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30代前半女性が「好きになれない男性」からのアプローチに対する本音について、書いていきたいと思います。まず理解していただきたいのは、30代前半の婚活女性は非常に複雑な心理状態にあるということです。◆3つの葛藤「早く結婚したい焦り」vs「妥協したくないプライド」「相手を傷つけたくない優しさ」vs「時間を無駄にしたくない現実主義」「もう少し様子を見るべきか」vs「これ以上会っても無理」婚活中の女性の約90%が「気持ちが乗らない相手」を経験しています。つまり、これは特別なことではなく、婚活における普通の現象なのです。◇女性の内心の気持ち【瞬時に湧き上がる感情】「え、まだそんな段階じゃないのに…」「触られたくない…」(生理的拒否反応)「断ったら傷つけちゃうかな」(罪悪感)「これ、どうやって断ればいいの?」(困惑)「早く帰りたい…」(逃避願望)初対面や仮交際期間でのボディタッチに抵抗感を持つ女性は圧倒的多数です。特に「好きになれない相手」からの身体接触は、女性にとって大きなストレスとなります。手を繋ぐのもボディタッチに当たるので、交際初期段階では身体的な接触は避けた方が良いと思います。◇実際の対応パターンパターン①:やんわり断る(最も多い)「えー、まだ恥ずかしいです(笑)」と笑顔で流す「もう少し仲良くなってからがいいかな」と時間稼ぎバッグを持ち替えて物理的に手を塞ぐスマホを見るふりをして距離を取るパターン②:曖昧に受け入れる(優しい性格の女性)一瞬だけ手を繋いで、すぐに「あ、ちょっと暑いかも」と離す相手を傷つけないために我慢するが、内心は「早く終わらないかな」パターン③:はっきり断る(自己主張できる女性)「ごめんなさい、まだそういう段階じゃないので」と明確に伝えるこの後、交際終了を決意することが多い「手を繋いだ時に初めて『あ、無理だ』とわかる」という女性が非常に多いと思います。つまり、この提案は相性を確認する重要な分岐点なのです。◇女性の内心の気持ち【好きになれない相手から聞かれると】「なんでそんなこと聞くの?」(警戒心)「次のデートに誘う口実?」(面倒くさい)「プライベートをあまり知られたくない」(距離を置きたい)「適当に答えておこう」(本音を隠す)「この人との未来は考えられない」(冷めた視点)◇実際の対応パターンパターン①:当たり障りのない回答(最も多い)「友達とランチしたり、買い物したりですね」「家でゆっくりすることが多いです」具体的な情報は出さない(ヨガ教室やジムなど特定の場所は言わない)話を膨らませない(「あなたは?」と聞き返さない)パターン②:やや詳しく答えるが距離を保つ趣味の話はするが、「いつどこで」は言わない「一緒に行きましょう」と言われても「また今度機会があれば」とはぐらかすパターン③:質問返しで逃げる「○○さんは休日何してるんですか?」と話題を移す相手の話を聞いているふりをしながら、時計を気にする◇なぜこのような対応になるのか30代女性は恋愛経験も豊富で、男性の意図を察知する能力が高いです。「休日の過ごし方」を聞かれると、「次のデートに誘われる」「共通の趣味でアピールされる」と予測し、興味のない相手にはあえて情報を与えません。気持ちが乗らない相手とのデートの約束自体が「面倒」「行きたくない」と感じる女性が多数います。◇女性の内心の気持ち【最もストレスを感じる質問】「重い…」「早すぎる…」(圧迫感)「この人との結婚なんて考えられない」(拒絶反応)「なんでそんなこと聞くの?」(戸惑い)「真面目すぎて逆に怖い」(温度差を感じる)「これ、どう答えればいいの…」(困惑)◇実際の対応パターンパターン①:一般論で答える(最も多い)「そうですねー、お互いの職場に通いやすい場所がいいですよね」「子供は授かりものなので、何人とかは特に決めてないです」「あなたとの結婚」を想定した答えは絶対にしないパターン②:質問をやんわり避ける「まだそこまで考えられないですね(笑)」「もっと仲良くなってから話したいです」話題を変える:「○○さんはどうなんですか?」パターン③:内心で「この人はナシ」と決める表面上は普通に答えるが、デート後に仲人に「交際終了」を伝えるLINEの返信が遅くなる、またはそっけなくなる◇なぜこれがNGなのか「結婚のイメージが湧きませんでした」「価値観の違いを感じました」というお断り理由の背景には、男性の性急すぎるアプローチがあることが多いのです。30代女性は結婚に真剣ですが、「好きでもない相手との結婚生活を具体的にイメージする」のは苦痛です。この質問によって、女性は「この人、私のことちゃんと見てる?結婚できればだれでもいいの?」と感じてしまいます。ボディタッチの不快感◇女性の内心の気持ち【最も強い拒絶反応】「気持ち悪い」「触らないで」(嫌悪感)「なんで勝手に触ってくるの?」(怒り)「完全にアウト。もう会わない」(決定的拒否)「どうやって距離を取ろう」(回避行動)「この人、空気読めないの?」(呆れ)◇実際の対応パターンパターン①:即座に物理的距離を取るさりげなく一歩離れるカバンを壁側に持ち替えて物理的バリアを作る「あ、あそこのお店見たい!」と話題を変えて移動するトイレに行くふりをして一旦距離を取るパターン②:不快感を表に出す(はっきり伝えられる女性)「ちょっと距離が近いです」と言う腕を引く、体をよける(ボディランゲージで拒否)この時点で「この人とはもう会わない」と心に決めるパターン③:我慢するが後で仲人に相談その場では我慢するが、デート後すぐに仲人に連絡「ボディタッチが多くて不快でした」と報告次回のデートは断る◇これは絶対的なNG行為女性はボディタッチを全く求めていません。むしろ迷惑行為です。特に好きでもない相手からのボディタッチは、交際終了の決定的な理由になります。「気持ち悪い触り方」は一発で拒絶されると指摘されています。出会って3回目くらいまではボディタッチは絶対に避けるべきです。◇女性の内心の気持ち【複雑な感情の渦】「困った…どう断ろう」(罪悪感と焦り)「真面目に言われても困る」(プレッシャー)「私はそう思ってないのに…」(温度差)「傷つけたくないけど、期待させるのも良くない」(ジレンマ)「早く終わらせたい」(逃避願望)◇実際の対応パターンパターン①:曖昧に返答する(最も多い)「ありがとうございます」だけで答えない「私はもう少し時間がかかりそうです」(時間稼ぎ)「まだお互いのこと、よく知らないですよね」(暗に拒否)笑顔で流すが、「私も同じ気持ち」とは絶対に言わないパターン②:正直に気持ちを伝える(勇気のある女性)「すごく嬉しいんですが、私はまだそこまでの気持ちになれていません」「正直に言うと、まだ迷っています」この後、数日以内に交際終了を申し出ることが多いパターン③:後日、仲人経由で断るその場では「考えさせてください」と言う翌日~数日後に仲人に「お断りしたい」と連絡理由は「価値観が合わない」「結婚のイメージが湧かない」など定型文女性が最も困るのは「期待させること」仲人界隈では、期待させる断り方は最もNGとされています。