アトラクティブスタイル

男性心理が学べる「女性専門の相談所」男性の見極めが強み!

女性必見!男性の見極めと戦略は丁寧なヒアリングから!😊

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アトラクティブスタイル「女性必見!男性の見極めと戦略は丁寧なヒアリングから!😊」-1

皆さん、こんにちは!😊


お元気にお過ごしでしょうか!


心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。


4月に入り、全国各地で入学式や入社式が行われていますね!


真新しい制服やスーツに身を包んだ初々しい面々の学生や新社会人を見ると、自分の若かりし日のことを思い出します。


桜はやや散っているようですが、春という季節は新たな何かを感じさせてくれるような、そういう期待を感じさせてくれる季節の変わり目ように感じます。


春から夏、夏から秋、秋から冬という季節の変わり目にはない、春だけに起こる陽気な季節というのは人の心を和ませてくれる、不思議な力があるような気がしています。


植物も春になると新たな新芽が出ますが、よくよく考えると、どうして春になると新芽が出るのか、新芽は他の季節でもいいはずなのに、なぜか地球上の植物は春に芽が出ます。


これも人間にはわからない、何か不思議な自然界の普遍的な法則があるように感じています。


私、昔からなんですが、春になるとスニーカーを買いたくなるのです!🤣


何というか、言葉で説明するのは難しいのですが、春になると何故か真新しいスニーカーを履きたくなる心理に駆られます。


今履いているスニーカーの多くは、振り返ってみれば、皆んな春の季節に購入したものばかりでした!🤣


お天気が良い日には春の陽気に包まれて、真新しいスニーカーと、ちょっとオシャレしてお散歩するのが心地良くて、そのせいか、他の季節とは違う空気を感じながら、自然とお散歩の頻度も増えて行きます。


春という季節には、そういう、不思議な力があると思っています。


過去、アトラクティブの会員さんを思い起こすと、春にご成婚をされた方は多いですし、春の季節に出会った男性と、その後にご成婚になったりと、ここは偶然かもしれませんが、


でも、見えない何かが成婚へ後押ししてくれるような、春という季節には、そういう力があるんじゃないかと、ふと、そんなことを考えたりもします。


春夏秋冬それぞれに、それぞれの季節に魅力があって、その季節にも必ず季節の変わり目がありますから、皆さんの心の中にも、季節の変わり目と同じように、心の変わり目があり、


その心の変わり目が、次の新たな出会いに繋がると信じています。


相談所にはいろんな男性がいますから、そこは注意が必要ですが、でも、自分という存在に軸足を置いて活動すれば、男性のいろんなところに気づきがあり、正しい見極めができると思います。


なので、今日のブログでは、戦略上の男性の正しい見極めと、それを実現するための担当者とのコミュニケーションについて、事例をお伝えしたいと思います。


そこから何かの気づきに繋がれば、今後の活動の参考になると思います。


成婚に繋がる活動の進め方は、会員さんと担当者の丁寧な分析、コミュニケーションから実現する!


先日、37歳のある会員さんとカウンセリングをしました。


現在、お二人の男性と交際が進んでいて、それぞれ2回目のデートが終わったことで、次に進むかどうかの見極めの時期に来ていたので、会員さんとカウンセリングを実施しました。


お一人の男性は36歳、年収が900〜1,000万という男性で、もう一人の男性は40歳、年収は同じく900〜1,000万の男性です。


どちらもお見合いの時点で熱量が高く、お見合い後にその確認を踏まえて交際成立となった男性でしたが、初デートと2回目のデートが終わった時点で、


うちの会員さんにも違和感を覚える状況が出てきたということでした。


彼女に丁寧にヒアリングをしたところ、36歳の男性は、お見合いでも初デートでも2回目のデートでも感触はいい。


しかし、会話の中では彼女が結婚観の話をしても、何を話してもイエスマンの素振りが続いていて、自分の本音をなかなか明かさない。


そういう空気が感じられたそうです。


もう一人の40歳の男性もお見合いから熱量が高く、交際前に交際希望の理由も丁寧に添えられていて、それを確認したので私の方で交際成立としましたが、


36歳の男性と比べると、良くも悪くも、自分の思ったことや考えを全面に出すタイプの男性のようで、それが悪いわけではないのですが、


例えば、目の前の交際相手の女性に対して、別の女性とのお見合いや交際をしている空気を伝えてしまったりなど、女性への配慮がどうなんだろう?


