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お見合いの時には「男性はスーツですよ」とか「女性はワンピースか、ブラウスにスカートですよ」など仲人に指南されるから、そんなにびっくりするような服装で現れる人は少ないかもしれません。が!2度目に会う時、そ、その格好で来たんですか?!という人が結構な頻度でいらっしゃるのではないでしょうか。特に男子はスーツ姿が一番格好良かったりしますので、いざデートになると注意が必要です!以前小阪マリアージュの女性会員が、「デートの時にめちゃくちゃ大きなスヌーピーがついたTシャツ着て来られました。きっとハイブランドなんでしょうけど一緒に歩くの恥ずかしかったです。」と言って交際終了になったことがありました。仲人のワタクシも、ゴールデンウィーク真っ只中なのに真冬に着るダウンコートでデートに現れた人がいて、速攻交際終了したという経験があります。女性会員の中にもヘアスタイルやメイクが写真とずいぶん違いましたと言って断られるケースもあります。男性はやはり女性が綺麗にしてくれていたら嬉しいでしょうし、女性はダサい男性だと一緒に歩きたくないだったり、一気に冷めてしまうことはよくある話しです。ところが当の本人は自分がダサいなどと気づいていないし、見た目より中身が大切と思っているのか、一生懸命仲人がアドバイスしても耳をかたむけてくれません(汗)ファッションや身だしなみというのは、少し気をつけていれば改善できるポイントなのに、聞く耳持たないのは勿体無いですね。会話が弾まないフィーリングが合わない顔が好きではないなどと言われてもなかなか改善できないですけど、着る服や髪型なんて得意な人のアドバイスを聞くだけでずいぶん変われるのですから。周りのモテる男性、女性でファッションやヘアスタイルがおかしい人を見たことありますか?もちろん人って中身が大切。でも見た目にも人柄や生活は現れるのですからね。やつれた印象の人は私生活も怠慢だったり、苦労していたり。ダサい服装の人は「あー、この人恋愛経験もあまりないのかな。」「服に関してアドバイスしてくれる友人はいないのかな。」「家族や友人も無頓着な人が多いのかな。」など、良い印象を持たれることはまずありません。小阪マリアージュでも同行ショッピングやプロのメイクアドバイスやオシャレな理髪店のご紹介など、できる限りのアドバイスを無料でおこなっております。是非ご相談いただきたいですし、婚活を通じてイケてる男子、女子になっていただきたいと思っております❤️婚活し始めると私生活でもモテ男モテ子になれる人も多くいらっしゃいます。そこを目指していきましょう。
はじめに「このまま一人で老後を迎えるのだろうか…」年齢を重ねるにつれ、誰もが一度は抱く不安です。仕事や趣味が充実していても、将来の生活や老後を考えたとき、隣に寄り添うパートナーの存在がないことに心細さを感じる瞬間は少なくありません。とくに40代・50代の独身の方にとって、「老後の安心」を手にするためには信頼できる伴侶の存在が欠かせません。そしてその出会いを確実にサポートしてくれるのが結婚相談所です。本記事では、老後の不安の実態や必要な資金の目安、さらには結婚相談所と他の婚活サービスの違いを整理しながら、「なぜ結婚相談所での出会いが老後の安心につながるのか」を詳しく解説していきます。独身で迎える老後に潜む3つの不安1.健康への不安内閣府の調査によると、65歳以上の高齢者の約半数が「健康に対する不安」を抱えています。独身の場合、病気やけがの際に頼れる相手がいないことは大きなリスクです。通院や入院を一人でこなすのは想像以上に大変です。もし信頼できるパートナーがいれば、心の負担も大きく軽減されます。2.経済的不安老後に必要な生活資金は一般的に月22〜28万円と言われています(総務省「家計調査」より)。仮に夫婦2人で暮らしても生活費は大きくは変わらず、単身世帯のほうが支出に対して負担感が重くなります。さらに生命保険文化センターの調べでは、老後の生活に必要と考える資金は平均2,000万円以上。一人で蓄えるのは容易ではありませんが、夫婦であれば協力して準備できるため安心感が違います。3.孤独の不安最も多い不安が「孤独」です。NHK国民生活時間調査では、独身高齢者の約3割が「日常的に孤独を感じる」と回答しています。一方で、結婚している人は「孤独感が少ない」とのデータが示されており、パートナーの存在が心の支えとなることは明らかです。老後を安心して迎えるために必要なもの経済基盤の確保年金・貯蓄・投資などの準備に加えて、生活を共にするパートナーがいることで資金管理はぐっと現実的になります。精神的なつながり会話を交わすだけで心は穏やかになり、孤独を和らげてくれます。日常生活の支え合い家事や通院のサポート、趣味を共に楽しむ時間は、老後の生活をより豊かにします。老後を意識したパートナー探しでは「どの婚活サービスを選ぶか」が重要です。ここで代表的な方法を比較してみましょう。結婚相談所結婚を前提とした出会い。専任カウンセラーがサポート。真剣度が高い、身元保証で安心、成婚までフォローあり費用が比較的高め婚活アプリ登録者数が多く、気軽に始められる。費用が安い、出会いの幅が広い遊び目的も多い、真剣度が低い場合がある婚活パーティー実際に会話しながら出会えるイベント形式。その場で相性が分かる、短時間で複数人と会える相手の情報が少ない、将来を意識した出会いに結びつきにくいこの比較からもわかるように、老後の安心を意識した真剣な婚活には結婚相談所が最適です。