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StartUp Life(スタートアップライフ)
結婚相談所で成婚した夫婦が『3人4脚』とことんサポート!
私たちStartUpLifeの布施夫婦は、このたび結婚4周年を迎えました。結婚相談所で出会い、2ヶ月半でプロポーズ。成婚退会後に入籍したので、「初めまして!」から「永遠の愛を誓います!」までは、わずか5ヶ月ほど。今思い返しても、とても濃い時間でした。そしてあれから4年。支えてくださった皆さまのおかげで今日を迎えられています。本当にありがとうございます。結婚4年目は「花婚式(はなこんしき)」と呼ばれています。夫婦のあいだに花が咲き、その先に実りが訪れますように──そんな願いが込められた節目。花にまつわるプレゼントを贈り合ったり、ふだん言えない感謝を言葉にしたり、気持ちを整える良い機会でもあります。夫からプリザーブドフラワーをもらいました。「これからもよろしくね。一緒にStartUpLifeを育てていこうね。」そんな言葉を聞きながら、改めて互いの存在の大きさを感じました。私が結婚相談所のプロフィールに書いていたのは、「結婚は共同経営。人生の戦友であり、盟友のような関係を築いていきたい」という想い。その言葉が、今年6月にStartUpLifeを立ち上げたことで現実のものになりました。夫婦で結婚相談所を運営するなんて、結婚当初は想像もしていなかったのに、不思議なものです。ブログでは「成婚者としての体験談」をよく書いていますが、私たち自身まだまだ成長途中。育った環境も価値観も違うふたりが一緒に暮らし、さらに仕事も共にするのだから、うまくいかない日もあります。それでも、相手を思う気持ちだけは手放さないようにしてきました。歩み寄り、頼るべきところは周りに頼りながら、少しずつ夫婦として育ってきたのだと思います。これからも迷ったりつまずいたりすることがあるはずです。そんなときは、きっとまた誰かに助けてもらうのでしょう。その分、私たち夫婦が受け取ってきたものを、何倍にもして返していきたい。関わってくださる皆さまに、温かく届けていきたい。そんな気持ちで、5年目も歩んでいきます。これからもStartUpLifeと布施夫婦をどうぞよろしくお願いいたします。無料面談お申込み【ご回答フォーム(所要3分)】👆お問い合わせはこちらから🔷開業6ヶ月で成婚実績あり!🔷成婚夫婦が男女視点で伴走🔷国家資格キャリアコンサルタントとPR歴10年の知見で、活動・キャリア・魅せ方までサポートプレジデントオンライン・Yahoo!ニュースに掲載されました👩💻StartUpLifeのホームページ🤝私たちの強みやサポート内容、活動の流れなどをご紹介しています。StartUpLifeのインスタグラム💍入会報告や会員さんサポートの日々を発信中!「自分らしくいられる婚活」を大切にしています。
婚活中の方から、よくこんな声を聞きます。「趣味が合わない相手と結婚して大丈夫?」「趣味を条件にしすぎて、出会いの幅がどんどん狭くなっている…」でも、結婚相談所でご成婚を見届けてきた仲人として、そして私自身も相談所で成婚した身として、伝えたいことがあります。“共通の趣味”は、結婚の必須条件ではありません。むしろ、趣味にこだわり過ぎて大切なご縁を逃してしまうケースは本当に多いのです。婚活では、つい「趣味が同じ=相性が良い」と考えがちです。けれど、実際の結婚生活で本当に大切なのは、趣味そのものではなく「価値観」「生活ペース」「お互いへの敬意」などの土台になる部分。趣味は変わるし、熱の入り方も時期によって違います。“今、同じ趣味があるかどうか”だけで相性を判断しようとすると、どうしても不安がつきまといます。さらに、条件として趣味を強く縛ってしまうと、出会いの母数が一気に減るという現実もあります。ここからは、当相談所だからこそお届けできる私自身のリアルな体験談です。実は、私たち夫婦は驚くほど趣味が違います。夫:アクティブ派。イベント・ライブ・スポーツ選手の追っかけ・旅行など刺激が大好き妻:インドア派。アニメ、日々の運動、掃除など穏やかな世界が好きまるで正反対。それでも、私たちは結婚相談所で出会って2ヶ月半で成婚しました。「どうしてそんな真逆のふたりが?」とよく聞かれます。理由はとてもシンプルでした。お互いの趣味を否定しないこと。無理に合わせなくてもいいけれど、興味を持てそうなら少しのぞいてみる――その程度で十分でした。夫が大好きなアーティスト「GLAY」の話を聞くうち、私も自然と「ライブ行ってみようかな」と思うように。ライブが決まってからは、ベストアルバムを一緒に聴いたり、コールや振り付けの練習をしたり。相手の“好き”に寄り添う気持ちは、思っている以上に伝わります。夫が憧れのイチロー選手の式典に参加するため、アメリカへ6日間ひとりで渡米したことも。私はその間、家でのんびり自分の世界を楽しんでいました。「興味がなければ無理に合わせない」それでいいんです。私が推しているワンピースのフランキーのグッズを、夫が買ってきてくれたことがありました。こういう小さな尊重の積み重ねが、夫婦を温かくします。「今週末はのんびり」「時々は新しい場所へ行く」そんなふうに、ふたりのペースを自然に混ぜていきました。同じ趣味じゃなくても、自分の知らない世界を教え合う関係はとても楽しいものです。成婚した会員さんや、上手くいっているカップルに共通している大事なポイントがあります。趣味が一致していても、価値観が大きくズレているとストレスが溜まります。趣味が違っていても、「そういう世界もあるんだね」と穏やかに受け止められる関係は強いです。休日の使い方、朝型・夜型の違いなど、生活のテンポが近いと安心感につながります。