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皆さん、こんにちは!こんばんはですかね!心理カウンセラー兼婚活カウンセラーの高山です。相変わらず暑日が続いてますが、何となくそろそろ梅雨なのかな?という感じですね!我が家は既にエアコン全開ですが、先日クリーニングを済ませたので快適です!さて、今日は婚活の実践編についてお伝えできればと思います。まず、相談所での婚活は、早期のご成婚が普通です。なので、半年以上の時間を経過している方は、既に黄色信号ですから、戦略を練る必要があります。でないと、相談所に年単位で居続けることになるので要注意です!実践編というのは、いつも私が実践しているテクニカルサポートのことですが、心理学を応用して実践しています。この、テクニカルサポートについてはどこの相談所でも可能ですが、一部、担当者の方にお願いする部分があるので、実践される場合は、皆さんの担当者の方と話し合って、サポートをお願いすると良いかと思います。あくまで参考ということで、ご理解をいただければ幸いです。テクニカルサポートで得られるメリットとは、まず、成婚が早い可能性が飛躍的に高まるということ。次に、お見合い数が最小限になる。ということです。この二つが実現できれば、これほど嬉しいことはありませんよね!😊だから、実践する意味は大いにあります。今日は具体的にお伝えするので、ご興味がある方は是非、実践されてください。因みに、婚活が上手くいかない人と、早期にご成婚をされる人。いろんな要因がありますが、大きく分けると、男性心理がわかっている女性と、そうでない女性に分類されます。私がお伝えしたいのは、男性心理がわかる女性は、男性心理を勉強して身に付けているのではなく、そもそも感覚として、無意識に備わっているもので、そういう女性が一定数いることは確かです。だから会話していても、男性のストライクゾーンど真ん中に入りますから、進展が早いのです。逆に、感覚として男性心理が身に付いていない女性は、頑張ってはいるけども、ストライクゾーンに球を投げているつもりが、全て外れている。かすりもしない。という状況が続いていることが想定されます。自分自身では気づかないので、改善されないままが続くことになります。では本題に入ります。1、自己PR文の修正「引き寄せの法則」。自己PR文では、まず、自分の理想とする男性を引き寄せるための原稿に切り変えてください。ここは、担当者の方とよく相談して、修正をする必要があります。手料理をアピールする。安らげる家庭を築きたい。何かをアピールする。これは引き寄せではなく、単なるアピールです。誤解している女性は多いですから、注意が必要です。例えば、手料理。10人の女性がいたら、10人全員が自己PR文でアピールしますから、男性はその時点で、既にお腹いっぱいです。まさに、男性心理の極みですが、男性が好むような原稿に修正するという意味です。嘘は書けませんが、男性が好むような書き方は、どの相談所の担当者もできるはずなので、ご相談をして、作成をお願いするなど、色々と検討した方がいいですね!つまり、男性を引き寄せる原稿ということになります。実際はここでかなり絞り込まれます。相談所での活動では、一般に、お相手男性からのお見合いの申し込みと、自らで申し込みをする方法がありますが、私が実践しているテクニカルサポートでは、こちらからは申し込みをせず、全てお相手男性からの申し込みスタイルへと誘導する流れを意図的に作ります。呼び込むんですね!2、お見合い成立前の確認。(ここ、とても重要です!)お見合いを成立させる前に、実際の男性側の本気度がどの程度あるのかを確認する作業となります。ここは、会員さんにはできないことなので、担当者の方にお願いしてみてください。これには理由があって、通常であれば、男性会員さんからお見合いの申し込みがあった際は、担当者がある程度仕分けをした上で女性会員さんにシステム上でお取り次ぎをしますが、あとは、女性会員さんが自分の判断で、お見合いを受けるかどうかを自由に決めることになります。