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こんにちは。ULP結婚相談所です。お見合いのあとに届く「今回はご縁がありませんでした」という一文。これ、何回経験してもずしりときますよね。特に40代になると、時間的な焦りも加わって余計に落ち込みがちです。ただ、ここでひとつお伝えしたいことがあります。【落ち込む人】と【落ち込まない人】、実は“出来事”ではなく“解釈”が違うだけなんです。同じ「お断り」でも、受け止め方次第で婚活の進み方は大きく変わります。気持ちがぐっと楽になる考え方、一緒にみていきましょう。まず最初にこれだけは頭に刻んでおいてください。お見合い後のお断りは、あなたという人間を否定しているのではありません。「今の自分」と「相手の求めるもの」がマッチングしなかった、ただそれだけのことです。コーヒーが好きな人に日本茶を出して「合わない」と言われたとしても、日本茶が悪いわけじゃないですよね。 →つまりお断りは「あなたがダメ」ではなく、「この組み合わせが違った」というだけの話なんです。40代にもなれば、お互いに人生の設計がある程度出来上がっていますよね。生活リズム、価値観、子どもへの考え方、親との関係——積み上げてきたものが多い分、ちょうどかみ合う相手を見つけるのに少し時間がかかるのは当然のことです。落ち込みやすい方に共通するのが、断られた後に「自分のどこがダメだったのか」を延々と考え続けることです。話し方が悪かったのか、収入が足りなかったのか、見た目の問題か....こうした思考は、自信をじわじわと削っていきます。そして次のお見合いで、その不安がにじみ出てしまう。これが一番もったいないパターンです。うまくいっている方は、断られた後にこう考えます。「縁がなかっただけ。次の人に全力を尽くそう」。この切り替えの速さが、結果として縁を引き寄せていくのですね。お見合いは、いわば「はじめの30分で人生を決める」ような場です。緊張もするしうまく話せないこともある。相手だって同じです。「この1回で全てを判断しよう」という姿勢が、かえって重さを生み出します。落ち込まない人は、お見合いを「運命の出会いを探す場」ではなく、「ご縁がつながるかもしれない、ちょっとした機会」くらいに捉えています。気楽そうに見えますが、実はこれが一番相手の心を開かせます。40代で婚活をしている方に伝えたいのは、「経験値のある大人だからこそ、ひとつひとつの出会いから学べる」ということです。若い頃と違い、人の話をきちんと聞く力、場の空気を読む力、相手を思いやる力——そういうものが備わっているはずです。お断りの経験も含め、全部が次のお見合いへの準備になっています。「また断られた」ではなく、「またひとつ学べた」視点の転換で婚活の流れを変えていきましょう!
「もう何年も恋愛していません」婚活の場では、この言葉を思っている以上によく聞きます。しかも、そう話す人ほど少し申し訳なさそうに笑うんです。まるで“しばらく恋愛から離れていたこと”が、最初から不利な条件であるかのように。でも実際は、恋愛から遠ざかっていたこと自体が婚活の不利になるとは限りません。むしろ、恋愛の勢いに流されにくいぶん、結婚に向いた見方ができる人もいます。今回は、恋愛からしばらく離れていた人が、なぜ婚活で必要以上に引け目を感じなくていいのか、その理由をやさしく整理してみます。恋愛経験が最近ないと、「会話の勘が鈍っていそう」「異性との距離感がわからなくなっていそう」と不安になることがあります。たしかに、最初は少しぎこちなさを感じるかもしれません。けれど、それは不利というより、久しぶりに運動を始めるときの軽い準備運動のようなものです。ここで大事なのは、恋愛が得意な人と、結婚に向いている人は、必ずしも同じではないということです。恋愛では、盛り上がりやノリのよさ、会話のテンポが強みになる場面があります。でも婚活で見られているのは、もっと生活に近い部分です。一緒にいて落ち着けるか。話をきちんと聞けるか。約束や時間、お金の感覚に大きなズレがないか。感情の波に振り回されすぎないか。こうした要素は、恋愛から少し遠ざかっていた人でも、むしろ自然に持っていることがあります。恋愛していなかった期間は、何もしていなかった時間ではありません。仕事に向き合っていた人もいるでしょうし、家族のこと、自分の暮らし、趣味、体調、将来のことを整えてきた人もいるはずです。その時間は、ちゃんとその人の土台になっています。婚活では、ときどき「恋愛経験が最近ある人のほうが有利」と思われがちです。でも、恋愛をしていたかどうかよりも、自分の人生をどう歩いてきたかのほうが、ずっと人柄に出ます。空白ではなく、積み重ねとして見ていい時間なんです。恋愛から遠ざかっていた人には、婚活で意外と強みになる部分があります。ここを知らないままだと、自分の良さを小さく見積もってしまいます。