「共通の趣味がないから不安…」実はその不安、趣味そのものではなく、価値観や生活テンポへの心配だったりします。プロフィール作成・会話・デートでも工夫できることがあります。趣味名を並べるより、「どんな時間が好きか」「その趣味が自分にどんな気持ちを与えてくれるか」を書くと、マッチングの幅が広がります。「どうしてその趣味を始めたんですか?」「どんなところが好きなんですか?」共通の趣味がなくても自然に盛り上がります。無理に相手の趣味に付き合わせる必要はありません。🔶相手の好きなカフェに行ってみる🔶自分の好きな映画をおすすめしてみるこんな“軽い交換”で十分なんです。婚活における“共通の趣味”は、あくまでプラス要素。なくても結婚はできますし、むしろ“違うからこそ相性が良い”カップルも珍しくありません。私自身、夫とは趣味も性格も違いました。それでも短期間で成婚できたのは、お互いの世界を尊重し、たまに踏み込む優しい姿勢があったからです。もし今、「趣味が合わないから無理かも…」と悩んでいる方がいたら、どうか一度ご相談ください。あなたにとって大切な“本当の相性軸”を一緒に整理し、無理なくご縁が広がる婚活をご提案します。共通の趣味がない婚活は、決して不利ではありません。むしろ、出会いの幅を取り戻すチャンスです。無料面談お申込み【ご回答フォーム(所要3分)】👆お問い合わせはこちらから🔶開業6ヶ月で成婚実績あり!🔶成婚夫婦が男女視点で伴走🔶国家資格キャリアコンサルタントとPR歴10年の知見で、活動・キャリア・魅せ方までサポートプレジデントオンライン・Yahoo!ニュースに掲載されました👩💻StartUpLifeのホームページ🤝私たちの強みやサポート内容、活動の流れなどをご紹介しています。StartUpLifeのインスタグラム💍入会報告や会員さんサポートの日々を発信中!「自分らしくいられる婚活」を大切にしています。
鍋デートって、楽しそうに見えて実は悩みどころも多いですよね。「まだ距離が近すぎるかな」「付き合う前に誘ったら下心に思われる?」そんなふうに感じて、なかなか一歩踏み出せない方も少なくありません。率直に言うと、鍋デートは“ハマるタイミングで使えば”関係が一気に進む、とても優秀なデートです。そして、何を隠そう私自身も鍋デートの大ファン。この記事では、実際の成功例や私自身の体験を交えながら「鍋デートはいつなら自然なのか」「どんな振る舞いが好印象につながるのか」をわかりやすくお伝えします。婚活のアンケートでは“付き合う前の鍋デートは7割がアリ”という結果もありますが、初回はやはり慎重派が多め。距離が近く、共同作業も多い分「まだ早いかも」と感じる人が一定数います。そこで当相談所では、目安として「3回目前後」をおすすめしています。1回目:カフェや食事で様子を見る2回目:価値観や会話の相性を確認3回目:少し踏み込んで相手を知りたい段階で“鍋”の出番この流れがもっとも自然で、相手も受け取りやすい雰囲気になります。ここからは、実際の私の話です。お店での鍋デートは本当におすすめ。取り分けや火加減など、ちょっと気を使う場面はありますが、それを上回る“得られるもの”があります。🔶相手の気遣い🔶得意・不得意の傾向🔶料理への向き合い方🔶さりげない思いやりのクセこうした部分が鍋だと自然に出るんです。私の夫は「鍋や焼肉は気を使うから苦手」というタイプなのに、私とは不思議と自然体でいられたそう。お互いが気を張らず自由に鍋を楽しみ、相手がしてくれたことには感謝の言葉を忘れずに伝えていました。鍋デートは“この人とは無理せず一緒にいられるか”を確かめる場にもなります。婚活初期の鍋で意識したいのは次の3つ。🔶取り箸を使う(直箸は避ける)🔶おたまやトングは共有して使う🔶相手のペースを見ながら、さりげなく手伝う特に“仕切りすぎない”のは大切です。いわゆる鍋奉行スタイルは、初期の段階だと「押しつけが強い」と感じられることがあるので注意。にんにく強めや匂いの残る鍋は避けたほうが無難。安心して選べるのはこのあたりです。🔶寄せ鍋🔶ちゃんこ🔶豆乳鍋事前に軽く好みを聞いておくと、それだけで気遣いが伝わります。私の印象では、次のタイプは鍋デートで相性がよく見えやすいです。🔶気遣いが自然にできる🔶共同作業が好き🔶家族的で温かい雰囲気が好き焼肉やお好み焼きなど“作る系デート”と同じで、鍋は家庭的な空気が出るんですよね。外食の鍋は、初期〜中期のデートにぴったり。相手を深く知るには最適な距離感です。「もっと相手の素を知りたい」そんな段階で鍋を選ぶと、会話も自然に広がります。そして個室があるお店だと周りを気にせず話せるのでオススメです。家鍋は一気に距離が縮まる分、扱い方が大切。早い段階で誘うと「下心?」と受け取られることがあるので、慎重に。目安は、お店鍋を数回したあと。“この人なら安心できる”とお互いが思えてからの家鍋は、とても温かい時間になります。婚活の鍋デートは、早すぎても構えられ、遅すぎても距離が縮まりません。大事なのは2人の関係に合ったタイミングをつかむこと。🔶3回目以降がちょうどいい🔶お店鍋は相性確認に最適🔶家鍋は信頼が育ってから🔶好印象の鍵は「さりげない気遣い」鍋デートは、共同作業を一緒に楽しめるかどうかが自然にわかる絶好の機会。私の経験でも、鍋は相手の人柄が素直に伝わるデートだと感じます。「次のデートどうしようかな」と迷っているなら、候補に入れてみてくださいね。もし婚活で不安なことがあれば、いつでも相談してください。あなたに合ったタイミングやデートプランを一緒に考えます。無料面談お申込み【ご回答フォーム(所要3分)】👆お問い合わせはこちらから🔷開業6ヶ月で成婚実績あり!🔷成婚夫婦が男女視点で伴走🔷国家資格キャリアコンサルタントとPR歴10年の知見で、活動・キャリア・魅せ方までサポートプレジデントオンライン・Yahoo!ニュースに掲載されました👩💻StartUpLifeのホームページ🤝私たちの強みやサポート内容、活動の流れなどをご紹介しています。StartUpLifeのインスタグラム💍入会報告や会員さんサポートの日々を発信中!「自分らしくいられる婚活」を大切にしています。
