結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
現在設定中の条件
全国
ブログから探す
まずお一人目の会員さんは、先日のお見合いで「私には合わないかも…」とお断りをされたのですが、よくよく話を聞いてみたら、自分に自信がなく断ったとの事、きっとその男性が素敵に見えたのだと思います。その後になってと後悔しているお気持ちを話してくださいました。それなら、お相手相談所にその気持ちをお伝えして、もし彼が「もう一度お見合いからなら😊」とOKしてくださるなら、再スタートしてみましょうか?とご提案しました✨お相手の男性は交際希望だったので、こういう後悔は本当にもったいないですよね🍀婚活は、たった1回で相手を判断しきれないこともあります。もう一度会ってみて、それでも違うと思えばその時にお断りしても大丈夫🙆♀️でも実際に、「2回目に会ってから気持ちが変わった💕」「そこからご縁が進んだ✨」そんなケースも沢山見てきました。先日のお見合いでは女性からお断りを受けたものの、前に進むために申し込みしたい女性がいる…でも迷って決めきれない😔とのことでした。「いやいや😊とりあえず申し込みしましょう!」と背中を押して、無事にお申し込み完了✨婚活は、考えすぎて止まってしまうより、まず動いてみることも大切です🍀こうして会員さんたちとお話しする時間は、私にとって本当に大切な時間です☕✨信頼関係があるからこそ悩みを話してくださる。それがとても嬉しいです🥰お二人とも、素敵なご縁へ繋がりますように💕-------------------------------------🌸まずはお気軽にご相談ください🌸「話だけ聞いてみたい」も大歓迎です😊お気軽にご相談くださいね✨ご相談はいつでも大歓迎です🍀👇無料相談はこちら婚活サロンApplause(アプローズ)鳥取・米子の結婚相談所 https://kekkon-tottori.com/
5/6(水)19:00~ HelloFM「西多摩の星」放送パーソナリティー:原恭子さん(HelloFM代表取締役)ゲスト:アオキマリッジサポートオフィス代表 木村直樹(福生の仲人)以下のURLをクリックして聞くことができます。 https://youtu.be/XbnejYTpq -E•西多摩地域で活躍する人にフォーカスする番組。•ゲストはアオキマリッジサポートオフィス代表・木村直樹さん。•普段はHelloFMの土曜夕方番組「あのとき⏳二人であゆむ人生が始まった❤️」に出演していることにも触れられる。•2020年に開業した結婚相談所。•直樹さん自身が「8年間・2回の婚活経験」を経て結婚したことが原点。•自身の失敗経験を活かし、同じ苦労をしてほしくないという思いで開業。•“紹介しない”結婚相談所o従来型の「暇な会員を紹介する仕組み」に疑問を持ち、自分の経験から紹介制を採用しない。o会員が自分で申し込み、成立した相手と会うスタイル。oいわば「マッチングアプリ+婚活アドバイザー」。•服装アドバイス•初デートの提案方法•会話の準備(話題を3つ用意するなど)•デートの進め方・接し方•デートで「ノープラン禁止」「相手に丸投げしない」など実践的な指導•マッチングアプリ→婚活パーティー→結婚相談所という“流れ”が一般化。•アプリは会員数が多くても、実際に結婚まで行く割合は非常に低いという実感。•結婚相談所の方が成功率は高いと感じている。•「福生・西多摩の人口を増やしたい」という明確な目的。•出会いイベントを地域の魅力と結びつけて開催。•「福生で出会う→福生を知る→福生に住んでもらう」という流れを作りたい。•毎月開催。•2026年5月は2回:1.横田基地見学+トーク会2.ホタル祭り+カフェでの交流会•ただ話すだけでなく、アクティビティを通じて自然に距離が縮まる設計。•武蔵野商店街振興組合の副理事長として地域イベントにも参加。•ハロウィンイベントでは狼男の仮装も。•商店街のつながりが、市民団体「ふっさで出会い・ふっさに住み・ふっさを応援する会」設立にもつながった。•若い頃から「地元で働きたい」という気持ちがあった。•会社員時代は地元をよく知らなかったが、起業後に街歩きや商店街活動で魅力を再発見。•その経験が「地域密着の婚活支援」へとつながっている。•結婚したいなら、まず行動を起こすこと。•アプリでもイベントでも相談所でもいい。•「婚活は動かないと何も始まらない」という強いメッセージ。この放送は、“婚活支援×地域活性化”を本気で実現しようとする直樹さんの姿勢が伝わる回。•自身の婚活経験•結婚に関わる仕事の遍歴•地元への愛情•西多摩を元気にしたいという使命感これらが一本の線でつながり、「福生の仲人」としての直樹さんの原点と未来が語られています。
