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婚活をしていると、「私なんて、たいした魅力ないし…」「もっと素敵な人がたくさんいるし…」「どうせ私なんて選ばれない」そんなふうに、自分を小さく見てしまうことはありませんか?でも自分に自信がないことと、魅力がないことは、まったく別のこと。むしろ、自分の魅力に気づいていない人って、たくさんいるんです。自分にとっては「当たり前」のことでも、誰かにとっては、とっても魅力的なことがあります。たとえば、・人の話を最後まで聞ける・相手の気持ちを考えられる・困っている人がいたら放っておけない・約束をきちんと守る・いつも笑顔でいる・仕事や家族を大切にしている・穏やかで、一緒にいると安心できるこれらは、本人からすると「そんなの普通じゃない?」と思うかもしれません。でも、結婚相手を探すうえで、こうした人柄や日々の姿勢は、とても大切な魅力です。婚活をしていると、どうしても自分に足りないものを探してしまいます。もっと若ければ。もっと痩せていれば。もっと話すのが上手だったら。もっと社交的だったら。でも、「ないもの」を数え続けても、自信はなかなか育ちません。だから、一度だけでもいいので、「私には何があるんだろう?」と考えてみてください。自分では気づいていないだけで、あなたの中には、ちゃんと魅力があります。いきなり「自分に自信を持ちましょう!」と言われても、難しいですよね。だから、まずは小さなことで大丈夫。「今日もよく頑張った」「人に優しく出来た」「ちゃんと自分の気持ちを伝えられた」そんなふうに、自分のことを少しだけ認めてあげる。自分の良いところをひとつ見つける。それを積み重ねていくうちに、少しずつ「私も悪くないかも」と思えるようになります。そしてその小さな自信が、婚活で誰かと向き合うときの自然な笑顔や、あなたらしさにつながっていきます。婚活では、「自分がどんな人に選ばれるか」ではなく、「自分はどんな自分でいたいのか」「自分のどんなところを大切にしてほしいのか」 を知ることも、とても大切です。GemMarriageではあなたがまだ気づいていない魅力も一緒に探しながら、「もっと自分を好きになれる婚活」をサポートしていきたいと思っています。自信がなくても大丈夫。今のあなたの中にある魅力を、ひとつずつ見つけていきましょう。
はじめまして。東京・南青山で結婚相談所まりなびを営んでいる、竹内亮仁です。「時間が取れないので、始めても続かないと思う」というご相談が増えています。続かない原因は、時間の量ではないことが多いです。どこで止まるのかと、その外し方をお伝えします。先に、正直なところを書きます。忙しい時期に活動が鈍るのは、当たり前です。止めないほうが無理があります。問題は止まることではなく、止まったあと戻りにくくなることです。1ヶ月空くと、次に何をすればいいか分からなくなる。お相手への返信も気まずくなる。そこで自然消滅していきます。卒業された方も、休みながら進んでいます。ある方は「やめようと思ったことはないけれど、休憩は多かった」と話していました。いいなと思う方に巡り会わない時期が続くと、やる気が失せてくる。そのたびに「止まらないようにしてもらっていた」と。続けるとは、休まないことではありません。戻る道が残っていることです。具体的に見ます。お見合いそのものは1回1時間ほどです。実際に時間を取られているのは、その前後です。相手を探す。プロフィールを読む。申し込む。日程を合わせる。会場を決める。この事務作業が、平日の夜をじわじわ削ります。ここは人に渡せます。うちでは相手探しの段階から一緒に見ますし、日程調整も間に入ります。お見合い料は0円、メール相談も0円なので、迷ったときにその都度聞いてもらって構いません。忙しい方ほど、判断を1人で抱えないほうが早く進みます。もうひとつ大きいのが移動です。いまはオンラインでのお見合いが定着しました。移動がゼロになると、平日夜の1時間が使えるようになります。土日を空けるより、こちらのほうが現実的です。「オンラインだと分からないのでは」と思われるかもしれません。実際、画面越しでは分かりにくいことがあります。なので、初回はオンラインで会って、続きは対面で、という進め方が多いです。最初の1回で往復2時間を使わずに済むだけでも、続けやすさは変わります。面談も同じです。Zoomと青山サロン、どちらでもできます。お相手の候補は、あなたが住んでいる場所では決まりません。会員のネットワークは全国共通です。続けるコツを、ひとつだけ挙げます。忙しくなる前に「最低ここだけはやる」を決めておくことです。週に1回プロフィールを見る、申し込みは月に何件、それ以外は止めていい。全部やるか、全部やめるかにすると、たいてい全部やめます。うちのプランで申し込み件数に幅があるのは、そのためでもあります。ライトは月30件、スタンダードは100件、プレミアムは200件。動ける時期と動けない時期があることを前提に選んでください。面談の頻度も同じです。2ヶ月に1回のプランと、月1回のプランがあります。忙しい方ほど、面談が「戻る場所」になります。もうひとつ、忙しい時期に出やすいのがこれです。以前、準備の手が止まってしまった方がいました。プロフィールの見直しも、申し込みも、やることは分かっている。分かっているのに、面倒で動けない。自分を責めていました。そのときお伝えしたのは、こういうことでした。面倒だと感じるのは、それが自分に手の届くところにあるからです。どうでもいいことは、面倒にすらなりません。面倒くささは、止まる合図ではなく、届く合図のほうです。やり方は変えました。全部を一度にやろうとしていたので、その週にやることを1つだけ決めたんです。プロフィールの1行を直す、それだけ。翌週には申し込みまで戻っていました。(※個人が特定されない形に、時期や場面を変えて紹介しています)実際の戻り方も置いておきます。ある方は、申し込んでも受けてもらえない時期が続き、「もう無理なのかな」と号泣したことがあると話していました。好きなことでリフレッシュしながら、歩みを止めずにいたら、いつの間にか出会っていたそうです。別の方は、うまくいかない時期に一度離れて、婚活以外で楽しいことを見つけてから戻ってきたと。もう一人は「申し込んでも反応がない、お断りしたりされたりはやっぱりしんどい。そんな時は一旦忘れて、おいしいものを食べていました」と書いていました。(※ご本人の快諾をいただき、個人が特定されない形で掲載しています)三者三様ですが、共通しているのは離れ方が上手いことです。やめたのではなく、離れて、戻っている。ひとつ考えてみてください。「この1週間で、自分のために使えた1時間はいつでしたか」思い浮かんだその時間が、婚活に使える時間です。まとまった時間が空くのを待っていると、たぶん来年も同じことを考えています。まりなびの成婚率は71%(創業以来の累計。成婚者数÷会員数)、平均11ヶ月でプロポーズ。働きながら活動して結婚された方がほとんどです。忙しさは、始めない理由にはなりますが、決まらない理由にはなっていません。まず自分で確かめたい方は、小冊子から。1年で結婚した女性たちに共通していたことをまとめました。条件を下げた人ではなく、順番を変えた人たちの話です。無料で読めます。▷無料小冊子「婚活レシピ2026」: https://www.ptn-labo.jp/j75w94hx/?utm_source=ibj&utm_medium=blog&utm_campaign=ibj_blog&utm_content=isogashiiいまの生活のどこに入れられるかを一緒に見たくなったら、無料相談(60分・Zoomか青山サロン)で。入会を決める場ではなく、あなたの婚活の順番を組み立てる時間です。▷無料相談:https://marinavi.ptn-labo.jp/consultation/?utm_source=ibj&utm_medium=blog&utm_campaign=ibj_blog&utm_content=isogashii