アラサーになると、友達の結婚や出産が続き、「気づけば自分だけ独身?」と胸がざわつく瞬間が増えていきます。私もまさにその一人でした。そして今、仲人として会員さまをサポートする立場になったからこそ、あの頃の気持ちに寄り添いながら伝えられることがあります。私が婚活を始めたのは26歳ごろ。婚活パーティーもアプリも頑張っていたのに結果が出ない…そんな間に周りの友達は次々と結婚・出産へ。以前は夜中まで居酒屋で語ったり、「この前デートした人がさ〜」「彼氏がこんなこと言ってさ〜」なんて盛り上がっていたのに、気づけば話題は家庭、育児に移っていきました。こちらが婚活の悩みを口にしても、「これって今の友達に話していいのかな…」と躊躇してしまい、少しずつ距離が広がっていく。これはアラサー世代ではとてもよく起きる、ごく自然な変化なんです。孤独の正体は「恋人がいないこと」ではありません。本当に堪えるのは、🔶気軽にLINEできる🔶何でも話せる🔶つらい時に受け止めてくれるそんな友達が減っていくこと。友達の生活リズムや優先順位が変われば、これまでのように深く話すことが難しくなる。こうして訪れるのが、アラサー独身の「孤独を感じる一つ目の理由」です。友達の結婚報告、出産報告、家族写真…。どれも素敵で心から祝福しているはずなのに、胸がチクッとする。これ、性格の問題ではありません。人間の脳はもともと「比較」するようにできています。アラサーは、親からの結婚プレッシャー、キャリアの葛藤、将来への不安が重なりやすい時期。そこへSNSという“他人の人生ハイライト集”を浴び続ければ、自分だけが遅れているように感じて当然です。私自身、年齢を重ねるほどに「このモヤモヤ、どこで吐き出せばいいんだろう?」「迷った時、誰に聞けばいいの?」こんな不安が増えていきました。友達も家庭や育児で忙しそうで、相談したい気持ちはあっても、どうしても遠慮してしまう。その積み重ねが、“取り残された気がする”理由の一つになっていきます。孤独のピークを迎えていた頃、思い切って結婚相談所に問い合わせをしました。そこで強く感じたのが、「プロに相談するって、こんなに心が軽くなるんだ」という驚きでした。仲人さんは婚活のプロ。友達に話すと「迷惑かな」と気を遣ってしまう私でも、ここでは遠慮なく本音を出せたんです。豊富な事例をもとに一つひとつ丁寧に答えてくれる。その安心感が、張りつめていた心をふっと緩めてくれました。当相談所StartUpLifeでは、国家資格キャリアコンサルタントの資格を持つ現役カウンセラーが、毎週の振り返り面談を行っています。🔶「面談で自己肯定感が上がり、前向きに取り組める」🔶「男女視点でのアドバイスが本当に助かる」🔶「キャリアと婚活を一緒に整理できるので安心感がある」こんな声を多くいただいています。婚活は、一人で抱えこむ必要はありません。プロに頼れば、迷いも孤独も確実に軽くなります。アラサーで独身。友達は家庭を持ち、自分だけが違う場所に取り残されたように感じる——。でもその孤独は、あなたが劣っているわけでも、遅れているわけでもありません。環境が変わる時期だからこそ、多くの人が経験する自然な感情です。そして、抜け出す方法は必ずあります。私がそうだったように、頼れる場所に手を伸ばしてみてください。あなたは一人で耐える必要はありません。StartUpLifeは、あなたが前に進むための“伴走者”でありたいと思っています。「少し話を聞いてほしい」「私の場合はどうしたらいい?」そんな気持ちがふっとよぎったら、どうぞ気軽にご相談ください。悩みのトンネルを抜けるきっかけは、いつも小さな一歩から始まります。無料面談お申込み【ご回答フォーム(所要3分)】👆お問い合わせはこちらから🔷開業6ヶ月で成婚実績あり!🔷成婚夫婦が男女視点で伴走🔷国家資格キャリアコンサルタントとPR歴10年の知見で、活動・キャリア・魅せ方までサポートプレジデントオンライン・Yahoo!ニュースに掲載されました👩💻StartUpLifeのホームページ🤝私たちの強みやサポート内容、活動の流れなどをご紹介しています。StartUpLifeのインスタグラム💍入会報告や会員さんサポートの日々を発信中!「自分らしくいられる婚活」を大切にしています。
婚活を頑張っているのに成果が出ないと、「私はうまくいく側にはなれないのかな…」と気持ちが沈むことがありますよね。でも、これまで会員さんと伴走してきてわかったのは、婚活が順調に進む人には“明確な共通点”があるということ。しかも、それは特別な才能ではなく、誰でも身につけられる思考習慣や行動の積み重ねです。この記事では、私自身の結婚相談所での成婚体験と、仲人としてのリアルな成婚データをもとに、「婚活がうまくいく人の特徴」をわかりやすくお伝えします。婚活成功者に共通するのは、実は「メンタルの在り方」と「ものごとへの向き合い方」です。婚活が順調な方は、自分の価値観や恋愛のクセ、コミュニケーションの傾向を知ろうとする意欲が強いです。当相談所でも、短期間で成婚される方ほど「自己分析」を欠かしません。🔶自分はどんな価値観を大事にしているのか🔶お相手と接する中で何を感じたのか🔶その経験から、自分はどう行動を変えるべきなのかこうした振り返りを続けるからこそ、短期間で大きく成長していきます。