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『ご縁』を大事に、本気でサポート !
「会話は盛り上がった気がするのに、なかなか次につながらない」「相手の本当の気持ちが分からないまま、ただ時間ばかり過ぎてしまう」お見合いやデートで、こんな経験はありませんか?実は、言葉よりも正直にその人の『気持ち』が表れるのが『手の動き』なんです。人は感情を隠そうとしても、無意識の仕草まではコントロールできません。今回は、女性の“脈ありサイン”が出やすい手の動きを分かりやすく解説します。なぜ『手の動き』には、本音があらわれやすいのか?人は緊張すると、体の一部を無意識に『守る』動きをします。逆に、安心している時は、自然と体が柔らかくなり、動きもスムーズになります。なかでも『手の動き』は、•心を開いているか?•警戒しているか?•会話に乗っているか?•退屈しているか?が、非常に分かりやすく出るポイントです。特に、初対面のお見合いの場では、言葉よりも『手の位置・動き』の方が、言葉よりもその人の本心を語っている、と言っても過言ではありません。《心を開いているサイン》・手のひらが見えている・会話に合わせて軽くジェスチャー・動きが自然で硬さがないこれは『安心している』『相手に警戒心をいだいていない』状態。お見合いではかなり良い反応です。《会話に乗ってきているサイン》最初は手を動かさなかったのに、途中から身振り手振りが出てきた場合は、・場に慣れてきた・心理的距離が縮んできているというポジティブな変化です。お見合いで『後半に盛り上がった』場合は、交際につながりやすい傾向があります。《緊張+相手を意識しているサイン》・髪を軽く触る・指先や指輪をいじる・もじもじするが笑顔があるこれは『緊張』と『好意』が混在している状態で、表情が柔らかければ、悪い反応ではありません。《共感しているサイン》・うなずきながら手が動く・「分かります」と言いながらジェスチャー共感が入っている時、人は自然と動きが増えます。この反応が多いほど『会話の方向性が合っている』といえます。《場の空気に慣れてきたサイン》カップを強く握るのではなく、軽く持ってゆっくり飲むようになってきたら、・緊張がほどけてきた・相手に安心感を持っているという状態で、後半にこれが出るのは好感触です。一方で、次の仕草が続く場合は、心理的に距離が縮まっていない可能性があります。•両手をずっと膝の上で固めている•バッグやコップを強く握り続ける•テーブルの物を頻繁にいじるこれらは『緊張』『警戒』『まだ心を開いていない』もしくは『会話が合っていない』サイン。無理に距離を縮めようとするより、話題を『共感系』に切り替える方が効果的です。・最初は手の動きが固くても問題なし(初対面では普通)・後半で手の動きが増えたら、良い流れ・手の動きが固い時は『価値観・趣味・食の好み』など共感系の話題へ・相手の手の動きが『柔らかくなってきたか?』を後半でチェック『脈ありかどうか?』は、序盤ではなく終盤の変化を見るのがコツです。アプリ婚活では、・その場限りの会話・関係が浅いままフェードアウトになりがちですが、結婚相談所では『会話の質』『心理の動き』を振り返ることができます。PacificBridalでは『お相手の反応の読み取り方』から『次につながる改善ポイント』まで、具体的にアドバイスしています。・何度お見合いしても手応えを感じない・相手の本音が分からず不安・会話は普通なのに交際につながらないそんな方こそ『会話の仕方』と『心理の読み取り方』をプロと一緒に整理するだけで、婚活の結果は大きく変わります。PacificBridalの無料相談では、あなたのお見合い傾向をもとに『なぜ次につながらないのか?』を一緒に言語化します。▶【LINE登録/無料カウンセリングはこちら】※無理な勧誘は一切ありません。お気軽にご相談ください。横須賀を含む湘南地域、横浜、川崎、都内であればすぐ対面での相談が可能です。大阪、兵庫についても出張相談が可能となっております。【乗り換えキャンペーン】特典:入会金0円(月会費と成婚料は別途必要となります)期間:2026年6月末日まで対象:2025年1月以降にIBJ連盟以外の相談所で活動されていた(いる)方結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭
