験があり、「もう自分は結婚できないかもしれない」と不安を抱えていました。最初は大手結婚相談所も検討されたそうですが、流れ作業のような婚活への不安本音を相談できる環境を求めていた再婚への理解を重視したいという思いから、マリアージュ幸を選ばれました。活動中には、お見合いで緊張する再婚への引け目を感じる断られて落ち込むこともありました。ですが、写真改善会話アドバイスデート後フォロー気持ちの整理を一緒に行いながら活動を継続。そして活動8ヶ月後、42歳女性と成婚退会されました。「大手と中小で迷いましたが、結果的に“相談しやすさ”が一番大事でした。一人だったら途中で婚活をやめていたと思います。」「最初にお会いした時から、とても穏やかで安心感のある方だと思いました。年齢を重ねると、“自然体でいられること”が本当に大切だと感じますが、彼とは最初から無理をせず話すことができました。また、私の話をしっかり聞いてくださる姿勢がとても誠実で、一緒にいて落ち着ける存在でした。お互い再婚への不安もありましたが、“これからを大切にしていこう”と前向きに考えられたことが嬉しかったです。」48歳の女性会員様は、仕事中心の生活を長く続けてきた方でした。気づけば40代後半になり、「このまま一人なのかな…」という不安を感じるようになったそうです。最初はマッチングアプリも利用しましたが、真剣度が分からないメッセージに疲れる年齢への不安から婚活疲れに。その後、結婚相談所を探し始めました。大手相談所も検討したそうですが、本音を相談できる場所が欲しい機械的な対応が不安安心感を重視したいという理由で、マリアージュ幸へ。活動中は、年齢への不安お断りされる怖さ“今さら婚活”という恥ずかしさもあったそうです。ですが、プロフィール改善写真の見直し交際サポート気持ちのフォローを受けながら活動。7ヶ月後、50代前半男性と真剣交際へ進み、成婚退会されました。「最初は“大手の方が出会えるのでは?”と思っていました。でも実際は、出会いの数より、“どんな環境で婚活するか”の方が大事でした。マリアージュ幸さんは、本当に気持ちに寄り添ってくれました。」「初めてお会いした時から、とても優しく穏やかな女性だと思いました。一緒にいると不思議と緊張せず、自然に会話ができたことを覚えています。婚活では条件ばかり気にしてしまいがちですが、彼女とは“この人となら穏やかな毎日を過ごせそう”と感じました。お互いに無理をせず、一緒に笑って過ごせる関係を築いていけそうだと思えたことが、成婚を決めた理由です。これからは二人で支え合いながら、温かい家庭を作っていきたいと思っています。」婚活では、どこなら頑張れそうか誰と一緒に婚活するかどんなサポートを受けるかがとても大切です。大手か中小かだけではなく、“自分に合う場所か”を大切にしてください。マリアージュ幸は、40代・50代の婚活や再婚婚活にも力を入れている結婚相談所です。夫婦カウンセラーともに再婚経験があるため、再婚への不安年齢婚活の悩み男性目線・女性目線の両方からのアドバイスを大切にしながら、一人ひとりに寄り添ったサポートを行っています。「婚活に疲れてしまった」「安心できる相談所を探している」「一人では不安」そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。無料相談はこちらから※無理な勧誘はありませんLINEでのお問い合わせはこちら▶︎ https://line.me/ti/p/DnGCfzK_LU インスタでのお問い合わせはこちら▶https://www.instagram.com/mariagesachi?igsh=MW91bmwwcHFnaHlydA==マリアージュ幸は、あなたの婚活を応援しています。関連記事はこちらマッチングアプリと結婚相談所の違い【成婚レポート】会って3秒で直感!目標を上回るスピードで掴んだ運命のご縁
