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StartUp Life(スタートアップライフ)
結婚相談所で成婚した夫婦が『3人4脚』とことんサポート!
結婚相談所で真剣に活動しているのに、「ちゃんと頑張っているはずなのに、結果が出ない」そんなふうに感じたことはありませんか。婚活の現場に立ち会ってきて、私にははっきり分かることがあります。うまくいく人には、ある共通点があるということです。それは__“感謝できる人”であること。ただし、ここで言う感謝は、「とりあえず『ありがとう』と言えばいい」という話ではありません。この記事では、・なぜ婚活で感謝が結果を左右するのか・実際にうまくいく人がしている感謝の伝え方・「感謝できない」「疲れた」と感じたときの見直しポイントこれらを、仲人としての実体験を交えながらお話しします。結婚相談所の婚活は、アプリや自然な出会いと比べて、判断のスピードが早いのが特徴です。だからこそ、条件より前に、こんなところがよく見られています。・一緒にいて安心できるか・礼節があるか・結婚生活を想像できるかこの中で、実は大きな差になるのが「感謝をどう扱っているか」です。ネットでも、こんな声をよく見かけます。「当たり前みたいな態度を取られて、気持ちが冷めた」「ありがとうもなくて、虚しくなった」裏を返せば、感謝を自然に表現できる人は、それだけで印象が良いということ。実際、感謝の言葉や態度は、信頼感や安心感につながります。ただ、ここで一つ大切なことがあります。感謝は、使えば効く“テクニック”ではないということ。ここからは、私が何度も「この方はきっと大丈夫だな」と感じてきた会員様たちの共通点をお伝えします。うまくいく人は、お見合いが成立した瞬間から姿勢が違います。自分から申し込んでOKをもらったときは、→「お返事いただきありがとうございます」相手から申し込まれたときは、→「見つけてくださってありがとうございます」こうした言葉が、ごく自然に出てくる。お見合いを「当然の権利」ではなく、「ご縁」として受け取っているんですね。だから、当日の表情や空気感がやわらかい。言葉にしなくても伝わるし、言葉にすれば、さらに相手の心に届きます。婚活がうまくいく人は、出会いのスタート地点ですでに相手を尊重しています。これは仲人として、何度も感じてきたことです。活動準備の段階で、「サポートしてくださってありがとうございます」「細かいところまで見ていただいて助かりました」そんな言葉を、さらっと口にできる会員様がいます。小さなことに気づき、それをちゃんと言葉にできる人。正直に言うと、「この方は始まる前から、うまくいくだろうな」と感じます。なぜなら、これは・相手の存在をきちんと見ている・してもらったことを受け取れる・感謝を言葉にできるという、結婚生活そのものに必要な力だからです。条件より前に、人と関係を築く土台が整っている人が、結果的に選ばれていきます。ここが、私が一番お伝えしたいところです。今の自分の状況は、決して自分ひとりの力だけで成り立っているわけではありません。・仲人のサポート・相手が時間を作ってくれたこと・出会いの場に立てている環境これらを「当たり前」と思わない人は、感謝が無理なくにじみ出ます。表情や、言葉、行動からそれが伝わってきます。感謝は「言わなきゃいけないマナー」ではありません。“受け取る力”がある人の、自然な態度です。だから、無理に言おうとしなくていい。まずは、「自分は支えられているんだな」と気づくこと。それだけで、婚活の空気は驚くほど変わります。ここまで読んで、「正直、感謝できない相手もいる」そう思った方もいるかもしれません。それは、あなたが悪いわけではありません。・相手が受け身すぎる・役割や負担が偏っている・自分ばかり頑張っている気がするこういう場合、問題は感謝の心ではなく、関係のバランスに無理が出ていることが多いです。「感謝できない=ダメ」ではありません。それは、この関係を見直したほうがいいというサインかもしれない。そんなときこそ、一人で抱え込まず、仲人に話してください。第三者の視点が入ると、・自分が頑張りすぎていないか・相性の問題なのか・調整できるポイントはどこか整理できることが、たくさんあります。婚活がうまくいく人は、特別なことをしているわけではありません。・選ばれたことを大切にできる・支えを受け取れる・感謝を自然に言葉にできるそれだけです。もし今、「このままでいいのかな」「一人で頑張るのが少しつらい」そう感じているなら、一度ご相談ください。お相手と、感謝が自然に生まれる関係づくりを一緒に考えます。婚活は、孤独に戦うものではありません。安心して前に進めるよう、私たち仲人がそばにいます。無料面談お申込み【ご回答フォーム(所要3分)】👆お問い合わせはこちらから🔷開業5ヶ月で成婚実績あり!🔷成婚夫婦が男女視点で伴走🔷国家資格キャリアコンサルタントとPR歴10年の知見で、活動・キャリア・魅せ方までサポートIBJAWARD®2025下期BESTROOKIE受賞しました🏆StartUpLifeのホームページ🤝私たちの強みやサポート内容、活動の流れなどをご紹介しています。StartUpLifeのインスタグラム💍入会報告や会員さんサポートの日々を発信中!「自分らしくいられる婚活」を大切にしています。
