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長年この仕事をしていて感じるのは、結婚できる方には共通点があるということです。それは、👉最初に考えていた条件にピッタリ合わなくても、その条件以上の「良いところ」を見つけられる人。条件に縛られすぎず、「この人のここが好き」「一緒にいると安心できる」そんな気持ちを大切にできる方が、幸せな結婚をされています😊勿論、条件がぴったりと合う方も結婚されていますが🌸例えば… 地元優先だったけれど、お相手の土地に嫁ぐ決断をされました🏡 年収は自分より低くても、それ以上に魅力があると感じ結婚を決意✨ 「優しさ」と「穏やかに暮らせる未来」を選ばれました🌱 最終的には7歳年上の男性と幸せ婚💖 「まさかこんな年上の方と結婚するなんて想像もしなかった」と笑顔で話してくださいました😊 「一緒にいるととても安心できるから」と、その病気と向き合う覚悟を決めた方🍀 「支えていきたい」と結婚を決めた健常者の元男性会員さん🤝 「医療が進んで良くなることを願いながら一緒に生きたい」と結婚された元男性会員さん✨ 同居が難しく、週末婚という形を選ばれた男性会員さん🚄こうして振り返ると、💡相手に合わせられること💡そして、合わせたいと思えるだけの愛情を持てることこれこそが、結婚を決める大きな力なのだと感じます。来年は、「条件が合わないから…」で終わらせるのではなく、👉その人には、条件以外にどんな良いところがあるのか?👉一緒にいて心が安らぐか?人柄はどうか?そんな視点で、少しだけ前に進んでみませんか🌈来年こそ、✨あなたが素敵なご縁に恵まれますように✨心から願っています😊💕
婚活サロン 結ラボ 森です🤵🤵♀️30代男性K様カフェ面談☕️12月1日婚活スタートし、まだ1ヶ月経ってない中で既に4人のお見合いが組め、内1人とは仮交際に進んで大人気のK様🤭✨その中でも日々のレベルアップともっと良くなる為の考え方を伝授しました🫡結ラボはプロフィール作成と高確率で仮交際に行く秘策を持っています✨✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼夫婦2名体制のカウンセリングで、男性・女性両方の視点から的確なアドバイスが可能🤵🤵♀️夫婦で全力全集中お節介サポート付き💘いち早く成婚させれる様、愛情たっぷりガツガツお節介サポートさせて頂いております🤵🤵♀️📣❤️🔥❤️🔥結婚はゴールではなくスタートなので当相談所では会員様が【自らその後も幸せで居られる様、成長のサポートメイン】でアドバイスをさせて頂いております💍✨#結婚相談所#マッチング#ibj#埼玉県#再婚歓迎#バツイチ歓迎#深谷市#熊谷市#婚活サロン
婚活は感情や直感だけで進めるものではありません。うまくいく人ほど自分の行動を一度立ち止まって振り返り、客観的に分析しています。これは、心理学でいう「メタ認知」の働きで、行動パターンの癖や偏りを自覚できるようになることが大きな理由です。たとえば、申込数が少ないまま「出会いがない」と感じている場合、実際にデータを確認すると単純に母数不足であることがわかります。また、相手からの返信が遅かったり、交際しても続かなかったりするときも、過去のやり取りを見直すことで返信の内容やタイミングに課題が見つかることもあるでしょう。自分の思い込みを排除し、次に取るべき具体的な行動をはっきりさせるためにも、婚活においてこうした振り返りは不可欠です。こうして振り返った内容を記録として整理していくと、自分の婚活にはどのような傾向があり、どの部分に改善の余地があるのかが見えてきます。お見合い申込数や返信のタイミング、初回デートにつながった割合などこれらの事実ベースの記録は、いわば自分自身の行動の履歴です。これらを「行動ログ」として残しておくと、感覚では気づけなかった課題点や、逆にうまくいっていたパターンが明確になるでしょう。婚活において数字こそが最も正直です。ただ、数字は決してあなたを評価するためのものではありません。落ち込むための材料ではなく、あくまで“改善のヒント”をくれる優しい道しるべです。つまずいた場所が見えたら、同じだけ「次に進むための一歩」も見えてきます。数字はあなたの努力を否定するものではなく、未来に向けてそっと背中を押してくれる存在なのです。行動ログは、自分がどこでつまずき、どこで前に進めているかを明確に示す材料になります。