スマホ上などでお見合いを受けたら、その時点で、お見合い成立となります。この場合に想定されるデメリットとは、仮にお見合いをしたとして、実際には最初からお見合いしない方がよかったな!という後悔は、しばしばあると思いますが、それを回避するために、可能な限り事前に排除する方法で、お見合い成立前に決めてしまう方法となります。具体的な事例をお伝えします。例えば、離婚経験がある女性、もしくは、離婚経験はないけども、恋愛で結婚を考えるレベルでお付き合いしていた女性がいたとします。双方とも、お金の価値観で関係が上手くいかなかった過去があり、婚活では、男性に対して、少なからず不安を持っている。そういうご経験や、そういうことで不安がよぎった女性は多いと思います。あるいは、別の理由として、結婚したらモラハラがあると嫌だな!とか、生活習慣が違い過ぎると嫌だな!とか、そういう不安もあるかと思います。理由は何でもいいのです!一方、男性のプロフィール情報では、基本は良いことしか書かれていないので(女性もそうですが😅)、特に性格や考え方など、実際はどうなのか?ということを知りたくなります。今は三組に一組が離婚をする時代ですから尚更ですね!ここまでを整理すると、いかにプロフィール情報の内容が良くても、どこまでが本当なんだろう?という不安は常にありますから、お見合い当日までは、実際のところは何もわからない。ということになります。つまり、不安を持ちながらお見合いをするのと、多少なりとも不安を消し去った上でお見合いをするのとでは、気持ちの上でかなり違いがある。ということになります。それを可能にするのが、お見合い成立前に、担当者から先方の男性の担当者に連絡を入れて確認をしてもらう方法です。私の場合は二段階手法を用いていて、最初のアプローチでは、男性の相談所の担当者に直接メールを入れます。「この度はお見合いのお申し込みをいただきましてありがとうございます。弊社の会員にお取り次ぎしましたところ、たいへん喜んでおりまして、お見合いをお受けしたいと検討しているようですが、少し気になることがあるとのことで、お見合い成立前で大変恐縮ですが、私からご連絡をさせていただきました。御社会員様の自己PR文には〇〇とありましたが、この点について、お伝えできる範囲で構いませんので、少し詳細をお知らせいただけないでしょうか。弊社会員も前向きに検討しておりますが、少し不安もあるようですので、男性会員様にご確認いただければ幸いです」とまぁ、こんな感じでいつも連絡しています🤣。で、その後、必ず先方の担当者から、何らかの返答が来るのですが、大抵は、良い返事が返ってきます。ここまでが最初のアプローチになります。ただ、これだけだと、情報が十分でない場合があるので、そこで、2回目のアプローチとして、次は直接、担当者に電話して、まずはお礼を述べて、その際に、今後交際に発展する可能性もありますから、いろいろとお話をしています🤣お見合いにもなっていないのに、二度も連絡するので、きっと相手の担当者からは、面倒臭いなー!と思われているかもしれませんが😅、でも、結構、気持ち良く接してくれます。ここは感謝しかありません!この、二度目の直接のお電話での内容が、実は、最も男性の情報がわかる場合が多いのです。質問に対して男性がどこまで情報開示をしてくれるのか?。あるいは、配慮のある言葉までを伝えてくれるのか?。私の場合は、担当者とのやり取りで、男性のコメントを通して、ここである程度の男性像を見極めています。ここでは先方の担当者と駆け引きをしながら情報を引き出しますから、まさに、CIAの諜報員レベルです!🤣同時に、コミュニケーションも取れますからね!ある意味、必要な作業だと思っています。良い展開になれば、そのままお見合いを成立させることになりますし、良い展開にならず、担当者の言葉の語尾が濁るようであれば、お見合いの成立はせず、見送ります。ここは私のプロファイリングの判断によりますが、一応、会員さんに状況をお伝えして、それでもお見合いをしますか?ということを確認した上での最終判断となります。