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アクア・マーストの会員様同士でご成婚となりました!今回ご縁を結ばれたのは、・海外在住の40代男性(ご入会から3か月で成婚)・国内在住の40代女性(ご入会から1年で成婚)のお二人です。「この人かも」と感じる瞬間は、思わぬところで訪れるものです。今回ご紹介するのは、海外在住の男性と日本在住の女性が、オンライン中心のやり取りで距離を縮め、短期間で成婚に至ったケースです。担当者がお二人の希望を丁寧に汲み取り、最適なご縁をつないだことも大きな後押しとなりました。「まず動いてみることが大切」——その言葉を体現するような、お二人の物語を本編でご紹介します。本編はこちらから!👇▶自分でも驚いた「オンラインでも、こんなふうに人を好きになれるんだ」〈愛知本店HP〉 https://aichi.merst.com/ 〈旧愛知HP〉 https://www.toyohashi.merst.com/ 〈海外部門:海外駐在員/在住者専門〉 https://www.merst.com/ 〈AquaMerstブログ〉 https://blog.merst.com/ 〈アクア・マースト+サロン〉 https://lgbt.merst.com/ 〈Twitter〉 https://x.com/Aqua_Toyohashi 〈Instagram〉 https://www.instagram.com/aquamerst_tokai/ 〈公式Youtube〉結婚しまーすと https://www.youtube.com/ @aquamerst〒440-0862 愛知県豊橋市向山大池町7-13-2階フリーダイヤル:0120-7064-22(なれるよふうふ)営業時間/9:00-17:00(ご来店の場合、ご予約の方は17:00~20:00のご来店も可能です)定休日/毎週水曜日
【この記事を読むとわかること】・仕事ができる人ほど、婚活で「隙なし」になってしまう理由・ビジネスパートナーと人生のパートナーの決定的な違い・相手との心の距離をグッと縮める「自己開示」のコツ「仕事では評価されるのに、婚活になるとうまくいかない……」そんなハイスぺ男女からのお悩みをよく伺います。実は、日々の業務で培ったその「完璧主義」こそが、成婚をブロックしている最大の原因かもしれません。ハイキャリアな皆様は、普段の仕事において「ミスなく、スマートに、期待に応える」ことを求められていますよね。その素晴らしいプロ意識を、無意識のうちに婚活のデートにも持ち込んでしまっていませんか?例えば、ある30代前半の男性のケース。「プロフィール通り、かっこよく頼れる男と思われなければ」と気を張るあまり、無意識に見栄を張り、デートが自分の成功体験や良い話ばかりになってしまう方がいます。しかし、女性が本当に惹かれるのは完璧なプレゼンではありません。過去の失敗談や悔しかった思いなど「人間らしいストーリー」を少し自己開示するだけで、女性は「この人となら、将来壁にぶつかっても一緒に乗り越えていけそう」と強い親近感を抱くのです。一方で、女性にもこんなケースがあります。ハイスペ男性とのデートで、お互いの仕事の話になり「すごいですね」「さすがですね」の応酬になってしまう。さらに、彼のご両親もバリキャリで、自分の家庭環境(母親が専業主婦など)に少し引け目を感じてしまい、会話が上滑りしてしまう…。本当は「どんなことをするのが好き?」「仕事をリタイアしたらどんな毎日を過ごしたい?」という温かい話がしたいのに、完璧な彼を前にすると自分から歩み寄れず、もやもやしてしまう。これも「相手に見合う完璧な自分でいなければ」という呪縛です。ビジネスで求められるのは「ミスのなさ(安心感)」ですが、結婚生活で求められるのは「この人といるとホッとする(心理的安全性)」です。常に完璧で隙のない人と一緒にいると、相手も「自分も完璧でいなければ」と息苦しくなってしまいます。