恋愛に慣れている人は、相手との距離の詰め方が上手なことがあります。その一方で、パターン化した接し方になりやすいこともあります。会話の流れ、好意の見せ方、付き合うまでのテンポが、ある意味で“手慣れて”しまうんですね。その点、久しぶりに婚活をする人は、少し不器用でも言葉がまっすぐです。変に駆け引きをしすぎず、相手を一人の人として丁寧に見ようとする。この誠実さは、結婚を考える相手としてかなり魅力になります。恋愛から遠ざかっていた人ほど、「ただ寂しいから誰でもいい」となりにくい傾向があります。もちろん寂しさがゼロということではありません。でも、一人の時間をある程度過ごしてきたからこそ、勢いだけで相手を選びにくいんです。これは婚活では大きな強みです。ドキドキするかどうかだけでなく、一緒に暮らしたらどうか、会話のテンポは合うか、無理せず関係を育てられそうか。そういう視点で相手を見られる人は、結果的に落ち着いたご縁につながりやすくなります。とはいえ、「そうは言っても不安です」と感じるのも自然です。久しぶりだからこそ、気になるポイントはいくつかあります。でも、そのほとんどは致命的な問題ではありません。久しぶりの婚活で多いのが、「うまく話せなかったらどうしよう」という不安です。でも、婚活の会話は、司会のように上手に回すことが目的ではありません。大切なのは、相手に関心を向けることです。質問がひとつできる。相手の話を受けて、もうひとこと返せる。それで十分です。むしろ、ずっと話し続ける人より、落ち着いて話を聞いてくれる人のほうが安心感を持たれることも多いものです。もし「最近は恋愛から離れていました」と話す場面があっても、必要以上に恥ずかしがらなくて大丈夫です。大げさに言い訳をするより、「仕事や生活に集中していて、気づけば少し間が空いていました」くらいの自然さで十分です。大事なのは、空白期間そのものではなく、今どういう気持ちで婚活しているかです。過去のブランクより、今の誠実さのほうがずっと伝わります。婚活をしていると、つい「恋愛経験の新しさ」や「慣れ」が有利に思えてきます。でも、相手が本当に見ているのはそこだけではありません。結婚を考える場では、華やかさより安心感がものを言います。連絡の頻度がちょうどいいか。話していて疲れないか。価値観が多少違っても、落ち着いて話し合えそうか。こうしたことのほうが、長く一緒に過ごす相手としてはずっと大切です。恋愛から遠ざかっていた人は、派手さでは目立たなくても、この安心感を持っていることが少なくありません。一人の時間を過ごしてきた人には、相手に過度に依存しすぎない落ち着きがあるからです。婚活は、過去の恋愛成績を競う場ではありません。今から誰とどんな関係を育てていけるかを見る場です。だから、しばらく恋愛していなかったことよりも、今の自分が相手とどう向き合うかのほうが重要です。少しぎこちなくても、丁寧にやりとりできる。無理に背伸びせず、でも相手への敬意を持って関係を築ける。そういう人は、婚活ではしっかり魅力が伝わります。恋愛から遠ざかっていた人でも、婚活は不利ではありません。むしろ、一人の時間を過ごしてきたからこその落ち着きや誠実さ、生活感覚の安定は、結婚相手として大きな魅力になります。たしかに最初は少し照れくさかったり、会話の勘が戻るまでぎこちなさを感じたりするかもしれません。でも、それは不向きの証拠ではなく、ただのスタートの揺れです。婚活で大切なのは、恋愛から遠ざかっていた過去ではなく、これから誰とどんな関係をつくりたいか。そこに目を向けられる人ほど、ご縁はちゃんと動き出します。久しぶりだからこそ見えるものもあります。その静かな強みを、どうか自分で軽く見ないでほしいのです。
婚活って、真面目な人ほど頑張ります。ちゃんと返そう。ちゃんと会おう。ちゃんと向き合おう。失礼がないようにしよう。相手のこともきちんと見よう。その姿勢は、本当に素敵だと思います。でも実は、婚活では頑張っているのに、なぜかうまく進まないということが起こります。それは、努力が足りないからではなくて、努力の方向が少しズレていることがあるからです。婚活で必要なのは、気合いを増やすことより、進め方を整えることなのかもしれません。婚活では、正解を探したくなることがあります。どう返せばいいのか。どのくらい会えばいいのか。どこまで聞いていいのか。この違和感は気にすべきなのか。それとも気にしすぎなのか。真面目な人ほど、ひとつひとつを丁寧に考えます。でも、考える力がある人ほど、婚活が“相手を見る時間”ではなく、“自分の振る舞いを採点する時間”になってしまうことがあります。その状態が続くと、婚活はだんだん疲れるものになっていきます。婚活がうまくいかない時、真面目な人ほどまず自分を責めます。私の伝え方が悪かったのかな。もっと前向きにいけばよかったのかな。もっと頑張るべきだったのかな。