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婚活レッツが毎日配信する婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。本日、1名の会員さまがご成婚をされ、結婚相談所をご卒業され退会致しました。私にとっては、とても印象に残るご成婚の1つとなりました。私としては、ご成婚が実現して本当に良かったと心より思いましたし、ご尽力を頂きましたお相手担当者様には、心より感謝申し上げたいと思います。有難うございました。比較的良いペースで交際が進み、真剣交際までも1ヵ月かからず順調であったと思います。ただ、お相手の女性会員さまからすると、いくつか気になる点があり、その部分でだいぶご不安にさせてしまったりして、気苦労をかけるかたちとなってしまいました。その部分がとてもネックとなり、2回ほど破断の危機を迎えました。そして、2回目の危機の時には、とうとう破断をしてしまいました。プロポーズの直前のタイミングでした。交際終了というのは、会員さまの決断であり、成婚の直前までは行使できる権利でもあるのですが、これは私の責任であると強く感じました。アドバイスの失敗というか、伝えるべきポイントをもっと強く伝える点があったのですが、そこをしっかりと伝えきれなかったことで、プロポーズ直前での交際終了という結果を導いてしまったと反省と後悔の念に苛まれました。自分自身のアドバイザーとしての説得力不足、スキル不足を痛感したところでありました。しかし、交際終了となった翌日に、お相手担当者より連絡があり、やはりお断りをしたことに後悔をし、何度も自問自答してやはり一緒になりたいというお気持ちを頂きました。当方の会員さまはもちろん喜んで承諾をして、当日のうちにお会いをして、プロポーズをしてご成婚となりました。急転直下とはまさにこのことを言うのだと思いましたが、本当にこんなこともあるんだなと驚きました。結果オーライということで、私のサポートについては、不備はあったものの正しかったというポジティブ思考で、後悔と反省の念から一転、出来る仲人と自画自賛して自分自身の精神的な均衡を保つことが出来ました。結婚相談所の仲人は、結果が全てです。どんな形であれ、会員様をご成婚に導くことが出来れば、良い仲人であり、成婚することが出来なければ、力のない仲人であると思っています。これは、完全に結果主義の厳しいい世界ですが、仲人の役割あ成婚を出すといことなので、結果を出せなければダメなのです。今回のご成婚は、一度破断しかけて首の皮一枚繋がった状態で、私のアドバイスは功を奏して、交際を進展させることが出来たと思っています。もちろん会員さまがしっかりとお相手とお話をして、理解を頂けたという点が大きいのですが、この時はベストのアドバイスが出来たと思っています。電話で2時間はど作戦会議をしましたので、その成果は出たものだと思っています。この首の皮一枚の逆境からご成婚を勝ち取ったのは、私の中では奇跡的だと思っていますが、お二人の気持ちは、しっかりと繋がっていたのだと思います。私が心配するほどでもなかったのかもしれませんが、一度交際終了となったのは紛れもない事実なので、そこからの逆転劇は奇跡的だと思っています。私の仲人人生の中では、復活してのご成婚は初めてになるので、とても心に残るご成婚となりました。これからが人生の本番になりますので、お二人で協力をして、是非素敵なご家庭を築いて頂けましたらと思います。また、お祝い会でお会い出来たら嬉しく思います!
