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こんにちは。心理カウンセラーで仲人の中嶋美知です😊IBJのお見合い成立件数が、月間10万件を突破しました。数字だけ見るとピンとこないかもしれませんが、これって「今この瞬間も、たくさんの人が誰かと出会って、次の一歩を踏み出している」ということなんですよね。そう考えたら、なんだかじんわり嬉しくなりました。そこで、あすなる愛媛でも、お祝いを兼ねて期間限定のキャンペーンをはじめます🎉入会金11,000円OFF期間:2026年9月19日(土)〜10月18日(日)20代割引(25歳まで5,500円/28歳まで8,250円)との併用もできます。この時期は、年末年始に向けてお見合いやデートが少しずつ活発になってくるシーズンでもあります。今から準備を始めておくと、動きの出やすい時期にちょうどいい形で臨めるんです。私自身、お見合いから3ヶ月弱で成婚した経験があるので、動き出すタイミングの大切さは実感しています。さらに、期間中にご入会の方限定で、月1回・3時間のネイルタイムがついた「ネイル付き特別コース」(月会費17,000円・税込)もご用意しました✨愛媛県松山市のプライベートネイルサロン「tRipnaile'te'」のjunco*さんとのコラボです。婚活中こそ、自分を大切にする時間を持ってほしくて。あすなる愛媛は、公認心理師・NLPカウンセラーの資格を持つ私が、お一人おひとりに伴走する結婚相談所です。婚活って、つい「正解」を探したくなるんですけど、本当は「自分の望みに気づいて、素直に伝えられるようになること」のほうが、ずっと大事だったりします。我慢して相手に合わせるのでも、遠回しに伝えるのでもなく、穏やかに伝え合いながら、ふたりでちょうどいい着地点を見つけていく。そんな「一人より二人が心地良い」関係を、一緒に探しませんか。まずは無料相談から。松山市駅から徒歩3分の花園町オフィスでの対面、またはZoomで1時間程度です。売り込みは一切しませんので、気軽にお話しにいらしてくださいね。キャンペーンの詳しい内容はこちらにまとめています。 キャンペーンページへ あすなる愛媛の結婚相談所 中嶋美知
2026年も、いよいよ残り約3か月。「今年こそ結婚につながる出会いを見つけたかった」「婚活アプリを続けているけれど、結局何も変わっていない」「相談所も気になっていたのに、気づけば秋になってしまった」そんな焦りを感じている方もいるのではないでしょうか。ですが、ここで婚活を諦める必要はありません。むしろ重要なのは、**2027年になるまで待たないこと**です。婚活では、単純に活動期間が長い人ほど成婚しやすいわけではありません。2026年4月に公開されたIBJの「2025年IBJ成婚白書」では、成婚者の代表的な活動パターンとして、男女ともに、お見合い回数11回、交際期間約4か月というデータが示されています。さらに、成婚した人のお見合い数は、成婚に至らなかった人の**約2.7倍**でした。つまり、婚活で大切なのは、どれだけ長く婚活をしているかではなく、限られた期間の中で「正しい行動」をどれだけ積み重ねられるか。ということです。実際、IBJでは2026年5月の月間お見合い件数が初めて10万件を突破し、102,013件を記録しました。前年同月比では14.5%増です。出会いが止まっているわけではありません。動いている人は、今この瞬間も動いています。私たち婚活「あいうえお」は、婚活を「良い人が現れるまで待つ活動」だとは考えていません。婚活データ、AI分析、そして人の魅力を引き出すプロデュース力を掛け合わせ、感覚に頼る婚活に「攻略」を持ち込む。それが私たちの婚活です。2026年を「何も変わらなかった一年」で終わらせないために、今日から始めたい5つのことをお伝えします。最初にやることは、アプリを開くことでも、お見合いを申し込むことでもありません。ゴールの日付を決めることです。婚活が長引いてしまう人の多くは、「良い人がいたら」「できれば来年には」「30代のうちには」というように、ゴールが曖昧になっています。しかしゴールが決まっていなければ、必要な行動量も決められません。例えば、2027年6月までに成婚する。と決めたとします。そこから逆算すれば、いつまでに交際相手を見つけるのか。何月までにお見合いを何件するのか。今月は何人に申し込むのか。という行動計画が作れます。IBJの2025年成婚データでは、成婚者の活動期間はおおむね半年から9か月程度で、交際期間は約4か月でした。つまり、今から婚活を始めることは決して遅くありません。ただし、「そのうち結婚できればいい」という状態のままでは、また3か月が過ぎてしまいます。願望を、期限のある目標に変える。これが2026年中にまずやるべきことです。次に見直してほしいのが、プロフィールです。婚活で結果が出ないと、「自分には魅力がないのでは」と考えてしまう方がいます。しかし実際には、魅力がないのではなく、魅力が伝わる設計になっていない。というケースが珍しくありません。プロフィール写真、服装、髪型、表情、自己紹介文、趣味、仕事の伝え方。これらによって、相手が受ける印象は大きく変わります。ここで注意したいのは、「自分が好きな自分」と「婚活で相手から魅力的に見える自分」は、必ずしも同じではないということです。例えば、本人は落ち着いた印象を出したつもりでも、写真では無表情に見えている。誠実さを伝えようとして長文を書いた結果、堅そうな印象になっている。無難な服装を選んだ結果、魅力が埋もれている。