でも、ここで必要なのはさらに頑張ることとは限りません。たとえば、・合わない相手にも「もう少し頑張れば…」と無理をしてしまう・不安があるのに、気のせいだと思って進めてしまう・相手に合わせすぎて、自分の気持ちが見えなくなる・“正しくやること”に意識が向きすぎて、関係そのものが見えなくなるこういうことが続くと、婚活は前に進んでいるようで、実はかなり消耗します。頑張る量を増やす前に、この頑張り方は自分に合っているのかを見直すほうが、ずっと大事なことがあります。婚活が進みやすい人って、最初から特別に器用な人ばかりではありません。むしろ、うまくいく人ほど自分の気持ちや相手との違和感を、そのままにしない印象があります。「私は今、何が不安なんだろう」「この違和感は、相手そのものなのか、未来への不安なのか」「本当に迷っているのか、ただ決めるのが怖いのか」こうしたことを整理できると、婚活は“感情に振り回される時間”から“関係を見ていく時間”に変わっていきます。KOKORO新橋でも、決められない時には「この人といる時の自分は好きか」「不安の正体は相手か未来か」「手放したら後悔するか」という視点で整理することの大切さをお伝えしています。婚活では、頑張ること自体が悪いわけではありません。ただ、見る場所を間違えると、頑張っても苦しくなりやすいんですよね。たとえば、相手に好かれることばかりを考えてしまう。失敗しないことばかりを優先してしまう。条件や正しさばかりを見て、気持ちの動きを置いていってしまう。これだと、婚活は“自分を消耗しながら続けるもの”になりやすいです。一方で、うまくいく人は相手にどう見られるかだけでなく、この人といる自分が無理をしていないかをちゃんと見ています。ここ、すごく大事です。真面目な人は、婚活をちゃんとやろうとするあまり、気づかないうちに“自分らしさ”が薄くなることがあります。本当は疲れているのに、前向きに見せる。本当は違和感があるのに、様子を見る。本当はペースが合っていないのに、自分が合わせればいいと思う。こういう積み重ねは、短期的には進んでいるように見えても、長い目で見るとかなり苦しくなります。結婚って、頑張り続ける関係ではなく、無理なく続けられる関係のほうが大切です。だからこそ婚活でも、“もっと頑張る”より“この進め方で私は自然体でいられるか”を見ていく必要があります。結婚相談所というと、出会いを増やす場所、紹介してもらう場所、そんなイメージを持つ方も多いと思います。もちろん、それも大事です。でも実際には、婚活の価値はそこだけではありません。どこで迷っているのか。何に疲れているのか。この違和感をどう受け止めればいいのか。頑張るべき場面なのか、立ち止まるべき場面なのか。そういう“進め方”を整理できることも、結婚相談所の大きな価値だと思っています。婚活が苦しい時って、「もっと頑張らなきゃ」に行きやすいです。でも、本当に必要なのは頑張りの追加ではなく、やり方の見直しかもしれません。ちゃんと向き合っているのに進まない。疲れているのにやめる決断もできない。真面目にやっているのに、なぜか空回りする。そんな時は、自分が悪いと決めつけなくて大丈夫です。婚活は、頑張る人が報われる世界であってほしい。でも実際には、頑張る量より頑張り方で結果が変わることもあります。だからこそ、ひとりで抱え込まずに、一度進め方を整理してみてほしいと思います。婚活は、頑張っている人ほど「これくらい自分で整理しなきゃ」と思いがちです。でも、考える力がある人ほど、頭の中だけでぐるぐるしてしまうこともありますよね。そんな時は、自分を責める前に、進め方を見直してみることが大切です。KOKORO新橋では、出会いだけでなく、婚活の進め方や気持ちの整理も含めてサポートしています。頑張っているのに苦しい時、ひとりで抱え込む前に、どうぞお気軽にご相談ください。
皆さま、こんにちは広島市中区小町の婚活サロン バディネットの野口です♬おかげさまで満員御礼♡ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました(*^_^*)今回のパーティーも、終始笑い声と驚きの声が絶えない、とても熱気のある時間となりました(^_-)-☆今回の目玉でもある「マヤ暦鑑定」!お一人ずつの本質や特性をお伝えしたのですが、これが想像以上の大反響でした!「どうしてそこまで分かるんですか!?」「自分のこれまでの悩み、マヤ暦で理由が分かってスッキリしました」「自分の良さに気づけて、自信が持てました」そんな風に、自分自身を深く知ることで、皆さまの表情がみるみる明るく、優しくなっていく様子を拝見し、私自身も胸が熱くなる思いでした♡婚活において「自分を知ること」は、理想のパートナーシップを築くための第一歩!その大切さを、皆さまの感動した表情から改めて確信した一夜となりました!そして、そんな温かな空気の中、嬉しいお知らせが・・・見事、1組のカップルが成立いたしました!お互いの本質や価値観に触れた上でのマッチング!本当におめでとうございます!これからの歩みを心から応援しております!バディネットのパーティーは、ただ出会うだけの場所ではありません!マヤ暦や価値観カードを通して、自分を肯定し、相手を深く理解する・・・そんな「質の高い出会い」をこれからも大切にしていきたいと思っています(*^_^*)「自分に合う人が分からない」「もっと楽しく婚活したい」という方、ぜひ一度遊びにいらしてくださいね♪素敵なご縁の瞬間に立ち会えたこと、心から感謝いたします♡
