「待つ婚活」は卒業しませんか?成婚する女性は自分から動く
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「いい人がいたら結婚したい」
そう思いながら数年が過ぎていませんか?
実はIBJの成婚白書でも、成婚する人ほど自ら行動していることが明らかになっています。女性は申し受け(男性からのお申込み)が多いため受け身になりやすい傾向がありますが、自分から申し込む女性ほど出会いのチャンスを広げています。
そしてこれは全国だけではありません。
私が新潟で29年近く婚活をサポートしてきた中でも、2026年の成婚者様の約60%が女性からお申込みをしてご縁をつかんでいます。
「女性から申し込んでもいいのかな?」
「断られたら恥ずかしいな」
そんな遠慮が、実は婚活を長引かせているのかもしれません。
成婚する女性は「待つ人」ではなく「動く人」
IBJ成婚白書では、成婚者は成婚に至らなかった人よりも申込み数やお見合い数が多く、積極的に活動していることがわかっています。
つまり、
「良いご縁が来るのを待つ」
よりも
「自分からご縁を探しに行く」
方が結果につながりやすいのです。
婚活は運だけではありません。
行動量も大切です。
新潟女性こそ遠慮しすぎているかもしれません
新潟の女性はとても真面目で控えめな方が多いです。
だからこそ、
「私なんかが申し込んで迷惑じゃないかな」
「もっと素敵な女性がいるだろうな」
と考えてしまう方も少なくありません。
でも実際はどうでしょう。
男性も同じように不安を抱えています。
お見合い後に
「まさか自分に申し込みしてくれるとは思わなかった」
と話す男性は本当に多いのです。
あなたが良いと思った相手は、あなたのことを良いと思う可能性も十分あります。
最初から諦める必要はありません。
「希望条件と違う人ばかり」と感じる理由
受け身でいる女性からよく聞く言葉があります。
「希望とは違う男性ばかりから申し込みが来ます」
確かにそういうことはあります。
なぜなら、自分が会いたいと思う相手にはまだ行動していないからです。
待っているだけでは、相手に選ばれる婚活になります。
でも自分から申し込めば、自分で選ぶ婚活になります。
婚活を前向きに進める女性ほど、自らご縁を作りにいっています。
2026年上半期のウェディングマーチでも結果は同じです
今年成婚退会された会員様を振り返ると、約60%の女性が自らお申込みをして出会いを作っていました。
もちろん全員が最初のお申込みでうまくいったわけではありません。
お断りされたこともあります。
でも諦めませんでした。
一人に断られたからといって、自分の価値が下がるわけではありません。
その一歩があったからこそ、成婚という結果につながったのです。
婚活は「完璧な人」が勝つ世界ではありません。
「行動した人」が前に進む世界です。
お申し込みして断られたら恥ずかしい…そんな気持ちも良くわかりますが心配しないでください。
お断りされたこと私以外誰にもわからないのですよ。
あなたがどんな人にお申し込みしたのか
誰にもわかりません
安心して勇気出しましょう。
まとめ|遠慮を卒業した女性から幸せに近づいています
私は29年近く婚活を見てきました。
そして確信していることがあります。
婚活をこじらせる原因のひとつは、「遠慮しすぎること」です。
断られるのが怖い。
迷惑をかけたくない。
自信がない。
その気持ちはよくわかります。
でも、その遠慮が1年後、2年後の後悔になってしまうこともあります。
だから私は言いたいのです。
受け身女子を卒業しませんか?
あなたからのお申込みが、未来の結婚相手との出会いになるかもしれません。
もし、
「誰に申し込めばいいかわからない」
「プロフィールの見方がわからない」
「自分に合う人がわからない」
そんな悩みがあれば、一人で抱え込まないでください。
私は寄り添います。でも甘やかしません。
あなたが結婚に近づくために何が必要なのか、一緒に考えながら解決していきます。
新潟の婚活女性の皆さん、待つ婚活を卒業して、自分から幸せをつかみにいきましょう。
無料相談お待ちしています。
ほんの少しの勇気で人生変えましょう。