皆さん、こんにちは。千葉県大網白里市・船橋市を拠点に、会員様の一番近くで伴走する「みろく結婚相談所」の島田です😊🏄♂️昨日のブログでは、お見合い結果に落ち込んだ時のメンタルケアについてお話ししました。心が少しずつ落ち着いてきたら、次に私たちが一緒に取り組むのが「外見のアップデート」です。私がなぜ、今回この「見た目」というテーマを深く掘り下げようと思ったか。それは、婚活に悩む多くの誠実な男性が、「自分にはセンスがないから」「中身を見てほしいから」と、外見という最強の武器を自ら手放してしまっているのが、もったいなくて仕方がなかったからです。今日は、内気なあなたでも無理なく取り組める「身だしなみの本質」についてお伝えします。心理学において、コミュニケーションの第一印象を決定づける要素として知られるのが「メラビアンの法則」です。視覚情報(見た目・表情など):55%聴覚情報(声のトーン・話し方):38%言語情報(話の内容):7%驚くべきことに、初めて会った瞬間に「この人、もっと知りたいな」と思われるかどうかの9割以上は、視覚と聴覚の情報で決まってしまいます。厳しいようですが、「中身を理解してもらうための土俵に上がる」には、まず外見というチケットが必要なのです。逆を言えば、見た目を少し整えるだけで、あなたの誠実な「中身」をアピールするチャンスは劇的に増えるということでもあります。私はよく会員様に「外見を整えることは、あなたという大切な中身を守るための『丁寧な梱包(パッケージング)』ですよ」とお伝えしています。真面目な男性ほど、「おしゃれは自分勝手な虚飾」だと思いがちですが、実は違います。身だしなみを整えることは、お相手に対して「今日はあなたのために、自分を整えてきました」という敬意を示す、究極のホスピタリティなのです。また、もう一つ大切なことがあります。それは、外見を整えることが「自分自身の自信の盾」になるということ。鏡を見て「今日の自分、悪くないな」と思えることで、内気なあなたの背筋が伸び、お相手の目を見て話せるようになる。その変化こそが、成婚を引き寄せる最大の力になります。センスに自信がなくても大丈夫🌟女性が求めているのは「格好良さ」ではなく「清潔感」と「安心感」ですから。鼻毛、爪、眉毛。この3箇所は「自分を客観的に見ているか」のバロメーターです。100円ショップのケア用品で十分。週に一度、自分をメンテナンスする時間をルーティン化しましょう。高いブランド服を買う必要はありません。ユニクロなどの身近なブランドでいいので、とにかく「肩幅がピッタリ合うシャツ」を選んでください。少しのダボつきが「自信のなさ」に見えてしまうのは実にもったいないことです。いつもの床屋さんも落ち着きますが、一度だけ美容室へ行き、「婚活のお見合い用に、清潔感が出るようにしてください」と伝えてみてください。プロが作る髪型は、あなたの表情を5割増しで明るく見せてくれます。外見を変えることは、自分を偽ることではありません。「自分自身の可能性を信じてあげること」だと、私は考えています。「自分に似合う色がわからない」「お買い物に付いてきてほしい」そんな不安も、僕に預けてください。無理にあなたらしくない服を着せることはしません。あなたの誠実さが、一番良い形で伝わるパッケージを一緒に作っていきましょう。まずはLINEで、「今週末に着る予定の服」を写真で送ってみることから始めてみませんか?☀️🌊🌅あなたの本当の魅力が、お相手の心に真っ直ぐ届くまで、僕は全力で伴走します!千葉県船橋市・外房エリア(全国オンライン対応)みろく結婚相談所 島田堅太郎▼みろく結婚相談所(公式サイト) https://369-miroku.jp/ ▼LINE https://lin.ee/YFAd8Pq ▼Instagramhttps://www.instagram.com/369_miroku369/?hl=ja \外房エリアの相談も増えてます!/大網・茂原・いすみ・東金・成東・山武・上総一宮・匝瑳など、地元の皆さんの素敵なご縁を全力応援中です!
