交際3ヶ月で決意!会員様が歩んだ「成婚への道」
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成婚レポート:活動3ヶ月で決意!Mariarise(マリアリゼ)の会員様が歩んだ「成婚への道」
こんにちは。
結婚相談所Mariarise(マリアリゼ)小川内です。
今回は活動開始から3ヵ月で成婚退会された会員様の婚活軌跡をご紹介します。
「本当に自分でも大丈夫ですか?……」
そんな不安を抱えながらMariarise(マリアリゼ)の門を叩いた一人の30代男性会員様。彼が活動開始からわずか3か月、というスピードで「運命の人」と結ばれるまでの、リアルな軌跡をご紹介します。
今、入会を迷っているあなたへ。このストーリーは、明日のあなたの姿かもしれません。
1. 期待と裏腹の「お見合いが組めない」日々
彼は、非常に真面目で控えめな性格の男性でした。「結婚相談所に入れば、すぐに素敵な出会いがあるはず」と期待に胸を膨らませて活動をスタート。しかし、現実は甘くありませんでした。
最初の壁: お申し込みをしてもお断りが続く日々。
焦り:思うようにお見合いが組めず心が折れるとカウンセラーに相談
私たちは何度も面談を重ね、プロフィールの写真選びから自己PRの文章まで徹底的にブラッシュアップしました。彼の良さは「飾らない誠実さ」。それが伝わるよう、二人三脚で土台を作り直しました。
2. 転機となった「カウンセラーからの紹介」
落ち込む彼に、システムから一人の女性を紹介しました。
お相手は、穏やかな笑顔が印象的な女性。
それまでのお見合いでは、彼女とは初対面から不思議とリラックスして話ができたと言います。
4. 迷いを打ち消した「即レス・即解決」のサポート
そこからは、まさに「トントン拍子」でした。
毎週のデート、毎日のLINEに電話。しかし、順調だからこそ不安も生まれます。
「こんなにスムーズでいいの?」
「彼のご両親はどんな方だろう?」
「聞きにくいお金の話、どう切り出せばいい?」
彼は、少しでも不安が芽生えるとすぐに私に連絡をくれました。時には夜遅い時間の電話、時には緊急面談。
「不安を翌日に持ち越さないこと」
これがMariarise(マリアリゼ)のモットーです。
私たちが女性の担当カウンセラーとも密に連携を取り、「彼はこう考えていますよ」「彼女はこう思っています」と橋渡しをすることで、二人の間のボタンの掛け違いを未然に防いでいきました。
4. 交際2ヶ月でのプロポーズ
出会いから2ヶ月。自然体な2人らしいプロポーズでお互いの気持ちを確かめ合いました。
あんなに「自分でも大丈夫か」と心配をしていた彼が、成婚退会の手続きに来られた際は、内側から輝くような笑顔を見せてくれました。
「一人だったら、最初の『お見合いが組めない時期』に完全に心が折れていました。カウンセラーさんが
いたから、最後まで走りきれました」
結び:婚活は一人じゃない。
婚活は、時に孤独で、自分を否定されたような気持ちになる瞬間があるかもしれません。
ですが、Mariarise(マリアリゼ)には、あなたの強みを誰よりも理解し、弱さに寄り添う「伴走者」がいます。
お見合いが組めなくて苦しい時。
交際が振出しに戻って絶望した時。
プロポーズ直前の、あと一歩の勇気が出ない時。
私は、あなたが「この人と生きていく」と決意するその日まで、決して手を離しません。
一人で悩む時間はもう終わりにして、私たちと一緒に「成婚への道」を歩み始めませんか?
あなたの勇気ある一歩を、心よりお待ちしております。
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