前回『相性で選ぶ結婚相談所』のタイトルで、ゼクシィのサービス終了に伴う相談所の乗り換えに迫られている方を対象に、『相性』を軸にした結婚相談所選びについてお伝えしました。結婚相談所を選ぶとき、知名度のある大手相談所や成婚率の高い相談所にどうしても目が行きがちですが、いざ、入会して婚活を始めると、担当カウンセラーとの関係性が重要になってきます。「入会面談の時と違う人が担当カウンセラーになって話が噛み合わなくなった」「最初は感じがいいなと思ったけど、だんだんそっけない対応になってきた」などを理由に、婚活を続けることにしんどさを感じて、結局やめてしまった・・・こんな事態を避けるためにも「自分が安心して婚活を続けられる相談所かどうか?」を具体的に見極めることができるチェックリストを作成してみました。特に、ゼクシィからの乗り換えを考えられている方は、参考にしてみてください。☐話がまとまっていなくても、遮られずに最後まで聞いてもらえた☐話の途中で、すぐにアドバイスや結論を出されなかった☐私の気持ちを言葉にする時間を大切にしてくれた婚活では、答えよりも感情の整理が優先される場面が多くあります。最初から『こうするべき』と一方的な感じでアドバイスされると、心は徐々に閉じていきます。☐「その話、共感できます」と気持ちを受け止めてもらえた☐焦らせる言葉より、私を落ち着かせてもらえる言葉が多かった☐不安を口にしても、場の空気が重くならなかった不安が出るのは、あなたが真剣に結婚を考えている証拠です。それを否定しない相談所かどうかは、とても重要です。☐目標にした活動のペースを一方的に押しつけられなかった☐私の「今は様子を見たい」という気持ちを理解してくれた☐相談所の都合よりも、私の納得感を大切にしてくれている印象があった成婚を急がされると、『自分の人生なのに、自分で選んでいない感覚』が残ります。☐「最初は上手くいかないことも多い」と説明があった☐失敗や停滞を想定したサポートの話があった☐理想論だけでなく、現実的な話もしてくれた婚活は山あり谷あり、谷の時にあなたをどうサポートするかを語れる相談所は信頼できます。☐自分のことを良く見せなくていいと思えた☐弱い部分を話しても大丈夫そうだった☐面談後、気持ちが軽くなったこれは理屈ではなく、感覚でOK。この感覚がないと、婚活は長続きしません。✔が多いほど、その相談所は、あなたの婚活に合っている可能性が高い、と言えます。逆に、少ないと感じた場合は、相性のズレが起きているサインかもしれません。婚活をやめてしまう人の多くは、頑張れなかったのではなく、頑張り続けられる環境ではなかっただけです。だからこそ、『どれだけ成婚しているか』ではなく、『素直な気持ちで、婚活を続けられる場所か』を『相性』を軸に選んで欲しいと思います。まずは無料相談で、今までの婚活を振り返り、『ちゃんと話を聞いてもらえる場所かどうか』確かめてみてください。あなたの想いを尊重しながら、今のあなたの気持ちに寄り添った婚活の進め方を一緒に考えていきましょう。▶無料相談はLINEから特典:入会金0円(月会費と成婚料は別途必要となります)期間:2026年1月~2026年6月末日対象:2025年1月以降にIBJ連盟以外の相談所で活動されていた(いる)方★この機会に、ぜひ【乗り換えキャンペーン】をご検討ください。どんな相談でも無料で対応いたします。横須賀を含む湘南地域、横浜、川崎、都内であればすぐ対面での相談が可能です。大阪、兵庫についても出張相談が可能となっております。結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭
前回、『婚活の続きを一緒に考えませんか?』という内容で、ゼクシィ終了に伴う乗り換えキャンペーンをお知らせしました。【乗り換えキャンペーン】特典:入会金0円(月会費と成婚料は別途必要となります)期間:2026年1月~2026年6月末日対象:2025年1月以降にIBJ連盟以外の相談所で活動されていた(いる)方ブログを公開したあと、まわりの方のお話を聞く中で、「実は私、○○相談所で婚活してたんです」「なかなかお見合いが成立しないうちに、半年でやめちゃいました」「交際まで進んだものの成婚には至らず、モチベーションが下がって退会しました」とのお声を多くいただき、せっかく入った結婚相談所なのに、退会された方が多い印象を持ったので、改めて、退会パターンを整理してみました。・条件に合う人が見つからなかった・価値観の合う人が見つからなかった・交際やお見合いが思うように進まなかった・婚活が長期化して疲れてしまった・結婚相談所/カウンセラーとの相性が合わなかった私が一番注目したのは、最後の『結婚相談所/カウンセラーとの相性が合わなかった』です。その理由は、結婚相談所/カウンセラーとの相性さえ良ければ、他の4つも解決できるものと、考えたからです。結婚相談所/カウンセラーとの相性が合わずに婚活をやめてしまう人の多くは、最初から不満を持っていた訳ではありません。•アドバイスは理屈として正しい•サービス内容も説明通り•ルールも理解しているそれでも心のどこかで「なんだか、ずっと苦しい」という違和感が積み重なっていきます。これは、やり方の正誤ではなく、温度感や距離感のズレによって起こるものです。婚活中の人が一番つらいのは、上手くいかない結果そのものよりも「私の今の気持ち、ちゃんと伝わっているのかな?」と、感じてしまう瞬間です。•迷いや不安を話したのに、すぐに結論を出された•気持ちを吐き出したかっただけなのに、共感されることもなく改善点だけ返された•自分のペースより、相談所の都合を優先されたこうしたすれ違いが続くと「ここでは本音を話せないな」という感覚が生まれます。