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婚活サロン Blossom Daysーふたり日和ー
30代からの婚活を、実体験と結果につながる仕組みで支えます
こんにちは。婚活サロンBlossomDays–ふたり日和–です。結婚相談所で活動していると、申し込みが止まってしまう時期があります。最初は積極的に申し込みをしていたのに、気づくと手が止まってしまう。実際の相談でも、「申し込みをしないといけないとは思っているんですが…」という声を聞くことがあります。婚活の場面ではよく、「申し込みを増やしましょう」と言われることがあります。もちろん、出会いの数は大切です。ただ、申し込みが止まってしまう人の多くは、単純に行動量の問題ではありません。むしろ、・誰に申し込めばいいのか分からない・断られることが続いて自信がなくなる・条件で見始めると迷ってしまうこうした迷いが重なり、申し込みの手が止まってしまうことがあります。婚活では、申し込みの数だけでなくどこを見て相手を選ぶのかという視点も大切になります。この見方が変わると、申し込みのスピードが変わることもあります。実際の相談でも、「誰に申し込めばいいのか分からない」という状態から、視点を少し変えただけで申し込みが進むようになる方もいます。もし今、・申し込みが止まっている・誰に申し込めばいいのか迷っている・活動が思うように進まないと感じているなら、一度婚活の状況を確認してみるのも一つの方法です。婚活サロンBlossomDays-ふたり日和-では、これまでの活動を確認しながら、どこで迷いやすくなっているのか次にどこを見ると出会いが広がるのかを一緒に確認しています。夫婦カウンセラーの視点から、男女それぞれの考え方もお伝えしています。もし今、「申し込みをしないといけないと思いながら、手が止まっている」という状態なら、一度婚活の状況を確認してみると見え方が変わることがあります。必要であれば、一度お話ししてみてください。サポートの考え方や、活動における視点について、婚活サロンBlossomDays–ふたり日和–の公式HPでも紹介しています。ページ下部の「相談所の基本情報」からご覧いただけます。■おすすめ記事▶「婚活で「いい人」を探す限り決まらない」「いい人がいない」と感じるとき、実は探し方そのものが出会いを狭くしていることがあります。婚活で相手を見る視点について書いています。▶「30代半ばごろから、婚活が噛み合わなくなる理由」30代半ばから起きやすい“違和感の正体”を構造で解説しています。
こんにちは。婚活サロンBlossomDays–ふたり日和–です。婚活で、無意識にやってしまうことがあります。「いい人」を探すことです。優しい人。安定している人。常識のある人。どれも大切です。でも、それだけで選ぼうとすると、毎回こうなります。「悪くないんですけど…」なぜなら、「いい人」は減点が少ない人だからです。結婚は、減点の少なさを比べることではありません。一緒に生活をつくる相手を決めることです。・共働きは前提か・家事はどう分担するか・お金の優先順位は何か・休日はどう過ごしたいかここに踏み込まずに会っていると、誰と会っても判断がぼやけます。「いい人」は見つかります。でも、「自分の生活に合う人」は、考えなければ見えてきません。実際にあったケースです。30代女性。結婚相談所に入る前は、アプリで毎月複数人と会っていました。共通していたのは、毎回「いい人でした」で終わること。変えたのは条件ではありません。「いい人かどうか」を見るのをやめて、「この人とどんな生活になるか」を見るようにしました。・仕事の優先順位・お金の使い方・衝突したときの態度そこを確認するようになった途端、判断が早くなりました。迷う時間が減り、前に進む回数が増えました。婚活が止まるのは、いい人がいないからではありません。「いい人探し」をしているからです。「いい人」を探すか。「一緒に生きる人」を探すか。その違いが、結果を分けます。同じところで止まっていると感じているなら、婚活そのものを、一度確認してみませんか。サポートの考え方や、活動における視点については、婚活サロンBlossomDays–ふたり日和–の公式HPでも紹介しています。ページ下部の「相談所の基本情報」からご覧いただけます。■おすすめ記事▶「この段階で、アプリを続ける意味はある?」出会いはあるのに決まらない人へ。続けるべきか、変えるべきかを整理します。▶「30代半ばごろから、婚活が噛み合わなくなる理由」30代半ばから起きやすい“違和感の正体”を構造で解説しています。
