夏休みの宿題
- カウンセラーの日常
娘の夏休みの宿題
子どもの宿題は親の宿題。
夏休みも終わりに差し掛かり、宿題の確認をすると、「やってる!」と強気だった娘たちはいきなり慌てだしました。
まったく…。
結局確認すればあれができてなかった、これには写真がいるからママ写真現像して!
これに親のコメント書いて!と大慌てでした。
だから何回もできているのか、終わってるのかと確認したのに…。
小学生の間は子どもの宿題は親の宿題ですね…。
登校日前はいつも大慌てで、主人と手分けして宿題を終わらせました。
習字はいつも主人の担当で、スパルタな指導で半泣きになりながら書いていました。
しびれを切らした主人が最後は一緒に書き出してみんなで大笑いです。
夜に最後の確認をしたら写真を現像していないと気が付いて慌ててコンビニへ…。
コンビニに行く途中で、星の観察の宿題をしている親子や、私と同じく課題の写真を現像しにきているお母さんがいて、
いずこも同じだなあと。