結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
現在設定中の条件
全国
ブログから探す
こんにちは。東京都中野区の結婚相談所マーズカフェの増田です。「相手に嫌われたくないから、行き先は全部相手の希望に合わせよう」「失礼があったらダメだから、LINEの文章も失礼のないように丁寧語で書こう」「本当は少し疲れているけれど、相手を楽しませなきゃいけないから無理して笑顔を作ろう」仮交際中、こんな風にお相手に対して常に「気を使いまくって」いませんか?自分では「相手を思いやる優しい対応」をしているつもりかもしれません。しかし、恐ろしいことに「気を使いすぎる人」ほど、仮交際1〜2回で『なんだか壁を感じる』とお断りされてしまいます。今回は、なぜあなたの「気遣い」が裏目に出て交際終了を引き起こすのか、その心理的な理由とお互いの距離を縮める方法をお伝えします。まず、ショックな事実をお伝えしなければなりません。あなたが必死に使っている「気遣い」は、お相手からすると「思いやり」ではなく「拒絶の壁」に見えています。気を使っているときの心理を深く掘り下げてみてください。その根底にあるのは、「相手を喜ばせたい」という純粋な好意ではなく、「自分が傷つきたくない」「嫌われたくない」「失敗して評価を下げたくない」という自己保身(自分への関心)ではありませんか?●丁寧すぎる敬語を使い続ける=「これ以上入ってこないで」という距離感●自分の本音や弱みを見せない=「私はあなたを信頼していません」という拒絶●相手の顔色ばかり伺う=「一緒にいても緊張して疲れる」という空気感あなたが「嫌われないための防具」として着込んでいる鎧(気遣い)が、お相手にとっては「心を閉ざされている」と感じさせ、結果として「これ以上深く関係を築けない」とお断りされてしまうのです。結婚生活とは、お互いの素の姿(良いところも悪いところも)を見せ合い、補い合っていく営みです。お見合いの席であれば「気遣い」や「礼儀正しさ」は強力な武器になります。しかし、仮交際に進んだ後もずっと「気遣いパーフェクトな人」を演じ続けられると、お相手はこう感じて疲弊してしまいます。「この前で、私も素の自分を出したら引かれるんじゃないか…」心理学には「自己開示の返報性」という法則があります。あなたが先に「実は今日、仕事で少し失敗しちゃって」「私、実は片付けが苦手で……」と自分の弱みや本音(隙)を見せるからこそ、お相手も安心して自分の素を見せてくれるようになるのです。もしあなたが「気遣い自滅タイプ」なら、次のデートから以下の3つを試してみてください。いつまでも「〜ですね」「〜でしょうか」と完璧な敬語を使っていると距離が縮まりません。「これ、すごく美味しいですね!」「あ、本当だ!何が好きなんですか?」のように、語尾のニュアンスを少し柔らかくしていきましょう。デートの行き先や食べたいものを聞かれたら、「〇〇さんの行きたいところで!」と丸投げ(気遣い)するのをやめましょう。「私はイタリアンか和食が好きですが、〇〇さんはどうですか?」と、自分の意見をまず伝えるのが本当の思いやりです。自分の良いところをアピールするのではなく、「最近ちょっとうっかりして……」という人間味のあるエピソードを話してみてください。お相手はグッと親近感を抱いてくれます。婚活で目指すべきは、お相手から「失礼のない完璧な人」と思われることではありません。「この人といると、素の自分でいられて楽だな」「飾らなくていいんだな」と安心してもらうことです。嫌われることを恐れて気を使い続けるのは、もうやめましょう。勇気を出して自分の鎧を脱ぎ、本音や笑顔、時には弱みを見せたとき、お相手との距離は一気に縮まり、成婚への扉が開かれます。マーズカフェは2人の娘を持つ40代のパパカウンセラーが運営するアットホームな結婚相談所です。プロフィールはこちら! https://marzcafe.com /counselor/ ・元放送作家が書く至極のPR文!・IBJとTMSの2団体に加盟しているので10万人からお相手探しができる!・北海道から沖縄まで全国対応!・12時間以内のスピード返信!・年中無休!【料金プラン】Aコース:月額7,700円(お見合い料1件2,000円)Bコース:月額11,000円(お見合い料無料)※申込件数200件/月会員さんには「頑張りましょう」とは言いません。「楽しんでくださいね!」と言っています。頑張ろうとするから“婚活疲れ”をするのです。頑張ろうとするから婚活が嫌になるのです。些細なことでも相談できる関係を築き、婚活を「楽しかった!」