人が誰かに惹かれ、一生一緒にいたいと思うのは、完璧な経歴を見た時ではなく、相手のちょっとした「人間らしさ(隙)」が見えた瞬間なのです。とはいえ、いきなり重い悩みを打ち明ける必要はありません。相手をホッとさせる、スマートな自己開示のコツをご紹介します。・「小さな苦手」を告白する(例:「実は方向音痴で…」「〇〇だけはどうしても苦手で」)・「相手を頼る」言葉を使う(例:「〇〇についてお詳しいですよね?今度教えてくれませんか?」)・「素直な感情」を見せる(例:「わあ、これすごく美味しい!今日来てよかったです!」と、完璧なポーカーフェイスを崩す)これだけで、相手は「自分を受け入れてもらえた」と感じ、一気に心の距離が縮まります。「自分で隙を見せるなんて、恥ずかしくて無理!」という方もご安心ください。結婚相談所では、あなたの「完璧な経歴」の裏にある、人間らしいチャーミングな部分を、私がお相手の担当者経由でさりげなく伝えることができます。「お仕事ではバリバリですが、実は少しおっちょこちょいな所もあって可愛らしい方なんですよ」こんな風に、プロがあなたの「自己開示」を後押しし、自然な歩み寄りをサポートします。【本日のまとめ】・婚活において「完璧主義」は相手を息苦しくさせる・「過去の失敗」や「小さな苦手」を見せることが最大の愛嬌になる・自分から言い出しにくい魅力は、プロの仲介を使い倒して伝える「弱みを見せられる相手」こそが、本当のパートナーです。一人で完璧に頑張りすぎる婚活は、もう終わりにしませんか?🌸春のスタートダッシュキャンペーン実施中現在、公式LINEにご登録いただいた方限定で、初期費用がお得になるキャンペーンをご案内しています。🎁【無料プレゼント】最短成婚ロードマップ「今年中に最高のパートナーを見つけたい」という方へ。戦略的な婚活の進め方をLINEで配信中です。▼ぜひ公式LINEに登録してくださいね https://line.me/R/ti/p/ @468effbp
カウンセラーをしていて思うことは、結構人によってこれ、違うんだなと思います。熱が上がるのが早いか、遅いか。私はどちらかと言えば恋愛体質で、割とすぐ人を好きになったりするタイプ。自分が好きな人を追いかけるというより、好きになられると好きになってしまったり、情が移りやすいなと思います。でも恋愛至上主義かというと、そうではありませんが。ただ思い返せば、小学生の頃から私の周りは恋愛女子が多く、いつも恋愛の悩みを聞いてばかりいる立場だったような。だから女子はみんな恋愛大好きなのかと思っていましたが、比率として恋愛体質ではない女性は結構多いなと思います。学生の時にも「私、人を好きになったことがないんだよね」という悩みを打ち明けてくれた友人がいました。その時は「大丈夫だよ、これから現れるよ」と話した覚えがありますがなかなか現れないのは現実かもしれません。社会人になると、よっぽど自分がルーティーンを変えないと、同じ人しか出会うことありません。自分も20代のOL時代『この一週間同じ人としか会わなかった』と思うことが多々ありました。そんな中で恋愛ができるかと言ったらそれは難しいですよね🤔ほぼ無風のまま、気がついたら一年経ってしまった!なんていう経験ありませんか?恋愛体質の方は、パーティーとか合コンとかそういうところでも「あ♡いいな♡」でマッチングすることあるかと思います。非恋愛体質の方は、本当に温まりにくいので、基本一目惚れはないかなと思います。一目惚れどころか、なかなか好きになれない。そんな風に悩んでいませんか?でもだからこそ、冷静に選んだり分析したりできるのが強みなんです。女性って好きって感情があると判断を間違えがち。違和感感じてても『好き』でねじ伏せてしまう。本当はダメだってわかってても「好き」という感情で見ないふり、してしまうんですよね。私も散々それは経験してきましたし、痛い目にも遭ってきました。恋は盲目って本当にそう思います。だから結婚してから「好き」が少なくなってくると、途端に嫌なところがムクムクと膨れ上がって我慢できなくなってしまうのです。