独自の「みら婚メソッド」で奇跡の成婚を生み出すこじらせ婚活迷子さんが得意な結婚相談所みらい結婚コンシェル 田井和男です。返信が来ない!と悶絶中のあなたへ。既読スルーに隠された「お相手の驚くべき脳内」と仲良くなる魔法せっかくお見合いで良いご縁があって「さあ、これから!」とスマホを握りしめているのに、お相手からの返信がない……。これ、本当にキツいですよね。「既読はついているのに、なぜ?」「もしかして私、変なこと言った?」「実はほかに本命がいるの?」なんて、ネガティブ妄想のフルコンボが始まってしまうお気持ち、痛いほどわかります。気がつくとスマホを1分おきにチェックして、心はもうボロボロ。でも、ちょっと待ってくださいね。仲人として多くのケースを見てきた私から言わせれば、それは「嫌われている」のではなく、単に「お相手があなたとは違う星の住人(価値観の持ち主)」である可能性が高いんです。例えば、世の中には「用件がないのにLINEをする意味がわからない」という連絡ツール派や、「数日中に返せば即レス」という超スローな時間感覚で生きている人が実在します。彼らにとって、悪気は1ミリもありません。ただ、あなたと使っている時計の電池が違うだけなのです。「返さない」のではなく「返せない」理由もいろいろあります。男性に多いのが、意外にも「真面目すぎてフリーズしている」パターンです。「失礼のないように」「面白いことを言わなきゃ」と文章を練っているうちに夜が明け、今さら送るのも不自然かな……と勝手に完結してしまう。あるいは、仕事に没頭すると他のことが一切見えなくなる「シングルタスク」な脳を持っている場合もあります。中には「読んだ=了解した」と自分の中で満足して、返信というステップをうっかり忘れてしまう天然記念物のような方も。ここで大事なのは、彼らを「連絡ができないダメな人」とジャッジしないことです。みら婚メソッドで大切にしているのは「私は正しい、あなたも正しい」という考え方。彼は彼なりに一生懸命生きていて、単に連絡の優先順位やスタイルがあなたと違うだけ。まずは「そうか、この人はこういう生態なんだな」と認めてあげるところから、信頼関係の種がまかれます。とはいえ、連絡がないのは寂しいものですよね。そこで、無理なく関係を深めるためのステップをお伝えします。まずは、ある程度仲良くなったタイミングで「お互い、思っていることは何でも言おうね」という同意を作ること。その上で、いきなり「直して!」と迫るのではなく、「私のわがままな願望なんだけど、もう少しLINEができると嬉しいな。実は返信が遅いとちょっと寂しくなっちゃうんだ」と、自分の感情を可愛く伝えてみてください。そして、最強の解決策は「LINEに頼りすぎないこと」です。初期のうちから、1日5分でもいいので電話で声を掛け合う習慣を作っておくと、LINEの少なさは驚くほど気にならなくなります。まどろっこしく感じるかもしれませんが、この「相手を否定せず、自分の願いを伝える」コミュニケーション術は、結婚後の生活や子育て、親戚付き合いでも一生使える宝物になります。今まさに、あなたは最高のコミュニケーション修行をしている最中なのです。さて、今回の「連絡問題」について、もっと具体的な対策や「男性のリアルな本音」を詳しく知りたいと思いませんか?実は、この内容をさらに深掘りして解説した動画をYouTubeの「婚活アカデミー」で公開しています。文字だけでは伝えきれない、仲人ならではの裏話や解決のコツをたっぷりお話ししています。この続きは、ぜひYouTube動画でチェックしてみてくださいね。LINE未読スルーの正体。嫌われた?と悩む前に見てほしい現実 https://youtu.be/_J7IUHuHVqk ---------------------結婚相談所「みらい結婚コンシェル」代表の田井和男です。幸せ体質を身に着け、生涯幸せな夫婦を実現する自分磨きトレーニング【みら婚メソッド】開発者でもあります。以下、生涯幸せな夫婦を作る独自の「みら婚メソッド」や、結婚相談所「みらい結婚コンシェル」の詳細です。是非御覧ください。※サービス内容などは原則更新日時点の物となり、改善の為変更の可能性もあります。