で終わっていただくためにサポートしています。【成婚率】2025年72.5%おかげさまで毎年表彰されており、2025年下期も11期連続で「IBJAWARD」をいただきました。会員さんに感謝!!マーズカフェでご成婚された「成婚STORY」の一部をご紹介! https://marzcafe.com /voice/ 一人として同じエピソードはありません。全てが唯一無二の珠玉のエピソードです。ご覧いただきモチベーションを上げてくださいね。さらに、悩める婚活迷子さんのお助けになるかもしれない「お役立ちブログ」もご覧くださいませ。男性が何を考えているか、女性が何を思っているのか、これまで400名の会員さんをサポートした経験から不定期に更新しています。 https://marzcafe.com /blog/ ★゜・:,。・:,。☆゜・:,。・:,。★゜・:,。・:,結婚相談所「マーズカフェ」TEL:03-5937-2436E-mail:info@marzcafe.comURL:: https://marzcafe.com 東京都中野区中野2-28-3オルド中野ビル2F★゜・:,。・:,。☆゜・:,。・:,。★゜・:,。・:,
三重県四日市市の結婚相談所、ブライダルサロン未来応援の朝倉です。7月から、四日市の商店街にあるカフェで無料相談会を毎月開催しています。ありがたいことに好評で、男性、女性ともにお越しいただいています。結婚相談所へ直接行くのは、少し緊張する。まだ入会を決めていないのに、相談してもいいのかわからない。そんな方にも、カフェならもう少し気軽に立ち寄っていただけるのではないかと思い、始めた相談会です。「結婚相談所って、どんな活動をするところ?」「無料相談では、何を話してもいいの?」「カウンセラーの朝倉って、どんな人?」そのような興味から来ていただいても構いません。先日の相談会へお越しくださった方々は、これまで何もしてこなかったわけではありませんでした。自分なりに婚活をしてきたけれど、なかなかうまくいかなかった。友達や周りの人からいろいろな意見を聞くうちに、自分がどうしたいのかわからなくなってしまった。そんな方たちでした。周りの人は、心配して意見を言ってくれているのだと思います。けれど、いろいろな人の考えを聞けば聞くほど、「結局、私はどうしたいのだろう」「この考え間違っているのかな」と、謎の焦りが出たりして、自分の本当の気持ちが見えなくなることがあるんですよね。お話を聞きながら、無料相談へ来ること自体が、こちらが思っている以上に勇気のいる一歩なのかもしれないなと感じました。少なくとも私の場合は、無料相談で入会を勧めることだけを考えているわけではありません。私が知りたいのは、「この方は、どんなことで悩んでいるのだろう」「これから婚活を頑張りたいと思っているこの方に、私はどんな力になれるだろう」「この方に合う活動方法やサポートを、私の相談所で提供できるだろうか」ということです。お話をした結果、今は結婚相談所で活動するタイミングではないと感じることもあります。例えば、転職を考えていて、まずは仕事や生活の基盤を整えた方がよい方。経済的な不安が大きく、活動費を自分の未来への投資として納得して支払えるようになるまで、少し待った方がよい方。そのような場合には、今すぐ入会することをおすすめせず、「まずはここから取り組みましょう」とお話させていただきます。結婚相談所で活動を始めることが、その方にとって本当に今必要なのか?そこも含めて一緒に考えるのが、無料相談だと思っています。無料相談では最初に、「今日、この時間が終わった時、どんな気持ちになっていたいですか?」とお聞きすることがあります。無料相談に来る目的は、人によって違います。「モヤモヤを少しすっきりさせたい」「自分の考えを整理したい」「これから何をしたらいいのか知りたい」「結婚相談所が自分に合うのか知りたい」「誰かに話を聞いてもらいたい」それぞれ違っていていいと思います。その方が望むゴールを確認しながら、これまでの婚活や今抱えている不安、結婚への思いなどを聞かせていただきます。考えがまとまっていなくても大丈夫です。むしろ、まとまっていないからこそ、話してほしいと思っています。頭の中がぐちゃぐちゃなら、一緒に一つずつ整理していきましょう。ブライダルサロン未来応援の無料相談では、主に次のようなことをお聞きしています。■これまで取り組んできた婚活■うまくいかなかったと感じていること■今、不安に思っていること■結婚や婚活について迷っていること■希望している結婚生活■必要としているサポート■結婚相談所の仕組みや活動方法への疑問必要に応じて、IBJでの活動の流れや出会い方、サポート内容、費用についてもご説明します。