婚活レッツが毎日配信する婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。ここ最近は、目立った地震が無いということは、うっすらと感じてしましたが、そのような時は溜ったものが爆発することもあるので、小さい地震がちょいちょい起きていた方が良いのかなとも思ってしまいます。今回の地震発生時は、婚活レッツの事務所で、明日の新規来店者の準備、ブログのライティング、動画撮影などを行っておりました。携帯電話の警告音が鳴り響くと同時ぐらいのタイミングで大きな揺れがきて、かなりの揺れが維持されつつも、そこから更に揺れが強くなるという東日本大震災の時の思い出しました。あの時も同じような感じの揺れであったと思います。震源は東北エリアの福島県沖ということで、東日本の余震の可能性もありますが、かなりびっくりするレベルの揺れでした。独身の方は、このような自然災害などの時に、誰かに連絡をしたいけれども、パートナーなど連絡をする人がいないとか、安否確認をする人がいないといった寂しさを痛烈に感じて、婚活をしようという気持ちの移り変わりがあるようです。今回の地震は、かなり大きかったと思いますが、大惨事にはならないと願いたい限りですが、少しでも婚活に対して前向きに取り組むきっかけとなってくれたら良いと思います。東日本大震災の時のように、大惨事で気づいても遅く、このような大きな地震でもそれ程被害が出ていないレベルの地震などで気づきを得て、パートナーの必要性を感じて頂き、婚活を前に動かして頂きたいと思います。「俺って、一人なんだ」「私って、一人ぼっちなんだ」と感じることは、寂しいことではなく、パートナーを探す原動力として欲しいと思います。明日から動いて頂きたいと思います。大きな地震でもそれ程影響を受けず、命の奪われなかったことはラッキーだと考えて、とにかく将来のパートナーを見つけるために婚活を頑張って欲しいと思います。いつ何が起きてもおかしくない世の中です。自分だけが未来永劫ずっと健康で、不自由なく生きていけることが出来ると考えてはいけません。結婚した人生をつかむためには、自分から死ぬ気で動いて、結婚を勝ち取らなければいけません。決して大袈裟なことを言っているわけではありません。だって、普通に生活をしていて、結婚相手が見つかる感じがしますか?しなければ、頑張って本気で婚活をして将来のパートナーを見つけて欲しいと思います。そのためには、まずは本気になることです。そして、本気でサポートをしてくれるパートナーである仲人を手にすることです。この二つがとても大切になります。仲人であるアドバイザーの存在はとても大切になります。良いアドバイザーを手にできるか否かで成婚の可能性は大きく変わります。アドバイザーは、ただのお見合い取次ぎ人であってはなりません。交際をサポートし、成婚の可能性を高めるために交際サポートをしていくことです。これが出来るアドバイザーを選んで、成婚を勝ち取って頂きたいと思います。
婚活レッツが毎日配信する婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。本日も真剣交際に進むための面談を行いました。メールやシステムの管理画面による文字ベースですと交際状況を正しく把握することは容易ではありません。文字ベースですとどうしても情報量が少なく、端的に直接的な表現になっていなければ、どうしても正しく状況把握をすることが難しくなってしまいます。ですから、お電話や対面での面談を適宜行って、状況を把握して機会損失を起こさないように、真剣交際へのアシストをしっかりと行う様に心がけています。ここ最近、2~3名ぐらいの会員さまが、新たに真剣交際に進めるような感じがしていて、そのような報告と相談が入っており、状況などを確認させて頂きつつ、真剣交際に進むためのアクションプランなどを提案させて頂いています。また、アドバイザー間の連携を取ることで、次のステップに進むタイミングや、お互いの気持ちが向き合っているかなどの確認作業を行います。人によって、お相手の反応を正確にくみ取ることが出来る人もいれば、間違って解釈をしてしまう人もいるので、その点はアドバイザー間で事前に確認を行うことである程度把握が出来るところがあります。ポジティブ過ぎる人は、お相手の全ての行動を好意的に解釈して、こちらに対する気持ちが前向きであると考えてしまいます。ポジティブ思考はとても良いことなのですが、時には裏目に出てしまうことがあります。正しく情報を把握して、行動に移すことはとても大切になります。もちろん、ネガティブに考えて前に進めないというよりは、何倍も良いと思います。今回は、3名ぐらいの会員さまが、次のステップである真剣交際に進んでいきそうな予備軍として位置していますが、ここからのアドバイザーのサポートがものをいうケースが多いと感じます。3名共に良い感じでデートが出来ているので、恐らく全員真剣交際には進んでいくとは思います。ただ、会員さまからの意見やお話しか聞いていないということもあり、お相手の感想や方向性などは仲人間で連携を取りながら進めていきたいと思っています。真剣交際に進む人の共通点は、コロナの時期ではありますが、デートを重ねているということです。