2回の確認作業をした上でのお見合いでは、少なからず、自己PR文の信憑性についての印象と、男性がどの程度の本気度があるのかが見えてきますので、お見合いを受ける場合も、それなりの材料を持って臨むことができます。これをした場合のお見合いと、通常の流れでお見合いを受けた場合の差は、私のところで言えば、仮に10人の男性とお見合いが成立する場合でも、絞り込むことで、数人、もしくはそれ以下の成立になります。かなり絞り込んだお見合いになりますから、婚活中のエネルギー消費は低くなり、交際への確率も高まります。ただ、ここは意見の分かれるところで、「イヤイヤ、申し込みが来たら、可能な限りお受けしたい。」という会員さんもいると思うので、そこは相談所を選ぶ段階で、個人で決めるといいかと思います。私のところは、ご入会前の段階で、活動方針をきちんとご説明していますので、ご理解できる方のみ、ご入会とさせていただいています。因みに、この、テクニカルサポートでの、先方の担当者へのアプローチは、申し込みされた男性すべてに対してはしていません。女性会員さんがプロフィール内容を確認して、「お見合いをお受けしたい!」と判断した場合のみ、私から先方にアプローチをしています。だから、基本はお見合いを受ける前提ということになりますが、更に絞り込んで見極める。というのが一つの流れになります。「お見合いを受けるつもりだったけど、内情が見えてきたことで、やっぱりお受けするのをやめよう!」という選択肢が増えることになります。3、交際に発展した場合の担当者とのやり取り。ここでは、交際は進展した場合、真剣交際に進展するか否かの見極めとして実施しているサポートとなります。相談所にはいろんな会員さんがたくさんいますが、交際の形も人それぞれです。ですから、何が良くて何が悪いのかは、そもそも定義はないのですが、私のところは女性専門の相談所なので、ある意味、「時間との勝負!」という側面もあるので、とりあえず交際。あとは進展を見守る。という流れだと、結果的に成婚になればいいですが、何ヶ月も時間が経過して、最後にお相手から交際終了!なんて言われた日には、女性にとってはショックですからね😭だから、それを未然に防ぐ意味で、交際に入った際は、最初の数回程度デートを重ねた段階で、先方の担当者に直接連絡を入れます。ここは、大抵は直接お電話を入れて、いろいろ確認を取っていきます😅。例えば、今現在、良い関係が続いているようですが、そろそろ真剣交際の可能性について判断したいと思っている。ということを先方の担当者に伝えます。その際には、うちの会員も、真剣に向き合える「気がしている」と申しておりました。という感じで、意識が高まっていることを意図的に伝えます。その時に、先方の担当者がどのようなコメントを言うかで、その時点での男性の熱量が見えてきます。そこを見逃さないのです。全て、そこに集約されます。例えば、数回程度のデートをしていて、それでも「まだもう少し時間をかけないと!」というコメントが返ってきた場合は、私の場合は、その男性の女性への熱量が少ないと判断しています。これは男性心理ですが、男性は、「自分が欲しい!」と、好意を抱く女性に対しては、「動きが早いのです」。その場合は、距離も関係なくなります。にもかかわらず、「まだもう少し時間をかけないと!」という場合は、交際中ですから、相談所では、女性も他の男性とのお見合いや交際ができる状況にあります。のんびりしていたら、他の男性に奪われるかもしれない!という状況は常にあるわけで、それでも、「もう少し時間をかけないと」というコメントが出る場合は、時間をかけて、その上で、別の男性に女性が奪われても仕方ない!という意味になりますから、そもそも熱量が低い。ということになります。それがすべてではないのですが、私の経験上、その流れでの成婚率はさほど高くはないと判断しています。また、プロポーズは男性がするもので、熱量が弱い段階では、男性はプロポーズはしません。真剣交際は、それ自体がプロポーズや成婚が=ではないので、真剣に考えているならば、せめて真剣交際という意思表示は欲しい!というスタンスでいます。