というような、そういう不安をうちの会員さんも感じていたようでした。


勿論、相談所のルールとしては仮交際の時点では誰とでも複数のお見合いや交際ができる権利がありますから、男性の考えは間違ってはいないのですが、


ただ、そのことを目の前の女性に察知されるような言動があるとすれば、男性心理の側面から言えば、自分本位の気質があることになるので、


成婚したとしても、その後の夫婦生活までを想像すると、私の中では赤に近い黄色信号という判断となりました。


36歳の男性は女性に対しては誠実でイエスマンですが、自分の結婚観をなかなか言わない。


40歳の男性も誠実さはあるものの、どこか爪を隠している空気が感じられ、成婚後になって自分本位の爪を出してくる可能性が示唆される違和感を覚えましたので、


やはり私の中では黄色信号という判断に至りました。


カウンセリングは1時間以上、このことについて会員さんから丁寧にヒアリングをして、私の意見もお伝えして、双方で色々と話をしましたが、


結論としては、次の3回目のデート前に私から男性の担当者経由で情報を探って、その上で交際を継続するのか、交際終了するのかを判断しようということになりました。


私からは、現在の交際男性二人のうち、どちらか一人は確実に交際終了、もしくは、両方とも交際終了の可能性があると判断して、


話し合いの結果、新たに数名程度のお見合いの申し込みをしようということになりました。


これまではいい感じで二人の男性と交際していたので、エネルギーが分散されないよう、他の男性とのお見合いや交際は控えるようアドバイスしていましたが、


ここにきて、次の男性にも目を向けようということになりました。


相談所という場は結婚をしたい男女が集まるプラットフォームですから、男性は常にいろんな女性とお見合いや交際ができる環境にあります。


それは女性も同じなのですが、しかし、男性との関係性を確実にしていくためには、そこに、確かな戦略が必要で、


それは会員さんとの丁寧なヒアリングを通じて実行することができます。


担当者にも担当者なりに感じた考えがあり、会員さんにも会員さんなりに感じたこと、思ったことがあります。


それらの考えを双方で丁寧に話し合うことで、会員と担当者が合意の上で、


そこから精度の高い戦略が生まれます!😊


会員さんが交際で悩んだ時というのは、そこに、何らかの違和感を覚えた時で、その時が、丁寧に話し合うタイミングであると思います。


お見合い時に感じたこと、初デートで感じたこと、2回目のデートで感じたことに一貫性がある男性なのか、あるいは、微妙に一貫性が崩れている男性なのかは、


担当者と会員さんが丁寧にいろんな話をすることで、自然と男性の絞り込みができるようになります。


婚活というのは、お互いに未来のパートナーを探すことなので、気になるお相手が見つかった場合は、お互いにどれだけの本音を語ることができるのか、そこが何より大事になります。


しかし現実は、結婚観を含め、女性と駆け引きする交際を続けようとする男性は多いですから、だから、安易に成婚をすると成婚後に婚姻にたどり着けないという状況に陥ることがあります。


相談所業界の一つの傾向ですが、今、成婚しても婚姻にたどり着けない会員さんがとても多いのです。


活動中は男性の良い面しか女性には伝わらない。しかし、成婚をすることで男性の本質が見えてくる。隠していた爪が見え隠れします。


そのことで、婚姻前に関係が白紙になるというケースはとても多いのです。


私がいつも思うのは、担当者の役割というのは、アクセルとブレーキにあるように感じています。


どのタイミングでアクセルを全開に会員さんの背中を押すのか、あるいは、どのタイミングで会員さんの行動にブレーキをかけるのか、そのタイミングは難しいですが、


しかし、会員さんとのコミュニケーションが常に取れていれば、男性の見極めはそう難しくないと思っています。


そこには信頼関係が必要で、例えば、今がアクセルを全開にする時、あるいは、一旦立ち止まって、ブレーキを踏む場合、そのどちらの場合も、なぜアクセルなのか、なぜブレーキなのかは会員さん側にはなかなか分かりづらいので、