最初に確認したいのはお見合い申込数や申受数の傾向です。一般的に、一定の申込数がなければお見合いが成立しにくく、お見合いが少なければ交際にもつながりません。まずは母数を確保することが前提ということがわかります。次に、返信率です。返信率とは、自分が送ったメッセージに対して、相手からどれだけ返信が返ってきたかという割合のことです。この割合を見ると、やり取りが途中で止まる原因がどこにあるのかが見えてきます。たとえば、こちらのメッセージには相手への質問がないため、返信しなくてもいいと思われるような構成になっていることもあるでしょう。もしくは、相手にとって興味のない話題ばかりになっているのかもしれません。また、文章の書き方や送る時間帯を少し調整するだけで改善されるケースもあります。初回デート率は、相性の良い相手と出会えているかを判断する指標です。初回デートにつながらない場合は、プロフィールの印象や写真、自己紹介文の内容に課題がある可能性があります。逆に初回デートはできても仮交際に進まない場合は、当日の会話の流れや態度に改善の余地があると考えられます。振り返りとデータ検証を踏まえたうえで、次に必要になるのが行動KPIの設定です。KPIとは「KeyPerformanceIndicator」の略で、「どの行動をどれくらいの量や頻度で続けるか」を数値で決めた基準を指します。婚活においてもこの基準を設定することで、日々の活動を「なんとなく」ではなく、明確な目標を持って進められるようになるでしょう。ここでいうKPIとは、ビジネス用語のように聞こえるかもしれませんが、婚活ではより分かりやすく言うと、「自分がどの行動をどれくらいのペースで続けるか」という“具体的な行動目標”のことです。「頑張る」「続ける」という抽象的な表現ではなく、「月20件申し込みをする」「メッセージは24時間以内に返信する」といったように、誰が見ても分かる“行動の基準”を決めるイメージです。婚活の行動KPIで、まず重要なのは月間の申込数です。ある一定数を確保しておくことでお見合いの成立や交際の機会が増えます。また、返信速度も大切な指標です。ここでいう返信速度とは、プレ交際後に自分が相手からのメッセージにどれくらいの時間で返事をしているかという指標です。返信に時間をかけていると、会話の流れが止まりやすく、相手からの返信も期待できません。返信にかける時間を自分のKPIとして決めておくのも良い方法です。次に設定したいのが、初回デート率や仮交際移行率です。お見合いが成立したら、どれくらいの割合でプレ交際や初回デートにつながっているか、そこからどの程度の割合で仮交際に進んでいるかを把握します。実際に、Bridalチューリップの会員様の中にも、行動ログを取り入れたことで大きく流れが変わった方が多くいらっしゃいます。たとえば、30代後半の女性会員様は、「自分は選ばれにくいのでは…」と不安を抱えていましたが、行動ログを振り返ると申込数が月5件未満であることが分かりました。そこで月20件を目標に設定し、メッセージ内容も一緒に見直したところ、翌月にはお見合い数が4倍に増加。その中のお一人と仮交際に進み、半年後にはご成婚となりました。数字を見るのは勇気がいりますが、「改善できるポイントが明確になり、気持ちが軽くなった」と多くの会員様が口を揃えておっしゃいます。また、週ごとの活動時間を決めておくことも有効です。忙しさに流されがちな婚活ですが、毎週一定時間を確保すると決めておけば途中で停滞してしまうことを避けられます。2026年という区切りを設定したのには理由があります。婚活は“短距離走”ではなく“長距離走”に近く、1年〜1年半ほどの活動期間が最も現実的で成果が出やすいと言われています。いまから行動を整えていけば、2026年は「無理のないペースで結婚まで進める」ちょうど良いタイミングです。明確な期限があると、日々の行動にもメリハリが生まれ、前向きに取り組みやすくなります。行動KPIは、2026年の婚活計画を作る際に最も重要な土台になるでしょう。データを味方につけ、日々の行動を可視化することで、次にどんな動きをすればいいかが見えるようになります。Bridalチューリップでは、行動ログをサポートするために、会員様が使える独自の「婚活行動ダッシュボード」をご用意しています。申込数・成立率・返信速度・初回デート率などが一目で可視化され、担当カウンセラーと共有しながら改善ポイントを一緒に整理できる仕組みです。さらに、・メッセージ添削・週次の状況レビュー・プロフィール改善サポートなど、行動ログを元に“今のあなたに必要な修正”を的確に提案しています。「データ」と「寄り添い」を両立したサポートで、迷いや不安を減らしながら活動を進めていただけます。なお、婚活を進めるなかで悩むことがあれば、ぜひBridalチューリップをご検討ください。会員様お一人お一人に対して手厚いサポートを提供しています。お気軽にお問い合わせください。