結婚相談所での活動が安心につながる理由1.真剣な出会いしかない登録者全員が「結婚を前提」としているため、遊びや気まぐれで活動している人はいません。効率よく未来を見据えたパートナーを探せます。2.年齢・条件に合った紹介40代・50代の婚活は決して珍しくありません。結婚相談所では、カウンセラーが個々の状況を理解し、価値観やライフスタイルに合う相手を提案してくれます。3.安全性独身証明書や収入証明を提出する仕組みがあるため、プロフィール詐称の心配は不要。安心して活動できます。実際の成功事例50代男性Aさんのケース「老後が不安」と思い立ち、結婚相談所に入会。半年後に同世代の女性と出会い、1年で成婚。今では夫婦で旅行や趣味を楽しみ、「将来が楽しみになった」と笑顔に。40代女性Bさんのケース仕事に打ち込んできたが、将来の孤独を考えて婚活を開始。結婚相談所を通じて誠実な男性と出会い、2年後に結婚。地域活動にも一緒に参加し、穏やかな生活を送っている。今から行動することが大切結婚は「思い立った時が最良のタイミング」です。年齢を重ねると出会いの幅が狭まるのは事実ですが、結婚相談所には同じように将来を真剣に考える人が集まっています。「もっと早く始めればよかった」と後悔するよりも、今の一歩が未来を大きく変えます。まとめ独身の老後に必要な安心は、経済的安定や健康維持だけでなく、共に歩んでくれるパートナーの存在にあります。結婚相談所は、安心できる環境で、同じ価値観を持つ相手と出会える最適な場所です。孤独や不安を抱える前に、未来を共にできるパートナーを探し始めましょう。💡マリアージュ幸では独身の方の婚活を応援しています。LINEでのお問い合わせはこちら▶︎ https://lin.ee/fNEJ585 インスタでのお問い合わせはこちら▶ https://www.instagram.com/mariagesachi?igsh=MW91bmwwcHFnaHlydA==
こんにちは(^^♪今日はお見合いについて「初めてのお見合い、正直どうすればいいのか分からない」「女性に嫌われないようにしなきゃと緊張してしまう」こんな気持ちで臨む男性は多いです。実際、第一印象や最初の会話でつまずいてしまうと、その後の交際につながらないことも珍しくありません。今日は、結婚相談所で数多くのお見合いをサポートしてきたカウンセラーの視点から、絶対に避けるべき質問や行動を具体的に整理しました。「年収はどれくらいですか?」「貯金はありますか?」これらは女性にとって非常にデリケートな話題です。結婚相談所ではプロフィールに必要最低限の情報がすでに記載されています。お見合いは「人柄や相性を知る場」であり、経済チェックをする場ではありません。🔹代わりに聞くべきこと「お休みの日はどんな風に過ごされていますか?」「熱中している趣味はありますか?」こうした質問なら自然に価値観や生活感を知ることができます。「これまで付き合った人数は?」「なんで結婚していないんですか?」これは絶対NG。女性は自分の過去を根掘り葉掘り聞かれると不信感を抱きます。🔹代わりに聞くべきこと「学生時代はどんな部活をしていましたか?」「最近ハマっていることは?」過去ではなく現在の「その人らしさ」を引き出す質問に変えていきましょう。「料理は毎日作れますか?」「得意料理は何ですか?」「子どもは何人欲しいですか?」結婚後のイメージを持つことは大切ですが、初対面から現実的すぎる質問は「いきなり重い」と思われます。また、女性に「料理ができて当たり前」と思っている印象を与えやすく、時代に合わない質問です。🔹代わりに聞くべきこと「好きな食べ物やおすすめのお店はありますか?」「子どもは好きですか?」軽い切り口から話すと自然です。「趣味は映画鑑賞って書いてありましたけど、好きなジャンルは?」プロフィールのコピペ質問は、相手を知ろうという誠意が伝わりにくいです。👉コツは「プロフィール+自分の体験をセットで話す」こと。例)「映画がお好きなんですね。僕も最近〇〇を観たんですが、すごく良かったです」緊張すると「自分の話で間を埋める」男性が多いです。しかし、お見合いは会話のキャッチボールが基本。女性に「質問→共感→自分の話→再び質問」の流れを意識してください。スーツがしわだらけ、靴が汚れている、髪がぼさぼさ。女性は数秒で「この人と一緒に歩けるか」を判断します。スーツやジャケットは前日までにアイロン確認靴は磨いておく爪や髪型も整えるまとめ:お見合い男性が取るべき行動ステップ最後に、これをやればOK!という行動をまとめます。✅話題は「趣味・休日・最近の出来事」を中心にする✅NG質問(年収・恋愛歴・家事負担)は絶対避ける✅女性の話を3割以上引き出し、リアクションを意識する✅プロフィールをなぞるのではなく、自分の話とつなげて自然な会話にする✅外見チェック(髪・爪・靴・スーツ)は必ず前日までに済ませる✅会話のゴールは「また会いたい」と思ってもらうこと「お見合いは相手を試す場ではなく、未来のパートナーを見つける第一歩です。細かい条件を確認する前に、『一緒にいて心地よいか』をお互いに感じられるかどうかを大切にしてください。」👉この記事を読み終えたあなたは、何を避けて、何を話すべきかがクリアになったはずです。あとは実際に場数を踏んで慣れるだけ。初めてのお見合いでスマートに振る舞い、好印象を残しましょう!「もっと素敵な自分になりたい」「価値観の合う人と出会いたい」そう思ったら、ぜひフォレスト結婚相談所にご相談ください😊👉【無料カウンセリングはこちら】