■みらい結婚コンシェルについて★自分を幸せ体質に変える「みら婚メソッド」で自分磨きをしながら婚活できる結婚相談所です婚活が根本から劇的に変わります★人間不信、自己肯定感が低い、人と深められない人の欠点が許せない、決めることが怖い・・そんな自分を変えることができます★生涯幸せな家族を作る事が目的独自の「みら婚メソッド」で生涯幸せな家族作りを学びます遠慮して浅い状態で結婚し後で後悔しないように導きますだから結婚後が安心です★何をやってもうまくいかなかった・・そんな人も正しく努力すれば平均約半年で成婚退会に導きます★完全オンライン対応なので地方の方も大歓迎ですオンラインで対面以上のサポートをしていますから地方の方の成婚実績も多数あります★成婚後もサポート生涯幸せな夫婦が続く事を見据えた指導を婚活中に行っています成婚したあとも担当に相談したり、セミナーや勉強会に参加できます■みら婚メソッドについて多くの婚活迷子さんは、人とある程度の距離以上に深まらない、心の癖を持っています。頭では結婚したいと思いつつも、心の奥底では、幸せな結婚につながらない方向に向かってしまっています。だから幸せな結婚がしたいのに、なぜか頑張るほど遠ざかってしまうのです。これをみら婚メソッドでは不幸体質と呼んでいます。これを大人になってから一人で解決するのはとても難しいです。結婚をしたいと願うすべての方が生涯幸せな夫婦を実現できるように、短期間で幸せ体質に変われるように開発されたのがみら婚メソッドです。世界初の生涯幸せな夫婦を実現させるためのトレーニングメソッドです。みら婚メソッドは単なるノウハウやテクニックではありません。日常の習慣や思いグセから変えていく会員一人一人に合わせた毎日のワークや、二人三脚のコーチングを行いながらの仮交際、定期的な勉強会、個別フォロー(カウンセリング)などを行っています。これにより、自己肯定感を高め、他人とのかかわり方、生き方そのものが変わり、短期間で幸せ体質になり、幸せな家族を作ることを目指しています。日本中に生涯幸せな家族をたくさん作りたい。どんなに拗らせた婚活迷子さんでも幸せな結婚を実現させてほしい。そんな想いをもって活動しています。※みら婚メソッドがよくわかる記事・みら婚メソッド体験者の声 https://ameblo.jp/mirai -mc/entry-12652613575.html・奇跡を起こすみら婚メソッドについて https://ameblo.jp/mirai -mc/entry-12599172202.html・自己肯定感を高ることが幸せな結婚につながります https://youtu.be/EuMtlgSJzbI ・結婚相談所での婚活がうまくいかない5つの原因 https://ameblo.jp/mirai -mc/entry-12607454353.html・みら婚メソッドで自分のことを好きに変えると婚活がうまくいき始める https://ameblo.jp/mirai -mc/entry-12653057996.html・【注意】幸せを感じる力が無い人は、誰と結婚しても幸せになれない 2023.3.5 https://ameblo.jp/mirai -mc/entry-12792209223.html・何をやってもダメだった人が得意な相談所です https://ameblo.jp/mirai -mc/entry-12644557295.html幸せ体質に変わることか幸せのカギ2023.5.26 https://ameblo.jp/mirai -mc/entry-12804659473.html■30分婚活電話無料相談について婚活でお悩みの方向けに30分の電話無料相談をやっております。みら婚メソッドの考えを元に、30分ご相談に乗ります。またみらい結婚コンシェルに入会をご希望の方もまずはこの無料電話相談からお願いしております。※お一人様1回のみとさせていただきます。※婚活のお悩み相談となります(恋愛や婚約以降のご相談は基本的には受け付けておりません)※以下のyoutubeチャンネル「婚活アカデミー」をある程度御覧になってからお申込みください。 https://www.youtube.com/channel/UCuC1sKba_Z1i10nuDBAdNwA 電話無料相談・入会の説明希望の方は以下のどちらかの方法でお問合せください。①ラインにて「無料電話相談希望」または「入会の説明希望」とメッセージをください田井和男のライン ※送信できない方はフォームからお願いします。 https://line.me/ti/p/e6Tea5mmrz ②フォームにて 以下のフォームに入力の上送信ください https://forms.gle/gctMvAH759ddoxuG9 ■サイトやSNS・youtubeチャンネル「婚活アカデミー」 https://www.youtube.com/channel/UCuC1sKba_Z1i10nuDBAdNwA ・婚活迷子を救うみら婚のブログ https://ameblo.jp/mirai -mc・結婚相談所みらい結婚コンシェルのサイトはこちら https://www.miraimc.com/ #婚活#結婚相談所#恋愛#みら婚#自己肯定感
