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こんにちは。プラマリ今井です。男性の心理って、読めない!お付き合いしている彼や旦那様に対してそう思われたことがある女性も多いのではないでしょうか?「彼はこう思っているはず」と感じていたのに、後から全然違ったと知ることもありますよね。男女の思考は、驚くほど違います。1つ前の記事では【遊びと本命の違い】について解説しました。↓ https://www.ibjapan.com/area/tokyo/56465/blog/163360/ だからこそ今日は、「男性は最初から本命を決めているのか?」という疑問に、恋愛心理学と婚活の現場で見てきたリアルな視点からお答えしていきます。正直に言うと、最初から「この人は遊び」と決めている男性もいます。目的がはっきりしている場合や、結婚願望がそもそも薄い場合は特にそうです。ただしこれはあなたの魅力の問題ではありません。実際には、多くの男性は最初から本命かどうかを決めていません。「この人はどんな女性だろう?」と観察している状態です。ここで重要なのは、男性は“感情”よりも“安心感”で本気になっていくということ。恋愛心理学的に見ると、男性の本気化は段階的です。楽しい(刺激)↓居心地がいい(安心)↓信頼できる(尊敬)↓将来が想像できる(現実化)この④まで到達したとき、「結婚」という選択肢が具体化します。女性側が焦って②の段階で「結婚してくれるの?」と迫ると、男性はプレッシャーを感じてしまうことも。恋愛からスタートしたお付き合いの場合この認識のすり合わせが重要になります。そして本命になる女性に共通しているのは、・感情が安定している・他責にしない・自分の生活を持っているつまり、「尊敬もできるし、一緒にいると安心できる女性」です。駆け引きではなく、土台の安定感があるのです。ここが彼の本気を引き出します。男性が最初から決めているかどうかよりも、大切なのはあなたが本命扱いされているかどうか。曖昧な関係が続いているなら、本気になるのを待つよりも関係性を見極める勇気も必要です。男性は最初から完全に関係性を決めている場合もあります。でも多くは、あなたと積み重ねる時間の中で本気になっていくのです。だからこそ、無理に本命になろうとするのではなく、安心と信頼を積み重ねられるようにお互いが思いやりを持つことが大切ですね。それが結果的に大好きな彼との結婚への近道になるのではないでしょうか。「彼の気持ちがわからない」その不安は、決して小さなものではないですよね。私自身もその気持ちは痛いほどにわかります。プラマリでは、今の恋愛がこのままでいいのか迷っている方のご相談もお受けしています。すぐに婚活を勧めることはありません。まずはあなたの気持ちを整理することから始めてみませんか?婚活のプロとお茶をする感覚で、気軽にお話しにいらしてくださいね。ではまた♡プラマリ 今井あかね
大手相談所から移籍され、リリィマリアージュでは活動3ヶ月での短期ご成婚を叶えられました。リリィマリアージュ松沢明希子です☺️お相手は本当に素敵な女性で、お顔出しができないのが残念なくらいに本当に美男美女の素敵なお似合いのカップルです。多くの会員様がいる中でも、お二人がピッタリだったと思っています。お二人のご縁をお繋ぎできたことに、私としても感謝の気持ちでいっぱいです。この度は本当におめでとうございます!以前の相談所にいらした際からもちろん彼の存在は知っていましたので、素敵な男性だと思っていました。リリマリ会員様とお見合いをしたり交際をすることも。彼の誠実さは会員様を通して、またカウンセラーさんを通して知っていました。移籍はお断りすることも実は多いのですが、そういった経緯もあり、ご相談をいただいたご縁があり、彼の婚活をサポートさせていただくことになりました。とはいえ、彼の婚活歴は少しずつ長くなっていましたので、なんとしても早めに良い方に出会えたらと願っていました。リリマリ会員様へのご紹介、他社相談所カウンセラー様へのご紹介、たくさんのお見合いが叶い、最初のお見合いで知り合った女性と交際3ヶ月でご成婚となりました。もちろんお二人のご縁も順風満帆だったわけではありません。