この時点で、多くの人は相談所に相談しなくなり、ひとりで悩み始めます。相性が合わない状態が続くと、本来は担当カウンセラーのサポートの問題であるはずなのに、•私の魅力が足りないのかな•婚活自体が向いていないのかも•もう頑張れないと、原因をすべて自分に向けてしまう人が少なくありません。結果として「婚活を休みます」、「少し考え直します」という形で、静かに活動を終えていきます。これは『諦め』というよりも、心を守るための選択であることが多いのです。婚活は、プロフィール・条件・データ・ノウハウだけで動くものではありません。•迷っている時に、否定せず話を聞いてもらえるか?•自分の価値観を尊重した上で、選択肢を提示してもらえるか?•成果が出ない時も『一緒に考えてくれている感覚』があるか?こうした人と人との関係性があるからこそ、人は婚活を『続けて頑張ろう』と思えるのです。相性が合わない相談所での婚活が苦しくなるのは、決してその人の努力不足ではありません。もし婚活をやめた経験がある方、あるいは、ゼクシィ終了にともないやめざるをえない方を含め、それは停滞でも後退でもありません。ただ、その場所・その関係性が合わなかった、それだけのことです。婚活は、人の人生に深く関わる活動です。だからこそ、『自分の気持ちを安心して預けられる場所かどうか?』この視点で結婚相談所を選ぶことが、とても大切だとPacificBridalは考えています。PacificBridalが一番大切にしているのは、『カウンセラーの考えを押しつける』のではなく、その人の気持ちに並んで一緒に考えることです。迷っている時、立ち止まりたい時、答えが出ない時に、無理に前に進ませるのではなく、「今、何に引っかかっているのか?」「本当はどうアドバイスされたいのか?」その気持ちを言葉にするところから伴走します。婚活は、結果だけでなく『続けられる安心感』があってこそ前に進められるもの。PacificBridalは、相談者が自分のペースと納得感を持ちながら歩ける関係性を、何よりも大切にしています。結婚相談所/カウンセラーとの相性が合わずに婚活をやめてしまう人の背景には、•正しさよりも「しんどさ」が勝ってしまった•理解されていないと感じる孤独•成果が出ないことで自分を責めてしまう構造があります。婚活は、結果を急がせるものではなく、人の気持ちに寄り添いながら前に進めるもの。その温度感が合う場所でこそ、本当の意味でのご縁が動き出すのだと思います。★ゼクシィで活動されていた(いる)方は、この機会に、ぜひ【乗り換えキャンペーン】をご検討ください。どんな相談でも無料で対応いたします。横須賀を含む湘南地域、横浜、川崎、都内であればすぐ対面での相談が可能です。大阪、兵庫についても出張相談が可能となっております。特典:入会金0円(月会費と成婚料は別途必要となります)期間:2026年1月~2026年6月末日対象:2025年1月以降にIBJ連盟以外の相談所で活動されていた(いる)方結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
リクルートの公式発表によれば、「ゼクシィ縁結び」3月末頃まで「ゼクシィ縁結びエージェント」6月末頃まで素敵な結婚相手を求めて、勇気を出して入会したサービスが終わってしまう。ゼクシィ利用者の多くは、「婚活してきた時間を無駄にしたくない」「信頼できる結婚相談へ移りたい」「そもそも結婚相談所ってどうなの?」など、突然放り出された感じに、不信感を抱いている、今後のことを不安に思っているのではないでしょうか?その不信感や不安を、PacificBridalが、強みに変えて、真正面からすべて受け止めます。特典:入会金0円(月会費と成婚料は別途必要となります)期間:2026年1月~2026年6月末日対象:2025年1月以降にIBJ連盟以外の相談所で活動されていた方「今までの活動、無駄になるの?」「また一からやり直し?」「いっそ婚活やめちゃおうかな?」ゼクシィでの活動は、決して無駄ではありません。一旦、立ち止まっただけ、すべて次につながる経験です。ゼクシィが終わっても、あなたの婚活まで終わらせるのはもったいない。PacificBridaは、あなたのこれまでの婚活の状況を丁寧にヒアリングして振り返り、その続きから、初期費用をかけずに、すぐ婚活を再開することができます。「大手がやめた、どこを信じればいいの?」「小規模な結婚相談所って、やっぱり不安」「担当者が変わって、やりにくくなった」ゼクシィが終了したあとの結婚相談所選びって、より慎重になりますよね。よく分かります。PacificBridalは、IBJの正規加盟店として、同社のネットワークを活用することができます。小規模だからというハンデはありません。また、乗り換え時の初回面談から最後の成婚まで、代表カウンセラーが責任をもって伴走しますので、途中で担当者が変わることもありません。