こうした「伝わり方のズレ」は、自分一人ではなかなか気づけません。婚活「あいうえお」の代表は、アパレル経営を通じて数十人のスタッフを育成し、人の魅力を引き出すプロデュースに携わってきました。そこで大切にしているのは、別人になることではありません。その人が本来持っている魅力を、婚活市場で伝わる形へ変換することです。プロフィールは単なる自己紹介ではありません。**「この人に会ってみたい」と思ってもらうための入口です。**2026年中に結果を変えたいのであれば、まず入口を変えてください。婚活でよくある失敗が、「理想の相手を探し続けること」です。年齢年収身長職業学歴趣味見た目話し方価値観もちろん希望条件を持つことは悪いことではありません。しかし問題は、頭の中で考えている理想と、実際に相性の良い相手が一致するとは限らないことです。そこで必要になるのがデータです。例えばお見合いやデートが終わったら、「会話のしやすさ」「一緒にいて疲れなかったか」「相手から質問があったか」「価値観に違和感がなかったか」「もう一度会いたいと思えたか」などを記録してください。これを5人、10人と続けていくと、自分でも気づかなかった傾向が見えてきます。「年収を重視していたけれど、実際に交際が続くのは会話テンポが合う人」「見た目を重視していたけれど、結局安心できる人を選んでいる」「条件は良い人なのに、いつも同じ理由で交際終了している」こうした傾向は、感覚だけで活動しているとなかなか見えてきません。婚活「あいうえお」がAIを活用する理由もここにあります。AIがあなたの結婚相手を勝手に決めるわけではありません。活動データを分析し、自分一人では気づきにくいパターンを可視化する。そして、その分析をカウンセラーの視点と掛け合わせながら、次の一手を考えていきます。だからこそ、私たちはこれを「専用の成婚アルゴリズム」と考えています。感覚だけで「この人じゃない」を繰り返すのではなく、なぜ違ったのかをデータとして残す。これだけでも婚活の精度は変わります。婚活で意外と見落とされるのが、行動量です。「半年婚活しています」という二人がいたとしても、半年で3人しか会っていない人と、15人会った人では、婚活経験の中身がまったく違います。IBJの最新データでは、成婚者の代表的なお見合い回数は**11回**。さらに成婚者は、成婚しなかった人と比べて約**2.7倍**多くお見合いをしていました。もちろん、「とにかく数をこなせば結婚できる」という単純な話ではありません。しかし、会わなければデータも増えません。会わなければ改善もできません。そして当然、会わなければ成婚相手にも出会えません。だから残り3か月は、「良い人がいれば会う」ではなく、「何人と会うか」を先に決めてみてください。例えば、10月に3人。11月に4人。12月に3人。まず10人と会うことを目標にする。そして、会う→振り返る→分析する→改善する→また会う。このサイクルを回します。実際、2026年5月にはIBJ全体で月間102,013件のお見合いが行われています。婚活市場には、真剣に結婚相手を探して動いている人が存在しています。だから、「良い人がいない」と結論を出す前に、自分自身が十分な人数と会えているのか。一度、数字で確認してみてください。最後にお伝えしたいのが、これです。婚活がうまくいかないと、「もっと自分で頑張らなければ」と考えてしまいがちです。ですが、婚活は自分自身が当事者だからこそ、客観視が難しいものです。例えば、申し込みが成立しない。お見合いにはなるけれど交際につながらない。交際はできるけれど2回目、3回目で終わってしまう。真剣交際の直前でいつも破談になる。これらはすべて「婚活がうまくいかない」という一言でまとめられます。でも、実際には原因がまったく違います。申し込みが成立しないなら、プロフィールや条件設定に課題があるかもしれない。お見合いから交際にならないなら、会話や第一印象に改善点があるかもしれない。交際が続かないなら、相手選びやコミュニケーションにパターンがあるかもしれない。つまり必要なのは、自分を責めることではなく、問題を分解することです。IBJの2024年度版成婚白書でも、成婚者は全年代で10〜14回程度のお見合いを行い、4〜6人程度と交際、交際移行率は約40%という傾向が示されました。一方、成婚せず退会した人では交際移行率が10ポイント以上低い傾向がありました。こうした数字を見ると、「婚活がダメだった」ではなく、どの段階で数字が落ちているのかを見ることが重要だとわかります。ここに、婚活を攻略するヒントがあります。2026年も、あと3か月。焦る気持ちはあると思います。でも、「今年はもう遅い」と諦めてしまえば、本当に何も変わりません。今からやることは5つです。①結婚までの期限を決める②プロフィールと見た目を相手目線で改善する③活動データを残す④会う人数を数字で決める⑤一人で悩む婚活をやめる特に大切なのは、婚活を「なんとなく」続けないこと。最新の成婚データを見ると、成婚した人たちは短期間に一定の行動量を重ね、相手を見極めています。成婚者のお見合い回数11回、交際期間約4か月という数字は、その一つの目安になります。2026年中に結婚そのものまでたどり着かなかったとしても構いません。大切なのは、12月31日を迎えたときに、「今年も何もできなかった」ではなく、「結婚につながる活動を始められた」と言える状態を作ることです。婚活「あいうえお」は、ただ相手を紹介するだけの結婚相談所を目指していません。IBJ加盟相談所として出会いの基盤を活用しながら、婚活データ×AI分析×プロデュースを組み合わせ、一人ひとりの婚活を分析します。