対面によるデートということですが、感染リスクを避けて、お会いしているようです。また、お会い出来ない日には、電話、オンライン、LINE等でコミュニケーションをしっかりと取っていて、特にLINEによるコミュニケーションは毎日スムーズに進んでいることも大きな共通点としての特徴と言えます。結婚相談所での婚活は、コミュニケーションがスムーズに取れることが、大きなポイントとなることは間違いありません。うまくやる必要はないと思います。楽しくお話しをしたいという気持ちが大切だと思います。お話をすることが嫌いであったり、会話をすることが面倒臭いなどという人は、克服をして頂く必要があります。お話が嫌いという人は、結婚をする必要はないのではないかと思います。お話をすることが得意ではない人は、是非改善をして、克服をして頂きたいと思っております。お話をすることが好きという人は、成婚の可能性が高いと思います。誰かとお話をしたいという欲求が強い人は、それを求めてお話をする人を探したり、お話が出来る人を求めたりすると思います。このようなタイプの人は、お相手の見た目・ルックスを重視するというよりは、会話、コミュニケーションを大切にして、どちらかというと内面を重視してお相手選びをして頂ける人が多いように感じます。見た目・ルックスだけでお相手選びをしている人は、婚活が長期化したり、成婚の可能性が低くなり、エンドレスの婚活になってしまう可能性があります。婚活レッツに、以前に何名かご相談にご来店頂き、結局当サービスではなく、他のサービスを利用している方がいます。その方々は、見た目の部分の内、顔については絶対に譲れないということで婚活をしていますが、3~4年ぐらい経過をして、まだ現役で活動をしていらっしゃいます。これぐらい見た目だけでお相手探しをすると長期化したり、成婚が難しくなるということです。今回、3名ぐらいの会員さまが新たに真剣交際に進む可能性が高まっておりますので、しっかりとサポートを行って、仲人間の連携もしっかりと取り、次のステップである真剣交際に進めていきたいと思います。
婚活レッツが毎日配信する婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。週末はデートの件数が増えますので、週末に嬉しい報告が入ってくることが多いのですが、本日は2名の会員さまより真剣交際に入るという報告が上がってまりいました!おめでとうございます。真剣交際は、ご成婚までに通過するステップになるので、真剣交際に進むことでご成婚が実現する可能性が高くなることになります。婚活レッツが属する日本結婚相談所連盟(IBJ)においては、真剣交際に進んだ人がそのままご成婚していく割合は、6~7割と言われています。婚活レッツでは、その比率は7割超という数値になっています。2020年度は85%を超えていたのですが、昨年の12月頃から真剣交際に進んでから交際終了となる人が連続して出たこともあり、少し数値が落ちていますが、平均値以上の成婚率となっています。真剣交際に進んだ場合は7割ぐらいはご成婚すると考えて頂いて、これからが交際の本番になるので、しっかりと関係性を築いて、将来の擦り合わせをしつつ、ご成婚を実現させて頂きたいと思います。真剣交際というのは、ご成婚までのプロセスではありますが、この真剣交際に進むまでのタイミングや会っている回数などはとても重要になってきます。1名の方は、お見合いから3週間、もう1名は5週間程となり、期間的にはお二人ともに良いペースだと思います。大切なことは、お二人おん気持ちが向き合っていることですので、向き合っていれば前に進んだ方が良いので、このタイミングを逃さないようにアドバイザーはアシストをしていくことが大切になります。アドバイザーのアシストは、早すぎてもいけませんし、遅すぎてもいけません。ベストなタイミングを見計らって1回行うことが大切になります。あまり何度もしつこく担当者に確認を依頼したりするのも良いことではありません。理由は。担当者を通じてでなければ、気持ちの確認などが出来ないのかという疑念を抱かれてしまう可能性があるからです。ですから、様子を見ながら、タイミングを測りながら担当者間の連携を取っていくことになります。例えば、一度お相手の気持ちを担当者経由で確認をした時に、お相手担当者からは、『いくつかこのことについてお話をしてから前に進めたいと思っているようです』という回答を頂いたとします。その後何度かデートを重ねた上で、担当者から言われた事項については確認済という場合、再度担当者経由でお気持ち確認をするかというと、しない方が良いということです。子供の恋愛のフォローをしている訳ではないので、何度も同じことをやるというのは、子供の恋愛のような茶番劇になってしまいます。大人の婚活をしているので、任せるところは任せていくということで良いと思います。今回真剣交際に進むお二人については、事前に担当者間で連携を取って、お気持ちや方向性などを確認することが出来ていて、真剣交際の申し出をするタイミングなどをはっきりと決めることが出来、自信を持ってチャレンジすることが出来たと思います。もちろん、最も大切なことは、お二人の気持ちであり、向き合っているということが真剣交際に入る大前提になります。お二人の気持ちが向き合っていれば、少しミスをしても大丈夫なのですが、我々アドバイザーとしては、ミスは許されませんので、慎重に確実性の高い選択肢を求めていくことになります。ドキドキ感やサプライズよりも、確実性ということになります!真剣交際に進んでからが、交際の本番になります。関係性づくりという点では、お見合いから最初の1ヵ月が勝負になり、お二人共に勝利を収めることが出来たと思います。本当の成果はご成婚になります。ここからの活動もアドバイザーと相談をしながら、慎重に進めて、成婚を確実に手にして欲しいと思います。真剣交際成婚率がめちゃくちゃ高い婚活レッツです。頑張ってご成婚のアシストをしていきたいと思います。
