結婚相談所一覧
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プレマリ事業部
コストパフォーマンスを重視。数多くのご縁を繋いでます。
婚約まで今一歩というところで、ほんの言葉の行き違いからこじれてしまったカップルがいます。いざとなると男性はけっこう固意地です。男のプライドから自分から頭を下げていうことはまずないですね。(よっぽど非がある場合は別ですが)常日頃優しいから、なんでも言う事を聞いてくれるからと高を括りますと、予想外の展開になることもあります。電話やメールが来なくなった。あんなに頻繁だったのに。もしかして自然消滅の形にしたいのかな?あるいは私から断りを入れる方向に持っていこうとしているのかな?推測しているうちにどんどんマイナス思考が増長し怒りが湧いてくる。それなら言わしてもらうが貴方だって自己中で思いやりにかける言葉をいろいろ言ったじゃない!こうなりますともう互いに引けなくなりますので、冷静に自分の気持ちに向き合う時間を持っていただくよう促します。交際終了の決断ができないのは「どこかに未練があるから」なら、それを素直に認め、かかってこない電話を待つより自分からアクションを起こすしかないです。それでも相手が頑なに態度を変えないなら、それまでです。女性からということがどれだけ勇気がいることか。それを分からない男性なら、きっぱり見切りをつけたほうが良いです。でも電話を心待ちにしているのはあなた以上かもしれません。吉と出れば、以前よりもっと絆なができゴールイン。凶と出れば苦しいですが未練の立ち切りですね。でも時間が解決しますので。推測で心をざわつかせる時間はいりません。素直にアクションを起こしましょう。
先だって検査入院しました。個室を希望してましたが手術の患者さん優先ということで相部屋となりました。覚悟していたものの想像以上の大変さが待ってました。それはあるかたが病気のために足が壮絶に痛く、朝から夜中、ほぼ一日中、痛さゆえの大きなうめき事、「痛み止めをくれ!」のどなり声、恨めしさのうわごとをはかれるのです。最初は気の毒に思い、全くの睡眠不足に耐えてましたが、こちらもいつまで持ちこたえるからだんだん不安に。でも様子をうかがっていると、どうもおかしい。そんなに重篤でもなさそう。回診の先生や看護師さんたちの様子でそのように感じました。ならどうしてそこまでの痛さをを訴えられるのか?家族がなかなかお見舞いに来られない。来てもすぐ喧嘩になって帰られる。もしかしてそこからくる「寂しさ、心の痛さ」が身体の痛さを倍増させているのでは?単なる想像ですが、そう思うと、安眠できない腹立出しさが納まりました。人間弱っている時ほど、一人は厳しいです。病気ならなおさら。天涯孤独のかたもいらっしゃいますが、やはり誰かの支えがあってこそ、病気に立ち向かおうという気力が湧き、少々の辛さは耐えられるのだと思います。家族の関係が良好であれば、いざというときは皆で支え合えます。是非、みなさもそんな家族関係を築いていってくださいませ。
あるかたが入会前のご相談にいらしたときのことです。現在大きな婚活サイトとで活動されているのですが結果がおもわしくなく、折角結婚に前向きに取り組もうとスタートしたのに、結婚することの難しさに直面して不安だと伺いました。ましてその理由が「年収が低いから」と担当のかたから婉曲的であろうと告げられますと、益々難しさを実感するとのことでした。本人主体で活動するところは、なかなか掘り下げてまで担当が関わることはないようです。そういった点を考えますとの仲人さんが介在されるところの方が自分が適しているのかな?ということでご来訪頂けた訳けです。ネットの利便性と昔ながらのお世話の支援を合わせ持つことは現在の婚活事情では必須です。どちらにかたよっても会員様に満足いただけるお世話はできません。又、お見合いが多数成立するからといって成婚が早く決まるということでもありません。条件的に厳しくお見合いが年に数回しか組めなくとも、決まる時は決まります。成婚に占める割合は難しいと思っていた会員様のほうが多いのがプレマリの傾向です。結婚相手は「一人です」そのかたに巡り会うためには積極的な活動をすることに尽きます。自分は自分。「勝負どころは必ず有る」と信じ、気負うことなくやっていきましょう。
先日、この春に成婚退会した男性がご来訪くださいました。大阪在住のかたですが東京がご実家でお盆のお墓参りをしたあと、途中下車してお出向きくださいました。彼は50代後半。婚活歴は十数年でした。それがなんと今年の3月にめでたくご成婚となりました。それも年齢差15歳以上もある才媛のかたと決まりました。暑中見舞いもくださり、お二人のツーショット写真は新婚さんではありますが、もう何年も連れ添った夫婦のような深い絆のオーラを感じ、そのことをご来社時に伝えますと、ほんとうに気持ちがピッタリ合い、会話も自然に進む。長い婚活の中で初めて相性の良さを感じる相手であったと伝えられました。そういったことをいろいろ話していくなかで彼女との出会いが宿命のように感じました。運命と宿命は違います。運命は「運ぶ命」と言われ、どうやって切り開いていくかは自身の自由意思です。宿命は「宿る命」と言われ自分が生まれたときに決まっているもの。長い間の婚活期間に沢山の出会いがあったと思いますが、「宿命の人」に出会うための期間だったのかもしれません。なんとも不思議なことが起きるときは「宿命」の引力に引かれているともある本に書いてありました。彼の同僚たちは、彼がその年で新婚さんであることを大変羨ましいと言ってるそうです。満面の笑顔は幸せが溢れんばかりでした。
