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婚活レッツが毎日配信する婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。結婚相談所でご成婚をしていく二人は、気軽に毎日電話が出来る関係になっています。仮交際の段階では、LINEがコミュニケーションのメインツールになっているけれども、真剣交際に入ってご成婚が近づいていくにつれ、LINEはもちろん毎日使うのですが、LINE通話や電話などの音声によるコミュニケーションが活発化していく傾向があります。要は、気軽に電話が出来る関係になっているということです。そして、毎日電話をすることが当たり前になっている状態です。真剣交際に進むと、将来に向けた擦り合わせや、具体的な成婚の準備、あるいは結婚に向けた近い将来の準備などについてもお話をしていくことになります。要は、お二人の気持ちがある程度固まってきたら、どんどん将来のお話をしていくことになるのです。例えば、お仕事はどうするのか、結婚後の住宅はどうするかなどはお話しを詰めていく必要があります。特に住まいについては、仕事をお互いに継続するのであれば、中間点ぐらいのエリアにするなど調整をしていきます。また、駅からの距離、築年数、間取り、収納、設備、セキュリティ、ネット環境、家賃など色々と決めていく項目があります。それ以外にも、一緒に生活していくために、生活費はどれぐらいになるのかというシミュレーションも必要になります。二人の世帯収入はどれぐらいで、家計の管理はどちらが行い、お小遣い制にするのか等の擦り合わせはこのタイミングでしておいた方が良いのです。ご成婚後でも構いませんが、そこで不一致事項が多く出てきた場合は、取り返しがつかないことになってしまいます。ですから、真剣交際に進んだ場合は、将来のことなどを含めたくさんお話をすることがあるのです。ましてや限られた期間内でご成婚の決断をする必要があるので、多くの情報交換をして、ある程度決めておくべきこともあるので、どんどんお話をして進めて頂きたいと思います。ですから、電話でお話をしていくことは、とても大切になります。ただ単に声を聴きたいから電話をするというのでも良いと思います。電話があまり得意ではないにしても、決めることが多く、話さなければいけないことがたくさんあるので、普通に考えると電話でお話をしていかなければ、到底追いつかないと思います。毎日のようにデートをしていれば別ですが、週に1~2回ぐらいのデート回数で、将来の擦り合わせを大方行うことは難しいので、それを補うツールとしても電話は有効な手段になります。LINE等の文字によるコミュニケーションだと、情報量が少ないので、全然お話が進まないと思います。電話で話しきれなかった部分を少しだけ補足する程度の利用になると思います。本気で、成婚を目指すなら、電話が苦手とか、どうのこうのと言ってはいられないと思います。どんなことを言っている人は、本気度が足りません。成婚が出来ないのも理解が出来ます。もっと本気になって、アグレッシブに活動し、短期間でのご成婚を目指して欲しいと思います。
婚活レッツが毎日配信する婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。結婚相談所の婚活は、1件1件の出会いを大切にし、お見合いでお会い出来るお相手とは、その時点で凄くご縁のある人ということを理解して、お見合いに臨んで惜しいと思います。出会った瞬間に、タイプじゃないと言って、次の機会に期待をすることを繰り返している人に、ご縁など巡ってくるはずがないのです。ましてや仮交際に進むお相手など、かなりの低い確率での出会いであり、お互いにまたお会いしたいということでデートをしているのですから、大切に関係性を築いて頂きたいのですが、軽く扱って、ちょっと気に入らないところがあると、お断りをしたり、交際終了としてしまいます。それでは、次に繋がりません。出来れば、仮交際に進んだお相手が複数いる場合には、1人に絞り込み、そしてその1人のお相手にしっかりと気持ちを伝えるところまではやって頂きたいと思います。野球で言うならば、バッターボックスに入ったら、同じ三振をするにしても思いっきりバットを振って三振をした方が、次に繋がる可能性があります。バットを振らないと何故三振したのかも分かりません。見逃しの三振ですと、何もせずに終わってしまっているので、次に繋がることもなく、また同じことを繰り返す可能性が高くなります。サッカーでもそうです。相手ゴールに攻めていったならば、最後はゴールを狙ってボールを蹴って終わらせるべきなのです。ゴールめがけてボールを蹴ることなく、ディフェンスに倒されて終わったり、ボールを奪われて終わったりしたのでは、次に繋がりません。一連のプレイが終わる時には、やれるところまでやってプレイが切れることが、次に繋げる意味ではとても重要になってきます。婚活でも、仮交際中のお相手と何度かお会いをする中で、気持ちを伝える前に、お相手から交際終了となってしまうケースがあると思いますが、そんな時は消化不良で、納得がいかないかたちで交際が終了することになります。