なぜお見合いが成立しないのか。なぜ交際につながらないのか。どんな相手なら関係が続きやすいのか。プロフィールのどこを変えるべきなのか。次の1か月で、何件申し込むべきなのか。そうした要素を一つずつ分解しながら、**あなた専用の「成婚アルゴリズム」**を作っていきます。婚活は、運だけで決まるものではありません。感覚だけで続ける必要もありません。データを集める。分析する。改善する。行動する。その繰り返しによって、成婚につながる可能性を高めていく。それが、婚活「あいうえお」の考える**攻略型婚活**です。2027年1月になってから、「今年こそ婚活しよう」と動き始めますか。それとも、2026年の残り3か月を使って、今から未来を変え始めますか。3か月後の結果は、今日の行動から始まります。「今の婚活のどこを変えればいいかわからない」「アプリを続けるべきか、相談所に切り替えるべきか迷っている」「自分の場合、どう攻略すればいいのか知りたい」そんな方は、一度あなたの婚活を数字と客観的な視点で整理してみてください。感覚だけの婚活を終わらせて、成婚から逆算する婚活へ。婚活「あいうえお」の無料相談で、まずはあなたの現在地から一緒に分析していきましょう。
昔、バブル景気の頃、こんな言葉が流行った時代がありました。「アッシーくん」は、車で送り迎えをしてくれる男性。「メッシーくん」は、ご飯をご馳走してくれる男性。つまり、「運転してくれるから便利」「ご飯を奢ってくれるから嬉しい」というように、男性を自分に何かをしてくれる存在として見ているということ。もちろん、男性に送り迎えをしてもらったり、ご馳走してもらったりすること自体が悪いわけではありません。問題は、「この人は私に何をしてくれる人?」という視点だけで、相手を見てしまうことです。ASHITAEでは、ご本人がまだ気づいていない幸せの足を引っ張る思考にアプローチする婚活カウンセリングを専門としています。会員様の中には「私は男性を見下していません」という方も多くいらっしゃいます。でも、よ~く話を聞いてみると、「男性はこういうもの」「男性ならこれくらいして当然」「男性なんだから女性を楽しませて当然」という思い込みが見つかることがあります。ご本人にはその自覚がないので、その思い込みに気づくと、ハッとされるのです。なぜなら、こうした思い込みは、本人が意識して選んでいるものではなく、これまでの経験や周囲の価値観の中で、いつの間にか身についたものだからです。だからこそ、気づくことが最初の一歩になります。ここが、ASHITAEが結婚の、さらに先の幸せのために大切にしていることです。心理学的には、「他者への評価」と「自分自身への評価」には、相互に影響し合う部分があります。潜在意識でも同じことが言えます。潜在意識は主語がわからないので、相手を無意識に見下していると自分のことも見下すことになります。「男性は大したことがない」と思いながら、「素敵な男性に大切にされたい」この2つが心の中に同時にあったら、少し矛盾していますよね・・・。先ほどもお伝えしたように、潜在意識には主語がありません。たとえば、「男性なんて大したことない」という思いを繰り返し持っているとしたら、「私は大切にされる価値がない」という自己イメージになってしまうのです。婚活では、「どんな男性に出会えるか」ばかりを気にしてしまいがちです。年収は?仕事は?顔は?身長は?優しい?リードしてくれる?もちろん条件を見ることも必要です。でも、その前に考えてほしいことがあります。「私は、どんな自分でいたいのか?」そして、「私は、相手のことを本当に尊重できているか?」ということ。「男性から何をしてもらえるか」だけではなく、「この人には、こんな素敵なところがある」と相手の価値を見つけられるようになる。すると、婚活での相手の見え方も、自分自身の価値も少しずつ変わっていき結婚してからもお互いを尊敬しあえる関係になれるのです。男性を見下さないというのは、「男性を持ち上げましょう」ということでも嫌なことを我慢する必要もありません。「この人には、この人にしかない価値がある」そして、「私にも、私にしかない価値がある」と、自分の価値も認めること。この両方が大切なのだと思います。「なかなかいい人が現れません」そんなとき、普通の結婚相談所なら「もっと条件を広げましょう」「もっとたくさん会いましょう」とアドバイスされるでしょう。でも、それだけではなく、「私は、男性に対してどんな思い込みがあるのだろう?」と、一度考えてみてください。そして、「男性を見下すような考え方が自分の中にあるかもしれない」と気づいたら、「あ、またこの考え方が出てきた」と気づく。気づくだけいいのです。一度気づいたからといって、すぐに変わるわけではありませんが、日々気づいて、見直すことを繰り返すと現実は必ず変って行きます。すると、「私は大切にされていい」「私は愛される価値がある」「相手にも素晴らしいところがある」という感覚が、少しずつ育っていきます。そして、自分の価値を自分で認められるようになると、自分を大切にしてくれる人を選ぶこと、そして相手から大切にされる関係を築くことにもつながっていきます。婚活は、ただ「いい人を探す活動」ではありません。自分も相手も、価値のある一人の人間として尊重できる自分になること。そこから、本当のパートナーシップが始まるのかもしれません。ASHITAEが大切にしているのは、「結婚すること」だけではありません。幸せのゴールは、結婚ではなく、自信だから。自分の価値を自分で認められるようになること。その先に、あなたの価値を見つけて、大切にしてくれるパートナーとの出会いが必ずありますよ!