女性は優しさから曖昧な返事をしがちですが、内心では「早く終わらせたい」「どう断ればいいか」で頭がいっぱいです。「悩んで悩んで悩んで…好き!という結論になることはない」と明言されています。つまり、この時点で女性が迷っているなら、答えはほぼ「NO」なのです。◇30代前半女性が「好きになれない男性」を終了させる決定的サイン結婚相談所の現場で見てきた、女性が「この人はもう無理」と判断する決定的なサインをお伝えします。◆交際終了を決める3つのサイン①ボディタッチへの拒否反応手を繋ぐ、肩を触るなどの身体接触に嫌悪感を感じた「ボディタッチが嫌」は終了すべきケース②デートの約束が苦痛「次いつ会える?」と聞かれて「めんどくさい」と思ったデート前日に「行きたくない」と感じる約束を面倒と感じる相手との結婚は厳しい③LINEの返信が億劫メッセージが来ても嬉しくない返信内容を考えるのが苦痛既読スルーしたくなる男性が知っておくべきこと1.好意は段階的に伝えるいきなり「好きです」「結婚を前提に」ではなく、「また会いたいです」「楽しかったです」から始めましょう。2.身体的接触は女性からのサインを待つ専門家の警告:ボディタッチで距離を縮めようとするのは逆効果。女性が心を開くまで待ちましょう。3.質問攻めにしない結婚観や将来の話は、お互いの気持ちが近づいてから。早すぎる質問は女性を遠ざけます。4.相手のペースを尊重する30代女性は恋愛経験も豊富です。性急なアプローチは「この人、結婚できればだれでもいいの?」と思われます。まとめ:30代婚活女性の本音30代前半の婚活女性が「好きになれない男性」とのデートで感じるのは、✅罪悪感:相手を傷つけたくない✅焦燥感:時間を無駄にしたくない✅困惑:どう断ればいいかわからない✅不快感:身体的接触は絶対NG✅逃避願望:早く終わらせたい女性は優しさから曖昧な態度を取りますが、内心では**「この人とは無理」と既に決めている**ことが多いのです。「悩んで悩んで悩んで…好き!という結論になることは無い。好きというのは感覚の問題なので、悩んだ上で『やっぱり、好き!』とはならない」この言葉が、30代婚活女性の本音を最もよく表しているということです。
「ちゃんと優しくしているのに、なぜか恋愛対象として見られない」。婚活や恋愛で、こう感じたことがある男性は少なくありません。相手を気遣い。否定せず。無理をさせない。それなのに「いい人ですね」で終わってしまう。その原因は、優しさが足りないからではないのです。優しさの“出し方”がズレているだけなのです。多くの男性は、「相手に負担をかけないこと=優しさ」だと思っています。予定を相手に合わせる。意見を聞いてから決める。相手の希望を優先する。これはたしかに配慮です。しかし、恋愛においては配慮だけでは好意は伝わらないのです。女性が感じたいのは「大切にされている」よりも「選ばれている」という感覚なのです。配慮は誰にでもできます。でも「あなたと一緒にいたい」という意思表示は言葉や態度で示さなければ伝わらないのです。優しい男性ほど、自分の感情を抑えがちです。嬉しくても控えめ。楽しくても冷静。好意があっても表に出さない。しかしそれは、相手から見ると「気持ちが分からない人」「温度が低い人」に映ってしまうのです。恋愛では感情を出さないことは優しさではありません。むしろ、感情を共有しないことは距離を生むのです。「楽しいですね」「それ、嬉しいです」「今日は会えてよかったです」この一言があるだけで、優しさは“好意”として伝わるのです。「ガツガツしたくない」「下心があると思われたくない」その気持ちから、好意を隠してしまう男性は多いのです。しかし、好意が見えない優しさはただの“親切な人”になってしまいます。女性は、「この人は私に興味があるのかどうか」を常に感じ取ろうとしています。そこで何も伝わらなければ、「脈がない」と判断されてしまうのです。好意を示すことは押しつけではありません。誠実なサインなのです。優しくしているのに好意が伝わらない理由は、この3つです。・配慮だけで、意思表示がない。・感情を出さず、温度が伝わらない。・好意を隠しすぎて、興味が見えない。優しさとは相手を気遣うことではなく、相手に向いている気持ちを、分かる形で渡すことなのです。本当に好意が伝わる優しさとは静かでも構いません。派手である必要もありません。ただ、あなたに向いていますという方向性だけははっきり示す必要があるのです。優しさは隠すほど伝わらないのです。マーズカフェは2人の娘を持つ40代のパパカウンセラーが運営するアットホームな結婚相談所です。プロフィールはこちら! https://marzcafe.com /counselor/ ・元放送作家が書く至極のPR文!・IBJとTMSの2団体に加盟しているので10万人からお相手探しができる!・北海道から沖縄まで全国対応!・12時間以内のスピード返信!・年中無休!【料金プラン】Aコース:月額7,700円(お見合い料1件2,000円)Bコース:月額11,000円(お見合い料無料)※申込件数200件/月会員さんには「頑張りましょう」とは言いません。「楽しんでくださいね!」と言っています。頑張ろうとするから“婚活疲れ”をするのです。頑張ろうとするから婚活が嫌になるのです。些細なことでも相談できる関係を築き、婚活を「楽しかった!」で終わっていただくためにサポートしています。【成婚率】2024年72.5%2023年72.5%2022年72.5%2021年71.1%2020年72.1%2019年71.4%おかげさまで毎年表彰されており、2025年上期も11期連続で「IBJAWARD」をいただきました。会員さんに感謝!!マーズカフェでご成婚された「成婚STORY」の一部をご紹介! https://marzcafe.com /voice/ 一人として同じエピソードはありません。全てが唯一無二の珠玉のエピソードです。ご覧いただきモチベーションを上げてくださいね。さらに、悩める婚活迷子さんのお助けになるかもしれない「お役立ちブログ」もご覧くださいませ。男性が何を考えているか、女性が何を思っているのか、これまで400名の会員さんをサポートした経験から不定期に更新しています。 https://marzcafe.com /blog/ ★゜・:,。・:,。☆゜・:,。・:,。★゜・:,。・:,結婚相談所「マーズカフェ」TEL:03-5937-2436E-mail:info@marzcafe.comURL:: https://marzcafe.com 東京都中野区中野2-28-3オルド中野ビル2F★゜・:,。・:,。☆゜・:,。・:,。★゜・:,。・:,