近いうちに婚活ドラマが深夜TVで放映されると聞きました。政府が少子化対策として、結婚相談所のような「省」を設け、独身者にお見合いを推進していく。それも3度目のデートで結婚を決めるというかなり強固なもの。もちろんドラマ上の設定ですが、将来本当に政府は本腰を入れ具体的に動くかもしれません。既に地方では自治体で動いています。しかし、何かしらの出会いの場に多くの人が参加経験があり、全くなにもしないで独身を通している人は少ないというデータもあるようです。ならどうしてご縁成就にならいなのか?その辺もこともドラマで触れてくれたら良いなと期待して待っています。 昔も今も変わらい「恋の心理」について。ある書物からです。 女性は追いかけちゃダメ。男性が追いかけたら、必ず女性は逃げる。逃げればもう見込みがなくなる。モテる奴は、こっちから追いかけるのではなく、おいかけられるんだ。「恋も、仕事も、お金も、欲しがって追いかけると、逃げられる」そうですね。女性としてよく分かります。つれない態度をされるのは辛いですが返って燃えます。この辺の駆け引きのようなものも時には必要ですね。 女子は、はっきりと言葉に出してくれないとわからないところがあります。肝心なときに黙ってしまう。男性は、ここはという時に慎重になり軽々に言葉を出さないときもあります。家族を持つ責任というものが結婚の決断の前に重くのしかかります。そこは女子も理解して、「気がないのか」と深読みしないで待ってあげてほしいです。昨今コミュニケーションを取ることが苦手なかたが多いです。まして男女間のやりとは複雑怪奇。翻弄されるばかりでなかなか結果に繋がらないというのが現状かもしれません。出会いの場が昔と比べ沢山あるので1回1回のご縁を大切に育てるということが希薄になってきたようにも思います。 比較して目移りする。意に沿わないとすぐ終了にする。これでは、ドラマといえども「3度目のデートで決める」という設定も分からないではないです。仲人としての難しさも以前に比べ大となっていますが、目指すは成婚!同じ目標に向かい伴走者として頑張ってまいります!
ネット検索を豆にして、お得情報や素敵なお店探しをされているかたが多いなかで、億劫でほとんど活用しない。あるいは検索しても情報が有り過ぎて決めることがきない。という人もいます。しかしデートの行き先提案はやはり男性リードになりますのでここは頑張っていただかなくては。まだ気心が知れてない段階では女性から〇〇に行きたいとはなかなか遠慮があって言い出し難いです。ある男性です。交際してもすぐに断りが入る。どうも初期段階のリードの拙さが原因のようです。そもそもエスコートするということがあまり分かっていない。例えば混雑が予想される人気スポットに出掛ける場合、どの順番にアトラクションを回れば効率的に進むのか、食事タイムはいつ頃どんな場所でとった方が良いのか、トイレのある場所等々、きっちり下調べをしてシミュレーションをしておくことが大切なのに、いつも行き当たりばったりで、無駄な動きで女性を連れまわしてしまう。せっかく使う労力ですので、女性がうんざりしていては身も蓋もありません。レストランのメニューを見るや、「高い~」という表情をもろ出し。テンション急降下の彼の顔に女性の気持ちは萎えてしまいます。ならもっと懐具合と相談してのお店選びをしておけばよかったのに。安いお店でも雰囲気が良く洒落た創作料理。女性受するお店は沢山あります。交際経験に乏しく何事も慣れてないなら、尚更情報収集は不可欠です。交際開始とはもうこの段階で始まっているのですから。こういったことを彼にアドバイスした直後にお見合があり交際がスタート。そしてこんな嬉しいご報告を女性からいただきました。「昨日、〇〇さんとはじめてお食事をさせていただきました。お店のチョイスからご予約までとても親切にエスコートいただき、一緒の時間もとても楽しかったです」。これを受け、早速彼に報告。そして彼からです。「僕も楽しかったです。ありがとうございます。やはり、待ち合わせ場所や、お店選びの重要性を認識しました。今後も頑張ります!」素直にアドバイスに耳を傾け、実践してくださった彼の結果です。上手くいかないのは何か原因がある。それを私たち仲人は長年の経験からアドバイスしていきますのでご相談は早めにされることをお勧めします。
