結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
ブログから探す
モハラマリッジの加藤光代(かとうてるよ)です。現在は30代女性が多い少人数制結婚相談所を運営しています。今日は、少しだけ私自身の話をさせてください。私は、33歳の時に結婚をしましたが、1年で離婚しました。離婚した時は、「結婚は二度としない!」と思いました。でも、月日が経つごとに「やっぱり一人は寂しいな」と感じ再度結婚したい気持ちになりました。最初の結婚は日常の出逢い、いわゆる飲み会で知り合いました。じゃあこれからはどうやってパートナーを見つけようか、考えました。私が35歳になるころ、マッチングアプリというものが流行りだし、とりあえず登録しました。でも最初のころは、マッチングアプリってどうなんだろう?って不安の方が大きく、登録だけで終わっていました。やっぱり婚活パーティーの方がその場で直接会って話せるし、安心感はあると思い、婚活パーティーにも参加していました。しばらくして、マッチングアプリもマッチングした人と会い、出会い自体は増えていきましたが、交際が続くわけでもなく、なかなか良い出会いはありませんでした。しかも、思っていたよりずっと長く。最初は「そのうち結婚できる」と思っていました。仕事もしているし、恋愛経験もある。一度結婚もしているし・・・だから、焦っているつもりはありませんでした。でも実際は、焦っていたと思います。出逢うたびに「今度こそ」と思うのに、決まらない。気づけば時間だけが過ぎていました。一番つらかったのは、何が正解かわからなくなったことです。もっと頑張ればいいのか。条件を下げればいいのか。私に何か足りないのか。頑張っているのに、報われない感覚。30代の婚活は、“体力”よりも“気持ち”が削られます。あの頃の私は、迷走していました。そんな時、私の友人から結婚の報告が届きました。えっ!いつの間に💦半年前に会った時はまだ付き合っている人がいないと言っていたのに・・・話を聞くと、出逢いは結婚相談所でした。そこから結婚相談所のことを調べました。初めて結婚相談所には結婚をしたい人が集まり、結婚に向けて活動する場所だと知りました。私は気づきました。足りなかったのは努力ではなく、「方向」だったということに。やみくもに出会うことと、結婚に向かって進むことは違う。そこから、婚活の進め方を見直しました。自分が何を大切にしたいのか。どんな人生を送りたいのか。そのために、どんな相手が必要なのか。“設計”をしてから動き始めたとき、婚活はようやく前に進みました。だから今、私は思います。頑張っているのに結果が出ない人ほど、自分を責めなくていい。間違っているのは、あなたではなくやり方や環境かもしれません。私は少人数制で運営しています。それは、一人ひとりの「迷い」にきちんと向き合いたいからです。たくさんの会員様を抱えることはできません。でも、本気で結婚したいと思っている方には本気で向き合います。婚活は、一人で抱え込まなくていい。遠回りしなくていい。もし今、「このままでいいのかな」と感じているなら、まずは一度、現状を整理するところから始めませんか。あなたの時間は、ちゃんと大切にしてほしい。あの頃の私に言いたかったことを、今のあなたに伝えたいと思っています。私は最終的に結婚相談所に入会し、そこで今の主人と出逢うことができました。だから皆様に結婚相談所を勧めるということではありません。あなたが思う出逢いが今の婚活手段で合っているのか、方向性は間違っていないのか。婚活が上手くいっていないのであれば、一度立ち止まり、見直してほしいと思います。そのお手伝いを無料相談でさせていただけたらと思います。モハラマリッジ婚活カウンセラー 加藤光代