短期間でご成婚を叶える結婚相談所!婚活サポートスマイルの竹田です。今回はお見合い前の女性に是非、知っておいて欲しい内容をお伝えします。婚活では、プロフィール写真が非常に重要です。写真を見て、「この女性と会ってみたい!」と思って男性がお見合いを申し込む。ところが、実際に会ってみると、「写真の印象とかなり違う……」となれば、当然ガッカリしてしまいます。ただ、男性がお見合いでガッカリする理由は、それだけではありません。実際には、写真では分からなかった部分で、「もう一度会いたい」という気持ちが急に弱くなることがあります。今回は、プロフィール写真とのギャップ以外で、男性が「これはちょっと……」と感じやすいポイントをTOP3で紹介します。男性がお見合いで冷める瞬間TOP3お見合いで男性が意外と傷つくのがこれです。女性からほとんど質問がない。男性が話題を振っても、「そうなんですね」「へえ」「はい」で終わってしまう。すると男性は、「自分に興味がないのかな?」と感じます。具体例男性「休日はよくドライブしています」女性「そうなんですね」男性「最近は淡路島まで行ってきました」女性「へえ、そうなんですね」男性「○○さんは休日は何をされていますか?」女性「特に何もしてないです」男性「……そうですか」これでは、男性が一人で会話を頑張っている状態です。女性からすると、「緊張していた」「何を聞けばいいのか分からなかった」だけかもしれません。しかし男性からすると、「僕と話していて楽しくないのかな?」となってしまいます。特に、男性側も緊張している場合は、女性から少し質問してもらえるだけで非常に助かります。例えば、「淡路島いいですね!何が一番良かったですか?」「私もドライブ好きです。よくどこに行かれるんですか?」これだけで会話は大きく広がります。婚活では、「質問される=興味を持ってもらえている」と感じる人が多いもの。お見合いでは、男性に質問を任せきりにしないことが大切です。これは少し厳しく聞こえるかもしれませんが、男性がガッカリしやすいポイントです。例えば、「どんな仕事をされていますか?」「年収はどれくらいですか?」「転勤はありますか?」「結婚したらどこに住む予定ですか?」「家事はどれくらいできますか?」と、まるで面接のように質問が続くケース。もちろん結婚相手を探しているのですから、条件確認は必要です。ただし、条件確認ばかりになると、「自分自身ではなくスペックを見られている」と感じる男性もいます。例えばこんなケース男性が、「仕事はメーカーで営業をしています」と話したところ、女性が、「年収は?」「残業は?」「転勤は?」と続けて質問する。男性からすると、「僕自身に興味があるというより、条件を確認されているだけなのかな……」となりやすいのです。そこで、「営業のお仕事なんですね。大変そうですが、やりがいはありますか?」「どうしてその仕事を選ばれたんですか?」など、「その人自身」を知る質問を入れてみましょう。そうすると男性は、「自分のことを知ろうとしてくれている」と感じやすくなります。婚活では、条件を見ることは必要。でも、条件だけを見ない。このバランスが非常に重要です。そして、男性が最もガッカリしやすいのが、「この人、僕と会っていて楽しいのかな?」と感じる瞬間です。これは、笑顔が少ないことだけではありません。・相づちが少ない・リアクションが小さい・目を合わせる時間が短い・質問への答えが短い・話が広がらない・終始緊張した表情こうしたものが重なると、男性は、「脈なしなのかな」「もう会いたくないのかな」と感じてしまいます。具体例男性「○○さんは旅行がお好きなんですよね?」女性「はい」男性「プロフィールに京都って書いてありましたけど、どこが良かったですか?」女性「嵐山です」男性「いいですね!僕も行ったことがあります」女性「そうなんですね」男性「……」この女性は、決して失礼なことを言っているわけではありません。でも男性からすると、「会話が全然盛り上がらない……」となります。一方、「嵐山です!」「竹林がすごく綺麗でした!」「○○さんも行かれたことあるんですか?」と返ってくれば、男性も話しやすくなります。つまり、お見合いで必要なのは、面白い話をする能力ではありません。「あなたと話していますよ」という反応を相手に返すこと。これだけでも印象は大きく変わります。実は男性が見ているのは「会話力」ではありませんここまで読むと、「じゃあ、お見合いでは会話が上手じゃないとダメなの?」と思うかもしれません。そんなことはありません。男性が見ているのは、「この女性と一緒にいると居心地が良さそうか?」という部分です。例えば、ものすごく話が上手だけど、ずっと自分の話をする女性。それよりも、少し緊張しながらも、「それって面白そうですね!」「私もやってみたいです」「もっと聞きたいです」と反応してくれる女性。後者のほうが、「また会いたい」につながることがあります。そして忘れてはいけない「プロフィール写真もちろん、最初にお伝えしたように、プロフィール写真と実物のギャップは非常に大きな問題です。写真を加工しすぎたり、何年も前の写真を使ったりすると、「写真を見て期待していた分、実物との違いが大きく感じられる」ということがあります。プロフィール写真は、「一番盛れた自分」を作るものではなく、「実際に会ったときの自分と大きく違わない写真」を選ぶことが大切です。写真で期待値を上げすぎるより、「写真と同じ感じの方ですね」と思ってもらえるほうが、その後の会話に集中してもらえます。お見合いで男性がガッカリするのは「完璧じゃない女性」ではないここが今回一番伝えたいことです。男性がお見合いでガッカリするからといって、「美人じゃないとダメ」「話が上手じゃないとダメ」「完璧な女性じゃないとダメ」ということではありません。むしろ男性が求めているのは、「自分と会うことを楽しんでくれている女性」だったりします。少し笑う。相づちをする。質問を一つ返す。興味を持って話を聞く。最後に、「今日は楽しかったです。またお会いできたら嬉しいです」と伝える。たったこれだけでも、男性の印象は大きく変わります。男性がお見合いでガッカリしやすい理由は、プロフィール写真と実物のギャップ以外では、この3つ。第3位 自分に全然興味を持ってくれない第2位 条件ばかり見られているように感じる第1位 自分と会っていて楽しそうに見えないそして、どれも共通しているのが、「自分はこの女性から歓迎されているのかな?」という男性側の不安です。お見合いは、相手を審査する場ではありません。もちろん「この人は自分に合うかな?」と確認することは大切。でも同時に、「私はあなたに興味があります」という気持ちも少し見せてみてください。婚活では、たった一つの笑顔や、「それ、もっと聞きたいです」という一言が、「お断り」から「もう一度会いたい」へ変えることがあります。せっかく成立したお見合い。「いい人だったけど、なんとなく……」で終わらせないためにも、次のお見合いではぜひ意識してみてください。婚活の相談したいと思われた方は、まずは無料相談で!オンラインからでも結構です。まずは、あなたのご希望からお聞かせください。しっかりと素敵な未来を一緒に掴みましょう!無料カウンセリングはこちら(王寺本店&奈良支店) オンラインで全国対応しています。 https://konkatu-smile.jp/contact/ 👈ここをクリック奈良と王寺の結婚相談所 婚活のことなら 婚活サポートスマイルTEL0745-31-5850📨info@konkatu-smile.jpスマイルはIBJAWARD(全加盟店受賞率10~13%)を11期連続受賞している優良店ですのでご安心下さい。11期連続は奈良県でスマイルだけ!毎月何度でもご相談可能な結婚相談所です!