精神衛生上も良くありませんし、気持ちの切り替えも出来ず、後悔が残ってしまいます。やるだけのことをやり切って終えるといことは、次に進んでいくためにも、大切なことになります。モヤモヤ感が残っている状態で、次に進んでも気持ちが入っていかず、結果が出にくい状況となります。終わるにしても、やり切って終わりにするというとこまでは、持って行って欲しいと思います。そのためには、次のような意識を持って頂きたいと思います。・お見合いでお会い出来る時点で、とてもご縁のあるお相手であるので、大切に臨むこと。・仮交際に進むお相手は、奇跡といってよいぐらいの偶然が重なってお会い出来ているお相手ですので、そのことを理解して、大切に関係を築いていくこと。・真剣交際に入ったら、6~7割はご成婚していくので、意識としてはこのお相手と一緒になる前提で交際を進め、将来の擦り合わせをして決断をすること。結婚する覚悟が出来ていない人は、上述したことの理解は得られないと思います。理想を追求したり、選り好み婚活をしたり、高嶺の花狙いをしている人は成婚が出来ずエンドレスの婚活となり、生涯独身のままになってしまいます。目の前にいるお相手を、この人がご縁のある人かもしれないと常に真剣に臨んで、ご縁を繋いで欲しいと思います。いつまでもチャンスが転がっているとは思ってはいけません。
婚活レッツが毎日配信する婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。本日は、年末に年越しプロポーズをして、見事にご承諾を頂き、プロポーズを成功させて会員さまと、最後の面談を行いました!あらためまして、この度はご成婚誠にありがとうございます。活動をスタートしてから、プロポーズまでの期間は僅か2ヵ月となります。1月中旬頃にご成婚退会となると思いますので、3ヵ月かからずにご成婚退会となります。スタートからご成婚までの期間としては、婚活レッツ史上最速のスピード婚となります。お見合いからご成婚までの最短記録は2週間というぶっちぎりの記録があるので、これは後にも先にも最短記録だと思います。ピタッとあうお相手と出会えたことが最も大きいと思いますが、それ以外にもご成婚が実現するには、ましてや短期間でご成婚が実現するには、要因が必ず存在しています。本日、面談をさせて頂いて、その要因はなんだったんだろうかと考えながらお話をしていると、次の3点は大きな要因かなと思います。・決断力と決断のスピード・細かいことを気にしない大きさ・優しい基本的なことではありますが、これが出来ない男性は非常に多いと感じます。3つのうち1つ持ち合わせている人はいると思いますが、3つ抜群に高いレベルで持ち合わせている人は少ないのではないかと思います。男性の婚活者は、当たり前ですがお相手は女性になります。女性から見て、結婚相手として求めたい男性像というものがあります。上記の3つというのは、比較的多くの女性が求めるものではないかと思います。もちろん個人差があったり、人によって求めるポイントは異なるとは思いますが、頼れる存在であったり、優しい存在であることは、結婚相手を選ぶ上では重要になってくると思います。多くの男性婚活者は、今の自分自身を何も変えることなく、自分から女性に選んで頂けるようにアプローチもすることなく、自分のことを選んでくれる女性を求めており、しかも自分が理想とするような女性から選んで頂けることを信じて止まないのです。痛々しいにも程があります。何を上から目線で見ているのかと驚くばかりです。女性から選ばれる男性というのは、モテない婚活男性が考えている以上に優しく、モテない婚活男性が考える以上に決断力があって、決断が早く、モテない婚活男性が考える以上に小さいことを気にしないのです。さらに言えば、お相手の女性に対する想いが強く、行動に移すことが出来る男性が、ご成婚をゲットしていると感じます。例えば、こんなことが出来ますか?デートの最中に、何か女性が気にするようなことを言ってしまったようで、女性が少しだけ機嫌が悪くなってしまったとします。そうしたら、次の日に花束を買って、女性のところに会いにいって、「昨日はごめんね」と言える男性はどれだけいるでしょうか?恐らくモテない婚活男性は、そんなことまでしなくても良いのでは?とか、そこまでやると女性がつけあがるとか、まだ関係性が出来ていないので・・・とか、色々と御託を並べて、自分がやらない理由を挙げては正当化するのだと思います。そのような、言い訳ややらない理由を考えるのは、天才的に頭がキレたりします。そうではなく、ご成婚をするために、良い頭を使って欲しいと思います。ご成婚するために、上記に記載した3つをライバルの男性よりも、抜きに出るぐらい女性に対して行って、尽くしていけば良いだけのことです。本来は、簡単なことなのですが、自分の殻を破れなかったり、プライドが邪魔をしたり、勇気が無かったり、本気度が乏しかったりして、結局はやらずに終わってしまい、エンドレスの婚活をしているのです。もっと本気を出して、婚活をしていきましょう。時間はそれほどありません!