当然、変わらないからこそ、カウンセラーとの相性が何よりも大事になってきますから、入会いただく前の無料カウンセリングを丁寧に行い、無理な勧誘はいたしません。「前に進んでいるか?分からなかった」「何を改善すればいいのか曖昧だった」感覚だけで進む婚活は、どこか迷いがち。もし、ゼクシィでの活動で物足りなさを感じたら、その想いも、迷いも、そのまま持ってきてください。PacificBridalは、あなたの迷いや不安を言葉にして一緒に整理します。・現在の婚活の立ち位置・つまずいているポイント・次にやるべきこと変えるべきポイントを言葉にして共有します。『ちゃんと前に進んでいる』と感じてもらえることも大切な成果だと考えています。PacificBridalでは、ゼクシィ利用者の方が抱えがちな不安を、そのまま受け止めます。これまでの婚活内容や想いを丁寧に振り返り、無駄のない婚活の再スタートが可能です。最初から最後まで、同じカウンセラーが伴走するので、途中で投げ出されることはありません。感覚だけで進めず、『今どこにいるのか』『次に何をすべきか』を明確にします。★この機会に、ぜひ【乗り換えキャンペーン】をご検討ください。どんな相談でも無料で対応いたします。横須賀を含む湘南地域、横浜、川崎、都内であればすぐ対面での相談が可能です。大阪、兵庫についても出張相談が可能となっております。結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
お見合いを前にして、誰もが抱く、「初対面でも緊張せずに話せるかしら?」「話につまったらどうしよう?」「つい見栄をはっちゃうかも」これらの心配ごとをやわらげてくれる場所として、特におすすめしているのが『紅茶カフェ』なんです。「会話が続かなかった」「沈黙が気まずくて、疲れちゃった」せっかく成立したお見合いが終わった後、会員の方からよく聞くお声です。その結果、プレ交際、デートへは進めず、一からまたお見合いの申込みを続ける日々・・実はこれ、相性が合わなかったから、だけではありません。見落とされがちなのが『会話をする場所』の影響です。もし、もっとリラックスできる雰囲気の中で、ふだんの自分が出せていたらと思うと、本当に気に入ったお相手であればなおさら、場所を変えてやり直したい気持ちになりますよね。コーヒーは覚醒作用が強く、無意識にテンポの速い会話になりがちです。一方、紅茶には、・テアニンによるリラックス効果脳内でα波を増加させ、リラックス状態を促します。・香りによるストレス軽減効果香りの成分が自立神経のバランスを整え、心理的なストレスが軽減されます。・刺激が穏やかなカフェインコーヒーの約半分で、テアニンがカフェインの吸収を抑制します。・ゆっくり飲む所作ゆっくりと味わう行為自体が、心を整える時間となります。があり、自然と気持ちが落ち着きます。緊張がほぐれると、人は、・相手の話をよく聞ける・自分の言葉を選べる・無理に盛り上げようとしなくなる結果として、会話が深くなるのです。お見合いで一番こわいのは『沈黙』ではなく、沈黙を『失敗』と感じてしまうこと。紅茶カフェの落ち着いた空気感は、沈黙さえも『自然な間(ま)』に変えてくれます。・紅茶の香りを感じる時間・カップを置く音・店内の静かなBGMこうした環境が、「話さなきゃ」という焦りを消してくれる。沈黙がこわくなくなると、素の会話が生まれやすくなります。紅茶カフェには、自然な会話のきっかけがたくさんあります。・「どの茶葉にしますか?」・「この香り、とてもいいですね」・「ストレート派ですか?ミルク派ですか?」・「カップの持ち方、とてもエレガントですね」こうしたお見合いの最初の方で軽い会話のクッションがあることで、緊張のあまり、お会いした早々に直球の質問をしなくて済みます。初対面のお見合いでは、『いきなり踏み込み過ぎない距離感、安心感』が信頼関係を作る第一歩となります。お見合いの場では、知らず知らずのうちに自分をよく見せようとしてしまいます。紅茶カフェは、・静か・上品・でも日常的だからこそ、素の自分で会話できる。結婚は、一時的に盛り上がる相手ではなく、日常を一緒に過ごせる相手を選ぶもの。その意味でも紅茶カフェは、結婚カップル向きの会話が生まれやすい場所なのです。お見合いの場所選びに限らず、デートを重ね成婚に至るカップルは、お互いの性格を尊重して、会話が深まる場所を丁寧に選んでいます。お見合いが上手くいかない方は、まず紅茶カフェを選択肢の一つとして試してみてください。紅茶カフェはもちろんのこと、デートの場所選びでお悩みの方は、是非、PacificBridalにご相談ください。まだ、会員でない方でも無料でご相談に応じますので、お気軽にお問合せ願います。私自身、都内を中心に『カフェめぐり』『ヌン活』を積極的に行っておりますので、アドバイスには自信があります。最後に、おすすめのアフタヌーンティーを一つご紹介します。それは、新宿南口近くの小田急ホテルセンチュリーサザンタワー20階にある『ラウンジサウスコート』です。 https://www.southerntower.co.jp/restaurant_lounge/southcourt/ コスパもよく、眺めもよく、最高です。結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