みなさん、こんばんは✨千葉県船橋市・大網白里市を中心に、恋愛や結婚に関する様々なお悩みを解決しております、みろく結婚相談所の仲人・けんたろうです😊8月もいよいよ終わりを迎え、朝晩の風にほんのりと秋の気配を感じられるようになってきましたね☕️季節の変わり目となるこの時期、無料相談やお電話で特に多く寄せられるのが、こんな切実な願いです📱「今年のクリスマスこそは、隣に大好きなパートナーがいてほしい」「今年の年末年始は一人ではなく、温かい家庭のぬくもりを感じながら過ごしたい」「今から動き出して、本当に年内の結婚に間に合うのでしょうか」ふとカレンダーを見て焦りを感じてしまうお気持ち、とてもよく分かります。しかし、結論からお伝えしますと、「年内に素敵なパートナーと結ばれるなら、8月末から9月頭にかけての今この瞬間こそが、最も理想的で確実なスタートの時期」となります✨結婚相談所におけるお見合いから成婚退会までの平均的な交際期間は、およそ3〜4ヶ月ほどです。つまり、「12月に最高の笑顔でプロポーズを迎える」という明確なゴールを設定し、そこから逆算して一歩ずつ計画的に進めていくことで、焦って空回りすることなく、心から安心できるパートナーシップを築くことができます。本日は、年内成婚を現実のものにするための「秋の逆算婚活4ヶ月ステップ」について、じっくりお話しさせていただきますね😊9月は、活動の土台となるプロフィールを丁寧に磨き上げ、「積極的にお見合いを重ねて出会いの種をまく期間」となります☕️秋は夏休みやお盆の帰省を経て、「今年こそは真剣に結婚相手を見つけたい」と決意した新規入会者様が一気に増え、相談所全体が最も活気に満ちあふれる絶好のタイミングです。この時期は、年齢や年収といった表面的な条件だけで厳しく絞り込みすぎず、「まずは実際にお会いしてお話ししてみよう」という柔らかく前向きな姿勢でお見合いに臨んでみてください。画面上の写真や文字情報だけでは決して伝わってこない、お相手が纏う優しい空気感や、何気ない受け答えから伝わる人柄の温かさを肌で感じ取ることが、良縁を引き寄せる最初の大切な一歩となります✨9月中に出会った素敵な候補の中から、「もう一度お会いしてゆっくりお話ししてみたい」と思えるお相手と、複数のお友達期間として仮交際を深めていくのが10月です🍁ここでのデートは、無理をして高級なお店を予約したり、完璧なエスコートを演じる必要はまったくありません。落ち着いたカフェでのお茶やカジュアルなランチデートなどを重ねながら、日頃のLINEのやり取りのペース、金銭感覚の近さ、そしてふと会話が途切れた時の沈黙が苦にならないかどうかを確かめていきます。私自身、貯金残高45円のポンコツな状態から結婚生活をスタートさせた人間ですが、結婚生活において何よりも価値があるのは「お互いにカッコつけず、素顔のままで心から安らげるかどうか」です😊背伸びをせず、等身大の自分を笑顔で見せ合えるお相手かどうかを、焦らず丁寧に見つめていきましょう。お互いの気持ちが「この人と一緒にこれからの人生を歩んでいきたい」と一つに重なったら、11月には他の方との交際を終了し、お一人だけに絞る「真剣交際」へと進みます📱ここでは、結婚後の住まい選びや働き方の希望、家事の分担、将来のお金の管理、お互いのご家族への思いなど、一歩踏み込んだ現実的な将来設計を具体的にすり合わせていきます。直接お相手には少し切り出しにくい疑問や不安な点があっても、私たち仲人が間に入ってサポートしますので、安心して本音を共有し合い、絆を深めていくことができます。美しく色づく紅葉デートや少し遠出のドライブなど、休日に長めの時間を共に過ごすことで、どんな場面でも助け合える確かな信頼関係を築き上げていきましょう✨11月の間にしっかりとお互いの価値観や未来像のすり合わせができていれば、12月はいよいよ感動のプロポーズとご両親へのご挨拶の時期を迎えます🎁街中が美しいイルミネーションに包まれるロマンチックなクリスマスの季節に、生涯を共にする決意を伝え合い、晴れて成婚退会へ。「一人で過ごすことに少し寂しさを感じていた年末年始」から、「大好きなパートナーと肩を並べ、これからの新しい暮らしに胸を躍らせながら語り合う年末年始」へと、見える世界の景色が大きく変わっていきます☕️婚活において、「いつか良い人に出会えたらいいな」と受け身のまま漠然と過ごしていると、数ヶ月という時間はあっという間に流れていってしまいます💦しかし、「今年の年末年始は大切な人と一緒に迎える」と心に決め、ゴールから逆算して行動を起こすだけで、今自分が何をすべきなのかが驚くほど明確になります。焦って自分を追い詰める必要はまったくありませんが、年内の幸せを掴み取るためのスタートを切るなら、まさに今がベストなタイミングです✨みろく結婚相談所では、千葉県船橋市・大網白里市を中心に、お一人おひとりの気持ちのペースに優しく寄り添いながら、ありのままのあなたを丸ごと受け止めてくれるパートナー探しを丁寧に伴走サポートしております。「今年こそ温かいご縁を形にしたい」「自分に合った具体的な進め方を知りたい」とお考えの際は、一人で抱え込まずに一度私と一緒に整理してみませんか😊みろく結婚相談所代表 島田堅太郎(千葉県船橋市・大網白里市を中心に全国オンライン対応)▼みろく結婚相談所(公式サイト) https://369-miroku.jp/ ▼LINE https://lin.ee/YFAd8Pq ▼Instagramhttps://www.instagram.com/369_miroku369/?hl=ja \外房エリアの相談も増えてます!/大網・茂原・いすみ・東金・成東・山武・上総一宮・匝瑳など、地元の皆さんの素敵なご縁を全力応援中です!