うまくいく人は、悩みや不安を溜め込みません。わからないことがあればすぐ相談し、「こう感じたのですが、どう思いますか?」と気持ちを素直に共有してくれます。もう一つ大事なのは、仲人のアドバイスを柔軟に受け取り、自分の行動に落とし込めること。盲目的に従う必要はありませんが、「この言葉を聞いてどう感じたか」「次のデートで何を変えるか」を自分で考えられる方は、確実に前へ進みます。婚活は人と人との関わりで成り立っています。だからこそ、仲人にもお相手にも、感謝や誠実さを丁寧に伝えられる人は強いです。「人との関係を大切にする姿勢」が自然と伝わり、お見合いや交際でプラスに働きます。「婚活が進まない」と感じるのは、社会的背景の影響も大きいです。🔶晩婚化で条件がシビアになりやすい🔶SNSで比較しやすく、自己肯定感が揺らぎがち🔶選択肢が多すぎて“選び疲れ”が起きるただ、相談所で実際に活動を見ていると、うまくいく人との違いは、行動量・行動スピード・思考の柔軟さに表れます。うまくいく人は、短期間でも婚活の時間を確保します。たとえば、当相談所で短期成婚された方は、お仕事が非常に忙しい中でも1ヶ月間で13名とお見合いをされ、活動開始から約3ヶ月でプロポーズ成功されました。婚活が進まない方は「忙しい」「タイミングがない」と動きが止まりがち。婚活は自分のライフスタイルに合わせて、計画的に動ける方が着実に前へ進んでいきます。成功する方は、お相手と会った後の振り返りが非常に早いです。前述の方は、独自の振り返りシートを作って仲人と共有し、次のお見合いやデートにすぐ反映していました。「なんとなく良かった/微妙だった」で終わってしまうと、気づきのチャンスを逃してしまいます。お断りは相性の問題にすぎません。婚活が順調な方ほど「合わなかっただけ」と気持ちを切り替え、次へ向かいます。落ち込みすぎて動けなくなると、結果が遠のいてしまうため、この切り替え力はとても大切です。ここからは、仲人として実際に効果を感じてきた「今すぐできること」をご紹介します。🔶どんな生活を送りたいか🔶理想のパートナー像🔶自分の強みは何か価値観が明確になるほど、お相手選びで迷いにくくなります。感情の温度が下がらないうちに言語化すると、次のアクションや改善点が見えやすくなります。🔶お見合い後のお礼メッセージ🔶デート後のフォロー🔶仲人への共有や返信こうした小さな積み重ねが“誠実さ”となり、お相手の安心につながります。婚活は、一人で抱えるほど難しくなるもの。悩んだときほど、仲人を頼ってください。婚活がうまく進む人は、特別な能力を持っているわけではありません。共通しているのは、🔶行動量が多い🔶自己理解を深め続ける🔶仲人を頼り、素直に改善していく🔶誠実さと感謝を大事にしているというシンプルな習慣です。もし今、「思うように進まない」と感じていても、ここで紹介した思考や行動は今日から取り入れられます。婚活は、正しい方法を続ければ必ず変わります。一人で抱えず、あなたの想いや状況をぜひ聞かせてください。あなたの婚活が前に進むよう、心を込めてサポートします。無料面談お申込み【ご回答フォーム(所要3分)】👆お問い合わせはこちらから🔷開業6ヶ月で成婚実績あり!🔷成婚夫婦が男女視点で伴走🔷国家資格キャリアコンサルタントとPR歴10年の知見で、活動・キャリア・魅せ方までサポートプレジデントオンライン・Yahoo!ニュースに掲載されました👩💻StartUpLifeのホームページ🤝私たちの強みやサポート内容、活動の流れなどをご紹介しています。StartUpLifeのインスタグラム💍入会報告や会員さんサポートの日々を発信中!「自分らしくいられる婚活」を大切にしています。
結婚しても「一人の時間が欲しい」「自分の部屋がほしい」と感じることは、実はめずらしい話ではありません。結婚相談所でお話を伺っていても、このテーマに触れる方は年々増えています。今日は、仲人として様々なご夫婦・婚活者を見てきた経験、そして私自身の夫婦生活で実践している“一人空間のつくり方”を交えながらお話しします。「結婚しても一人になりたいなんて、自分はおかしいのかな?」「相手が部屋にこもるのは、愛情が冷めたから?」そんな不安を抱える方は少なくありません。ですが、これは愛情不足ではなく、性格的なパーソナルスペースの広さや生活習慣、心の休め方の違いによるものです。むしろ、一人の時間があるから心が整い、パートナーに優しくできる方も多いもの。婚活の現場でも、最近は「結婚しても自由でいたい」というニーズが増えています。無理に相手に合わせるより、自然体で続けられる距離感を最初からつくるほうが、長い結婚生活は穏やかに続きます。「夫婦は常に一緒に過ごすもの」という昔ながらのイメージとは違い、最近の調査では約7割の夫婦が同じベッドで寝ていないとも言われています。個人の部屋を持つ理由はさまざまです。🔶睡眠の質を上げたい🔶リモートワークで作業部屋が必要🔶生活リズムの違い🔶一人の時間がストレス解消になるつまり、別室や一人時間は夫婦仲を保つための“戦略”として取り入れられているケースが増えているのです。ここからは実際に会員様にもお伝えしている方法です。大事なのは“目的の説明”。🔶NG➡︎「一人にして」🔶OK➡︎「一人の時間があると気持ちが整って、あなたに優しくできる」この違いだけで、相手の受け取り方は大きく変わります。曖昧にすると相手は不安になります。🔶週1回のソロタイム🔶朝の15分だけ静かな時間🔶月1のフリーデーこんなふうに具体化すると、相手は安心しやすくなります。一人時間は、一方が勝ち取るものではありません。お互いのための時間として設定しておくと、「わがままかな…」という罪悪感が自然となくなります。部屋数がなくても、少しの工夫で叶えられることもあります。