婚活レッツが毎日配信する婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。思い起こせばコロナの第1波で世間を震撼させた時期が、2020年3月頃の話です。それから概ね1年ぐらいが経過しています。その頃は、これまで経験したことがないぐらいの事が起こったので、緊急事態宣言によって街の動きが止まり、この先どうなるのかという不安感が人々に襲いかかったことは1年経過した今でも記憶に新しいと思います。1年経過した状態ですが、この1年間でご成婚した人数は、日本結婚相談所連盟(IBJ)では過去最高の成婚者数となっています。1年間の中では、第1波から3波まで落ち着いたり、感染拡大をしたいの繰り返しで、人々の中には完全に収まることはないものだと感覚的には理解をしているのだと思います。そうは言ってもコロナに感染をしたくないという想いは誰しもが一緒で、警戒をしてお休みをしたり、休み休みやったり、積極的に活動が出来なかったりしていた人は、やむを得なかったにせよ、ご成婚には至らず独身のままとなってしまっているのです。一方で、コロナの時期ではありますが、感染リスクを最大限回避しながら、頑張って婚活を進めて行けた人は、ご成婚を実現しているという事実もあるのです。リスクはあるけれども、感染状況には波があるということを理解して、少し下火になったタイミングで一気に勝負をかけるという作戦も有効であると思います。少し安定した状態に一気に婚活を進め、ご成婚までもっていける人もいれば、真剣交際までは進めておける人もいます。真剣交際まで進めることが出来れば、1対1での交際になりますので、そこからは少しペースを落としででも、感染リスクを低減させつつ交際を進めていくことが出来るのです。会う頻度を多少減らしたとしても、1対1での交際が出来ている状態なので、ライバルに持っていかれる心配はあまりないということになります。緊急事態宣言が発令されたタイミングで、まだ仮交際中であったりすると、なかなかお会い出来ない状態で、ライバルの存在も気になるところがあり、またお会い出来ないことで、関係性が悪化して交際終了となったり、関係の再構築が難しい状態になってしまい、ご成婚が目指せない状態になってしまうこともあるのです。ですから、一気に進めて短期成婚を目指した活動をすることが、このコロナの状況かにおいては大切になるのです。今、第3波が少しずつではありますが、収まってきている状況であります。特に、新規感染者は抑え込まれつつありますが、重傷者数や亡くなられる方の数は非常に増えている状況です。本当に残念なことではあるので、出来るだけ感染リスクを避けて生活をしていく必要があると思っています。ただ、全く婚活を止めてしまうことは、とてもリスクが伴います。婚活は年齢との戦いでもあるので、1歳でも若いうちにご成婚を目指すことは大切になるので、年を重ねる前にご成婚を決めて欲しいと思います。コロナの1波から概ね1年が経過します。この間に年齢を重ねた方は多くいると思います。これ以上は重ねて頂きたくないと思っていますので、3月7日には、このペースで減少傾向になれば、緊急事態宣言解除も視野に入ってくるのだと思います。まずは、そのターゲットを前提に、今から動き出す準備をして頂くと良いと思っています。2月の今から準備を進め、2月の下旬から3ヵ月には活動をスタートさせて、10都府県で緊急事態宣言解除がされたら、すぐにスタートが出来る状態にしておくことです。ポイントは、解除されてから動き出すのではなく、解除前からお見合いの申し込みをしたり、お見合いを組んでおくことです。実際にお見合いを組むのは、緊急事態宣言解除後で良いと思いますが、段取りはその前から出来るということです。準備が遅い人は、解除後からお申し込みを始めますが、成婚が実現出来る人は、もっと早い段階から準備を進め、解除後にすぐにお見合いが出来るように段取りをしておきます。この違いは大きいと思います。また、このよう機転が利く人は、何事もうまくいくと思います。一歩も二歩も出遅れてしまう人は、何かをスタートするタイミングが遅い人です。ですかr、3月の緊急事態宣言解除を見越して、今から動くことが大切になります。婚活をしようと考えている人、結婚をしたいと考えている人は、まずは2月中に動き出してください。どうしたら良いか分からない人は、一度婚活レッツにご相談にいらしてください。