こんにちは。いち婚カウンセラーの大西舞子です。先日、新宿にある京王プラザホテルの「カクテル&ティーラウンジ」へ行ってきました。京王プラザホテルといえば、都内でもお見合い場所としてよく利用されているホテルのひとつ。いち婚の会員様のお見合いでも利用する機会が多い場所なので、今回はカウンセラーとして、実際のお見合いの空気感を感じてみたいと思い、足を運んでみました。週末ということもあり、ラウンジ周辺にはお見合いと思われる男女がたくさん。入口の前で待ち合わせをしているお二人。少し緊張した面持ちで、一緒に店内へ入っていくお二人。そしてラウンジの中では、向かい合って一生懸命お話しされている方々。その姿を見ていたら、「みんな、がんばれ……!✨」と、思わず心の中でエールを送っていました。だって、婚活って本当にすごいことだと思うんです。初めて会う人のために予定を空けて、身だしなみを整えて、プロフィールを読んで、緊張しながら待ち合わせ場所へ向かう。そして約1時間、目の前の相手を知ろうと一生懸命お話しする。皆さんそれぞれに、「素敵な人と出会いたい」「幸せな結婚がしたい」という思いがあって、その未来のために行動されているんですよね。そんな姿をあちこちで目にして、とても素敵だなぁと思いました。……とはいえ。婚活カウンセラーの私が、「皆さん一生懸命で素敵でした!」だけでブログを終わらせてしまっては、なんだか情けない💦せっかく実際のお見合いの空気に触れてきたので、「ここをほんの少し変えるだけで、もっと印象が良くなるのにな」とカウンセラー目線で感じたことを、今日は皆さんにもお伝えしたいと思います。実は、特別難しいことではありません。私が感じたポイントは、大きく3つでした。まず印象に残ったのが、待ち合わせの瞬間です。お相手を見つけて、「あっ、〇〇さんですか?👀」「はい、そうです🙇」「よろしくお願いします」「じゃあ、行きましょうか」というやり取りをして、店内へ入っていく。もちろん初対面ですから、緊張しますよね。そのためか、表情が少し硬くなっている方が意外と多いように感じました。でも、ここで、「こんにちは!〇〇です。今日はよろしくお願いします😊!」と、笑顔で明るく挨拶できたらどうでしょう。それだけで、お相手はきっとホッとすると思うんです。お見合いでは、話す内容を一生懸命考える方は多いですが、第一印象は言葉の内容だけで作られるものではありません。表情や目線、声のトーン、姿勢などからも、「話しやすそう」「感じのいい人だな」「今日のお見合い、楽しめそう」という印象は伝わります。だからこそ、最初の数秒はとても大切。たくさん話そうとしなくて大丈夫です。目を見て、笑顔で、明るく挨拶する。まずはこれだけでも、十分だと思います。さらに、「今日はお時間を作っていただいてありがとうございます」「お会いできて嬉しいです」なんて一言が添えられたら、とても素敵ですね。そして実際にラウンジの中でお話しされている皆さんを見ていて、もう一つ感じたことがあります。それは、もっと笑顔を出してもいい!ということ。もちろん、1時間ずっと満面の笑みでいる必要はありません。それではこちらも疲れてしまいます。ただ、お相手が話している時に少し口角を上げたり、「そうなんですね!」「それ、楽しそうですね!」と少し大きめに相槌を打ったり、面白い話をしてくれた時には、ちゃんと笑ったり。自分が思っているより、ほんの少しだけ表情やリアクションを大きくしてみる。それだけでも、会話の空気はかなり変わります。お見合いでは、「何を話したらいいんだろう」と会話の内容ばかりに意識が向きがちです。でも、お相手からすると、「自分の話を楽しそうに聞いてくれた」「よく笑ってくれた」「話していて心地よかった」という感覚の方が、案外強く印象に残るものです。そして笑顔やリアクションが増えると、不思議と話している自分自身の緊張もほぐれてきます。お相手のためだけではなく、自分自身がお見合いを楽しむためにも、笑顔は大切。ぜひ意識してみてほしいなと思います。そして最後に、もう一つ。お見合いが終わった後です。ここも実際に見ていて、すごくもったいないなと思う場面がありました。「今日はありがとうございました」とペコッとお辞儀をして、そのまま解散。あるいは、軽く会釈をしながら一緒に入口まで歩いていく。もちろん、これでも失礼ではありません。でも、せっかく1時間お話ししたのだから、最後にもう一歩。「今日はお話しできて楽しかったです!ありがとうございました!」ととびきりの笑顔で伝えてみてほしいんです。さらに、「〇〇のお話、すごく面白かったです」「共通の趣味のお話ができて嬉しかったです」など、その日のお見合いで印象に残ったことを一言添えられたら、なお素敵。もし「また会いたい」と思ったお相手なら、「今度ぜひ、さっきお話ししていた〇〇に行ってみたいです」と伝えてみてもいいですね。婚活では、「私は楽しかったけど、相手はどうだったんだろう?」と、お互いが同じことを考えていることがあります。だったら、自分から伝えてしまえばいい。「私は今日、あなたと話せて楽しかったです」それが伝わるだけでも、お相手が交際希望を出す時の安心材料になると思います。今回、実際のお見合いの場に足を運んでみて、改めて感じたことがあります。それは、ほんの少し意識するだけで、もっと魅力が伝わる方がたくさんいるということ。皆さん、ちゃんと身だしなみを整えて、一生懸命お話しして、誠実にお相手と向き合っているんです。だからこそ、本当にもったいない。最初に笑顔で挨拶する。会話中は、いつもより少しだけ大きく笑って、相槌を打つ。最後には、「今日お話しできて楽しかったです!」と伝える。たったこれだけです。でも、実際にその場にいる皆さんを見ていると、この3つをしっかり表現できている方は、意外と多くないように感じました。ということは逆に、少し意識するだけでも、お相手の記憶に残るお見合いができるということでもあります。そして何より、京王プラザホテルでたくさんのお見合いの様子を目にして、皆さんがそれぞれの未来のために、一生懸命目の前のお相手と向き合っている姿を見ていたら、改めて、婚活している皆さん、本当にがんばってるなぁ。と思いました。今日もどこかで、新しい二人が出会っている。その出会いの一つが、数年後には二人にとって、「あの日、あそこで会えてよかったね」と言える出会いになっているかもしれません。そんなご縁が一つでも多く生まれますように。カウンセラーとして、これからも全力で応援していきたいと思います。<この記事を書いた人>いち婚カウンセラー:大西舞子生年月日:1991年5月23日出身地:京都府宮津市(横浜育ち)学歴:青山学院大学卒業保有資格:社会福祉士(国家資格)/児童発達支援士婚活経験:600人以上と出会い、2度の婚約破棄を経験。現在は一児の母。MBTI傾向:仲介者(INFP)趣味:ホットヨガ