大阪府茨木市・北摂で婚活をサポートしている、結婚相談所SameSide代表カウンセラーの大石晃弘です。「そろそろ結婚を考えたいけれど、何から始めたらいいのだろう」そんな方にも婚活を少し身近に感じていただけるよう、婚活を始める前に知っておきたいことや、活動の中で大切にしたいことをお伝えしています。婚活をしていると、「誠実な方ですね」と褒められることがあると思います。実は、「誠実ですね」と褒められることが多い方ほど、私は、その先も大切にしてほしいと思っています。なぜなら、「誠実」という言葉は、とても意味の幅が広い言葉だからです。真面目で、一生懸命。きちんとしている。人に丁寧に接している。そんな方に対して、比較的伝えやすい褒め言葉でもあると思います。これは私自身が意識していることなのですが、会員様の素敵なところをお伝えする際にテンプレートのように「誠実ですね」と使わないようにしています。婚活をされている方には、誠実に活動されている方が本当にたくさんいらっしゃいます。「この方は、その中でも本当に誠実だな」と強く感じたとき以外は、私は、別の言葉で素敵なところをお伝えするようにしています。ひとことで誠実と言っても、その表れ方はいろいろあります。たとえば、プライバシーに関わる話を聞いたときに、本人以外には絶対に話さない誠実さ。時間や約束を、きちんと守る誠実さ。言いにくいことであっても、相手への配慮を忘れず、自分の思いをきちんと言葉で伝える誠実さ。困っている相手を見たときに、自分にできることを考えて行動する誠実さ。同じ「誠実」という言葉でも、そこに表れる行動は、人によって違います。だからこそ、「自分はどんな時に、誠実でありたいと思うのだろう」と考えてみることが、とても大切だと感じています。誠実なのは、とても素敵なこと💡これは間違いありません。ただ、自分が誠実に接していれば、その気持ちがお相手に届くのかというと、必ずしもそうではありません。婚活では、皆さん本当に真剣にお相手と向き合っています。むしろ、誠実すぎるくらい、向き合いすぎてしまう方も少なくありません。お相手に失礼がないように。嫌な思いをさせないように。きちんと返信しなければ。きちんと考えて答えなければ。でも、お相手が嬉しい、安心する誠実さがその気遣いの中には含まれていないこともあります。だから婚活で大切なのは、ただ「誠実な人」でいることだけではないのだと思います。自分が持っている誠実さを、目の前のお相手を見ながら、その人に届く振る舞いへ整えていくこと。たとえば、丁寧に考えてから返事をすることが、自分にとっての誠実さだったとしても、お相手が不安になりやすい方なら、早めに「ちゃんと考えてからお返事したいから少しだけお時間をください。」と伝えることのほうが、その方には誠実さとして届くかもしれません。相手を傷つけたくないから、本音を後回しにすることが、自分にとっては優しさだったとしても、お相手が率直な関係を望んでいるなら、不器用でも今話せる本音を伝えることのほうが、お相手は嬉しいかもしれません。誠実さにも、相手によって「届き方」があります。婚活で大切なのは、「誠実」とたくさん言われることよりも「この人は、どんな接し方が1番安心するだろうか?」と考えられることなのだと思います。自分の持っている誠実さを目の前のお相手を見ながら、その人に合う形で伝えていく。「嬉しい」「大切にされている」「この人なら安心できる」あなたが、誠実の一歩先を意識した言動でお相手がそんな風に感じてくれたとき、その方の婚活は、少しずつ終わりに近づいているのかもしれません。私は、そんなふうに感じています😊婚活について考え始めても、「まだ結婚相談所に入ると決めたわけではない」「相談するほど、気持ちが固まっていない」という方もいらっしゃると思います。SameSideの無料相談では、入会を急かすことはありません。まずは、婚活を考え始めたきっかけや、今感じている迷い、これから知りたいことを伺いながら、自分に合いそうな婚活の進め方を一緒に整理します。大阪府茨木市・北摂で、「そろそろ婚活を始めてみようかな」と考えている方は、気持ちがまだ固まっていない段階でも大丈夫です。一度話を聞いてみたいと思ったときは、下の「無料相談を予約する」からお気軽にご連絡ください。ご予約前に確認しておきたいことがありましたら、公式LINEからのご質問も受け付けています。公式HPもぜひご覧ください。
恋愛弱者を脱却するマチアプ攻略法。最速でデートを確定させる文章テンプレを公開、と言う記事です↓ https://news.livedoor.com/article/detail/31886217/ 「マッチングはするけれど、そこから先に進まない」そんな悩みを抱えている独身の方に、ぜひ読んでほしい内容です。実は、マッチングアプリでのやり取りは、考えている以上にシンプルで構いません。恋愛教育サービス「魅力の大学」を運営する恋愛屋ジュン氏によると、マッチングが成立した時点で、相手はすでに「一度会ってみてもいい」という段階をクリアしているのだそうです。つまり、そこから長文で気持ちを伝えたり、会話を深めようと気を張ったりする必要はありません。むしろ、多くのメッセージを重ねるよりも、早い段階で「食事でもどうですか?」と軽く誘うほうが、相手にとって負担が少なく、好印象につながる傾向があります。同氏のチームが行った検証でも、相手に合わせて考え抜いたオリジナルメッセージより、シンプルな定型文で誘ったほうがデート成立率が高かったという結果が出ています。とはいえ、マッチングから実際に会える確率は15~20%ほど。決して高くはありません。だからこそ、メッセージのやり取りに時間をかけすぎず、テンポよく次のステップへ進むことが大切です。