当相談所のチラシをドライヘッドスパヘッドミント西宮北口店様に設置いただけることになりました。ソファに座り、右を向いていただくと(写真の右隅)おのずと目に入る位置に設置していただいています!笑こちらのお店ですがオーナー様と知り合う前から私がお客さんとして行かせていただいていました。通いやすい価格で凝った頭をしっかりと癒していただけます!男性のお客様もご利用OKです!!夜遅くまで営業されていますので、お仕事帰りにヘッドスパで癒されるのはいかがでしょうか?-----------------------------------------------------チラシご持参で当相談所にご入会いただきますと初期費用から30,000円割引させていただきます。-----------------------------------------------------まずは、初回無料相談のお申込みをお問合せフォームよりお願いいたします。ちょっと結婚相談所のこと聞きたい~みたいな感じでもOKです!無理な勧誘は絶対にしませんのでご安心ください。ぜひぜひ、お気軽にお問合せください!!
お客様に寄り添う結婚相談所ベルブライドです。東京(永田町・渋谷・東京駅丸の内)・神奈川(みなとみらい)、オンライン店舗がございます。-----------------------------------10年ほど仲人をしておりますが、これまで「相手からの連絡が遅い」という不安を何度も何度も聞いてまいりました。中には自分が好意を寄せているお相手に対しても連絡が遅くなってしまい、結果的に交際終了を伝えられてしまうケースもございました。自分が好意を寄せている方に、そのような理由でお断りをさせることは非常にもったいないことだと思います。婚活中のほとんどの方は、スピード感をもって取り組んでいます。その為、お相手からの連絡が遅いという事実は自分に好意が感じられないという答えに直結しかねないことなのです。どなたに対しても連絡が遅い方は、その行動を見直さない限りは残念ながら結果自体も良い方向に進まない確率が高くなるくらいに考えた方がよい程です。連絡のレスポンスを重要視している方は非常に多いんです!自分がレスポンスが遅いのでお相手からのお返事が同じように遅くても気にならない、という方も中にはいらっしゃいますが…7,8割くらいの方はレスポンスのスピード感も大切に考えている印象がございます。それは、お返事が翌日以降になることです。自分が送って数分以内にはお返事が欲しいと言っている方はさすがにいらっしゃいませんが、当日中にお返事が来ず、数日経ってからお返事が届く場合には『自分との交際を進める気持ちがないと思う』という気持ちに直結しやすいようです。特に、翌日以降になることが続く場合。交際終了を考えるには十分の理由になるようです。せっかくお相手を見つけるために婚活をしているんです。忙しいから…連絡が苦手だから…ちょっと遅くてもいいかな…と後回しにせず、できる限り当日中にお返事を返すようにしていただければと思います。双方の連絡の速度の好みもあると思うので、交際に進んで最初の方にお相手とすり合わせをしておけるとお互いに心地よいペースでやり取りができるのではないかと思います。より良い婚活ができますように…参考にしていただければ幸いです。