婚活レッツが毎日配信する婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。婚活レッツでは、男性の会員さまと一緒に、お見合い服やデート服の買い物同行をすることが多くあります。これはサービスの一環というか、面談の一部として行っていますので、特段別途料金が発生することはありません。初期費用として頂いているコストの範疇で行っているものです。男性婚活者の方は、服装やオシャレに無頓着な人が多く、ダサい、おじさん臭い、ダボダボといったイメージの服を着ている人が非常に多くいます。そのような婚活男性は、私服に自信がないので、お見合いはスーツで行うことが多いです。スーツは、七難隠すを言われる程、マイナス面を隠してくれて、パリっと見える演出をしてくれます。運よくお見合いから仮交際に進んだとしても、初回デートの時の私服があまりにもダサすぎてお断りになるというケースは意外と多いのです。お見合いは突破するけれども、初回デートでお断りされることが多い人は、私服がダサいとか、私服の姿がおじさん臭いということで、女性が幻滅してしまうことが多いのだと思います。オシャレに変身するだけで、婚活が全然変わってくるのですが、そこに投資をする男性は非常に少ないのです。むしろ、オシャレとか洋服とかにお金をかけたくないという男性が多く、男は中身だと勘違いしている人も多いのかなと思ってしまいます。特に、結婚相談所のような婚活サービスで出会って、成婚を目指す場合は、短期間で結果を出さなければならず、しかもライバルが多く存在している中で活動していくことになるので、ちょっとしたミスやボロを出しただけでも交際終了となるのです。特にお見合いや初期の婚活デートでは、内面までは見て頂けず、外面で評価判断されることが多いのです。外面評価を突破しなければ、重要な内面の部分までは見て頂くことが出来ないのです。そのために、外面磨きは極めて重要になるのです。特に、ファッションや身だしなみというのは、多少のコストをかけることで、劇的に改善することが出来るので自己投資として頑張って頂きたいと思います。しかし、これすら抵抗があるとか、お金がもったいないと感じている人は、お相手の女性から選んで頂けず、婚活が長期化して、結果としてその何倍ものコストを払うことになるのです。投資する対象を間違えてはいけません。お見合い服やデート服を買う際に、少しおシャレに見えるぐらいの服装ではダメで、女性がパッと見た瞬間に、「この人オシャレだな」と思われるぐらいの感じでコーディネートをして頂きたいと思います。それぐらいやらないと、身だしなみや見た目でインパクトを残すことは出来ないんです。プロフィールで他に特徴があれば良いのですが、特段惹きつけるものがなければ、ファッションに力を入れるのは効果的だと思います。女性は、一緒にいて恥ずかしいと思う人とは、すぐにでもお別れしたいと思うのです。こんなダサい人とい一緒にいるところを知り合いに観られたら恥ずかしいと思うので、交際を深めることは無理なのです。他の部分が良ければ、一緒に買い物に行ってコーディネートをしてくれるかもしれませんが、それすら拒む男性は目も当てられません。ダサい人は、本当にモテません。ファッションやオシャレぐらいは、せめて力を入れて欲しいと思います。逆に、ここの部分が最もテコ入れしやすく、簡単に改善ができるポイントなので、この改善をやらずして婚活はうまくいかないと思って頂いて間違いありません。今すぐ改善を!