この話で重要なのは、マッチング後のメッセージに労力をかけすぎると、かえって動きが止まってしまうという点です。相手はすでにある程度の興味を持ってマッチングしています。よって、そこで長い会話を育てるよりも、早めに会う約束を取り付けたほうが合理的です。「20%しか会えない」と聞くと厳しく感じるかもしれません。しかし、これは「マッチングした全員と会えるわけではない」という当たり前の現実を示しているだけです。この前提を持っておけば、返信が来なくても、デートに至らなくても、必要以上に落ち込まずに次へ進めます。メッセージはあくまで「会うための入り口」です。本来の目的である対面での相性確認に集中するほうが、結果的に近道です。婚活中の方こそ、この「定型文戦略」を取り入れてみてはいかがでしょうか?中野区や新宿区は、若者からファミリー層まで幅広い世代が暮らし、ブロードウェイやサンモールなど商業施設も充実したエリアです。デートに誘うときは、「中野駅前で軽く食事しませんか?」「中野や新宿のカフェでお茶しませんか?」など、具体的な場所を添えると相手も返事をしやすくなります。また、どれだけ文章を工夫しても会える確率は大きく変わらないと割り切ることも、精神的な安定につながります。マッチングしたら、まずは挨拶と簡単な自己紹介を送り、数回やり取りしたら迷わずデートに誘ってみましょう。中野区や新宿区には落ち着いたカフェや居酒屋が多いので、ファーストデートの候補をいくつか用意しておくとスムーズです。マッチングアプリを効率よく活用するコツは、メッセージに力を入れすぎず、早めに実際に会う方向へ進めることです。マッチングした時点で、相手はあなたに少なからず興味を持っています。あとは「安心できそうな人だな」と伝わる程度のやり取りで十分です。中野区や新宿区のように利便性の高いエリアに住んでいれば、デートの提案もしやすいです。成功率が20%前後であることを知っておけば、うまくいかないときも気持ちを切り替えやすくなります。大切なのは、アプリ上で完璧な文面を悩むことではなく、実際に会ってお互いの雰囲気を確かめること。今日から、気軽な定型文で最初の一歩を踏み出してみませんか。(追伸)今日が、この先の人生で、一番成婚しやすい日です!今日よりも若い日は有りませんからね
40代女性会員様と同年齢男性、交際3ヶ月目で移行しました✨共通点は、ともに公務員同士❗️そして好きな画家が一緒❗️好きな美術館デートでも趣味嗜好が合う、話すテンポも合う✨【もっと前から知っているような感じ】初回デートから感じていたそうです☺️この言葉は成婚退会の会員様から良く聞く言葉です。先日は映画デートの報告で、『自分がこれまで観てこなかったジャンルの映画を観ました。こうやって、相手の好きなものを共有していけるのは楽しいです』これこそが今まで違う人生を生きてきた2人が、パートナーとして一緒に生きる醍醐味ですね❗️女性会員様の入会時のお話は【嫌というほど今まで1人で生きてきたから、パートナーと2人で今後は支え合いたい】素直なお気持ちは心に響きます。パートナーを得てご成婚するまでサポートを頑張らせて頂きますね👍👇 https://www.loveplusfit.com/
こんにちは!兵庫県(西宮北口)・大阪(梅田)の結婚相談所Mariadです。婚活で「なかなか上手くいかない…」と悩んでいませんか?Mariadでは、あなたの魅力を活かした婚活をサポートしています。まずはお気軽に無料相談をご利用ください。無料相談はこちら→ https://mariad.net/ reserve/ 今回は、話題になった恋愛リアリティー番組「ラヴ上等」シーズン2から、婚活にもつながる「選ばれる相手」の共通点について考えてみます。最終的に第二期で成立したのは、カマケン×りんりん、りょーぴー×サラ、ルネ×みみの3組。つまり、ルネ・カマケン・りょーぴーの3人が、それぞれ相手から最後に選ばれる結果となりました。では、この3人にはどんな共通点があったのでしょうか。番組を見ていると、恋愛では「誰を好きなのか」という気持ちが大きく見えます。もちろん、好きという感情は大切です。ただ、最後の選択を見ると、それだけではありません。例えば、みみはルネについて「困った時に一番に気づいて助けてくれた」ことから安心感を感じ、最終的にルネを選びました。サラはりょーぴーを直感で選択し、カマケンはりんりんに「一緒に成長したい」という思いを伝えています。ここから見えてくるのは、「好きになってもらうために目立つ」ことより、相手との関係をどう築くかが重要だということです。恋愛では「ドキドキする人」が気になることがありますが、結婚では「一緒にいて安心できる人」という視点も欠かせません。婚活をしていると、「条件は悪くないのに、なぜか気持ちが動かない」「いい人だけど、決め手がない」「もっと自分に合う人がいるかもしれない」と迷うことがあります。反対に、最初はそれほど強く惹かれていなかった相手と、会話を重ねるうちに「この人といると自然体でいられる」と感じることもあります。だからこそ、相手を見るときに「自分が好きになれるか」だけではなく、「この人となら結婚生活を築いていけそうか」という視点を持ってみるのも一つです。実際の婚活でも、条件を細かく設定しているものの、なかなか交際が続かないケースがあります。例えば、「年収も希望通り」「仕事も安定している」「年齢も条件内」なのに、会った後に毎回「何となく違う」と感じる。そこで振り返ってみると、本当に求めていたのは条件ではなく、「何でも話しやすいこと」や「意見が違っても話し合えること」だった――ということもあります。