恋愛コミュニケーションを学びましょう!LCIQ恋愛偏差値
- 婚活のコツ
- 婚活のお悩み
- 恋愛の法則
LCIQ恋愛偏差値で“恋愛の現在地”を知ると、婚活はもっとラクになる
恋愛や結婚は、人生の大きな選択の連続です。
「この決断は正しかったのだろうか」
「もっと上手に人と向き合えていたら…」
そんな思いを抱えながら、年齢を重ねるほどに自分を責めず、
“これまでの選択を認めてあげること”の大切さに気づく方も多いのではないでしょうか。
実は、恋愛にも“免許証”のように、
自分のコミュニケーション力を客観的に測る指標があります。
それが LCIQ (Love Communication Intelligence Quotient)=恋愛コミュニケーション能力指数 です。
■ LCIQとは?恋愛に特化した「コミュ力の見える化」
IQ:考える力
EQ:心の知能指数
LCIQ:恋愛に特化したコミュニケーション能力指数
LCIQは、恋愛に必要な6つの力を数値化し、
自分の強み・弱みを“見える化”してくれる診断です。
LCIQを構成する6つの要素
認識力(相手の気持ちを察する力)
表現力(自分の思いを伝える力)
楽転力(恋愛を楽しむ柔軟さ)
共感力(寄り添う力)
魅了力(自分らしさの魅力)
維持力(関係を続ける力)
3分でできる簡単な診断ですが、
結果は驚くほど“恋愛のクセ”を映し出します。
■ 私自身の診断結果と、そこから得た気づき
初めて受けたときの私の点数は、正直に言うと高くありませんでした。
「婚活カウンセラーなのに…」と落ち込むどころか、
むしろ “ああ、だから私はこういう恋愛をしてきたんだ” と腑に落ちたのです。
特に低かったのは 維持力。
維持力とは相手の良い面を見て恋愛関係を円満に継続させることの出来る力 です。
私は離婚をしたのですが、もともと離婚はしたくなかったと思います。子供もいましたから。
でも、ある時点で、もう止めよう、と思った。自分ばかり頑張っている感じがしたのです。
そう思うと、一言も交わさず、決断をしてしまう、それを扉が閉ざされてから気付いたのでした。
「頑張りすぎて疲れてしまう」「最終的には自分中心」
そんな傾向がはっきりと数字に表れていました。
しかし、点数が低い=ダメではありません。
大切なのは “気づいた瞬間から変われる” ということ。
私は診断をして、もっと早くから、こんな自分(の傾向)に気付いていたら、変わっていたのかな、とも感じました。
すぐに白黒つける必要はない、グレーにしとくことも時には有り、なんだと。
■ 会員様の変化:診断が「婚活の壁」を破るきっかけに
みらい縁の会員様にもLCIQを活用していますが、
特に変化が大きいのは 離婚歴のある方 や 恋愛経験が少ない方 です。
●ケース①:離婚歴のある40代女性
「また同じ失敗をするのでは…」と不安で動けなかった方。
診断で “表現力が低め” と分かり、
気持ちを飲み込むクセがあることに気づきました。
そこから“丁寧に気持ちを伝える練習”を始め、
今ではお見合い後の交際成立率が大幅にアップ。
●ケース②:恋愛経験が少ない40代男性
自分に自信が持てず、デートで沈黙しがち。
診断では “楽転力” が低め。
「楽しませなきゃ」と思い込みすぎていたことが原因でした。
“無理に盛り上げなくていい”と理解してから、
自然体で話せるようになり、交際が順調に進行中。
このように、「なぜうまくいかないのか」が分かるだけで、婚活は劇的に変わります。
■ LCIQを婚活にどう活かす?今日からできる3つのポイント
① 自分の“恋愛のクセ”を知る
点数は良し悪しではなく、「どこを整えれば、もっと幸せになれるか」を教えてくれます。
② 弱みは“改善ポイント”として扱う
弱み=伸びしろ。婚活は「完璧な人」より「成長できる人」が選ばれます。
③ カウンセラーと一緒に改善すると最短で変わる
自己流では気づけないクセも、プロの視点が入ると改善が早く、成果が出やすくなります。
■ まずは3分で“恋愛の現在地”を知ってみませんか?
「もっと早く知っていれば…」
私自身がそう感じたように、LCIQは恋愛や婚活に悩む多くの方のヒントになります。
無料で3分。6つの要素から、あなたの恋愛コミュニケーション力が分かります。↓以下QRコードから
診断結果は、あなたの魅力を最大限に活かすための“地図” になります。
一緒に学びながら、“恋愛の達人”を目指していきましょう。無料相談お待ちしております!