それができるかどうか、その辺りの空気感で価値判断をするようにしています。4、真剣交際前の確認事項!真剣交際に入る場合は、大抵は、男性側の担当者から連絡が入ります。入らない場合は私から「直電」を入れてます!😅例えば、先方の相談所の担当者から真剣交際の連絡があった場合は、男性会員さんが、既に真剣交際に入りたい。という意思表示をしている場合が多いので、うちの女性会員さんに真剣交際に入る意思があるかどうかの確認の連絡になります。そこで重要となるのが、テクニカルサポート4番目のチェック項目の「確認」となります。ここでは、先方の担当者からご連絡をいただいた際に、私の方からは、「嬉しいご連絡をありがとうございます。」とお伝えした上で、「こちらもお受けできる状況にありますが、真剣交際のお申し込みということであれば、今後の他の男性会員とのお見合いや交際がすべてできなくなります。また、いつプロポーズがあってもおかしくない段階にステージが上がりますので、お受けするのはいいのですが、「お金の価値観や考え方」、「結婚観」などは、男性会員様からきちんと話しはされていますでしょうか?うちの会員からはまだそういった報告は受けておりませんが!」という感じで、大事なことを伝えないまま、そのままの真剣交際は認めません!という空気を「チラッと」出すんですね。先方の担当者には、言葉でいうと少々キツくなりますから、あくまでやんわりですが、でも、言うべきことはきちんと伝えています。ここにも理由があって、私のところは相談所の運営とは別に、心理カウンセリングを運営していますが、そこには、既婚女性からのご相談が多くあります。最近は離婚相談がダントツですが、トラブルの多くは金銭トラブルとなります。最近の傾向は、男性が大きな借金をしたとか、そういうことではないのですが、お金の管理を男性がしていて、毎月生活費はもらっているけど、旦那がお金を幾ら持っているかがわからない。とか、お互い共働きで、それぞれに収入があるけども、大抵は男性の方が収入は多いですよね!とすると、お互いに生活費を入れると、残りは男性の方が多くなるのですが、そのお金の管理が曖昧で、女性は子育てや養育費などを考えますから、どうしても経済事情には意識が向くことになります。他方で、男性は、きちんと生活費を入れてるんだから、あとは俺の自由でいいだろう!という流れになると、いろんな意味で夫婦の関係がギクシャクしていきます。そして、「離婚」という結論になるわけです。中には、男性が自分の通帳が幾つあるのか、総額で幾らあるのかさえ言わない男性もいます。いろんな意味で、お金に関する価値観でのトラブルが、後の離婚理由になっている場合が多いのです。それが、お伝えした「三組に一組が離婚をする」ということに繋がっています。女性の皆さんに知ってもらいたいのは、お金の使い方については、基本、自分で自由に使いたい男性が圧倒的に多いという現実です。この項目でのチェックポイントの最大の目的は、「男性の本気度」を確認するためにあります。これは男性の習性ですが、真剣交際前やプロポーズ前に、お金の管理や価値観の話はあまりしない傾向があります。結婚観については、それなりに話すのですが、こと、お金事情については、なかなか口にしない。というのが現状です。では、女性からそれを口にできるかと言えば、現実には、お金の管理はどう考えているの?とか、お財布はどちらが持つの?とか、そういうことはなかなかハードルが高くて言えない状況があります。となれば、具体的なお金の価値観や管理の話をせず、そのまま成婚することになるので、結果、成婚後にいろんな問題が浮上することになります。ですから、真剣交際の打診が先方の担当者からあった場合は、真剣交際に入る前に、その男性が、どの程度真剣なのかをチェックする意味で、確認するようにしています。本気度の高い男性は、自分の担当者からそう言われれば、次のデートの際には、女性に対して、自分の具体的な結婚観やお金についての考え方など、ある程度は女性に話すんですね!これができる男性であれば、真剣交際は喜んで、「どうぞよろしくお願い致します!」