相手を「条件に合っているか」だけで見るのではなく、「一緒に生活したときに無理がないか」まで考えてみることが、結婚相手の見極めにつながります。次に会うか迷ったときは、「楽しかった?」だけで判断せず、こんな質問を自分にしてみてください。無理に話題を作ったり、相手に合わせすぎたりしていなかったか。すべて同じ価値観である必要はありません。違いがあったときに、相手の考えを聞こうと思えたかがポイントです。「もっと条件のいい人がいるかも」ではなく、「この人のことをもう少し知りたい」と思えたなら、それも大切なサインです。婚活は「誰から選ばれるか」だけではなく、「自分は誰と一緒に生きたいのか」を考える時間でもあります。「ラヴ上等」で最後に選ばれたルネ・カマケン・りょーぴーは、それぞれ魅力の形が違います。だからこそ、「こういう男性が正解」という話ではありません。大切なのは、相手を選ぶときに「好き」「条件がいい」だけで判断せず、安心感・会話・価値観・一緒にいるときの自分にも目を向けること。婚活で迷ったときは、相手を減点方式で見るのではなく、「この人となら、どんな毎日を過ごせそう?」と考えてみてはいかがでしょうか。「今の婚活方法が自分に合っているのか知りたい」「何から始めればいいのか相談したい」そんなお気持ちでも大丈夫です。Mariadでは、お一人おひとりの状況やペースに合わせて、無理のない婚活をサポートしています。まずは公式LINEからお気軽にお問い合わせください。サロンについて詳しく知りたい方は、ホームページもぜひご覧いただけます。また、無料相談も実施しておりますので、「話を聞いてみるだけ」「情報収集だけ」という方も歓迎しています。あなたに合った婚活の第一歩を、一緒に考えていきましょう。無料相談はこちら https://mariad.net/ reserve/ LINE: https://lin.ee/TLKhwFD ホームページ: https://mariad.net/
「このLINE、どう返したらいい?」「この文章を送ったら、相手はどう思う?」「告白するなら、今のタイミングで成功する確率は?」最近は、こんな恋愛の悩みをAIに相談する人が増えています。恋愛相談AI、マッチングアプリのLINE返信AI、さらには「この状況なら、どう行動するのが正解?」といった相談まで。AIはかなり具体的なアドバイスを返してくれます。もちろん、私はこれを悪いことだとは思っていません。むしろ、恋愛や婚活においてAIは、とても便利なツールだと思います。ただ、結婚相談所で婚活をサポートしていると、少し気になることがあります。『AIのアドバイス通りに行動しているのに、なぜか交際が深まらない。』そんなケースがあるからです。今回は、AIを上手に活用しながらも、最後は「自分の言葉」で相手と向き合うことの大切さについてお話しします。そもそも、AIに恋愛相談をすること自体は、今の若者だけの特殊な行動ではないと思っています。時代によって、「相談する相手」が変わっただけなのではないでしょうか。昭和の頃なら、恋愛の悩みは親友に相談する。雑誌の恋愛特集を読んで、「こういう場合はどうすればいいんだろう」と考える。平成になると、インターネットで恋愛記事を検索したり、掲示板やSNSに相談を書き込んだりする。そして令和になり、それがAIに置き換わってきた。私は、基本的にはこの延長線上にあるのではないかと思っています。AIなら、時間を気にせず相談できます。「またその話?」と友人に思われる心配もありません。自分の弱いところを知られることもない。しかも、LINEの文章まで具体的に考えてくれます。これは、やはり便利です。特に恋愛経験が少ない方にとって、「誰にも相談できないけれど、ちょっと聞いてみたい」という時の壁打ち相手として、AIはとても優秀だと思います。私が気になるのは、「情報を得ること」と「答えを決めてもらうこと」の違いです。昭和や平成の恋愛では、友人からアドバイスをもらったり、雑誌やインターネットで情報を集めたりしても、最後は自分で考えるしかありませんでした。「友達はこう言っているけど、私はどうしたいんだろう?」「ネットにはこう書いてあるけれど、この人の場合はどうだろう?」そんな風に、自分なりに情報を取捨選択していたはずです。ところが今は、AIに情報を集めてもらうだけではありません。「この場合はどうするのが正解?」「どの言葉なら成功する?」「成功確率はどのくらい?」と、考えるところまでAIに任せることができてしまいます。ここには、便利さと同時に、少し注意が必要だと感じています。恋愛や婚活は「正しい答え」を選べば、必ずうまくいくものではないと感じます。AIに「このLINEへの返信を考えて」と頼めば、感じの良い文章を作ってくれます。失礼にならない。重すぎない。適度に共感する。相手が返信しやすい。そんな条件をきちんと満たした、いわば「70点の正解」を作るのは得意です。でも、恋愛で大切なのは、必ずしも70点の文章ではありません。「この人だから、この言葉が出てくる」という部分です。少し不器用でも、その人らしい言葉。ちょっと照れながら伝える言葉。自分の経験から出てくる言葉。そういうものに、人は「この人のことをもっと知りたい」と感じることがあります。AIが作った完璧な文章を毎回送っていると、LINEでは好印象なのに、実際に会ったときに「あれ?思っていた感じと違う」となってしまうこともあります。もう一つ、私が心配しているのがこちらです。「この人は自分に合っているのかな?」「次は何を聞けばいい?」「ここで手をつなぐべき?」「告白するなら何回目のデート?」もちろん、こうした疑問をAIに聞くこと自体は悪くありません。ただ、婚活で最後に大切なのは、「私はこの人と一緒にいたいのか?」