「40代で恋愛結婚は難しいですよね…」40代の女性からよく聞かれる言葉です。年齢のことを遠回しに言われる。「高望みしすぎ」と空気で圧をかけられる。条件を下げれば結婚できる、とアドバイスされる。すると、彼女達はこう思います「私はただ、好きになれる人と結婚したいだけなのに…」私も女性なのでこの気持ちはよく分かります。しかし、難しいと言われつつも、40代から恋愛結婚を叶えていく女性もいらっしゃいます。その方たちにはある共通点があります。それは、『20代の頃の感覚のまま婚活をしていない』ということ。今日は、40代女性が「一生ものの恋」と「結婚」を両立させるために必要な考え方について書いていきたいと思います。「恋愛結婚したい」「ちゃんと好きになれる人と結婚したい」これは決して贅沢ではありません。自然な感情です。むしろ40代になると、“誰でもいい結婚”では幸せになれないことを知っています。若い頃は勢いや雰囲気で付き合えた相手でも、40代になると見るポイントが変わります。*会話に知性があるか*一緒にいて安心できるか*人として尊敬できるか*価値観に無理がないかこういう「人生を共にできる感覚」が、自然と大事になってくるんですね。だから、条件だけでは決めきれない。ただその一方で、「理想を持つこと」と「現実を見ないこと」は別です。ここが混ざってしまうと、婚活はどうしても長引いてしまいます。少し耳が痛い話かもしれません。でも、婚活ではとても大切なポイントがあります。それは、『40代になっても、20代からアップデートされていない女性は苦戦しやすい』という現実です。これは年齢の問題ではありません。『今の自分を客観視できているか』の問題なのです。例えば、*20代の頃に流行ったメイクのまま*若い女性向けの服を無理に着ている*若者言葉ばかり使う*恋愛観が昔のまま止まっている*家事力や生活力が20代から変わっていないこうした状態だと、男性側から「年齢を重ねた魅力」が見えづらくなります。逆に、40代で成婚していく女性は、*落ち着きのある清潔感*年齢に合った上品さ*知性のある会話*精神的な余裕*自立している安心感*一緒に暮らしたくなる力を自然と持っています。大事なのは、若く見せることではありません。『40代ならではの魅力を育てられているかどうか』ここに大きな差が出ます。年収、学歴、職業。もちろん条件も大切です。ただ、40代で恋愛結婚を叶える女性ほど、最後は「一緒にいて自然体でいられるか」を重視しています。*この人といると安心する*無理に頑張らなくていい*会話していて疲れない*素直な自分でいられるそういう感覚を、とても大切にしています。婚活が苦しくなる人ほど、“条件の正解探し”にハマってしまうのです。40代婚活で意外と多いのが、傷つくことを恐れて受け身になってしまうケースです。でも、大人の恋愛は待っているだけでは始まりません。実際に成婚する女性は、*自分から会話を広げる*弱さも素直に見せる*相手に興味を持つ*感情をきちんと言葉にするそんな「自己開示」がとても上手です。条件確認ばかりの面接のようなお見合いでは、恋愛感情は育ちません。“人として心が通うこと”そこから恋愛結婚は始まっていきます。婚活では無意識に、「昔はもっとモテた」「以前ならもっと条件のいい男性と付き合えた」そんなふうに、“過去の自分”を基準にしてしまうことがあります。でも、結婚は「今」と「未来」を一緒に作るものです。40代には、40代の魅力があります。若さだけでは出せない、*人生経験*包容力*会話の深さ*思いやり*落ち着きこうした魅力に惹かれる男性も多いのです。だからこそ、20代の恋愛をなぞるのではなく、“今の自分に合った恋愛”へアップデートしていくことが大切なのです。婚活がうまくいく女性は、お見合いを「審査の場」にしていません。むしろ、「この人はどんな価値観を持っているんだろう?」「何を大切にして生きてきたんだろう?」そんなふうに、“相手を知る時間”として楽しんでいます。すると場の空気が柔らかくなり、男性側も自然体になります。逆に、*条件確認ばかりする*減点方式で見る*ジャッジ目線になる*表情が硬い*リアクションが薄いこうなると、恋愛には発展しづらいものです。恋愛結婚を望むなら、まず自分自身が“恋愛が生まれる空気”を作ること。大人の恋愛は、スペックより「居心地」で決まることが本当に多いです。40代の婚活は、簡単ではありません。でも私は、40代でこそ“本当に幸せな結婚”ができると考えています。なぜなら、*自分を理解している*相手を見る目がある*人生に深みがある*愛情の本質を知っているそんな大人同士だからです。だから必要なのは、「若さで勝負すること」ではありません。“今の自分を磨き直すこと”。そして、条件だけではなく、「この人といると幸せだな」と思える感覚を大切にすることです。40代でも恋愛結婚はできます。ただ、それは20代の恋愛を繰り返すことではありません。“人生を共有できる大人の恋愛”へ進んでいくこと。もし今、「妥協したくない」「でも一人は不安」「ちゃんと好きになれる人と結婚したい」そう感じているなら、あなたの婚活は、まだ終わっていません。むしろここからが、本当の意味での“幸せな結婚探し”の始まりなのかもしれません。今日の内容を参考にして頂けると嬉しいです。LINEからご相談はこちら↓↓↓HP問合せはコチラから↓↓↓🍉HP: https://comm-up-suika.com/contact