嫌なところって最初からわかっているくせに、見なかったことにしてしまうのが恋愛感情です。結婚前に嫌なことろがないか。カバーできるくらいのものなのか。安心感があるか、穏やかな気持ちでいられるか。自然体でいられる、楽しい。そんな感情を持てる男性とだったら、一緒に過ごして気持ちを積み重ねていけたらきっとうまく行くと思います。恋愛感情のようなときめきは、出会いではそんなに感じないかもしれませんが、後から好きになってときめく可能性も十分にあります♡成婚退会をされたカップルですが、数ヶ月後にお会いしたらラブラブだったのを見て、本当にいいな♡と思いました。気持ちって後からついてくるもんだと目の当たりにしました。だから、私は非恋愛体質だな、男性をちゃんと好きになったことがないな、好きになれないな...熱が上がるのが遅いどころか温まらないかも、なんて思っている方でも全然大丈夫です!むしろ、それを強みにして婚活することをお勧めします🫶恋愛相談・婚活相談なら自信がありますので、ぜひ無料相談にいらしてくださいね😊 https://se-marie-yui.jp/ イメージコンサルを受けて「似合う」を知ることがすごく大事です。楽しく綺麗になりながら婚活しましょ✨
こんにちは。群馬県前橋市を拠点に、全国の公務員男性の婚活サポートをしている結婚相談所プロマリエの岡田なつです。先日、長野県にある諏訪大社へ行ってきました。諏訪大社は、上社・下社あわせて四社を巡るのが特徴で、四社でひとつの信仰体系をなしているといわれています。実はここ、数年前にも訪れたことがあり、そのときに感じた圧倒的なパワースポットの空気が忘れられず、私にとって大切な場所のひとつです。さらに印象的だったのは、参拝した直後に思いがけない臨時収入があったこと。「ご利益って本当にあるんだ」と実感した、特別な体験でもありました。今回改めて訪れて感じたのは、この場所には“ご縁のエネルギー”が確かに流れているということ。そしてそれは、婚活にも通じる大切なヒントを教えてくれていると感じました。諏訪大社は四社を巡ることで意味が深まります。一ヶ所だけで完結するのではなく、足を運び、順番に巡ることで流れがつながっていく。これ、婚活ととてもよく似ています。「いい人がいない」と感じている方ほど、実は行動が止まってしまっていることが多いものです。でも、ご縁は待っているだけでは動きません。実際に会ってみる、環境を変えてみる、誰かに相談してみる。そんな一歩一歩の積み重ねが、ご縁を引き寄せていきます。また、神社に行くタイミングが「今だった」と感じるように、婚活にも“動くべきタイミング”があります。「もう少ししてから」と先延ばしにしている間に、本来つながるはずだったご縁を逃してしまうケースも少なくありません。そしてもうひとつ感じたのは、ご縁には覚悟が必要だということ。自然に訪れるものではなく、「この人と人生を築いていく」と決める意志があってこそ、現実になります。諏訪大社の四社巡りは、ただの参拝ではなく「流れを整える行動」。婚活も同じで、動いた人から流れが変わっていきます。もし今、「なかなかうまくいかない」と感じているなら、ほんの少しだけでも行動を変えてみてください。その一歩が、あなたのご縁を動かすきっかけになるかもしれません。👉無料相談はこちら https://promarie.net/contact/
「いい人だったのに、なぜか続かない」婚活の現場で、何度も耳にしてきた言葉です。プロフィールに問題があるわけでもなく、会話も普通にできている。それなのに、次の約束につながらない。一方で、特別なアピールをしているわけでもないのに、自然と「また会いたい」と思わせる人もいます。この差はどこで生まれるのでしょうか。?結論から言えば、その鍵は“匂いの記憶をLINEで再生できているかどうか”にあります。人は、言葉よりも先に“感覚”で相手を判断します。その中でも「匂い」はもっとも本能的で、もっとも記憶に残りやすい要素です。初回デートで、「なんか落ち着いた」「近くにいて嫌じゃなかった」「むしろ心地よかった」こう感じたなら、それは相性のサインです。