婚活レッツが毎日配信する婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。ご成婚をしていく人には共通点が多くあります。一方で、ご成婚が出来ない人にも共通点が多くあります。この成婚する人と成婚が出来ない人の共通点は相反するものが多く、とても目を見張る結果が出ています。成婚がしづらい人の共通点として、顕著なポイントは、小さいことを気にするという点です。「えっ、そこ気にします?」というぐらいのことが気になってしまう人は、要注意だと思います。小さなことを気にするということは、気になることをやってしまうお相手を許せなくなってしまうことが大きな要因となり、交際が進展しなくなるケースが多くあります。また、特に自らお断りをしたり、交際終了としてしまうことも多いというのが特徴です。これは、小さなことが気になってしまうが故に、その些細なことが許せず、自分の将来のパートナー候補としては落第点だということで、交際終了を申し出たり、お見合いの時点でお断りをしてしまうのです。男性で、体を鍛えている人は、少なからずいらっしゃると思います。健康促進のためにジムに通って適度な運動をすることはとても良いことです。水泳をやったり、ランニングマシーンで汗をかいたり、筋トレやマシーンで筋肉を動かすことはとても良いこととされています。適度にやるのは良いと思いますが、それを追求する人も中にはいらっしゃいます。筋肉美にこだわりのある人、ダイエットに奔走している人もいらっしゃいます。3食のうち1か2食はプロティンというレベルの人です。自分でこだわりを持って追及するのは良いのですが、そのような人はお相手にもそれなりのことを無意識に要求したりするのです。鍛え上げている人は、まずお相手の体型がぽっちゃりの人は受け入れません。自分は努力をしてこの体型を維持しているのに、その体型はなんなの?という感情が出てきます。自分に対してストイックで、厳しい人は、お相手に対しても基準が高く、小さなレベルで気にしてしまいます。遅刻についても、気にする人と気にしない人がいます。当たり前ですが、遅刻をする人の方が悪いです。不注意であったり、だらしなかったりして約束の時間を守れないのですから、目も当てられません。遅刻をする人はダメなのですが、もっとダメなのがそれを許せない人です。ちょっとの遅刻も許せない人は、自分にも厳しく、絶対に遅刻をすることはありません。それは素晴らしいことなのですが、お相手を許せないというのは、結婚生活を送ることを考えると先行きが不安になってしまいます。結婚生活は、お互いを許したり、譲歩したりして一緒に生活をしていくのですから、遅刻を許せない関係ですと、家庭が居心地の悪いものになります。会社や組織で仕事や時間に追われ、人間関係も大変な中で過ごし、家に帰ってくつろぎたいところで、色々とお小言を言われたら寛ごうにも寛ぐことが出来ません。家では誰しもがゆっくりしたいと思うものです。一日の疲れを癒したいのです。そんな中で、時間に厳しい人が家にいて、少し何か遅れたぐらいでガミガミ言われたのでは、心が休まりませんね。ですから、少々のことは気にせずに、許していかなければいけないのです。小さなことが気になってしまう人は、気にしないようにする努力をしていく必要があります。少しの工夫で出来るものだと思います。遅刻が気になる人であれば、待ち合わせの時間は、◎時とするのではなく、◎時ぐらいとか、◎時頃として、お店などの現地で待ち合わせれば良いのです。アバウトな時間設定にしておくことで、多少時間を過ぎても遅刻扱いにはならず、気にならないのです。待ち合わせ場所に早く来られても困るわけですから、適度ということを意識することは大切だと思います。小さなことを気にしいない生き方をすると、いろんなご縁や運が巡ってくると思います。ほんの少し意識を変えて、緩く生きるだけで、全然違った結果になると思います。意識を変えるだけでOKです。