「喧嘩してしまった…どうやって仲直りしたらいいんだろう?」そんなふうに、胸の奥がじんわり重たくなる瞬間ってありますよね。好きな人だからこそ、ぶつかってしまうと余計に苦しくなってしまうものです。結婚相談所で多くの夫婦の悩みを間近で見てきた中で感じるのは、喧嘩の“後”の向き合い方が、夫婦の温度を決めるということ。ここでは、読者のあなたにも「これならできそう」と思っていただけるよう、具体的で現実的なステップを、実例とともに丁寧にまとめました。“少しの冷却”が仲直りを早めるなぜこのステップが大切なのか?喧嘩直後は、誰でも感情が揺れています。ここで無理に話し合おうとすると、誤解したり、言わなくていいことまで言ってしまうことも。*ソファから少し離れる*ベランダに出て深呼吸する*温かい飲み物をゆっくり飲む*5分だけ一人になって気持ちを落ち着かせるほんの数分でも、気持ちの濁りが落ちていきます。例えば、こんなご夫婦がいらっしゃいました。昨年成婚した30代夫婦は、喧嘩の原因が「帰宅後すぐの会話」でした。仕事の疲れが残るタイミングで話すと、どうしても言い合いになりやすい。そこで奥様が「10分だけお互いひとり時間にしませんか?」と提案。これが驚くほど効果的で、そこから喧嘩が半分以下に減ったそうです。あなた自身は、喧嘩の後“落ち着くための小さな習慣”を持っていますか?怒りの奥にある“本音”を見つけるなぜこのステップが大切なのか?「言い方がきつい!」「どうしてわかってくれないの?」そんな怒りの奥には、もっと優しい本心が隠れていることが多いのです。*「本当は何が嫌だった?」*「どうして傷ついた?」*「相手にしてほしかったことは?」心の中で考えるより、書いた方がスッと整理できます。例えば、こんなご夫婦がいらっしゃいました。40代のご夫妻。奥様は「夫が家事をやってくれない」と怒っていましたが、じっくり話を聞くと、実は「自分ばかり頑張っているようで、見てもらえていない気がする」という寂しさでした。紙に書き出すワークをしていただくと、“怒り”の中に“認められたい気持ち”があることにご本人が気づき、そこからご夫婦の会話が驚くほど柔らかくなりました。あなたの怒りの奥には、どんな“本当の気持ち”が隠れていそうですか?“正しさの議論”から卒業するなぜこのステップが大切なのか?夫婦喧嘩でこじれる原因の上位は、「どっちが正しいか」を証明しようとすること。でも本当に大事なのは、理解し合うことです。*「あのとき、どう感じてた?」*「私の言い方で嫌だった部分ある?」*「あなたの意見も聞きたい」こういった質問は、相手の心の緊張をほどきます。例えば、こんなご夫婦がいらっしゃいました。ある30代男性から「妻がすぐ怒る」と相談を受けました。詳しく聞くと、彼は“説明が先、気持ちが後”というタイプ。奥様は逆で“まず気持ちを聞いてほしい”。これが毎回ぶつかっていた原因でした。そこで私は、彼に「まず“そう感じたんだね”と一度受け止めるだけで変わりますよ」とアドバイス。彼が実践したところ、奥様の怒る頻度が半分以下になったそうです。あなたは、相手の気持ちを引き出すためにどんな言葉を使えそうですか?短くても、関係を前に進める力があるなぜこのステップが大切なのか?喧嘩後に一番難しいのは“第一声”。ここに少し勇気が必要ですが、たった一言で空気は柔らかくなります。*「さっきは言い方きつかった、ごめんね」*「ちゃんと話したいから、少し時間もらえる?」*「仲直りしたいと思ってるよ」相手を責めず、自分の気持ちを素直に言うのがポイント。例えば、こんなご夫婦がいらっしゃいました。30代のご夫婦は、喧嘩が続いた時期に「夜までには“ごめんね”の一言だけは送る」というルールを作ったそうです。最初はぎこちなかったものの、この“たった一言”があるだけで、翌日の雰囲気が驚くほど違ったと話していました。あなたなら相手にどんな“仲直りの一言”を伝えてみたいですか?2人だけの“パートナールール”を作るなぜこのステップが大切なのか?大切なのは「終わらせ方」ではなく「次につなげること」。*忙しい日は事前に共有する*反論の前に「気持ちは受け取ったよ」と伝える*月に1度“ありがとうを伝える日”を作る*帰宅直後に重要な話はしない*夜中には喧嘩を持ち越さない交際中から喧嘩が多かったカップル。原因は“気持ちのままに言いすぎてしまう”ことでした。そこで私は「感情が強い話題は、翌日の朝に話す」というシンプルなルールを提案。これが効果抜群で、喧嘩が激減。半年後には無事ご成婚し、今は穏やかに過ごしていると連絡をいただきました。あなたが相手と決めたい“2人のミニルール”は、どんなものですか?まずは深呼吸から始めてみませんか?喧嘩は、関係を壊すものではありません。むしろ、2人の絆を強くするきっかけにもなります。*ステップ①まずは気持ちを整える〜少し冷却時間を取る〜*ステップ②自分の気持ちを整理する〜本音を紙に書く〜*ステップ③相手の気持ちを聞く〜相手の気持ちを聞く質問をしてみる〜*ステップ④仲直りの一言を伝える〜仲直りの一言だけでも伝える〜*ステップ⑤喧嘩を次に活かす〜2人のミニルールを作る〜焦らず、できることから始めてみてくださいね。DearBrideTokyoは、ファッション×コミュニケーション指導の両方を行う数少ない相談所。喧嘩を乗り越える関係構築のサポートも得意です。見た目の自信がつくだけで、伝え方・関わり方が驚くほど変わり、成婚後も「喧嘩してもすぐ仲直りできる関係」に進化しやすくなります。▼参考ページ*ファッションプロデュース*ヘアメイクのアドバイス*ショッピング同行*洋服レンタルサービス*提携美容室のご紹介*写真撮影同行サービスあなたが“仲良し夫婦でい続ける未来”を、私たちは本気で応援しています。