ただし、この“心地よさ”は時間が経つほど薄れていきます。人は日常に戻れば、あっという間に記憶が上書きされてしまうからです。だからこそ、会った後のLINEが重要になります。LINEはただの連絡手段ではなく「あのときの空気をもう一度思い出させる装置」なのです。デート後のLINEで大切なのは、情報ではなく“空気感”です。・一緒にいたときの温度・会話のテンポ・なんとなくの安心感これらを思い出させるメッセージは、相手の中で「また会いたい」という感情を自然に育てます。逆に、・無難なやり取り・事務連絡だけ・予定確認ばかりこうしたLINEは、せっかくの相性を“ゼロ”に戻してしまいます。恋は、温度が下がると動かなくなるのです。「昨日のカフェ、落ち着いててよかったですね」「帰り道の風、気持ちよかったですね」事実ではなく“感覚”を共有します。この一言が、相手の脳内で匂い・温度・光景を再生します。「またああいう時間、一緒に過ごしたいですね」「○○さんといると、自然にリラックスできたなと思いました」押しすぎず、でも未来を想像できる。この“半歩”が、相手の心をそっと前に進めます。「なんか、いい時間でしたね」この“なんか”に、相手は自分の感情を乗せます。余白があるから、心地よさが残るのです。1通目が良くても、ここで失速する人は多いです。「ありがとうございました!」だけで終わる。⇒感情が動かず、印象が残りません。「次いつ会えますか?」⇒相手の余韻を壊し、急に“営業感”が出ます。「今日何してました?」⇒関係性がリセットされ、友達に戻ります。恋は“温度”で進みます。温度を下げるLINEは、どれだけ正しくても届きません。「昨日はありがとうございました。あのお店、落ち着いててよかったですね。なんかいい時間でした☺️」「今日ちょっと風があって、帰り道を思い出しました。昨日のあの感じ、なんか好きだったなって」「昨日はありがとうございました。○○さんといると、自然にリラックスできました。またああいう時間、一緒に過ごせたら嬉しいです」・長くしない(2〜3行で十分)・絵文字は1つまで・送るタイミングは当日〜翌日午前中そして何より大切なのは、うまくやろうとしないことです。うまくやろうとすると、正しいけれど刺さらないLINEになります。少し曖昧でいい。少し言葉が足りなくていい。その余白に、相手は“あなたとの心地よさ”を感じます。恋が進むLINEとは、「好きにさせるLINE」ではありません。「あの時間、よかったな」と思い出させるLINEです。思い出したときに、ふっと心が緩む人。その人が、選ばれていきます。そして、そのきっかけはたった一通で十分です。恋は、そこで静かに動き出します。▶共感型カウンセラーによる無料相談受付中 https://pacific-bridal.com /contact 横須賀を含む湘南地域、横浜、川崎、都内であればすぐ対面での相談が可能です。大阪、兵庫についても出張相談が可能となっております。『ミモザ揺れ 恋のLINEや 微笑まし』二人はまだ“友達以上、恋人未満”、秘めた恋心を互いに確かめ合っています。ミモザの匂いが春風に揺れて相手に届け、という思いをLINEのやり取りに重ねて詠んでみました。結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭
長野県松本市・東京都内を拠点に全国対応可能!結婚相談所SalondemariageLapin(ラパン)こんにちは(^^)サロンデ・マリアージュ・ラパンの代表カウンセラーYUKAです。婚活をしていると、「何を頑張るべきか」に目が向きがちです。💡もっと条件を広げた方がいいのか💡もっと積極的に動いたほうがいいのか💡もっと自分を変えた方がいいのかもちろん努力も大切です。けれど、成婚される方を見ているともう一つ共通していることがあります。それは、「いくつかのものを手放している」ということ。今日は、その代表的な3つをお伝えします。最初は誰でも、理想があります。年齢・年収・見た目・価値観…大切にしたい条件があるのは自然なことです。