婚活が長引いてしまう女性には、大きく分けて二つのタイプがあります。一つ目は、スタートダッシュを頑張り過ぎてしまうタイプ。活動開始直後から、お申し込み、服選び、美容、自分磨き…と、全部を完璧に頑張ろうとしてしまう。その姿勢は本当に素晴らしいんです。でもね、自分のキャパを超えた頑張りって、そう長くは続かないの。気づけば婚活そのものがストレスになり、疲弊して休会。そしてまた再開しては止まる…そんなループに入ってしまう方も少なくありません。そして二つ目は、「なんとなく婚活を始めたタイプ」。周りが結婚したから。年齢的にそろそろと思ったから。でも、自分がどんな結婚をしたいのか、どんな相手を求めているのか、方向性が曖昧なまま、なんとなく活動してしまう。すると途中で、「私、本当に結婚したかったんだっけ?」と、自分自身が婚活迷子になってしまうんです。この二つのタイプには恐ろしい共通点があります。それは、“始めては止める”を繰り返してしまうこと。そして気がつけば、無駄に時間だけが過ぎ、年齢を重ねてしまっていた・・・怖いですよね。でも、これってけっこう”あるある”なんですよ。なのでこれだけはお伝えしたい。婚活で大切なのは、頑張り過ぎることでも、なんとなく続けることでもありません。最初に「自分の方向性」を整えることなんです。先日、37歳女性会員が真剣交際に入りました。彼女が入会されたのは3月。活動開始からわずか2ヶ月での真剣交際です。もちろん婚活は、ご縁とタイミングもあります。でも私は、“早く進む人には共通点がある”と感じています。彼女が最初に整えたもの。それは「イメージ戦略」でした。もともと彼女は、婚活サロンではなく、イメージコンサルを受けに来られたんです。その理由が、「今年中に結婚したいと思ってって、それで自分に似あうものが知りたくて」というものでした。実はこれ、とても大事な感覚なんです。婚活を始める時って、とにかく出会いを増やそうとする方は多いけど彼女は違ったの。“まず自分を知る”“自分の見せ方を整える”そこからスタートしたんです。そして、婚活もできるサロンだと知って、誉を選んでくださいました。彼女は一見、サバサバしたバリキャリ女性。でも実際は、とても繊細で、相手を気遣える優しさを持った女性でした。だからこそ、抜け感というかその魅力が相手に伝わる見せ方が必要だったの。これまでの恋愛、理想と現実、結婚への不安、そして自分自身の思考のクセ。色々なお話をしながら、彼女に合う婚活戦略を一緒に組み立てていきました。婚活では、自分では気づけない部分が結果を左右することがあります。そこを見つけ、整理し、本人に気づいてもらうこと。それも仲人としての大切な役目だと思っています。そして何より、彼女はとても素直。アドバイスを受け取る力がある人は、変化が早い。私は、その“素直さ”こそが、最短で真剣交際へ進む大きなポイントだと感じています。これまでの恋愛では、どちらかというと“頼られる側”だった彼女。しっかりしていて、仕事もできて、周囲から頼りにされるタイプの女性です。だからこそ私は、彼女には「安心感を与えてくれる男性」が合うだろうと感じていました。プレ交際中の面談でも、条件だけではなく、一緒にいて自然体でいられるか無理をしていないか気を張り過ぎていないかそんな部分を重点的に確認していきました。そして最終的に彼女が選んだのは、包容力のある、頼れるタイプの男性でした。彼女自身も、「相談所じゃなかったら出会えてなかったかもしれない」と話していました。なぜなら、自分だけで恋愛をしていると、どうしても“いつものタイプ”を選んでしまうから。でも結婚相談所の婚活は、第三者の視点が入ります。自分では気づけなかった価値観や、本当に合う相手を、客観的に整理してもらえる。それが、婚活を一人で頑張るのとは違う大きな価値なんです。婚活で大切なのは、「誰に選ばれるか」だけではありません。“自分が幸せになれる相手を選べているか”。そこに気づけた時、婚活は大きく変わり始めます。婚活は、頑張る量だけではなく、「誰と、どう進めるか」で大きく変わります。自分では気づけない魅力や、本当に合う相手を知ること。それが、遠回りに見えて、実は一番の近道なのかもしれません。婚活サロン誉では、イメージ戦略と婚活サポートの両面から、その人らしい婚活を一緒に整えています。