ということになるし、すぐにそういったお金の話をせず、のらりくらりしている男性の場合は、男性心理としては、「そこは触れて欲しくなかった!」という心理ですから、私の場合は、女性に話して、真剣交際を先送りするか、そこで終了するかを決めます。因みに、うちの会員さん、皆んな強いですから🤣、お金のことで曖昧にするような男性なら、こっちから終了します!という人、多いです😅。結婚すれば、これから何十年と添い遂げる関係になるのに、こんなところでモジモジしているようでは、先は見えてますよね!。例えて言えば税関のような感じですかね?🤣表現が適切ではないかもしれませんが、絶えずチェックを積み上げていきます。チェックをパスしたら、そこで初めて先に進む。というのがここでのチェックポイントとなります。慎重に慎重を重ねる。という理解で良いかと思います。5、プロポーズ前の最終確認!真剣交際に進展して、いよいよプロポーズ間近。という段階では、真剣交際と同じように、男性会員の担当者からプロポーズの打診の連絡があります。この時期は、それまでに何度もお電話で担当者と話をしていますので、基本的には仲良し状態です!😊なんでも情報共有できている関係ですが、ただ、やっぱり不安要素は残っていて、具体的な生活プランまでが話し合えていない場合があります。お金の価値観については、真剣交際前に、多少は男性から話をしてもらうことにしていますが、とはいえ、まだ真剣交際前なので、あまり根掘り葉掘り聞くのは失礼に当たるので、やんわりと聞く。という程度にとどめています。ですが、プロポーズとなれば話は別で、本当に結婚する関係になりますから、ここでは、より具体的な話ができているかどうかを確認して、十分でない場合は、きちんと大事なことを話し合って双方で確認するまでは、プロポーズを認めないようにしています。うちの会員さんも、ほぼ理解してくれています。例えば、どのあたりに住みたいとか、あとは手取りの月収ですね!プロフィール情報には男性の年収は記載されていますが、それはボーナス込みですから、会社によってはボーナスが多い少ないもあります。実際の手取りがどのくらいかは、会社によっても異なります。年収で800万円程度なら、おそらく手取の月収は40万円台になりますし、であれば、家賃はどのくらいのところにするかや、二人の手取りの収入が幾らになるかで、生活水準をどうするかなど、意外に話し合わないといけないことがたくさんあります。そういうことをきちんと整理して、その上での二人で話し合いができる関係であれば、あとは安心して「ご成婚!!」という流れになります。今日は書くことが多くて疲れてきました!🤣以上、1〜5がテクニカルサポートになります。超面倒なんですが、でも、ここまでフィルターを通しておくと、本当にご成婚が早くなります。このサポート体制は、会員さん一人ではどうにもなりませんが、それぞれの相談所には担当者さんがいますから、会員さんの立場でお願いをすれば、きっと力になってくれます。私のところには、相談所を転々として私のところに来られる方が県を越えてオンラインでサポートを受ける方が多いですが、転々としなくとも、きちんと担当者にお願いをして、ポイントを押さえてサポートしてもらうことで、状況は大きく変わります。何より、結婚後の離婚率が下がります。離婚率が下がる理由は、婚活中に、たくさんのハードルを設けて、それを一つ一つクリアした男性だからです。また、それができる男性というのは、「潔い」男性が多いです。自分の考えもあるけども、相手の考えも、言葉だけでなく、ちゃんと行動に移してくれる男性ですから、爪を隠さない男性と言えます。私がいつも会員さんにアドバイスするのは、どんなに条件が良い男性であっても、爪を隠す男性はNGにしなさい!と、いつも言っています。爪を隠す男性は、交際中は優しく、配慮があり、雰囲気はいいです。そこは、爪を隠す隠さないに関わらず、男性は、そういう行動を取ります。でも、爪を隠す男性は、先ほどお伝えしたように、結婚後に爪を出す習性があるので、いろんなところでトラブルになったり、衝突したりします。それが離婚に直結していきます。そのことは、女性の皆さんには忘れないで欲しいのです。