40代での婚活。「もう遅いのでは…」「本当に結婚できるのかな」そんな不安や迷いを抱えながら活動されている方も、多いのではないでしょうか。今日は、そんな40代婚活に悩む方へ、ぜひ知っていただきたい心温まる成婚ストーリーをご紹介します✨今年6月末にお見合いをされたお二人。彼女は44歳、彼は47歳。交際から約半年、今月、結婚式場でのプロポーズを迎えられました💍クリスマスの装飾のしてあるお洒落なお店で食事して、彼の提案で夜景を見ることにして隣の教会に行くと、誰もいない教会で綺麗な夜景が映し出された空間でプロポーズして下さったようです彼女は、「こんなに豪華なお食事は初めてで、赤いバラ108本も初めて見ました。彼の愛情を強く感じました」と、幸せいっぱいの表情で報告してくださいました🌹✨この赤いバラはドライフラワーにして一生大切にしたいと笑顔で話してくださいました人生の中で108本のバラを見ることはまずないですからその素晴らしい瞬間をくれた彼に感謝と、彼女が愛されている証拠です彼女がアプローズにご入会されたのは、昨年2月末、活動の中で、お見合いや交際が思うようにいかず、自信を失いかけたこともありましたそれでも彼女の心の中にあったのは、「結婚したい、一人では寂しい」という、とても素直で大切な想いでした。私も「大丈夫、あなたなら絶対に結婚できる」そうお伝えしてきました。それは、彼女の✨優しさ✨気遣いのできる性格を、私自身がよく知っていたからです。アプローズ主催のメイクアップセミナーにも参加され、ご自身と丁寧に向き合いながら、活動を続けてこられました。入会から1年10カ月。本当に、よく頑張りましたね🍀私は彼をお見合いのご紹介でお会いしましたが穏やかで優しく、包容力のあるイケメンさんで✨お二人は、初めからとてもお似合だなーーと思っていました。👪ご家族からも祝福されるご縁彼女のお母様とも丁寧に話してくださる彼の姿に、彼女はとても感動されたそうです。また、彼のお父様が彼の子供の頃の家族写真を見せてくださり、温かく迎えてくださったことからも、ご家族に歓迎されていることを強く感じたと話してくれました😊お二人は、どちらのご家族からも祝福されるご縁でした。初デートから数えて20回目のデート。その特別な日に、プロポーズ💍彼女は「まだ夢の中にいるみたい」と話すほど、幸せそうでした✨この成婚ストーリーから伝えたいことは一つです。🌸自信を失う時があっても大丈夫🌸立ち止まりながらでも、前を向いて続けること🌸「結婚したい」という素直な気持ちを大切にすること40代の婚活は、決して遅くありません。諦めなければ、ご縁は必ず巡ってきます。🎉心からおめでとうございます諦めずに歩み続けたからこそ、この幸せな瞬間にたどり着けました。彼は他の相談所の会員さんなので直接言えないので「彼女を幸せにしてくれてありがとう」とここをかりてお伝えしたいです。お二人のこれからの人生が、笑顔と優しさに満ちたものになりますように✨成婚退会本当に、おめでとうございます💐
こんにちは。南大阪(藤井寺・八尾・松原)エリアを中心に活動しているIBJ加盟の結婚相談所BloomBridal代表、婚活サポーターのYukiです。皆さんは、「結婚相談所」にどのようなイメージをお持ちでしょうか?「まだ自分には早い」「最終手段」と思っている方も多いかもしれません。実は、結婚相談所の印象は「年代」だけでなく、「実際に活動しているかどうか」によって、全く異なるイメージがあることがわかってきました。今回は、さまざまな婚活女性から集めた【リアルな声】をもとに、年代別に結婚相談所のイメージを比較します。まずは、20代後半から30代前半の女性たちの本音を見ていきましょう。>>【後編】「もっと早く知っていれば…」30代後半・40代のリアルな声から紐解く、結婚相談所の本当の価値まずは、20代後半女性の声をご紹介します。アプリ全盛期のこの世代ですが、視点の違いが浮き彫りになりました。▼まだ相談所に入っていない女性✅アプリもあるし、まだ自分でなんとかできるかな✅既婚の友人もだいたいアプリ婚だから、まだ必要じゃないイメージ▼実際に相談所で活動中の女性✅アプリだと結婚まで平均3年かかると聞いて…。相談所の方が断然効率的」✅20代のうちに子どもを産みたい。アプリで出会いから始めていると間に合わないと気づいた【ここがポイント】同じ20代後半でも、“結婚までの時間軸”をどう捉えているかで、選択が大きく分かれています。「いつか」ではなく「数年以内」に結婚したい人ほど、相談所を賢く利用しているとわかります。【ちなみに…】仲人である私は、26歳の頃、【40歳の頃には小学生の子供がいる家庭を築いている】と想像していました。しかし、当時の私は彼氏なし。29歳までに結婚したい!と思い、婚活を始めた経験者です。続いて、結婚適齢期ど真ん中と言われる30代前半女性の声です。▼まだ相談所に入っていない女性✅結婚相談所=最後の砦のイメージがある✅気にはなるけど、まだ早い気がする▼実際に相談所で活動中の女性✅恋愛感情での“好き”だけを求めすぎず、冷静に相手と向き合えるのが良い✅子どもやお金に対する考えなど、聞きにくいことも最初から確認できる場所【ここがポイント】30代前半は、「まだ大丈夫」と「そろそろ焦る」の間で気持ちが揺れやすい時期。実際に活動を始めた人は、ドキドキする恋愛よりも、“結婚生活に必要な視点”を持って出会えることに価値を感じる声が聴けました。ここまで、20代〜30代前半のリアルな声をご紹介しました。「まだ早い」と思っている外側の人と、「効率的で安心」と感じている中の人。このギャップは、年齢が上がるにつれてさらに変化していきます。次回【後編】では、「30代後半〜40代女性のリアルな声」と、そこから見えてくる「結婚相談所を使い始めるべき本当のタイミング」について深掘りします。実は、40代女性の声には、これから婚活をする方への大切なヒントが隠されていました。続きは近日中に公開いたします。ぜひご覧くださいね☺令和の結婚相談所は、最新システム×仲人の二刀流です。結婚相談所は、AIや検索機能の利便性と私たちカウンセラーのサポートの両方を使えるのが最大の強み。「自分の未来を整理してみたい」と感じたら、どうぞ気軽に無料相談へお越しください。あなたのペースに合わせて、一緒に幸せの形を見つけていきましょう。→公式LINEはこちらをクリック!あなたとの出会いを、私も楽しみにしております(˘︶˘).。.:*♡−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−BloomBridalでは幸せをつむぐお手伝いをいたします.。.:*♡大阪南河内の結婚相談所HP:https://www.bloom-bridal.jp/instagram:https://www.instagram.com/bloom.bridal_osaka/−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
とても嬉しいご成婚のご報告です🌸この度、真剣交際中だった50代前半の女性会員さまがご成婚され、無事にご卒業となりました。お二人が出会われたのは、活動開始から間もない頃。初めてお会いした時に「この人にまた会いたい」「この人の事をもっと知りたい」と思われたそうです。交際中、最初からすべてが順調だったわけではありません。将来のことや生活のことなど、不安や迷いもありました。それでもお二人は、不安な気持ちをそのままにしないで、きちんと話し合うことを大切にされていました。一つひとつ言葉にして伝え合い、その都度、丁寧に話し合いながら解決していく。その積み重ねが、安心感と信頼関係を深めていったように感じます。会員さまからは、「不安があっても、きちんと向き合ってくれる誠実な姿勢にこの人しかいない!と思えました」とのお言葉がありました。人生経験を重ねてきたからこそ、「ときめき」だけではなく「安心感」や「信頼感」を大切にされたんだと思います。出会いからわずか1ヶ月半。スピード成婚ではありますが、決して勢いだけではなく、しっかりと気持ちを確認し合った上でのご決断です。時間に関係なく、大切なのは不安を一人で抱え込まず、話し合える相手かどうか。今回のご成婚は、「対話がご縁を育てる」ということを教えてくれる素敵なご成婚でした。末永く、穏やかで温かい家庭を築かれますよう、心よりお祈りしております。誠におめでとうございます✨