真剣交際に入ってからは少しのすれ違いで、お二人の雲行きが怪しくなったこともありました。そんな時は、お二人それぞれのお気持ちを丁寧に伺いながら、「本当はどう感じているのか」「何が不安なのか」を整理し、お互いの気持ちがきちんと届くようにお話をさせていただきました。絡まっていた紐をほどくように、少しずつ誤解が解けていき、蟠りも溶け、無事にプロポーズを迎えることができました。本音で話し合えたお二人の絆はより深いものになっていました。本当に仲睦まじく、これからのお二人の生活を楽しみにしていらっしゃいました。そしてまもなくお二人はご夫婦になります。この活動は彼にとっては辛い時期も多かったことと思います。でもいつも前を向いてくださり、諦めなかったことで素敵なご縁がありました。また彼が誠実な活動でいつも向き合ってくださった今までの活動があったからこそ、素晴らしいご縁に恵まれたのだと思います。そして一番は諦めないこと。また、私と彼が本音で話し合える関係性になることができたことも大きくご縁を動かしていきました。本当におめでとうございます!末永くお幸せに♡リリィマリアージュでは、このようなご縁を一つ一つ大切にお繋ぎしています。仙台の結婚相談所リリィマリアージュでは、宮城県を中心に多くの会員様のご成婚をサポートしております。IBJAWARD®️は創設以来、全期受賞を続けております。これからも誠実なサポートを大切にしながら、多くのご縁をお繋ぎしてまいります。
30代になると、婚活がうまくいっていた人でも突然「止まる」ことがあります。申し込みができない、会っても気持ちが動かない、良い人なのに決められない…。多くの方がこの状態を経験します。しかし、多くの人はこう考えてしまいます。-自分が弱いからだ-もっと頑張らないといけない-他の人は普通にできているのに実は、これは誤解です。婚活が止まるのは“あなたが弱いから”ではありません。婚活が止まるとき、表面に出るのは次のような行動です。-申し込みができない-会っても気持ちが動かない-良い人なのに決められない-行動する気力が出ないしかし、これは“結果”であって“原因”ではありません。30代になると、仕事・家族・過去の恋愛・価値観など、さまざまな経験が積み重なり、心の奥に“揺れ”が生まれます。この揺れが、婚活では「選べない」「動けない」という形で表に出てきます。-過去の恋愛で傷ついた経験がよみがえる-親との関係で身についた“いい子”のクセが出る-離婚経験から“もう失敗したくない”が強くなる-周囲の結婚ラッシュで焦りが増す-自分だけ取り残されているように感じるこれらはすべて、心の奥で静かに影響し続けています。そして、本人は気づかないまま“行動が止まる”という形で現れるのです。Aさんは、相手に合わせすぎてしまい、本音が言えませんでした。デート後はいつも自己嫌悪。深く話すと、幼少期から“いい子でいなきゃ”と育ってきた背景があり、そのクセが婚活でも無意識に出ていました。Aさんはこう言いました。「私、誰かに選ばれるために生きてきた気がします…」この気づきが、止まっていた婚活を動かす第一歩になりました。離婚経験があるBさんは、どの相手も“違う気がする”と感じていました。良いところと悪いところを比べ続け、決められない。深く話すと、「自分の気持ちを感じるのが怖い」という本音が出てきました。“正解探し”は、もう傷つきたくないという心の防衛だったのです。仕事の責任、親の老い、友人の結婚…。現実の重さに押され、動きたいのに動けない状態。話していくと、「頑張り続けることでしか価値を感じられない」という思い込みがありました。婚活は“頑張る”ではなく“向き合う”作業。だからこそ、怖くて止まっていたのです。婚活が止まる理由は人によって違います。でも共通しているのは、心の根っこが揺れていると、行動が止まるということ。そして、心の根っこが整うと、必ず動き出すということ。30代の婚活は、「頑張る」よりも「整える」ことが大切です。もし今、「私はなぜ止まっているんだろう…」と感じているなら、それは“サイン”です。自分を責める必要はありません。止まっている理由には、必ず“意味”があります。その意味に気づけたとき、婚活は静かに、でも確実に動き始めます。お問合せ・無料相談お申込みは公式LINEからどうぞLINE: https://lin.ee/relCDXFs