そこを担当者が丁寧にアドバイスすることで、そこで会員さんが納得するから、そこから先は正しい方向へと進んで行けます。


悪い空気を断ち切り、健全な方向へと進んで行けます。


例えば、無料カウンセリングでのご相談では、ある会員さん曰く、男性からお見合い希望がきているので、とりあえずお見合いしてみては?と担当者から勧められる。


あるいは、お見合い後に男性から交際希望の連絡があった。だから交際を受けてみては?と勧められる。


それ自体が必ずしも悪いとは思いませんが、お見合いしてみないとわからない。交際してみないとわからない。


確かに、男女の関係ではそういうことが言えると思いますが、でも、それって「数打てば当たる!」という戦略でもあるので、そういう、宝くじで一等を目指すような方法が本当に正しいのか、


私自身はいつも疑問に感じています。


お見合いも、交際も、その全ては実際にお見合いで会ったり交際したりなど、そういうことがないと男性のことを理解することは難しいですが、


ただ、そこには、どれだけ会員さんが納得できているのか?


本当にお見合いをしたいと思うのか、本当に交際をしたいと思うのか、その根拠は明確になっているのか、そういうところまでを確認した上で判断することが、本来の活動の進め方だと思っています。


例えば、離婚する際のエネルギーは婚姻する際の何倍ものエネルギーが消費され、心の奥深くまで傷つきます。


自分だけでなく、自分の両親や周囲の友人知人にも心配をかけることになります。


成婚後に婚姻が白紙になった場合も、それに近いエネルギーが消費され、その後の婚活にも多大な影響を与えます。


人によっては男性が信じられず、その後に婚活することさえできなくなってしまった。


そういう女性からのご相談も多いです。


些細な確認、些細な判断ミスで、自分の人生を棒に振ることだってあります。


だから女性は慎重にならないといけないのだと思います。


活動中は、シングルマザーになる可能性を常に意識して活動することが大事。


例えば、女性の場合はシングルマザーになる人もいます。


今現在、日本の母子世帯数(シングルマザー)は推計によると約119万5000世帯と言われています。


凄い数ですよね!およそ、200万世帯に近いシングルマザーが日本国内にいることになります。


女性は、この現実を活動中にちゃんと理解することです。


成婚をしたから、幸せなお花畑のような人生が保証されているのではなく、それはあくまで個別の問題です。


相談所の場合は成婚までは男女の関係が禁止されていますが、成婚後は双方の合意があれば男女の関係は普通にあります。


実際、ここでもいろんなトラブルが発生していて、無料カウンセリングでもいろんなご相談があります。


成婚後というのはまだ正式に婚姻をしていない状況ですから、そこで男女の関係になって、その際に男性が避妊しなかったことで子供を授かってしまった。


しかし、婚姻前にこれまで見えなかった男性のいろんなことが浮き彫りとなって、そのことで婚姻できない状況に陥るケースがあります。


この場合は、正式な婚姻前に白紙になってしまうことで、未婚のままシングルマザーとなります。


他方で、正式に婚姻をしたにも関わらず、婚姻後にいろんな問題が生じて離婚をするケースは多いです。


しかし、その間に子供を授かった場合は、その場合もシングルマザーとなります。


だからアトラクティブでは、成婚をする会員さんに対しては最低でも婚姻するまでは男性に避妊具をつけさせる大切さを教えています。



相談所は人生のパートナーを見つける場ですが、そこで自由恋愛をしようとする男性は多いです。


だから、爪を隠したり、大事な情報を女性になかなか出さないということが度々起こります。


男性の大事な情報ほど女性にとってはマイナスであることが、男性自身にはわかっているからです。


そういう背景があることで、成婚自体を難しくしている側面があります。


これは相談所あるあるですが、先週まで良い関係だった男性が、翌週には別の女性に目を向ける。


そのことで男性の空気が一変するということは、相談所では普通にあります。


また、どんなに感じのいい男性であっても、自分の結婚観をなかなか語らない。そういう男性もたくさんいます。


相談所業界というよりは、今の社会にいる男性の多くが、そういう傾向にあると解釈することができます。


女性は賢く活動をしないといけない。慎重に慎重を重ねないといけないというのは、男性にはそういう背景がある。あるいは、そういう背景が多いということが言えるのかも知れません。