婚活は、気持ちだけでは進みません。「いい人がいれば結婚したい」「今度こそ真剣に探したい」その気持ちは、本物だと思います。ただ、気持ちと結果は直結しません。特に30代以降は、婚活は「思い」だけでは動きにくくなります。結婚したいと思っていても、・アプリでマッチングはするが、会うまで進展しない・申し込みは月に数件しかない・会う相手は理想条件に絞りすぎている・断られても、同じ条件の相手に申し込み続けるこれでは、婚活の場をアプリや結婚相談所に変えたとしても結果は変わりません。婚活が停滞する理由は、やる気ではなく設計不足です。設計が曖昧なままでは、行動が積み上がりません。・どの層に申し込むのか(マッチングするのか)・月に何件申し込み、何人に会うのか・うまくいかなかったとき、どこを修正するのかこの作業を一人でやり切るのは、簡単ではありません。申し込みを増やすべきか。条件を広げるべきか。今の相手と交際を続けるべきか。迷うたびに止まり、また同じところに戻る。だから婚活に必要なのは、「気持ちを強くすること」ではなく、迷いを具体的な行動に変えていくことです。BlossomDaysは、成婚した夫婦カウンセラーが運営する結婚相談所です。私たち自身も結婚相談所で婚活を経験しました。うまくいかない時期もあり、その都度やり方を見直し、行動を修正しながら成婚に至りました。だからこそ、30代からの婚活では「気持ち」だけでなく「設計」が必要だと考えています。婚活に必要な行動をただ増やすのではなく、行動を、成婚につながる形に変えることを大切にしています。「どんな相手に選ばれやすいか」「次に何をすれば前に進めるか」といったポイントを整理しながら、次のステップを具体的にしていきます。サポートの考え方や、活動における視点については、婚活サロンBlossomDays–ふたり日和–の公式HPでも紹介しています。ページ下部の「相談所の基本情報」からご覧いただけます。■おすすめ記事▶30代半ばごろから、婚活が噛み合わなくなる理由30代半ばを境に、婚活の手応えが変わる理由を解説します。年齢ではなく「やり方」がズレ始める構造に触れた記事です▶この段階で、アプリを続ける意味はある?マッチングはするのに前に進まない――その違和感の正体とは。環境を変える前に、見直すべきポイントを整理しています。
三連休が終わります。婚活について、この3日間でどれだけ行動したでしょうか。忙しかった方もいると思います。けれど、何も行動しないまま連休が終わると、時間だけが静かに減っていきます。婚活では、行動しなかった日も、確実に積み重なります。大きなことをする必要はありません。気になる人を探す。プロフィールを見直す。メッセージを一つ送る。申し込みを一件する。ほんの少しで構いません。連休の最後に、一つだけ行動してみる。それだけで、次の一週間の流れは変わります。もし「どう行動すればいいか分からない」と感じているなら、一度、私たちと話してみるのも一つの方法です。婚活サロンBlossomDays–ふたり日和–では、行動量だけでなく「何をどう行動するか」を具体的にしています。サポートの詳細は、ページ下部の『相談所の基本情報』からご覧いただけます。■おすすめ記事▶婚活で普通がいいは危険?「普通」という言葉の中にある基準と、婚活市場との距離を解説。基準が曖昧なままだと起きる停滞について書いています。▶行動を増やしても結果が変わらない理由活動量があるのに停滞する理由を解説。判断軸の見直しが必要なケースを具体的に書いています。
こんにちは。婚活サロンBlossomDays–ふたり日和–です。最近、面談でよく出てくる言葉があります。「普通の人がいいんです」高望みをしているつもりはない。現実的に考えている。そういう意味で使われることがほとんどです。ですが、条件を一つずつ確認していくと、ご自身の中に、想像以上にはっきりとした基準が見えてきます。その基準が、今の婚活市場の中でどの位置にあるのか。そこまで考えたことはあるでしょうか。年収は普通でいい。見た目も普通でいい。性格も普通でいい。けれど、30代女性が言う「普通」と、40代男性が言う「普通」は同じではありません。住んでいる地域が違えば、基準も変わります。年齢や年収が変われば、求められる条件も変わります。「普通」は、婚活市場では共通の基準になりません。「普通」という言葉だけでは、ご自身の基準となる判断軸ははっきりしないのです。話を深めていくと出てくるのは、数字だけではありません。たとえば、・安心して働き続けられる環境・経済面で大きな不安を抱えないこと・穏やかな家庭の空気など、それぞれが思い描く生活のイメージです。