結婚は、結婚自体がゴールではないので、本番は、結婚をしてからです。何十年と人生を共にする関係ですから、やはり、最初の段階での見極めは大事だと思います。人は、肉体のメカニズムだけで生きていくのではなく、「心」というものを誰もが持っています。それは極めて、危うく、もろく、そして不可解な「心」です。だから、何か起こるたびに、心が揺れます。どうしようもなく、不安に陥ることもあります。本当にこれで良いのだろうか?と。心理学でいうところの、「人の心の動き」です。それらを解決していくには、一つ一つを、クリアにしていくことです。入口の段階で!ご自分の人生ですからね、女性は、より慎重に!それに尽きます!今日のブログは長文になってしまったので、ギネスものかもしれません😊最後まで読んでくださった方には感謝致します。
本日は アプリのプロフィール、自己紹介の例文のコピペはOK?というテーマで自己紹介文についてアドバイスをさせて頂きます。結婚相談所である当社では、入会者の9割近くがマッチングアプリの経験者です。入会後にそのまま同時進行で使っている方もいらっしゃいます。そんな中で時々相談を受けるのが、アプリ内やネットで出てくる例文をそのまま使ってOKか?コピペして問題ないか?という質問です。皆さんはいかがお考えでしょうか。結論を言ってしまえば本人が気にならなければコピペなり、例文をアレンジするなど何でもOKです。しかしこれにはメリットとデメリットが存在します。本日は結婚相談所のカウンセラー目線で、例文のコピペがおすすめできる部分とそうでない部分を紹介したいと思います。
こんばんは。明石市にある「ゴンちゃんの結婚相談所」のゴンちゃんこと権藤です。 今日は「婚活がうまくいかない人の4つの特徴」についてお話します。
婚活レッツが毎日配信する婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。本日は、youtube動画では、結婚相談所の仲人アドバイザーが絶対に言わないことを、勇気を出して言ってみたという内容で、お話をさせて頂きました。宜しければ、是非ご視聴を頂けましたらと思います。 https://youtu.be/phqZAV9OBrc 本日のyoutube動画では、結婚相談所で婚活をする人には、是非見て頂きたい内容なのですが、悠長に婚活をしていたら時間ばかりが過ぎてしまい、選り好み婚活をしたり、理想的な高嶺の花的なお相手を目指した婚活をやっていたらエンドレスの婚活になって、生涯独身のままになってしまうリスクが非常に高くなります。最悪のケース、独身のままということになっても構わないということであれば良いのですが、その覚悟が出来ていない人は、いち早くパートナーを見つけて、ご成婚して頂き、少しでも早く結婚生活に入って頂きたいと思っています。日本の婚姻件数のうち、約9割は恋愛結婚と言われています。ここ最近ではマッチングアプリなどのサービスを利用して結婚する人も増えていますが、これを恋愛結婚とするのか、お見合い結婚とるすのかは微妙なところではありますが、9割は恋愛結婚と認識して頂いて良さそうです。しかし、婚姻件数の約3分の1は、いずれ離婚しているというデータがあります。これもざっくりとした数値で構わないので、覚えておいて欲しいのですが、3組に1組の割合で離婚しているということになります。この割合はほぼ一定となっているので、3分の1は離婚していると考えて良いと思います。恋愛結婚で結ばれて、将来を誓い合った二人とて、3人に1人の割合で離婚するのですから、結婚相談所で結婚をしても、3人に1人とまではいかないにしても、4人か5人に一人ぐらいは離婚となる可能性が統計上ある訳ですから、あまり慎重に婚活を進め過ぎても、3~5分の1の割合ぐらいでは離婚の可能性がるということになります。婚姻関係において大切なことは、婚活でのお相手選びが重要ということよりも、むしろ結婚してからの二人の協力する気持ちや、コミュニケーションの量や質などが大切になると思います。