男性自身が最初から悪意を持って女性に接しているわけではないのですが、結果として、都合の悪い情報が後出しになっている現実がありますから、であれば、可能な限りの見極めは必要だと思います。


そのために、会員さんと担当者の信頼関係は何より大事だと思っています。


これが、相談所と他の婚活ツールの一番の違いだと思っています。


今日お伝えした会員さんとは絶対的な信頼関係があります。


だから彼女も自分の感じたこと、違和感を覚えたことなどを、自分の言葉で感じたままを私に伝えてくれます。


そういう関係性が常にあることで、些細なこと、微妙に感じた違和感を逃さず、早期に問題を解決することができると思います。


相談所で活動をするということは、単にシステムを利用することが目的ではないのです。


大事なことを担当者とどこまで話し合えるのか、そういう中で、物事は進んでいきます。


だから、今現在、皆さんが担当者との距離感が遠いと感じている場合は、そのままで前に進むことは難しいですから、私のアドバイスとしては、今まで以上に担当者とのコミュニケーションを取ることです。


自分の考えや感じたことを担当者に素直に伝えて、その考えや感じたことを一緒になって考える。


そういう関係性の中でしか、成婚は望めないと思います。


システムに依存する活動、システムに頼る活動には、限界があるということです。


お伝えしたように、仮に成婚できたとしても、相談所の場合、その後の婚姻は更にハードルが高いですから、そういうことを考えると、活動中に男性のいろんなことを探っていく重要性がいかに大事であるかがわかると思います。


相談所の担当者は仕事として会員さんに接していますから、会員さんが成婚をすればその後に何が起こってもそこで終わりです。


ですが、会員さんは自分の人生がかかっています。


そういった意味では、会員さんは担当者以上に慎重になることが、相談所での本来の活動であると共に、自分の身を守ることに繋がると思います。


物事というのは不安がつきものですが、未来に向けての安心できるレールは敷かれていませんから、常に価値判断を忘れないことです。


私の感覚としては、会員さんが成婚をして、その後に正式に婚姻をして、夫婦生活が3年とか5年を超えたあたりで、ようやく安心できるかな?


いつもそういう感覚でいます。


逆に言えば、どんなにサポートをしてもそこまでは安心ができないという意味でもあるので、成婚後のサポート、双方の連絡は必要不可欠だと思っています。


相談所を安易に捉えるのではなく、価値的に、自分の納得できる安心した環境の中で、頑張って欲しいと思います。


ある意味、それは当たり前のように思います。


最後に、男性と向き合うということについて。


多くの女性会員さんに見受けられる傾向の一つに、その時点での男性の年収を条件に入れている方は多いと思います。


私も、男性選びではその時点での男性の年収や家族構成や属性を意識するようにしています。


活動をする上では男性の背景などが十分にわからない状況ですから、少しでも良い内容の男性を選ぼうとすれば、どうしても現時点での男性の年収が、一つの条件となり得ることは仕方ないと思います。


その上でお伝えしたいのは、年収の高い男性を選びたい心理とは別に、その男性の将来性をどこまで見ているのか?