こんにちは。結婚相談所Mariarise(マリアリゼ)です。IBJで活動されている会員様、そしてこれから本気で婚活を始めようとしている皆様。「一生懸命活動しているのに、なかなか結果が出ない」「お見合いを繰り返すうちに、何が正解かわからなくなった」と、出口の見えない霧の中に立ちすくんでいるような感覚はありませんか?それは、現代の婚活シーンで多くの男女が陥る「婚活の沼」かもしれません。今回は、日々多くのカウンセリングを行う中で見えてきた、婚活が長期化・複雑化してしまう「4つの沼タイプ」についてお話しします。自分がどの沼にハマりやすいか、客観的に見つめ直すきっかけにしてください。最も多いのが、条件という名の蜃気楼を追いかけてしまうタイプです。「年収はこれくらい、年齢はこれくらい、外見は清潔感があって……」と条件を重ねるうちに、目の前の「その人自身の魅力」が見えなくなってしまいます。スペックはあくまで入り口に過ぎません。条件を100%満たす人を探し続けるあまり、本来一番大切な「居心地の良さ」や「価値観の共鳴」を後回しにしていませんか?真面目で勉強熱心な方に多いタイプです。婚活本やSNSのノウハウを読み漁り、「失敗しない方法」を完璧にマスターしようとします。しかし、婚活はデータではなく「人と人とのナマの交流」です。頭でっかちになりすぎて、デートを楽しむことよりも「正解の行動ができているか」を採点するようになってしまうと、お相手にもその緊張感は伝わってしまいます。お見合いの席で、お相手の「ちょっと気になる点」ばかりに目が行ってしまうタイプです。これは、過去の婚活で傷ついた経験からくる「自己防衛」でもあります。「また失敗したくない」という思いが強すぎると、無意識に相手の欠点を探して「お断りする理由」を作ってしまいがちです。100点満点から引き算するのではなく、0点からお相手の良いところを見つけていく「加点方式」の視点を取り戻す必要があります。アプリ婚活に慣れている方に多いのが、出会いのプロセスそのものが目的化してしまうタイプ。常に「もっといい人がいるかも」という刺激を求め、一人のお相手と深く向き合う面倒な過程を避けてしまいます。選択肢が多いことはチャンスに見えて、実は「決断できない」という最大の毒にもなり得るのです。なぜ、Mariarise(マリアリゼ)は「沼」からの脱出をサポートできるのか婚活の沼は、自力で抜け出すのが非常に難しいものです。なぜなら、自分では「正しい努力をしている」と思い込んでいることが多いからです。仲人という第三者の目線から、あなたが今どの沼にいて、何が原因で足止めを食らっているのかを客観的に分析します。IBJという質の高い出会いのプラットフォームを最大限に活かすためには、この「自分を知る」というプロセスが欠かせません。【詳細診断はHPブログで公開中!】あなたは4つのうち、どの沼に近いと感じましたか?「もっと詳しく自分の傾向を知りたい」「具体的な脱出アクションプランが知りたい」という方のために、Mariariseの公式サイトではさらに深掘りした「婚活の沼診断」を掲載しています。沼を抜け出した先には、あなたが本当に求めていた「心安らぐパートナーとの未来」が待っています。一歩踏み出す勇気を持って、ぜひ続きをチェックしてみてください。▼婚活の沼から抜け出す具体的な方法はこちら ➡️ https://mariarise-bridal.com/posts/A_JC -k9z一人で悩まず、一緒に「幸せな成婚」への最短ルートを見つけましょう。
~山口県で「本気の婚活」が次々と実を結び始めました~20代30代に選ばれる結婚相談所、山口市結婚相談所VivelaVie(ヴィブラヴィ)。元アナウンサーの導く最速婚活。平均交際50日でのご成婚を手掛けているカウンセラーの平本康子です。この春から初夏にかけて、VivelaVie(ヴィブラヴィ)では大きな変化が起きています。それは――「真剣交際」と「ご成婚」が、一気に増え始めていることです。しかも今年ご入会されたばかりの会員様だけではありません。これまでなかなかご縁が繋がらず、悩みながら活動を続けていた会員様たちも、ここに来て次々と未来を動かし始めています。私は今、「あぁ…先輩仲人さん達が口々におっしゃっていたこのフェーズがついに来たな」と感じています。まずは、4月29日にご成婚された自社内カップル。本当にお似合いの、美男美女のお二人です。(バナーのお写真)お互いを思いやる気持ちがとても自然で、見ているこちらまで幸せな気持ちになるお二人でした。そして現在、サプライズプロポーズを控えている31才広島市の男性会員様、山口市の31才男性会員様も続いています。このおふたりは同期入会で活動スタート時はとてもご成婚できるとは思えない感じでした。交際経験も無く、おしゃれには全く興味が無く・・ お見合いやデートに遅刻して行ったことも。