婚活というと「もっと魅力的な人じゃないと結婚できないのでは」と不安になる方もいらっしゃいます。ですが実際に会員様の活動を見ていると、特別な人だけが結婚していくわけではありません。むしろ多いのは、仕事を真面目に頑張っていたり、日常を大切にしている“普通の方”です。少し勇気を出して一歩踏み出した方が、ご縁を広げていかれる姿をたくさん見てきました。婚活は完璧な準備が整ってから始めるものではなく、動きながら整っていくものだと感じています。実際にご入会された会員様がよくおっしゃる言葉があります。「こんなにお見合いできるんですね」婚活アプリではなかなか会えなかった方でも、結婚相談所では真剣に結婚を考えている方同士が出会うため、お見合いの機会がしっかりあります。実際に活動を始めてから1ヶ月ほどで数件のお見合いが決まる方がほとんどで、「思っていたより出会いがある」と驚かれる方もいらっしゃいます。出会いが増えることで、自分に合う方と出会える可能性も自然と広がっていきます。婚活アプリや、街コンでの婚活。または「そのうち出会いがあるでしょ…」と考える。多くの方がこの道を通ってきています。しかしその婚活では、真剣に結婚を考えている方との出会いは無い、お相手の年収や資格など「盛ってないかな…」と感じたり。そんな思いを経験した方々がご入会された後に「もっと早く入会してればよかった」とおっしゃる方が多いです。婚活がうまく進む方に共通しているのは、特別なスキルではなく「まず行動してみること」です。初回カウンセリングでは、不安や迷いをお話しされる方がほとんどです。ですがお話をしながら考えを整理していくと、「まずはやってみようかな」と前向きになられる方も多くいらっしゃいます。婚活は一人で悩み続けるより、誰かと一緒に進めていくことで安心して続けられるものです。カウンセラーとしても、会員様それぞれのペースを大切にしながらサポートしています。婚活を始める時は、不安があって当然です。「自分にできるのかな」「本当に結婚できるのかな」そう思いながら相談に来られる方も多くいらっしゃいます。ですがお話をする中で、自分の考えが整理され「一歩踏み出してみよう」と活動をスタートされる方も多いです。まずは相談してみることが、婚活の最初の一歩になることもあります。現在、桜結び八王子では春のスタートを応援するキャンペーンを行っています。3月31日まで入会金が無料になるお得なキャンペーンを実施中です🌸婚活を始めようか迷っている方にとって、新しい一歩を踏み出すきっかけになれば嬉しいです。婚活がうまく進む方に共通しているのは、特別な魅力ではなく「行動してみること」です。実際に活動を始めてみると、思っていた以上に出会いがあると感じる方も多くいらっしゃいます。婚活を始めるタイミングに迷っている方は、まずはお話だけでも聞いてみてください。無理に入会をお勧めする相談所ではありません。安心してお問い合わせ下さい。福生・羽村・青梅・昭島・あきる野・立川・国立などの多摩地区で結婚相談所をお探しなら結婚相談所桜結び八王子
お見合いから仮交際へ進み、1回目のデートはできた。でも、なぜか2回目の誘いがない、あるいは送っても断られてしまう……。今回のテーマは、**【2回目のデートに繋がらない人の特徴】**です。無意識のうちにやってしまいがちな「もったいない行動」を整理し、次へ繋げるための改善策をまとめました。「1回目は楽しく話せたはずなのに、どうして?」婚活で最も多い悩みが、この**「2回目の壁」**です。実は、1回目のデートはお互いに「確認作業」の側面が強く、そこで無意識に「この人は違うかも」と思われてしまうポイントがいくつか存在します。今回は、2回目に繋がらない人に共通する特徴と、その対策を詳しく解説します。1回目のデートでも、お見合いの時と同じような「仕事の話」「休日の過ごし方」などのプロフィール確認に終始していませんか?お相手の本音:「また同じ話か……」「面接みたいで楽しくないな」改善策:1回目デートの目的は、情報交換ではなく**「親睦を深めること」**です。プロフィールの裏側にある「なぜそれが好きなのか」という感情の話をしたり、その場の食事や景色の感想を共有して、一緒に楽しむ姿勢を見せましょう。良かれと思ってやったことが、実はお相手の負担になっているケースです。NG例:自分の行きたい店に強引に連れて行く。逆に「どこでもいいですよ」と丸投げして、お相手に負担をかける。よかれと思って何時間も連れ回す(長時間の拘束)。改善策:お相手の歩くペース、空いたグラス、空調の寒暖などに目を配りましょう。そして、前回の記事でもお伝えした通り、**「1.5〜2時間で切り上げる」**という引き際が、次への期待感を生みます。