昨日、男性の会員さまのプロフィール写真の撮影に同行してきました。場所は『フォトスタジオセルフィットの東京新宿店』、訪れた夕方のスタジオの雰囲気は、昼間の緊張感が残りつつも少し空気がほぐれた感じで、受付を済ませるころには、緊張気味だった会員さまも、肩の力が少し抜けて安心されているご様子でした。※フォトスタジオセルフィット東京新宿店 https://www.studioselfit.com/menu/miai/ 結婚相談所での婚活は、プロフィールを入力して、写真をアップすることによって、活動が動き出します。実際のところ、プロフィール写真の印象の良しあしで、出会える人が変わり、お見合いの成立率が変わります。だからこそ、わずか数カットの写真ではありますが、手を抜くことはできません。スタジオに着くと、まず受付となりますが、過去のフォトスタジオでの撮影経験の有無や、どのような仕上がりを希望するかなど、チェックシートに基づき順番に質問されます。受付って、えてして事務的に対応される印象がありますが、ここでは受付の女性の笑顔や細やかな気遣いもあり、はじめに書いた通り、会員さまの緊張がやわらいでいくのが分かりました。初めての環境では“心理的な安心感”が人の表情に間違いなく表れます。「この場所は大丈夫ですよ」という空気。その女性の話し方や目線には、そうした安心感がありました。支える側の気遣いが写真に直接写ることはありませんが、写る表情を作る力を感じました。受付が終わると、次はヘアセットとなります。受付で伝えた会員さまの希望がきちっと共有されていて、順調に整っていっている様子。終了した段階で、カウンセラーの私にも声を掛けていただくなど、メイク担当の方も丁寧な仕事ぶり。そして、いよいよ撮影本番です。スタジオ内には入れませんでしたが、カメラマン(女性)がやわらかく声を掛け始めると、会員さまの硬さが徐々に取れていく雰囲気は伝わってきました。「少し顎を引いてみましょう」 「いいですね~」「今の表情、とても自然ですよ」「今度は胸だけ少し前に出してみましょう」「素敵です」流石、プロです。まるで、カウンセラーの私が、撮影されている気分に浸れ、とても幸せな時間となりました。当然、仕上がりも申し分なく、カメラマンの女性目線で、ベストショットを一緒に選んで、終了となりました。今回、ご対応いただいたフォトスタジオセルフィット東京新宿店のスタッフの皆さま、この場を借りて心から御礼申し上げます。プロフィール写真は、結婚相談所で活動を開始するために必要な“モノ”の一つではありません。会員さまご自身が、スタジオでの撮影を通じて認識される、・ご自身が気付いていなかった魅力の発見・「私なんか・・」という気おくれから、積極的に変わる瞬間・スタッフの方とのなにげない会話から知れる人間性などは、スタジオの同じ空間にいないと、感じ取れません。会員さまを成婚に導くことを使命とするカウンセラーの立場として、撮影同行ははずせないサービスです。これが単にスタジオ紹介で終わらせないPacificBridalのポリシーです。今回、同じ時間帯で撮影されていた方が、3人か4人おられたのですが、皆さんお帰りになる時は、自信に満ちた表情をされていたのが印象的でした動画ばやりの昨今ですが、スチールには、被写体自身が気付いていない、本質な魅力をあぶり出し、それを凝縮して表現する力があるのだと確信しました。だから、気付いていなかった自分の魅力に気付かされるからこそ、自信を持って婚活に臨めることになるのだと思いました。婚活は、マッチングを成立させるためのシステムの中だけで動くものではありません。プロフィール写真が持つスチールの力とともに、カメラマンはもちろんのこと、メイクの方、受付の方など、人の気配があり、掛けていただいた言葉、まなざしが、自信に満ちた表情に表れるのも事実であり、婚活は、まさに人の温かさで動くのだと思います。プロフィール写真の撮影同行を重視しているPacificBridalですが、同行サポートは、無料のサービスとなっています。当相談所は、関西へも月1~2回出張面談を行っておりますので、大阪はもちろん、京都、名古屋においても無料で撮影同行サポートがご利用いただけます。)【特別キャンペーンのご案内】今回、同スタジオでのプロフィール写真撮影を当相談所の全額負担、無償で提供いたします。・男女各1名(計2名)・現在結婚を真剣に考えておられる方・撮影同行後、感想をお聞かせいただける方・新宿までの交通費は自己負担ご希望の方は、下記メールアドレスあてご応募ください。ご応募期限:1月17日(土曜日)応募者多数の場合は、抽選となります。また、応募にあたっては、詳細な個人情報は必要ありませんが、知り得た個人情報は、当相談所のプライバシーポリシーに基づき厳格に管理いたします。結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