男性と向き合う上では、そういうところが大事になります。


将来性という意味では、男性の年齢にもよりますが、例えば、年齢に関係なくスペックが平均年収前後の場合、これは残念ですが、将来性という意味ではかなり厳しいと感じます。


何故なら、これからの社会は年金だけでは生きていけない少子高齢化の時代ですから、そういうことがわかっていて、年収を上げるための努力を怠っていれば、


仮に、今の仕事にやり甲斐を感じていたとしても、老後の将来設計が描かれていないということが言えますから、であれば、婚活をする前に、男性は収入を増やす必要があります。


今の社会は努力一つで幾らでも収入を上げることができますし、起業をするにも昔のように資本金を用意する必要もありません。


その男性自身がやる気になれば、収入を得る方法は幾らでもあります。


ですから、年齢に関わらず、平均年収前後の男性については、そこは要注意ということが言えるのだと思います。


問題となるのは、30代、40歳くらいまでで年収が600万〜800万円という層の男性です。


男性によっては30代で既に1,000万超えの人もいますが、そこだけにフォーカスをするととても危険なのです。


そういう女性は少なからずいますが、同じ30代あるいは40歳あたりまでで、仮に、1,000万円に近いけども、そこまでには満たない男性がいたとして、その男性の中身を見ずに、その時点での年収だけで男性を見てしまうと、


それは見方を変えれば、男性の人間性より、その時点での男性の経済力しか興味がないということになります。


人生を共にする関係性で、仮に、その男性の現在の経済力しか興味がないとなれば、そのことを男性が知れば、殆どの男性は離れていきます。


女性が、男性を人ではなく、お金で見ていると感じるからです。


逆に、ハイスペ男性から、現在の女性を見て将来的な伸びしろが感じられないから興味がないと思われたら嫌ですよね!


将来的な伸びしろがないなんて、男性から勝手に決めて欲しくないと思うと思います。


男性にも、女性にも、同じことが言えるのだと思います。


結婚をするということは、男性も女性も、お互いに伸びしろがある関係性があるから上手くやっていけます。


ここは難しい部分ですが、誤解がないように、私がお伝えしたいのは、男性選びではある程度のスペックは必要ではあるけども、その男性の将来性をちゃんと見ることができるかどうかということが、とても大事になります。


つまり、男性の見極めです!


例えば、職種で言えば、公認会計士や弁護士、医師という職業は、概ね30代でも大半が1,000万を超えています。


50代、60代になった頃には、おそらく年収も2,000〜3,000万となっている可能性があります。


将来有望、将来的にも安心というイメージがありますが、他方で、30代で年収600万〜800万円前後の男性は、富裕層というレベルには至りませんが、若い世代ということもあり、将来的に大きく伸びる可能性を常に秘めています。


まだ定年までには30年以上あるからです。


今、日本国内には上場している企業が約400社ありますが、そういった大手企業の役職に比例した年収を参考までにお伝えすると、大手企業の場合、課長職になると役職手当を含め年収は1,000万円を軽く超えます。


年齢で言えば40代あたりかと思います。


これが更に出世をして50代、60代で部長職=執行役員などになると、年収は普通に3,000万円を超えることになります。


皆が皆、サラリーマンが執行役員になることはないですが、大出世とまではいかなくとも、大手企業の場合、50代を過ぎたあたりには年収2,000万円の後半くらいにはなっている人は多いです。


更に出世をして役員などに昇格すれば、役員報酬は最低でも数千万円というの実情です。代表取締役になれば年収は億単位ですが、普通の平の取締役でも数千万の年収は今の日本では当たり前なのです。


こうやって社会全体を俯瞰すると、若い頃には士業の男性の年収がかなり高いことが伺えますが、士業の職種には年収の頭打ちがあります。


他方で、サラリーマンの場合、男性も40代後半から50代になる頃には、その男性が大手企業に勤務している場合、士業でも手が届かない年収を得ている人は意外に多いということです。


そもそも、そういう出世をする場合、例えば、30代で平均年収の男性が大出世というのは考え難いですが、30代で年収600万とか800万という男性の場合は、伸びしろが大きい分、将来に期待が持てることになります。