婚活レッツが毎日配信する婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。結婚相談所で活動する男性婚活者は、年収の公開が必須となっており、その額を証明する書類の提出が義務付けられています。証明書類は直近の実績書類となるため、サラリーマンの方は、前年度の源泉徴収票、個人事業主の方は、前年度の税務申告書の提出をお願いしております。年を跨ぐタイミングで、年収証明書類の再提出をお願いするのですが、このタイミングで、退会する男性が少し増える傾向があるように感じます。特に、2020年はコロナの影響を受けた人も多いと思います。サラリーマンの方で、賞与や残業代によって年収が高くなっていた人は、在宅勤務への切り替えや会社業績による影響で賞与額カットなどの影響で年収額が下がってしまった人も多いと思います。個人事業主や社長さんもどうように、業種業態によってはコロナの影響を受け、ダメージを負っている人も多いと思います。婚活レッツも、大きな影響はなかったものの成長基調は少し鈍化して、影響が出たと言わざるを得ません。そんな中で、年収額が下がった場合、プロフィールの年収額が下がってしまうことになり、大きなインパクトがあると考える男性婚活者の方もいると思います。これまでのお見合い成立の状況よりは、年収レンジが下がってしまうと少し決まりにくくなるということになります。もともと高い人が少し下がったぐらいでは、お見合い成立や成婚の可能性に大きく影響はないと思いますが、年収額の表示は100万円ピッチで表示されるので、その年収レンジが下がってしまうと婚活が難しくなると感じてしまうようです。このタイミングで、モチベーションが下がってしまい、自己判断で退会という判断をする男性は多いのではないかと思います。説得をしても気持ちが変わることはなく、退会となってしまった会員さまもいらっしゃいます。年収が下がったということを理由にはしない人が多いのですが、証明書類を出した上で、あるいは出すことをせずに退会の申請をしてい来る人もいて、その場合は年収が大きく影響してしまっているのではないかと思います。「前年の年収が下がっても、年収はそのままでいいですよ」とは、言うことは出来ませんので、退会のご希望であれば、やむを得ないと思います。休会をしたとしても実績値には変わりありませんので、恐らく継続は難しいのかなと思います。実際の年収が下がっているにも関わらず、プロフィールの年収額は前々年以前のままということでは、記載年収に虚偽があるということになります。表示されている年収額を期待してお見合い、交際をして、ご成婚の決断をしたにも拘わらず、実際はぜんざん乖離があるということでは、プロフィールの年収に対する信憑性がなくなってしまいます。何のために証明書類を入手しているのかの意味がなくなってしまいます。男性の年収額はとても重要な要素になり、年々変わるものですので、必ず更新手続きと、証明書類の提出が必要になります。下がってしまったからと言って、虚偽の掲載をしてしまうと、後々トラブルになってしまいますので、気を付ける必要があります。ちょっとぐらい良いだろうという考えは通用しないと考える必要があります。年収レンジに変更がなくても提出は必要ですが、変更がなければトラブルには発展しないかもしれません。例えば、年収レンジが500~600万円と表示されているのに、実際は400~500万円の間の年収であったり、300~400万円の間まで下がっていた場合などは、大きなトラブルになります。2段階下がってしまうことは仕方がないにしても、それをそのままにしておくことは、虚偽申告になり、大きな問題になると思います。婚活レッツでは、提出を義務付けており、期限までに提出が無い場合は、何度も何度も連絡をして、提出をお願いしています。やはりプロフィールの信憑性を維持し、結婚相談所の質の維持、信頼性の確保などを考え、ルールを守って運営をしていく必要があると思います。それによって男性会員さまが退会するのであれば、それはやむを得ないことだと思っています。それを見過ごして、会員を維持することは間違った運営となりますので、注意が必要になります。我々、結婚相談所は、連盟に所属させて頂き一定のルールの中で運営をさえて頂いているので、そのルールは遵守しつつ、独自の相談所としての特徴を出して、ご成婚を導いていくことが大切になると思います。
婚活レッツが毎日配信する婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。結婚相談所で活動する婚活者の方で、電話を積極的に活用している人は、かなり少ないのではないかと思います。私は、是非積極的に電話によるコミュニケーションを取って頂くことをおススメします。特に、コロナの影響もあり、デートで対面でお会いすることに抵抗があったり、会社からの行動制限がかかっていたり、医療従事者であることで対面でお会いしづらい人も少なくはありません。そのような際は、電話やオンラインなどの非接触型のコミュニケーションツールを利用して、婚活を進めていくことが大切になります。もちろん、LINEやメール等の文字ベースでのコミュニケーションも大切なのですが、しばらくの期間お会い出来ないとなると、文字ベースだけですと距離を縮めることが難しくなってしまう可能性があります。