徳島の結婚相談所、婚活サロンC’estlavie(セラヴィ)です。お見合いでは話せた。仮交際にも進めた。でも、初回デートのあとに交際終了。これが何度か続くと、「何が悪かったんだろう」「普通に話せていたのに」「もう婚活向いてないのかな」と不安になりますよね。でも、初回デートで断られる人には、いくつか共通する傾向があります。今回は、よくある5つをお伝えします。相手のことを知ろうとして、「仕事は?」「休みの日は?」「趣味は?」と質問を続けてしまう。悪いことではありません。ただ、質問ばかりだと、相手からすると面接のように感じることがあります。質問したら、「僕は○○なんです」と、自分の話も少し入れる。これだけで会話はかなり自然になります。初回デートでは、「失敗したくない」「嫌われたくない」という気持ちが強くなりやすいです。その結果、「何でも大丈夫です」「どこでもいいです」「特にこだわりありません」と、相手に合わせすぎてしまうことがあります。でも、それでは相手からすると、「この人が何を考えているのか分からない」となってしまいます。婚活では、完璧な人よりも、少しずつ本音が見える人の方が距離は縮まりやすいです。デートの最後に、今日はありがとうございました。だけで終わっていませんか?丁寧ではありますが、それだけでは相手に「また会いたいと思っているのか」が伝わりません。例えば、今日お話ししていた○○、今度行ってみたいですね。と一言加えるだけでも違います。婚活では、好意は言葉や行動にしないと伝わりません。初回デートから、「年収は?」「家事はどれくらいする?」「親との同居は?」「子どもは?」と、結婚条件の確認ばかりになると、相手も疲れてしまいます。もちろん、大切なことです。ただ、初回デートではまず、「もう一度この人と会ってみたいか」くらいで考えても大丈夫です。結婚を決める日ではありません。意外と大切なのが、デート後です。ありがとうございました。だけで終わるより、今日はありがとうございました。○○のお話、楽しかったです。またお話できたらうれしいです。と、具体的な一言を入れる方が気持ちは伝わります。逆に、返信が遅いからと不安になって追いLINEを何通も送るのも注意です。LINEは、関係を作る主役ではなく、次に会うための補助くらいに考えておくと楽です。初回デートの目的は「決めること」ではありません初回デートで、「この人と結婚できるか」まで決める必要はありません。まずは、もう一度話してみたいか一緒にいて無理をしなかったか相手のことを少し知れたか次に聞いてみたいことがあるかを考えてみてください。婚活がうまくいかないときは、性格そのものを変える必要はありません。少しだけ、会話や伝え方を変えるだけで流れが変わることもあります。婚活サロンC’estlavie(セラヴィ)では、お見合いや初回デート、LINE、仮交際の進め方まで一緒に整理しています。「毎回同じところで交際が終わる」「何を変えればいいか分からない」という方には、無料60分の婚活作戦会議で、今の婚活を整理し、これから90日でやることを一緒に考えています。徳島で婚活中の30代・40代の方、シフト勤務や転勤などで婚活が進みにくい方も、お気軽にご相談ください。↓ https://lin.ee/6nsEscs ホームページ↓ https://cestlavie-wedding.jimdofree.com/
【仙台の婚活男性必見】結婚相談所での婚活、実は「成婚までに思った以上にお金がかかる」リアルなお話皆様こんにちは!仙台で高い成婚率を誇る「グッデイ結婚相談所」です。 https://goodday-tohoku.com/ 「今年こそは素敵なパートナーを見つけて幸せな結婚をしたい!」と一歩を踏み出す男性の皆様を、私たちは日々全力でサポートしています。さて、結婚相談所で婚活を始める際、多くの方が事前に調べるのが「初期費用」や「月会費」、そして「成婚料」ですよね。グッデイ結婚相談所をはじめ、多くの相談所では入会金や成婚料などの各種料金プランは男女共通・平等に設定されています。しかし……ここで1つ、「婚活を始めた多くの男性が後から気づく、リアルなお金の話」があります。実は、成婚に至るまでのプロセスやその後の新生活準備において、「想像以上にお金がかかる場面」がいくつか存在するのです。今回は、後から「こんなはずじゃなかった…!」と焦らないために、婚活男性が知っておくべき「婚活と成婚にかかるリアルな費用感」について、包み隠さずお話しします。①デート費用は男性全額負担?「暗黙のルール」をしっかり確認していますか?まず最初のポイントは、交際がスタートしてからの「デート費用」です。入会金や成婚料は男女平等ですが、結婚相談所の業界内や実際の交際現場には、「デートでの食事代やデート費用は男性側がすべて支払う(あるいは多めに払う)」という暗黙の了解やルールが存在することが非常に多いのをご存知でしょうか?お見合いの際のお茶代(お見合いラウンジやカフェ代)は、多くの相談所ルールで「男性負担」と定められています。そして、その後の仮交際・本交際でのランチやディナー、休日のお出かけ費用についても、「男性がお支払いするのがスマート」とされるケースが一般的です。1回のデートで1万円〜2万円月4回のデートで約4万〜8万円交際期間が3〜6ヶ月続くと……デート代だけで20万〜40万円近くもちろん、女性側から「半分出します」とお申し出いただく素敵なケースもあります。しかし、最初から「割り勘でいいや」と考えていると、交際がスムーズに進まなかったり、価値観のギャップを感じてしまったりすることも。ご自身が検討している・入会している結婚相談所で、「交際中のデート費用や奢り・奢られの暗黙のルールについて、事前の説明をきちんと受けているか」、入会前や交際開始時に必ずアドバイザーへ確認しておくことが大切です。グッデイ結婚相談所では、こうした交際中の費用感やマナーについても、活動前にしっかりとカウンセリングでご説明しています。②プロポーズの必需品!婚約指輪(エンゲージリング)のリアルな現実無事に交際が深まり、いよいよ成婚に向けた最大のイベント「プロポーズ」を迎えます。ここで大きく関わってくるのが婚約指輪(エンゲージリング)の費用です。