ドイツの心理学者ヘルマン・エビングハウスが実験で示したもので、人間が一度覚えたことを時間の経過とともに、どれくらい忘れていくかを示した有名な理論です。エビングハウスの実験結果が示したのは、人間の記憶は想像以上に早く失われていくという事実で、次のような数値が報告されています。・20分後には約40%を忘れる・1時間後には約55%を忘れる・1日後には約70%を忘れる・1週間後には約80%を忘れる上記の数字は目安ですが、大事なことは、一度覚えたことでも、24時間以内に一気に忘れる。何もしなければ1週間以内に、ほとんど忘れてしまうということです。これは決して個人の記憶力が悪い訳ではなくて、人間に共通する正常な性質です。だから、この性質を理解したうえで、どう行動するか考えることが、婚活を進めていくためには重要になってきます。「婚活のやり方は、十分理解したのでもう大丈夫です」「説明を聞いたので、理解できています」初回面談でのヒアリングの中で、お見合いを申し込むための条件の確認から、成婚の目標期日の設定まで、今後の婚活方針を決めたあと「後は一人でできますから」といって、帰っていかれる会員の方がおられます。そういう方に限って、婚活活動の行動意欲が低下してしまうケースがまま見受けられます。エビングハウスの忘却曲線の理論は、勉強として学んだことだけが対象ではありません。気持ち・納得感・決意にも当てはまります。つまり結婚相談所の初回面談で気持ちを整理し、決めた方針に納得し、成婚するための決意までしても、翌日には7割も忘れてしまうことになります。だから、婚活は一人で進めると、迷いが生じ、いったん止まり、思ったよりも遠回りになる訳です。婚活が続く人は、意志が強い人だからではありません。婚活の行動量が低下するのは、あなたの意志が弱いからではありません。人間は、意識しないで、一人で何もしないと、どんどん忘れてしまう生き物だからこそ、誰かと支え合い、忘れない、思い出す『仕組み』が必要なのです。もし今、・迷いが増えてきている・一人で考えるのに、行き詰まっている・最初の条件からブレてきているそう感じているなら、ここで一度、一緒に気持ちを整理してみませんか?結婚相談所というと『アドバイスをもらう場所』、『背中を押してもらう場所』と思われがちです。ですが、重要な役割は違います。一人では忘れてしまう最初に納得した気持ちを、一緒に振り返りながら思い出させ続けることです。これが、結婚相談所の本質です。結婚できた人は、迷わなかった人ではなく、迷った時に戻れる場所があった人です。PacificBridalでは、無理な勧誘は行っていません。『今、何に迷っているのか?』『本当はどうしたいのか?』を一緒に振り返り、言葉にする時間を大切にしています。忘れてしまう前に、一度立ち止まる場所として、お気軽にご相談ください。結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
2026年は、午(うま)年で、特に今年は丙午(ひのえうま)にあたり『太陽のような明るさと情熱的でエネルギッキュに活動でき、挑戦が成長に繋がりやすいパワフルな年』になると言われています。そして、個人レベルでは、新しいチャンスや出会いが訪れやすい年、温めて来た計画を実行に移すと大きく飛躍でき、華やかな出来事も起こりやすい年と言われています。新しいチャンスや出会いが訪れやすい年、温めて来た計画を実行に移すと大きく飛躍でき、華やかな出来事も起こりやすい年、まさに婚活にふさわしい年ではありませんか!動く人にはスピード感のある展開が起こりやすい年でもあるので、昨年まで結婚に対し迷いがあった人も、プロポーズする、されるタイミングを明確に決めて、今から、心にいだいていた『結婚したい』という計画を実行に移せば、華やかに『成婚』を迎えられるものと思います。交際中なら『3か月後にプロポーズする』、お見合い段階なら『半年間、本気で動く』ことを決断する、つまり、期限が入った瞬間、2026年の『結婚運』が動き始めます。今年2026年に結婚を現実にするためには『今までなぜ結婚に踏み切れなかったのか?』を振り返ることが重要です。結婚に踏み切れない人の多くは、決断力がないからではなく、結婚を軽く考えられない誠実さが原因である場合がほとんどです。・「自分は相手にとって完璧で、ふさわしい人間か?」・「相手は自分が望む理想の人間か?」踏み切れない人ほど、完璧さや理想を追い求めて『この人で正解か?』を一人で考え過ぎる傾向があります。結婚は『二人の問題』だからこそ、一人で答えを出そうとしないことが結婚運を動かす鍵となります。