それが広島市の会員様は、私がずっとオンラインレッスンをしてきました。今年1月からは広島市の倉益先生とのダブルサポートで、根本から変えていきました。古いスーツを流行のセットアップに、ヘアスタイルもモテるスタイルに。バッグや靴、時計、お財布などの持ち物も31才らしく変えていきました。もうおひとり、山口市の31才男性会員様は、途中転職による休会を経て、お見合いやデートで数回の遅刻など色々な失敗を経験し、おそらく自分自身「これではいけない!」と感じ始めてから、ここ数ヶ月は怒濤の成長ぶりでした。「彼女を幸せにしたい」、そんな想いを持つようになってきたのです。VivelaVie(ヴィブラヴィ)には、強力な「サプライズプロポーズチーム」があります実はVivelaVie(ヴィブラヴィ)では、プロポーズをとても大切にしています。結婚は人生の大きな節目。だからこそ、「一生思い出に残る瞬間」にしてほしい。そんな想いから、プロポーズのプロフェッショナルの先生方とチームを組み、会員様のサポートをしています。中でも、“ダイヤモンドShinkの大西さん”にまずは結婚指輪、婚約指輪、ダイヤモンド、プロポーズの意味をオンラインセミナーで伝えて頂きます。今夜も先程ご紹介した山口市の31才男性会員が私と一緒に、ぼんちゃんこと大西さんのセミナーを受けます。広島市の31才は、3月30日にこのセミナーを受講し、既にダイヤのルースを購入。広島市のグランドプリンスホテル広島22階のレストランの個室で、きれいな夜景を観ながらスペシャルディナーを楽しんでいる・・そのデザートプレートに「Willyoumarryme?」と書かれています。そこでポケットから取り出したダイヤを箱パカ&花束を渡してプロポーズ!!!本間さんの薔薇の花束(ふたりの推しのカープカラー)と箱パカは手配済。ホテルレストランのスタッフとは私が打ち合わせを済ませていますので、あとは26日当日を待つのみ♡ お写真もホテルの方にお願いしてあるので、とてもとても楽しみです。薔薇のアーティストとして世界的にも有名な本間先生は、著名な政治家や俳優・女優の方々へのフラワー演出や、特別な日の薔薇のプロデュースでも知られている先生です。一本一本の薔薇に想いを込め、“人生の記憶に残る瞬間”を演出されている姿は、本当に素晴らしく、私自身もいつも感動しています。どんなシチュエーションなら彼女が喜ぶかどんな言葉なら想いが伝わるか花束はどうするかタイミングはどうするかそんなことを、チームみんなで一緒に考えています。婚活というと、「条件」や「マッチング」に目が向きがちですが、本当に大切なのは、“この人を幸せにしたい”という気持ちだと思います。婚活は「結婚すること」がゴールではありません。婚活中は、不安になったり、自信をなくしたり、時には疲れてしまうこともあります。でも本来、結婚は幸せな未来のスタートです。だからでは、VivelaVie(ヴィブラヴィ)「成婚できれば終わり」ではなく、その先にある、幸せな結婚生活愛される関係思い出に残るプロポーズ“この人と結婚して良かった”と思える未来まで大切にしています。VivelaVie(ヴィブラヴィ)は開業から1年7ヶ月。ありがたいことに今、真剣交際、ご成婚、ご紹介、ご入会…すべてが大きく動き始めています。2026年上半期だけでも、8〜10件近いご成婚になりそうな勢いです。でも、私はまだまだここからだと思っています。山口県で、本気で幸せな結婚をしたい方へ。「自分にもそんな未来が来るのかな…」と思っている方こそ、ぜひ一度ご相談ください。あなたらしい幸せを、一緒に見つけていきましょうね。婚活を始めるなら、環境が整っている今が最適です。山口で、福岡で、広島で、全国で本気で結婚したい20代30代の皆さんへ・仕事は頑張ってきた・でも出会いがなかった・そろそろ結婚したいそう思われている20代30代の皆さんへ。VivelaVie(ヴィブラヴィ)には今、結婚を真剣に考えている、素敵な会員様がたくさんいます。そのご縁をつかむかどうかは、行動した方だけにチャンスが与えられます!あなたの婚活を、全力でサポートします!モテるプロフィール作成からご成婚後まで、丁寧にサポートしています。山口で、全国で結婚したい20代30代の皆さんからのご相談をお待ちしています。またお乗り換えの方、新規ご入会の方とも「初期費用20%Off」または「ご成婚料」割引のキャンペーンを開催中です。(3~6月ご入会の方)どうぞお気軽にお問い合わせください。IBJ婚なら・・山口市結婚相談所VivelaVie(ヴィブラヴィ)「無料相談」受付中です。お電話090-3637-1401またはお問い合わせフォームからお問い合わせください男性用お問い合わせフォーム https://vivelavie2024.jp/m -contact女性用お問い合わせフォーム https://vivelavie2024.jp/w -contact