プロポーズの際、お相手女性と相談しながら指輪を選ぶケースも増えていますが、ここで男性が驚かれるのがダイヤモンドやブランドの価格設定です。一般的に、生涯の記念となる高品質なダイヤモンドを選ぶ場合、「0.35カラット以上」でカラーやクラリティ(透明度)などのグレードにもこだわると、ルース(ダイヤモンドの裸石)単体だけで70万円以上することが珍しくありません。さらに、もしお相手の女性が「海外の有名ハイブランドの指輪が憧れなんです…!」とおっしゃった場合、ブランド料やデザイン料が上乗せされ、プラス30万円〜50万円が加算されることも……!結果として、婚約指輪だけで100万円近く(あるいはそれ以上)の予算が必要になる場面も十分に考えられます。「プロポーズの指輪は成婚料とは別で必要になる」ということを念頭に置き、あらかじめ予算の準備や心づもりをしておくことが、スムーズな成婚への第一歩です。③成婚のその先へ!引越し・新居・家電製品……「男女のしっかりした話し合い」が不可欠見事ご成婚となり、プロポーズも大成功!しかし、ここでゴールではありません。成婚退会後には、いよいよおふたりでの「新生活」がスタートします。ここで発生するのが、以下のようなまとまった新生活準備費用です。賃貸物件の契約費用(敷金・礼金・仲介手数料・前家賃など)引越し業者の手配費用新しい生活に合わせた大型家電(冷蔵庫・洗濯機・TV・エアコンなど)や家具の購入費用これらを合計すると、あっという間に100万円〜200万円規模のお金が動くことになります。ここから先は、結婚相談所のルールではなく「これから家族になるおふたりの話し合い(協議)」の世界です。「どちらがどれくらい負担するのか?」「お互いの貯蓄からどう出し合うのか?」「最初は家具・家電を買い揃えすぎず、段階的に揃えていくか?」男性側がすべてを抱え込む必要はありませんが、こうしたお金の話を曖昧にせず、交際中〜成婚直後の段階でお互いに誠実に話し合える関係性を築けているかが非常に重要になってきます。まとめ:準備と覚悟が、最高の「成婚」を引き寄せる!いかがでしたでしょうか?交際中のデート費用(男性負担の暗黙ルールやマナー)プロポーズ時の婚約指輪費用(0.35カラット以上のダイヤやブランド品で70万〜100万円超)成婚後の新生活スタート費用(引越し・敷金礼金・家電などの折半や話し合い)結婚相談所での婚活は、初期費用や月会費だけでなく、こうした「成婚までのプロセスと、その後に発生する費用」をトータルで把握しておくことが、ストレスのない婚活につながります。「えっ、そんなにお金がかかるの…?」と不安になられた男性もいらっしゃるかもしれません。しかし、あらかじめ費用感を正しく理解し、計画的に準備をしておくことで、交際中に余裕を持ったスマートなエスコートができ、結果として女性からの信頼と高い成婚率につながるのです。仙台で本気の結婚を目指すなら、費用面も含めて親身に寄り添い、サポートする「グッデイ結婚相談所」にぜひご相談ください!皆様が安心して最高のパートナーと巡り合えるよう、スタッフ一同、全力でバックアップいたします。まずは無料カウンセリングでお気軽にお話ししてみませんか?【仙台の婚活ならグッデイ結婚相談所】無料カウンセリング随時受付中!お電話・公式サイトよりお気軽にお問い合わせください。
書類の名前だけ聞くと、構えてしまいますよね。なぜ必要なのか疑問に思う方もいます。独身証明書は、安心して婚活を進めるためのもの。信頼できる環境を守る役割があります。意味を知ると、不安は少し軽くなります。▶︎IBJの基本ルール■成婚率73.7%の結婚相談所■活動平均6.4ヶ月でご成婚■「今、話題の結婚相談所100選」全期選出■「早期成婚が期待できる相談所」選出■300人から選ばれるプロフィール作り■お悩み改善サポートに自信あり■IBJAWARD®11冠連続全受賞■上級心理カウンセラーのメンタルケアと心理学に基づいたアドバイス※各数値は2025年1~12月の実績📘婚活書籍『恋愛偏差値ゼロからの逆転婚活』(Kindle)も大人気!婚活に悩む女性たちの“リアルな気持ち”に寄り添う一冊です。読むだけで前向きになれる、と反響をいただいています。👉Amazonで好評発売中!~想い~出会いがない、交際の自信がない、そんなお悩みを持つあなたへ。私もかつては婚活がうまくいかず、自信を失いかけていました。あなたの気持ちに寄り添い、少しでも力になりたいと思います。▶HPブログ大人気▶ご成婚までの流れ▶8つの強み▶7つの入会特典▶無料相談(少人数制のため制限あり)。。。。。。。。。。。。。●サンマリー東京●東京都港区南青山2-2-15070-8466-6638 https://www.sunmarry0909.com/ 。。。。。。。。。。。。。
仮交際3人でも安心できない、選択肢が多いほど迷う婚活の罠「仮交際が3人になりました!」婚活をしている方から、こんな報告をいただくことがあります。一見すると、とても順調ですよね。お見合いをして、仮交際に進んで、複数の方とデートができている。「3人も候補がいるなら、結婚相手もそのうち見つかるでしょう」そう思いたくなる気持ちはよく分かります。でも、婚活では必ずしも、「選択肢が多い=結婚しやすい」ではありません。むしろ、仮交際が増えたことで、急に迷い始める人も少なくありません。「Aさんは優しい。でもBさんのほうが条件はいい」「Cさんとは話が合う。でもAさんのほうが安定している」「みんな悪くない。でも、誰が一番好きなのか分からない」気がつけば、相手を選ぶことよりも「比較すること」が婚活の中心になってしまいます。今回は、仮交際が複数いる人ほど陥りやすい「選択肢が多い婚活の罠」についてお話しします。婚活では、仮交際に進むと「交際相手ができた」と考えがちです。もちろん交際ではありますが、結婚相談所の仮交際は、まだ「結婚相手として決まった状態」ではありません。お互いに複数の方と会いながら、「この人と結婚を考えられるだろうか」を見極めていく段階です。つまり、仮交際3人というのは、「結婚相手が3人いる」わけではありません。3人と会いながら、自分にとって本当に大切な相手を見つけていく期間なのです。小見出し 人数が増えると「比較」が始まる1人しか仮交際がいなければ、その人と向き合うことができます。ところが3人になると、どうしても比較が始まります。「AさんよりBさんのほうが話が面白い」「BさんよりCさんのほうが年収が高い」「CさんよりAさんのほうが優しい」この比較自体は悪いことではありません。