いくら良いお相手を見つけたとしても、結婚してからお互いが良い関係を築いていこうという気持ちや協力体制がなければ、婚姻関係はいずれ破綻してしまうと思います。ですから、大切なことはお相手選びというよりも、結婚してからいかにお互いのことを思いやり、コミュニケーションを大切にして、協力して家庭を築いていくかということになると思います。このことが分かっていれば、お相手探しに奔走して、慎重になり過ぎて決断が出来ず、結果として婚活が長期化して、最終的にはご成婚が出来たけれども、結果として婚姻後にうまくいかずに破断してしまうというオチにならないようにして頂きたいと思います。婚活が長期化すればするほど、お相手に対する期待値や要望が高くなってしまうような気がします。それが婚姻関係後に明るみになった場合、お相手に対する期待が高く、それに応えてくれないと落胆して、コミュニケーションすら取りたくなくなったり、イライラしたり、お相手にぶつかったりして関係性が壊れてしまうことも多々ありますので、大切なことは結婚してからの生活であることを理解して、婚活を進めて頂き、まずは結婚するという覚悟を決めて、短期間でのご成婚を目指して頂きたいと思います。本日のyoutube動画では、このような内容のお話をさせて頂きました。宜しければ、是非ご視聴を頂けましたらと思います。 https://youtu.be/phqZAV9OBrc どうぞ宜しくお願い致します。
渋谷・世田谷で成婚率の高い結婚相談所「LOVE+FIT」ですいつもブログをご覧いただきありがとうございます。新入会40代女性会員様の大切なプロフィール写真撮影。婚活は誰もがわからないことだらけですよね?『これはどうしたらいいの?』ということが1つもないように、お洋服選びから一緒に選んでいきます。撮影当日はヘアメイク、撮影中もカメラマンさんと表情からポージングまで1カット1カット見ながら進めます✨誰にも効き顔、見栄えがする方向があります✨いつも一緒に頑張って下さる新入会会員様には、心から感謝しております🙇♀️6月1日公開後お申込みが続いてホッとしました☺️これから頑張って参りましょう❗️
外見磨きにばかり意識がいって、内面磨きを疎かにしていませんか?美人だから、婚活がうまくいく訳ではありません 勿論、最初の入り口にはなりますし、外見に構わないって話ではありません外見の気遣いがない方は、男性も女性も、お相手から良い印象を持ってもらうことは難しいから 『メラビアンの法則』と言われていて、人の印象を決める際に参考となる要素は3つ 視覚情報が55%、聴覚情報が38%、言語情報が7%の割合を占めるそうです つまり、人は会った瞬間の見た目(視覚情報)や話し方(聴覚情報)で第一印象を作ってしまうということです続きは、下記からどうぞ♡ https://anneaumari.com/blog/detail/20220604204834/
本日はアラサー、アラフォー。婚活でバリキャリ女子はモテない? というテーマで女性の婚活について考えてみたいと思います。「バリバリ働いている女子はモテないですか?」「管理職しているんですけど男性は引きますか?」「年収が高いのはモテないんですかね?」などアラサー、アラフォーになり職場でも管理職など役職についている女性から相談を頂くことがあります。皆さんはこのいわゆるバリキャリ女性は男性からどう映っているとお考えでしょうか?本日はバリキャリ女性に対する男性の反応やおすすめしたい婚活の進め方を30代の男性カウンセラー目線でお送りします。
ハピネス・マリッジ仲人の山内です。【婚活している男性へ、こんなお悩みはありませんか?】・2年以上婚活してるけど、結果が出ない。・アプリでマッチングはするけれど、会うのに時間が掛かる・3回目のデートに進めない・上手く行かない理由が何なのかがわからない・他の相談所でやっているけど、サポートがあまり無いどれか、思い当たり事はありますか?男性こそ、戦う場所を間違えると遠回りして疲れてしまうのが婚活・・1年以内に、幸せな結婚ができるように自分の武器を知って、女性心理やコミュ力をアップして婚活の精度を上げていきましょう!