求めているのは「普通」という条件ではなく、どんな結婚生活を送りたいかなのです。年収や年齢は条件です。でも、その条件を「必要だ」と判断しているのは、ご自身です。条件は変えられます。けれど、その判断軸となる基準を見直さない限り、婚活の結果は変わりません。基準が明確にならないままでは、条件だけが残ります。その結果、申し込みが止まる。マッチングしない。決断できない。という状態が続きます。婚活をしているのに結果が変わらないなら、一度、基準そのものを確認する必要があります。もう一つの重要な視点があります。自分が「普通の人がいい」と思うとき、相手も同じことを考えています。では、ご自身はどの部分で選ばれているでしょうか。自分を客観的に見られていないと、残念ながら、「普通」の中で埋もれていきます。ご自身の希望条件と婚活市場とのズレを確認するのは、厳しい現実を見るためではありません。婚活で結果を出すには、自分の基準が婚活市場の中でどの位置にあるのかを知る必要があります。そしてそれは、一人では判断しづらい部分でもあります。だからこそ、一度「基準」を確認してみるだけでも、見えるものは変わります。今の婚活に少しでも違和感があるなら、一度、現在位置を確認してみることも選択肢の一つです。BlossomDaysでは、婚活に必要な行動をただ増やすのではなく、『どんな相手に選ばれやすいか』『次に何をすれば前に進めるか』を明確にしながら、次の行動を具体的にしていきます。サポートの詳細は、ページ下部の『相談所の基本情報』からご覧いただけます。■おすすめ記事▶年収条件はどこまで現実的?年収条件は、数字だけでは判断できません。婚活市場との位置関係を確認することが、活動の前提になります。▶行動を増やしても結果が変わらない理由頑張って動いているのに手応えがないとき、行動そのものではなく「見直したいポイント」に目を向けた記事です。
こんにちは。婚活サロンBlossomDays–ふたり日和–です。30代女性の婚活で、お相手の男性に求める条件としてよく挙がるのが「年収」です。「できれば600万以上」「700万くらいはほしい」「将来を考えると安定している人がいい」どれも自然な気持ちです。生活の安心感は大切ですし、お金の話は避けて通れません。ただ、ここで一度立ち止まって考えて欲しいのは、その年収条件が、いまの婚活市場の中でどのあたりに位置しているのかという点です。統計上、30代男性の平均年収はおおよそ500万円前後がひとつの目安とされています。700万円以上となると、全体の中では上位層に入ります。「普通がいい」と思っていても、数字で見ると、実は上位を選んでいることもあります。もちろん、高い年収を希望すること自体は間違いではありません。問題は、その数字だけが条件として固定されてしまうことです。・なぜ自分にとってその金額なのか・共働きを前提にしているのか・将来どんな生活を想定しているのか・自分自身の働き方はどう考えているのかこうした前提を考えないまま「700万以上」という条件だけが残ると、出会いの幅は自然と狭くなります。一方で、年収が700万円に届いていなくても、・安定して働き続けている・毎月きちんと貯蓄をしている・無理のない生活設計ができているそういう人は少なくありません。逆に、年収が高くても、・支出が多い・貯蓄がほとんどない・将来設計が曖昧というケースもあります。年収という「数字」だけでは、その人の生活の実態までは見えません。年収は大切な要素です。けれども、数字そのものよりも、その人がどんな生活をしていて、どんな将来を考えているのかを見るほうが、結婚後のリアルは想像しやすくなります。もし今、希望条件そのものに少しでも引っかかりがあるなら、数字や肩書きだけで決める前に、その条件でどんな生活を想定しているのか、一度考えてみてください。いまの条件で出会いが広がっているのか。そこを一度見てみるだけでも、選択は変わります。2月中は、ご自身の希望条件と婚活市場との距離を一緒に確認する面談を行っています。条件を変える前に、現在置を一度見ておくことは無駄になりません。サポートの詳細は、ページ下部の相談所の基本情報からご覧いただけます。■おすすめ記事▶30代半ばで婚活が長引く人とうまくいく人の違い→「ちゃんとやっているのに長引く」人に読んでほしい内容です。▶「この段階で、アプリを続ける意味はある?」→アプリで出会えているのに進まない。環境を見直すタイミングについて書いた記事です。