婚活レッツが毎日配信する婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。結婚相談所で成婚しやすい人は、積極的に行動し、提案をしていける人になります。逆に消極的、受け身的で、提案をせずに待ちの姿勢の人は、男性女性にかかわらず成婚が難しく、ご縁が得られにくい傾向にあります。もちろん、プロフィールに目を見張るものがあり、引く手あまたな人であれば、それ程苦労をしないかもしれませんが、それでも成婚までもっていくとなると簡単ではありません。提案が出来ない人や受け身的な人というのは、ご本人の問題であるとは思いますが、置かれている環境からそうならざるを得ないことも理解出来ます。例えば、当たり前のことですが、例えば企業にお勤めの人で、今年の年末年始の休暇は、〇日~〇日までですと会社から通達が出されると思います。何も気にすることなく、今年の休みは◎日間かと思う程度だと思います。そして、会社の方針に従いお休みを取得し、年初の仕事始めに、少し冴えない顔をして仕事に向かうことになると思います。しかし、企業においては、必ずお休みの期間を決めている人がいますし、年始の朝礼のことや社長訓示などの段取りを決めている人がいます。しかし、受け身的で提案力がない人は、それは担当部署の役割で、権限がある人が決めることだと、御託を並べるだけなのです。自分には関係のないことで、誰かが決めたことに従うものだと思っているのです。大企業であればあるほど、その傾向が強くあります。もちろん、担当部署が決めることなので、会社の方針に従うことになり、自分の意見など反映されることもないのかもしれません。そのような状況や環境に慣れてしまって、誰かが何かを決めてくれるということが当たり前になってしまっているのではないかと思います。また、仮に責任ある立場の人でも誰かに聞かないと動けない人もいます。いちいち上の人にお伺いを立てて確認をしながらじゃないと物事を進められない人など、大企業の中にはいくらでもいます。責任を負うことが出来ない人、責任を負うつもりがない人、リスクを取らない人の典型的な行動です。中小企業ですと、そんなことを言っていられず、私がベンチャーの管理部長をしていたころは、社長が今年の年末年始の休暇を決めたら、すぐにやるべきことが10~20ぐらいは出てきて、それを決めて社内通達を出して、全ての段取りを行います。上司が社長しかいないので、忙しい社長に聞くことも出来ませんので、全てを自分で決めて段取りをして、従業員に通知をして全てを決めていきます。重要な点だけは社長に確認を取りますが、どうしたら良いですか?ということは決して告げず、こうしますが宜しいでしょうか?という確認のみです。それ以外は全て自分で決めて、段取りをしていくことになります。そのような環境にいると、受け身的、消極的な思考にはならず、常に積極的で、提案型の行動になってくるのです。ですから、普段身を置いている環境や職場なども大きく影響を与えるポイントではあると思います。しかし、婚活においては、そうは言っていられません。自分という個体の社長である自分自身が全てを決めていかなければなりません。何も提案出来ず、積極的に動けなければ、成婚という成果は得られないと初めから分かっている訳です。であれば、何をして、どんな行動を取るべきかは理解が出来ると思います。受け身ではなく、提案をする姿勢で婚活に臨んで頂きたいと思います。次回のデートのお約束をする時に、いちいちお相手に全て聞きながら進めるのではなくて、日程の提案をしてお相手が承諾をしてくれたら、次にエリア、場所、レストラン、料理などの段取りをしていくことになりますが、それぞれにストーリーを持たせて、一連の流れとしてプランを練って3つほど提案が出来る人などは凄いと思います。これぐらいのことはやって欲しいと思うのですが、なかなかできる人は限られてしまいます。ただ、これが出来ると一歩も二歩もリードできると思います。提案型の婚活をすることで、それを受け取るお相手からすると、自分のことを大切にしてくれているとか、積極的に来てくれているという印象を与えることが出来て、好感を持たれ、交際が軌道に乗っていくと思います。提案をするには、それなりの労力がかかってきます。お店やデート場所を調べたり、予約をしたり、段取りを組んだりと大変だと思います。こういった努力をやった上で、自分を選んで頂くという姿勢で臨んで欲しいと思います。