答えにくいことを無理に話していただく必要はありませんし、その場で入会を決める必要もありません。結婚相談所への入会を考えている方には、何社かで話を聞いてみることをおすすめしています。IBJのシステムを利用するという点は同じでも、相談所によって、サポート内容やカウンセラーの考え方は違います。費用だけではなく、「この人になら本音を話せそうか」「困った時に相談できそうか」「自分に必要なサポートを受けられそうか」「ここでなら、成婚を目指して頑張れそうか」という感覚も大切にしていただきたいと思います。ぜひ、カウンセラーとの相性、サポート内容、費用のすべてを含めて、ご自身が納得できる相談所を選んでください。無料相談に来たからといって、必ず入会しなければならないわけではありません。今すぐ婚活を始める方もいれば、少し先に始める方もいます。まずは仕事や生活を整えることから始める方もいます。60分後に、「少し気持ちが軽くなった」「自分が何に悩んでいたのかわかった」「次にやることが一つ見つかった」そう思っていただける時間になれば、私はうれしいです。カフェでの無料相談会は、これからも毎月、四日市の商店街で開催していきます。結婚相談所での活動を具体的に考えている方はもちろん、「結婚相談所のことを少し知りたい」「今の婚活について、誰かに聞いてほしい」「朝倉がどんなカウンセラーなのか、まず話してみたい」という方も、気軽にお越しください。その場で入会を決める必要はありません。カフェでお茶を飲みながら、これまでのことや今の気持ちを聞かせていただけたらと思います。考えがまとまっていなくても大丈夫です。これからのことを一緒に整理し、まずは半歩、前へ進むきっかけを見つけていきましょう。
【婚活カウンセリング】初回デートの会計で、男性がさっと伝票を取る。女性は「私も払います」と財布を出す。男性が「大丈夫ですよ」と言っても、女性は「いえ、本当に」と引かない。ほんの数千円のやり取りです。ところが帰宅すると、男性は「そんなに僕に奢られたくなかったのかな」と落ち込み、女性は「対等でいたかっただけなのに」と戸惑う。婚活の「奢り・奢られ問題」が厄介なのは、金額ではなく、そこに好意、プライド、対等さ、気遣いが入り込むからです。だから私たちは、支払い方だけで「脈あり・脈なし」を判断してほしくありません。見るべきなのは、そのお金を通して相手が何を伝えようとしたのかです。婚活では、「初回デートくらい男性が払うもの」と考えている男性が今も少なくありません。もちろん価値観は人それぞれですが、そこには単なる男らしさだけでなく、「今日は来てくれてありがとう」「あなたを大切に扱いたい」という気持ちが込められていることがあります。だから女性が強く支払いを主張すると、男性によっては、自分の好意そのものを押し返されたように感じてしまう。「脈がないのかな」と受け取る男性さえいます。お金を払いたいのではなく、好意を受け取ってほしかった。ここを知らないと、女性には男性のプライドだけが見えてしまいます。一方、女性が財布を出すのも、「あなたに借りを作りたくない」という意味とは限りません。「全部出してもらうのは申し訳ない」「私も働いているし、対等でいたい」「ご馳走になるだけの女性だと思われたくない」むしろ相手を大切にしたいからこそ、払おうとする女性もいます。男性が食事代を出してくれたら、「じゃあ、お茶は私に出させてください」と返したい女性もいるでしょう。男性は奢ることでリスペクトを示し、女性は負担を返すことでリスペクトを示す。実は二人とも相手を思っているのに、その表現が逆方向なのです。反対のすれ違いもあります。初回デートが割り勘だっただけで、「私に興味がないんだ」「大切にされていない気がする」と女性の気持ちがダダ下がってしまう。もちろん、支払い方にはその人の価値観が出ます。毎回一円単位まで割る人を見て違和感を持つなら、それも大切な感覚でしょう。ただ、一回の会計だけで人間全体を決めないことです。彼は「女性も働いているのだから対等に」と考えているのかもしれないし、単に婚活デートの作法を知らないのかもしれません。大切なのは、「割り勘だった」という事実だけでなく、その場でどんな気遣いがあったかを見ることです。実は、こういう小さな場面こそ相談所の出番です。女性から「初回デートで割り勘でした。私に気がないのでしょうか」と相談されたら、すぐに交際終了を勧めるわけではありません。逆に男性が「彼女が絶対に払うと言うので、脈なしだと思います」と落ち込んでいたら、その解釈も一度ほどきます。