デートが終わった後の数時間が、2回目に繋がるかどうかの勝負所です。NG例:翌日まで連絡しない。「今日はありがとうございました。お疲れ様でした」だけの短い定型文。改善策:解散後、お相手が家に着く前にはお礼を送りましょう。「今日は〇〇のお話が聞けて楽しかったです!」「あのお店、素敵でしたね」と、具体的なエピソードを添えることで、「あなたに関心があります」というサインが伝わります。2回目のデートに誘われる人は、お相手に**「楽しかった、もっと話してみたい」という余韻**を残すのが非常に上手です。「完璧な自分」を見せようとするよりも、「お相手に楽しんでもらおう」というサービス精神を持つことが、壁を突破する一番の近道になります。「自分のデートのどこに原因があるのか客観的に知りたい」という方は、ぜひデート報告を詳しくお聞かせください。お相手の反応を分析し、次回の成功率を100%に近づけるアドバイスをさせていただきます!婚活サポート入縁 https://www.irien.jp/
山形で生活していると、50代になる頃には多くの人が家庭を持ち、子育ても一段落している年代です。そのため独身の方の中には、「この年齢で出会いはあるのだろうか」「今さら婚活なんて恥ずかしい」「まわりに知られたくない」このような気持ちを抱えながら、誰にも相談できずに過ごしている方が少なくありません。実際に私の結婚相談所でも、50代女性からのご相談がここ数年で増えています。そして多くの方が口にするのが、同じ言葉です。「どうしたらいいのか分からないんです」山形では、都市部と比べて出会いの環境が限られています。例えば・職場は既婚者が多い・地域コミュニティでは恋愛の話がしづらい・婚活イベントは若い世代が中心・知り合いに知られることを気にしてしまうこうした環境から、出会いのきっかけ自体が少なくなる傾向があります。さらに50代になると、「今さら恋愛を始めてもいいのだろうか」と自分の気持ちにブレーキをかけてしまう方も少なくありません。しかし本当は、「これからの人生を誰かと過ごしたい」そう感じている方が多いのです。結婚相談所の現場では、50代の婚活は決して珍しくありません。理由はとてもシンプルで、結婚相談所には「結婚したい人」しか登録していないからです。日常生活では・独身かどうか分からない・結婚願望があるか分からない・そもそも出会う機会がないという問題があります。しかし結婚相談所では、「将来を一緒に過ごす相手を探している」という同じ目的の方が活動しています。さらに、今は山形だけではなく全国の会員と出会える環境があります。つまり、日常では出会えない人と出会える可能性が広がるのです。「本当に出会えるんですね」54歳のSさんと46歳のMさんは、お見合いからわずか2か月で成婚退会されました。この期間を聞くと驚かれる方も多いのですが、実は結婚相談所では決して珍しいケースではありません。お二人が最初にお会いしたのは、プロフィールを見て「話してみたい」と思ったことがきっかけでした。結婚相談所では、お写真だけでなくプロフィールシートというものを作成します。そこには・お仕事・性格・趣味・結婚観・家族構成・生活スタイル・将来の希望など、将来を考えるうえで大切な情報が記載されています。通常の恋愛では、こうしたことを交際しながら少しずつ知っていきます。しかし結婚相談所では、最初からお互いの考えをある程度理解した状態で出会えるため、交際では「価値観のすり合わせ」に集中できるのです。その結果、交際期間が自然と短くなるケースも多くあります。特に50代の婚活では、「好きかどうか」だけではなくこれからの生活を一緒に描けるかが大きなポイントになります。この年代になると、・ご両親の介護・看取り・住まいの問題・仕事とのバランスなど、人生の環境が大きく変わる時期でもあります。そのため・週末婚・別居婚・将来的に同居・それぞれの生活を尊重する関係など、50代ならではの柔軟な結婚スタイルを選ぶ方も増えています。実際にSさんとMさんも、お互いの生活環境を尊重しながら、将来をどうしていくかを話し合い、成婚へと進まれました。