婚活で逆効果な駆け引きとは「返信を少し遅らせた方が気になる存在になれる」「好意を見せすぎない方が追われる」「少し距離を置いた方が相手は焦る」恋愛テクニックとして、こうした“駆け引き”を一度は聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。実際、恋愛では多少の駆け引きが刺激やドキドキにつながる場面もあります。ただ、婚活ではその駆け引きが逆効果になるケースが非常に多いです。特に30代前後の婚活では、・アプリでは出会えているのに続かない・「いい人」で終わってしまう・真剣交際に進めない・やり取りに疲れてしまった・相手の気持ちが分からず不安になるこうした悩みを抱える方が少なくありません。そして実は、その背景に「無意識の駆け引き」が隠れていることもあります。今回は、婚活中にやってしまいがちな駆け引きと、なぜそれがうまくいかない原因になるのかを、結婚相談所のカウンセラー視点からお話ししていきます。恋愛系の情報では、・追わせた方が勝ち・すぐ返信しない方がモテる・好意を見せすぎない方がいいという考え方がよく取り上げられます。たしかに、恋愛初期の刺激や高揚感だけを見るなら、一時的に効果がある場面もあるかもしれません。特にマッチングアプリでは、常に比較対象が多く存在します。そのため、「簡単に手に入らない人」の方が気になるという心理が働きやすいのも事実です。ですが、婚活は“恋愛ゲーム”ではなく、結婚相手を見極める活動です。つまり大切なのは、・安心感・誠実さ・価値観の共有・コミュニケーションの安定感です。ドキドキを生むための駆け引きと、結婚相手として信頼される行動は、実は真逆になることも少なくありません。ここは非常に重要なポイントです。恋愛では、「追いかけたい」「刺激がほしい」「感情が揺さぶられる」という感覚が魅力につながることがあります。一方、婚活では、「この人と生活できそうか」「ちゃんと向き合ってくれるか」「不安なく関係を築けそうか」が見られています。つまり婚活では、“安心して関係を深められる人”が選ばれやすいのです。例えば、・返信が極端に遅い・好意が見えない・本音を出さない・急に距離を取るこうした行動は、恋愛では“ミステリアス”に映る場合があっても、婚活では「温度感が分からない」「真剣度が低そう」と受け取られやすくなります。特にIBJの婚活では、お互いが真剣に結婚を考えて活動しています。だからこそ、“不安にさせる駆け引き”より、“安心できるコミュニケーション”の方が圧倒的に重要なのです。婚活経験が長くなるほど、慎重になる方は多いです。それ自体は悪いことではありません。ただ、その慎重さが、・素直になれない・様子見ばかりになる・本音を隠す・減点方式で見るという形に変わってしまうことがあります。例えば、「自分ばかり好意を見せたくない」「相手の温度感を確認してから動きたい」「傷つきたくないから距離を取る」これは婚活現場でも本当によくある心理です。ですが結果として、・関係が深まらない・会話が表面的になる・友達のような空気で終わる・真剣交際に進めないという状態になりやすいのです。特にアプリ疲れを経験している方ほど、「また傷つきたくない」という防御反応から、無意識に駆け引きをしてしまうケースがあります。実際に西宮や梅田エリアで婚活されている会員様からも、こうした相談は非常に多いです。30代前半女性。「すぐ返信すると重いと思われそう」と考え、毎回半日〜1日空けて返信していました。男性側は最初かなり前向きだったのですが、徐々に、「自分に興味がないのかも」「温度差を感じる」と不安になり、自然消滅のような形に。後から女性は、「本当は好印象だった」「駆け引きのつもりだった」と話されていました。ですが婚活では、“分かりにくい好意”は存在しないのと同じになってしまうことがあります。30代前半男性。「ガツガツして見られたくない」と考え、褒め言葉も好意表現も控えめでした。デート自体は毎回問題なく進んでいたものの、女性側からは、「嫌ではないけど気持ちが見えない」「友達みたいだった」と言われ、交際終了。男性自身は真剣だったのですが、相手には伝わっていなかったのです。婚活では、“気持ちを読み取ってもらう”前提ではうまくいきません。婚活で駆け引きをしてしまう背景には、多くの場合“不安”があります。・嫌われたくない・傷つきたくない・自分ばかり好きになりたくない・失敗したくないこれは誰にでもある自然な感情です。ですが、その不安を隠すために駆け引きをすると、今度は相手が不安になります。つまり、「自分を守るための行動」が、相手との距離を広げてしまうのです。そして婚活では、安心感を作れない関係は長続きしにくい傾向があります。では、どうすればいいのでしょうか。大切なのは、相手をコントロールすることではなく、“温度感を共有すること”です。婚活では「察してほしい」は通用しにくいです。例えば、・「今日すごく楽しかったです」・「またお会いしたいです」・「一緒にいると安心します」こうした言葉を素直に伝えるだけでも、関係は大きく変わります。重い言葉である必要はありません。小さな安心感の積み重ねが、信頼につながります。即レスが正解というわけではありません。ただ、・毎回返信が極端に遅い・急に連絡頻度が変わる・温度差が激しいこうした状態は不安につながります。婚活では、“読めるコミュニケーション”の方が安心されやすいです。「どこまで追ってくれるか」「どれだけ自分を好きか」を確認するために距離を取る方もいます。