むしろ婚活では必要な作業です。問題は、比較することが目的になってしまうこと。相手の良いところを探しているうちに、「一番いい人を探すゲーム」になってしまうのです。結婚は、テストの点数が一番高い人を選べば正解、というものではありません。婚活では、「もっといい人がいるかもしれない」という気持ちが非常に強くなります。仮交際が1人なら、「この人と向き合ってみよう」と思える。でも3人いると、「この3人の中で決める必要はないよね」となります。さらに新しいお見合いが入ると、「もしかしたら4人目の人が一番いいかもしれない」と考えてしまう。こうして、いつまでも決められなくなります。婚活で怖いのは、実際には十分に良い相手が目の前にいるのに、「もっといい人がいるかもしれない」という理由で決断できなくなることです。年収も悪くない。仕事も安定している。会話もできる。価値観も大きくズレていない。一緒にいて嫌ではない。それなのに、「でも、もっと好きになれる人がいるかも」「もっと条件のいい人がいるかも」と考える。もちろん、妥協して結婚する必要はありません。ただし、「もっといい人がいるかもしれない」という可能性には、終わりがありません。100人会っても、101人目が気になります。だから婚活では、「最高の人」を探すより、「この人となら人生を一緒につくっていけそう」と思える人を見つけることが大切なのです。婚活では条件も大切です。年収。年齢。住んでいる場所。仕事。休日。子どもについての考え方。再婚への理解。もちろん、結婚生活に関わる大切な要素です。しかし、プロフィールだけでは分からないものがあります。それが、「一緒に生活したときの心地よさ」です。例えば、Aさんは年収が高く、条件も申し分ない。でも、話していると常に気を遣う。Bさんは条件面ではAさんに少し劣る。でも、一緒にいると自然体でいられる。何でも話せる。意見が違っても怖くない。困ったときに相談できる。どちらが結婚生活に向いているでしょうか。答えは人それぞれです。だからこそ、条件だけで順位をつけるのは危険なのです。婚活で確認したいのは、「この人の条件は何点?」ではありません。「この人と日常生活を送ったら、私は幸せに過ごせそう?」という視点です。仮交際になったばかりなのに、「ドキドキしません」「まだ好きか分かりません」「結婚したいほど好きではありません」と悩む方がいます。でも、最初から強烈な恋愛感情があるとは限りません。むしろ婚活では、「最初は特別な感情がなかったけれど、会ううちに安心感が増してきた」というケースもあります。最初の段階では、「好きかどうか」だけで判断しなくてもいいのです。例えば、・一緒にいて疲れないか・会話のキャッチボールができるか・自分の話を聞いてくれるか・こちらの意見を否定しすぎないか・約束や時間を大切にするか・店員さんなど第三者への態度はどうか・結婚について現実的に話せるか・嫌なことを伝えたときに尊重してくれるかこうした部分を見ていきます。恋愛のドキドキよりも、「安心して自分らしくいられるか」は、結婚生活において非常に重要です。仮交際が3人いると、「3人全員に平等に時間を使わなければ」と思う人もいます。でも、必ずしもそうする必要はありません。会う中で、「この人は少し気になる」「この人とはもう少し知りたい」「この人は条件はいいけれど、どうしても違和感がある」という差が出てきます。その差を無視しないことです。ここでおすすめしたい質問があります。「3人の中で誰が一番条件がいい?」ではありません。「次の休日、誰と会いたい?」です。さらに、「嬉しいことがあったとき、誰に話したい?」「困ったとき、誰に相談したい?」「この人に自分のことをもっと知ってほしいと思う?」と考えてみてください。数字や条件ではなく、自分の感情が見えてくることがあります。婚活では、「まだ決められません」という状態が長く続くことがあります。でも、実は「決められない」のではなく、「決めるのが怖い」場合があります。一人に絞ったら、他の可能性を失ってしまう。もし選んだ人とうまくいかなかったらどうしよう。もっといい人が後から出てきたらどうしよう。そう考えてしまうのです。結婚相手を決めるとき、「この人しかいない!」という100%の確信が必ず訪れるとは限りません。むしろ、「不安な部分はある。でも、この人となら話し合っていけそう」「完璧ではない。でも一緒にいると安心する」「まだ分からないこともある。でも、もっと知りたい」そんな気持ちから始まることもあります。婚活で必要なのは、「一切迷わないこと」ではなく、「迷いながらも向き合うこと」なのです。複数の仮交際で迷ったとき、相手を比較する前に、自分自身に問いかけてみてください。「私はどんな結婚生活がしたい?」これが曖昧だと、相手が何人いても迷います。お金を大切にしたいのか。一緒に過ごす時間を大切にしたいのか。子どもについてどう考えるのか。仕事を続けたいのか。家事はどう分担したいのか。休日は一緒に過ごしたいのか、それぞれ自由に過ごしたいのか。親との距離感はどうしたいのか。住む場所はどうしたいのか。こうした「結婚生活の軸」を持つことが大切です。婚活をしていると、「どんな人と結婚するか」ばかり考えてしまいます。でも、本当に大切なのは、「私はどんな人生を送りたいのか」です。その人生を一緒につくっていけそうな人を探す。そう考えると、相手を見る目が少し変わってきます。年収だけ。年齢だけ。容姿だけ。条件だけ。ではなく、「この人となら、私が望む人生に近づけるだろうか」という視点が持てるようになります。頭の中だけで考えていると、どんどん混乱します。そこで、紙やスマートフォンに書き出してみましょう。誰といるときが一番自然体でいられるか。無理して話題を作らなくても苦痛ではないか。沈黙も嫌ではないか。意見が違ったときに、「そういう考えもあるね」と話し合える人か。結婚生活では、意見が違うことは必ずあります。重要なのは、違いがないことではありません。違いが出たときにどう向き合う人なのか。ここを見てください。連絡頻度やデートの回数だけではありません。こちらの気持ちや事情を尊重してくれるか。自分の都合だけを押しつけないか。嫌なことを伝えたときに、きちんと受け止めてくれるか。ここは長い結婚生活を考えるうえで、とても重要です。最後に、「この人のことをもっと知りたい」と思えるか。これは大切なサインです。まだ「好き」と言い切れなくても構いません。興味がある。また会いたい。もう少し話してみたい。そう思えるなら、もう少し関係を深めてみる価値があります。