必要なら仲人同士で、お互いの温度感を確認することもできます。また、交際前からプロフィールや面談を通して、その人のお金の感覚、男女観、相手への気遣い方が見えていることもあります。「払った・払わなかった」という一点ではなく、その人が何を大切にしているのかまで見る。そこに、婚活カウンセリングの意味があります。実は、初回デートの数千円は入口にすぎません。結婚すれば、生活費、家賃、貯蓄、住宅、子どもの教育費など、お金について二人で決める場面が増えていきます。そこで必要なのは、「男性が払うべき」「完全に折半すべき」という唯一の正解ではありません。「私はこうしたいけど、あなたはどう?」と率直に話せることです。奢り・奢られ問題は、面倒な婚活マナーの話に見えて、二人がお金と好意について話し合えるかを見る、小さな予行演習でもあるのです。次のデートで支払い方に引っかかったら、すぐ「脈なし」「ケチ」「奢られたくない=拒絶」と決める前に、一度だけ考えてみてください。「この人は、この支払い方で何を伝えようとしていたのだろう?」そして、自分自身にも。「私は、なぜこの支払い方がこんなに気になったのだろう?」その答えの中に、あなたが結婚相手に求めている「大切にされ方」が隠れているかもしれません。「初回デートが割り勘で、一気に気持ちが冷めた」「奢ろうとしたら強く断られて、脈なしなのか分からない」。婚活では、こんな小さなすれ違いから、大切なご縁が終わることがあります。リアルラブでは、夫婦カウンセラーが実際のデートを振り返りながら、「本当に価値観が合わないのか」「好意の伝え方がずれただけなのか」を一緒に見極めます。無料体験カウンセリングで、いま引っかかっているデートの話から聞かせてください。
「4ヶ月前には、こんな未来が待っているなんて想像もしていませんでした」そう笑顔で話してくださった、31歳の女性会員さん。アプローズに入会されたのは、今年4月。そして、32歳の彼とお見合いをしたのは4月末。そこから17回のデートを重ね、ついに彼からプロポーズ💍✨見事、幸せなご成婚となりました。実は、お相手の彼もアプローズの会員さん。今回は偶然にも同じ相談所のお二人だったため、それぞれの気持ちや状況を理解しながら、より的確にアドバイスすることができました。そして何より、彼女には「結婚したい」という気持ちと、結婚後の生活についての希望が、入会時からはっきりしていました。✔️年齢は同じくらい✔️お互いの家、どちらかの実家で暮らしたい✔️結婚後も仕事を続けたい✔️子どもが欲しいそこで私から、「この方はどう?希望されている条件が全部当てはまるんだけど」とお伝えすると、「優しそうな人ですね☺️」と、すぐにお見合いをすることに。そして、お見合いから交際へ。二人の関係は自然な流れで進んでいきました。「お互いの家で過ごしてみるのはどう?」と提案。将来的には彼が彼女のご家族と同居する予定だったため、ご家族との相性を知る意味でも、お家デートは大切な時間になると思ったからです。結果は――✨「想像以上に楽しかったです!」お互いの家でゆっくり過ごすことで、普段のデートだけでは分からない一面も知ることができ、二人の距離はさらに近づいていきました。そして、結婚式の準備、指輪選び、そしてプロポーズ💍まるで夢のように、一つ一つの出来事が着々と進んでいきました。「人生や将来をしっかり考えたいと思ったから」「思いやりを持った行動、誠実さ、優しさです」と話してくださいました。不安になった時や、彼との間に誤解が生まれた時、彼女は一人で悩まず、アプローズに相談に来てくれました。そのたびに一緒に話をして、不安を一つずつ解消していく。婚活では「悩まないこと」よりも、「悩んだ時に誰かに相談すること」がとても大切です。「不思議なもののひとつに“ご縁”があります。その日を信じること。一つ一つを自分で選ぶこと。それが結果につながると思います」「アットホーム」その言葉が何より嬉しかったです🥹💕結婚はゴールではなく、ここからが二人の人生のスタート。4ヶ月前には想像もしていなかった幸せを手にした彼女。これからも二人でたくさん笑って、支え合って、素敵な家庭を築いてくださいね。💐末永く、いつまでもお幸せに💐「結婚したい」を「結婚できた」に変えていく。婚活サロンアプローズは、あなたの一歩を応援します。---------------------------------🌈まずはお気軽に無料相談へどうぞ「話だけ聞いてみたい」も大歓迎です😊👇無料相談はこちら https://kekkon-tottori.com/