ですが、それは相手にとっては試験のように感じることがあります。本当に大切なのは、駆け引きで愛情を測ることではなく、一緒に関係を作れるかです。婚活では、表面的な会話だけでは関係が深まりません。特に「いい人だけど決め手がない」と感じる方は、会話が浅いまま終わっているケースが多いです。次のデートでは、ぜひこんな質問を取り入れてみてください。・どんな家庭に憧れますか?・休日はどう過ごせると理想ですか?・仕事と家庭のバランスはどう考えていますか?・結婚後に大事にしたいことは何ですか?・お金を使う時に大切にしている価値観はありますか?・落ち込んだ時はどうしてほしいタイプですか?・パートナーとはどんな関係が理想ですか?・一緒にいて安心できる人ってどんな人ですか?こうした会話が増えると、“条件確認”ではなく、“相性確認”ができるようになります。そして、結婚後のイメージも自然と見えやすくなっていきます。婚活中、つい駆け引きをしたくなる瞬間はあると思います。ですが、婚活で本当に求められているのは、「追わせること」ではなく、“安心して関係を深められること”です。特に30代の婚活では、刺激よりも、・信頼できるか・価値観を話せるか・一緒に生活できそうかが重要になってきます。婚活は、頑張り方だけでなく“進め方”で結果が変わります。だからこそ、相手を試す駆け引きではなく、素直に向き合えるコミュニケーションを意識してみてください。その小さな変化が、「いい人で終わる婚活」から抜け出すきっかけになるかもしれません。
「毎回3回目のデートで終わってしまう…」「悪い人ではないと言われるのに、真剣交際に進めない…」婚活をしている方から、こうしたご相談をいただくことは少なくありません。実は、プレ交際から真剣交際へ進めない方には、ある共通点があります。それは、*"嫌われないこと"を優先しすぎている*ということ。もちろん、相手への気遣いや思いやりは大切です。でも、無難なやり取りばかりでは、相手の心に「この人と結婚したい」という決め手が残らないのです。今回は、婚活で多くの方がぶつかる「3回目の壁」の理由と、真剣交際へ進むために必要な考え方について、実際のご相談事例や私自身が見てきた経験をもとにお伝えします。---結婚相談所でのプレ交際は、一般的な恋愛とは少し違います。お見合い後に数回デートを重ねながら、「この人と将来を考えられるか」をお互いに確認していく——そういうプロセスです。特に大きな分岐点になるのが、*3回目前後*です。最初の頃は、-趣味の話-仕事の話-好きな食べ物-休日の過ごし方など、比較的当たり障りのない会話でも成立します。ところが3回目以降になると、相手は無意識にこう考え始めます。「この人と一緒に生活するイメージが持てるだろうか?」ここで"結婚のリアリティ"が見えないと、プレ交際終了になってしまうケースが非常に多い。そこが「3回目の壁」の正体です。婚活では、「嫌われたくない」という気持ちから、相手に合わせすぎてしまう方がいます。-相手の意見にすべて合わせる-本当は嫌でも「大丈夫です」と言う-自分の希望をほとんど話さないすると相手からは、「優しい人だけど、何を考えているか分からない」と思われてしまいます。実際、真剣交際に進む方は、*自分らしさ*を少しずつ見せています。わがままになる必要はありません。ただ、「私はこう考えています」という軸が見える人は、相手も安心しやすい。それだけのことなんです。---婚活では、減点方式になってしまう方も少なくありません。-店員さんへの態度が少し気になった-LINEの返信が遅かった-会話のテンポが合わなかったその一点だけで「もう無理かもしれない」と終了にしてしまう。でも、結婚は"完成された人を探すこと"ではありません。私が真剣交際へ進まれた方々を見ていて感じるのは、「完璧だから選ばれた」のではなく、*良いところを見つけながら、少しずつ掛け替えのない存在になっていった*ということ。最初から100点満点の相手はいません。だからこそ、「二人で関係を作っていく視点」がとても大切なのです。---婚活では、"言っていること"以上に、"行動"が見られています。例えば、-「会いたい」と言いながら予定を決めない-「真剣です」と言いながら連絡が雑-「将来を考えたい」と言いながら深い話を避けるこうした小さなズレが積み重なると、相手は不安になります。特に女性は、「この人と結婚して安心できるか」を細かく見ています。逆に、派手なアピールがなくても、-約束を守る-誠実に連絡する-小さな気遣いを続けるこうした積み重ねが、信頼につながる。地味に見えて、これが一番大切なことだったりします。---プレ交際から真剣交際へ進む方には、ある共通点があります。それは、*"未来の話"が自然にできていること*です。例えば、-どんな家庭を作りたいか-休日をどう過ごしたいか-仕事とのバランスをどう考えるか-どこに住みたいかここで大切なのは、「条件確認」ではなく、*価値観の共有*です。尋問のように聞いてしまうと重くなりますが、「私はこんな生活が理想なんです」と自分から少し開示すると、相手も話しやすくなる。真剣交際に進むカップルは、そうやって*会話の深さ*が変わっていくのです。---「結婚したら、どんな休日が理想ですか?」この一言だけでも、価値観はかなり見えてきます。家でゆっくりしたい人もいれば、外出を楽しみたい人もいる。正解・不正解ではなく、*違いを話し合えるか*が大切です。