🔶パーテーションで区切る🔶小さなワークスペースを作る🔶寝室を別にするこうした工夫だけでも、夫婦関係は驚くほどラクになります。ここからは、私たち夫婦が実際に続けてきた「一人空間のつくり方」をお話しします。妻はお見合いの段階ではっきりと「それぞれの部屋が必要」と伝えてくれました。結果的に、これは本当に良かったと思っています。どちらも一人暮らしからの結婚だったため、自分だけの空間と時間の価値をよく知っていたからです。夫婦ともにリモートワークが多く、自然と「自分の部屋=仕事部屋」になりました。集中するときは黙々と作業し、仕事が終われば好きな音楽や趣味を楽しむ。お互いの時間を奪わないという安心感が、思っていた以上に夫婦のゆとりにつながりました。私たちは睡眠をとても大事にしています。片方が遅く帰宅すると気を使ってしまうこともあり、別室で寝る方がストレスがありませんでした。おかげで翌朝も気持ちよく過ごせています。朝、リビングで「おはよう」と顔を合わせる瞬間に、デートで待ち合わせをして会えた時のような嬉しさをほんのり感じます。また、お互いの部屋に入る時、一人暮らしの部屋にお邪魔するような新鮮な感覚になれます。他にもメリットがあって、🔶ケンカしたときは、それぞれの部屋で冷静になれる🔶好きなインテリアを自由に置ける🔶自分の部屋を自分のペースで管理できて、お互いに依存しすぎない関係になるこうした小さな積み重ねが、結婚生活を穏やかにしてくれました。結婚は「すべてを共有すること」ではありません。むしろ、少し距離があるからこそ大事にできることがあります。一人の時間があるから、また笑って会える。これは私たち夫婦が実感してきたことですし、ご成婚された多くのカップルからも聞く言葉です。「結婚しても一人の時間が欲しい」そう感じるあなたは、おかしくありません。むしろ、自分の心と上手につき合える方。もし今、「自分に合う距離感の結婚ってできるのかな?」と少しでも不安があるなら、気負わずご相談ください。あなたらしい結婚の形を、一緒に見つけていきましょう。無料面談お申込み【ご回答フォーム(所要3分)】👆お問い合わせはこちらから🔷開業6ヶ月で成婚実績あり!🔷成婚夫婦が男女視点で伴走🔷国家資格キャリアコンサルタントとPR歴10年の知見で、活動・キャリア・魅せ方までサポートプレジデントオンライン・Yahoo!ニュースに掲載されました👩💻StartUpLifeのホームページ🤝私たちの強みやサポート内容、活動の流れなどをご紹介しています。StartUpLifeのインスタグラム💍入会報告や会員さんサポートの日々を発信中!「自分らしくいられる婚活」を大切にしています。
クリスマスが近づくと、インスタにはキラキラした投稿があふれますよね。カップルのホテルディナー、家族写真、イルミネーション…。それを見て「私だけ取り残されているの?」と胸がざわついてしまうーー。これは、30代のご相談者さまからよく寄せられる“クリスマスあるある”です。今日は、元婚活者であり、いまは仲人である私が実体験をベースにした“本当に心がラクになるSNSとの距離の取り方”をお伝えします。クリスマスのSNS投稿は、幸せな瞬間だけを切り取った“編集された世界”です。本当は誰もが不安や悩みを抱えているのに、見える範囲が偏っているため、「みんな楽しそう…」と感じてしまいがちなのです。実際、一人で過ごす人は決して少数派ではありません。なのに、SNSは“幸せだけが集まってくる場所”なので比較疲れが起こるのです。30代になると、仕事や収入、結婚といったライフイベントが自然と目に入ってきます。そこにクリスマスという“イベント性”が重なると、どうしても心が揺れやすくなってしまうのです。ここからは少し、私自身の話をさせてください。婚活中の私は、クリスマスが近づくと🔶SNSを見ないようにする🔶わざと仕事を入れる🔶ソロ活予定をパンパンに詰めるそんな“空元気”で気を紛らわせていました。でも、正直に言うと、それはとても脆いものでした。あるクリスマスの夜、予定を終えて帰る道すがら、静かな公園でふと涙がこぼれました。「大事な日に一緒に過ごす人がいない」という事実が、その日だけ異常に重く感じられてしまったのです。でも後になって気がついたのは、あの涙は「恋人を作りたい・結婚したい」という本音のサインだったということ。本当は、友達でもよかったし、家族でもよかったし、1人だって、自分を癒すためにいくらでも工夫できたはず。なのに私は、“周りの目”を勝手に自分に突き刺していただけだったと、今なら思います。だからこそ、今モヤモヤしているあなたの気持ちが痛いほど分かります。クリスマス前後だけでも🔶特定のアカウントをミュートにする🔶ストーリーズを非表示にする🔶アプリを1〜2日開かないこれらは、心を守るための賢い方法です。弱さではなく、自分を大切にする選択です。さらに私がよく使っていたのは、「クリスマス」「デート」などのワードを一時的に“非表示設定”にすること。これだけで流れてくる情報の質がガラッと変わり、心の負担が減ります。孤独を感じやすい夜や寝る前は、SNSを開かないのが正解です。朝の5分だけ、昼休みに10分だけ…と時間を区切ると、比較による落ち込みが大幅に減ります。1日だけのデジタルデトックスは、驚くほど心が軽くなります。「案外、見なくても困らないんだな」と気づけるはずです。🔶繁華街やイルミネーションをあえて避ける🔶家で“大好きなものだけ”食べるスペシャルデーにする🔶仕事や趣味に集中して“普通の日”として過ごす🔶年末のプチ大掃除をして部屋を整える🔶来年の目標作りをして自分の未来にフォーカスするそしてもう一つ。私が強くおすすめしたいのは、結婚相談所に相談してみること。