旨く事が運ばない。想定外に事態が悪くなりますと人間誰でもへこみます。昨日楽しくデートしたのに、何故に今日お断りが入るの?納得できない!自分のどこが悪いのか?精一杯気を使っていたじゃないか!いろんな感情が沸き上がりもうどうにかなりそう。理不尽さに涙することもあります。しかしここで踏み留まりましょう。いろんな思い、感情の吹き出しは、すぐにはお止めしません。でもある時までです。いったん吐き出したらどうどう巡りをしない。その上で「大ごと」にしない。皆さんはまだ若い。これからいろんな人との出会いがあり、それに伴い多様な経験もされます。そのなかで必要以上に神経を尖らせたり、落ち込んだり、泣きたくなるような局面もあることでしょう。その時はまずシンプルに。諸々を削ぎ落してください。後付けの理屈や言い訳は物事を複雑化させ混乱を招くだけですから。誕生日を前に焦りが相当出てきたあるかたです。ご縁が成就しないのは〇〇が悪い~そしてついに天下国家まで悪いまで話が膨らんでしまいました。もうそうなると頭の中がパンパンで納めどころが分からない。自分をどんどん追い込んでしまう。辛いです。これでは。深読みや逸る気持ちをセーブできるかたは割と早くにご縁がまとまっていきます。人間関係はシンプルが一番ですよ。
今月はすでに7組のご成婚が誕生しています。あとプロポーズの返事待ち、互いの両親への挨拶後、をいれますとまだまだ成婚組が控えており、これは記録更新になるようです。特に今回嬉しいのが条件的に厳しく今まで苦戦されていたかたのスピード結婚です。お見合いから1ヶ月で決まったかたを筆頭に皆さん3ケ月以内には決まりました。交際フォローもほんの2,3度で、あれよあれよと進みました。共通しているのが皆さん「素直」ということです。こちらのアドバイス通りに事を動かしてくださいます。結婚に向けての方向性を出す時期、そしてプロポーズをする時期。女性ならプロポーズを受ける気持ちを固める時期。20年以上培った仲人の勘が、交際状況を伺った時点でまとまる時期を予測させてます。そのカップルの状況に沿ったフォローをしていきますので、プッシュする時もあれば、静観して、ここはというタイミングで肩を押す。しかし先走ることは決してしません。あとで壊れるという最悪のケースは絶対避けなければなりませんので。猛暑の毎日で夏バテ気味のかたも多くいらっしゃると思いますが、連日お見合い成立がたくさんあがり、週末はみなさん炎天下の中頑張ってお見合い場所に足を運んでいらっしゃいます。今のこの頑張りが必ずやクリスマス前には実を結び年内のご成婚へとつながるのです。7月8月、大事な時期ですよ。
「今日は大変楽しかったです。とても感じの良いかたでお話も盛り上がりました!」意気揚々に電話口から聞こえてくる彼の声。しかし一抹の心配がよぎりました。やはり案の定です。「お相手が一生懸命話してくださるので、さして楽しい話ではなかったですが、相槌を打たり笑いにも調子を合わせましたがとても苦痛な時間でした」 「沈黙が怖い。何か聞かなければ、話さなきゃ」と焦る気持ちが彼を饒舌にしてしまいます。お相手が聞き上手なら、さらに彼の独演会になってしまいます。そして相手のシグナルを見逃してしまう。会話のキャッチボールができてこそ楽しいのです。一方通行は退屈なだけです。ピントポイントに話題を絞り込み、それに対してお相手が返答しやすいように話の流れを持っていくことが大切なのです。それにはお相手の話に十分耳を傾けなければなりません。こういう人に限って、こちらのアドバイスが届きません。それはすでに自分の回答を心に持って相手の話を聞くからです。自分の心を無にして傾聴する。その素直さがないとご縁の神様が寄ってきませんよ。
プレマリを開設する以前も含めますと、早や25年もの間ご縁活動に従事していることになります。今も変わらず会員様があと一歩の所までご成婚に近づいてきたときは胸震えサポートに力が入ります。最後の詰めに手腕が問われるわけですが、ほんとうに摩訶不思議、ご縁の風が吹いたとしか思えないような事が1年に必ず数回は起きます。ある女性会員です。大なる葛藤の上に交際継続を諦められた時のこと。「年齢的なこともあるので、今のような気持ちが昂る出会いが今後期待できるか?それは限りなく難しいのではないかと思いますよ。それでも後悔しない?と問うことは酷ですが、決断したことの責任はやはり貴方が負うことで、親や周囲を恨んではいけない」。そんな厳しいやりとりもありました。失意でもう結婚は無理かと半ば諦め状態の彼女でしたがそれでも新規申し込みをスタートされました。私も厳しい言葉を投げかけた手前、今後のゆくえについてかなり胸を痛めていました。そんな矢先、なんとすばらしいご縁が舞い込んできたのです!写真で微笑む彼はどことなく彼女の雰囲気に似ていて、年齢的にもその他バックグランドも彼女の希望と一致していました。当然お見合い成立になり想定通り交際。間もなくプロポーズされるとお相手から聞いております。お見合いから2ヶ月というハイスピードでここまで来ました。婚活期間は10年近く。そしていよいよ結婚と思ったかたとの辛い別れ。一度は結婚を諦めたにもかかわらず、すばらしいご縁が舞い込んできたのです。「プロポーズ待ってます!」電話口の見違えるほどの生き生きした弾んだ声。この一瞬が全ての労いとなります。諦めは全てを0にします。摩訶不思議現象を起こすのは貴方の力のみ!!信じましょう。自分の力を。
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