結婚相手を決められない理由として、多くの人が口にするのは「決め手がない」「まだ迷っている」「本当にこの人でいいのか分からない」といった言葉だ。しかし実際には、条件が足りないからでも、相性が悪いからでもない。決められない最大の理由は、この人と結婚すると決めきる覚悟がまだ定まっていない、それだけである。婚活では、どうしても判断材料を外側に求めがちになる。年収、学歴、仕事、価値観、家族構成、フィーリング。どれも重要な要素ではあるが、それらをどれだけ精査しても、最後の一歩を踏み出せない人は少なくない。なぜなら、結婚は条件が揃ったから自動的に決断できるものではなく、「この人と人生を組む」と自分で引き受ける行為だからだ。逆に言えば、結婚を決めていく人たちは、迷いがなかったわけではない。不安や違和感がゼロだったわけでもない。それでも決めた人と、いつまでも決めきれない人の違いは、この人となら向き合い続けると腹を括れたかどうか。その一点に集約される。結婚相手を決めるというのは、完璧な正解を探し当てる作業ではない。これから起こる現実を、この人と一緒に引き受けると決める行為である。その覚悟が定まった瞬間、人は自然と比較をやめ、迷いが整理されていく。結婚生活において、意見が食い違う場面は必ず出てくる。生活リズム、家事の分担、仕事への向き合い方、金銭感覚、親族との距離感。どれか一つとして、最初から完全に一致する夫婦はほとんどいない。それでも結婚を決めていく人は、「合わない部分が出てきたら終わり」という前提で相手を見ていない。意見が合わないこと自体を、結婚を否定する材料にしていないのである。合わなさは問題ではなく、そこからどう向き合うかが結婚の本題だと理解している。一方、結婚を決めきれない人ほど、意見のズレを過度に重く捉えがちだ。少しでも違いが見えた瞬間に、「やっぱり違うかもしれない」「他の人の方が合うのでは」と考え始める。しかしそれは相性の問題ではなく、諦める前提で相手を見ている姿勢の問題である。覚悟がある人は、意見が合わなかったときに即座に白黒をつけない。衝突が起きることを前提として受け止め、その上で話し合う余地があるか、調整できる余白があるかを見る。ここで必要なのは我慢ではない。簡単に投げ出さないと自分で決めているかどうか、その姿勢そのものが覚悟である。結婚を決めるとは、意見が合う相手を選ぶことではない。意見が合わない場面に出会っても、それを理由に関係を切らないと決められるかどうか。その判断ができたとき、結婚は現実的な選択肢として立ち上がってくる。交際が進むにつれて、不満や違和感が一切出てこない相手はいない。言い方が気になる、連絡頻度が合わない、将来の話の温度差を感じる。こうした小さな引っかかりは、どんな関係でも必ず生まれる。結婚を決められる人は、そうした違和感を感じたときに「なかったこと」にもしないし、「即終了」の理由にも使わない。まず向き合うという選択を取る。つまり、確認し、話し、すり合わせる余地があるかどうかを見る。一方で、決めきれない人ほど、違和感が出た瞬間に頭の中で結論を出してしまう。伝える前に評価を下し、向き合う前に距離を取る。その結果、「決定的な理由はないけれど、何となく違う」という曖昧な状態のまま、交際が終わっていく。ここで重要なのは、向き合うことと我慢することは全く別だという点である。不満を抱え込むことが覚悟ではない。違和感があるなら、それを扱う覚悟があるかどうかが問われている。話しても無理だったのか、話す前から諦めていたのか。その差は、後から振り返ったときに大きく表れる。結婚相手を決める人は、不満や違和感が出ることを想定内として受け止めている。その上で、それでもこの人と向き合い続ける価値があるかどうかを判断する。逃げずに向き合うという選択を繰り返せるかどうか。それが結婚を決める覚悟の具体的な形である。結婚を迷わせる大きな要因の一つが、「理想像」と「目の前の相手」のズレである。もっと優しい人がいるかもしれない。もっと価値観が合う人がいるかもしれない。条件をもう少し満たす人が現れるかもしれない。そう考え始めると、どれだけ交際を重ねても決断は先延ばしになる。結婚を決める人は、理想がないわけではない。ただし、その理想を基準に現実の相手を減点し続けることを、自分で終わらせている。理想と完全に一致する相手はいないという前提を受け入れた上で、今目の前にいる相手を現実として引き受ける判断をしている。一方で、決めきれない人ほど「まだ比較できる段階」「もう少し見てから」と考え続ける。その姿勢自体が悪いわけではないが、比較を続けている限り、覚悟は生まれない。なぜなら、覚悟とは選択を固定する行為であり、可能性を広げ続ける思考とは相反するからだ。結婚を決めるとは、「この人以上の相手がいない」と証明することではない。「この人で進む」と自分で線を引く行為である。理想を探し続ける立場から降り、現実の相手を選び取る。その切り替えができたとき、結婚は初めて具体的なものになる。結婚生活に嫌なことが起きないと考えている人はいないはずだ。