はじめに人生の中で「離婚」という選択をした人は少なくありません。日本では現在、結婚した夫婦の3組に1組が離婚を経験するといわれています。バツイチ独身という立場になったとき、多くの方が「これからどう生きていけばいいのだろう」「もう一度結婚できるのだろうか」と心に不安を抱えます。しかし、離婚は決して「人生の失敗」ではありません。むしろ、それまでの経験を通して自分にとって本当に大切なものを知り、次の人生をより豊かにするための転機となり得ます。大切なのは「過去に縛られるのではなく、未来に目を向けること」。そして、その未来に「もう一度の結婚」「パートナーとの幸せ」を望むのであれば、信頼できる結婚相談所の存在は大きな支えとなります。本記事では、バツイチ独身の方が抱える悩みや不安を整理し、結婚相談所だからこそできるサポート、そして再婚で幸せをつかんだ方の体験談などを交えながら「もう一度笑顔になれる道」をご紹介します。バツイチ独身が抱える現実と不安離婚経験からくる心理的ハードル離婚を経験すると、多くの方が「また同じ失敗を繰り返すのでは」という恐れを抱きます。加えて、「相手の両親や親族にどう思われるだろう」「子どもがいると受け入れてもらえないのでは」といった社会的な不安もつきまといます。さらに、年齢を重ねてからの再婚希望の場合、「もう若くないから出会いがないのでは」「条件で選ばれにくいのでは」という思い込みも強くなりがちです。出会いの場が限られる現実20代や30代前半の頃であれば、職場や友人関係、趣味の集まりなどで自然に出会う機会もあります。しかし40代・50代ともなると、周囲はすでに家庭を築いている人が多く、日常生活の中で新しい出会いが生まれることは減っていきます。婚活アプリを利用してみても、年齢や離婚歴を理由にマッチングがうまくいかないケースも少なくありません。バツイチだからこその魅力と強み一見、離婚経験はマイナスのように思えるかもしれません。しかし、結婚相談所の現場では、バツイチだからこそ持っている「強み」が評価されることが多くあります。家庭生活のリアルを知っている理想や幻想ではなく、結婚生活に必要な現実的な視点を持っているため、再婚後の生活を堅実に考えられます。相手に対する思いやりがある離婚を通して「何がうまくいかなかったのか」を学び、相手を尊重する姿勢が育まれている方が多いのです。人生を前向きに考えられる過去を乗り越え、新しい幸せを求める姿勢自体が魅力的に映ります。つまり、バツイチは「弱点」ではなく「経験」という財産。視点を変えれば、より豊かな再婚生活につながる大きな要素なのです。結婚相談所がバツイチに寄り添える理由1.安心できる出会いの場結婚相談所は、会員全員が独身証明書や身元確認を提出しているため、信頼性が高く安心です。プロフィールには離婚歴を正直に記載しますが、そのうえでお見合いを希望してくれる方と出会えるので、無用な心配や隠し事をする必要がありません。2.専任カウンセラーによるサポート結婚相談所の最大の強みは「専任のカウンセラーが伴走してくれること」です。バツイチの方の心の傷や不安を理解し、次の出会いに向けて寄り添いながら一緒に考えてくれます。服装や会話のアドバイスだけでなく、気持ちが落ち込んだときの支えにもなってくれるのです。3.同じ境遇の人と出会える実は、結婚相談所に登録している方の中には、バツイチや再婚希望の方が多くいます。互いに似た境遇だからこそ、理解し合いやすく、自然に関係を深めていけるのです。婚活アプリ・婚活パーティーとの違い婚活アプリの場合気軽に始められるメリットはありますが、相手の真剣度や身元の確かさに不安が残ります。離婚歴を気にする相手も多く、真剣交際につながりにくいのが現状です。婚活パーティーの場合一度に多くの人と出会えますが、時間が限られているため相手の人柄を深く知るのは難しいです。さらに、離婚歴を伝えるタイミングに迷うこともあり、なかなか自然に話せないという悩みもあります。結婚相談所の場合結婚を真剣に考えている人だけが登録しているため、最初から結婚を前提とした出会いが可能です。さらに、カウンセラーが仲介してくれることで、離婚歴についても自然に受け止めてもらえる環境が整っています。再婚を成功させるための心構え自分を責めない離婚は「失敗」ではなく「学び」です。自分を責めるよりも、「次はどんな関係を築きたいか」を考えることが大切です。条件を柔軟にする年齢や収入など条件にこだわりすぎると、ご縁を逃してしまうことがあります。相手の「人柄」や「安心感」に注目することが成功への近道です。子どもがいる場合の向き合い方子どもの存在は決してマイナスではありません。むしろ「家族を大切にする人」として評価されることも多いのです。正直に伝え、理解してくれる相手を探すことが大切です。結婚相談所で出会った幸せのエピソードケース1:子どもと一緒に新しい家庭を築いた女性40代前半で離婚を経験した女性は、中学生の子どもと2人暮らしをしていました。結婚相談所で同じくバツイチの男性と出会い、子どもごと受け入れてもらえる関係に。再婚後は「家族3人で過ごす時間が宝物になった」と語っています。ケース2:再婚だからこそ見えた心のゆとり50代男性は、仕事中心の生活が原因で離婚を経験しました。再婚後は「今度こそ家庭を大切にしたい」という気持ちを持ち、家事や育児にも積極的に参加。以前よりも穏やかで温かい家庭を築けています。ケース3:同じ境遇だからこそ分かり合えた夫婦双方ともに離婚経験があった40代カップル。過去の辛さを共有できたことで、互いに無理をせず、自然体で支え合える関係に。