20代、30代の女性婚活を応援するブライダルサロンZEROカウンセラーの松永です。今回は『白馬の王子はいるのか?』についてです。結論は「白馬の王子様を待っていて自然と現れることはない」です。漫画やドラマのヒロインを夢見ていても、なかなかそういう風にはいきません。私も過去そうでした(笑)なぜ白馬の王子様を待っていてはいけないのか?その理由とは・・・・・ https://bridalsalon-zero-woman.com/?p=6306
こんばんは結婚相談所カインド津熊照美です。今日も大阪新阪急ホテルでお見合いの紹介をして来ました。アメーバブログに書きました。クリック↓ https://ameblo.jp/kind -t/entry-12746425390.htmlこちらのブログを書こうと思って「何のキーワードで検索されたときに表示させたいか?」を考えました。そうしたら「何のために生きるのか?」と人は誰しも考えることがあると思うのですが、そんな時に読まれたいと思うことを書きたいと思いました。私は33歳の時に42歳の主人を胃癌で亡くしましたが私には小学生の子供たちがいて子供たちを成人させることは私の何よりの生き甲斐、人生の目標と責任であると感じました。「人は必要とされることで生きる意味を考えなくて済む」ということを私は人生で知ったのですがパートナーの存在があることで人は生きる意味を考えなくて済むのではないかと思います。結婚を「自分が幸せになるためにする」と考えると相手に求める条件を深く考え、相手から期待することを得られないとストレスになり、苦しみになるけど「自分の存在は誰かを幸せにする為にある」と考えれば、相手に期待することがない分、幸せで相手の笑顔が自分の幸せになるだろう。だけど、世の中は「自分を大切に生きる」ことが主体な考え方で、相手に期待して当たり前的で相手の持つ条件が自分を幸せにすると思っているとその希望が叶えられないことに苦しみを感じるそんなことを思ったのだけど人の理解力と人を許す心の大きさ、寛容さは人を幸せにすることもあると思い主人が生きていたころの私は主人に期待して私を幸せにしてくれて当たり前と感謝していなかったように思う。だけど、主人の人生に私がいたことで主人は楽しかっただろうとも思える。人がこの世に存在していることの喜びや価値を感じるときは「人から感謝されるとき」であろうと思うと「人に感謝することは相手の喜びになる」ことを思いどの様なことも相手からの好意には「有り難うございます」と伝えてあげることの大切さを思う、人はきっとこの世で人に対して沢山の奉仕が出来なかったことを後悔して天国に行くのだろうと思うのだけど独身でいるよりは縁があって一緒になったパートナーの喜びの為に生きる選択をすることで結果、自分が幸せになることを思う人は様々なパターンで「二通り」の人がいると思うのだけど、「いつも相手の気持ちになって考えている人」と「自分がどう感じるか」を考えて生きている人がいると思う、その二通りの人が、行動を起こすときに感じる違和感を私も日々感じる。パートナーの選択は理解しあえる人かどうか判断するのが大切な気もする。十分に、自分の人生を、自分の為に精一杯生きて来たならこれからはご縁があって出会ったパートナーの為に生きようと思える人もいて、そんなかたは思い遣りのあるパートナーと出会い、お互いの笑顔のために生きようと人生を歩んでられることを感じる相手への希望と期待と、相手が自分を幸せにする責任があると思って結婚をされるかたは、思うようにならず、苦しんで生活をされているように世の中の人を観るとそう感じる。きっと、あなたを幸せにしたと待っている人がいますし、あなたもきっとその様なお相手を自分が大切にして思いやりを示して生きて行きたいと思えるのだろうと思います。パートナーがいることは「この人の為に生きる」と思えること、生きる意味など考えないで済むことそう思うんですよあなたもパートナーを探されませんか?結婚相談所カインド津熊照美までご連絡ください~津熊照美のLINEのIDは「kindterumi」を検索で出ます。問い合わせフォームはこちらです。クリック↓ https://www.kind-t.com/contact それでは待ってますね。
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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