けれど、成婚される方は途中で気づきます。「全部が揃う人」ではなく「一緒にいて安心できる人」が大切だということ。30代前半の女性会員様は、当初かなり明確な条件をお持ちでした。しかし活動を続ける中で、「条件は合っているのに、なぜか疲れる」そんな違和感を感じるようになりました。そこで一度整理し、「安心できる関係」を軸に見直したところ、これまで対象外だった男性とのご縁がつながりました。結果として、その方と穏やかな関係を築き、ご成婚へ。手放したのは条件。でも手に入れたのは、日常の安心感でした。婚活中は、どうしても「合わない部分」に目が向きがちです。・ここが気になる・ここが理想と違う・何かが足りない気がするもちろん違和感は大切ですが、成婚される方は途中で「減点ではなく、理解する視点」に変わっていきます。30代男性会員様は、交際が続かない時期がありました。理由を一緒に整理していくと、無意識に「合わない点」を探してしまっていたのです。そこから「合う部分に目を向けてみましょう」と視点を変えたことで、「この人とならやっていけそう」という感覚が芽生え、春に出会った女性と3カ月後に真剣交際、そして成婚へと進まれました。真面目な方ほど、「自分でしっかり判断しないと」と考えます。でも婚活は、選択の連続で迷いも多いもの。成婚される方は、その迷いを一人で抱え続けません。ある女性会員様は、真剣交際に進むかどうか迷った際、「自分の気持ちが分からなくて…」と率直にご相談くださいました。一緒に整理していく中で、不安の正体が見え、「この方と向き合いたい」という気持ちに気づかれました。その後、ご成婚へ。後日こうお話しくださいました。「一人で考えていたら、怖くて決められなかったと思います。」婚活は、何かを「足していく」ことだけではなく、「手放していく過程」でもあります。*完璧を求め過ぎないこと*減点ばかりしないこと*一人で抱え込まないことこれらを手放したとき、不思議とご縁は動き出します。サロンデ・マリアージュ・ラパンは、無理に考え方を変えていただいたことはありません。ただ、迷いや違和感の中にある「本当の気持ち」を一緒に見つけていくことを大切にしています。手放すことは、あきらめることではなく、本当に大切なものを選び直すこと。このプロセスを、そっと支えられる存在でありたいと考えています。手放した先にこそ、本当に望んでいたご縁が見えてくることがあります。◊男性お問い合わせフォーム◊ https://www.mariage-lapin.jp/ m -contact◊女性お問い合わせフォーム◊ https://www.mariage-lapin.jp/ w -contact◊Instagram◊ https://www.instagram.com/mariage_lapin/ 🏠ラパン☆ホームページ: https://www.mariage-lapin.jp/ 💚LINEで『婚活診断』、診断結果も受け取れます。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ https://aura-mico.jp/qr -codes/724f19ded4831b5c48ea07351ee90279/preview------------------------------------------★無料相談&カウンセリング受付中です★きっと元気になれます♬🐰サポート重視にこだわった少人数制!🐰自分のことも好きになる婚活!ーーーーーーーーーーーーーーーそのハードルを一緒に越えようだからこそ目標は、結婚。JLCA認定婚活カウンセラー:YUKAがトータルサポートSalondemariageLapin(ラパン)🐰
