「西多摩で婚活しよう!デートしよう‼」から学びポイント
- 婚活のコツ
- カウンセラーの日常
- デート
8/1(土)16:00~16:54 HelloFM「あのとき⏳二人であゆむ人生が始まった❤️」放送
番組ナビゲーター:木村直樹(福生の仲人・アオキ マリッジサポート オフィス 代表)
『第38回放送 特別番組「西多摩で婚活しよう!デートしよう」
以下のURLをクリックして聞くことができます。
💡 婚活者がこの番組から学べるポイント
1️⃣ 婚活は「地域の未来」とつながっている
• 西多摩は人口減少が深刻で、コミュニティ・経済・子育て環境に影響が出ている
• 結婚・出産は個人の幸せだけでなく、地域の活力にも直結する
• 「自分の結婚が地域を元気にする」という視点は、婚活のモチベーションになる
▶ 婚活は“自分の人生+地域の未来”を前向きにする行動。
2️⃣ まずは“動く”ことがすべてのスタート
• 女性は特に「最初の一歩」が重くなりがち
• しかし、参加しない限り出会いはゼロ
• イベント参加はリスクがなく、メリットしかない
• 「勇気を出して一歩踏み出す」ことが婚活の最大の分岐点
▶ 行動しない婚活は存在しない。まず一歩。
3️⃣ デートは“向かい合うより並んで歩く”が成功率を上げる
• ベースサイドストリートのような散歩デートは会話が自然に生まれる
• 横並びで歩くと緊張が減り、沈黙が気まずくない
• アイスやカフェなど、軽い寄り道が距離を縮める
• 親密になったらニコラや神戸ステーキなど“次のステップ”の店へ
▶ 初デートは「歩く+軽い食べ物+短時間」が最強の組み合わせ。
4️⃣ 地域イベントは“自然な出会い”が生まれやすい
• 七夕祭りのような体験型イベントは、会話のきっかけが無限にある
• 緊張がほぐれ、素の自分が出しやすい
• 主催者が導いてくれるので、初対面でも安心
• 「祭りを一緒に歩く」だけで距離が一気に縮まる
▶ 体験を共有すると、恋愛のスピードは加速する。
5️⃣ 婚活イベントは“女性が参加しづらい”という現実を理解する
• 女性は「1人で参加する不安」が大きい
• 男性は比較的参加しやすい
• 主催者側も女性の参加を強く求めている
• 女性が一歩踏み出すだけで、イベント全体の質が上がる
▶ 女性の一歩は、出会いの場全体を救う。
6️⃣ 婚活は“完璧な運命の出会い”を待つより、場に行く方が成功する
• 番組内でも「運命的に出会いたい」という女性心理が語られる
• しかし、現実は「出会いの場に行った人が結婚している」
• 運命は“行動した人”にしか訪れない
▶ 運命は待つものではなく、作るもの。
婚活ラジオ番組:「福生の仲人」の婚活物語①~④(35歳~42歳)
「福生の仲人」の結婚物語(43歳)