こんにちは!婚活サロンRianー未来への希望―伊勢村です。結婚相談所で婚活を始めると、「こんなことでカウンセラーに連絡していいのかな?」「何度も相談したら、面倒な会員だと思われない?」そんなふうに遠慮して、一人で悩んでしまう方もいらっしゃいます。でも、仲人として私が思うのは、「迷ったときこそ、相談してほしい」ということ。結婚相談所は、お相手を紹介するだけの場所ではありません。迷ったときに相談したり、必要に応じてお相手の気持ちを確認したりできるのも、結婚相談所ならではのサポートです。今回は、IBJで婚活するときの担当カウンセラーの上手な頼り方についてお話しします。プレ交際が始まると、「LINEの返信が遅くなった気がする」「次のデートの日程がなかなか決まらない」「私は楽しかったけれど、相手はどうだったんだろう?」そんな小さなモヤモヤが出てくることがあります。「もう少し様子を見よう」と一人で考えているうちに、不安が大きくなってしまうことも。仲人としては、大きな問題になってからより、「ちょっと気になる」という段階で話してもらったほうがサポートしやすいんです。プレ交際の1回目、2回目のデートでも、気になることがあれば遠慮なく相談してください。「こんなことを言ったら、担当カウンセラーに嫌われるかな?」そんな心配もいりません。私は会員様から相談をいただくと、「そう感じているんだ。じゃあ、どうしたらいいかな?」と考えます。婚活をしていれば、お見合いのお返事に迷ったり、プレ交際のお相手の一言が気になったり、ときには「もう婚活をやめたい」と思ったりすることもあります。カウンセラーは先生でも審査員でもありません。会員様と一緒に「次、どうする?」を考える存在。そんなふうに思って、頼ってもらえたらうれしいです。「どうしたらいいですか?」だけでも相談できますが、「私はもう一度会ってみたいです。でも、お相手の気持ちが少しわからなくて……」と、自分の気持ちを一言添えてもらえると、より具体的なアドバイスができます。答えを出してから相談する必要はありません。「今のところ、私はこう思っています」それくらいで十分です。IBJの婚活には、自分にもお相手にも仲人がいます。これはマッチングアプリとの大きな違いです。「私はもう少し関係を深めたいのですが、お相手はどう感じておられるでしょうか?」そんな相談があれば、状況に応じて相手相談所の仲人と連携し、お気持ちを確認できることもあります。本人には聞きづらいことを、仲人を通して確認できる。これはぜひ活用してほしい、結婚相談所ならではのメリットです。カウンセラーからアドバイスを受けても、「それはちょっと私らしくないな」と感じることもあるでしょう。そんなときは、無理に従わなくても大丈夫です。「ありがとうございます。でも、私は少し違うように感じています」と伝えてください。婚活の主役は、あくまで会員様ご本人。お互いに本音を伝えられる関係を作ることも、婚活を進めるうえでは大切だと思っています。「何と送ったらいいかわからない」というときは、難しく考えなくても大丈夫。たとえば仮交際なら、「昨日2回目のデートをしました。私はまたお会いしたいと思っています。ただ、お相手の反応が少しわからなくて……。可能であれば、お気持ちを確認していただけますか?」お見合いのお返事に迷ったなら、「話しやすい方でしたが、もう一度会ってみるか迷っています。どんなところを考えて判断したらいいでしょうか?」こんな感じで十分です。きれいな文章にする必要もありません。「今、自分がどう感じているのか」そこがわかれば、一緒に考えることができます。婚活では、「自分で判断しないと」「もっと積極的にならないと」と、知らないうちに自分を追い込んでしまうことがあります。でも、結婚は人生の大きな選択。迷うのは当たり前です。もちろん、最後に決めるのはご本人。でも、その答えにたどり着くまで一緒に考えることはできます。婚活サロンRianでは、一方的に答えを押しつけるのではなく、「あなたは、どうしたいですか?」を大切にしています。一緒に考えたり、必要ならちょっと背中を押したり、ときにはじっくり話を聞いたり。「こんなこと聞いてもいいのかな?」そう思ったときこそ、気軽に相談してくださいね。婚活サロンRian【公式LINE】 https://lin.ee/qZGSYhP 一歩ずつ理想の未来へ進んでいただけるよう、心を込めてサポートいたします。