2025年に考え悩んだからこそ、2026年は、結婚へ向けて行動を起こす決断ができます。その決断の動機づけを担うのが結婚相談所の存在です。女性が結婚に踏み切れない心理として、・「この人で本当にいいの?」・「違和感を見過ごしてない?」・「結婚後、私は大切にされる?」・「自分ばかりガマンさせられない?」などが、よく本音として語られます。これは、過去の恋愛経験や周囲の離婚話を前提とした、失敗への恐れや自己犠牲への警戒からくるもので、未来の不安や感情を先読みしすぎて、止まっているに過ぎません。不安や違和感があって当たり前、不安や違和感は、整理をすれば判断材料になります。ガマンが結婚生活の前提ではありません。話し合える関係が築けそうな相手かどうかが大切です。結婚相談所では、女性がかかえる感情を一緒に言葉にして整理していきます。そして、一緒に考えることによって、安心して行動に移すことができます。男性が結婚に踏み切れない心理として、・「一生守ってあげられるだろうか?」・「今の収入で大丈夫だろうか?」・「今の会社で昇進できるだろうか?」・「結婚に失敗したらどうしよう?」などが、よく本音として語られます。これは、決して迷っている状態ではありません。相手の一生を背負うことへの責任意識の強さと、自信不足の思い込みから、覚悟ができていない自分を装って、今はまだ、プロポーズのタイミングではないと逃げているに過ぎません。男性が結婚に踏み切れないのは、決断力がない訳でも、覚悟ができていないからではなく、相手のことを誠実に、真剣に考えているからこそ、最後の一歩が止まっているだけです。結婚相談所は、無理に背中を押すことはしません。男性が一人でかかえている「相手の人生を背負う責任が果たせるか?」という不安材料を、一緒に寄り添いながら、一つ一つ丁寧にお聞きします。男性は、結婚に踏み切れない理由が整理された瞬間、一気に動く傾向があります。踏み切れない人ほど、結婚に向いている!一見、矛盾しているようですが、事実です。 ・深く考えている ・相手を思いやる ・責任を感じるこれらは、結婚した後も必要な資質!結婚に踏み切れないのは、迷っているからではありません。一人で決めようとしているからです。その間に何も決めない時間だけが確実に過ぎて行きます。まず、いつまでにどう判断するかを一緒に決めましょう。期限を入れた瞬間、結婚運は確実に動きはじめます。一人で考え込まずに、まずは無料カウンセリングでお話をお聞かせください。PacificBridalは、無理な勧誘や即決を求めることはありません。相談だけなら制限なく無料で対応しています。結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
『自分の生活リズムを崩されたくない』ことを理由として、婚活をためらう女性がいます。とても現実的で、実際に婚活の現場でよくある悩みですが、実は、生活リズムを守りたい女性ほど、結婚に向いています。『生活リズムを崩されたくない=わがまま』ではなく、自分の人生を大切にしている、という男性も認める健全な価値観です。その多くの女性がいだく健全な価値観を前提に、お相手探しのコツを整理します。結論から言うと『合わせてくれる男性』を探すのではなく、最初から『ズレが起きにくい男性』に出会うことが重要です。例:・平日は23時には寝たい・朝の身支度は自分のペースで準備したい・平日帰宅後、一人時間が必要・週末の一日は家でゆっくり過ごしたい・友人との時間も大切にしたい例:・「平日は仕事に集中して、帰宅後はリラックスしてネトフリを見るのが好きです」・「お互い、それぞれの時間を大切にできる関係が理想です」・「無理に合わせ合うより、自然体でいられる関係を大切にしたいです」「自分の生活リズムを崩されるのはいやです」等、本音をストレートに書くのではなく、価値観として表現するのがポイントです。例:・仕事に打ち込んでいる男性・一人暮らし経験があり、“親離れ”出来ている男性・趣味仲間が確立している男性・休日がかぶらない男性・ある程度年上で、自分のことを一個人として認めてくれる男性(バツイチもあり)常に二人一緒にいたい男性ばかりではありません。一緒にいなくてもお互い認め合える関係を重視しましょう。結婚相談所には、遠慮せず面談の場で必須条件として、オブラートに包まない本音を言ってOKです。・いつも一緒にいて、ベタベタされるのは苦手・絶対に自分の生活リズムを崩されたくない・一人時間を優先させたいその本音をベースに会員の希望の条件を、プロフィールにさりげなく落とし込むのが、結婚相談所のサポートの一つであり、お相手探しもカウンセラーの経験を活かして一緒に探すことができます。そして、お見合いからプレ交際に進む中で、会員の女性が聞きにくいお相手の本音を、カウンセラー経由で角を立てずに確認できるのも結婚相談所を活用するメリットとなります。交際も回数を重ねて来ると「この人となら、上手くやっていけそう」と思うタイミングがやって来ます。成婚後、仮に譲れない条件が多少崩れても、「私が我慢すれば大丈夫」が、一番危険です。最初の内は合わせてくれても、生活リズムは性格以上に変わりません。だからこそ、カウンセラーと相談しながらの見極めが、間違いのない成婚への近道となります。生活リズムを守りたい女性ほど、『精神的に自立している』『結婚生活も安定しやすい』傾向があり、実は結婚に向いています。『お一人様』に慣れてしまった方も、まずは無料カウンセリングでお話をお聞かせください。PacificBridalは、無理な勧誘や即決を求めることはありません。相談だけなら制限なく無料で対応しています。結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