「二人で過去を笑い話にできることが、幸せの証拠」と話しています。まとめバツイチであることは、決して再婚への障害ではありません。むしろ経験を通じて「何を大切にしたいのか」が明確になり、より深い幸せを築くための力になります。結婚相談所は、そんなバツイチ独身の方の心に寄り添い、安心して新しい一歩を踏み出せる場所です。カウンセラーの支えや、同じ境遇の人との出会いが、きっと「もう一度笑顔になれる未来」につながるはずです。人生は何度でもやり直せます。大切なのは「諦めないこと」と「勇気を出して一歩を踏み出すこと」。結婚相談所で出会うご縁が、あなたの新しい幸せへの扉を開いてくれるでしょう。💡マリアージュ幸ではバツイチ独身の方の婚活を応援しています。LINEでのお問い合わせはこちら▶︎ https://lin.ee/fNEJ585 インスタでのお問い合わせはこちら▶ https://www.instagram.com/mariagesachi?igsh=MW91bmwwcHFnaHlydA==
自分磨きしながら婚活ができる結婚相談所サンマリエ浜松(SweetPartnersスウィートパートナーズ)メンタル心理カウンセラー(兼)行動心理士の鈴木です。いつもブログをご覧いただきありがとうございます。今日は『【女性向け】婚活中にやってはいけないNG行動5選』をテーマにお届けします。婚活をすすめていく上で、やってはいけないことがいくつかありますが、その中でも重要な5つをお伝えしますので、もし当てはまることがあれば改善できるように、参考にしてみてくださいね。①理想の条件にこだわりすぎてしまうこと年収・身長・学歴等々の理想を追い求めすぎてしまうと、本当は相性のいい人を逃してしまうこともあります。条件はあってもいいと思いますが、その中でも優先順位をつけて、出会いの機会を無駄にしないようにしたいところです。②ネガティブ発言や自己否定が多いこと「無理だと思う」「どうせ私なんて」のような発言は表情も暗くなりよくありません。明るさや前向きな考え方は魅力的に見える要素になりますので、ぜひ意識してみてください。③友達や親の意見に振り回されすぎること婚活しているのはご本人ですが、時々、「友達がこう言っているから」「親がこう言っているから」と振り回されてしまう人がいます。自分はどう思って、どうしたいのか?がとても重要になりますので、意見は参考にしつつも、自分軸を持って活動していきましょう。④お相手に多くを求めすぎてしまうこと「〇〇してくれない」「こういうところがイヤ」というマイナス観察ばかりだとうまくいきません。お互いに気になるところは言葉に注意しながら伝えてみることが必要だと思います。案外すぐに完全できるかもしれませんし、歩み寄る姿勢があれば、今後の関係性をつくっていくことができます。⑤なんとなくの交際継続でキープ状態交際していてもデート日程がなかなか決まらないケースがあります。スケジュールが決まらないのはお相手の都合もあると思いますが、そもそも調整ができないお相手とはうまくいかないので、交際終了も視野に入れていきましょう。いかがでしたか?婚活は結婚相手を選ぶ活動になりますが、お相手と誠実に向き合い、寄り添う気持ちを持って接することが大切になります。もし、上記5つに少しでも当てはまることがあれば、今日から意識を変えて、行動に活かして頂ければと思います。素敵な未来のために頑張っていきましょう。毎年秋の行楽シーズンは婚活スタートされる方が増えるタイミングになります。理由としては、①真夏の暑い時期が終わり、デートに行きやすい季節になるから。(美術館巡りや紅葉狩り、フルーツ狩り、グルメフェス、グランピング等)②今から婚活を始めるとクリスマスや年末年始を一緒に過ごせるパートナーを 見つけられるかもしれないから。今は動き出す最良のタイミングです。サンマリエ浜松では20代30代の会員様が続々とご入会されていますが、お見合い料無料の結婚相談所としてもIBJサイトに特集掲載されている通り、月会費以外の出費を気にせずに何回でもお見合いが無料で出来ますので、出会いの機会が増えていきます。誰もが『たった1回のお見合いからご成婚につながるご縁』を掴む可能性がありますので、『婚活』について・何から始めたらいいかよくわからない・婚活をどうしようか迷っている・出会いが少ないと感じている・マッチングアプリで出会っても交際が上手くいかない・恋愛経験が少なくて自信がない・実際料金がどれくらいかかるのか不安・・・・という方がいらっしゃいましたら、お気軽に1時間ほどの無料相談からご利用ください。未来を変えられるのは自分自身です!ご連絡をお待ちしております。※無理な勧誘はしませんのでご安心くださいね。【お問い合せはこちら】 https://www.sweetpartners22.com/ contactssl.html 公式ホームページ https://www.sweetpartners22.com/ サンマリエ浜松ホームページ https://www.sunmarie.co.jp/store/chubu/hamamatsu/ メールアドレスsweet-p-2018@outlook.jp携帯080-9580-5293営業時間11:00~20:00(定休日/火曜日)『表彰実績』・2024年下半期IBJアワード受賞・2024年上半期IBJアワード受賞『認証実績』・2023年7月安心・安全の結婚相談所の証『マル適マークCMS』継続更新取得『取得資格』・メンタル心理カウンセラー・行動心理士『主な活動エリア』浜松市、磐田市、袋井市、掛川市、菊川市、牧之原市、榛原郡、御前崎市、島田市、藤枝市、焼津市、静岡市、湖西市、豊橋市、豊川市、新城市、田原市等『ラジオ番組出演・セミナー開催』『ラジオ番組出演』・2020年11月FmHaroラジオ(はまぞうの時間)出演・2023年5月婚活応援ラジオ(婚活Story)出演『商工会議所セミナー開催』・2020年10月磐田商工会議所婚活セミナー開催(コロナ時代のビジネスと婚活!成功する人・しない人)・2021年2月長野県高山村商工会議所オンライン婚活セミナー開催(Withコロナ時代の婚活で成功する人・しない人)プロの婚活カウンセラーがマンツーマンであなたのサポートをさせて頂きます。