これまで多くのご相談を受けて感じるのは、50代の婚活は自分一人で考えるほど難しくなるということです。・どんな人と出会えるのか・どんな結婚スタイルがあるのか・自分の状況でも可能なのか分からないことが多いからこそ、行動できないまま時間が過ぎてしまう方も少なくありません。ですが実際には、想像しているよりも多くの出会いの可能性があります。結婚相談所は、無理に入会する場所ではありません。まずは・どんな人が活動しているのか・どんな出会い方があるのか・50代の婚活はどのように進むのか知ることから始めてみませんか。もし少しでも気になった方は、一度お話を聞きに来てください。あなたの状況を整理しながら、これからの可能性を一緒に考える時間になればと思います。相談者からよく聞くのが、「人に知られたくない」という声です。その点、結婚相談所の活動はとてもシンプルです。・自宅からスマートフォンでお相手検索・会いたい人に申し込み・カウンセラーが日程調整・お見合いで実際に会う・お断りは仲人が行うため余計な心理負担ゼロ活動は基本的にオンラインで完結します。また、一人で悩む必要はありません。カウンセラーとの個別面談で・婚活の進め方・相手選びのポイント・交際の悩み・プロポーズ作戦会議などを一緒に整理しながら進めていきます。これまで多くの方を見てきて感じるのは、「早く始めた人ほど、未来が変わる」ということです。時間が経つほど・出会いの機会はさらに減り・生活は一人が当たり前になり・行動するきっかけを失いやすくなります。だからこそ大切なのは、「まず情報を知ること」です。入会を勧めることはありません結婚相談所というと、「無理に入会を勧められるのでは」と心配される方もいます。ですが、人生を決めるのはご本人です。私たちは無理に入会を勧めることはありません。まずは・どんな出会いがあるのか・どのような活動になるのか・自分に合っているのかを知っていただくことが大切だと思っています。もし今、少しでも孤独を感じているならこれからの人生を・一人で過ごすのか・誰かと支え合って過ごすのかその選択は、これからでも遅くありません。もし今、「どうしたらいいか分からない」そう感じているなら、一度お話を聞きに来てみませんか?あなたの状況を整理しながら、これからの選択肢を一緒に考える時間になればと思っています。まわりに遠慮するのではなく、自分のより豊かな人生のために1歩踏み込んで欲しいです。安心してご相談ください。お問い合わせ・無料相談はこちら https://www.heartfulconnection.jp/otoiawase
こんにちは、岡山市の結婚相談所JM岡山、森次です。今日は8日目の婚活川柳をお届けします。森次コメント交際初期はスピード感が重要。その場で次の予定を決めるカップルほど関係が進展します。迷いは温度差を生みます。デートの別れ際、次の約束をしたいが言い出せず後悔することは避けたい。文字通り最後の踏ん張りが必要ですね(^^♪*****************************************岡山市中区西川原176-2-3 (西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年なので創業27年目になります。IBJに中四国で一番最初の2007年に加盟し人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
正直に言います。婚活が長引く男性の中には、「恋愛の基準が若い頃のまま」の方がいます。✔見た目がど真ん中✔一瞬で惹かれる✔会えないと不安になるこれを“本気の恋”だと思っている。でも、その恋――結婚までいきましたか?⸻彼は恋愛経験もあり、女性慣れもしていました。ただ、毎回同じパターン。最初は盛り上がる↓自分が追いかける↓相手の温度が下がる↓終了結婚相談所で出会った女性は穏やかでした。✔連絡は安定✔将来の話が具体的✔金銭感覚が堅実彼の第一声。「いい人。でも正直、燃えない。」そこで聞きました。「燃える相手と、結婚までいきましたか?」彼は沈黙しました。⸻男性は特に、✔手に入りにくい女性✔少し冷たい女性✔追わせる女性に本能的に惹かれやすい傾向があります。でもそれは、結婚向きかどうかとは別問題。