「マッチングアプリで何年も頑張っているのに、いい出会いがない……」「婚活疲れで、もう自分には結婚は無理なんじゃないか?」そんな風に、出口の見えない迷路に迷い込んでいるような感覚を抱いていませんか?今回は、アプリで3年間「迷走」し続けていた方が、結婚相談所にステージを変えた途端、わずか3ヶ月で運命のパートナーと結ばれた「真実の理由」をお話しします。アプリにはアプリの良さがありますが、本気で「結婚」を目指すなら、時にその自由さが仇となることがあります。迷走から一転、スピード成婚を叶えた背景には、3つの大きな環境の変化がありました。アプリでの最大のタイムロスは、「そもそも結婚したいのか?」を確認する作業です。スクリーニング済みの出会い:相談所に登録しているのは、安くない費用を払い、独身証明書を提出した「今すぐ結婚したい人」だけ。出会った瞬間に、結婚という同じゴールを向いてスタートが切れるため、アプリでの3年分に相当する濃密な対話が、わずか数週間で可能になります。不毛な「察し合い」からの解放:「いつ結婚したいと思ってる?」「子供はどう考えてる?」といった、アプリでは聞きにくい核心的な質問を、初対面から気兼ねなく交わせるのが相談所の強みです。アプリで迷走する原因の多くは、「自分に合う人」ではなく「自分が好きなタイプ(条件)」ばかりを追いかけてしまうことにあります。プロの伴走による気づき:カウンセラーという第三者が入ることで、「あなたが本当に心地よいと感じるお相手のタイプ」を客観的に整理できます。「とりあえず会ってみる」の質が高い:相談所では、プロフィール項目が詳細かつ正確です。無闇に会うのではなく、価値観の土台が合う人とだけ効率的に会えるため、一回一回のお見合いの「打率」が圧倒的に高まります。アプリ婚活は、すべてが自己責任。断るのも断られるのも一人で抱え込み、心が折れてしまう人が後を絶ちません。フィードバックと軌道修正:「なぜ2回目に繋がらなかったのか?」を振り返り、次に活かせるのが相談所のメリット。一人で悩む時間がなくなるため、停滞することなく成婚まで一気に駆け抜けることができます。期限があるからこそ生まれる「覚悟」:相談所には交際期間のルールがあります。ダラダラと付き合うのではなく、真剣に相手と向き合い、決断を下す「覚悟」が決まる環境が、3ヶ月という驚異的なスピードを生み出すのです。3年間の迷走は、あなたの魅力が足りなかったからではありません。ただ、あなたの「本気」を受け止めるのにふさわしい場所ではなかっただけかもしれません。環境を変え、覚悟を決め、プロの力を借りる。それだけで、今までの苦労が嘘のように、幸せなゴールはすぐ目の前に現れます。次は、あなたが3ヶ月で人生を変える番です。婚活サポート入縁 https://www.irien.jp/
こんにちは、京都の結婚相談所「縁香(えんか)」カウンセラーの小林です🌸今週もたくさんのお見合いがありました😊その中で実際に男性から届いた“交際希望に繋がった30代女性へのリアルな声”をご紹介します✨・「笑顔が素敵だった」・「穏やかで話しやすかった」・「興味を持って話を聞いてくれたのが嬉しかった」・「一緒にいて居心地が良かった」などなど実は、男性が惹かれていたのは“完璧な女性”ではありませんでした。婚活で選ばれる30代女性にはある共通点があります😊続きはこちらのブログで詳しく解説しています💁♀️
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IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
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