結婚相談所を探していると、「寄り添います」「手厚いサポート」「親身に対応」そんな言葉をたくさん目にします。きっとあなたも、「婚活は不安が多そうだから、寄り添ってくれる相談所がいい」そう思って、ここにたどり着いたのではないでしょうか。その感覚は、とても自然なものですし、間違っていません。ただ一つだけ、入会前に知っておいてほしいことがあります。それは、「寄り添う結婚相談所」という言葉の中身は、相談所ごとにまったく違うという事実です。この記事では、・なぜ「寄り添い重視」で選ぶとズレが起きやすいのか・本当の寄り添いとは何なのか・入会前にどこを見れば後悔しにくいのか仲人として、そして結婚相談所の成婚者としての体験を交えながら、お話しします。婚活は、思っている以上に心が揺れます。この人でいいのかな断られたらどうしよう自分の選択、間違っていないかなこんな不安を、誰にも相談できずに抱えるのは苦しいものです。だからこそ、「一人にしないでほしい」「ちゃんと話を聞いてほしい」そう願って、寄り添ってくれる結婚相談所を探す。それは弱さではありません。人生を真剣に考えている人ほど、自然と湧いてくる感情だと感じています。少しだけ、率直な話をします。「寄り添います」「サポートが手厚い」そう書かれていても、あなたが求める寄り添いが受けられるとは限りません。実際、活動が始まってから、思ったより連絡がなく、「放置されている気がする」と感じてしまったアドバイスが強くて、「この人、合わないかも」と悩んでしまったこうした声は、決して珍しくありません。なぜズレが起きるのか。理由はシンプルで、「寄り添い」のイメージをすり合わせないまま入会してしまうからです。こまめに共感してほしかったのか冷静な分析を求めていたのかただ気持ちを吐き出したかったのか背中を押してほしかったのかここが曖昧なままだと、どんなに評判の良い相談所でも違和感が生まれてしまいます。ここで、私自身の体験を少しお話しさせてください。私が結婚相談所を利用していたとき、一番「寄り添ってもらえた」と感じたのは、交際男性との距離感に迷い、不安と怖さが一気に押し寄せたときでした。「どうしよう」「変なことにならないかな」正直、一人だったらパニックになっていたと思います。そのとき仲人さんは、すぐに正解を押し付けることはありませんでした。まず「大丈夫ですよ」と気持ちを受け止めてくれたんです。その上で、相手のタイプや心理を冷静に整理し、相手側の仲人さんとも調整をしてくれました。結果的に、大きなトラブルになることなく、関係を穏やかに終えることができました。この経験から、強く思っています。寄り添いの本質は、正解を与えることではない。不安なときに、安心して立ち止まれる「安全な場所」をつくることなのだと。これは、仲人として関わってきた会員様の事例です。「今のモヤモヤを、とにかく吐き出したい」そう言って、LINEに正直な気持ちを送ってくれた方がいました。最初は、かなり落ち込んでいました。でも、言葉にして吐き出すことで、少しずつ気持ちが整理されていきます。こちらからの返信で安心し、最後には「もう一度やってみます」という前向きな言葉が返ってきました。このやり取りを重ねる中で、ご本人の結婚観が少しずつアップデートされ、「自分はどんな結婚をしたいのか」が言葉になっていきました。結果、3ヶ月での成婚につながりました。ここで大切なのは、寄り添い=励ますこと、ではないという点です。感情を安全に出せる関係があるからこそ、人は前に進める。私はそう考えています。では、入会前にどこを見ればいいのでしょうか。話した瞬間に「それはこうすべきです」と結論が返ってくる場合、寄り添いというより「指導」に近いかもしれません。「それは不安ですよね」「怖さが出てきていますね」こうした言葉が自然に出てくるかどうかは、とても大きなポイントです。相談したときに、重そうな反応や事務的な対応を感じないか。寄り添うスタンスの相談所は、頼られることを「負担」ではなく「自然なこと」と受け止めています。私が大切にしているのは、・相手の気持ちを、まずそっと聞くこと・すぐにアドバイスをしないこと・質問を重ねて、気持ちを掘り下げていくこと・答えは本人が出すものだと信じること導く人ではなく、向き合い続ける人でありたい。そんな思いで仲人をしています。甘やかすのでも、突き放すのでもなく、感情に寄り添い、思考を整理し、自分で決める力を育てる。婚活は、誰かに人生を決めてもらう場所ではありません。自分で人生を選び直す場所だと、私は思っています。もし今、「ちゃんと寄り添ってくれる相談所を選びたい」そう感じているなら、一度その不安や迷いを、飾らず話してみてください。それをどう受け止めてくれるか。その瞬間に、その相談所があなたに合うかどうかが見えてくるはずです。あなたの婚活が、孤独なものにならないように。そして、自分の意思で前に進める時間になるように。そのための場所でありたいと、心から願っています。無料面談お申込み【ご回答フォーム(所要3分)】👆お問い合わせはこちらから🔷開業5ヶ月で成婚実績あり!🔷成婚夫婦が男女視点で伴走🔷国家資格キャリアコンサルタントとPR歴10年の知見で、活動・キャリア・魅せ方までサポートIBJAWARD®2025下期BESTROOKIE受賞しました🏆StartUpLifeのホームページ🤝私たちの強みやサポート内容、活動の流れなどをご紹介しています。StartUpLifeのインスタグラム💍入会報告や会員さんサポートの日々を発信中!「自分らしくいられる婚活」を大切にしています。