「いつか結婚したい」方の未来を一緒に育てる、奈良の結婚相談所RoseMari(ロズマリ)です🌹アドラー心理学を参考に「結婚」を考えるヒントを探すシリーズ。前回は、「自分を知る」こと、つまり自己理解が婚活成功の鍵であるという話でした。自分自身を理解し、受け入れることで、内面から自信が湧き、それが魅力となって相手に伝わる。この流れ、難しいけど、そうなったら素敵だな、と思います。まずは思うことが大切✨です。今回は、その**「自分」を表現し、相手と心を通わせるための大切なスキルについて深掘りしていきます。それは、アドラー心理学が特に重要視する「勇気づけ」に基づいたコミュニケーション**です。アドラー心理学では、人間関係の悩みはすべて「共同体感覚」の欠如から生まれると考えます。そして、この共同体感覚を育む上で最も効果的な手段が**「勇気づけ(Encouragement)」**なのです。「勇気づけ」とは、相手の行動や存在を認め、感謝し、相手が自信を持って困難に立ち向かえるように、「きみには能力がある」「きみは価値ある存在だ」と伝えること。これは、相手を褒めちぎる「賞賛」とは少し異なります。賞賛は相手を「評価」し、依存させる可能性がありますが、勇気づけは相手の自律性を促し、相互の信頼関係を深めることに焦点を当てます。「勇気づけ」というワードに馴染みがあまりないので、パッと理解はできないかもしれませんが、「きみは価値ある存在だ」と伝える。結局これが生きていく上で一番求める欲求なのかも!!と思います。承認欲求は全世界の人ではなく、自分の一番身近な、一番尊敬できる、大切な存在にこそまず求めたい。ということは、まずは自分が相手に伝える、、なるほどって感じです。婚活中の誰もが多かれ少なかれ「自分は足りないのではないか」「素敵な人に出会えるだろうか」といった劣等感を抱えています。あなたの勇気づけの言葉や態度が、相手の不安を和らげ、安心感を与えることになります。「誰かの役に立っている」という貢献感は、共同体感覚の核です。あなたが相手を勇気づけることで、相手は「自分もこの人の力になりたい」と感じ、あなたも相手を勇気づけられたことで「貢献できた」という喜びを感じられます。「この人は自分を信じてくれている」「この人といると前向きになれる」と感じられる相手とは、自然と深い信頼関係が生まれます。結婚は、この信頼関係の上に成り立つ「共同の冒険」です。では、具体的にどのようなコミュニケーションが「勇気づけ」になるのでしょうか?「あなたと会うといつも元気をもらえます😊」「〇〇さんと話していると、すごく楽しいです😊」「〇〇さんがいてくれて、本当に助かります😊」 ❢ポイント❢ 相手の存在そのものや、相手が与えてくれるポジティブな影響に焦点を当てましょう。「〇〇さんの〇〇なところに、いつも感心しています😄」「今回のデートプラン、すごく工夫してくれてありがとう😄」「〇〇さんの〇〇に対する情熱、本当に素晴らしいですね😄」 ❢ポイント❢ 結果だけでなく、そこに至るまでの相手の努力や工夫、個性的な部分に注目し、具体的に伝えましょう。「今日は本当にありがとう。〇〇さんのおかげで楽しい時間を過ごせました😃」「いつも気遣ってくれてありがとう。〇〇さんと過ごすと癒されます😃」 ❢ポイント❢ 「ありがとう」は、相手の貢献を認め、最も直接的に勇気づける魔法の言葉です。「〇〇さんの未来って、きっと素敵なんだろうなって思います🥰」「これからも色々なことを一緒に乗り越えていきたいです🥰」 ❢ポイント❢ 「あなたならできる」という信頼を伝えることで、相手は勇気を得て、さらに前向きになれます。ただし、「こうしてほしい」という要望ではなく、相手の可能性を信じるメッセージに留めましょう。相手が悩みや不安を打ち明けてくれた時、すぐに解決策を出そうとせず、まずは「大変だったね」「そう感じたんだね」と共感を示すことが重要です。そして、「きっと乗り越えられるよ」「いつでも味方だよ」と、相手の力を信じていることを伝えましょう。「相手を勇気づける」前に、忘れてはならない大切なことがあります。それは、まず自分自身を勇気づけることです。「婚活がうまくいかない」と感じても、「これも成長の過程だ」と自分を認めましょう。鏡の中の自分に「今日もよく頑張ったね」「あなたには価値がある」と声をかけてみましょう。自分自身を勇気づけることで、心の余裕が生まれ、自然と相手にも「勇気づけ」の言葉をかけることができるようになります。結婚相談所での活動を通じて、あなたの「勇気づけ」の力を引き出し、実践的なコミュニケーション術を身に着けようとすることは、あなた自身の成長につながります!!結婚相談所は単なる出会いの場ではなく、自分自身と向き合い、人とより良い関係を築くための学びの場でもあるのです。アドラー流「勇気づけ」コミュニケーション。いかがでしたでしょうか。理想のパートナーとの幸せな未来を築くヒントになりますように✨次回の記事では、いよいよ「理想のパートナーと出会うための具体的なステップ」です。どうぞお楽しみに!結婚相談所で婚活を始めてみたいと思った方はこちらから。お気軽にお問合せください🐻❄️HP内に 無料「価値観診断」もご用意しています。結婚相談所RoseMari http://rosemari.jp #アドラー心理学#婚活コミュニケーション#勇気づけ#信頼関係#共同体感覚#結婚相談所#婚活のコツ#ポジティブ思考#自己肯定感#パートナーシップ#RoseMari