それでも、いざ具体的に想像すると、無意識に「できれば起きてほしくない」「起きたら考える」と先送りにしてしまう人は多い。結婚を決められる人は、嫌なことが起きる可能性を最初から織り込んでいる。意見の衝突、生活のストレス、気持ちのすれ違い。そうした出来事が起きたときに、「それでも一緒に乗り越える」と決められるかどうかを基準にしている。ここで重要なのは、何があっても耐えるという話ではない。無理を正当化する覚悟ではない。嫌なことが起きたときに、関係を終わらせる選択を最初から用意していないという点に意味がある。問題が起きたら、まず解決を前提に考える。その姿勢があるかどうかが、結婚を決める覚悟の分かれ目になる。結婚を迷い続ける人ほど、「嫌なことが起きたらどうするか」を考えると不安が大きくなり、その不安を理由に決断を止めてしまう。しかし実際には、不安が消えてから結婚を決める人はいない。不安があるままでも、それでも向き合うと決められるかどうか。それが問われている。結婚を考えるとき、「もし別れたらどうなるか」を過剰に想像してしまう人は少なくない。離婚のリスク、関係が壊れた場合の不安、取り返しがつかない選択になるのではないかという恐れ。慎重さとしては自然だが、それが判断を止める理由になっているなら、一度立ち止まって考える必要がある。なぜなら、最初から別れを前提に結婚する人はいないからだ。誰もが、この人と伴侶として生きていくつもりで結婚を選ぶ。結婚を決めるという行為自体が、「続ける前提」を選び取る決断なのである。結婚を決められる人は、未来を保証された状態で決断しているわけではない。それでも、この人となら伴侶として向き合い続ける覚悟を持てるかどうかを自分に問い、その答えを引き受けている。覚悟とは、結果を完全にコントロールできないことを理解した上で、それでも選ぶ意思を持つことだ。結婚相手を決めるとは、失敗しない選択を探すことではない。この人と生きていく選択を、自分の判断として引き受けること。その覚悟を持てたとき、結婚は「迷っている選択肢」ではなく、「進む決断」に変わる。当相談所は、このIBJAWARDを9期連続で受賞しております。さらに、創業12年目を迎える当相談所は、IBJより「成婚優秀賞」「男性婚活支援殊勲賞」「敢闘賞」など、数々の賞を受賞。確かな実績と経験で、皆さまの婚活を全力でサポートいたします。「婚活のプロに相談しませんか?」今の婚活方法が合っているか不安な方へ結婚相談所では専門カウンセラーがあなたに合った婚活の進め方をアドバイスします!「どうすれば理想の人と出会えるのか?」当社の無料相談で確かめてみませんか?ご成婚まで9ヵ月!38歳男性Aさんの婚活成功ストーリーご成婚まで4ヵ月!シングルマザー35歳Sさん39歳で結婚を決意!成婚まで7ヵ月のリアルな体験談ご成婚まで5ヶ月!即相談で悩み解決、31歳女性の成功事例ご成婚まで1年!36歳男性が出会った理想の妻結婚相手は3C・3B・3Sは注意?三高・三平はもう古い長続きするカップルのLINE|頻度と内容には共通点がある男性の話し方で脈ありサインを見抜く方法【完全版】幸せな結婚に繋がる恋とは|交際が続かない原因の完全解説真剣交際の気持ち80%でも終わってしまう本当の理由とは?本命女性になりたいなら2週間に1回のデートでは足りない【完全版】女性が本命男性にだけ見せる行動15選仮交際中は感情の入れ方に注意!交際終了に気持ちがもたない彼に本命と思われているかは行動の優先度で判断するLINEの返信が遅い=脈なし?本当に見るべきポイントとは
こんにちは!婚活サポートLIFBRIDALカウンセラーのリエです♪(´θ`)ノ今年もあっという間にあと1週間ほど…一年ってめちゃくちゃ早いですよね!!婚活をしていると、ふと「自分ってそもそも結婚に向いてないんじゃないかな?」と不安になること、ありませんか?世間一般でよく言われる「結婚に向かない人の特徴」といえば、こんな感じですよね。・理想が高すぎる・こだわりが強い・わがまま・自分が好きすぎる(自分ファースト)・一人の時間が好きで、 寂しいと感じないこれらに当てはまると、「あぁ、やっぱり私は一人で生きていくしかないのかな」なんて思ってしまうかもしれません。でも、本当にそうでしょうか?今日は、自称「結婚不適合者」だった私の実体験を交えてお話しします。実は、私も親友も「結婚は無理」だと思っていました!