皆さん、こんばんは!😊お元気にお過ごしでしょうか!心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。じわじわ寒さも身に染みる季節になりましたね!朝からお天気がいいと気分がいいですよね!😊昨日まで嫌なことがあっても、不思議と今日一日を頑張ろうという気持ちにさせてくれます。今日はクリスマスイブですね!今年も今日を含めて残り8日となりましたが、今日のクリスマスが終わると、世の中の空気は一気に年末年始、お正月モードに切り替わります。ホント、世の中の空気が一変しますよね!🤣因みに、プチ情報ですが、サンタクロースの服がなぜ赤いのか?皆さんはご存知ですか?1920年代までのサンタさんの服は、グリーンとかブルーとかだったらしいです。普通にキコリのお爺さんのような存在だったらしいのですが🤣、1930年代になって、コカコーラのキャンペーンでサンタさんがモデルさんとして採用されるようになって、その際に服の色がコカコーラの赤になったとのことで、それが世界中に広がり、今ではサンタさんといえば赤い服というようになったそうです!面白いですね!😊クリスマスは日本人にもイベントの一つとなりましたが、クリスマスケーキを楽しみにしていた気分も、翌日には過去の出来事となり、人の心理というのは無意識に前を向いていることに驚かされます。アトラクティブにも、今年は大勢の会員さんがご入会をされました。前の相談所での活動でなかなか思うように進まないという方からのご入会者が大半でしたが、新たに活動を開始されて、過去を断ち切って、そして、ご成婚をされて行きました!今年ご入会された会員のさんの91,6%が10月末時点でご成婚をされましたので、私もそれなりに貢献できたかな?と、そんな心境でいます。今朝、コーヒーをいただきながら、ふと、昨年の今頃のことを思い出したんですね!昨年は最後の最後に入会された会員さんがいましたが、確か12月26日くらいに入会をされた会員さんでした。実は、11月後半くらいに無料カウンセリングを一度受けた女性でしたが、今の相談所が合わないということで無料カウンセリングでご相談された女性だったのですが、その時はカウンセリングだけで終わったのですが、年の瀬の最後になって、年末年始で翌年に繋げたいということで、急遽、入会の申し込みがありました。26日ですから、いきなり入会と言われても入会申し込みからプロフィール情報の公開までには、提出書類やお見合い写真や自己PR文の作成など、普通に考えれば急いでも1週間程度はかかるのですが、奇跡的に提出書類が揃っていたことと、お見合い写真もまあまあイケるという私の評価でしたので、あとは自己PR文と担当者コメントの作成でなんとか間に合いそうだったので、まさに突貫工事レベルのスピードでしたが、26日に正式に申し込みをされて、29日にはプロフィール公開に至ったレアケースの会員さんでした。男性会員さんも年末年始は女性会員さんの閲覧や申し込みが年間で最も多い時期ですので、入会はそこに合わせてのタイミングでした。29日にプロフィール公開でしたので、さすがに年内中のお見合いは無理でしたが、年末年始でかなりのお見合い申し込みがあり、年明け早々にお見合いが組まれて、その後、4月後半にご成婚となりました。その女性は入会時は38歳でしたが、翌年の3月で39歳になるという状況でしたので、それなりに焦りはあったと思います。勿論、38歳から39歳になったから、だから結婚ができないというわけではないのですが、心理的にはかなり焦っていたことは事実でした。前の相談所で1年半程度の活動をしていて、かなり迷走していることが見受けられましたので、当時の本人の心境としては穏やかではなかったと思います。そんな彼女も4月後半にはご成婚をされましたが、途中、シビアな状況を経験しています。実は、成婚までに2度、真剣交際を経験していて、入会から成婚までにお見合いをした男性は5人で、うち2人の男性と交際をして、最終的に一人の男性とご成婚をされました。真剣交際に進んだ2人の男性は、どちらも内容が良く、男性の担当者から真剣交際の打診があった際にも、私の方でいろんな確認をとって、おそらく大丈夫だろうと判断して、その後に真剣交際に進んだのですが、最初の男性は女性に手が早い男性だったんですね。真剣交際に進むとお互いの自宅を行き来する関係になりますから、自宅で過ごす場合はそこが密室状態となります。その際に怖い経験をしました。私からのアドバイスとしては、どんなにスペックが高く、将来性のある男性でも、自分で自分の理性をコントロールできない男性は良くないと会員さんに伝えて、その後、交際終了となりました。社会的には立派な男性だったのですが、最後の最後で男性の性質が明らかになった事例でした。その後、もう一人の41歳の国家公務員(官僚)の男性と真剣交際に進み、その男性は内面的にも立派な男性でしたので、全ての確認をした上で、私から女性の背中を推しました。今、妊娠中で来年には出産予定と聞いていますから、彼女は最後の最後で幸せを掴んだことになります。長い人生の中ではいろんなことが起こります。トラウマような経験をされる方もいます。ですが、最後に幸せを掴んだ人が、本当の幸せだと思うのです。だから、何があっても諦めないことです。年末年始は男性の活動が活発ですから、今からでも提出書類やお見合い写真が揃っている方なら、年末年始の9連休に賭けてみる価値はあると思います。昨年末の一例をお伝えしましたが、相談所で活動をするということは、チャンスを掴む可能性もあれば、常に危険が伴っていると解釈することができます。プロフィール情報などで、男性の一部の情報は確認できていますが、信頼を担保できる情報はそもそも存在しませんから、常にいろんなことを確認することが大事になります。今日のブログのタイトルは、「成婚は、複雑な連立方程式を解くようなもの!😊」としていますが、まさに、複雑な連立方程式を解くようなもので、外見からでは男性の人間性は見えませんから、どんなにいい男性と思っていても、その男性が本当に自分を幸せにしてくれるのかは、男性のスペックや将来性だけではわからない。そういうことが言えるのだと思います。考えれば考えるほど難しく感じるかもしれませんが、相談所でのパートナー選びは、実際、難しいです。