こんにちは。結婚相談所StartUpLifeです。このたび、IBJAWARD®︎2025下期「BESTROOKIE」を受賞しました。夫婦で結婚相談所を開業してから、まだ約半年。そんな私たちが、このような光栄な賞をいただけたことに、驚きとともに深い感謝の気持ちでいっぱいです。IBJは、全国に4,000社以上の結婚相談所が加盟する、日本最大級のネットワークです。その中で「BESTROOKIE」賞は、開業2年以内の相談所(全国1,571社)を対象に、成婚実績や会員さまへの向き合い方、運営体制などをもとに選ばれる賞となっています。今回の受賞は94社(受賞率5.9%)茨城県ではわずか2社と伺い、その中の1社に選んでいただけたことを、とても光栄に感じています。開業をご報告したとき、想像以上に多くのメッセージや贈り物、SNSでのシェアをいただきました。開業後も変わらず、応援の言葉をかけていただいたり、ご紹介をいただいたり、あたたかな声がけをいただいたりと、感謝の気持ちは尽きません。また、他社相談所の仲人さまとのご縁も、私たちにとって大きな支えです。昨年、初めて会員さまのご成婚を迎えたときには、駆け出しだった私たちに、先輩仲人さんが本当に親身になって寄り添い、道筋を示してくださいました。開業から半年が経った今も、そっと手を差し伸べてくれる先輩仲人さんに囲まれています。日々感じているのは、婚活に本気で向き合ってくださっている会員さまへの感謝です。お仕事のこと、プライベートのこと、これまでの経験。それぞれの背景を抱えながらも、「幸せになりたい」という想いを信じて進む姿に、私たち自身が何度も背中を押されてきました。この半年で、はっきりと感じたことがあります。それは、「自分たちだけで進める歩幅には限りがある」ということでした。会員さま、仲人さま、そして応援してくださる皆さま。多くの方の支えがあって今があり、その延長線上に今回の受賞があったのだと思います。仲人としても、人としても、日々学ばせていただくことばかりです。この感謝の気持ちを原動力に、私たちはこれからも変わり続けます。🔶人生まるごとを支えられる仲人であること🔶成果にきちんと向き合う相談所であることそして、結婚を無理にすすめることはしません。お一人おひとりの価値観を大切にしながら、「結婚を望む方の想い」を実現するために、“3人4脚”で寄り添い続けます。「結婚相談所で結婚しました」そう言うことが、ちょっと誇らしく感じられる場所でありたい。そんな相談所を目指して、StartUpLifeはこれからも歩みを重ねていきます。長文をお読みいただき、ありがとうございました。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。無料面談お申込み【ご回答フォーム(所要3分)】👆お問い合わせはこちらから🔷開業5ヶ月で成婚実績あり!🔷成婚夫婦が男女視点で伴走🔷国家資格キャリアコンサルタントとPR歴10年の知見で、活動・キャリア・魅せ方までサポートプレジデントオンライン・Yahoo!ニュースに掲載されました👩💻StartUpLifeのホームページ🤝私たちの強みやサポート内容、活動の流れなどをご紹介しています。StartUpLifeのインスタグラム💍入会報告や会員さんサポートの日々を発信中!「自分らしくいられる婚活」を大切にしています。
「寒い時期の婚活デートって、正直どうなんだろう…」そんな悩みを抱えながら、このページに辿り着いた方も多いのではないでしょうか。結婚相談所で多くのご縁を見てきた立場からお伝えすると、冬の婚活は、実はとても”距離が縮まりやすい季節”です。それは、派手なイベントや特別な演出がなくても、自然に心の距離が縮まりやすい条件が、冬には揃っているから。今回は、・冬の婚活デートがうまくいきやすい理由・冬デートで失敗しにくい段取りと工夫・実際に会員様から評判が良かった冬デートの考え方を、私自身の体験と会員様の事例を交えてお話しします。一般的にも、冬は屋内デートが中心になり、移動が少なく、自然と会話に集中しやすい季節だと言われています。ですが、それ以上に大きいのは、寒さそのものが人と人との距離を縮める「きっかけ」になってくれるという点です。私自身の経験でも、冬は🔶寒いから自然と距離が近づく🔶手を繋ぐことを提案しやすい🔶「寒いね」「温かいもの飲もうか」という一言が会話になるそんな無理のない距離の縮まり方が生まれやすい季節でした。軽くカフェに入って、温かい飲み物を飲むひととき。空気が澄んだ夜、星がきれいに見える帰り道。歩くとき、寒さを避けるように自然と距離が近くなる。冬のデートは、「何か特別なこと」をしなくても、一緒に温まる時間そのものが、思い出になっていくのです。これは、私が会員様を見ていて感じることです。「寒い思いをしないように気遣ってくれて嬉しかった」「大切にされている感じがした」こうした声は、冬の時期に特に多く聞かれます。たとえば・外をたくさん歩かないデートコースにする・車がある方が、家の近くまで送り迎えをする・ただ「寒くない?」と声をかけるどれも、特別なことではありません。でも冬は、こうした小さな気遣いが、強く心に残るのです。行き先の豪華さよりも、「どう過ごしたか」「どう気にかけてもらえたか」これが、冬のデートでは何より大切になります。長時間になりすぎないこと、移動が多すぎないことがとても重要です。冬のデートは屋内をベースに、・カフェ・落ち着いたレストラン・映画やウィンドウショッピングなどを組み合わせると、安心感のある流れになります。イルミネーションデートは人気ですが、寒い屋外だけで完結させないのがポイントです。・イルミネーションを見る・少し歩く・そのあと、温かい場所でお茶をするこのセットがあるだけで、「楽しかった」から「居心地がよかった」に印象が変わります。冬の婚活デートは、盛り上げるための季節ではありません。寒い屋外から、温かい場所に一緒に入って、ゆっくり話す。その流れの中で、心も少しずつ開いていく。寒くないか気にかけたり、さっとホッカイロを渡してみたり。そんな行動に、「この人となら、穏やかに過ごせそう」という安心感が宿ります。冬は、しっとりと考えを深められる季節です。だからこそ、人柄や価値観が、自然と伝わりやすい。冬デートで大切なのは何をしたか、どこへ行ったかよりも、「一緒にいて、安心できたか」です。もし、「冬のデート、これで合っているのかな」「相手にどう思われているか不安」そんな気持ちが少しでもあれば、一人で悩まず、ぜひご相談ください。冬は、ご縁を“育てる”のに、とても向いている季節です。あなたらしい婚活デートを、一緒に整えていきましょう。無料面談お申込み【ご回答フォーム(所要3分)】👆お問い合わせはこちらから🔷開業5ヶ月で成婚実績あり!🔷成婚夫婦が男女視点で伴走🔷国家資格キャリアコンサルタントとPR歴10年の知見で、活動・キャリア・魅せ方までサポートプレジデントオンライン・Yahoo!ニュースに掲載されました👩💻StartUpLifeのホームページ🤝私たちの強みやサポート内容、活動の流れなどをご紹介しています。StartUpLifeのインスタグラム💍入会報告や会員さんサポートの日々を発信中!「自分らしくいられる婚活」を大切にしています。