喩え、その男性が大出世をしなくとも、大手企業であればそれなりの所得が得られている現実があるので、活動の過程では、高い年収だけの男性を追いかけるのではなく、


ある程度の年収は必要でも、その男性の将来性を見ることがとても重要になります。


現在のある程度の年収をキープしつつ、中身の人間性、将来性も信頼に値する。


そういう男性も含めて、視野に入れることが大事だと思います。


余談ですが、これまでIBJの代表取締役社長だった石坂茂社長がこの4月から会長職となり、土谷 健次郎氏(常務取締役)が代表取締役社長に就任されました。


おめでとうございます!👏👏👏


彼は元々は相談所の加盟店を担当する方でしたので、私も当時はよくIBJの本社でお会いしておりました。


IBJには金融機関からの転職組の経歴で、新卒ではありません。


とても頭がよく賢い男性で、しかも芸人顔負けのユーモアのある男性です。定例会などで加盟店の担当者さんからズバッと質問されても切り返しが早く、さすが!という印象があります。


確か、まだ50代だと思いますが、遂に、上場企業の代表取締役社長です。


昔から知っていましたが、いつの間にか常務取締役になり、まさか社長さんにまで大出世するとは、さすがの私も想像の域を超えておりました!😅


土屋社長、一体、年収いくらなんだろう?🤣


気になるなー!上場企業の社長さんのお給料!


今度会ったら聞いてみよう!


ともあれ、今回の人事では、間違いなく、奥さんが大喜びしていると思います!🤣


今後、IBJは新体制で大きく成長して行くと思います。


皆んなで土屋新社長を応援して行きましょうね!


サラリーマンには、こういう大人事があることを知っておくといいと思います。


そういえば、現在の三菱UFJ銀行の頭取も、確か最下位の平の取締役から役付役員をごぼう抜きして頭取になっています。


ドラマ「半沢直樹」のモデルになった人物だと聞いていますが、若い頃は社内でも目立たない行員だったそうで、真面目に頑張ってきたことが、人生の後半になって実を結んだのだと思います。


士業の男性も素晴らしいですが、サラリーマンは意外に侮れない!😳


他方で、活動の時点で年収が高くハイスペック男性であっても、富裕層は離婚率が高いというのも事実で、それは、所得が高いことでいつでも再婚できるという潜在心理から、離婚が増えています。


ハイスペ男性でありながら、それでも一人の女性を生涯大切にできる男性であれば、それはそれで素晴らしいことですが、目先の条件に目が眩んで正しい判断ができなければ、それは自分の判断に誤りがあったということになります。


男女の関係は理屈ではないので、男性選びではそこがいちばん難しいところですが、活動では男性の将来性ということも視野に入れて頑張って欲しいと思います。


その上で、現時点でのハイスペック男性に拘る場合は、それはそれでその人自身の生き方・価値観ということになるので、自分でそういう価値観を貫きたいと思う場合は、


それに見合った的確な戦略や戦術を身につけることが大事です。


アトラクティブの会員さんにもそういう女性は多いので、最後は自分が納得する活動に徹することが大事であると思います。


今後の参考にされてください!😊



今日のブログで個別にご相談ご希望の方は、LINEのQRコードから申請をしていただき、必要に応じてご相談内容をお知らせください。

私のLINEなので、必要に応じてご相談いただければと思います。


その他、「婚活のご相談窓口」からも無料カウンセリングを受け賜っております。


また、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログでは、カウンセラーブログではお伝えできないリアルな情報をお届けしています。


活動に行き詰まりを感じている方は一読される価値はあると思いますよ!😊


また、相談所へのご入会をご検討の方、相談所の乗り換えをご検討の方は、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログをご覧になった上で、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。


※カウンセリングは平日夜の時間も承っております。


あと、最近お問い合わせが徐々に増えていますが、男性心理習得のための、私の「継続個人セッション」にご興味がある方も、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。


男性を見る目、大事ですよ!


何のために結婚をしたいのかを言語化すること。


理想の男性との千載一遇のチャンスは、必ず掴むことです。


八方美人になってはいけない。主人公は自分!


担当者との関係性は、死ぬほど大事です!😊


一日も早い、皆さんの幸せを願っています!


また、お会いしましょうね!😊


心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラー

高山一美


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