ですから、お会い出来ない場合もお会い出来ている場合でも、会えない時には、電話やオンラインなどでコミュニケーションを取ることは大切になります。オンラインと電話ですと、私は電話の方がおススメです。オンラインですと、場所を気にしたり、対面と同じように準備などが必要になると思います。身だしなみを整えたり、映り込みも気にしたり、場所も気にする必要があると思います。女性ですと、お化粧を気にしたりする必要があります。お電話ですと、それ程気にする必要もなく、気軽にお電話が出来ると思います。駅から自宅までの5分~10分ぐらいのお時間に電話をしてみるとかでも良いと思います。自宅にいてもお風呂に入ってから、ベッドの上で少しのお時間お話をすることも出来ると思います。オンラインですと、そこまで気軽にお話が出来るようになるには、そうとう打ち解けている場合となりますが、それでもだらしのない恰好でオンラインでお話をすることはお薦めはしません。電話によるコミュニケーションを見直して頂き、利用頻度を上げて頂くと良いと思います。婚活レッツでは、ほぼ毎日どなたかとお電話をしています。ちなみに通話履歴を調べてみると、全ては遡ることは手間なのですが、2020年9月以降で本日までの期間で、電話をしていない日は2日だけでした。165日のうち163日は電話をしています。これぐらい電話を利用してコミュニケーションを取っていることになります。レストランの予約などは、ネットで出来る時代ではありますが、私は比較的電話で予約をしてしまいます。お見合い場所の予約は電話で行うので、それに慣れていることもありますし、電話の方が早くて確実ということもあるので、電話で行う習慣が付いてします。また、私が婚活をしていた時には、IBJでいうところの真剣交際に進んだ人が3人いて、そのうち2人の方とは毎日電話をしていました。お相手からのリクエストではありましたが、毎日寝る前ぐらいの時間に1時間ほど電話をしていました。これは、かなりキツかった記憶がありますが、欠かさずに電話をしていました。キツかった理由は、その当時は激務でしたので、毎朝5時半に起床していて、帰宅するのは23時半頃でしたので、そこから1時間の電話は睡眠時間を削ることになるので、かなり厳しかったです。土日も平日も関係なく電話をして、土日のどちらかはデートをしていますので、ゆっくりと寝ることが出来るのは、あっても1日ぐらいのハードスケジュールでした。その1日も恐らく出勤をしていた時期が多かったと思います。本当にハードな婚活時代であったと思います。私がかなりハードな婚活をしていたので、適当にやっている人やあまり本気でやっていない人には、どうしても本気でやって欲しいと思ってしまいます。時には喝を入れたりして、前に進めようとするのですが、気持ちが伝わらないこともあります。ですが、本気でやれば何とかなりますので、頑張って欲しいと思います。電話によるコミュニケーションは、多くの人が思っている以上に婚活においては、大きなプラス要素をもたらしてくれます。是非、電話によるコミュニケーションを取って、お会い出来ないとしても距離を縮めて頂ければと思います。
婚活レッツが毎日配信する婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。コロナで大変な時期ではありますが、足を止めてはいけません。出来ることはいくらでもあります。コロナが収束してから婚活をリスタートしようと考えている人は大間違いです。動きを止めてはいけないのです。出来ることをやって、可能か限り婚活を前に進めることです。もちろんコロナのリスクを冒してまで婚活をすることはお薦め出来ませんが、リスクを最大限回避して活動を進めたり、オンラインなどの非接触型のアプローチの方法もあるのです。交際に進んだ場合は、電話によるコミュニケーションを多用することは一つの有効な手段だと思います。婚活レッツでは、コロナの時期ではありますが、ご成婚はコンスタントに出ております。1月2月もコンスタントにご成婚をして頂いています。また、真剣交際に進む会員さまも比較的多くいて、現時点で仮交際から真剣交際に進む予定の会員さまも3~4名ほど高い確度で見込みが立っている状況です。真剣交際に進む予定の会員さまは、全員対面のデートを行っています。もちろん、報告を受ける限りでは極力コロナの感染リスクを避けて、デートを行っています。例えば、公園デート、動物園デート、ドライブデートなど他の人との接触機会を出来るだけ避けたり、会う時間も短めにしたり、あるいは非接触型のコミュニケーションツールである、LINE、電話、オンライン通話などを活用してコミュニケーションを取って距離を縮めていくことが出来ているということだと思います。コロナの時期でも出来ることはいくらでもあるのですが、何の努力もせずに端から出来ないとか、やらない理由を考えて動かなかったりしている人は、独身街道を進むだけの人生となります。何かをやりましょうと提案をしても、やらない理由、出来ない理由をまず最初に並べてくる人は、成果を収めることが出来ないと直感的に感じてしまいます。『無理』、『出来ない』、『でも』、『だって』などの言葉を頻繁に使う人も成果を収めることは出来ません。