---お金の話を避け続けると、真剣交際に進みにくくなります。ただし、いきなり年収や貯金額を詰める必要はありません。「私は堅実な生活が好きなんです」「旅行にはお金を使いたいタイプです」——そんな価値観ベースの話し方なら、自然に会話が広がります。---結婚後も仕事を続けたいのか。転勤の可能性はあるのか。こうした話題も、真剣交際前には少しずつ触れておきたい部分です。結婚は"恋愛感情だけ"では続きません。だからこそ、未来を一緒に描けるかが重要なのです。---婚活では、自分を良く見せようとしてしまう方が多い。でも、本当に関係が深まる瞬間は、*弱さや本音が見えた時*だったりします。-実は人見知りなこと-婚活で悩んでいること-不安に感じていることそうした自己開示があると、相手との距離は一気に縮まります。最初から全部話す必要はありません。ただ、「この人には少しずつ本音を見せられる」と感じられる関係は、真剣交際へ進みやすい。それは、私がずっと見てきて感じていることです。---婚活では、「自分に合う完璧な相手」を探し続けてしまう方がいます。でも実際に成婚される方々を見ていると、*完璧に合ったから結婚した*のではなく、*違いを受け入れながら関係を作っていった*というケースがほとんどです。交際も結婚も、片方だけが頑張るものではありません。二人で歩み寄りながら、信頼を積み重ねていくもの。もし今、「プレ交際から真剣交際へ進めない」「いい人止まりで終わってしまう」と悩んでいるなら、まずは*"嫌われない婚活"から卒業*してみてください。あなたらしさが見えた時、初めて相手の心は動き始めます。---婚活は、頑張っている人ほど悩みます。だからこそ、「自分では気づけない原因」を客観的に整理することが大切です。当相談所では、-なぜ真剣交際に進めないのか-どこで"いい人止まり"になっているのか-相手との距離を縮めるには何が必要かを、一緒に整理しながらサポートしています。婚活は、"正解探し"ではありません。あなたらしい幸せを見つけていくプロセスです。一人で悩み続ける前に、ぜひお気軽にご相談ください。
婚活って、うまくいかない時期があると本当にメンタルにきますよね。・返信が来ない・お断りされる・比べられてる気がする・頑張ってるのに結果が出ないでも、婚活がしんどくなる人には共通点があります。それは、“婚活が人生のすべて”になってしまうこと。婚活を頑張るほど、「選ばれなかった=自分に価値がない」みたいに感じてしまう。でも実際は、タイミングや相性の要素もかなり大きいです。IBJの成婚者アンケートでも、結婚相談所を利用する理由として「効率的に真剣な出会いができること」を挙げる方が多くいます。つまり婚活は、“自分の価値を証明する場”ではなく、「合う人を探す活動」。だからこそ、婚活だけで自分を評価しないことが大切です。・仕事・友人関係・趣味・日々の生活そういう“自分の世界”をちゃんと持っている人ほど、結果的に魅力的に見えることも多い。婚活は、頑張りすぎるより、“ご機嫌で続けること”が意外と大事だったりします。婚活のコツはyoutubeでも詳しくお話ししています。ぜひご覧ください^^ https://youtube.com/channel/UC9g5noS2dUl40Y8rlwHIi -Q?si=p3Qgypz0qzAPj3Ik
ヒロイン婚活塾のだいきです。「大手なら安心だと思って入会したのに、いざ始めたら、担当者からの返信は数日後。事務的なやり取りで寄り添ってくれない……」そんな風に、孤独や不安を感じていませんか?先日、成婚退会されたNさんと、そのお相手のKちゃんのお祝い会をしてきました。実はKちゃん、もともとは大手相談所の会員様でした。彼女がポツリと漏らした「大手で活動して、正直ここが期待外れだった」という本音。今日は、今一人で戦っているあなたにこそ、知っておいてほしいリアルをお話しします。Kちゃんは当時、他社の大手結婚相談所で活動していました。結婚相談所に入会したのは2026年10月頃。お見合いもあまり成立しなくて、お会いできたとしても「なんか違う」と思ってしまって…「もうちょっと頑張って無理だったらもうやめよう」そう思っていたそうです。そんな矢先に出会ったのが、ご成婚したNさんでした。Nさんは8歳上で、プロフィール上の年収は決して高くありませんでした。それでも「とりあえず会ってみないと」と行動してみてよかったと、明るく話してくれました。その少しの勇気が素敵なご縁に繋がったのですね✨そんなKちゃんですが、実は婚活を検討中のお友達をヒロイン婚活塾に紹介してくれたのです。自分が所属していた大手相談所ではなく、私たち個人の相談所を紹介してくれた理由。それはIBJの中で大手と個人を比較した時に、はっきりと感じる違いがあったからでした。Kちゃんは、大手の相談所で活動していてすごく不満があったわけではないけれど、担当の方が変わってしまうのは残念だったと教えてくれました。入会前の相談で話を聞いてくれた方と、入会後に担当してくれたカウンセラーが別の人だったのです。「この人いいな」「話を分かってもらえたな」と思って入会したのに、もうその人はいなくて…人でサービスを選びたい気持ちがあったから、そこは残念でした。Kちゃんはそう振り返ってくれました。万が一、入会後にカウンセラーと相性が良くなかったら嫌ですよね。大手の相談所では、業務的なやり取りが多かったと言います。