婚活をしていると、「もう時間を無駄にしたくない」「いい人がいたら早く進みたい」「今度こそ結婚につなげたい」そんな気持ちになることがあります。その気持ち自体は、まったく悪いことではありません。むしろ真剣だからこそ出てくる感情です。ただ、婚活ではこの“焦り”が、そのまま相手に伝わると逆効果になることがあります。真剣さではなく、圧として届いてしまうからです。結婚に焦っている人ほど注意したいのは、この3つです。1.結婚したい気持ち”だけ”が前に出てしまう2.相手の予定を考えず、会いたい気持ちを押しつけてしまう3.婚活をしている理由を、自分の言葉で語れていないこの3つが重なると、相手には「私と向き合っているというより、“結婚したい”が先にある人」に見えてしまいます。婚活で温度差が生まれる大きな理由のひとつがこれです。本人は本気でも、相手からすると「まだ私のことを知らないのに、結婚の話だけ早い」「私との相性より、結婚のタイミングを優先しているように感じる」となりやすいのです。IBJの調査では、婚活を始める理由として、男性は「家族が欲しい」「一人だと寂しい」が多く、女性は「家族が欲しい」に加えて「年齢への焦り」が大きい傾向が紹介されています。焦る気持ちはとても自然です。だからこそ、その焦りをそのまま相手にぶつけるのではなく、自分の中で整理してから伝えることが大切です。大事なのは、「早く結婚したいです」で終わらせず、“どんな暮らしを作りたいから結婚したいのか”まで言葉にすることです。たとえば、NG:「もう年齢的にも急いでいて、できれば早く決めたいです」OK:「一緒に安心して過ごせる家庭を作りたいと思って婚活しています」「恋愛だけでなく、この先の生活を一緒に考えられる人と出会いたいです」これだけで、圧ではなく、意思として伝わります。婚活で前向きな人ほど、「次いつ会える?」「今週も会いたい」「なんとか時間作れない?」と動けます。それ自体は悪くありません。ただ、相手の仕事や生活、親のこと、子どもの予定をあまり考えずにそれを続けてしまうと、相手には“嬉しい”より先に“しんどい”が来ます。日程調整は、ただの予定合わせではなく、・相手を大切にする姿勢・時間感覚・思いやりが出る場面です。おすすめは、会いたい気持ち+余白で伝えることです。NG:「今週どこかで絶対会いたいです」「木曜空けられませんか?」「なんでそんなに忙しいんですか?」OK:「またお会いしたいです。ご都合よさそうな日があれば教えてください」「私は〇日、〇日、〇日だと動きやすいです。難しければ別日でも大丈夫です」「無理のないペースで、でも少しずつお会いできたら嬉しいです」相手の予定を尊重しながら提案できる人は、結婚後も一緒に暮らしやすい人です。結婚生活は日程調整の連続だからこそ、ここに人柄が出ます。これも意外と大きいです。たとえば、婚活のきっかけを聞かれた時に、「仲人の友人に勧められて」「周りに言われたので」「親に言われてそろそろかなと」だけで終わると、相手には“この人は自分の意思で来ているのかな?”と映ることがあります。もちろん、誰かの後押しがきっかけになるのは自然です。でも、そこに自分の言葉がないと、結婚への主体性が見えにくいのです。きっかけは“入り口”として話しつつ、最後は必ず自分の気持ちに戻すことです。NG:「友達が仲人をしていて誘われたので始めました」OK:「きっかけは友人の後押しでしたが、自分でもこの先の人生を考えた時に、ちゃんと向き合って婚活してみたいと思ったんです」「勧めてもらったのが入口ですが、自分としても家族を持ちたい気持ちがあって始めました」「仕事だけでなく、私生活も大事にしたいと思うようになって、婚活を始めました」婚活を始める動機は人それぞれですが、相手に伝える時は“事実”より“意思”が伝わる言い方のほうが、ずっと信頼されます。焦っている時ほど、「もっと申し込まなきゃ」「もっと会わなきゃ」「止まったら終わる」と思いがちです。でも、疲れた心を無理に動かしても、婚活は空回りしやすいです。婚活はマラソンではなく、短距離と休憩を繰り返す“緩急のあるプロセス”として捉えるほうが、効率もモチベーションも安定します。1.紙に書く「何に焦っているのか」を書き出すだけで、気持ちはかなり整理されます。2.信頼できる人に話す一人で抱えると焦りは大きくなります。カウンセラーや信頼できる人に言葉にしてみることは、とても有効です。3.婚活から少し離れる時間を作るスマホを閉じる、趣味に集中する、よく寝る。こういう時間が、結果的に婚活の表情や空気を整えてくれます。結婚に焦る気持ちは、恥ずかしいことではありません。