先日、男性7人&女性8人でBBQパーティーを開催しました。参加者は20代後半~40代前半。年齢別にグループに分かれて、着席頂きました。BBQパーティー…と言うと野外を想像しますが、天気も気になるところもあり、大阪市内十三駅直ぐの焼肉・ホルモン屋「まるたけ」さんの室内でのBBQパーティーを開催しました。焼肉屋さんのお肉でしたので、結構美味しかったですよ。。(前もって、仲人さんらと下見に行った時に美味しく頂きました・・・)当日の流れグループに分かれてBBQ ⇒ 好き OR 嫌い、ビンゴゲーム ⇒ 1人1人とお話しタイム ⇒ もう一度お会いしたいカード記入 ⇒ 解散焼肉・野菜を山盛り、参加者さん自ら皆さんで焼いて貰って、〆に焼きそばをたべ、お腹いっぱーいのところに、ちょっとしたお遊び、好きOR 嫌いのビンゴ質問大会をして、「好き」が多い方から、アイスクリームを選び、お口直しをした後、参加者さんお一人、お一人とお話しをする時間(いわゆる回転寿司ですね)を設け、「もう一度、お会いしたいカード」に記入いただいた後、解散となりました。。。皆さんが帰られたあと、もう一度、お会いしたいカードの集計をした結果!8組のカップルが誕生!もう一度、お会いしたいカードを積極的に沢山書いて頂いて沢山のカップルが誕生致しました。これから、もう一度、お見合いをして頂いてお付き合いがスタートとなります。嬉しいお声参加者の方々から、『楽しかったー』、『アットホームで良かった!』・・・と言う嬉しいお声を頂き、仲人らもホッとしております。また、来年企画したいと思います。仲人がいるパーティーの魅力私たち仲人が開催する婚活パーティーは、仲人らが企画し、一組でもカップルが誕生するように、あれこれと知恵を出し合い、当日は、色々をお世話を焼きます。気に入った異性がいれば、話しが出来るようにセッティングしたり、もう一度、お会いしたいカードでカップルにならなかったとしても、その後、お見合いが出来るように繋いだり…とお世話をします。今回はBBQでしたので、席の移動はたくさんしては頂けなかったのですが、色々な方と沢山お話しができる、パーティーも開催していますので、是非とも参加をして頂きたいと思います。
はじめに40代は、人生の折り返し地点とも言える時期です。仕事での責任は増え、経済的にも安定している一方で、「結婚や家庭」に関しては不安や焦りを抱える男性も少なくありません。「このまま一人でいいのだろうか」「老後を一人で迎えるのは寂しい」そんな想いを胸に秘めつつも、日々の忙しさに追われて行動を後回しにしてしまう方も多いでしょう。しかし40代からでも、新しい出会いを通じて人生を大きく変えることは可能です。本記事では、40代男性が「未来を変える決断」をし、新しい人生を切り拓くために必要な視点を、年代別比較・心理的変化・統計データ・女性から見た魅力を交えながら詳しく解説します。40代男性が抱える現実と不安仕事と生活のアンバランス40代は責任ある立場となり、キャリア面では安定している人が多いものの、私生活では「出会いの場がない」「一人で過ごす時間が増えた」と悩むケースが目立ちます。老後への漠然とした不安厚生労働省の調査によると、男性の平均寿命は81歳前後。40代はまだ折り返し地点ですが、独身のまま老後を迎える想像をすると、「誰がそばにいてくれるのか」「病気になったらどうするのか」という不安が現実的になります。周囲との差を感じる時期同世代の多くが家庭を築き、子育てに励む中で、独身男性は孤独感を覚えやすい傾向にあります。周囲との違いは、焦りや劣等感につながることもあるのです。年代別で見る婚活の特徴と違い20代の婚活20代はまだ「恋愛感情」を中心にした婚活が多く、条件よりもフィーリングが優先される傾向にあります。時間的な余裕もあり、失敗してもやり直せるという安心感があります。30代の婚活30代になると結婚を意識する人が増え、「そろそろ落ち着きたい」と思い始めます。女性は特に出産を意識する年代でもあり、婚活市場では30代女性と結婚を望む男性が多く集まるため、出会いは活発です。しかし30代後半になると徐々に「結婚を急ぎたい」という焦りも見え始めます。40代の婚活40代になると婚活市場は一気に厳しくなると言われます。20代や30代の頃のように「自然な出会い」を待つだけでは難しくなり、出会いの場に積極的に足を運ぶ必要があります。一方で、40代男性には大きな強みもあります。経済的に安定している人生経験が豊富で落ち着いた魅力がある真剣に結婚を考えているため信頼されやすいつまり「市場は狭まるが、真剣な出会いのチャンスは増える」というのが40代婚活の特徴なのです。心理的な変化―40代男性が抱える葛藤と希望自信と不安が交錯する40代男性は、社会的な成功や経験を積み重ねてきた自信を持つ一方で、「婚活の世界で通用するのか」という不安も感じます。仕事では評価されていても、異性に対しては初心者のような気持ちになる人も多いのです。