そして、お相手のためにやったことでも、見返りを求めたり、感謝をされることを求めたりしてはダメです。これをやってしまう人は、ことごとくうまくいきません。なぜならば、お相手がこちらが求めるリアクションの期待に応えないと、お相手を悪く見てしまったり、失礼な人だと考えたり、嫌な態度を出したり、表情、言動、行動に露骨に出したりしてしまうのです。一発で嫌われて、交際終了となります。企業の営業マンが、一所懸命に提案するためのプレゼン資料を作りますが、結果コンペで負けた時に、お客様を恨むのではなく、自分のプレゼン力を悔やんだり、もっとこうして置けばよかったと反省をして、更に力を付ける努力をする人が成果を出すものだと思います。同じように、婚活でもやって頂き、お相手を恨んだり、憎んだり、お相手の反応にケチを付けるのではなく、自分の力不足だと考えることで、成婚が近づくことになります。提案型の婚活を常に意識して、成婚を目指して欲しいと思います。
婚活レッツが毎日配信する婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。婚活がうまくいく人は、常に提案型の婚活スタイルで交際を進めています。受け身ではなく、能動的に進めるようにしている人が多いです。逆に、婚活がうまくいかず、いつまで経っても成婚が出来ない人は、受け身的であったり、提案をしなかったり、お相手の好意を素直に受け取れなかったり、批判的、否定的、ネガティブ、高圧的な対応をしている人が多いと感じます。提案型の婚活って何?と思われる人も多いと思います。そのままなのですが、自ら積極的に提案をして婚活をしていくスタイルです。お相手からの提案を待つのではなく、男性女性関係なく自ら積極的に提案をしていくということです。一つの例を挙げると、デートのお約束をする時に、提案型の調整をする人は、「私は〇日と〇日が都合が良いのですが、ご都合はいかがですか?もしご都合は悪い際は、ご都合の良い日程をお聞かせ頂けますか?」という感じで、まずは自分の都合の良い日程を提案していきます。逆に、提案出来ない人は、「いつ都合が良いですか?」とか、「いつが良いですか?」といった感じで、相手に予定を聞くというスタイルです。一見、お相手に気を遣って先に予定を聞いてあげているように思いますが、相手からご提示頂いた日程が都合が悪いと、「その日が都合は悪いです」となってしまい、やり取りが余計に発生します。最悪のケースは、自分の都合が悪い時でも、こちらから日程の提示をすることなく、再度お相手の他の都合の良い日を聞くといったケースです。そんな人は、早々にお断りになると思います。気が利かないにも程がありますね。デートのお約束をする際に、気が利かないモテない人は、自分から提案をすることなく、まず最初にお相手に聞いてしまいます。いつが良いですか?どこに行きたいですか?何したいですか?何が食べたいですか?って自分の意思や希望などはないのか?と思われてしまいます。この行為を『丸投げ』と言っていますが、丸投げをするということは、面倒なことを全てお相手にやらせるということです。特に、男性の婚活者がこれをやっていたら目も当てられません。相手の女性に振り向いてもらいたければ、とことんまでお相手に尽くし、レディファーストを徹底するべきです。それをやらずして、婚活がうまくいきませんとか、お相手の女性があまり乗り気じゃないんですって、当たり前のことです。もっと自分の立場や置かれた状況を考えるべきだと思います。常に提案をしていくという意識を自分の頭の中にセットして頂きたいと思います。何をすべきか?と考えた時に、まず提案をすると考えて、次に何を提案するべきかを真剣に考え、お相手にお手を煩わせないように頑張って調べたり、準備をしてお相手のために尽くすことです。それをやった上で、お相手に自分の評価をしてもらうことです。しかし、こんなことを言うと、そこまでして女性から選んでもらわなくても良いとか、そんなことをしたら女性がつけあがるとか仰るのですが、モテてから言って欲しいと思います。どうのこうの言う前に、まずはお相手から選んで頂く必要があるのです。選ばれることもないのに、選ぼうとしているからそう言った思考になるのだと思います。まずは、謙虚に自分のことを良いと言ってくれる異性を見付けることです。そのためには、選んで頂けるように振舞い、対応していくことです。どうやったら良いかというと、提案型の婚活をしてくださいねということなのです。これが婚活の基本だと思って、頑張ってこれでもかと言うぐらいに提案をして欲しいと思います。