結婚相談所に相談するメリットは、実は想像以上に大きいんです。🔶話すことで気持ちが整理され、モヤモヤが解消できる一人で抱えていた悩みが、言葉にすることで形になり、次に進む力が湧きます。🔶自分に合った婚活スタイルが見つかる「何から始めればいいの?」という状態でも大丈夫。無理なく続けられる方法を一緒に探せます。🔶プロの目線で“強み”や“改善ポイント”が分かる自分では気づかなかった魅力や伸ばしどころが見えて、一気に婚活がしやすくなります。🔶心強い味方ができるイベントのたびに落ち込んだり、SNSに心を揺らされたりしても、そっと支えながら伴走してくれる存在がいるだけで、気持ちは驚くほど安定します。一度プロに相談してみることで、スッと道が開ける方は本当に多いんです。クリスマスにSNSがしんどくなるのは、「本当は大切な人と過ごしたい」という願いがあるからです。それは決してネガティブではなく、あなたが幸せに向かって動きたいという前向きなサイン。当相談所では、🔶SNSに振り回されやすい方🔶比較で落ち込みやすい方🔶イベントで心が揺れやすい方のサポートも数多く行ってきました。もし今、クリスマスが近づいてモヤモヤしているなら、一度お話ししてみませんか?あなたの心が軽くなるきっかけを、必ず一緒につくっていきます。どうか、今年のクリスマスは“誰かの投稿”ではなく、あなた自身を大切にする日になりますように。無料面談お申込み【ご回答フォーム(所要3分)】👆お問い合わせはこちらから🔷開業6ヶ月で成婚実績あり!🔷成婚夫婦が男女視点で伴走🔷国家資格キャリアコンサルタントとPR歴10年の知見で、活動・キャリア・魅せ方までサポートプレジデントオンライン・Yahoo!ニュースに掲載されました👩💻StartUpLifeのホームページ🤝私たちの強みやサポート内容、活動の流れなどをご紹介しています。StartUpLifeのインスタグラム💍入会報告や会員さんサポートの日々を発信中!「自分らしくいられる婚活」を大切にしています。
婚活を頑張っている皆さんからは、「今の婚活ペースで本当に結婚できるのか分からない」「頑張りすぎて疲れる。でも休むのも怖い」こんなお声をよくいただきます。今日は、その“見えない不安”がふっと軽くなるように、そして自分らしいペースで結果につなげるための考え方を、私自身の体験も交えながらお話しします。婚活をしている方の約7割が「婚活疲れ」を感じると言われています。よくある原因として、🔶お見合い回数や頻度の目安がわからない🔶“正解”のペースを見つけられない🔶自分が今どの位置にいるのか把握できないこうした“見通しのなさ”が大きく影響しています。何が正しいのか分からないまま走り続けるのは、誰だって息が上がります。よく「成婚まで半年〜1年」「お見合い10〜20回」といったデータが出ていますが、これはあくまで全体の平均です。本当に大事なのは、あなたの生活に無理なく馴染むかどうか。続けられるペースこそ、最短距離につながります。多くの方が、行動量から考え始めて迷子になります。おすすめは、1.期限を決める(◯年◯月までに結婚したい)2.そこから必要な行動量を逆算するこの順番のほうがブレません。🔶お見合い回数:10〜20回🔶交際初期のデート頻度:週1回🔶忙しい時期:月2回+オンラインもちろん、これはあくまでも参考。“疲れずに続けられるペース”であることが最優先です。ここからは、私の実体験と、仲人として多くのご縁を見届けてきた立場からお話しします。当時は、毎週のように婚活パーティーへ参加し、マッチングアプリも欠かさずチェックして、とにかく動けば何かが変わると思っていました。けれど、続ければ続けるほど心がすり減っていく感覚がありました。頑張って行動しているのに手応えがなく、いつまで続ければいいのか分からない焦りだけが積もっていく。「私のペースって、これで合っているのかな…」と、自信をなくす日も少なくありませんでした。そんなときに出会ったのが結婚相談所で、ここから状況が大きく変わっていきました。当時、私は動物病院で働いていて土日も勤務。一般的な“土日デート”ができない働き方でした。それでも相談所では、🔶日曜の仕事終わりの夜にお見合いを設定🔶平日休みに合わせてデート調整と、私のライフスタイルに合わせて無理のないスケジュールを組んでくれました。その結果、しっかり目標を立てて動いたことで、わずか2ヶ月半でプロポーズへ。「自分に合うペースで進められたから、心が疲れず、良いご縁に集中できた」これは今でも強く実感していることです。StartUpLifeでは、皆さんが迷わず進めるように、独自の「成婚コミットシート」を使って目標づくりをお手伝いしています。なんとなく動くのではなく、あなたの価値観や生活リズムに合った“ぶれない道しるべ”を一緒に形にしていくイメージです。このシートは、🔶理想と現実のバランス🔶無理なくできる行動量を整理しながら、婚活全体を見渡せる“地図”のような存在。「やるべきことがはっきりするから気持ちが楽になる」「頑張りすぎずに前へ進める」そんな声もよくいただきます。私は皆さんに必ず、①「結婚っていいね!価値観コンパス」②「成婚コミットシート」この順番で取り組んでいただいています。一つ前のブログ記事でご紹介しました「①結婚っていいね!価値観コンパス」というワークシートを取り組んでからこちらの「②成婚コミットシート」を仲人と一緒に進めることで、結婚が現実的なものとして見えてきます。▶︎「結婚っていいね!価値観コンパス」の記事はこちらまずは価値観・結婚観を可視化し、そのうえでペースと目標を決める。少し遠回りに見えて、実は最短で成婚に近づく方法です。無理しないと頑張りすぎの真ん中あたり。ほんの少し背伸びする設定は、成婚者にとても多い傾向です。