本日もご成婚に向けて面談を行いました!
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目次
- ご成婚が確実に近づいていると実感しています!
- ご来店せずにご入会が出来るようになりました!
- 本気でご成婚を目指しています!
ご成婚が確実に近づいていると実感しています!
こんにちは、婚活レッツです。
本日も真剣交際中の会員さまと面談を行いました。とても重要な局面に差し掛かっているので、4月1ヵ月で今後の人生が決まる大きな決断をするタイミングなので、私自身も心して面談に臨んでいます。面談をする際には、私は大きな着地点を必ずイメージをしており、そして面談で必ずこれだけは確認をするという点や方向性を明確にして臨むようにしています。ただ単にダラダラとお話をしたり、とりとめのないお話をしても全く意味がないので、会員さまの貴重なお時間を頂くので、それなりの成果というか前進していく何かを提供できるようにお話をしていきます。
真剣交際に入ったら、成婚するか破断するかの二者択一です。残酷ではありますが、そのままズルズルと交際を継続するという選択は結婚相談所の活動ではありませんので、どちらかの結果が待っているのです。真剣交際に入ったら、当たり前ですがご成婚を目指して、ご成婚をする前提でお話を進めていく必要があるということです。要は、真剣交際に入って1~2回ぐらいのデートは、純粋にデートを楽しんでも良いと思っていますが、それ以降は限られた期間の中でご成婚の決断をするためにも、出来るだけ多くの情報交換をして、将来の擦り合わせをして、成婚の決断が出来るところまでお二人でお話をして頂きたいと思います。
自分の人生を本気で考えた時に、やはり将来のパートナーになる人のことは理解しておきたいと考えるのは当然のことなのではないでしょうか。ただし、条件面の細かい確認や重箱の隅を楊枝でほじくるような質問攻めは決して良いことではなく、一緒に生活をしていく上での大枠の確認はしておくことをおススメします。例えば、結婚生活を送る前に確認しておくべきことで、結婚生活に大きな影響を与える点としては、金銭感覚と食事があると思っています。また、それ以外にも性格面では、極端に神経質であったり、潔癖症であったり、自己中心的な性格の人と一緒になることは、結婚後にかなり大変になりますので、真剣交際中に確認をしておく必要があると思っています。金銭感覚については、かなり重要だと思います。これまで、貯蓄をしてこなかった場合、その理由が過度に浪費癖がある場合は要注意ですが、それ以外にもご家庭の事情やそれ以外にも奨学金の返済などで頑張って返している人もいるので、貯金がないという人が一概に浪費癖があるとは言い切れませんが、そのあたりも結婚後に一緒に生計を立てていくことが出来るかなどは、しっかりとお話をして頂くと良いと思います。また、食事が合わないという場合、多少の好き嫌いがあるといった程度でしたら問題ありませんが、ベジタリアンであったり、動物性たんぱく質は摂取しないなど、いろいろな理由で偏食となっている人はいると思います。お相手に強要はしないにしても、一緒に生活が出来るかどうかは確認をしていく必要があります。
このように、これまで育ってきた環境や、生活のスタイルやリズムが異なる2人が一緒になるので、ある程度は同居後に慣れていくことで対応をしていくことになりますが、致命的な部分についてはないことは確認をする必要があります。この辺りをないがしろにしておくと、後から大きな問題に発展する可能性があるので、ご成婚前には確認をしておいて欲しいと思います。
そう考えると、真剣交際中には多くのことを確認したり、長い時間一緒にいることで、お互いのことを知るための時間が必要になってきます。特に、お話をたくさんすることで、お互いのことが理解出来て、成婚の決断が出来るところまでの信頼関係を築くことが大切になります。真剣交際に進んでから、単純にデートを楽しんでいるだけでは全くダメで、将来のことを積極的にお話をして、お互いのことを理解して、成婚の決断が出来るところまでの関係を築いて欲しいと思います。
真剣交際は、成婚をするための交際期間になるんで、成婚をするという前提でお話を進めて良いということになります。ですから、将来のお話をすることを遠慮したり、躊躇していてはダメで、自分自身もお相手様も成婚の決断が出来るところまで、お互いのことを知っておく必要があるので、どんどんお互いのことなどをお話をしたり、近い将来に向けたすり合わせを行う必要があるのです。真剣交際の期間もある程度経過していく中で、例えばお相手の職場や会社名を知らないとか、どこに住んでいるか、最寄り駅はどこなのかなどを知らないというのも良いことではありません。知ろうとしないこともダメですし、知りたいけれども教えないというのも良くはありません。情報の交換をしないということは、成婚を目指していないということになるので、どこかのタイミングでこれ以上の進展はないという判断になって、交際終了になると思います。
結婚相談所でご成婚をしていく二人は、クルマで例えるとアクセル全開で、ノンブレーキでご成婚のゴールを通過していくイメージです。比較的交際の初期段階からピタッと合っていて、そのままどんどんスピードが加速していき、3ヵ月の交際期間でご成婚の決断をしていくのです。あらかじめ交際期間が3ヵ月とわかっている中での活動になるので、3ヵ月でご成婚の決断が出来ないということは、決断が出来ない何かがあるという判断になると思います。中には、結婚相談所の基本ルールを理解していない人もいますが、恐らく相談所の指導不足なのだと思います。
交際期間が4ヵ月目以降の延長期間に入ると、個人的には破断のリスクが高くなると感じています。もちろん、お会いする回数がコロナの影響などもあり十分にお会いできていない場合は、期間を延長してでもご成婚を目指して良いですし、ご成婚の可能性も低くはならないと思います。そうではなく、成婚の決断が出来ないということで、もう少し交際期間を延ばしたいといった場合は、恐らく何かひっかかり点がどちらかにあるので、破断リスクが高くなります。ですから、あらかじめ3ヵ月で成婚の決断をする必要があるのですから、延長は考えずにまずは3ヵ月で勝負をしてみることです。出来ない理由を考えるのは容易ですが、出来るように調整することが大切なのだと思います。
延長するこては、破断リスクを高めることになるので、まずは期間内でチャレンジすることです。成婚の決断のタイミングは、担当者と相談をしてベストなタイミングで行うことが大切です。プロポーズ前には、担当者間でお受け頂けるかの事前確認も必要かと思います。一か八かのプロポーズではなく、確実性の高いプロポーズをしていただくことが、結婚相談所の活動では重要になります。サプライズを求めるよりも、確実にご成婚をして、人生を前に進めることが何よりも大切になります。
本日の面談でお話をした限りですと、概ね順調に推移しており、身内の方との対面もしているので、お互いの気持ちはほぼほぼ固まっている状態ですので、あとはしっかりとご成婚を手繰り寄せていきたいと思っています。最後の重要な局面になるので、4者の連携を取ってしっかりとご成婚を遂げたいと思います。
ご来店せずにご入会が出来るようになりました!
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本気でご成婚を目指しています!
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<成婚率>
2020年01-12月実績 75%
2019年01-12月実績 71%
<最短成婚実績>
お見合いから2週間でご成婚!
<誇れる成婚実績>
20年以上婚活をしてうまくいかなかった人が、これまで3人婚活レッツに移籍をし、全員1年以内にご成婚されました。
<表彰>
2019年上期成婚優秀賞
2019年上期入会優秀賞
2019年下期成婚優秀賞
2019年下期入会優秀賞
2020年上期入会成長賞
2020年下期成婚成長賞
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