よほど精査をして確認をしないと、こんなはずではなかったということが、現実におきます。それは、少なくない数だと認識しています。だから、慎重に慎重を重ねることは、女性にとっては大事なことだと思います。女性は男性心理を知らないと損をするということは、過去のブログでもお伝えしていますが、同時に、選ぶ男性も女性心理を理解できる人でないといけない。女性には、その両方の見極めが求められることになります。例えば、夫婦になる関係とは、お互いに相手のことをちゃんと理解する関係性が担保されて、それで夫婦の関係は上手くいきます。自分だけが上手く振る舞っても、尽くしても、男性心理を理解していても、相手の男性が女性心理を理解できなれば上手くはいきません。つまり、安心できる夫婦の関係というのは、女性が男性心理を理解して、その女性は、相手男性が女性心理のこともちゃんと理解している。そこまでを確認しないと、片方の考え方だけでは上手くはいきません。どんなに相性がいいと感じていても、恋愛なら上手くいく関係でも、夫婦になる関係性では双方に問題がある場合や、どちらか片方に問題がある場合など、いろんなことが想定されます。ですから、夫婦になる関係というのは、出会いから成婚までが複雑な連立方程式を解くようなものだと言えますし、難しいジグゾーパズルのピースを埋めていく作業だと思っています。相談所に入会をすれば何とかなるような問題ではなく、また、相談所の規模が大きいか小さかも関係ありません。常に、その相談所の方針とスキルが試されますし、最後は担当者の人間性だと感じます。担当者が会員さんに何を伝えたかも大事ですが、どれだけ一緒に動いてくれたのか?どれだけ一緒に悩んでくれたのか?そこはもっと大事だと感じます。実際、担当者が言葉だけで簡単にアドバイスをすることは多いです。基本的には、一人の会員さんに費やす時間は少ない方が合理的となりますから、本来は合理性だけを追求してはいけないのですが、仮に、一緒に悩んで解決策を模索できる時間を十分に共有できる環境があれば、おそらく、その会員さんの成婚の可能性は高まると思います。成婚の可能性という点で言えば、担当者と自分が日頃からどのくらいの頻度で会話できているのか、アドバイスの頻度も含めて、具体的な距離感というものがどうなのか。それが結果に大きく関わってきます。だから、どの相談所を選ぶのかということが重要になってきます。例えば、今は受験シーズンですから大学受験を控えた学生は、今が正念場の時期です。多くの学生が塾に通っていると思いますが、塾の数で言えば、今現在、国内には数万社の塾が存在しているそうです。本来なら学校の授業だけで大学受験は可能なのですが、でもそれだと自信がない。だから塾に通う学生が多いのです。アトラクティブで言えば、会員さんには相談所の心理学サポートがありますが、人によっては私の個人セッションを併用して受ける会員さんもいます。全国の相談所の数も塾の数くらいありそうですが、塾の場合、ちゃんと講師がいて、サポートがあって、そのことで学生は塾に通います。相談所も同じですね!入会をするとシステムが利用できて、担当者もいる。サポートもある。ですが、そういう、いろんなサポートがある塾でも、評価についてはさまざまです。数万社ある塾が、同じ評価にはなりません。そこには、必ず教え方に差が生じます。大きな塾より、講師経験のない東大生の家庭教師の方が効果的な場合もあります。最後は、全て人によります。そういうことが言えるのだと思います。相談所であれ、婚活アプリであれ、自由恋愛であれ、人には考え方に「癖」というものがあります。「性質」「習性」と表現することもできますが、これは、男性にも女性にもあります。誰一人として、他人同士で全ての価値観や考え方が同じということはありませんから、そこには、自分だけの考えに基づいた「癖」が存在しています。要するに、どんな人にもその人だけの考え方というのがありますから、仮に、その考えが男性との関係性で不利になるような、あるいは、対立をするようなものであった場合は、その流れでパートナーを探し出すことは極めて難しいです。それは、砂漠に落ちた一本の針を探すようなもので、確実に成婚は遠のいて行きます。そうであった場合は、どういう男性を選べばいいのか?ということと同時に、その女性自身のマインドも、男性と向き合うためにどのように振る舞えばいいのかを身につける必要があると思います。いい男性が見つかっても、その男性を引き寄せられなければ、物事は前には進まないということが言えると思います。それができなければ、やはり結婚は難しいと思います。例えば、国の指標の一つに、「生涯未婚率」という言葉があります。生涯未婚率とは、50歳時の未婚率のことで、45-49歳の未婚率と50-54歳の未婚率を平均したもので示されます。基本的には国勢調査のデータから抽出することになりますが、女性の場合、2020年は17,8%だったことに対して、2025年度では全体の20%、5人に1人が生涯未婚になると予測されています。また、生涯未婚とは、過去に一度も結婚をしていないというのが前提となりますので、過去に婚歴があって現在は独身という50歳前後の女性は含まれませんから、人生の後半で独身で終わる女性という意味での実数は、今後、更に増えていくと思います。現実は、それほど厳しい状況があるということです。それを回避するためには、やはり、女性自身が賢く活動をするということが何より大事であると思います。以前、2023年に無料カウンセリングの申し込みがあってご相談されてきた女性がいました。当時、活動が思うように進まないという30代後半の女性でしたが、その際にヒアリングをして、私からは、意識を変えた方がいいですよ!と、適切なアドバイスを具体的にしたつもりでしたが、アドバイスの内容が気に入らなかったのか、不満だったのか、彼女の表情が何となく澱んでいるような感じでしたので、必要なアドバイスをしてカウンセリングを終えましたが、カウンセリング終了時に、「ありがとうございました」という言葉は最後までありませんでした。勿論、無料カウンセリングですから、そういうお礼を言わないといけないということではないのですが、ただ、私がお伝えしたいのは、アドバイスの内容がどうこうではなく、相手にお礼を伝えることができる自分であるのかどうか、人に感謝ができる自分であるのかどうか、その振る舞いが、結婚できるかどうかに繋がって行くと思いますから、活動が思うように進まないというのは、それ自体が、その女性の全てを物語っていたように感じます。思い通りの結果が出ないと周囲や環境のせいにしてしまう人がいます。自らで率先して墓穴を掘っている。しかし、自分では気づかない。自分では上手くやろうとしていても、実は、男性には見透かされている。そういう場合は多いと思います。