彼は決断しました。刺激より、“尊敬できるかどうか”を基準にする。交際5回目。「会うと落ち着く自分」に気づきました。そして言いました。「あれ?この人を失うほうが怖い。」それが本物の感情でした。現在は結婚し、こう言います。「若い頃の恋愛と、結婚の恋は別物でした。」⸻ドキドキは分かりやすい。でもそれは“瞬間最大風速”。結婚に必要なのは、✔話し合いができる✔約束を守る✔金銭感覚が合う✔感情が安定している刺激に依存している限り、婚活は終わりません。“安心できる女性”を「物足りない」と切っていないか。そこが分岐点です。埼玉結婚相談所SAITAMariage(サイタマリアージュ)は、婚活を始める男性を後押し・応援します!一歩踏み出したあなたに最良のサポート!🔗SAITAMariage(サイタマリアージュ) 公式HP https://tenshi-no-kon-sapoto.com
入会前の面談でよく聞く言葉があります。その気持ちはとても自然です。ごく少数ではあるものの、実際にアプリで出会う方もいます。ただ、現場で見ていると自然な出会いでスムーズに結婚出来ている方は、20代が多いのも事実です。“まだ”という判断もひとつの選択です。でも、その選択を続けた先にどうなりたいのか。そこを一度、静かに考える時間はあってもいいと思っています。私が見て来た7000名以上の方は、そうやって30代、40代、50代に突入し焦っているのも、これも事実です。
このたびご成婚が決まったのは、30代の男性会員さま✨穏やかで誠実、そして何よりも約束を大切にされる、信頼のおける素敵な方です😊!口数は多くないためクールに見られがちですが、面談でお話するたびに、彼が真剣に考え着実に前に進んでいる熱い気持ちが伝わってきました!お相手は、少し年上の女性👩上品で柔らかく、丁寧な話し方や優しい表情が印象的な方です😊!お二人とも最初は人見知りで、素をすぐに出すタイプではありませんでしたが、互いに歩み寄ろうとする姿勢があり、その気遣いが自然と心の距離を縮めていきました🍀ある日、彼から「彼女は人見知りではないですね!」とご連絡をいただいたことがありました✨きっと、彼と一緒だったからこそ、彼女も自然体でいられてなんでも話せたのだと思います♡そんなふうに、少しずつ心を開いていく過程がとても微笑ましく、印象に残っています✨ある日、動物園デートに出かけた際のこと🐅彼女が少しカジュアルな装いで現れたところ、彼が「今までと服の雰囲気が違いますね?」と一言。彼なりの気づきと関心の表現だったのですが、言葉が少し足りず、良い意味なのか悪い意味なのか伝わらず、彼女を少し不安にさせてしまったことがありました🌀婚活の場では、こうしたちょっとした言葉の行き違いが、関係に影響を与えてしまうこともありますよね💡それでも、お互いに不安を感じる場面がありながらも、結婚相談所を通じて気持ちを丁寧に伝え合うことで、誤解も解け、少しずつ深い信頼関係が築かれていきました。お相手は隣県にお住まいで、彼の慎重な性格もあり、距離の問題や休みを合わせられるかどうかなど、現実的な課題もありました。彼は平日休みが多く、彼女は土日休み。休みを合わせるのが難しい中でも、できる限り週に一度はお会いするよう心掛け、真剣に向き合ってこられました。お会いする中で、お相手と結婚に対する温度差を感じる場面もありましたが、彼の真剣な気持ちを相談所同士で共有したことで、彼女の中に「この人と離れたくない」という強い思いが芽生え、関係を一歩前に進めるきっかけとなりました!真剣交際に入ってからは、住まいの場所や、将来の生活設計など、具体的な話し合いを重ねていきました。彼女は婚約指輪は不要とおっしゃっていたため、彼は心を込めた言葉で想いを伝えました💙お相手相談所のご担当者様によると、予想外のタイミングだったこともあり、彼女はとても喜ばれていたそうです💕これから3月にはご両家へのご挨拶、そして成婚退会へと進まれます✨お二人の未来が、穏やかで温かなものでありますように💕心よりお祝い申し上げます💐当相談所では、彼のように・お相手を思いやり、尊重できる方・お約束やお時間を大切にされる方・誠実なご縁を大切にされている方同じような価値観をお持ちの方が多く、落ち着いた雰囲気の中で、皆さまご自身のペースでご活動いただいております🍀小さな約束を大切にできる方だからこそ、安心してご縁を育んでいけると考えています😊!真面目過ぎて婚活がうまくいかない…そんなお悩みをお持ちの方も大丈夫✨しっかりサポートいたしますので、ぜひ一度ご相談ください🌸ハッピースマイル https://www.happysmile.click/