婚活レッツが毎日配信する婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。2021年もスタートして4日が経過して、徐々に婚活モードに火がついてきた人もいらっしゃるのではないでしょうか。大晦日のテレビの特番は、NHKや民放各局も力を入れていて、とても豪華な番組構成になっていたかと思います。そんな中で。どの番組を視聴したかによって、婚活での成婚の可能性が見えてくると思っています。特に、男性婚活者の方は、明確に差が出てくると思います。ただし、これは婚活レッツの個人的な見解になるので、あらかじめご了承頂けましたらと思います。まず、各党イベントのRIZIN(ライジン)を好んで観ていた人は、成婚の可能性が低いと思っています。結婚相手を見付ける活動である婚活において、女性が好まない趣味や嗜好を持っている人は、女性から選ばれにくいと言えます。女性が好まない趣味や嗜好は、格闘技(プロレス)、バイク、クルマ、ジム、ジョギング、サーフィン等が挙げられます。当然、プロフィールにこのような記載があると、合わないと思われて、お見合いすら出来ない可能性があり、ご縁に繋がりにくいということになります。逆に、成婚がしやすい大晦日に視聴したテレビ番組は、NHKの紅白歌合戦だと思います。やはり、年末の風物詩を大切にしているという印象を持たれ、昔から引き継がれる日本の伝統文化ともいえる紅白を観るという男性は、伝統、家庭、家族、田舎、親などを大切にする人という印象を持たれて、親しみやすい印象を持たれると思います。何名かの女性にお聞きすると、紅白を観たという女性は、比較的多くいらっしゃいました。逆に、格闘イベントRIZINを観た人はいませんでした。自分の趣味や嗜好を追求することも大切ですが、女性から求められるものに合わせる意識も大切で、女性から選ばれやすくなるのだと思います。女性に迎合するのは嫌だという男性もいるかもしれませんが、それはその人の考え方ですので否定するものではありません。ただ、婚活において結婚がしやすいかどうかという点からすると、結婚がしづらいですし、自分の考えを曲げない頑固者は、選んで頂けない可能性が高いと思います。何でもそうですが、柔軟性が高い人は、いろいろな状況や環境に適応することが出来て、そのような柔軟に対応できる人は、比較的幅広い人と上手に人間関係を築くことが出来ると思います。結婚相談所の婚活も、男性と女性の間での人間関係を構築する機会となるので、将来のパートナーとして、人間関係が築け、信頼関係が作れるお相手と一緒になることになります。お相手の人間性や性格を変えることは出来ませんので、自分自身が柔軟に対応できる状態にすることで、異性との関係性が構築しやすくなり、成婚の可能性も高まることになります。また、他の番組である「絶対に笑ってはいけないシリーズ」を観ている人も比較的、婚活がうまくいきやすいと思います。お笑い好きは比較的多く、楽しいことが好きな人、面白い人が好きな女性は比較的多くいらっしゃいますので、合う人を見付けやすいというのもあります。また、将来の家庭のイメージをする際に、やはり明るく楽しく、会話がある過程をイメージするのではないでしょうか。決して、暗くて陰湿な家庭をイメージすることはないと思います。楽しい人、明るい人、前向きに物事を考えて、少々のことではへこたれない男性は、魅力があるし、頼りになると思います。細かいレベルですが、そのようなところからも将来のパートナーとして選ぶべきかどうかを女性はチェックしているのです。視聴するテレビ番組でも、成婚の可能性は変わってくると思います。格闘技よりは、食べ歩きみたいに、女性と楽しめる趣味や嗜好を取り入れることも、婚活で成婚を実現するポイントになると思います。頑張っていきましょう!