という、自分自身の気持ちです。AIが「このタイミングなら告白がおすすめ」と言ったから告白する。AIが「この文章なら好印象」と言ったから送る。それを繰り返しているうちに、いつの間にか「自分は本当はどうしたいのか」が置き去りになってしまうことがあります。恋愛は、テストではありません。正解を当てれば合格するものでもないのです。そして、婚活でとても大切なのが、実際に会ったときの空気感です。相手の表情。声のトーン。少し長くなった沈黙。笑ったときの反応。話題によって変わる雰囲気。そうしたものを感じながら、「今はもう少し聞いてみよう」「ここは自分の話をしてみよう」と判断する力が必要になります。これは、LINEの返信文を考えることとは、まったく別の能力です。だからこそ、AIで恋愛相談をしているのに実際のデートになるとうまくいかないということも起こります。では、AIの恋愛相談には限界があるのでしょうか。私は、そうは思いません。むしろ、使い方次第ではAIは婚活の強い味方になると思っています。例えば、・LINEの文章を送る前にチェックしてもらう・自分の考えを整理する・相手への伝え方をいくつか考える・感情的になっているときに、一度冷静になる・自分では思いつかなかった視点をもらうこうした使い方は、とても有効です。AIには「考える材料」をもらう。でも、最後に決めるのは自分。そして、実際に相手と向き合うのも自分です。私は、この使い分けが大切だと考えています。私がおすすめしたいのは、AIを「恋愛の答えを出してくれる先生」にするのではなく、「自分の考えを整理するための壁打ち相手」として使うことです。例えばAIに、「このLINEの返信を考えて」と頼むだけではなく、「私は本当はこう感じている。でも、どう伝えればいいか分からない」と相談してみる。すると、AIが文章を作ってくれる以上に、自分の気持ちを整理する手助けになります。そして最後は、その文章をそのままコピーするのではなく、「自分ならどう言うだろう?」と一度考えてみる。ここが大切です。AIを使って「0から1」を作る。そこから、自分自身の言葉や経験を加えて「1から100」にしていく。私は、婚活におけるAIとの付き合い方として、このくらいの距離感がちょうどいいと思っています。私が結婚相談所で男性の会話をサポートするときも、目指しているのは「会話の正解を暗記してもらうこと」ではありません。例えば、「女性にはこう聞いてください」「この質問にはこう答えてください」と、すべての場面に正解を用意してしまったら、確かに一時的には話しやすくなるでしょう。でも、それだけでは相手との距離は縮まりません。必要なのは、「自分はどう感じたのか」「この人に何を聞いてみたいのか」「自分のことをどう伝えたいのか」を考えて、それを自分の言葉で伝えることです。だから私は、婚活で会話が苦手な方に対しても、単純に「会話のテクニック」を教えるだけでは十分ではないと考えています。実際に人と話して、失敗して、少し考えて、また話してみる。その繰り返しの中で、少しずつ「自分の言葉で人と関係を築く力」を身につけていく。それが、交際から結婚へ進むための力になるからです。もし今、「LINEの返信はAIに相談している」「恋愛記事もたくさん読んでいる」「婚活の情報もかなり調べている」それなのに「なぜか交際が続かない」「2回目のデートにつながらない」「自分の何が悪いのか分からない」という状態なら、もしかすると、足りないのは「情報」ではないかもしれません。必要なのは、あなた自身の会話やコミュニケーションを、一度客観的に見てもらうことかもしれません。当相談所では、婚活の悩みをただ聞くだけではなく、実際の会話の中から、「どこで会話が止まっているのか」「なぜ相手との距離が縮まらないのか」「どこを変えると、もっと自然に話せるのか」を一緒に考えています。AIにはAIの得意分野があります。そして、人にしかできないこともあります。恋愛や婚活で最後に相手の心を動かすのは、完璧な返信文ではありません。あなた自身が、あなたの言葉で相手と向き合うこと。私は、そこにこそ「人と人が結ばれる」婚活の本質があると思っています。AIを上手に味方につけながら、最後は自分の言葉で、大切な人との関係を築いていきたいですね。💎LINEからご相談はこちら↓↓↓💎HP問合せはコチラから↓↓↓🍉HP: https://comm-up-suika.com/
皆さまこんにちは♪【IBJ優良加盟店 難波・大阪本町】大阪の結婚相談所Ael(アエル)婚活サポーターのイマユウです☆結婚相談所Ael(アエル)のGBP(Googleビジネスプロフィール)に、会員様や無料相談会参加のお客様が口コミを書いてくださっています。その中から内容を抜粋して、お客様の声をお届けいたします♪【にぼし様のお声】1つのプランで一人一人に合わせて対応しているのがシンプルで分かりやすかったのと、カウンセラーさんの人柄と親しみやすい雰囲気が良くて、こちらに決めました。分からないことがある度にあれこれ質問しても、いつも丁寧に答えてくれます。一人で考え過ぎて悩んだ時には、お話したことやアドバイスを思い出すことで、精神的な支えを感じることもあります。活動を始めてからカウンセラーさんの存在がいかに大きいか、実感するようになりました。初めてのお見合いは緊張しましたが、終わった後にお会いできた時はすごくほっとしたのを覚えてます。活動していると不安になったり疲れたりすることもありますが、そういう時も安心して相談できる相談所だと思います。とっても嬉しい口コミをありがとうございました♪“安心して相談できる相談所” こんな嬉しいコメントはありません。