こんにちは(^^♪今日は、婚活中の女性の皆さんに、絶対に知っておいてほしい「危険な男性」の見分け方をお伝えします。先日、離婚して再婚活を始められた女性会員さん(39歳・会社員)が、こんな話をしてくださいました。「元夫と交際してる時、実は『何か違和感がある』って思ってたんです。でも、『愛があれば大丈夫』って自分に言い聞かせて...結婚したら、やっぱりダメでした。今思えば、危険サインは出てたんです」婚活カウンセラーとして、私は何百組ものカップルを見てきましたが、「この男性は危険」というサインは、必ず交際中に出ています。今日は、離婚経験者の女性(計15名)に取材してわかった読み終わる頃には、「あの人、当てはまる...」と気づくかもしれません。離婚経験者の女性、全員が口を揃えて言ったのが、これ。「店員さんへの態度が、全てを物語る」店員さんを呼ぶ時、「すみませーん!」と大声「まだ来ないの?」と不機嫌そうに「これ、違うんだけど」と高圧的お礼を言わないなぜ危険なのか?離婚された女性会員さん(40歳・事務職)の話。「元夫、私には優しかったんです。でも、店員さんへの態度が、すごく横柄で。結婚したら、その態度が私にも向けられるようになりました」弱い立場の人への態度=結婚後のあなたへの態度初デートで、必ずレストランに行く店員さんへの態度を観察する「ありがとう」が言えるか確認するこのタイプは、絶対に避けてください。これも、離婚経験者の女性のほとんどが挙げた特徴。明らかに自分が間違えても、「俺は悪くない」デートに遅刻しても、「電車が遅れたから」と言い訳「ごめん」が言えない常に他人のせいにするなぜ危険なのか?離婚された女性会員さん(37歳・看護師)の話。「元夫、絶対に謝らない人でした。結婚後、喧嘩しても『お前が悪い』。私が悪くなくても、絶対に謝らない。その頑固さに、疲れ果てました」「ごめん」が言えない男性は、対等な関係を築けません。デート中、小さなミスがあった時の反応「ごめん」「申し訳ない」が自然に言えるか言い訳ばかりしないかこのタイプとは、結婚生活が地獄になります。交際中は「愛情」に見えるかもしれませんが、実は「支配欲」です。「今、誰といるの?」「何時に帰ってくる?」と常に聞く友達と会うのを嫌がるSNSをチェックしたがるスマホを見せろと言う「俺と友達、どっちが大事?」と聞くなぜ危険なのか?離婚された女性会員さん(36歳・会社員)の話。「元夫、交際中から束縛が激しくて。でも、『愛されてるんだな』って勘違いしてました。結婚したら、友達との連絡も禁止されて、完全に孤立させられました」束縛は、愛情ではありません。支配です。あなたの予定を常に把握したがらないか友達との約束を嫌がらないかSNSをチェックしたがらないか束縛は、エスカレートします。早めに見抜いてください。これは、モラハラ男性の典型的な特徴。「お前のために言ってる」「お前のために心配してる」「お前のために、仕事辞めろ」「お前のために、友達と距離置け」なぜ危険なのか?離婚された女性会員さん(38歳・事務職)の話。「元夫、『お前のため』って言葉をよく使ってました。でも、実際は私をコントロールしたいだけ。『お前のため』という言葉で、私の自由を奪っていったんです」「お前のため」は、モラハラの常套句です。「お前のため」を頻繁に言わないかその「ため」は、本当にあなたのためかそれとも、彼のコントロール欲求かこの言葉を多用する男性は、要注意です。お金の価値観は、結婚生活を大きく左右します。デート代をいつも奢ってもらう前提借金を隠しているギャンブルをする計画性がないデート代を1円単位で割り勘「今日は、お前が342円ね」お金の話ばかりするケチすぎるなぜ危険なのか?離婚された女性会員さん(39歳・会社員)の話。「元夫、お金にルーズで。