婚活というマラソンに真剣に取り組む人を、最後まで応援したい。結婚相談所SameSide(セイムサイド)代表カウンセラーの大石晃弘です。婚活のデートで、お相手が仕事や趣味の話をしてくれたとき。自分の感情を交えながら、一生懸命話してくれたとき。「共感が大事」そんな言葉を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。そして実際に、「分かります」「楽しいですよね」「大変ですよね」と返している方もいらっしゃると思います。それも、もちろん大切な共感の姿勢です。ただ、1〜2回目のデートで会話が深まらず、距離が縮まらないまま終わってしまうそんなケースも少なくありません。ここで一つ、大切な視点があります。共感とは、ただうなずくことではなく「気持ちが通じた」と感じてもらうことです。同じ言葉を返していても、そこに“温度”が乗っているかどうかで、相手の受け取り方は大きく変わります。そのために大切なのが、共通点を“少しだけ言葉にして返す”ことです。例えば、・「すごく分かります。私も実は、それと近いことがあって…」・「大変でしたよね。私も仕事で、そんなふうに悩んだことがあります」このように、相手の話に自分の感情や体験を少しだけ重ねて返す。この一歩があるだけで、「この人も、同じ気持ちを感じたことがあるんだ」「ちゃんと分かろうとしてくれているんだ」と、相手は安心することができます。そして、この“安心”こそが距離が縮まり始める最初のきっかけになります。もう少しだけ踏み込むと、共感とは、相手の「出来事」ではなく「感情」に寄り添うことです。同じ経験がなくても、・「それは不安になりますよね」・「それ、嬉しかったですよね」と、“感じたこと”に目を向けてあげるだけで、会話の温度はしっかりと伝わります。上手に話すことよりも、相手の気持ちに目を向けること。それが、SameSideが大切にしているコミュニケーションです。関連記事:婚活で相手が距離を感じる理由|誤解されやすい人の整え方日常生活では何も困らないのに、婚活では「距離を感じる」と言われる方は、ぜひこちらの記事も参考にしてみてください。それは、あなたの性格ではなく、伝わり方の問題かもしれません。「伝え方」を少し整えることで、解決できる可能性があります。共感は、うまく言おうとしなくても大丈夫です。正しい言葉を選ばなきゃ、と考えすぎてしまうと逆に言葉が出てこなくなることもあります。それよりも、相手の言葉の中にある「自分と重なる部分」や「感じた気持ち」を探すことが大切です。そして、それを少し勇気を出して伝えてみる。その一歩が、会話を“ただのやり取り”から“心が通う時間”へと変えていきます。距離を縮めるために大切なのは、会話の上手さや、気の利いた返しではありません。相手の気持ちに、少しだけ自分の温度を重ねること。その積み重ねが、「また会いたい」という気持ちへと変わっていきます。共感はテクニックではなく、心を重ねるコミュニケーション。小さな温度のやり取りが、ご縁を少しずつ育てていきます。正解を探すより、あなたの軸で整えていく婚活を。💌ブログのご感想や、「こんなテーマで読んでみたい」というリクエストは、ぜひ公式LINEへお寄せ下さい。IBJブログの感想を送ってくださった方限定で、ささやかな特典もご用意しています😊これから活動を始めようか迷っている方が、少し一歩を踏み出しやすくなる内容です。「ちょっと気になる」くらいの温度で大丈夫です✨どうぞお気軽にメッセージを頂ければ嬉しいです。🏢弊社のことをもっと知ってみたい方は、ぜひ他のブログや公式HPもご覧ください✨👉 https://sameside0406.com/
婚活のご相談の中で非常に多いのが「デート費用」に関する悩みです。特に40代男性からは・毎回ご馳走するべきなのか・どのタイミングでお金をかけるべきかといったご質問をよくいただきます。次も会うか分からない相手に毎回しっかりした食事。これは長く続きません。初回だけでなく2回目、3回目のデートもカフェで十分です。婚活の目的は「相手を知ること」であり高額な食事ではありません。30代〜40代男性の方から・毎回1万円以上の食事で負担が大きい・お見合いはできるが交際に進まないというご相談がありました。お話を伺うと・複数の方と並行して会っている・初回から高めのお店を選んでいるという状況でした。