だからKちゃんも割り切って、「サービスを提供してくれる側と受ける側」という感じで関わるようになりました。求めるべきことは求めて、多くは期待しない…結果的に、Kちゃんは担当のカウンセラーさんとは心が通い合うような仲にはなれなかったそうです。その言葉を聞いて、僕は少し寂しい感じがしました。だって婚活は、ただ条件をすり合わせるだけの作業ではないから。時には泣きたくなったり、不安でいっぱいになることもある。一方、お見合いが楽しくて一緒に喜んだり、デートの振り返りで一緒にときめいたり…。婚活とは、そんな人生をかけた一瞬一瞬を、一緒に分かち合う時間だと思うのです。また別のお話しです。大手の他社からの乗り換えでご相談いただいた30代女性のAさん。以前の活動では、お見合いの調整のお返事に「一週間以上」かかることもざらだったようです。ひとつ連絡したら1週間待ち、またひとつ返信したら1週間待ち…。そんなことをしていたら、いつまでたっても婚活は進みません。待っている間にモチベーションも下がっちゃうし、他の予定も決まらないし、大変でしたね💦お見合いの調整は、会員さんにそれぞれ相談所が間に入るので、相談所のやり取りが少し遅れるだけでどんどん日が経ってしまいます。しかも、相談所とのやり取りは、お見合いだけでなく、デートになってからもずっと続きます。交際をスムーズに進めていくために、リアルタイムで情報共有してアドバイスが欲しいこともある。そんなときに、返事に何日も待たされていたら、何も話が進まない。Aさんは活動がうまくいかず、心が離れてしまうことに。そして、ヒロイン婚活塾に相談にきてくれました。婚活がうまくいかないと、「私には魅力がないのかもしれない」と自分を責めてしまうことがあります。でも、それはただ環境が合っていなかったり、自分の良さをわかってくれる心からの伴走者がいなかったりするだけなのです。さて、Kちゃんは、お相手のNさんの話を聞いていて、裕美とだいきの結婚相談所「ヒロイン婚活塾」は全然違うと感じてくれました。本気で会員さんに向き合っていて、ハートフルな感じがすると言ってくれたのです✨個人でやっているからこそ、最初から最後までずっと同じ担当者が伴走します。お見合いの調整もスピーディーに進めますし、何より日々のちょっとした不安や感情の揺れを一緒に受け止めて進めていきたいのです。Kちゃんの想いが本当に嬉しくて、胸が熱くなりました!ご紹介いただいたお友達も、全力でサポートさせていただきます🔥というわけで、・早いレスポンスでサクサク進みたい。・心が通うサポートが欲しい。・「本気」で向き合ってほしい。そんな方は、「熱い」カウンセラーのいる個人の相談所がおすすめです。もし相談所で担当カウンセラーとの相性に悩んでいたり、なかなか連絡が取れずに不安を感じているようなら、いつでもヒロイン婚活塾を頼ってくださいね。無料相談で、お話しを聴かせてください。===================================\オンライン完結で全国対応!/ヒロイン婚活塾では無料カウンセリングを行っています。公式LINEにご登録の上、アンケートフォームにご回答いただくとご予約が完了します。👉LINE登録はこちら💍ヒロイン婚活塾公式サイト===================================
「頑張っているのに、なぜか結婚できない…」・お見合いはしている・交際にも進んでいる・でも、結婚までいかない婚活をしている方の多くが、同じ壁にぶつかります。「自分に魅力がないのかも…」そう感じてしまう方も少なくありません。ですが安心してください。実はこの差、感覚ではなく“データ”ではっきりと証明されています。今回は成婚白書のデータをもとに、👉「結婚できる人」と「できない人」の違い👉そして“最短で成婚するための方法”をお伝えします。成婚白書で判明!結婚できる人の“リアルな活動量”まず最も大きな違いは、圧倒的な行動量です。成婚白書のデータでは、【成婚者】・お見合い回数:約10〜11回・交際期間:約3〜4ヶ月【非成婚者】・お見合い回数:約4〜5回・交際が続かず終了👉つまり行動量にして約2〜3倍の差があります。さらに重要なのは、👉「交際の質」ではなく“回数”の差が結果を分けているという点です。ここから分かるのはシンプルです。👉結婚できる人は「いい人に出会っている」のではなく「出会うまでやり切っている」ただし..ここで重要なのは、👉“やみくもな行動”では意味がないということ。実際、非成婚者の中にも「それなりに活動している人」は存在します。それでも結果が出ない理由は..👉“改善されていないから”です。実際には、行動しているのに結果が出ない人も多くいます。例えばこんなケースです。・会っても次に繋がらない・「いい人ですね」で終わる・交際が長続きしないこれは決して努力不足ではありません。問題は..👉「やり方」にあります。よくある原因は以下です。・自己流で進めている・振り返りをしていない・客観的な視点がないつまり、👉“改善されない婚活”になっているのです。同じことを繰り返している限り、結果は変わりません。では、成婚している人は何が違うのでしょうか?結論はシンプルです。👉「フィードバックを受けて改善している」これに尽きます。成婚者は、こんな行動をしています。・お見合い後に必ず振り返る・会話や態度を細かく修正する・交際中の違和感を放置しないそして何より..👉“第三者の意見を素直に取り入れている”ここが大きな分かれ道です。