「正月太りしてしまって、この体型でお見合いやデートに行くのが怖い」「写真と違うと思われたら終わりかもしれない…」年が明けて、こんな気持ちを抱えたまま動けなくなっている方は、実は少なくありません。ただ、話をじっくり聞いていくと、悩みの中心は“体重そのもの”ではないことがほとんどです。私は結婚相談所で仲人をしていますが、正月明けにご縁が遠のいてしまう方には、ある共通点があります。それは――「正月太り」よりも、「婚活が止まってしまうこと」この記事では、正月太りや自己嫌悪で足が止まってしまった方に向けて、体型への不安と先延ばし状態を“48時間で立て直す”ための、現実的な考え方をお伝えします。まず、ひとつだけはっきりお伝えさせてください。お正月の「怠け」や「だらだら」は、悪いことではありません。私自身も、お正月に実家へ帰ると一気に気が抜けます。「今年も頑張ろう」と思ってはいても、年明け早々、婚活モードに切り替えるのは正直しんどいものです。・年末までの仕事の疲れ・実家でゆっくりした反動・生活リズムの乱れこうした流れから、「申し込みを出せない」「返信を後回しにしてしまう」「日程調整を考えるのが億劫になる」そんな状態に入ってしまうことも。ここで一番厄介なのが、「太ったから今は婚活できない」「今の自分はダメだ」と考えて、婚活そのものを止めてしまうこと。現場で見てきた感覚としても、正月太りそのものより、婚活スイッチが入らない時間が長引くことのほうが、結果に大きく影響します。「写真と体型が違うと思われたらどうしよう」この不安は、とても自然なものです。ただ、実際の婚活現場で見られているのは、・体重が何kgか・少し太ったかどうかよりも、もっと別のポイントだったりします。婚活で一番マイナスになりやすいのは、「想像していた印象と全然違う」という違和感です。反対に、🔶写真と雰囲気が近い🔶清潔感がある🔶健康的に見えるこのあたりが揃っていれば、多少の体型変化が致命的になることは多くありません。正月太りの原因をたどると、・塩分の多い食事・お酒やお菓子・睡眠リズムの乱れこうしたものが重なったむくみであることも多いです。実際、普段の生活に戻しただけで、1〜2週間ほどで見た目がかなり戻る方も珍しくありません。「今はダメだ」と婚活を止めてしまう方が、一番もったいない。これは本当に、何度も感じてきたことです。当相談所では、正月明けに動けなくなった方に、“48時間リセット”という考え方をおすすめしています。無理な短期ダイエットも、気合いの入れ直しも必要ありません。まず意識したいのは、とてもシンプルなことです。・食事を抜かない・極端な制限をしない・塩分と間食を少し控えるこれだけで十分。「痩せなきゃ」と焦るほど、気力は削られていきます。目指すのは理想ではなく、いつもの自分に戻すこと。婚活では、完璧な体型よりも「ちゃんとしている感」が大切です。・服のサイズ感を整える・髪型や眉を整える・姿勢を少し意識する体型そのものより、自己管理ができている印象が伝わるかどうかが、意外と大きな差になります。そして、ここが一番大事なポイントです。・申し込みを1件だけ出す・返信を1通だけ返す・日程調整を1つだけ進める全部やろうとしなくて大丈夫。年末年始に先延ばしになっている方ほど、「一歩だけ戻る」ことで、自然と婚活スイッチが入り始めます。最後に、仲人としての率直な想いをお伝えします。年末年始は、🔶休むための時間🔶楽しむための時間🔶家族や友人と過ごす時間です。その期間まで、気を張り詰めて婚活をし続けなくていい。私はそう思っています。むしろ、「お正月は楽しかったです」と笑顔で話せる人には、無理をせず自分の人生を大切にしている雰囲気があります。その余裕が伝わるからこそ、「この人となら落ち着いて過ごせそう」と思われやすいのかもしれません。婚活は、常に全力で走り続けなくても大丈夫。ちゃんと休んで、また戻ってこられる人のほうが、最終的にうまくいきます。正月明けのゆるみで婚活が止まってしまった方へ。必要なのは、自分を責めることでも、急激に痩せることでもありません。「また戻ろう」と決めて、小さな一歩を踏み出すこと。もし一人では切り替えが難しいと感じたら、いつでもご相談ください。無料面談お申込み【ご回答フォーム(所要3分)】👆お問い合わせはこちらから🔷開業5ヶ月で成婚実績あり!🔷成婚夫婦が男女視点で伴走🔷国家資格キャリアコンサルタントとPR歴10年の知見で、活動・キャリア・魅せ方までサポートプレジデントオンライン・Yahoo!ニュースに掲載されました👩💻StartUpLifeのホームページ🤝私たちの強みやサポート内容、活動の流れなどをご紹介しています。StartUpLifeのインスタグラム💍入会報告や会員さんサポートの日々を発信中!「自分らしくいられる婚活」を大切にしています。