婚活疲れで悩んでいる人は多いですよね。分かります。婚活が上手くいってないと思っている人が婚活疲れに陥りやすいです。上手くいってなかったとしても、状況をいち早く受け入れ、気持ちを切り替え、前に進むのが早い人こそ出会いを楽しんで、婚活を楽しんで、結果、良い結婚ができると言えます。当たり前ですがどうしようかなと悩んでいたら時間だけが過ぎてしまいます。お金で買うことができないのは時間だけ。時はどんどん過ぎてしまいます。悩んでいても、実行に移して始めてみても同じ時間が過ぎていきます。始めるなら絶対に絶対に早い方がいい。お相手の方も 同じような条件の二人がいたら、若い方を選ぶはずです。あなたも若い人を選ぶでしょう。少しでも多くの時間も一緒に過ごせますよね。せっかくお金を出して結婚相談所に入会したのなら、費用は最小限にとどめられるといいですよね。お見合いやデートにも少なからず何かしらの費用は掛かってきます。お見合いでダメだったり、デートでうまくいかず 悩んだり引きずってる暇があったら、どんどん次の人を探しましょう。その間にも、条件のいいひとは みんなが狙っていますし、他の人に取られてしまいます。気持ちは早く切り替えて、次から次へと探していくとあなたに合う人は見つかるはずです。婚活は楽しんだもの勝ち!! 楽しんでいる人にこそ好い人が寄ってきます。ここまでお読みいただきありがとうございました。あなたの婚活を是非一緒に楽しみながらサポートさせてください。お気軽にお問い合わせください。マリーミーマイン大内 景子
ここのところ『投資女子』という言葉を耳にする機会が増えました。2024年の新NISAの開始以降、20代、30代の女性の資産形成への関心が高まり、日本証券業協会の公表データでも、若年層の投資参加は拡大傾向にあります。物価上昇、将来不安、年金問題などなど・・・そうした現実を前にして「誰かに守ってもらう」のではなく「自分で未来を設計する」と決めた女性たちのこと。デイトレーダーのように短期売買でキャピタルゲインを狙う投機的な行動ではなく、少額ずつ購入していく長期投資で増やす思考の持ち主が『投資女子』で、『賢く、自立していて、明るい未来を見据えて堅実に資産形成を楽しむ、大人の女性』というイメージです。昨日(2026.03.03)は、アメリカのイラン攻撃による先行きの不透明感から、日経平均も1,778円ほど大きく下げましたが、長期投資に視点を置いている『投資女子』に、大きな動揺はありません。では――その視点、心理学的な視点も含めて、婚活にどう活きるのでしょうか?投資女子が、投資を始めるきっかけの多くは「このままで大丈夫だろうか?」という将来への不安からです。ただ、不安を感じるといっても、精神的にダメージを受けて動揺してしまうような『弱さ』はありません。実際にはその逆で、不安を受け入れて、直視できる『婚活女子』ほど、未来のことを真剣に考えています。そして、人間は、不安を言葉にできたときにこそ、納得のいく選択ができる状態となります。婚活も同じで『未来を設計』するという婚活女子のマインドセットは、長期投資となんら変わりありません。婚活のお相手選びの現場では、現在の条件、・年収・学歴・年齢・住んでる地域を比較して『有望銘柄』を探すことに意識が向きがちです。もちろん、結婚相談所を利用している訳ですから、条件検索をすることは、大切な要素です。しかし、婚活女子にとってのお相手選びは、条件検索の結果が全てではありません。結婚とは、・時間を共有すること・安心を育てること・不安を分かち合うことつまり、未来を共同設計する営みです。投資女子が企業の将来性を見極めるように、婚活でも『関係性の持続力』を見る視点が、重要になります。実際に多くの女性がこう言います。「一人でも生きていけるからこそ、決めきれない」「失敗したくない」「妥協はしたくない」その背景にあるのは、責任感と誠実さです。ただ一つだけ違いがあるとすれば、投資は、定量情報で判断できる点。一方、結婚は、条件としての定量情報に加え、定性情報である感情も含めて判断する、という点。