こんにちは。婚活サロンBlossomDays–ふたり日和–です。今日は、少し現実の話をします。30代半ば。婚活は静かに難しくなります。出会いがなくなるわけではありません。会えている。連絡は取り合っている。それでも結婚が決まらない。この状態が、半年、一年と続いていく。長引く人は、努力しています。でも、一つだけ変えないことがあります。それは、やり方です。うまくいかない理由を相手の条件やタイミングに置いたまま、同じやり方を続けてしまう。そしてもう少しこのままを選び続ける。30代前半までは、まだいける、が通用します。でも30代半ば以降は、時間の影響がじわじわ効いてきます。婚活は、ただ頑張ればいいものではありません。時間が経つほど、ズレた努力の影響が大きくなります。同じやり方を続けるほど、差は広がっていきます。うまくいく人も、最初は同じです。迷います。悩みます。不安になります。でも、ある段階で考えます。相手が悪いのではなく、やり方が合っていないのかもしれない。そして出会いの数ではなく、出会いの前提を変えます。結婚を前提にしている環境かどうか。一人で考え続ける構造になっていないだろうか。ここを見直します。焦ることではありません。努力をやめることでもありません。一番のリスクは、今のやり方のままでも何とかなると思い続けることです。30代半ばで差がつくのは、能力ではありません。環境を変えたかどうか。うまくいく人は、ある段階で環境を切り替えています。婚活をやめるのではありません。婚活しやすい環境を選び直す。その違いです。BlossomDaysの初回相談は、入会を決めるための場ではありません。今の婚活でどこで立ち止まっているのか。続けるなら、何を変えた方がいいのか。今が環境を見直すタイミングかどうか。それを一緒に確認する時間です。一人で頑張り続ける婚活から、迷いを一人で抱え込まない婚活へ。当サロンでは、婚活に必要な行動をただ増やすのではなく、迷いの原因を曖昧なままにせず、何を変えるべきかを具体的に決めていきます。サポートの詳細は、ページ下部の相談所の基本情報からご覧いただけます。必要であれば、一度お話ししてみてください。■おすすめ記事▶「この段階で、アプリを続ける意味はある?」アプリで出会えているのに進まない。環境を見直すタイミングについて書いた記事です。▶「30代の婚活は“選ばれる力”で決まる。」出会いの数ではなく、選ばれる前提が整っているかどうか。30代の婚活で結果が分かれる理由を具体的に解説しています。
こんにちは。婚活サロンBlossomDays–ふたり日和–です。婚活アプリは、出会いのきっかけとして、とても便利な手段です。過去に私自身も使っていましたし、「まずはアプリから」と考える気持ちも、よく分かります。ただ、アプリを続けていく中で、ある段階から、こんな感覚が出てくることがあります。・マッチングはする・やり取りもできる・会うこともあるそれでも、関係が前に進まない。同じところを行ったり来たりしている気がする。もし今、あなたがこの状態にいるなら、一度立ち止まって考えてほしいことがあります。アプリを続けること自体が悪いわけではありません。問題は、ここです。「アプリに何を期待して、なぜ今も続けているのか」これを自分ではっきりさせないまま、続けてしまうことです。・もっと良い人が出てくるかもしれない・まだ選択肢を狭めたくない・決めきれない不安を、少し先に送りたいこうした気持ちが重なっていくと、行動はしているのに、次にどう進めばいいのかが分からなくなっていきます。アプリを使った婚活で、まさにこの状態でした。実際に会って、やり取りを重ねるところまでは進みました。ただ、相手を知るには時間がかかる。その時間をかけていい相手なのかが、分からない。そもそも、相手がどこまで本気なのか。結婚を前提に考えているのか。それが見えないまま進んでいくことに、違和感が積み重なっていきました。このやり方で続けていて、結婚に近づいている実感が、だんだん持てなくなっていました。そのとき私が必要だったのは、もっと頑張ることではありませんでした。一人で頑張り続ける婚活を、やめること。結婚を前提にした出会いを、サポートのある環境で進める、という選択をしたことです。30代半ばごろから婚活がうまくいかなくなる人が、次に選び始めているのは、一人で頑張り続ける婚活から、結婚相談所というサポートのある環境に切り替えることです。BlossomDaysの初回相談は、入会を決めるための場ではありません。今の婚活で、どこで立ち止まっているのか。続けるなら、何を変えた方がいいのか。「今が、その切り替えのタイミングかどうか」それを一緒に確認する時間です。一人で頑張り続ける婚活から、迷いを一人で抱え込まない婚活へ。BlossomDaysでは、婚活に必要な行動をただ増やすのではなく、「どんな相手に選ばれやすいか」「次に何をすれば前に進めるか」といったポイントを言葉にしながら、次の行動を具体的にしていくことを大切にしています。サポートの詳細は、ページ下部の「相談所の基本情報」からご覧いただけます。■おすすめ記事▶「婚活で迷うときこそ、自分に合う人が見えてくる」婚活が進み始めたからこそ生まれる迷いを整理し、その迷いが「合う相手」を見極める材料になることをお伝えしています。▶「ピンとこない相手に迷ったときの話」お見合いや交際で「悪くはないけれど決めきれない」と感じたとき、その違和感をどう受け止め、判断につなげるかをまとめた記事です。