「今年こそ婚活を頑張ろうと思っていたのに、どうしても気持ちがついてこない」「前向きになれと言われるほど、余計につらくなる」新年になると、こんな声を本当によく聞きます。結婚相談所の仲人として活動してきましたが、新年に前向きになれない人は決して少数派ではありません。むしろ、とても自然な反応だと感じています。この記事では、🔶新年に立てた婚活の目標が、なぜ続かなくなってしまうのか🔶私が大切にしている、気持ちを立て直すための考え方🔶モチベーションに頼らず動ける、最初の2週間の整え方この3つについて、私自身の気づきや、実際の会員さんたちの様子を交えながらお話ししていきます。新年は「フレッシュスタート効果」と呼ばれ、過去と未来を切り分けやすい時期だと言われています。だからこそ、「去年はうまくいかなかった」「今年こそは変わらなきゃ」そんな気持ちが一気に湧き上がりやすい。その一方で、年末年始は心が消耗しやすい時期でもあります。・年末年始は、婚活のやり取りが一時的に途切れやすいこと・親戚や家族から結婚の話を振られる・周囲と比べて焦りが強まるこうしたことが重なると、前向きになれなくなるのも無理はありません。それは意志の弱さではなく、単純に疲れているだけ。まずは、そう受け取ってください。ここで、少し私自身の話をさせてください。以前の私は、「新年だから何かを変えなきゃ」「気持ちを入れ替えなきゃ」そんなふうに考えていた時期がありました。でも、あるときふと気づいたんです。新年という区切りは、人が勝手に作ったものにすぎない。人生は、ただ淡々と日常が積み重なっていくだけ。無理に目標を立てなくてもいい。無理に前向きになろうとしなくてもいい。それよりも大切なのは、「今日できる小さなことを、静かに続けられるかどうか」そこにこそ、本当の強さがあると感じました。婚活が続かない理由は、やる気不足ではありません。ほとんどの場合、目標や行動の設計が大きすぎるだけなのです。新年の婚活についてお話しするとき、私が最初にお伝えしていることがあります。それは、「結婚する」を目標にしないこと。代わりに最初の2週間、こんな小さな目標で十分です。🔶プロフィールを1か所だけ整える🔶気になる人を1人だけ探す🔶週に1回、婚活のことを考える時間をつくるこれくらいで、ちょうどいいのです。婚活が続かないと感じている人ほど、結果で自分を評価してしまいがちです。でも最初の2週間は、うまくいったかどうかを判断しない期間にしてください。見るのは、「やったか」「やらなかったか」それだけ。淡々と続けられたなら、それはもう十分すぎるほどの成功です。年末年始は、関係性が不安定になりやすい時期です。連絡が途切れたとしても、季節要因の影響が大きい場合がほとんど。それを、「私に魅力がないからだ」と結びつける必要はありません。必要なのは自己否定ではなく、少し距離を取る視点です。実は、私の会員さんの中には、🔶新年を迎えてすぐに入籍される方🔶年明けに両家顔合わせをされる方こうした方々もいらっしゃいます。でもその人たちは、「新年だから気合を入れ直した」わけではありません。これまで続けてきた婚活の延長線上で、新年を迎えた。だからこそ、新年がとてもあたたかい人生の始まりになっているのだと思います。新年だからといって、何かを変えなければいけないわけではありません。新年だからといって、行動を正す必要もありません。これまでやってきたことを、あなたのペースで続けていけばいい。前向きになれない自分を責めなくて大丈夫です。気合を入れ直さなくても問題ありません。淡々と続けられていることこそ、いちばん信頼できる力です。もし、「一人だとどう設計していいかわからない」「今のやり方が合っているのか不安」そう感じたときは、いつでも相談してください。あなたのペースを大切にしながら、一緒に無理のない婚活を整えていきましょう。無料面談お申込み【ご回答フォーム(所要3分)】👆お問い合わせはこちらから🔷開業5ヶ月で成婚実績あり!🔷成婚夫婦が男女視点で伴走🔷国家資格キャリアコンサルタントとPR歴10年の知見で、活動・キャリア・魅せ方までサポートプレジデントオンライン・Yahoo!ニュースに掲載されました👩💻StartUpLifeのホームページ🤝私たちの強みやサポート内容、活動の流れなどをご紹介しています。StartUpLifeのインスタグラム💍入会報告や会員さんサポートの日々を発信中!「自分らしくいられる婚活」を大切にしています。
今年も一年、本当にありがとうございました。今日は年内最後のブログとして、結婚相談所を開業するまでのことと、開業してからの半年間を、少し振り返ってみたいと思います。今年が始まった時、結婚相談所を開業するなんて、正直まったく考えていませんでした。流れが変わったのは、少し春の気配を感じるようになった3月、夫と「結婚相談所の開業」について、初めてしっかり話し合ったときです。その時の夫は、「まだ今じゃないかな」という気持ちだったそうです。でも私は話を聞いた瞬間に、迷いなく、こう思いました。「この仕事は、夫にとても合っている」夫は、本当に誠実な人です。人との関係や、その人の思いを、とても大切にする人。ここまで人のことを考えられる人を、私はこれまであまり見たことがありませんでした。だからこそ、結婚という大切な人生の節目に寄り添う仕事は、夫にとても向いていると感じたのです。これまで夫がしてきた仕事は、企業の人事・採用担当、キャリアコンサルタントやカウンセラー、就職・転職活動、入社後のキャリア形成など、どれも「人」と向き合う仕事ばかりでした。一見バラバラに見える経験も、結婚相談所という場所では、すべてが自然につながる気がしました。そして何より、私たちは結婚相談所を通じて出会い、結婚した夫婦です。実際に利用したからこそ分かる不安や迷い、今だからこそわかる「こうしたらよかったな」と思う気持ち。それを知っている私たちだからこそ、できる相談所があるんじゃないかな、そんな風に思えたのです。夫なら大丈夫。そう信頼できたから、覚悟は自然と決まりました。それに、二人で一緒に相談所を育てていけること自体が、とても楽しそうだな、と感じていました。4月にIBJと契約をしてから、6月の開業までは、本当に決めることの連続でした。