ここで迷いが生まれます。多くの場面で「安心できてから決めましょう」と、言われます。しかし、本質はそこではありません。大切なのは、不安をゼロにすることではなく、不安を整理することです。・何が怖いのか?・どこまでなら受け入れられるのか?・何を最も大切にしたいのか?これらが明確になったとき、決断は驚くほど静かに訪れます。私は30年間、企業内採用プランナーとして、さまざまな人生の分岐点に立ち会ってきました。強がっている人も、迷っている人も、不安を抱えている人もいる。その中で確信しているのは、人間は、不安を否定されたときではなく、不安を受け止められたときに、前へ進めるということ。婚活も同じです。急がせるのではなく、迫るのでもなく、ただ一緒に言葉にしていく。その積み重ねが、本当に納得できる成婚につながります。投資女子には、すでに強みがあります。・長期視点・冷静な判断力・リスクへの理解・自立心だからこそ目指しているのは、不安をゼロにしてくれる依存型の結婚ではなく、不安を共有する『共同経営型』の関係です。そういう男性にめぐり会えたとき、投資女子の婚活は大きく前進します。投資女子の目指す視点は、婚活女子の方向性と矛盾しません。ライフイベントである『出産』『教育費』に備えた、長期投資を考えている時点で、結婚は、間違いなく意識されています。どちらも『未来を大切にする姿勢』将来に不安を感じることは、未来を真剣に考えている証。そして、その不安を丁寧に整理できたとき、結婚は『勇気のいる選択』ではなく『必然の選択』になります。もし投資女子であるあなたが、婚活女子として、・自立しているのに迷っている・条件より安心を大切にしたい・対等な関係を築きたいそう感じているのなら、一度ゆっくりお話ししてみませんか?未来設計ができる女性の婚活を、静かに、確実に支える。それが、共感型男性カウンセラーの役割だと思っています。▶共感型男性カウンセラーによるLINEでの無料相談受付中横須賀を含む湘南地域、横浜、川崎、都内であればすぐ対面での相談が可能です。大阪、兵庫についても出張相談が可能となっております。結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭
こんにちは。「30代・40代の1年以内に結婚したい!」を叶える愛知県名古屋市・清須市の結婚相談所あいかつの愛です。「結婚相談所って、交際期間が短いから不安…」「3ヶ月で結婚を決めるなんて、本当に大丈夫?」実は、こうしたご相談はとても多いです。ということで今日は、実際に出会って3ヶ月でご成婚された会員様のお声をご紹介します。この言葉をいただいたとき、私たちも胸が熱くなりました。もちろん、時間をかけることが悪いわけではありません。でも、結婚において本当に大切なのは――一緒にいて自然体でいられること大きな価値観のズレがないこと不安より安心が勝ること未来の話がスムーズにできることこの会員様もおっしゃっていた通り、「ずっと一緒だったみたい」これは“時間の長さ”ではなく、“心の距離”が近いからこそ出てくる言葉です。恋愛結婚との大きな違いは、最初から「結婚」を前提に出会っていること。✔結婚観✔お金の考え方✔仕事への向き合い方✔家族観こうした大切なテーマを、交際初期からしっかり確認していきます。だからこそ、ダラダラと時間だけが過ぎることがありません。「短いのに安心できるか?」ここがポイントです。続きは公式ブログで↓https://konkatsu-aikatsu.com/posts/9CSOAjaO/?utm_source=ibjpage2
🧠婚活が停滞する人の脳で起きている主な現象は何か?🧠1.扁桃体が過敏になり「拒絶への恐怖」が強まる扁桃体は危険を察知する脳の警報装置。過去の恋愛の失敗や自己否定の経験があると、扁桃体が過剰に反応しやすくなるのです。・断られるかもしれない・変に思われたらどうしよう・傷つきたくない※こうした不安が強くなると、脳は「行動しないほうが安全」と判断し、アプローチや継続的な関係構築が難しくなってしまいます。2.前頭前皮質が疲弊し「理想条件のチェック」に偏る前頭前皮質は判断力や計画性を司る部分。婚活が長期化すると、この部分が疲れ、柔軟な判断がしにくくなるのです。