オンラインまた会いたいと思わせる!好印象を残す3つの秘訣
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オンラインお見合いで「また会いたい!」を引き出す3つの好印象テクニック
オンラインお見合いで「相手の反応が薄いかも?」と不安になったことはありませんか?
実はそれ、お相手の心ではなく、カメラ越し特有の「伝わりにくさ」が原因かもしれません。
対面よりも情報が制限されるオンライン環境では、「いつもの1.5倍」のリアクションを心がけるだけで、印象は劇的に変わります。
今回は、画面越しでもあなたの魅力をしっかり伝え、相手の心をつかむ秘訣をご紹介します。
1. リアクションは「大げさ」くらいがちょうどいい
画面越しでは、繊細な表情や小さな頷きはカメラに拾われないことが多いです。
相手が話しているときは、普段より大きく、ゆっくりと頷いてみてください。
「しっかり聞いていますよ」というサインが視覚的に伝わることで、相手は安心して会話を楽しむことができ、あなたへの信頼感が高まります。
2. 「言葉」と「動作」のメリハリで心地よいリズムを
ただ頷くだけでなく、言葉での相槌と動作を組み合わせるのがポイントです。
相槌: 感情を込めた言葉をはっきりと。対面のときより、少しだけゆっくり話すとより伝わります。
頷き: 大切な話には深くゆっくりと。楽しい話題には少しテンポを速めて。 この緩急がつくことで、「自分の話を楽しんでくれている」という安心感が相手に伝わり、心の距離が一気に縮まります。
【好印象を残す!相槌5選】
共感を示す: 「それは素敵ですね!」「わかります、私もそう思います」
驚きを伝える: 「えっ、そうなんですか!?」「それは知らなかったです!」
深掘りする: 「もっと詳しく聞かせてください!」「それはどんなきっかけだったのですか?」
感謝を添える: 「そんな大切なお話をしてくださり、ありがとうございます」
感情を言葉にする: 「聞いていて、こちらまで嬉しくなりました!」
3. 冒頭の「表情」で第一印象を温める
オンラインは照明の関係で、どうしても顔色が暗く見えがちです。だからこそ、接続直後の第一声は、意識して口角を上げ、「お会いできて嬉しいです!」というポジティブな気持ちを全力で伝えましょう。
最初の数秒の明るい表情が、その後の会話全体の空気感を温かいものにしてくれます。
オンラインでのコミュニケーションは、少しの工夫で「伝わり方」が大きく変わります。
画面の向こう側にいるお相手も、きっとあなたと同じように「どう思われているかな?」と緊張しているはずです。
まずはあなたから温かい空気を運んでみてください。
その小さな一歩が、運命の方と繋がる大きなきっかけになりますように。
JTBの結婚相談所「ふたり紬」は、そんなあなたの頑張りを心から応援しています。