そこでカフェ中心に切り替えたところ・会う回数が増えた・精神的な負担が減った・結果的に交際に進めるようになったという変化がありました。実際に女性からは・「最初から高すぎると少し重く感じる」・「無理しているのではと気になる」・「自然に話せる方が印象が良い」という声もあります。一方で・「きちんとお店を選んでくれる=真剣さ」と感じる方もいます。つまり正解は一つではなく相手とのバランスが重要です。婚活では男性が支払うケースが多いのは事実です。そのため「しっかりしないといけない」「良く見せたい」という気持ちから無理をしてしまう方も多いです。しかし無理な出費は婚活を続けられなくなる原因になります。おすすめは・仮交際初期:カフェ中心・関係が深まる:食事へ・真剣交際:しっかりしたデートという流れです。関係性に応じてお金の使い方を変えることが重要です。婚活で結果が出る方は・プロフィールをしっかり読み込む・会話の準備をしている・出会いの数を重ねているという共通点があります。お金をかけることよりも準備と行動量ここが結果を大きく左右します。婚活はお金をかけた人が勝つのではなく正しく行動した人が結果を出します。見栄ではなく設計。もし今・出費が負担になっている・婚活が続かないと感じている方は一度やり方を見直すことが結果につながる可能性があります。BrightLifeConnectでは・現状の課題整理・活動量の設計・タイミングの見極めここまで具体的にサポートしています。婚活が長くなるほど自信を失い行動が減りさらに結果が遠のくという悪循環に入りやすくなります。だからこそ早い段階で正しい方向で活動することが重要です。・婚活を始めたいが何からすればいいかわからない・交際が続かない・本気で結婚したいそんな方はぜひ一度ご相談ください。無料相談も行っています。 https://www.brightlifeconnect.com
こんにちは。この春オープンしたばかりの結婚相談所です。千鳥ヶ淵から少し歩いた麹町郵便局の隣りの建物に当相談所はあります。今年も千鳥ヶ淵の桜が咲き始め・・・今日見に行ってきました! 満開まではあと数日かかりそうでした💦50代で新しい挑戦を始めた私にとって、この春は忘れられないものになりそうです。当相談所を信頼してくださり、いち早く入会してくださった40代・50代の会員様のプロフィールが、いよいよこの四月に公開となります。お二人とも控えめで温和で、お人柄の良さもお墨付き。心底、応援したい方々です。心を込めて、私なりに精一杯のサポートをするつもりです。自分の良さを文章にするのは、誰しも照れくさく、難しいものです。お二人も慣れない作業だったとお察しします。。。懸命に書いてくださったプロフィールの言葉をベースに、日頃の交流から私がお二人に感じとっていた「その人ならではの魅力」や「お人柄」がお相手にしっかり届くよう、プロフィールを仕上げました。「素敵な言葉ばかり考えてもらえて嬉しいです!」そう言って喜んでいただけたこと、私もすごく嬉しかったです。プロフィール公開までのご協力、お仕事でお忙しい中、本当にありがとうございました!お見合いが成立したら、原則キャンセルはできません。少し緊張させてしまうかもしれませんが、それはお相手を大切にするための約束です。でも、あまり気負いすぎないでください。夜、ほっとひと息ついたリラックスタイムに、プロフィールをゆっくり眺めながら「この人と話してみたいな」と直感で動くーそのくらいの軽やかさが、きっとご縁を引き寄せます。仲人さんとしての経験と実績は、これから積み上げていくところです。でも、私の今までの仕事・育児・介護といった人生経験すべてが、会員様の成婚に向けてのサポートに生かせると思っています。誠実で真面目で謙虚で控えめ。それが故、時機を逃してしまうことがあったり、、逃してしまうのでは、という不安も。。30代、40代、50代のそんな方を応援したいという気持ちは歳と共に益々強くなってきています。いい人こそ幸せになってほしい。そんないい方をサポートしたい。心の底から強く思います。もし、今、結婚相談所がなんとなく気になっているのなら——是非、お話をお聞かせください。不慣れな面があるかと思いますが、誠心誠意、サポートさせて頂きます。よろしくお願い致します。九段南マリッジオフィス代表カウンセラー 大西 直子