・条件リストが増える・相手の欠点ばかりが目につく・「もっと良い人がいるかも」と思いやすい※これは脳が“負担を減らすために”単純な条件判断に逃げている状態。3.報酬系が鈍くなり「ときめきに鈍感」になる恋愛初期に働くドーパミンの回路が弱まると、相手の良いところに気づきにくくなるのです。・会っても楽しいと感じにくい・すぐに「違う」と判断してしまう・小さな好意の芽を育てられない※婚活疲れがあると、脳が“節電モード”になり、ポジティブな刺激に反応しづらくなってしまいます。4.選択肢が多すぎて「決められない脳」になる婚活アプリやイベントで大量の候補を見ると、脳は選択肢の多さに圧倒されるのです。・決めるほど不安が増す・比較しすぎて迷う・「もっと良い人がいるかも」という錯覚が強まる※これは「選択のパラドックス」と呼ばれ、現代の婚活で特に起きやすいと言われています。5.セロトニン低下で「冷静さ」を失いやすい婚活のストレスが続くと、安定を司るセロトニンが低下しやすくなります。・ネガティブ思考が増える・自己肯定感が下がる・相手の言動を悪く解釈しやすい※この状態では、良いご縁があっても気づきにくくなってしまします。🔍脳のクセが婚活に与える影響のまとめ🔍・不安が強いと行動が止まる・判断力が落ちると条件に固執する・報酬系が弱ると相手の良さに気づけない・選択肢が多いと決断できない・ストレスが続くとネガティブに偏る※つまり、婚活がうまくいかない背景には「脳の疲れ」「脳の偏り」が大きく関わっている。🌱脳科学的に見ると、婚活は“脳のコンディション調整”が大切なんです🌱婚活の成功は、魅力や条件よりも「脳が柔軟で、前向きに動ける状態かどうか」が大きく影響すします。脳のクセを理解し、整えることで、行動も選択も自然と変わっていきますよ!
そう言っていたのは、46歳・会社員のAさん。仕事は真面目、年収も平均以上。けれど恋愛はここ10年ほぼゼロ。気づけば周りは既婚者だらけ。休日はNetflixとコンビニ弁当。「まあ、一人も気楽だし…」そう言いながらも、本音は――“本当は、心から笑い合える家族がほしい帰ったら誰かがいる生活がしたい。”長年の知人関係にある私は彼の困っている人を放っておけない優しさや情深さを知っているので結婚を否定するのは強がりにも見えました。そんなAさんが、重い腰を上げて婚活を始めた結果…どうなったのか?今日はリアルな変化をお届けします。Aさんが結婚を諦めた理由はシンプルでした。もう若くない恋愛経験が少ない女性と何を話せばいいかわからない今さら始めても遅い今の生活も悪くないでも実はこれ、婚活現場ではよくある思考パターン。特に40代男性は「年齢=市場価値が下がる」と思い込みがち。しかし実際の婚活市場では、安定収入がある結婚願望が明確真面目で誠実この3つが揃っている男性は、むしろ需要があるのです。Aさんは高齢のお母さまがいて足が悪いそうです。ここ数年で認知症の症状も出ており、長男で独身のAさんは、自分が面倒を見なくてはという責任を感じていたのです。数か月後にお母さまの特別養護施設への入居が入ることが決まり、ようやく婚活に気持ちが向いたという経緯があります。このようにAさんのように、個人的な事情や不可抗力のために結婚を躊躇したり、諦めるようになったという人も多くいます。Aさんは思い切って結婚相談所に登録。最初のお見合いは緊張で会話が面接状態だったそうです。帰り道で落ち込みました。でも、ここで諦めず私と課題点と打開策を立てて一つ一つ攻略していきました。それでも何度も「やっぱり無理だ…」と諦めそうになるときもありましたが、1人1人と丁寧に向き合い。やめなかったのが大きな転機。結婚相手として女性が男性に求めていることは何か?Aさんは無意識に条件や見た目だと思っていました。「自分はスペックは普通だし、年齢もいってるし自信はないよ」そんな彼に「女性が見ているのは、“一緒にいて安心できるか”。」そうアドバイスしてからAさんはそこから変わりました。清潔感を意識身なりをアップデート会話は“質問攻め”をやめる自分の話も少しだけする2人の出会いに時間を楽しむお見合いに慣れて感覚を掴めてきたせいもあるでしょう。