借金を隠してて、結婚後に発覚。ギャンブル依存で、貯金全部使われました」逆のパターンも。「元夫、お金に異常に細かくて。生活費も全部折半。私の給料も全部管理されて。『お前の金は、俺の金』状態でした」デート代の払い方が自然かお金の話をする時の態度計画性があるかお金の感覚は、変わりません。婚活で避けるべき危険な男性のタイプ5選。店員さんへの態度が横柄自分の非を絶対に認めない束縛が激しい「お前のため」が口癖お金にルーズor異常に細かい一つでも当てはまったら、要注意。三つ以上当てはまったら、今すぐ距離を置いてください。「でも、愛してるから...」その気持ち、わかります。でも、愛だけでは、DVもモラハラも、止められません。あなたの人生を、守ってください。
皆さんこんにちは✨結婚カウンセラーのナミマリです。今回は、「近づきたい」を押しつけずに伝える、自然なLINEの作り方についてお話しします💡対面だと、照れたりタイミングを逃したりして、「言おうと思ってたのに言えなかった…」ってありますよね。LINEは、そんな言いそびれた思いやりを軽やかに届けられるツール。しかも恋愛の序盤は、“重くないのにちゃんと気にしてくれてる”が伝わるほど安心感って一気に増すんです。女性が欲しいのは、ドラマみたいな熱量じゃなくて、✨「ちゃんと見てくれてる」✨「大切に扱われてる感じがする」この空気がふっと伝わる、短いひと言なんですよね。嬉しいLINEって、内容よりも「私のこと、ちゃんと覚えてくれてるんだ」が入っています。たとえば…「朝、雨すごかったけど濡れなかった?」☔️「今日は移動多いって言ってたよね。大変だったね。」「この前言ってたカフェ、メニュー見たら気になった😂」ポイントは、褒めるよりも、盛るよりも、“あなたの話が頭に残ってるよ”が自然に出ること。それだけで距離って、静かに縮みます。女性は、出来事そのものよりそこに対してどう感じたかを言葉で受け取りたい傾向があります。だから、たった一言でも“気持ち”が添えられるとホッとする。たとえば…「今日のやり取り、なんか嬉しかった☺️」「話してると落ち着くなって思った」「連絡くれて、ありがとね」長く説明しなくてOK。一文で十分、温度が伝わります。LINEが続かない人ほど、質問がぼんやりしていることが多いです。「今日どうだった?」よりも、答えが浮かぶ聞き方に変えると、返しやすさが段違い。たとえば…「昼の打ち合わせ、雰囲気どうだった?」「朝言ってた件、ひとまず落ち着いた?」「帰りの電車、混んでた?」🚃そして返ってきたら、長文の返しじゃなくていいので、「それ聞けて安心した✨」「おつかれさま、よく頑張ったね☺️」この“短く丁寧なリアクション”が、地味にいちばん信頼を積み上げます。④夜のLINEは“印象が柔らかく残る”夜って、一日の終わりで心のガードが少しゆるみます。その時間に届く優しい一言は、不思議なくらい特別感として残りやすいんです。たとえば…「今日もよく走り切ったね☺️」「あったかい飲み物でも飲んで、ゆるめてね」「また話せるの、楽しみにしてる」これくらいの温度で十分。夜は“しっとり短め”が、ちょうどいい💛ざっくり言うと、男性:事実・結果・要点女性:気分・安心・共感を大事にしやすい。だから男性側は、報告だけじゃなく気持ちに触れる一言を足すだけで、女性の安心感がぐっと上がります。LINEは連絡手段じゃなく、“思いやりを運ぶ小さな箱”として使うのが◎✓LINEは「気にかけてるよ」を軽く伝えられる✓長文より、温度のある一文が効く✓具体的に聞くと会話が自然に続く✓夜のひと言は印象に残りやすい恋愛も婚活も、話術より大事なのは相手を大切に扱う姿勢。あなたのLINEが、相手の心をそっとほどくきっかけになります🕊️・・横浜・川崎・都内で婚活を始めたい方へ。オンライン面談も行っています💌「何から始めたらいいか分からない」婚活を始めるか迷っているところからでも大丈夫です。あなたのペースに合わせて、一緒に整えていきましょう✨▷ホームページ▷Instagram▷公式LINEあなたの“本当に合う人”との出会いを、心を込めてサポートします🌿
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!