仕事では論理的に問題を解決し、周囲をリードするあなた。その「男性脳(解決志向)」的な強さは、今のキャリアを築いた誇るべき武器です。でも、婚活のデートでも「正しくあろう」「スマートに振る舞おう」と頑張りすぎていませんか?実は、お相手の心を最後に動かすのは、完璧な正論ではなく、少しだけ勇気を出して伝えた「飾らない本音」だったりします。今日は、ある女性が真剣交際を引き寄せた、別れ際の一言のエピソードをご紹介します。心理学には「ピーク・エンドの法則」という言葉があります。人の脳は、その経験の中で最も感情が動いた瞬間(ピーク)と、最後の印象(エンド)を強く記憶に刻むという特性があります。どれほど楽しいデートだったとしても、別れ際の印象が「また今度」という社交辞令で終わってしまっては、お相手の脳に残るあなたの影は薄くなってしまいます。逆に、別れ際にポジティブな感情を爆発させることで、お相手の脳に「あなたとの時間」を特別なものとして上書き保存させることができるのです。男性脳(解決志向・目的志向)が強い方は、「俺が彼女を幸せにできている」という実感(承認欲求)を何よりも大切にします。仕事モードの女性が陥りやすいのは、お相手を「ジャッジ」してしまうこと。「彼のこの言動は正しいか」「条件は満たしているか」といった正論で相手を採点していると、男性は「審査されている」と感じ、逃げ出したくなってしまいます。反対に、あなたが素直に「嬉しい」「楽しい」と表現し、甘える姿を見せることは、男性に「自分が必要とされている」という喜びを与えます。先日、ある会員様が素敵なご縁を掴みました。彼女もまた、仕事ではバリバリと理屈で戦うタイプでしたが、デートの別れ際に、勇気を出してお相手の目を見てこう伝えたのです。「あなたと、ずーっと一緒にいたい」この言葉を聞いた瞬間、お相手の男性は驚き、そして猛烈に嬉しくなったそうです。それまでは「何を考えているのかわからない、完璧な女性」だと思っていた彼女が、自分にだけ見せてくれた「幼いほどの素直さ」。そのギャップが彼の保護本能を刺激し、「彼女を一生守りたい」という決意――つまり、真剣交際へと繋がりました。ビジネスの場では「正論」は勝利の鍵ですが、愛の世界では「素直さ」こそが最強の武器になります。「恥ずかしい」「重いと思われたくない」――そんなブレーキを一瞬だけ外して、お相手にあなたの本音を届けてみてください。「もっと知りたい」「一緒にいたい」というストレートな好意の告白は、駆け引きに疲れた男性の心に深く、優しく刺さります。あなたの知性と、その奥にある純粋な本音。その両方を受け止めてくれるパートナーとの出会いを、私たちは全力で応援しています。デートの最後は、一番の笑顔とポジティブな言葉で男性は「幸せにできている実感」が欲しいもの「ずーっと一緒にいたい」は、理屈を超える最強のフレーズ▼あなたの「成婚力」をチェックしてみませんか?[LCIQ(恋愛能力指数)診断はこちら] https://lciq-diagnosis.com/home?agent_id=3112748▼OhHappy(オーハッピー)へのお問い合わせ・カウンセリング予約https://oh-happy-kekkon.com/contact[公式LINE・お問い合わせフォームのURL]https://line.me/R/ti/p/@236bqwbx?oat_content=qr▼成婚者の声・活動ブログをもっと読む[ブログトップへのリンク]https://www.ibjapan.com/area/tokyo/65048/blog/
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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