過去の恋愛や失敗の影「20代や30代のうちに結婚しておけば良かった」という後悔や、「離婚経験があるからもう結婚は難しいのでは」という不安も心理的なハードルになります。過去の経験が、新しい一歩を踏み出す勇気を妨げるのです。希望を持てる瞬間しかし一方で、「まだ新しい出会いがあるかもしれない」「家族を持ちたい」という強い希望を抱くのも40代です。この希望を現実に変えるためには、自分一人で悩むのではなく、環境を変える決断が必要となります。統計データが示す40代男性の現実未婚率の現状国立社会保障・人口問題研究所による最新データ(2020年国勢調査)では、40代男性の約23%が未婚という結果が出ています。特に45~49歳では未婚率が20%を超えており、「40代独身」は決して珍しくない現実です。成婚率の可能性結婚相談所の大手IBJによる調査では、40代男性の成婚者数は全体の約3割を占めています。つまり、しっかり行動すれば40代でも十分に結婚できる可能性があるのです。出会いの方法別成婚傾向婚活アプリ…交際は成立しやすいが、成婚率は低め。婚活パーティー…出会いは多いが、長期的な関係に発展しにくい。結婚相談所…真剣度が高いため成婚率が圧倒的に高い。数字が示すように、40代男性にとって効率的なのは「結婚相談所」です。女性目線から見た40代男性の魅力40代男性には、同世代や年下の女性から見ても魅力的なポイントが多くあります。経済的な安定長年のキャリアで築いた安定した収入は、女性にとって大きな安心材料。人生経験の豊かさ20代の男性にはない落ち着きや包容力があり、安心感を与えられます。結婚への真剣度「そろそろ家庭を持ちたい」という思いが強く、真剣な姿勢が女性から信頼されやすい。頼りがいと現実感理想論より現実を見据えた関係を築ける点が、同年代女性や再婚希望の女性に支持されています。出会いの方法を見直す婚活アプリ手軽に始められるメリットはありますが、40代男性の場合は「遊び目的」や「真剣度が低い」相手と出会うリスクも高くなります。また、メッセージのやり取りが途絶えてしまうことも多いため、効率的とは言えません。婚活パーティー複数の異性と一度に出会えるのは魅力ですが、短時間で自分をアピールするのは簡単ではありません。性格が控えめな男性にとっては不利に働く場合もあります。結婚相談所40代男性にとって最もおすすめなのが結婚相談所です。真剣に結婚を考えている女性だけが登録している年齢や条件に合った相手を紹介してもらえる専任カウンセラーが交際から結婚までをサポート効率よく、そして確実に結婚に繋がる出会いを得られるのが相談所の最大の強みです。実際に人生を変えた40代男性の事例Aさん(42歳・初婚)仕事一筋で恋愛経験も少なかったAさんは、40代に入ってから結婚を意識するようになりました。婚活アプリでは思うような結果が出ませんでしたが、結婚相談所に登録してから半年で年齢の近い女性と交際を開始。お互いに「結婚を前提とした真剣交際」を進め、1年で入籍。今では家庭と仕事のバランスが取れた生活を楽しんでいます。Bさん(47歳・再婚)一度離婚を経験したBさんは「もう結婚は無理かもしれない」と感じていました。しかし相談所を通じて同じくバツイチの女性と出会い、互いの過去を理解し合える安心感の中で再婚を決意。現在は穏やかで温かい家庭を築いています。40代男性が婚活を成功させる秘訣理想を現実的にする若い頃の条件ではなく、価値観や相性を重視する。行動を起こす「今がベストタイミング」と意識し、先延ばしにしない。プロの力を借りるカウンセラーと二人三脚で婚活を進めることで、短期間で成果が出やすくなる。まとめ―今こそ「未来を変える決断」を40代男性にとって、結婚は「まだ間に合う」最後の大きなチャンスとも言える時期です。統計データが示すように、40代男性の未婚率は決して低くなく、同じ境遇で真剣に結婚を望む女性も数多く存在します。大切なのは、「決断」と「行動」。結婚相談所は、その一歩を支える最適な環境です。マリアージュ幸では40代男性の婚活を応援しています。LINEでのお問い合わせはこちら▶︎ https://lin.ee/fNEJ585 インスタでのお問い合わせはこちら▶ https://www.instagram.com/mariagesachi?igsh=MW91bmwwcHFnaHlydA==
パルティール町田は、今年創業50周年という大きな節目を迎えることができました!長きにわたり、この町田の地で数多くの幸せなご縁を繋いでこられたこと、深く感謝申し上げます。この50年の歴史の中で、私たちが最も大切にしてきたこと、それは**「会員様お一人おひとりに寄り添う、アットホームな来店型のサポート」**です。もちろんオンラインでのお申し込み、メール対応も行っていますが、対面面談やいつ相談に来ても対応できるスタッフがいる安心感。オンラインでの婚活が主流になる現代だからこそ、私たちは「直接お会いする」ことの価値を大切にしています。婚活は、期待と不安が入り混じるものです。特に繊細なお悩みや、活動への迷いが生じたとき、画面越しでは伝わりにくい**「心の機微」や「表情」**から、私たちは会員様のSOSを察知します。対面だからこそ、不安をその場で解消し、安心感に変えることができます。私たちは、マニュアル通りのサポートではなく、あなたの個性や背景、そしてペースに合わせたオーダーメイドのサポートを提供しています。定期的な面談で、あなたという人間を深く理解し、まるで家族のように、喜びも悩みも共有できる「アットホームな信頼関係」を築くことができます。