何を隠そう、私自身も離婚を経験した後は、「自分は結婚に向いてないんだなぁ」と本気で思っていました。40歳で結婚した私の親友も同じです。独身時代、彼女と会うたびに二人で「私たちは自由人だし、他人に合わせるなんてできない。結婚は無理だよねー」と笑い合っていたものです。ところが、どうなったか。私は今、再婚して幸せに過ごしています。「結婚無理!」と言っていた親友も、結婚して早7年。他の夫婦とは少し違う、彼女たちらしいスタイルではありますが、今でもとっても仲良しです♡私たちは、恋愛も仕事も友達関係も、自分がやりたいことをやりたい「自由人」それでも幸せな結婚生活は送れるんです。「自分は結婚に向いていない」と決めつける前に、これだけは覚えておいてください。結婚生活の幸せは、「あなた自身の性格」だけで決まるのではなく、「誰と、どう暮らすか」で決まります。人と暮らすのが苦手なら…程よい距離感を保てる人や、お互いのプライベートを尊重できる人を選べば問題ありません♪理想が高すぎるなら…条件のチェックリストを埋める人ではなく、「理想とは違うけれど、なぜかこの人といると心地いい♡」と思える唯一無二の人に出会えば、こだわりはスッと消えることもあります。今の時代、結婚生活の形は人それぞれです。「毎日同じ部屋で寝ないといけない」「三食作らなきゃいけない」なんて決まりはありません。あなたが自由でこだわりがあるように、世の中には同じように自由で、あなたの個性を丸ごと面白がってくれるお相手がいるんです。「向いてない」と諦める必要は全くありません!LIFBRIDALが加盟しているIBJは、ついに会員数が10万人を突破しました。これだけの人数がいれば、あなたの「自由」や「こだわり」にピッタリはまる、世界に一人のお相手が必ずいます。「世間一般の結婚」を目指すのではなく、「あなたがあなたらしくいられる結婚」を、一緒に探しに行きませんか?どんなお悩みでも、まずは一度お気軽にお聞かせくださいね(^^)無料カウンセリングのご予約はHP・LINEまたはお電話で受け付けています☆
「最初は順調やったのに、気づいたら連絡の温度が下がってる」30代の婚活で、これめちゃくちゃ多いです。でもこれ、盛り上げ方が下手とか魅力が足りないわけちゃいます。30代になると、・ちゃんとしな・変に思われたくない・早く結果出したいこういう気持ちが強くなります。その結果、自分の感情より「正解」を優先する婚活になりがちです。これ、現場で何度も見てきました。レスキューの現場でも同じでした。焦って動くほど、状況は悪くなります。一番大事なんは、「今、何が起きてるか」を整理すること。婚活も一緒で、距離が縮まらない時ほど自分の状態を整えるのが先です。今日のデートややり取りのあと、これだけやってみてください。・楽しかった瞬間を1つ・引っかかった瞬間を1つ評価せんでOKです。感情をそのまま言葉にするだけ。これができると、次の会話が一気に自然になります。距離が縮まらないのは、あなたのせいちゃいます。ただ、整える順番が後回しになってるだけ。婚活は、頑張るものやなくて整えていくものです。婚活レスキュー隊です。ForeverMate-結婚相談所-(フォーエバーメイト)は、兵庫県尼崎市で30代夫婦が運営する結婚相談所です。代表は元レスキュー隊長。焦らせない・否定しない・状況を整理する支援を婚活サポートに活かしています。私たちが目指すのは、結婚そのものではなく、その先の夫婦生活まで見据えた婚活。無理に自分を作らず、自然なあなたで進める婚活を一緒に整えます。所在地:兵庫県尼崎市富松町1丁目26-29代表:山田🌐 https://forevermate.site/ 💚 https://lin.ee/AvCNaTC 📸 https://www.instagram.com/forever_mate8/profilecard/?igsh=MmFpOW0wenhweDlq🤝https://www.ibjapan.com/area/hyogo/27188/