気づけば、開業の日はすぐそこ。時間に追われて、少し焦ることもありました。それでも、一つひとつ形になっていくのを見るたびに、不安よりもワクワクの方が大きくなっていきました。「私たちの結婚相談所が、ちゃんと生まれようとしている」そう感じられる時間が、とても楽しかったです。6月に無事開業できたとき、一番に感じたのは、「やっとスタートラインに立てた」という安心感でした。同時に、ここから始まる責任と覚悟も、静かに感じていました。そして何より、応援してくれた人たちへの感謝の気持ちで、胸がいっぱいになりました。開業してからは、たくさんのお祝いの言葉やプレゼントをいただきました。そのたびに、胸が熱くなって、「応援してもらっているんだな」と実感しました。昔から私たちのことを見ていてくれる両親や友人たち。分からないことだらけで、手探りだった私たちを支えてくれたIBJの皆さま。いつも温かく見守り、導いてくれた先輩仲人さんたち。困ったときに、そっと手を差し伸べてくれる存在に、何度も救われました。夫婦そろって、「私たちは本当に恵まれているね」と話していた半年間です。この半年、真剣に会員様と向き合ってきたことで、会員様も増え、成婚が決まった方も出てきました。少しずつ、ちゃんと芽が出てきている。そんな実感があります。ここから、もっと花を咲かせていきたい。そう思っています。私たちが目指しているのは、結婚相談所を当たり前にしていくこと。そして、私たちのビジョンである「結婚っていいね」と、自然に言い合える世の中をつくっていくこと。そんな想いを胸に走り続けてきた、この半年。振り返ってみて、いちばん強く伝えたい言葉は、やっぱり「ありがとう」です。この一年で、いちばん伝えたい「ありがとう」は、応援してくださったすべての方へ。StartUpLifeを選んでくれた会員様。背中を押してくれる両親や友人たち。いつもサポートしてくださったIBJの皆さま。支えてくださった先輩仲人さんたちへ。これからも、きっと助けていただくことはたくさんあると思います。でも今度は、私たち自身も頼ってもらえる存在でありたい。全力で力になりたい。そんな風に思っています。たくさんの支えに感謝しながら、この一年を締めくくりたいと思います。今年も、本当にありがとうございました。来年もStartUpLifeを、どうぞよろしくお願いいたします。
年末年始を一人で過ごすことに、「なんだか寂しいな」「周りから惨めに見えたらどうしよう」「自分だけ取り残されている気がする」そんな思いを抱えながら、このページを開いてくださったのかもしれません。結婚相談所で仲人をしていると、年末年始を一人でどう過ごせばいいのか、戸惑う声も聞きます。今日は「一人=よくないこと」ではない、静かで心が落ち着く年始の迎え方についてお話しします。実は私自身、「完全に一人で年始を迎えた」経験はありません。それでも、年始特有の空気の中で、ふと胸がざわつく瞬間がありました。もう一年が始まってしまったな、という焦り。ちゃんと動き出さなきゃいけない気がする落ち着かなさ。何か準備が足りていないような、言葉にできない不安。これは孤独そのものというより、「スタートに遅れちゃいけない」という、正体の見えないプレッシャーに近いものです。だから実は、誰かと一緒にいても、心がぽつんと一人になる瞬間はある。年始のしんどさは、人数の問題ではなく、心の状態から生まれることが多いのだと思います。会員様や身近な方の話を聞いていて、よく出てくるのがこんな場面です。実家に帰ると「結婚は?」「まだ?」と聞かれる。説明するのも反論するのも、もう疲れる。年始は、家族や親戚という距離の近い存在から、価値観をそのまま投げかけられやすい時期でもあります。そのたびに、「自分の生き方を否定された気がする」そんな小さなダメージが、少しずつ積み重なっていく。そんな場面が続けば、年始がつらく感じるのも無理はありません。それは心がちゃんと反応している証拠です。年末年始の過ごし方として、よく見かけるのは、旅行に行くこと。温泉でリフレッシュすること。動画配信を一気に見ること。自己投資に時間を使うこと。もちろん、ピンとくる人には素敵な選択です。ただ実際には、「予定を詰めすぎて、年始からどっと疲れてしまった」そんな声も少なくありません。何もしない時間が不安になるときほど、無理に“充実させよう”としなくて大丈夫です。おすすめなのは、自分のためだけの小さな儀式を作ること。たとえば、朝、いつもより少し丁寧にお茶を淹れてみる。お気に入りの器で、お雑煮や簡単な食事をとる。神社に行かず、家で静かに手を合わせる。ノートに「今年の目標」ではなく、「今の気分」を書く。年始は本来、年神様を迎える期間、いわゆる松の内です。誰かと集まることが目的ではありません。一人暮らしの年末年始に、正解はありません。自分が落ち着くかどうか、それだけで決めていいんです。年始の孤独感を強める原因として、とても多いのがSNSです。家族での団らん。パートナーとの初詣。楽しそうな集合写真。どれも、その人の人生の一場面にすぎません。それでも年始は、それが“正しい過ごし方”のように見えてしまう。だから私は、年末年始だけSNSを見ないという選択も、十分すぎるほどのセルフケアだと思っています。ここは、どうしても伝えておきたいところです。年始は、何かを始めるきっかけにはなります。でも、変わらなきゃ。動き出さなきゃ。今年こそちゃんとしなきゃ。そうやって意味を背負わせすぎると、焦りや自己否定が増えてしまいます。年始は、人生を変える特別な日じゃなくてもいい。人生が続いていく中の、ただの一日。昨日の続きの今日。そのくらいの感覚で、十分だと思うのです。結婚相談所でたくさんのご縁を見てきて、実感していることがあります。静かに自分を整えられる人ほど、あとから大きく動ける、ということ。