「ちょっと疲れたから、話を聞いてほしい」「次のデートの服を見てほしい」—パルティール町田は、会員様にとって、いつでも立ち寄れる**「実家」**のような場所でありたいと考えています。温かいお茶を飲みながら、リラックスして婚活の不安を解消できる空間を提供しています。50年間積み重ねてきた実績は、単なる数字ではありません。それは、時代と共に変化する婚活のトレンドを見極め、様々なケースを解決してきた確かなノウハウの証です。これからも私たちは、この歴史に甘んじることなく、最新の婚活情報を取り入れながらも、「人との縁」を大切にするという創業以来の精神を守り続けます。あなたの人生をかけた大切な一歩を、アットホームで経験豊富な私たちにぜひお任せください。次の50年も、皆様の幸せな笑顔を拝見できることを心から楽しみにしています。
こんにちは。夫婦で結婚相談所ぽかマリを運営している婚活アドバイザーのあきこです。今日は、ぽかマリの成婚ストーリーの中でも特に反響の大きかった「DINKs婚(子どもを持たない選択をする結婚)」についてご紹介したいと思います。今回ご紹介する30代男性会員さまは、活動を始めた時から「自分は子どもを持たない人生を送りたい」と、明確な希望をお持ちでした。しかし、結婚相談所で活動している会員さまは「結婚して家庭を築き、子どもを育てたい」と考える方が多いため、彼は少し不安を抱いていました。初回カウンセリングの時も、「同じ考えの人と出会えるんでしょうか…」と心配そうに話していたのをよく覚えています。私たちぽかマリでは、「子どもを持たない」という価値観も、立派な人生観のひとつとして尊重しています。そこで、現実的に人数は少ないことを正直にお伝えした上で、だからこそ、同じ価値観を持つ相手に出会えたら、とても早く関係が深まるはずです」とアドバイスしました。その言葉に安心された彼は、気持ちを前向きにして婚活をスタートされたのです。活動を始めた当初は、お見合いのペースや異性とのLINEでのやり取りやデートの進め方に戸惑うこともあった彼。その都度、私たちが具体的にアドバイスをし、彼も徐々にコツをつかんでいきました。そして出会ったのが、積極的に子どもは望んでいないという、気さくで思いやりのある女性。お土産に手書きのメッセージを添えるような温かい心配りのできる方で、サイゼリヤでのカジュアルなデートも楽しめる自然体な雰囲気に、彼は強く惹かれていきました。「この人となら素の自分でいられる」――そう感じた出会いは、あっという間に大きな信頼へと変わり、交際からわずか2か月でご成婚。数か月後には入籍されました。DINKs希望の会員さまがいることを話す機会があったのですが、ある方から「若いんだから子どもは作らなきゃ!」といった言葉をかけられたことがありました。その方に悪気はなかったと思います。けれど、私は「結婚はこうあるべき」という価値観を押しつけてしまうことで、本来のご縁の可能性を狭めてしまうのではないか、と違和感を覚えました。結婚の形や人生の優先順位は人それぞれ。だからこそ、価値観の違いを尊重し合える出会いが大切なのだと思います。ぽかマリには、実際に「子どもを持たない人生を選びたい」と考える方からのご相談もよくあります。特に・子どもを希望しない人は結婚相談所に入会できない?・プロフィールには子どもを希望しないことを書かない方がいい?といったご相談が多いです。ぽかマリでは、子どもを希望しないDINKs希望の方のご入会も歓迎しています。また、お見合いや交際時にお互いにすれ違いのないよう、プロフィールには「子どもを希望しない」旨を明記することをオススメしています。(もちろん、会員さまご本人の意思を一番に尊重させていただいています)結婚相談所には子どもを希望しない方は少数派ではありますが、隠れDINKs希望の方も実は意外といらっしゃいます。子どもを「こだわらない」に設定している方の中には、「積極的に子どもを望んでいるわけではない」「授かりものだから、二人でも楽しく暮らせていけたらいい」という方もいらっしゃるんです。プロフィールからそういった価値観を読み取り、積極的にお見合いをしていくこともご縁につながりやすくなつポイントです。また、譲歩できたり、特にこだわりがない部分は、お相手と相談してすり合わせていく姿勢を見せることも、早く良いご縁につながるコツです。私たちは、結婚とは「この人と一緒に生きていきたい」と思える相手と、日々を選び取っていく営みだと考えています。子どもがいてもいなくても、ふたりで過ごす時間の中に喜びや安心を見いだせるなら、それは十分に豊かな人生ではないでしょうか。実際、私の身内にも、DINKsという言葉が広まる前から子どもを持たない選択をした夫婦がいます。お互いのキャリアを築きながら共通の趣味を楽しみ、家族や親戚を大切にし合う姿は、恋人とはまた違う深い絆を感じさせてくれます。結婚の形は、人の数だけあるのだと思います。「どんな未来をふたりで描きたいのか」「どんな時間を大切にしていきたいのか」その想いを一緒に考えていけることこそ、結婚の醍醐味だと私は思います。ぽかマリでは、お一人おひとりの価値観に寄り添い、理想の未来を一緒に探していきます。「自分の希望って結婚相談所でも受け入れられるのかな…?」と迷っている方も、まずはお気軽にお話を聞かせてくださいね。小さな一歩が、新しいご縁につながるかもしれません🌿ホームページ、または、LINEから無料カウンセリングのご予約ができます。
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