婚活をしていると、「もっといい人を」という気持ちが強くなります。でも、「いい人」の基準は人によって違います。年収が高い人がいい人なのか。優しい人がいい人なのか。容姿が好みの人がいい人なのか。話が面白い人がいい人なのか。もちろん全部大切かもしれません。でも、結婚生活では、「自分にとって一緒に生きやすい人」であることがとても大切です。恋愛の初期には、ドキドキする人に惹かれます。条件のいい人にも惹かれます。でも、結婚生活で毎日必要になるのは、「この人となら大丈夫」と思える安心感です。嬉しいことがあったら一緒に喜べる。嫌なことがあったら話せる。意見が違っても逃げずに話し合える。失敗しても責めるのではなく、一緒に考えてくれる。そんな関係を築ける相手こそ、結婚相手として大切なのではないでしょうか。「3人いるから安心」ではなく「3人いるからこそ、自分の軸を持つ」仮交際が3人いることは、決して悪いことではありません。むしろ、複数の方と会いながら自分に合う相手を見極められるのは、婚活において大切なプロセスです。ただし、「人数が多い=順調」と思い込まないこと。選択肢が増えるほど、人は迷います。そして、「もっといい人がいるかもしれない」という気持ちに終わりはありません。だからこそ、必要なのは「比較する力」だけではなく、「自分が何を大切にして結婚したいのか」という軸です。仮交際3人。その中から、「一番条件がいい人」を探すのではなく、「この人ともっと関係を深めたい」「この人となら話し合っていけそう」「この人といる自分が好き」と思える人を見つけてください。婚活のゴールは、たくさんの人から一番いい人を選ぶことではありません。自分の人生を一緒につくっていきたいと思える、一人の人と出会うこと。選択肢の多さに安心するのではなく、「私は、どんな人と、どんな人生を送りたいのか」そこに立ち返ることが、迷ったときの答えを見つける近道です。
「なんか機嫌悪くない?」婚活をしていると、こんなふうにお相手の反応が気になった経験はありませんか?実は結婚相談所では、思い通りにならないことがあると、すぐ不機嫌になる人がいますお見合いが成立しない希望していたお店が取れないお相手から交際終了が届く仲人から改善点を伝えられるそんな時に、露骨に不機嫌になってしまう本人からすれば「怒っているつもりはない」かもしれませんでも、周りからすると十分に伝わっていますそして婚活では、この「不機嫌になりやすい」という部分が、かなり大きなマイナスになります婚活は、思い通りに進まないことの連続です申し込みをしても断られることがありますお見合いをしても交際につながらないことがあります仮交際になっても終了になることがありますここで大切なのは、うまくいっている時の態度ではありません自分の希望と違った時に、どう振る舞うかです「今回は残念でしたね」と切り替えられる人と「なんでこんな人を紹介したんですか」「もういいです」と不機嫌になってしまう人同じ出来事でも、周囲が受ける印象はまったく違います結婚生活でも、予定通りにいかないことは山ほどありますだからこそ婚活では、条件だけではなく感情のコントロールができるかも見られています不機嫌な人は、何も言っていないつもりかもしれませんでも・返事が急に短くなる・ため息が増える・表情が険しくなる・連絡が雑になる・相手に気を遣わせるこうした変化は、意外と相手に伝わります「怒ってるのかな?」「何か悪いことしたかな?」と、周囲が機嫌を取るようになってしまいますこれが続くと、相手は少しずつ疲れていきます「この人には何を言っても機嫌を悪くされそう」そう感じた瞬間、対等な関係を築くことが難しくなりますこれは仲人として、かなり気になるポイントですお見合いが組めなかった時希望条件のお相手から申し込みが来なかった時交際終了になった時そこで仲人に不機嫌な態度を見せてしまう人がいますもちろん、悔しい気持ちは分かります婚活を頑張っているからこそ、思い通りにならない時に落ち込むこともありますただし、「落ち込むこと」と「周囲に不機嫌をぶつけること」は別です「今回は残念でした」「次はどうしたらいいですか?」こうやって話せる人なら、仲人も一緒に作戦を考えられます逆に、不機嫌で相手を動かそうとすると、婚活そのものが前に進みにくくなります不機嫌にならない人になれ、という話ではありません腹が立つこともあります落ち込むこともあります悔しいこともあります大切なのは、その感情をどう扱うかです「今日はちょっと落ち込んでます」「今回は悔しいです」と、自分の気持ちを言葉にできるだけでも大きく違います感情を言葉にするのではなく、不機嫌という態度で相手に察してもらおうとすると、相手には負担がかかります結婚は、相手に自分の機嫌を取ってもらう関係ではありません二人で問題を解決していく関係ですここは勘違いしないでくださいいつもニコニコしている必要はありません大切なのは、嫌なことが起きた時にも相手を攻撃しないことそして、落ち着いて話し合えることです「それは嫌だった」「こうしてほしかった」「じゃあ次はどうしよう?」こうやって話せる人は、結婚後も一緒に問題を乗り越えていけます反対に、「察して」「俺は悪くない」「もう知らない」と不機嫌で相手をコントロールしようとすると、少しずつ関係に亀裂が入ります婚活で本当に見直したいのは、プロフィールの条件だけではありません思い通りにならない時、自分はどんな態度を取っているかここを一度、自分自身に問いかけてみてください結婚生活は、思い通りにならないことの連続ですだからこそBellDoor結婚では、条件を合わせるだけではなく、一緒に話し合い、支え合える相手を見つける婚活を大切にしています「自分の機嫌を誰かに取ってもらう」のではなく「自分の感情を自分で整理して、相手と向き合える」そんな大人同士の関係を築いていきましょうーーーーーーーーーーーーー★☆★☆BellDoor結婚☆★☆★◆ホームページ https://belldoor-kekkon.com/ ◆お問い合わせ(24時間OK) https://belldoor-kekkon.com/ contact.html◆080-6552-7103営業時間11:00~20:00(火曜定休)奈良県生駒市を拠点に、大阪市内でも婚活サポートを行っており、全国オンラインにも対応しておりますので、お住まいに関わらずお気軽にご相談くださいーーーーーーーーーーーーー
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