Oさま 30歳男性(IT企業勤務)これまで自己流で婚活をしていましたが、・毎回「いい人止まり」・3回目のデートに進めないという状態が続いていました。そこでカウンセリングを受けたところ、原因は「会話の浅さ」と「感情表現の不足」でした。具体的には・事実ベースの話ばかり・相手への共感が弱いという点を指摘。そこから・感情を言葉にするトレーニング・会話の深掘りの練習を実施。すると..👉わずか2ヶ月で真剣交際へ👉その後4ヶ月で成婚ご本人もこう話しています。「正直、自分では全く気づけなかったです。アドバイスをもらって初めて“ズレ”に気づきました。」Sさま 32歳女性(事務職)婚活を始めて約半年。お見合いはできるものの、・2回目のデートに繋がらない・「いい人だけど違う」と言われる・交際が長続きしないという状態が続いていました。ご本人は「ちゃんと笑顔で接しているし、感じも悪くないはず…」と感じていましたが、実際にフィードバックを受けると👉“受け身すぎるコミュニケーション”が原因でした。具体的には・自分から話題を広げない・相手への興味が伝わりにくい・好意の表現が控えめすぎるそこで・リアクションを1.5倍にする・質問+共感をセットで行う・「楽しい」を言葉にするこの3つを意識したところ..👉わずか1ヶ月で交際が安定👉3ヶ月後に真剣交際へ👉その後5ヶ月で成婚ご本人の言葉が印象的でした。「今までは“嫌われないように”ばかり考えていました。でも、“選ばれるための行動”に変えたことで結果が変わりました。」では、成婚者が実践していることをまとめると、こうなります。①短期集中で動く②仮説→実行→改善を繰り返す③客観的な視点を取り入れるとてもシンプルですよね。ですが..これを一人でやり切るのはかなり難しいのが現実です。「婚活がうまくいかない方ほど、“頑張り方”を間違えているケースが多いです。本来は、・何が原因で・どこを改善すればいいのかを明確にするだけで、結果は大きく変わります。婚活は“根性論”ではなく、👉“戦略と修正力”がすべてです。」ここまで読んでいただいたあなたは、もう気づいているはずです。婚活は・やみくもに頑張るものではなく・正しく改善し続けるものです。そして、選択は2つです。👉このまま自己流で続ける👉最短ルートで結果を出す時間は、誰にとっても平等です。だからこそ..“正しい努力”を選ぶことが重要です。・自分の行動量は足りているのか?・どこを改善すべきなのか?・どれくらいで結婚できるのか?これらは、客観的に見ればすぐに分かります。ここまで読んで、「自分にも当てはまるかも…」と感じた方も多いのではないでしょうか。婚活がうまくいかない原因は、努力不足ではなく“考え方や進め方のズレ”であることがほとんどです。一人で悩み続けるより、第三者の視点で整理するだけで、驚くほど楽になる方も多くいらっしゃいます。DearBrideTokyoでは、無理な勧誘は一切せず、今の状況を一緒に整理する無料相談を行っています。「話を聞いてもらうだけ」でも大丈夫です。よろしければ、気軽にご相談ください。まずはお気軽に無料相談からはこちらからそしてもし「自分の結婚タイプを知りたい」と思ったら自分の心の癖を知る第一歩としてこちらも⇩⇩おすすめです。「自分に合う人が分からない…」そんなときは、まず自分のタイプを知ってみませんか?DearBrideTokyoの名物企画【結婚タイプ診断】はすでに30,000人以上が体験✨今回の診断では💫ディズニープリンセス🏴☠️ONEPIECE麦わらの一味に例えて、あなたとあなたに合うタイプを楽しく分析します。✔個人情報ほぼ不要✔電話営業なし✔無料・メールで結果お届け「今の自分」を知るヒントにしてみてください。▶結婚タイプ診断(無料)はこちら・無料相談のご予約:当日〜翌日までに必ずご返信・診断結果:翌日〜数日以内にお届け(届かない場合はメールでご連絡ください)・【20代婚活】恋愛経験ゼロから幸せを掴む5つのステップ・婚活初心者の女性へ!迷わず始める安心の第一歩ガイド・恋愛が苦手でも、結婚はできる。婚活で本当に大切なこと。・理系男子×結婚相談所|データで導く最短成婚ロードマップ・結婚相談所が教える!恋愛経験が少ない人の正しい婚活方法
2026年4月1日より、JTBの結婚相談所「ふたり紬」では全国展開を記念して、期間限定の特別キャンペーンを実施中です!🎉先着10名様限定!2026年5月31日までにご入会で【登録費33,000円】が…無料✨※定員に達し次第終了となります👉*お早めに♪(´艸`)・何から始めていいか分からない・効率だけでなく“納得できる出会い”を大切にしたい・自分に合った相手をじっくり見つけたいそんな皆さまに。JTBの結婚相談所「ふたり紬」では、旅のコンシェルジュとして培った経験を活かし、お一人おひとりの価値観や人生観に寄り添いながら、無理のないペースで、出会いをサポートします。「まずは話を聞くだけ」でも大歓迎です!👍無料相談会は「公式LINE」OR「公式ホームページ内お問い合わせフォーム」から受付しております😊・「公式LINE」はこちらから→ https://lin.ee/skrsNh2 ・「公式ホームページ内お問い合わせフォーム」はこちらから→ https://www.jtb.co.jp/recommend/futari -tsumugi/
全国の結婚相談所
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!