こんにちは。婚活サロンBlossomDays―ふたり日和―です。婚活がうまくいかないとき、多くの人は「足りないもの」を探します。出会いの数が足りないのか。行動量が少ないのか。でも実際には、足りないのではなく、噛み合っていないだけのことが多いです。ここまで婚活をしてきた人ほど、やり方も経験も、すでに持っています。だからこそ、「これ以上、何を変えればいいのか」が分からなくなっていきます。特に、30代半ばごろからは、それまで感じていなかった「このままでいいのか」という不安が、現実味を帯びて重なってきます。この段階で必要なのは、不安を解消するために、さらに頑張ることでもありません。婚活の方法を変えることです。これまで自己流でやってきた婚活を、結果につながりやすい方法に切り替える、という判断です。BlossomDaysの初回相談は、入会を決めるための場ではありません。今の婚活で、どこが噛み合っていないのか。続けるなら、何を変えた方がいいのか。「今が、その切り替えのタイミングかどうか」それを一緒に整理する時間です。一人で考え続ける婚活から、サポートのある婚活へ。30代半ばごろから婚活が思うように進まなくなる人が次に考え始めているのが、この切り替えです。BlossomDaysでは、婚活に必要な行動をただ増やすのではなく、「どんな相手に選ばれやすいか」「次に何をすれば前に進めるか」といったポイントを言葉にしながら、次の行動を具体的にしていくことを大切にしています。サポートの詳細は、ページ下部の「相談所の基本情報」からご覧いただけます。■おすすめ記事▶「婚活で迷うときこそ、自分に合う人が見えてくる」婚活が進み始めたからこそ生まれる迷いを整理し、その迷いが「合う相手」を見極める材料になることをお伝えしています。▶「ピンとこない相手に迷ったときの話」お見合いや交際で「悪くはないけれど決めきれない」と感じたとき、その違和感をどう受け止め、判断につなげるかをまとめた記事です。
こんにちは。婚活サロンBlossomDays―ふたり日和―です。相談に来られる方から、「まず何を話せばいいのか分からなくて」と言われることがあります。実際のご相談では、最初から結論を出すことはしていません。これまでの活動の内容。どんな場面で迷われたてきたのか。どこで立ち止まってしまったか。まずは、今の婚活の状況を一緒に確認し、見直した方がいい点があるかも含めて、この先に必要なことを整理します。ここまでが、相談の時間で行っていることです。お話していく中で、「だから同じところで行き詰まっていたのですね」と気づかれる方もいます。ただ、ご相談で方向性が見えても、それを一人で続けていくのは簡単ではありません。判断が必要なタイミングは、その後も何度も出てきます。どんな方と会うのか。どこまで交際を進めるか。続けるのか、終えるのか。入会後に行っているのは、そうした迷いやすい場面をその都度、一緒に確認していくことです。一度きりの整理ではなく、活動の中で何度も立ち返られるようにする。だから、「分からないまま進む状態」が続きにくくなります。ご相談は、今のあなたの状況を把握する時間。例えるなら、地図で、今のあなたの現在地を知ることです。入会後は、迷ったときに、一人で抱え込まないための時間でもあります。BlossomDaysでは、婚活に必要な行動をただ増やすのではなく、「どんな相手に選ばれやすいか」「次に何をすれば前に進めるか」といったポイントを言葉にしながら、次の行動を具体的にしていくことを大切にしています。サポートの詳細は、ページ下部の「相談所の基本情報」からご覧いただけます。■おすすめ記事▶婚活の相談で、最初に出てくる話は条件ではありません婚活の相談では、条件の話から始まると思われがちです。でも実際には、そこに至る前に語られることがあります。▶婚活が止まったと感じたら、確認したいこと「なぜ進んでいる感じがしないのか」を、構造から整理した記事です。
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