ご入会からご成婚までにあった、印象的な活動やカウンセラーとのエピソードをお聞かせください。
仮交際に入ると相談事も増えてきましたが、夜遅い時間でも長い時間でも電話に付き合ってくれていつも的確なアドバイスをいただいていました。2年過ぎて、なかなか合う人と巡り会わず休会をしようか悩んでも、武田さんは気持ち焦らせることなく「退会しても休会していい、どうしたいか考えましょう」といってくれました。気持ちを切り替えて再スタートしましたが、「自分は本当に結婚できるのだろうか・・・」という不安がずっとありました。「進んでいれば出会いがある、今までの婚活で学んだこともある」という言葉に励まされました。いつも気もちが落ち着き前に進んでいけたような気がします。
お二人が出会った日からご成婚に至るまで、様々な思い出があったと思います。思い出せる範囲で状況やエピソード、印象等をお聞かせください。
初めのラインからさっぱりした返信だったので自分への気持ちが読み取りずらかったです。初デート後の翌日も休みがたまたま合い連日お会いできたのも良かったです。真剣交際に入って老後の話になったとき「退職しても警備員で働くから!」と冗談交じりで話したら、(お相手女性)が資産管理をして働かないようにするから」と頼もしい言葉をかけてくれた時は涙ぐむくらい嬉しかったし、女性なのに男らしくて更に惚れてしまいました。
この人と結婚したい(するかも?)と思った瞬間はどんな時でしたか?
交際期間が1ヶ月ちょっとで短いのですが、お見合いと初デートから結婚後の話が自然とできていました。早い段階で結婚観を話し生活を意識していました。
お相手にされて、キュン❤とした事があれば教えてください。
資産管理が上手な彼女なのですが、お金の価値観も合っているな、と思っていたのですが、「老後、将来は働かないようにしてあげるね」と言われたときは涙ぐむほど嬉しかったのを覚えています。
婚活をやめようと思った瞬間はありましたか?もしあればどんな時だったか教えてください。
真剣交際に進む事もありましたが、婚活が2年過ぎたころ辞めようかな。と考えたこともありましたが実際辞めよう、とは思わなかった。
それはどの様に乗り越えましたか?
結婚したい思いは消えなかったことが大きなことです。考えたって仕方ないというのは分かっていたので前に進んで活動するだけだと思った。武田さんも一緒に励ましてくれていました。