婚活でも、仕事でも成果を出す人は、まずはやってみるという前向きな思考で、少々の困難があったとしても、やれる方法を考えたり、少しでも前に進める方策を考えたりするものです。出来ない理由、やらない理由を考えて述べる人が成功できるはずがありません。難しいことにトライするとう思考が備わっていないので、立ち向かう勇気や、行動を起こす原動力がないということなので、結果が出るはずがないのです。私が婚活をしていた頃の少し前ぐらいに、知り合った女性がいまして、何度かお会いする中で良い人だと思って告白をしたことがありました。その女性は、正直に現状についてお話をしてくださいまして、他に好きな人がいるということと、もう一つ過去に風俗で働いていたという事実をお伝え頂きました。その時に、私が判断をせずに、一度持ち帰って考えることにしました。私は、仲人として即断即決をすることが大切であるとお伝えしていますが、私は風俗をやっていたという話を聞いて、即決として、一度持ち帰るという決断をしました。やはり、風俗のお仕事もしっかりとしたお仕事でありますし、受け入れることが出来るかなども含めてよく考えてみようと考えたからです。そもそも他に好きな人がいて、自分自身のポジションは2番手でしたので、それ以上はどうすることも出来ませんでした。持ち帰って考える時には、前向きに考えて、自分として交際をして、結婚も考えられるかどうか、そして結婚をすることのメリット、デメリットなども真剣に考え、前に進む前提で想いをめぐらしました。私は、もう何度かお会いをしてから判断をしようと思って、その後も何度かお会いをしたのですが、結果として終わってしまいました。理由としては、2番手であったということでしたが、しばらくして1番手の男性が同じ話を聞いて辞退したということで、私が繰り上がった形になりまいたが、その繰り上がりで交際をすることになぜか凄く抵抗があったということが理由でした。もちろん、お仕事のことも引っかかっていたこともありますが、最終的に結婚を目的に交際を考えていたので、辞退をしたということです。何事もそうですが、考える時には前向きに考えてみることが大切だと思います。端から出来ない理由ややらない理由を考えるのではなく、まずはどうしたら前に進めるか、出来るようになるのかを考えてアクションを起こしてみて、その中で前に進むか否かを考えて行けば良いのだと思います。仕事がうまくいかない、婚活がうまくいかないという人は、出来ない理由、やらない理由を先に挙げたり、選り好みをしてしまっていることが多いと思います。仕事でも、最初はえり好みなどはせずに、どんな仕事でも受けていくぐらいの気持ちでトライして、経験値を積んでスキルを上げることが先になります。前向きに考えて、努力が出来る人が成果を収めます。頑張っていきましょう!
婚活レッツが毎日配信する婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。プロフィールの項目の中に、『相手希望年齢』があります。書き方や表現は任意となるので、様々な記載があります。同世代の方/〇歳までの方/〇代の方/〇代前半ぐらいまでの方/〇歳~〇歳など様々です。仮に、〇歳までの方と記載がある場合について考察してみたいと思いますが、仮に女性の年齢が35歳だとします。相手希望年齢が10歳上の45歳迄と設定していた場合、男性サイドはどう考えるべきなのか?例えば、45歳の男性は、希望年齢の上限ギリギリなのでセーフと考えて、可能性が十分にあると考えて良いのかということです。仮にこの女性が年下男性は求めないと仮定した場合、35~45歳までの男性を対象とすることになります。35と45歳の男性に求めるものは同じでしょうか?これは、間違いなく違うと思います。もっと言えば、35~39歳までと、40~45歳までの男性に求めるものが違うと考えてよいと思います。前提として、女性はどの年代においても近い年齢のパートナーを求める傾向があるということは、日本結婚相談所連盟がリリースしている成婚白書から明確になっています。その年齢差は5歳以下とされています。そう考えると35歳の女性は、39歳ぐらいまでの男性を年齢を軸に考えると求めているということになります。ただ、将来のパートナーを年齢だけで選ぶ訳ではないので、他の条件とのバランスで選んでいくことになります。もちろん、最終的には内面の部分で判断をすることになりますが、今は条件面を中心にお話をしていきます。近い年齢の男性については、それ程高い条件を求めたりはしないと思います。39歳までの男性は比較的近い年齢になるので、近い年齢の男性とマッチングするならば、それ以外の条件面はあまり高い設定はしない女性が多いと思います。一方で、40~45歳の男性に対しては、年の差があるので近い年齢の男性に比し、自分の年齢を差し出す代わりに、他の条件が良いことが前提となります。分かりやすい例で言いますと、年収が高い男性だと年齢が少し離れていても近い男性に勝る可能性があります。35歳女性の年収が仮に400万円とした場合、候補となる35歳男性の年収が500万円、45歳の男性も500万円だとしたらどちらを選ぶでしょうか?ということです。同じ条件であれば、近い年齢の男性を選ぶ女性が圧倒的に多いと思います。あえて10歳年上のおじさんを選ぶ必要はないということです。