次第にAさんは、お見合いと過剰意識せず純粋にご縁に感謝し、相手との時間を楽しむそんなマインドに変わっていきました。5人目に出会った女性。Aさんはまだまだ会話は完璧ではない。沈黙もある。でも「この人、無理してないな。」女性側はそう感じていました。その結果、仮交際から真剣交際にまで発展しました。Aさんが変えたのは、“モテよう”とする姿勢をやめたこと。代わりに意識したのは、「この人と穏やかに暮らせるか?」でした。Aさんはその女性と成婚退会しその翌月に入籍しました。あれだけ「無理」と言っていたAさんが、です。担当カウンセラーとしても知人としても、このサクセスストーリーは今でも鮮やかな感動が残っています。結婚式で彼が言った言葉が印象的でした。「諦めてたのは、結婚じゃなくて、自分の可能性だったよ。」婚活現場でよく見るのは、「できない人」より「始めていない人」。確かに若い方が有利な部分もあります。でも、結婚は“競争”ではありません。必要なのは、✔少しの勇気✔素直な改善✔諦めない姿勢これだけです。結婚を諦めていた男性が婚活を始めたらどうなったか?答えはシンプル。人生が動きました。もし今、「もう遅いかな」「どうせ無理だろう」そう思っているなら。それは年齢の問題ではなく、まだ動いていないだけかもしれません。結婚は、奇跡ではなく行動の結果。あなたの番、まだ終わっていませんよ。
こんにちは 入倉結婚相談所婚活カウンセラーのななちゃんです😊💛「褒めるのが苦手で…💦」実はこれ、めちゃくちゃ多いお悩みです。でも安心してね☺️✨褒め上手=言葉が上手い人、じゃないんです。大事なのは“ちょっとしたことを、すぐ言う”これだけでOK🌸①「結果」より「過程」を褒める×「可愛いね」だけ◎「今日の服、色選びがセンス良いね☺️」→“ちゃんと見てくれてる感”が伝わります💐②1回で欲張らず、短くサラッと長文の褒め言葉って、男性も照れるし女性も反応に困ることがあります😂◎「それ、似合うね😊」くらいが一番刺さる💘③“変化”は最強の褒めポイント「髪切った?」は王道だけど、さらに一歩✨◎「前より明るい雰囲気になったね🫶」→外見だけじゃなく“印象”を褒めると大人の余裕感が出ます🌷①会った瞬間(最重要)女性はデート前に、服・髪・メイク…めっちゃ準備してます🥺💄だから最初の5秒で「今日の雰囲気いいね😊」これだけで空気が一気に柔らかくなります✨②別れた後のLINE「今日はありがとう!」だけじゃもったいない💦◎「今日の笑顔、すごく癒された☺️」◎「話しやすくて楽しかったよ🫶」→“次も会いたい”が自然に伝わります💌上手に言おうとしなくて大丈夫😊思った瞬間に、短く、具体的に。これが一番喜ばれる褒め方です💐褒め言葉は、テクニックじゃなくて「あなたの気持ち」🫶少しずつ練習していきましょうね✨
この度、「ビズフォース地域メディア札幌市で男女がサポートする結婚相談所おすすめ5選!」にて、当相談所をご紹介いただきました🐶▼掲載記事はこちら札幌市で男女がサポートする結婚相談所おすすめ5選! https://biz-force.com/picks/sapporo -marriage-support-comparison/こちらの記事では大手相談所が中心に紹介されていますが、著者の視点がとてもフラットで、忖度のないリアルな内容になっています。お時間のある時にぜひチェックしてみてください。麻生レディース結婚相談所は、IBJ加盟の「個人の結婚相談所」です。今回メディアに取り上げていただいた機会に、現場を運営しているからこそ見える“婚活者に本当に選んでほしい相談所のポイント”を、本音でお伝えしたいと思います。どういった結婚相談所が本当に婚活者にとって良心的であるのか、少しでもご参考になりましたら幸いです。・大手のメリット:運営マニュアルや社員教育が徹底されており、名前の知れた安心感があります。連盟(IBJ等)の会員数も大手経由の方が圧倒的に多いため、システム基盤の安定感は抜群です。・注意点:「無料相談の担当者」と「入会後の担当者」が異なる場合があります。もし活動中に「相性が合わない」と感じたら、遠慮なく担当変更を申し出る勇気も必要です。・アドバイス:プロフィール作成をカウンセラー任せにしないこと。活動開始後、異性の素敵なプロフィールをみて、「自分のプロフィール内容が薄いかも?」