たとえば「お見合いは月◯件まで」「デートは週1なら続けられる」など、最初に上限を決めておくことで、疲れすぎを防ぎ、ひとつひとつのご縁に丁寧に向き合えます。婚活では前進が見えづらくなりがち。「1件申し込んだ」「プロフィールを手直しした」こうした小さな行動が、のちの大きな成果につながります。StartUpLifeでは、初回の無料面談をされた方へ私たちオリジナルのワークシート『結婚っていいね!価値観コンパス』と価値観を整理したあと、結婚までの道のりを一緒に組み立てる『成婚コミットシート』もセットでお渡ししています。「自分に合う人の見つけ方がわからない…」という迷いを、この2つのシートがスッと軽くしてくれるはずです。婚活は「たくさん頑張った人」が上手くいく世界ではありません。“ちょうどよく頑張れた人”が結果に近づきます。🔶無理のないペース🔶自分に合った目標設定🔶生活リズムに寄り添ったスケジュール🔶価値観を軸にした判断基準この4つが整うと、迷いも疲れもぐっと減ります。今、「このままでいいのかな」「どう進めたらいいのか分からない」そんな気持ちがあるなら、一度ご相談ください。あなたの生活・価値観・性格にぴったり合う、“オーダーメイドの婚活ペース”を一緒に整えていきましょう。あなたの婚活が、安心して前へ進めるものになりますように。無料面談お申込み【ご回答フォーム(所要3分)】👆お問い合わせはこちらから🔷開業6ヶ月で成婚実績あり!🔷成婚夫婦が男女視点で伴走🔷国家資格キャリアコンサルタントとPR歴10年の知見で、活動・キャリア・魅せ方までサポートプレジデントオンライン・Yahoo!ニュースに掲載されました👩💻StartUpLifeのホームページ🤝私たちの強みやサポート内容、活動の流れなどをご紹介しています。StartUpLifeのインスタグラム💍入会報告や会員さんサポートの日々を発信中!「自分らしくいられる婚活」を大切にしています。
婚活を続けていると、ほとんどの方が一度は立ち止まる瞬間があります。それが「自分に合う人がわからない」という悩み。条件の良い人と会えても決めきれない。みんないい人に見えるのに、交際へ踏み出す勇気が出ない。今日は、そんな迷いを抱える方に向けて、仲人として活動を見届けてきた経験と、そして私自身が“婚活迷子”だった頃の話を交えてお伝えします。読み進めながら、「あ、こういうことだったんだ」と婚活迷子から抜け出す手がかりを感じてもらえたら嬉しいです。私も婚活時代、パーティーやアプリでたくさんの方とお会いしました。ところが、会えば会うほど「どんな人と相性が良いのか、どんどん分からなくなる」そんな不思議な感覚に陥っていったんです。「いい人だな…」でも、その先の一歩が出ない。そして振り返ってみると、私はいつの間にか“まず条件を見る”という婚活のクセがついていたように思います。🔶年収は高いほど良い?🔶身長は自分より高い?🔶年齢は離れずきていない?その条件の多くは「なぜその条件が必要なのか」自分でも説明できない曖昧なものばかりでした。デート自体は楽しいのに、いざ交際となると自分の中で踏み切れず、その“踏み切れない理由”がよく分かっていませんでした。そんな期間が長く続きました。本当の問題は、「自分がどんな生き方を望んでいるのか」「日常で何を大切にしたいのか」そこが整理できていなかったこと。自分自身が曖昧なままでは、相性なんて判断できません。いま思えば当然のことですが、当時は気づけませんでした。一般論として、こんな特徴がよく挙げられます。🔶一緒にいると自然体でいられる🔶会話のテンポが合う🔶価値観や生活感が近い🔶無理に背伸びしなくていい🔶衝突しても対話ができるただし、ここで大事なのは「自分にとっての自然体って?」「どんな価値観を大切にしたい?」そこが曖昧なままだと、相性の良さを感じ取る軸を作ることは難しいです。相性は“相手探し”より“自己理解”から始まります。私が婚活迷子から抜け出せたのは、徹底的な自己理解に向き合ったことでした。🔶結婚後どのような暮らしをしたいか🔶お相手とどのような関係でいたいか🔶お相手に自分が何をしてあげられるかこれらを言葉に落とし込んでいくと、「この人とは進める」「この人とは違う」その判断が驚くほどスムーズになりました。ただ正直に言うと、これをひとりで深掘りするのはかなり難しいです。そこで当相談所StartUpLifeでは、活動開始前に取り組んでいただくワークをご用意しています。それが『結婚っていいね!価値観コンパス』婚活迷子だった私たち自身の経験や、周りの声をもとに作ったワークシートで、進めていくと次のことが自然と明確になります。🔶自分の特性🔶理想の暮らし🔶理想の実家との距離感・交友関係🔶理想の夫婦関係🔶自分がお相手にGIVEできることこれらが整理されると、婚活中の迷いが一気に減り、プロフィールを見たときに“この方と会ってみたいか”を判断しやすくなるんです。何を大切にしたいのかが言語化されていると、お見合い後やデートで感じる迷いが減り、ご縁がある方とは自然と関係が前へ進みやすくなります。なんとなくではなく、「この人となら、未来の景色が自然とイメージできる」そう“根拠を持って前に進む判断”ができるようになるんです。StartUpLifeでは、初回の無料面談をされた方へ私たちオリジナルのワークシート『結婚っていいね!価値観コンパス』をプレゼントしています。さらに、価値観を整理したあと、結婚までの道のりを一緒に組み立てる『成婚コミットシート』もセットでお渡ししています。▶︎「成婚コミットシート」の記事はこちら「自分に合う人の見つけ方がわからない…」という迷いを、この2つのシートがスッと軽くしてくれるはずです。婚活でよく聞く「自分に合う人がわからない」という悩みは、実は“相手の問題”ではありません。