では、どれぐらいの年収差があれば選ばれるのでしょうか?これは、正しいデータはありませんが、1歳につき50万円から100万円ぐらいの違いが必要だと感じます。1歳につき年収50万円増とした場合、45歳の男性は、1000万円以上ないと35歳年収500万円の男性に勝てないといことです。年齢というのは、それだけ大きいインパクトがあるのです。ですから、35~45歳までというように希望年齢を記載している場合、単純に希望年齢内に入っているからといって、その範囲の年齢の男性を全て横並びで一律に考えてもらえるということではないのです。年齢差がある場合は、何か突出したものがないと難しいと考える必要があります。芸能人が15歳とか20歳ぐらいの年の差婚を実現しているケースがありますが、それは芸能人というだけで、この年齢差を超えるプレミアが付いていると考えるべきです。最低でもその女性にとっては、年齢を超えた価値を感じているということです。もちろん、著名人なので金銭的にも潤っていると思いますので、15歳以上の年の差があっても夢を見せることが出来るのだと思います。芸能人が年の差婚を実現したからと言って、俺も俺もと言って、真似をしても出せるものがなければ現実的ではないと考えるべきなのです。希望年齢の上限にいる男性は、差し出すものがなければ勝ち目はないと考えるべきだと考えて、ターゲットをしっかりと見誤らないことが大切になります。自分が年齢の変わりに提供できるものは何か?真剣に考えて、婚活をすることでご成婚が実現することになります。
婚活レッツが毎日配信する婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。婚活レッツでは、真剣交際に進んでいた会員さまが、ほとんどご成婚してしまい、また残念ながら若干名の方が交際終了となったことで、真剣交際中の会員さまが少ない状況となっています。ご成婚をして卒業されている方が大半なので嬉しいのですが、次のご成婚を生み出すためには、真剣交際にステップアップする会員さまを輩出する必要があるのです。ここ最近は、真剣交際予告報告をして頂いている会員さまが多数いて、私の肌感触的に真剣交際に進むだろうと思える会員さまが3~4名ぐらいいらっしゃいます。1~2週間内ぐらいにほぼ決まってくるのではないかと思います。お相手様のお気持ちが確認出来ているケースもあるので、そのような交際は次のステップに確実に進んでいきますので、大丈夫だろうと思っています。真剣交際に進んでいく予定の4名の会員さまの共通点は、当たり前かもしれませんが、コロナの時期ではありますが、リスクは最大限回避してお会いしています。対面でのデートはもちろん、それ以外にもLINE、お電話等でしっかりとコミュニケーションを取って距離を縮めているということも共通項となります。やはり、交際期間とそれに対する会う回数と頻度は、真剣交際に進むための重要な要素になります。1回当たりのデートの時間よりも、短い時間でも良いので会う回数を増やしていく方が、関係性を構築する上では効果的だと思っています。お見合いから最初の3回ぐらいまでは、見極め期間と言われていて、お互いに良く分からないので、とりあえず会っているという状態です。まだ関係性が出来ていない状態なので、ちょっとしたミスやボロが出たりすると簡単に交際終了となってしまうので、とても不安定で難しい期間となります。この期間のデートで1回当たり長い時間を過ごしてしまうと、次回会った時もまた長くなるのかな?というマイナスイメージを持たれてしまい、面倒くさいとか、時間が取られるとか、辛いとかネガティブな印象を持たれてしまい、最悪のケースは交際終了となってしまいます。ですから、関係性が出来ていない交際初期においては、短い時間を楽しむことが大切です、とにかく次につなげることが重要なポイントになります。1回当たりの時間は短くし、一定期間内に頻度高くお会いして、とにかくお見合いから最初の1ヵ月で出来るだけ多くお会いしていくことが大切になります。出来れば、お見合いから最初の1ヵ月で6回以上はお会い頂くと良いと思います。お見合いから1ヵ月で10回以上お会い出来ているケースは、婚活レッツでは成婚率100%となっています。逆にお見合いから1ヵ月で3回以下のケースは、成婚率0%となります。お見合いから最初の1ヵ月でお会いした回数で、成婚の可能性が明確に分かれるということになります。ですから、頑張って最初の1ヵ月で勝負をかけて、会う回数を増やしつつ、お会い出来ない時はLINE、電話、オンラインなどでコミュニケーションを取って距離を縮めていくことが大切になります。結婚相談所の婚活は、交際期間に制限があることが特徴で、この制限をマイナスに捉えるのではなく、ポジティブに考えて、3ヵ月という交際期間を利用して上手に成婚までもっていくことが大切になるのです。会う回数を増やすことで、お互いに将来のパートナーとして決断が出来る関係にもっていけば良いのです。そのためには、会う回数を増やすこと、LINE等でコミュニケーションを毎日取ることが大切です。頑張っていきましょう!
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