こんにちは!京都の結婚相談所 縁香-enca-の小林です。「こちらこそ!また予定が分かったら連絡するね」デートも楽しかったし、相手も笑顔だった。きっとまた誘ってもらえると思っていたのに、3日経っても連絡がない。こんな経験ありませんか?「私から送った方がいい?」「何か変なことを言った?」「脈ありだと思ったのは勘違い?」婚活をしていると、いつの間にか相手の返信や反応に振り回され、「どうすれば選んでもらえるか」ばかり考えてしまうことがあります。しかし、結婚相手を選ぶときに大切なのは、言葉よりも日頃の行動です。あなたの都合も考えてくれるか。約束を曖昧なままにしないか。気持ちを伝えたとき、きちんと向き合ってくれるか。では、自分を大切にしてくれる男性は、具体的にどこを見れば分かるのでしょうか?続きは、こちらのブログでご紹介しています💁♀️
「20代で結婚相談所って、まだ早いのかな?」「婚活はしたいけれど、結婚相談所は30代になってから?」そんなふうに思っている20代の方もいらっしゃるかもしれません。でも私は、20代で「結婚したい」と思ったタイミングこそ、婚活を始めるひとつのきっかけだと考えています☺️結婚相談所DIAMANTTOKYOディアマン東京は、世田谷区を拠点に、20代・30代の婚活を中心にサポートしています💎結婚相談所というと、「最後の手段」「もう少し年齢を重ねてから利用するもの」というイメージを持っている方もいるかもしれません。でも結婚相談所には、結婚を真剣に考えている方と出会いやすいという大きな特徴があります。恋愛だけを目的とするのではなく、「どんな結婚生活を送りたい?」「どんな人となら一緒に生活していけそう?」「自分が結婚相手に本当に求めているものは?」そんなことも仲人と一緒に整理しながら活動できます。20代のうちから自分の結婚観について考えてみることは、決して早すぎることではありません✨実は、担当する私自身も20代半ばから婚活をスタートし、約1年後に結婚しました💍婚活中は、うまくいくことばかりではありません。「この人でいいのかな?」「自分にはどんな人が合うんだろう?」「このまま続けて本当に結婚できる?」私自身も、そんな迷いを経験しました。だからこそ、婚活する側の気持ちも分かる30代前半の同世代に近い仲人として、気軽に相談していただける存在でありたいと思っています☺️ディアマン東京では、20代の婚活を応援しています📣「若いうちから将来を考えて婚活したい」そんな方が一歩を踏み出しやすいよう、U30向けの特別プランをご用意しています。また、活動中の負担をできるだけ抑えられるよう、月会費も続けやすい料金設定に。お見合い料は0円です。費用を気にして、せっかくの出会いのチャンスを減らしてほしくない。そんな想いから、この料金設定にしています。プロフィール写真の撮影にも仲人が同行します📸婚活を始めるとき、「プロフィール写真はどうしたらいい?」「お見合いには何を着ていけばいい?」と悩む方も少なくありません。ディアマン東京では、原則すべての会員さまのプロフィール写真のスタジオ撮影に仲人が同行しています。撮影は東京都内の婚活プロフィール写真に対応したスタジオが中心です。代表仲人は、女性ファッション誌で約8年間エディター・ライターとして勤務し、撮影やファッションに携わってきました。その経験を活かし、プロフィール作りはもちろん、お見合いやデートの服装、似合う色や素材など、第一印象づくりも一緒にサポートしています👗👔必要に応じて、婚活服のお買い物同行にも対応しています。「20代で結婚相談所はまだ早いかな?」「アプリ以外の婚活も考えてみたい」「そろそろ結婚を考えられる人と出会いたい」「まずは自分に合う婚活方法を知りたい」そんな段階でも大丈夫です☺️世田谷区を拠点に、東京都内を中心として20代・30代の婚活をサポートしています。オンライン相談にも対応しているため、関西エリアなど遠方にお住まいの方もご相談いただけます。まずは無料相談で、今のお気持ちやこれからの結婚についてお話ししてみませんか?🌷結婚相談所DIAMANTTOKYOディアマン東京💎
婚活中の男性からよく聞くのが、「デートプランは男性が全部決めた方がいいですか?」という質問です。お店選び、集合時間、場所、食事の後にどこへ行くか。すべて男性側で決めようとすると、意外と負担は大きくなります。一方で、女性に「どこでもいいですよ」「何したいですか?」と丸投げしてしまうと、頼りない印象につながることもあります。では、女性が嬉しいと感じる「リード」とは何なのでしょうか。今回は、デートプランをどこまで男性が決めるべきなのかを、男性専門の結婚相談所の視点から解説します。結論から言えば、男性がデートプランを最初から最後まで全部決める必要はありません。婚活では「男性がリードした方がいい」とよく言われますが、リードとは相手の希望を無視して一方的に決めることではありません。