自分の輪郭がぼんやりした状態で相性を判断するのは、とても難しいものです。私自身もその迷路に迷い込み、自己理解を深めたことでようやく前へ進めました。あなたもきっと、自分を深く知るほど婚活の景色が変わり、相性の良いお相手が自然と見えるようになるはずです。もし今、「迷ってばかりでしんどい」「自分に合う人がわからない」そう感じているなら、一度ご相談ください。あなたの価値観を一緒に言葉にし、迷わない婚活、そして幸せな結婚へ向けて伴走いたします。無料面談お申込み【ご回答フォーム(所要3分)】👆お問い合わせはこちらから🔷開業6ヶ月で成婚実績あり!🔷成婚夫婦が男女視点で伴走🔷国家資格キャリアコンサルタントとPR歴10年の知見で、活動・キャリア・魅せ方までサポートプレジデントオンライン・Yahoo!ニュースに掲載されました👩💻StartUpLifeのホームページ🤝私たちの強みやサポート内容、活動の流れなどをご紹介しています。StartUpLifeのインスタグラム💍入会報告や会員さんサポートの日々を発信中!「自分らしくいられる婚活」を大切にしています。
皆さんこんにちは。「StartUpLife」マリッジカウンセラーの布施です。2025年6月、私たちは結婚相談所を立ち上げました。この記事では、🔶なぜこの道に進んだのか🔶どんな想いで運営しているのか🔶どんな方をサポートしていきたいのかそんなお話をまとめています。少しでも「相談してみようかな」と思っていただけたら嬉しいです。私たちは、結婚相談所で成婚した当事者です。相談所に出会う前は、アプリや合コンで出会いを探しつつも、どこか“結婚への本気スイッチ”が入っていませんでした。そんな時、小学校の同級生が相談所を紹介してくれました。「まずは期間を決めてやってみよう」。そう決めて入会し、9ヶ月で約50名の方とお会いする中で、自分の価値観が整理されていき、結婚が遠い理想ではなく“現実の選択肢”として見えてきました。そして私は成婚し、心から思っています。「結婚って、いいな」と。今の世の中は、夫婦にまつわるネガティブな話のほうが目につきがちです。でも実際に結婚してみて感じたのは、“結婚はもっと明るく、前向きに捉えていいもの”だということ。だから私は、🔶「結婚っていいね」と自然と言えるご縁を増やす🔶結婚相談所を、もっと気軽で身近な選択肢にするそんな未来をつくりたくて、この仕事を選びました。これまで歩んできた人事・採用、PR/広報、カウンセリング、キャリア支援。一環して人に向き合ってきました。そのすべてを、誰かの人生の分岐点のために注ぎ込みたい。その想いが、StartUpLifeの原点です。開業にあたり、相談所のぶれない芯として“意思決定の判断基準”となるMVV(ミッション/ビジョン/バリュー)を言語化しました。「存在意義」をMissionとし、「理想の未来風景」をVisionに、「大切にする価値観」をValuesとして定めました。MVVは見える場所に置き、日々の判断の“北極星”にしています。一人ひとりの“天賦の才”に光を当て、輝ける場所へと伴走し、イキイキと生きる人を増やす過ごすほどに、言いたくなる。「結婚っていいね」そんな声が、あちこちで聞こえる未来へBeabeliever可能性を信じ続ける人であれRespectall個々の想い、価値観、選択。すべてに敬意を持つInspiretheone「人を元気にする」を起点に開業のご報告をXやFacebookに投稿した際、想像を超えるほど多くのメッセージをいただきました。「応援してるよ!」「相談したいです!」「紹介したい友人がいます!」その一つひとつが胸にしみて、思わず涙が出るほどでした。自宅に届いたお花も、部屋を一瞬で明るくしてくれて、「ひとりじゃないんだ」と背中を押してくれました。StartUpLifeは、私たちだけの力ではなく、たくさんの応援で立ち上がった場所です。開業してすぐ、初めての会員さまが入会してくださいました。面談後にいただいた言葉が、今も心に残っています。「話しただけでラクになった」「毒素が抜けた感じがしました」「仕事も婚活もがんばれそうです」婚活も仕事も、前に進むために必要なのは“気力”。これまでの人事・キャリア支援・カウンセリングの経験が、会員さまの心を整える力になっているのを実感しています。StartUpLifeは、婚活×キャリア×人生そのものを総合的にサポートできる相談所として、進化し続けます。あなたらしい幸せに向けて、これからも一緒に歩いていきます。結婚相談所は、最初は分からないことだらけだと思います。StartUpLifeでは、オンライン・対面どちらも無料相談をご用意しています。🔶仕組みを知りたい🔶自分でも活動できるか不安🔶婚活とキャリアの両立を相談したい🔶自分の価値観を整理したいどんな理由でも気軽にお越しください。「自分には関係ないかも」そう思っている方ほど、一度話してみてほしいです。あなたのお話、ぜひ聞かせてください。お会いできる日を楽しみにしています。無料面談お申込み【ご回答フォーム(所要3分)】👆お問い合わせはこちらから🔷開業6ヶ月で成婚実績あり!🔷成婚夫婦が男女視点で伴走🔷国家資格キャリアコンサルタントとPR歴10年の知見で、活動・キャリア・魅せ方までサポートプレジデントオンライン・Yahoo!ニュースに掲載されました👩💻StartUpLifeのホームページ🤝私たちの強みやサポート内容、活動の流れなどをご紹介しています。StartUpLifeのインスタグラム💍入会報告や会員さんサポートの日々を発信中!「自分らしくいられる婚活」を大切にしています。
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