「自分の魅力がうまく伝わらない」「なぜかご縁につながらない」そんなお悩みを抱えていませんか?新しい年を迎えるこのタイミングは、ご自身の恋愛や婚活を見つめ直す絶好の機会です。こんにちは。吉祥寺の結婚相談所**MarriageDesignAgency**代表カウンセラーの**春原美智子**です。冬至を迎え、心身を整えながら新年への準備を進める中で、今回は「自分を知り、ご縁につなげる」ための大切なご案内をお届けします。---##◆LCIQ診断とは?婚活にどう役立つの?**LCIQ診断**は、恋愛や結婚における「コミュニケーションの傾向」を客観的に可視化できる診断です。✔なぜ同じところでつまずいてしまうのか✔自分らしい魅力がどこにあるのか✔相手にどう伝えるとご縁につながりやすいのかこうしたポイントを整理することで、闇雲な婚活から抜け出し、「納得感のある出会い」へと近づいていくことができます。このたび私は、**LCIQ読み解き診断から上級講座まで指導できる認定講師**となりました。カウンセラーとして多くのご縁を見届けてきた視点からも、この診断は婚活に非常に有効だと感じています。---##◆実際にあった会員様の変化これまでLCIQ診断を受けた会員様からは、こんなお声をいただいています。・「自分では短所だと思っていた部分が、実は魅力だと分かった」・「自己紹介で何を話せばいいか迷わなくなった」・「お見合い後のフィードバックが前向きに変わった」診断を通してご自身を正しく理解できると、不思議と表情や言葉選びまで変わってきます。その変化が、ご縁を引き寄せる大きな一歩になるのです。---##◆婚活がうまくいかないと感じている方へ婚活が停滞すると、「自分に問題があるのでは…」と不安になる方も多いですが、実は**伝え方や関わり方のズレ**が原因になっているケースがほとんどです。LCIQ診断は、あなたを否定するものではなく、「あなたらしさをどう活かすか」を一緒に見つけていくツール。だからこそ、婚活に疲れてしまった方にも、ぜひ一度受けていただきたい診断です。---##◆無料LCIQ診断のご案内まずはお気軽に、無料診断からどうぞ。👉**無料診断はこちら**[ https://lciq-diagnosis.com/home?agent_id=6601029](https://lciq-diagnosis.com/home?agent_id=6601029)---##◆恋愛コミュニケーション体験セミナーのご案内※無料診断を受けてからご参加ください###「LCIQの基本とご縁につながる自己紹介」診断結果をもとに、**ご縁につながる自己紹介のポイント**を分かりやすくお伝えします。**【開催日】**・1月11日・1月24日・1月28日👉(体験セミナー・無料)お申し込みはこちら[https://renaisindan.com/ent/dtpbk9is](https://renaisindan.com/ent/dtpbk9is)※紹介者欄には**「春原」**とご記入ください。新しい年は、「自分を知ること」から始めてみませんか?ご都合が合いましたら、ぜひお気軽にご参加ください。
―不安が生まれる心理と、次につなげるための解決策―結婚相談所で活動を始めると、多くの方がつまずきやすいのが「仮交際期間」です。「楽しく会えているのに、なぜか真剣交際に進まない」「相手の気持ちが分からず、不安ばかり増える」「仮交際って、何をどこまでしていいの?」こうした悩みは、実はあなたの努力不足ではなく、“仮交際という仕組み”と“人の心理”のズレから生まれています。この記事では、仮交際中に多くの人が陥りやすい心理気を付けるべき具体的なポイント不安を減らし、真剣交際につなげるための考え方を、結婚相談所の現場視点で丁寧に解説していきたいと思います。そもそも「仮交際」とは何をする期間なのかまず大前提として、仮交際は恋人関係ではありません。仮交際とは「結婚相手としての可能性を見極めるために、複数人と会うことが許されている期間」です。ここで多くの方が勘違いしやすいのが、「好きにならなければ進めない」「ドキドキしない=合わない」という恋愛基準で判断してしまうこと。しかし結婚相談所の仮交際は、感情よりも“価値観・生活感・将来像”を見る期間として考えていただきたいです。仮交際では、お互いに複数交際が前提のため連絡頻度が一定でない好意をはっきり表現されないということが起こりやすくなります。すると「私に興味がないのでは?」「キープされているだけ?」と、不安が膨らみがちです。👉実際は、相手も“どう判断すべきか迷っているだけ”というケースが大半です。仮交際が長引くとよく出てくるのが、この感情です。一緒にいて嫌ではない会話も普通にできるでも「結婚したい!」という決定打がないこれは、相手の問題というより判断軸が「感情」だけになっているサインです。