可哀想ではあるけども、それも、その人の人生だと思うし、世の中的には、そういう人も意外に多くいるのだろうと想像します。生涯未婚率に含まれる女性の中には、そういう女性も含まれていると思います。IBJで検索をすると、その女性は未だに相談所で活動をしていました。無料カウンセリングを受けた時点で、既に今の相談所で2年ほど活動をしていると伺っていましたので、トータルで4年以上、相談所で活動をしていることになります。プロフィール情報の年齢は既に40代になっていましたが、おそらく、このままだと生涯未婚率に進んでいく女性ではないかと思っています。何というか・・・あの時、本人がもっと素直になれていたら、今とは違う人生を歩んでいたのかも知れません。そんなふうに考えると、とても残念な気持ちになります。どちらも綺麗で可愛らしく、しっかりお仕事をされている方でも、そこに素直さがないと、都合の良いことだけを優先して活動することになるので、最後は自分が損をすることになります。私も人間ですから、アドバイスに100%はありませんが、ただ、私も専門家なのでアドバイスしたことについては、そうは外れません。大抵はアドバイスしたことが後になって正しかったということの方が多いのです。他方で、素直さがある女性は、自分が前に進むために、可能な限りいろんなことを私から吸収しようとしますし、それを活動に活かします。だから私と話す頻度は多いですし、事実、早期に成婚をされた会員さんは、皆、私と近い関係にありました。お見合い前、デート前には、決まって会話ができる関係にありましたし、そういう距離感が、いろんな問題をクリアしていくのだと思います。しかし、素直さがない女性は自分に都合の良い方向に進んで行きます。ここは男性にも同じ傾向が認められます。例えば、これが何かの資格を取るための勉強だとすれば、それは自分の努力次第でどうにでもなることですが、結婚をするということは、そこには、お相手男性の存在があるわけですから、常に自分の思い通りということにはならないのです。修正した方がいい考え方があれば、そこは素直に受け入れることも大切で、そういう前提の上で、自分の理想とするパートナーを探せばいいのです。良くも悪くも、アドバイスを受け入れることができるかどうか。そこも大事なポイントだと思います。また、男性心理というのは、それを「理解する」のと「身につける」のとでは、そこに大きな違いが生まれます。男性心理を「理解する」ことだけを考えれば、今の時代はネットでいろんな情報を得ることができますし、心理学の書籍を購入して勉強することもできますが、男性心理を「身につける」というのは、そこに、「汎用性」という意味が含まれるのです。男性心理のいろんなことを勉強して理解できたとしても、その知識が実際のお見合いやデートで効果的に活かせるかどうかについては、それは別物だと思っています。女性がお見合いや交際でいろんな男性との接点を持った場合、それは一人ひとり異なる男性ですから、価値観や考え方、癖も含めてそれぞれに違いが出ます。Aという男性と向き合う際には、その男性のいろんな習性や癖を把握して、それに対してどのような向き合い方がいいのかを考えて接していかないといけませんし、Bという男性と向き合う場合も、Cという男性と向き合う場合も、基本的には同じことが言えます。一人として同じ男性はいませんから、個別に確認して、判断する以外、方法はないと思っています。また、その過程で、その男性が女性心理をどれだけ理解しているのかも、女性側で確認を取っていかないといけません。自分さえ良ければではなく、その男性にも安心が担保できるのかどうか、その確認についても大事なポイントだと思っています。一般に、相談所という存在は、結婚をしたい男女が集まるプラットフォームですが、言い換えれば、男性も女性も、自分の欲しいものを手に入れる場であると解釈できますから、必然的に駆け引きの潜在意識が生まれます。駆け引きをするような、そういうつもりがなかったとしても、男性も、女性も、お互いに相手に対してのアピールはしますから、それがそのまま、潜在的な駆け引きの心理状態となります。人の心は常に動いていますから、何かをきっかけに良い方向に進んだり、何かがきっかけで悪い方向に進んだりもします。そういうことが男女の関係では起こり得るという前提で、柔軟に向き合うことが大事だろうと思います。今年も残り8日となりましたが、皆さんも今年一年いろんなことがあったと思います。良いことも悪いことも含めての人生であると思うし、であれば、2026年は最高に素晴らしい一年にしたいですよね!今年の年末年始を価値的に過ごしてください!😊最後に・・・自分が変われば周囲が変わり、周囲が変われば環境そのものが変わります。環境が変われば、自分を見る周囲の目も変わっていきます。男性が自分を見る目も変わっていきます。男性を追いかける前に、まずは自らで意識を変えていくことが、次の成長に繋がり、その成長の先に、素晴らしいパートナーとの出会いがあるのだと思います。婚活は、どこまでも自分次第であるということです!😊今日のブログで個別にご相談ご希望の方は、LINEのQRコードから申請をしていただき、ご相談内容をお知らせください。私のLINEなので、必要に応じてご相談いただければと思います。その他「婚活のご相談窓口」からも無料カウンセリングを受け賜っております。また、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログでは、カウンセラーブログではお伝えできないリアルな情報をお届けしています。12月18日更新のブログは、男性心理を突いた、かなりリアルな具体的な内容になっていますから、必ず目を通しておいた方がいいです。皆さんの参考になると思います!😊活動に行き詰まりを感じている方は一読される価値はあると思います。その他、相談所へのご入会をご検討の方、相談所の乗り換えをご検討の方は、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログをご覧になった上で、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。男性を見る目、大事ですよ!自分自身を振り返ることも大事!一日も早い、皆さんの幸せを願っています!年内中に、来年に繋がる男性をゲットしましょうね!必ず実現できると思いますよ!また、お会いしましょう!😊心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラー高山一美アトラクティブスタイル https://attractive-style.com オフィシャルブログ(もっとリアルに) https://attractive-style.com /blog/婚活のご相談窓口(無料カウンセリング) https://attractive-style.com /free_counseling/