婚活レッツが毎日配信する婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。本日は、スタート間もない会員様と、新年一発目の現地面談を行いました。横浜ベイシェラトンホテルのラウンジで、1時間ほどお見合い前のお時間を頂き、お話をさせて頂きました。緊張しているご様子はありませんでしたが、対面する時からお見送りまでの一連のお見合いの流れを細かく説明をして、全体のイメージを掴んで頂きました。特に、お見合いスタート時の会話の切り出し方や、アイスブレークとして、場の空気を温めるためのお話などにつても説明をし、そこから会話を展開していくコツなどもお話をして、お見合いの60~90分ぐらいのお時間のお話の構成についてもお話をさせて頂きました。準備をしっかりとしていけば、ある程度リラックスして、自分のペースでお見合いを進めることが出来ると思います。何も考えず、準備もせずにお見合いに臨むと、その場の空気や雰囲気に呑まれてしまう可能性があるので、事前準備などはとても大切になります。また、お見合い時間ギリギリに到着したりすると、準備や心を落ち着かせることも出来ないので、自分のペースでお見合いを進めるためにも、自分のために早めに到着をして頂くと良いと思います。本日、1月4日の夕方ぐらいのお時間でしたが、横浜ベイシェラトンホテルのラウンジは、比較的混雑していました。満席ではないにしても8割~9割ぐらいのお席は埋っていた感じです。ラウンジの雰囲気やお席の間隔などからも、良いラウンジだと思っています。神奈川県のお見合いでは、最も利用されるラウンジですが、本日はお見合いをしている人は少なかったと感じました。結婚相談所がお休みのところが多く、当たり前と言えば当たり前なのですが。私は、個人的に最も好きなラウンジは、みなとみらいの横浜ベイホテル東急のラウンジになります。お席の間隔や景色などは申し分なく、出来れば夕方のお時間ぐらいに行うと、とても良い雰囲気でお見合いをすることが出来ます。お見合いの場所というのは、極めて重要な要素だと思っているので、慎重に選んでいきたいところです。予約が出来るお席は、ある程度限られてしまうのですが、少し早めに出向いて頂ける場合は、より候補となるラウンジやカフェは広がります。都内では、シャングリラホテル東京が良いと思っていますが、土日はお昼からアフタヌーンティーの予約で使えませんので、午前中のお時間か18時以降ですと利用出来ると思います。相性の良いお見合い場所というのは出来てくると思います。そういった場所がある場合は、アドバイザーにお伝えしておくと、ある程度は融通を利かせて頂けるかもしれません。お見合い直前に面談をした場合の交際成立率は、8割~9割ぐらいの高い結果となっているので、本日のお見合いも良い結果になると良いと思っております。
婚活レッツが毎日配信する婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。本日、1月3日はお正月ではありますが、男性会員さまのデート服の買い物同行をして参りました。いつものように、船橋のららぽーとにお越し頂き、デートやお見合いで着用できそうな、スマートカジュアル目のジャケパンを選びに行きました。コロナが猛威を振るっている時期ですが、恐る恐る出向いてみると、やはりまあまあ混んでいる状況でしたが、出向いたお店はそれほどの混雑はなく、密は回避できたのではないかと思います。会員さまとららぽーとをブラブラ歩いている時に、歩いている同世代の男性を良く見ておいてくださいね。オシャレに感じる人の服装やダサいと感じる男性の服装がどんな違いがあるかを自分の目でチェックしてくださいとお伝えしました。やはり、ダボっとしたゆるゆるの服装をした男性は、おしゃれというよりは、だらしなく見えてしまいあまり良い印象を抱けませんでした。そんな中で、1人の男性の服装が私のイメージ通りで、あの人はオシャレですよねと言って、なぜそう見えるかを説明し、同じような服を買いましょうということで、本日の購入するイメージが決まり、いざお店に向かいました。仮にその男性が目の前に現れなくても、同じような服装をチョイスしていたと思います。コーディネートとしては、冬場ですが白のパンツ、紺のジャケット、インナーにはブルー系のストライプシャツ、および白系のニットを購入して頂きました。そして、体にジャストフィットするサイズを買って頂きました。会員さまは、上も下もダボダボした服装をしていたので、機能性重視ではなく、おしゃれ重視でお願いしますと言って、ピタッと張り付くぐらいのパツパツすれすれのサイズを選んで頂きました。オシャレというのは、機能とは相反するもので、着心地が悪かったり、少し動きづらいぐらいのフィット感となり、それがオシャレに見えるのです。体がなれるのは1回か2回ぐらい着用して、一日過ごせば慣れてしまいます。そして、それ以降はダボダボパンツがはけなくなってしまいます。予算の関係もあるので、あれもこれもとはおススメしませんでしたが、1件1件のデートが勝負となるので、服装でおじさん臭いと思われた時点で終了になるので、少々の自己投資でその部分は回避できるので、頑張ってオシャレをして頂き、短期間で婚活を終えて人生を前に進めて頂きたいと思っています。その後、カフェでお茶をしながら少し面談をさせて頂きました。少しと言いつつ1時間ぐらいばお話をしてしまいました。トータルで4時間ぐらいのツアーになってしまいました。その後、電話面談が続くので、時間ぎれで面談を終了させて頂きました。デート服は、完璧に揃えたので、あとはトークで盛り上げてその次に繋げて頂けたらと思っています。
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
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