でも、その焦りをそのまま出すと、相手には真剣さではなく“余裕のなさ”として伝わってしまうことがあります。大事なのは、結婚したい理由を、自分の言葉で話すこと会いたい気持ちと同じくらい、相手の予定を尊重すること焦りを行動力に変えても、圧にしないこと婚活は、早く決める競争ではなく、この人となら一緒に暮らしていけそうだと思える相手を見つける時間です。だからこそ、焦る時ほど、“今の自分は、相手に安心を渡せているかな”と一度立ち止まってみることが、ご縁を近づける一歩になるのだと思います。子連れ婚活、再婚婚活、離婚歴のある方との交際は、気持ちだけでは整理しきれないことも多いものです。macherieangeでは、今のお気持ちや状況を整理しながら、あなたに合った進め方を一緒に考えています。HPからのお問い合わせはこちらInstagramのDMからもご相談いただけますひとりで抱えすぎる前に、お気軽にご相談ください。
皆さま、こんにちは。マリークラフトの田中です*一つ前のブログは見ていただけましたか(*^^*)?ここからは続きの第二章…!「5年後の自分に後悔したくない」と、一歩踏み出す決意をした彼女。いよいよ始まった婚活は、想像以上にエネルギーを必要とする、自分自身との対話の連続でした。覚悟を決めて、自ら動いた「攻め」の姿勢活動がスタートすると、有難いことにたくさんのお見合いお申し込みが届きました!けれど彼女は、受けるのを待つだけではありませんでした。「自分でやると決めたのだから、自分からも動きたい」その言葉通り、積極的にプロフィールを読み込み、趣味やお話が合いそうな方には自分からもどんどんお申し込みを送りました。その結果、お見合いした人数は7名、プレ交際へと進んだのは4名。これは約1か月程での成果です。彼女の「本気」が、次々とご縁を引き寄せていきました。しかし、そこには大きな壁がありました。彼女のお仕事は不定休で、夜勤もある不規則なスケジュール。複数の男性とデートを重ねるための「スケジュール管理」は至難の業でした。「限られた時間の中で、お相手のことを深く知っていくのが、婚活で一番大変でした」面談でそう漏らした彼女。夜勤前や仕事終わりのわずかな時間を見つけてはデートを重ね、時間が足りない時は、夜に何時間も電話で話し込む…。体力的にも楽ではなかったはずですが、彼女は決して手を抜きませんでした。そのひたむきな努力を、私は一番近くで見守ってきました。「素敵な人だけど…」見えてきた自分自身の感情プレ交際を通した学びは、彼女に新しい視点を与えました。これまでは気にならなかったお相手の態度や、結婚だからこそ避けては通れない「ご家族」のこと。本気で向き合うからこそ、自分でも知らなかった感情が湧き上がってきます。「とても素敵な方……だけど、結婚となると少し違和感がある」「相性が良くても、どうしても超えられない壁がある」条件と感情の間で揺れ動く彼女の心苦しさは、面談を通して私にも痛いほど伝わってきました。それでも彼女は逃げませんでした。「この時お相手はどう思ったんだろう?」「どう伝えたら、もっと関係が良くなるんだろう?」と一人ひとりに誠実に向き合い、伝える努力を惜しみませんでした。止まっていた時計が、動き出すそんな怒涛の日々の中、ふと思い出した存在がありました。婚活をスタートした当初、彼女からお申し込みを送ったものの、ずっと「保留」のまま返事が届いていなかった一人の男性です。「あの方は、もうご縁がなかったのかな……」そう思いかけていた矢先。システムに一通の通知が届きました。ずっと保留になっていた、その男性からの「お見合い成立」のお返事でした。この遅れて届いたお返事が、彼女の運命を大きく変えることになるとは…次回、第三章「遅れて届いたお返事。それが、運命の出会いでした。」へ続く。
こんにちは(*^_^*)名古屋の結婚相談所「婚活サポートアテンダー」です♪3月も終わりますね。時間の経過はあっという間です。年が明けてからアテンダーでは、毎月のようにご成婚者様が出ております(*^^)v特に3月、4月は大量に成婚者が誕生します♪春に旅立つのは日本の文化とリンクしていて気持ちいいですね(^^♪さて本日のテーマですが、婚活あるあるです☆「妥協するべき?しないべき?」論争ですwこれ非常に大事なんですが、ポイントを間違えると婚活が長引いてしまうんです(^_^;)かと言って、妥協して下さい。と言っている訳ではありません。ポイントを抑えれば「なるほど、そういうことか~」とご納得いただけます(*^^)v今回も分かりやすく解説しておりますので、是非ご覧になって下さい↓続きは https://www.attender.jp/blog/entry/20260330_2386.html からアテンダーでは担当者完全一貫制で、最初から最後まで寄り添います♪決してあなたを一人にしないサポートで、短期成婚を目指します!