焦らず、比べず、「今の自分をちゃんと感じる時間」を持てる人は、必要なタイミングで、自然と前に進んでいきます。もし今、年末年始を一人で過ごすことに不安を感じているなら、それは人生を適当に扱っていない証拠です。年始に湧いてくる寂しさや焦りは、誰かと比べた結果というより、自分の人生をどう生きたいか、ちゃんと考えているからこそ生まれます。この気持ちをどう扱えばいいかわからないとき。結婚について、まだ整理がついていないと感じるとき。否定されずに、ただ話を聞いてほしいとき。そんなときは、いつでも頼ってください。年始は、無理に前を向かなくていい。静かに、自分のペースで整えていけばいい。それが結果的に、いちばん遠回りしない生き方です。無料面談お申込み【ご回答フォーム(所要3分)】👆お問い合わせはこちらから🔷開業5ヶ月で成婚実績あり!🔷成婚夫婦が男女視点で伴走🔷国家資格キャリアコンサルタントとPR歴10年の知見で、活動・キャリア・魅せ方までサポートプレジデントオンライン・Yahoo!ニュースに掲載されました👩💻StartUpLifeのホームページ🤝私たちの強みやサポート内容、活動の流れなどをご紹介しています。StartUpLifeのインスタグラム💍入会報告や会員さんサポートの日々を発信中!「自分らしくいられる婚活」を大切にしています。
「今年も、なんとなく終わってしまった気がする」「年末年始くらい、何か“運気が上がること”をしたい」「どうせなら、婚活につながることがいい」年末年始になると、こうした声を本当によく聞きます。今日は結婚相談所で仲人をしてきた立場から、“読むだけで終わらない”“今日・明日からすぐできる”年末年始×婚活×運気アップこの3つを掛け合わせたお話をします。抽象的な精神論ではなく、「これをやった」と実感が残る行動リストとしてまとめました。チェックを入れるような気持ちで、ぜひ試してみてください。年末年始は、暦の上でも気持ちの上でも「切り替え」の時期です。1年を振り返る➡︎いらないものを手放す➡︎新しいものを迎え入れるこの流れが、ごく自然に起こります。だからこそ、運気を上げる行動に移しやすい。これは婚活でもまったく同じです。🔶今年の婚活を振り返る🔶上手くいかなかったことを見直す🔶新しい方法にチャレンジするこの一歩を踏み出せるかどうかは、「心と環境が整っているか」に大きく左右されます。ここからは、「婚活に直結しやすい運気アップ行動」を10個ご紹介します。財布は、お金だけでなく「行動」の象徴でもあります。🔶レシートが溜まりっぱなしになっていないか🔶もう使っていないカードが入っていないか新調できなくても大丈夫。一度すべて出して、必要なものだけ戻す。それだけでも十分です。人に見えない部分ほど、実は気持ちに影響します。🔶古くなった下着🔶くたびれたパジャマ🔶寝るたびに少し気分が下がる寝具「自分をちゃんと扱っている」という感覚は、婚活では想像以上に大切です。玄関は“出会いの入口”。🔶今はもう履いていない靴🔶足に合わなくなった靴思い切って手放してみてください。すぐ履いて外に出られる靴だけにするのがポイントです。婚活では、第一印象が大きな意味を持ちます。全部を変える必要はありません。コートかバッグ、どちらか1点だけ。「今の自分に合うもの」に替えるだけで、雰囲気は驚くほど変わります。スマホは、人との縁の通り道のような存在。🔶元恋人の写真🔶見返すたびに気持ちが沈む画像これを整理するだけで、不思議なくらい心が軽くなります。返していないLINE、後回しにしている連絡。年をまたぐ前に、返すか、区切りをつけるかを決めてみてください。未完了が減ると、それだけで前向きな行動が増えていきます。「来年こそ本気で」と思っているなら、🔶写真を撮り直す🔶プロフィール文を少し手直しするこれだけで、出会いの質が変わる方は本当に多いです。「良いご縁がありますように」で終わらせないこと。🔶1月に誰に会うか🔶どんな行動をするかその場で一つ決めるだけで、運気は動き始めます。婚活イベントでも、友人との食事でも構いません。まずは「外に出る予定」を一つ。予定が入ると、人は自然と動きやすくなります。これは、私自身が毎年欠かさずやっていることです。「手元に残すと決めたものを、感謝しながらお手入れする」不思議なことに、持ち物だけでなく頭の中まで整理されていきます。ここからは、少し私自身の話をさせてください。私は、運気や風水に詳しくはありません。それでも年末になると、必ず部屋や持ち物を見直します。「これは、今の自分に必要かな?」そう問いかけながら整えていくと、自分の中の風通しが良くなる感覚があるんです。運気を上げるとは、何かを引き寄せる魔法ではなく、進む道を見えやすくすること。私はそう考えています。運気や占いを大切にする方を、私は否定しません。科学的な根拠があるかどうかより、それを信じることで行動が変わるなら、それは十分意味がある。前向きな気持ちは、🔶人に会う勇気🔶話しかける一歩🔶向き合う覚悟につながっていきます。婚活で大切なのは、「会ってみようかな」「連絡してみようかな」「もう一度、向き合ってみようかな」そんな小さな一歩が出る状態を作ること。年末年始は、その準備にちょうどいい時期です。大きなことをしなくても構いません。まずは、自分の風通しを整えるところから始めてみてください。「何から手をつければいいかわからない」「整えたけれど、次の一歩が見えない」そんなときは、第三者の視点が力になります。当相談所では、婚活の進め方や動き出すタイミングに迷ったとき、今の自分にとって何を整えると前に進みやすいのかを、一緒に整理しています。年末年始の区切りを、未来につながるスタートに変えたい方は、ぜひ一度ご相談ください。あなたの一歩を、心から応援しています。無料面談お申込み【ご回答フォーム(所要3分)】👆お問い合わせはこちらから🔷開業5ヶ月で成婚実績あり!🔷成婚夫婦が男女視点で伴走🔷国家資格キャリアコンサルタントとPR歴10年の知見で、活動・キャリア・魅せ方までサポートプレジデントオンライン・Yahoo!ニュースに掲載されました👩💻StartUpLifeのホームページ🤝私たちの強みやサポート内容、活動の流れなどをご紹介しています。StartUpLifeのインスタグラム💍入会報告や会員さんサポートの日々を発信中!「自分らしくいられる婚活」を大切にしています。