例えば、「和食とイタリアンならどちらが好きですか?」「新宿と丸の内なら、どちらの方が行きやすいですか?」と女性の希望を確認し、その回答をもとに男性がお店を探す。これだけでも十分にリードできています。逆に、「何食べたいですか?」「どこ行きたいですか?」「何時がいいですか?」と、すべて女性に決めてもらおうとすると、女性側には「私が全部考えるのかな」という負担が生まれます。女性が嬉しいのは、男性が勝手に決めることではなく、「考える手間を減らしてくれること」です。デートでおすすめなのは、男性側がある程度候補を絞ってから女性に聞く方法です。例えば、「土曜日なら恵比寿か丸の内あたりを考えているんですが、どちらが行きやすいですか?」「イタリアンと和食で良さそうなお店があったんですが、気分はどちらですか?」このように2〜3択で提案すると、女性側も答えやすくなります。婚活男性の中には、「女性の希望を尊重しなければ」と考えるあまり、何も決められなくなってしまう方がいます。しかし、配慮と丸投げは別物です。「どこでもいいですよ」と言うだけでは、優しさではなく判断を相手に任せているだけに見えることもあります。一方で、「ここが評判良さそうだったのでどうですか?」と提案できる男性は、女性から見ても頼りやすい存在です。リードとは、「俺についてきて」という強引さではありません。相手が選びやすい状態まで準備しておくことです。もう一つ大切なのが、デートを詰め込みすぎないことです。「12時にランチ、13時30分にカフェ、15時に水族館、17時からディナー」のように、男性が完璧なスケジュールを作ってしまうケースがあります。一見すると気が利いているようですが、婚活初期のデートでは少し疲れてしまうこともあります。特に仮交際の序盤では、まだお互いのテンポや好みが分かりません。そのため、「ランチをして、雰囲気が良ければ少しお茶でも」くらいの余白がある方が自然です。女性が楽しそうであれば、「もう少し歩きませんか?」と誘えばいいですし、疲れていそうなら食事だけで切り上げても問題ありません。本当に女性が嬉しいリードとは、事前に全部決めることではなく、その場の反応を見ながら判断できることです。予定通りに進めることより、女性が快適に過ごせているかを意識しましょう。デートプランは、男性がすべて決める必要はありません。ただし、女性にすべて任せるのもおすすめできません。婚活で好印象につながりやすいのは、「男性が候補を考える」「女性に希望を確認する」「最終的に男性が予約や段取りをする」という形です。女性が求めているのは、強引に引っ張ってくれる男性ではありません。「ちゃんと考えてくれている」「こちらの希望も聞いてくれる」「安心して任せられる」と感じられる男性です。デートでのリードは、男らしさを見せるためのものではなく、相手への配慮を形にするものだと考えてみてください。デート場所の選び方、女性への誘い方、仮交際中の距離の縮め方まで、男性の婚活にはちょっとした工夫で印象が変わるポイントがあります。デートプランに毎回悩んでしまう、女性へのリードの仕方が分からないという男性は、PROPOSEAGENTにお任せください
こんにちは町田市内のIBJ加盟1号店・町田駅前の結婚相談所「良縁コンシェルジュ町田」佐野ですIBJから凄いデータが公表されました酷暑で大変な8月のお見合い数がなんと、初めて10万件を突破して100,630件だったそうですこれって、本当に凄いことです毎年、真夏は婚活が落ち込みますお見合いはスーツを着たりしなければならないし夏休みでお出かけしてしまったりしてお見合い数は減少してしまいますなのに、今年の8月は7月のお見合い数97,066件よりも3,564件も増加しました良縁コンシェルジュ町田の会員の皆さんも頑張ってお見合いされていました厳しい暑さの中で皆さんよく頑張ってこられたことに心から敬服いたしております夏休みの受験勉強の「夏を頑張った人は受験を制する」みたいに「夏を頑張った人は成婚できる」と私も思っていますまだまだ暑い日々は続きそうですが今流している汗のおかげで一生の幸せを手にすることができます熱中症には気を付けながら年内のご成婚を目指して焦らずにコツコツと婚活に励んでいきましょうね!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤良縁コンシェルジュ町田は、「押しつけない丁寧なサポート」がモットーご成婚第一主義で親身に寄り添ったサポートを続けています◎町田駅前に実店舗がある結婚相談所です◎JLCA認定「婚活カウンセラー」資格の男女カウンセラーが親身にサポートいたします詳しくは「良縁コンシェルジュ町田」のホームページをご覧ください💛開業以来の数多くの「ご成婚アンケート」も公開中です2つのページに分かれて掲載中です💛ご成婚者のアンケート・vol.2💛ご成婚のアンケート・vol.1