「いい感じだったのに、なぜか続かない…」そんな経験、ありませんか?実は、交際が続くかどうかは“相性”だけではありません。大きく影響しているのが、最初の1ヶ月の過ごし方です。最初から好きになるなんて、一目ぼれでもない限りほぼ無理。だからこそ大切なのは――**“好きになるための環境をつくること”**なんです。(たわいもないLINEでOK)「おはよう」「今日はこんなことがあったよ」そんな軽いやり取りで十分です。最初は業務的でも大丈夫。大切なのは、接点を切らさないこと。人は接触回数が増えるほど、自然と親近感が湧いていきます。(短時間デートから)まだ好きじゃないのに、いきなり長時間は疲れるだけ。だからこそ最初は・カフェで1〜2時間・軽くご飯だけこのくらいでOK。慣れてきたら「半日→1日」と少しずつ伸ばしていきましょう。実はここが一番重要です。・月1回の長時間デートよりも・週1回の短時間デート+日常の連絡この方が、圧倒的に距離は縮まります。毎日連絡を取り、毎週会うことで少しずつ見えてくるものがあります。・連絡が来ると嬉しい・会うのが楽しみになっている・一緒にいると落ち着くこうした“小さな変化”に気づけるかが大切。⑤嫌じゃない関係を大事にする最初から「好き!」じゃなくていいんです。・嫌じゃない・なんとなく心地いいこの感覚が続くと、気づけば「会うのが当たり前」になっていきます。そしてその頃には、自然と気持ちがはっきりしてきます。最初の段階では、1人に絞る必要はありません。むしろ複数の方と会うことで・自分に合う人・居心地の良さが明確になっていきます。30代男性Aさん。「いい人だけど決め手がない」と交際終了を繰り返していました。そこで取り組んだのが・毎日の軽いLINE・週1回の短時間デート(カフェ中心)最初は「正直ピンとこない」と言っていたお相手。しかし3週間ほど経った頃――「気づいたら、この人と話すのが一番ラク」という変化が。その後、自然な流れで真剣交際へ。Aさんがやったのはただ一つ。**“関係が育つ環境を作り続けたこと”**でした。交際が続かない方の多くは、「好きになれるかどうか」を早い段階で判断しすぎています。でも本来、気持ちは“育てるもの”。そのために必要なのが頻度と継続でつくる環境です。・毎日少しでも関わる・無理のないペースで会う・自分の気持ちを観察するこれを1ヶ月続けるだけで、見える景色は大きく変わります。「ちょっと当てはまるかも」と思った方は、今日からぜひ環境を変えてみてください。きっと、未来も変わりますよ。★★1ヶ月5,000円結婚相談所お試し体験気になっているけど、入会まではちょっと…という方のために、マリッジステージでは《1ヶ月お試し体験プラン》をご用意しています!たった5,000円(税別)で、実際のサポートやシステムをまるごと体験できます。まずは試してみて、「本当に合うかどうか」を見てから決めてくださいね。男性はこちらから https://www.marriage-stage.com/m -contact女性はこちらから https://www.marriage-stage.com/w -contact
断られると、心が折れそうになりますよねいい感じだと思っていたのに手応えがあったのに期待していたのに理由も分からないまま終わった。婚活でお断りを受けると、「私の何がダメだったの?」と考えてしまいます。でも最初にお伝えしたいことがあります。断られたこと=あなたの否定ではありません。ここを間違えないでください。落ち込むのは普通の反応です人は「拒否」を感じると、脳が痛みとして処理することが分かっています。つまり、婚活で断られると、実際に心が痛くなるのは自然な反応です。あなたが弱いわけではありません。正常です。多くの人がこう考えます。私に魅力がなかったからしかし実際は違います。婚活で断られる理由のほとんどは、相性です。例えば、会話のテンポ価値観将来イメージ直感的な違和感これは努力では変えられない部分も多いです。つまり、優劣ではなく組み合わせなのです。婚活では普通に起きること婚活の現実として、どんなに魅力的な人でも断られる経験はあります。実際に成婚した方でも、その前に何度もお断りを経験しています。断られた回数は、価値の証明ではありません。断られた直後に多くの人がやってしまうこと。それは、自分を否定することです。私なんてもう無理誰にも選ばれない年齢のせいだこれは事実ではなく、ショックによる思考の歪みです。疲れている時ほど、思考はネガティブに傾きます。落ち込んでいいです。悲しくて当然です。無理に前向きになる必要はありません。理由が分からないことも多いです。無理に答えを出そうとすると、自分を責める方向に行きます。数日でもいいです。婚活のことを考えない時間を作ると、脳が回復します。婚活以外のあなたは、友人に好かれている職場で信頼されている家族に大切にされているはずです。あなたの価値は変わっていません。婚活は「選ばれる活動」ではなく、合う人を見つける活動です。今回合わなかっただけです。実は断られることには意味があります婚活ではよくあることですが、断られた後に、もっと合う人に出会うケースは本当に多いです。振り返ると、「あの人じゃなくて良かった」と思うことも珍しくありません。あなたはダメではありません。ただ、その人と合わなかっただけです。あなたに合う人は、別に存在しています。婚活はそれを見つける旅です。断られた時は、✔落ち込むのは正常✔理由は相性のことが多い✔自分の価値は変わらないを思い出してください。あなたのご縁は、まだこれからです。茨城県つくば市の結婚相談所、成婚サポートえい縁では、婚活や結婚のお悩みなどについて対面またはオンラインで60分程度の無料相談を行っています。どんなお悩みでもご相談ください。入会を無理にお勧めすることはございません。純粋にお悩みのご相談や当方のサポートスタンスを知る機会として、ぜひお気軽にご活用ください。 https://seikon-eien.jp/ 46歳で結婚し、50歳で父となった婚活カウンセラー成婚サポートえい縁 大田
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IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
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