こんにちは!大阪・梅田の結婚相談所aibou(あいぼう)の代表カウンセラー前田です!今日はクリスマスイブです🎄街のイルミネーションや楽しそうな雰囲気を見ると、つい色々考えてしまう…そんな日でもあります。「来年のクリスマスは誰かと過ごしたいな」「そろそろ本気で結婚を考えようかな」実はこの時期、同じ気持ちになっている方はとても多いです!⭐クリスマス前は、婚活を始める人が増える時期⭐クリスマス〜年末にかけては、「今年も終わるし、ちょっと動いてみようかな」と婚活を意識し始める方がグッと増えます。✔一年の振り返りができる✔将来を考えやすい✔気持ちが前向きになりやすいだからこそ、今日感じている気持ちは案外大事なんです。大きな決断はいりません!!「結婚相談所=すごく覚悟が必要」そう思われがちですが、最初は本当に小さな一歩で大丈夫。・婚活について調べてみる・どんな結婚が理想か考えてみる・誰かに相談してみるこれだけでも、来年の自分は確実に変わります。今日一人でも、全然大丈夫クリスマスイブを一人で過ごしているからといって、焦る必要も落ち込む必要もありません☺️大切なのは、「来年も同じ気持ちでいないために、少し動けるかどうか」それだけです。結婚相談所aibou(あいぼう)は、「とにかく早く結婚させたい場所」ではありません。ぼくらが大切にしているのは、“誰と、どんな毎日を過ごしたいか”を一緒に考えることです。✔本当は何を大切にしたいのか✔どんな相手といると、無理をしない自分でいられるのか✔「結婚したい」気持ちの正体は何なのかそれを整理しないまま婚活を続けると、頑張っているのに疲れてしまう人が本当に多い。クリスマスイブの今日、少しの寂しさや焦りを感じているなら、それは「変わりたい」というサインかもしれません。でも、その気持ちを無理に勢いに変えなくていい。一人で抱え込まなくていい。来年のクリスマスを、「なんとなく過ごす日」ではなく「ちゃんと幸せを実感できる日」にしたいなら。今日、ほんの少しだけでいいので、私たちに話してみてください。結婚相談所aibou(あいぼう)は、婚活を頑張るあなたの“相棒”でありたいと思っています。
どうもカウンセラー坂上です。今回はプロフィール写真撮影をしてきました〜!10月から活動始めた30代男性です。当初ももちろん私が撮影したのですが、今回はブラッシュアップして撮影に挑みました📸今まで眉毛カットをした事がないと言ってたので、今回は初めてのカットに挑戦してもらいました❣眉毛サロンとセルフどちらが良いかと聞いた所…悩みましたが普段から自分でお手入れしていきたいとの気持ちがあり今回眉毛の整え方を伝授することにしました〜♪ですがハプニングはすぐ起こるのです…まさかの自分ではできない事に気づくことに…会員さんは普段メガネをしており、コンタクトは使用してないのでメガネを取るとほとんど見えない…眉毛すらぼやぼや見える程度でメガネするとカミソリが当たらずカット困難に…これはカットして整えられないとなりました(^.^;でもこれもありなんです◎もし、お見合い前やデート前にしたら良いやと考えていたら・・・いざ前日になってしようと考えてたらなんて怖い事でしょう。会員さん本人も焦ると思います。今回は私がカットして整えましたが、自分では難しいと気づけたからこそ、次回は眉毛サロンで整えにお店に行く言っておりました!何事も事前に行動する事が大事と、私も再認識し勉強になりました♪メガネも年期が入り傷だらけでしたのでちょうど購入したいとの声もあり一緒に選びに行きました。ここでもハプニングが…後ほど…メガネ屋さんが3箇所あり、価格やデザインがかなりお店で違ったのでお店選びはスムーズに決まりました。デザイン決めもスムーズに決まりあとは視力測定をして終わりのはずが…まさかの視力が悪すぎて選んだメガネのフレームでは作れませんと言われ一からメガネ選びをすることに…(私はそんなことあるーーー???)←心の声…勉強になりました。私自信メガネを使う事がないのでまさかそんな事になるとは思いもしませんでした。なんとか、最初に選んだメガネに近いデザインので作れる事になり一安心もつかの間…またハプニングはやってきます…即日受取が出来ると言われましたが、視力がかなり悪いと調整が1週間かかると…(そんなぁーーーー。笑)←心の声もうここまでくると笑いが出てきますよね。笑ひとまずお会計をすませ、写真撮影用の服のインナーを購入し写真撮影場所に向かいました。(途中待ち時間に、以前一緒に見ていた靴も試着してちゃっかり購入✨️)メガネは後日受取になったので、こんなこともあろうかと事前に用意してたメガネで写真撮影に挑むことに!(カウンセラー江上の私物を借りしました。笑)撮影しながら、二人で写真チェックしてて、なんかしっくりこないね…なんだろう…と話してたら、二人で同時にこれだ!!!って気づいて笑い出す始末。笑笑ずっと笑いながらの撮影ですぐ良い写真が撮れました♪入会当初は坊主に断髪したばかりだったので今回は髪がしっかり伸びてワックスでセットしていい感じになりました♡相談所の活動も気になってきましたか?相談所の活動も悪くないかもしれませんよ♪ひとりで抱えず誰かに話すだけでも自分の気持ちと向き合えます♪相談所なんて…ではなくて、相談所だから…にきっと変わるはずです。ハードルが高いと思ってる方も一度勇気を出してご連絡頂けたら、丁寧にお話しさせて頂きます。活動内容など少しずつですがアップしていきますのでインスタグラムを是非見て頂けたらと思います。インスタグラム https://www.instagram.com/yumetsumugi7?igsh=MTczazZ5aGluZzZrNw%3D%3D&utm_source=qrホームページ https://yumetsumugi.net/YouTube https://www.youtube.com/watch?v=wbGUtkxRwFQ
こんにちは♬今日はクリスマスイヴ、明日はクリスマスですね。外国の習慣ですが、日本では恋の日や記念日としても定着していますね。日本人はバレンタインデー、ホワイトデー、など恋の記念日が好きですね。結婚相談所としては、ちょっと複雑ですね。楽しい日、思い出の日、記念日になる人もいれば、そこまでに至らない人もいます。私も独身の頃は、あんまり縁が無かった日です。羨ましい気持ちもありましたが、そういう時は、「お金がかからなくてラッキー」と強がりです。「来年こそは!」を原動力に!メリークリスマス(^^)/
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
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