お見合いやデートで、自分なりに質問しているのに、なぜか会話が盛り上がらない。女性からも「真面目な方ですね」「たくさん質問してくれました」とは言われるものの、次のデートにつながらない。このような男性に多いのが、会話がいつの間にか「面接」のようになっているケースです。婚活では相手のことを知る必要があるため、質問すること自体は間違っていません。問題は、質問の数や内容ではなく「質問した後の会話」にあります。今回は、女性との会話が面接のようになってしまう男性の特徴と改善方法を、男性専門の結婚相談所の視点から解説します。「休日は何をしていますか?」「旅行は好きですか?」「どんな食べ物が好きですか?」「仕事は忙しいですか?」どれも、お見合いではごく普通の質問です。しかし、男性「休日は何をしていますか?」女性「友達とカフェに行くことが多いです」男性「そうなんですね。旅行は好きですか?」というように、回答を受け取ってすぐ次の質問へ移ってしまうと、女性は「質問に答え続けている」という感覚になります。これが、面接のように感じられる大きな原因です。大切なのは、「質問→回答→次の質問」ではなく、「質問→回答→リアクション→話を広げる」という流れです。例えば女性が「カフェによく行きます」と答えたなら、「いいですね。どういう雰囲気のお店が好きなんですか?」「最近行って良かったところあります?」など、一つの話題を少し深掘りしてみましょう。質問数を増やすより、一つの話題を一緒に楽しむ方が会話は自然になります。面接のようになる男性には、もう一つ特徴があります。「女性にたくさん話してもらった方がいい」と考えるあまり、自分のことをほとんど話さないことです。婚活では「聞き上手になりましょう」とよく言われます。もちろん間違いではありません。しかし、聞き役に徹しすぎると、女性からすると「私ばかり話しているけれど、この人がどんな人なのか全然分からない」という状態になります。例えば女性が、「最近、箱根に行きました」と言ったとき、「誰と行ったんですか?」「何泊ですか?」「どこに泊まりました?」と質問だけを続けるより、「箱根いいですね。僕も温泉が好きなので、たまに行きます」と自分の情報を少し入れた方が自然です。会話は情報収集ではありません。お互いが少しずつ自分のことを出しながら、「似ているところ」や「意外なところ」を見つけていくものです。女性に質問をするだけではなく、自分も会話の中に参加する意識を持ちましょう。婚活男性の中には、女性の話に対して「正しく返さなければ」と考えすぎている方もいます。その結果、女性「最近仕事が忙しくて」男性「何時くらいまで働いているんですか?」女性「最近ジムに通い始めて」男性「週何回くらいですか?」と、すぐ事実確認の質問をしてしまいます。もちろん悪い質問ではありません。しかしその前に、「それは大変ですね」「いいですね、健康的ですね」といった感情へのリアクションが一つあるだけで、印象はかなり変わります。女性が会話の中で求めているのは、必ずしも詳しい情報を聞いてもらうことではありません。「ちゃんと話を聞いてくれている」「自分の気持ちを受け取ってくれている」という感覚が重要です。婚活で会話が上手な男性は、特別面白い話をしているわけではありません。相手の話に反応し、自分の話も少し入れながら、自然に会話を往復させています。「次に何を質問しよう」と考えるより、「今の話にどう反応しよう」と考えてみてください。女性との会話が毎回「面接みたい」になってしまう場合、質問すること自体が問題なのではありません。問題なのは、一つの質問に対する女性の回答を受け取らず、次の質問へ進んでしまうことです。婚活では、質問する↓相手の回答を聞く↓リアクションする↓少し深掘りする↓自分の話も入れるこの流れを意識するだけでも、会話の印象は大きく変わります。お見合いは、相手のプロフィール情報を確認する場ではありません。女性に「この男性とは自然に話せた」「また話してみたい」と思ってもらうことが大切です。毎回お見合いで質問攻めになってしまう、何を話せばいいのかわからない、女性から会話について良い反応がもらえないという男性は、PROPOSEAGENTにお任せください
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!