と感じたら、自分の直感を大切に、担当カウンセラーと一緒にブラッシュアップして修正しましょう。プロフィール内容に自身が十分満足できないようであれば、自分で自己PR文・カウンセラーPR文を修正・作成して提案する気概も大切です。・個人のメリットについては、これ以降にて・想いの強さ:個人の相談所は、代表カウンセラーが強い信念(開業への想い)を持って運営しています。婚活は結局「どこでするかよりも誰とするか」が肝心です。・料金と出会いの質:IBJ加盟店であれば、実は大手でも個人でも「出会える会員様」は全く同じです。高額だからといって出会える人数が増えるわけではありません。婚活には、IBJなど大元になるプラットフォームが存在することを認識しましょう。・「自走」か「寄り添い」か:大手の相談所・人気の相談所ほど一人のカウンセラーが抱える会員数が多くなり、手厚いサポートが難しくなるケースもあります。一人のカウンセラーが受け持つことができる人数には限界がありますので、何十人という婚活者をサポートする場合、「自走会員」か「寄り添い会員」に振り分けることになります。(自分で判断することは難しいかもしれませんが)客観的に自分のいわゆるスペックからみて、自身で進めていけるタイプであれば、”丁寧且つタイムリーに連携が取れる相談所を軸に選ぶ”のも得策です。反対に(表現が難しいですが)婚活に難航しそうな方の場合は「寄り添い会員様」に分類されますので、この場合は、担当カウンセラーへの「密なホウレンソウ」によって活動を前に進めていけます。”とことんお付き合いしてくれる相談所を軸に選ぶ”のが得策です。・写真は写真館で:メイン写真は必ずプロに撮ってもらいましょう。マッチングアプリとは「本気度」の示し方が違います。・服装アドバイス:自分一人で選ぶとどうしても地味になりがちです。年代に合わせた服装について、活動会員様などからチョイスした見本や自分が当日着る服装について、事前にぜひカウンセラーに相談してください。写真は命です。・公開のタイミング:カジュアル写真(3枚)と呼んでいる”普段の感じが分かる写真”も含め、「全てが完璧に埋まった状態」で公開しましょう。公開直後から約1週間が最も注目されるタイミングとなりますので、「考えておきます。後でアップロードします。」は勿体ないです。・自己PRとカウンセラー推薦文:繰り返しますが、婚活はご縁の入口である「プロフィールの写真と内容が全て」です。無料相談の際に「実際にどんなプロフィールを作成しているか」、見本を見せてもらうのが、最も確実な判断基準になります。担当カウンセラーによってプロフィールの仕上がりが全然違います。・柔軟性:前述から繰り返しますが、活動開始後に異性の素敵なプロフィールをみて、“自分のプロフィールが薄い”と感じたなら、その素敵なプロフィールを参考にして、文面の構成をマネしてみるのが得策です。“そのままにしておいてはいけない”と自分で感じる感覚が大事です。担当カウンセラーに“このように直したい”と提案すれば、キチンとした内容であればカウンセラーは快くすぐに対応してくれます。・スピード感:重要な局面(交際管理など)でストレスなく担当カウンセラーと連絡が取れるか。小回りの利く迅速な対応は、個人相談所の最大の強みです。・本当の優しさ:優しい言葉だけでなく、改善すべき点をしっかり指摘してくれるかどうかが、成婚への近道になります。お伝えしたい内容が多くなり、長々となってしまいましたが、婚活に一番大切なのは「このカウンセラーとなら頑張れそう」と思える信頼関係です。今回、当相談所を取り上げていただいたことに恥じぬよう、これからも一人ひとりに寄り添った運営を続けてまいります。札幌での婚活を検討されている方は、ぜひお気軽にご相談ください。#結婚相談所#婚活#IBJ#札幌#札幌市#北海道#麻生レディース結婚相談所#麻生レディースクリニック#さっぽろ結婚支援センター#アラサー婚活#ビズフォース
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
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