Ael(アエル)はサポート内容を決めていません。LINE・オンライン・電話・対面など相談回数は無制限。毎日のようにご連絡をくださる方もいれば、困ったり迷った時にご連絡をくださる方。それぞれが、必要だ!と感じてくださった時に “安心して相談できる相談所” と思っていただけたらとっても嬉しいです。Ael(アエル)は自主的に行動する!ことを推奨している相談所です。それは、その方が成婚の可能性が高まると実績データとして出ているからです。お申込みも、お見合いも、デートも、自ら主体的に行動できた方が成婚されています。その行動の中にイマユウに報告相談する!と考えてくださっている方は、ポイント所で連絡をくださいます。お相手がいることなので、日々状況は変わります。突然1回のデートで親密になり交際が進む場合。逆に違和感を感じ、連絡頻度が落ちてしまう場合。その変わりゆく状況を察知することは難しいからこそ、「今こんな状況だ!」と教えていただけたら、一緒にその先の作戦が立てられます。これからも、どう動くか!を一緒に考えて行きましょう🔥結婚相談所は興味があっても敷居が高いと思われることが多いです。でも一度婚活サポーターとお話をしてみたら、身近に感じられるかもしれません♡是非お気軽にお問合せくださいね! https://ael-marriage.com/contact/ ご入会はお話をしてみてからご検討ください!無理な勧誘は一切いたしませんお気軽にお話をしにきてくださいね♬
こんにちは。JLCA(日本ライフデザインカウンセラー協会)婚活カウンセラー資格を持つみくる結婚相談所の吉本です。いつもはオフィスの会議室で面談なのですが本日は急に会員様から「ちょっと近くに来たのでお会いできますか」との嬉しいお誘いでの面談。タイミングが合わず会議室予約が取れず近隣のカフェで、作戦会議という名の女子トーク炸裂。甘味処にて冷たいおやつをいただきながら作戦会議というか最近のご報告を聞かせて頂きました。「このところようやく涼しくなったはいいものの、エアコンの調子がイマイチだから買い替えたいんですよね・・暑いのに食欲が下がらないのはなんででしょうか??」とか笑次々とまさに女子トークノリノリで楽しい面談をさせていただきました。ついでに最近のマイブーム(あなたを歴史上の人物に例えると?)を一緒に調べましたところ彼女はエリザベートでした。エリザベートは19世紀のオーストリア皇帝フランツ・ヨーゼフ1世の妻であり、「シシィ」の愛称で知られる、美貌と強い反逆心を持った皇妃ですね。私も大好きな宝塚作品での名作「エリザベート」のエリザベートですね~~~確かに聡明で美しく芯の通った彼女にピッタリだなと思いました。即座に画像にしちゃった(*^^*)こんな楽しい女子トークができるほどに信頼していただけたのは本当に嬉しい事です。悩みながらも婚活を続けられていてお仕事も頑張っておられて・・たまには息抜きも必要ですよね。そして最近始められた新しい趣味のお話などもお聞かせいただきとても充実した時間となりました。婚活って一人では辛いと思うんです。順調ではない時に「あー世界中で私は一番不幸」ぐらいの気持ちになる方も多いかと。何をしていても婚活の事が頭から離れない・・次のお見合いもまたダメだったらどうしよう・・だけど、ひとりじゃないんです。伴走するカウンセラーが側にいれば、ちょっとした愚痴も、とりとめのないお喋りも、すべて次に進むための「作戦」に変えていけます。今回のように「近くに来たから」と気軽に声をかけていただけるような関係性でいられること、そして一緒に笑い合いながら前を向ける時間が、私にとっても本当に宝物です。婚活は、頑張りすぎなくても大丈夫。たまにはカフェで冷たいものを食べながら、肩の力を抜いてお話ししませんか?「ちょっと話を聞いてほしいな」そんな軽い気持ちでの初回お問合せも大歓迎です!聞く力、そして話してホッと安心できると(評価をいただいている?)吉本がしっかりとご相談に乗らせていただきますね。婚活しようかな?でもいいですよ。婚活に疲れちゃった!でももちろん大丈夫。あなたと会いたい吉本がここにいます。公式ホームページはこちらから🌸 https://www.mikuru-nakoudo-hi はroshima.jp/【みくる結婚相談所にできること】🌷婚活カウンセラー資格を持つカウンセラーがそれぞれが持つお悩みに真剣に向き合い全力で寄り添います🌷少人数会員制だからこそできるあなたに合ったこれ以上ないあたたかく手厚いサポート🌷結婚相談所勤務で培った経験豊富なカウンセラーが聞く力を発揮し親身にお話を聞かせていただきます【まずはたくさんお話しましょう】『恋愛のこと、結婚のこと、子供のこと、仕事のこと、親御様との関係性』現代人はみんな多かれ少なかれストレスや不安を抱えています。お話聞かせてください。お問合せやご相談は、メール、公式LINE、InstagramのDMからもお受けしています。皆様からのご連絡お待ちしております。♡公式LINE https://lin.ee/99qdS0g ♡Instagram https://www.instagram.com/mikuru_nakoudo/ ♡公式ホームページ https://www.mikuru-nakoudo-hi roshima.jp/♡Ameba婚活ブログ https://ameblo.jp/ri -mi8169みくる結婚相談所代表カウンセラー吉本憲子09033786601火・水定休(受付時間11:00~19:00)メール・インスタDM・公式LINEからのご相談・お問合せは24時間受付中
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