仮交際中は結婚観お金の考え方家族との距離感など、重要な話題をどこまで出していいのか迷います。「重いと思われたらどうしよう」「まだ早い気がする…」この遠慮が続くと、関係が浅いまま終了してしまうことも少なくありません。仮交際中に最も大切なのは、相手にどう思われているかではなく、自分はどう感じているかです。✔一緒にいて無理をしていないか✔会った後にどっと疲れていないか✔素の自分で話せているか「嫌われないように頑張っている状態」が続く相手とは、結婚後に苦しくなる可能性が高くなります。仮交際でよくある失敗が、「真剣交際に入ってから大事な話をしよう」と先延ばしすること。実は、価値観のすり合わせは仮交際中にこそ必要です。ポイントは、✖詰問のように聞く〇自分の考えを“先に”共有する例)「私は結婚したら、〇〇を大切にしたいと思っていて…〇〇さんはどうですか?」この形なら、相手も安心して話しやすくなります。仮交際終了を「否定された」「選ばれなかった」と捉えてしまう方は多いですが、実際は違います。仮交際の終了は「合わない部分が早めに分かった」だけ。むしろ、違和感を感じながら真剣交際に進む方が、後で大きなダメージになります。仮交際中の不安を軽くする考え方仮交際は“選ばれる場”ではなく“見極める場”気持ちが揺れるのは真剣だからこそ比較されている=自分も比較していい立場この視点を持てるだけで、仮交際中の心の消耗は大きく減ります。仮交際で迷いが出たとき、自分だけで答えを出そうとすると、感情に振り回されがちです。結婚相談所を利用している最大のメリットは、第三者の視点で整理してもらえること。自分では気づいていない違和感逆に、手放さなくていいご縁こうした判断は、カウンセラーを通すことで冷静に見えてきます。ここで、実際に以前成婚退会された会員様のエピソードをご紹介します。仮交際中、弊社の会員様からはデート後の報告として「とても良い雰囲気で、毎回楽しい時間を過ごせています」「真剣交際への気持ちは、数字で表すと70%以上あります」という前向きなお声が届いていました。ところが一方で、お相手相談所からのフィードバックは全く違うものでした。デート後の真剣交際へのお気持ちを伺いすると、ずっと30%台のまま、なかなか上がらない状態が続いていたのです。「何がいけないのだろう…」と不安になる会員様私のほうも「何か気になっている点はありませんか?」と先方相談所へ確認を重ねましたが、返ってくる答えは毎回同じ。「かなり慎重な性格の方なので、大変申し訳ないのですが、もう少し時間をください」弊社の会員様は✔デートは毎回楽しい✔会話も弾む✔相性も悪くないはずそう感じているからこそ、「なぜ進まないのか分からない」「自分に何か問題があるのではないか」と、落ち込んだり、やきもきしたりする日が続いていました。その際、私から会員様にお伝えしたのは次のことです。不安な気持ちやモヤモヤは、私にいくらでもぶつけても大丈夫ただし、お相手には気持ちを確かめようとして詰め寄ったり、答えを急がせたりしないこと慎重派の方ほど、「考える時間」を奪われると、気持ちが後退してしまうケースが多いからです。そして仮交際が1か月半以上経過したある日、先方相談所から連絡が入りました。「真剣交際へ進みたいとのお気持ちが固まりました」無事に真剣交際へ進むことが決まり、そこからは驚くほどのスピードでした。真剣交際に入ってから1か月も経たないうちに成婚退会。後から分かったのは、お相手は本当に慎重で、納得するまで時間をかけて考えるタイプだったということ。しかし一度「この人だ」と決めてからは、迷いが一切なく、驚くほど早く成婚まで進まれました。このケースが教えてくれるのは、仮交際中の温度差=脈なしとは限らない慎重派の人は「遅い」のではなく「深く考えている」答えが出るまでの時間より、出た後の覚悟が大切ということです。仮交際中に不安になるのは自然なこと。でも、相手のペースや性格を理解し、焦らせず・追い詰めず・信頼して待つことが、結果としてご縁を大きく前進させることもあります。仮交際は、✔無理をしない相手か✔価値観を共有できそうか✔安心して将来を描けるかを確認するための大切な時間です。不安になるのは自然なこと。でも、その不安は正しい向き合い方を知ることで軽くできます。焦らず、比べすぎず、「結婚後の自分が笑っているか」を基準に、仮交際を使っていきましょう。
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