「こんなはずじゃなかった!」結婚後、夫婦の危機の現場でよく聞く言葉です。問題や不満から目をそらして、言いたいことを我慢したり、納得できなくても飲み込んだりして、ある程度のところまでは何とかやっていけるとしても、いつかは我慢できなくなるタイミングがやって来ます。お互いの気持ちをひとつにして、幸せにスタートした結婚生活も、年数を経るにつれ、夫婦の関係が『ギクシャク』して来るケースがよくあります。その共通点として『結婚する前にするべきだった気持ちのすり合わせができていなかったこと』が挙げられます。結婚相談所は、出会いを提供するだけでなく、良好な夫婦関係を長く続けるための土台作りを大切にしています。今回は、夫婦の危機を回避するために欠かせない『気持ちのすり合わせ』についてお伝えします。夫婦関係の中で、すり合わせが不足するテーマとして、次のような例が挙げられます。・家事や育児の分担・お金の使い方、貯蓄の考え方・仕事と家庭のバランス・実家との付き合い方・将来設計(住まい、子ども、老後など)どれも結婚生活では避けて通れないテーマですが、問題なのは、・本当の気持ちを伝えられていない・相手の考えを分かったつもりになっている・話し合うタイミングを逃しているこのような小さなズレの積み重ねです。これら、ズレを放置しておくと、いよいよの時に修復が難しくなってしまいます。すれ違いが起こると、ついどちらが正しいかを決めたくなります。しかし、夫婦関係に正解・不正解はありません。大切なことは、相手の気持ちに共感を示し、受け止めることです。「察して欲しい」「言わなくても分かって欲しい」は、すれ違いの原因になります。・嬉しいこと、悲しいこと・不安なこと・不満に感じていること長く一緒にいるほど、「言わなくても察してくれるはず」という気持ちが生まれやすくなります。しかし、結婚生活において『言葉にしない気持ちは、存在しない』のと同じです。上手くいっている夫婦ほど、良いこともそうでないことも『感情の段階で言語化』しています。小さな不満が言葉にされないまま蓄積されていくと、ある日、大きな溝となって表面化するのです。問題が表面化してから話すのではなく、月に一回程度あらかじめ話す機会を決めておくことが理想です。小さなすれ違いの内に解決することで、夫婦の危機を遠ざけることができます。結婚相談所では、交際の段階から成婚後を見据えたカウンセリングの機会を多く設け、・価値観の違いを整理するサポート・タイプ別、本音の引き出し方のサポート・話し合いが苦手な方へのサポートを重視し、積極的に行っています。成婚後に「こんなはずじゃなかった!」とならないよう、交際の段階から気持ちのすり合わせを行い、お互いに話し合いの重要性を認識してもらえるようサポートします。結婚相談所が重視する『気持ちのすり合わせ』とは、単に意見を一致させることではありません。たとえ意見が違っても「そう感じているのね」「そう感じているんだね」とお互いに共感して、それそれの感情の背景を理解しようとする姿勢です。その結果、成婚後のギャップもなくなり、円満な夫婦生活の土台ができ上がっていくのです。結婚生活を続けていく中で、お互いの気持ちのすれ違いは避けられません。その解決に必要なのは我慢でも妥協でもありません。必要なのは、お互いの気持ちを知ろうとする姿勢です。だからこそ、『気持ちをすり合わせる心構え=すり合わせ力』が将来的な夫婦の危機を回避する最大の鍵となります。お見合いからプレ交際、真剣交際、そして成婚へ至るにしたがい、お互いの距離が縮まる中で、その先の幸せな結婚生活までを見据えたカウンセラーのすり合わせサポートが結婚相談所のメリットとして認識されています。結婚相談所は『結婚生活を幸せに続けるための準備の場』でもあります。「こんなこと相談してもいいのかな・・・」そう感じる方ほど、どんどん無料カウンセリングを活用してください。PacificBridalは、無理な勧誘や即決を求めることはありません。まずは無料カウンセリングでお話ししてみませんか?結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
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