年末が近づくと、どうしても心がざわつく。やることは確かに多いのに、何から手をつければいいのか分からず、気づけば一日が終わっているそんな感覚、ありませんか。頭の整理をしなきゃ、と思えば思うほど、ToDoリストを作れば作るほど、なぜか焦りだけが増えて、体が止まってしまう。そして最後は、「今日も何もできなかった」と自己嫌悪。もし今、そんなループに心当たりがあるなら、この記事はきっと役に立ちます。結婚相談所の仲人として、そして一人の婚活経験者として。年末に頭が散らかって動けなくなる理由と、5〜15分でできる、現実的な思考の整え方をお伝えします。年末は、仕事納め、忘年会、挨拶、家の用事、年始の準備…普段よりもタスクが一気に増える時期です。だから多くの人が、🔶とりあえず、やることを書き出そう🔶一年の振り返りをしよう🔶来年の目標を立てようと「整理しよう」とします。でも、ここにちょっとした落とし穴があります。私自身、20代後半で婚活の真っ只中にいた頃。年末になると、毎年のように同じ状態に陥っていました。仕事はちゃんと区切りがついている。日常生活も、表面上は回っている。それなのに、心だけが落ち着かない。頭の中では、「今年、やり残したことはないかな」「本当に大切な人と、ちゃんと向き合えていた?」「親や友人のこと、後回しにしていなかった?」こんな答えの出ない問いが、延々と回り続けていました。そのとき気づいたのは、年末に頭がいっぱいになる理由は、やることが多いからではなく「自分の中の想いや違和感に、向き合えないまま時間だけが過ぎているから」だということ。「ちゃんと毎日を過ごしているはずなのに、なぜか落ち着かない」年末特有のこの感覚は、ここから生まれています。これは、仲人として会員さんと向き合ってきて、特に年末に強く感じることでもあります。年末だからといって、婚活が完全に止まるわけではありません。お見合いやデートを続けている方も、実際はたくさんいます。ただ、この時期に起きやすいのが…忘年会や仕事に追われ、振り返る時間が取れない。出会いで感じた違和感や学びが、そのまま積み重なっていく。「今さらやり方を変えるのも疲れる」と感じてしまう。「今年いっぱいは、このままでいいか」と気持ちが緩む。その結果、行動はしているのに「なぜ結婚したいのか」「どう向き合いたいのか」という婚活の芯から、少しずつ離れてしまう。こんな状態になりがちです。だから年末に必要なのは、行動量を増やすことでも、無理に前向きになることでもありません。一度立ち止まって、自分の中を見てみる時間それが、何より大切になります。「時間がない」「振り返りワークって、正直しんどい」そんな声をよく聞きます。だからこそおすすめしたいのが、ただ書き出すだけの、とてもシンプルな方法です。私が実際に助けられたのは、きれいにまとめるノート正解を出すための振り返りワークではありませんでした。未完了のタスクも、できなかったことも、焦りも、モヤモヤも、感情も。分類せず、評価せず、整えようとせずただ、そのまま紙に書き出すだけ。これが、いわゆるジャーナリングです。1.タイマーを5〜15分セットする2.思いつくまま、頭の中を全部書く3.「まとめよう」「意味を考えよう」としない書き進めているうちに、不思議な変化が起きます。「どうすればいいか」を考える前に、「向き合ってもいいかもしれない」という気持ちの余白が、少しずつ生まれてくるのです。ここで、ひとつだけ覚えておいてほしいことがあります。年末の頭の整理は、🔶何かを決めきること🔶すべてを片付けること🔶今年を完璧に終わらせることではありません。むしろ、「自分の中にあるものを、そのまま見てあげること」それができれば、十分です。書き出したあとに、①今すぐやる②年明けに回す③今回は手放すと分けられたら理想的ですが、できなくても問題ありません。大切なのは、「ここまで向き合ったから、今日はOK」そうやって、自分に完了の合図を出してあげること。年末は、想像以上に心も頭も疲れています。考えがまとまらないのは、怠けているからではありません。ただ疲れているだけ向き合う余裕が、少し減っているだけそれだけのことです。無理に前向きにならなくていい。年末に全部を整理しきらなくてもいい。書いて、吐き出して、少し余白をつくるそれだけで、年明けの景色は確実に変わります。もし今、「婚活のことで立ち止まっている」「頭では分かっているのに、気持ちが追いつかない」「一人で向き合うのが、少ししんどい」そんな感覚があるなら、無理に答えを出さなくて大丈夫です。あなたの中にある想いを、一緒に言葉にするお手伝いができればと思っています。無料面談お申込み【ご回答フォーム(所要3分)】👆お問い合わせはこちらから🔷開業5ヶ月で成婚実績あり!🔷成婚夫婦が男女視点で伴走🔷国家資格キャリアコンサルタントとPR歴10年の知見で、活動・キャリア・魅せ方までサポートプレジデントオンライン・Yahoo!ニュースに掲載されました👩💻StartUpLifeのホームページ🤝私たちの強みやサポート内容、活動の流れなどをご紹介しています。StartUpLifeのインスタグラム💍入会報告や会員さんサポートの日々を発信中!「自分らしくいられる婚活」を大切にしています。
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