結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
ブログから探す
おはようございます。婚活応援サポーターBeHappy、代表の黒木純子です。デートでの支払い、男性がする・割り勘・払ってもらったら次は払う様々な考え方がありますし、デートを重ねていけばお互いの感覚が解ってきてスムーズになります。IBJでは、お見合い時は男性が払うと決まっています。さて、2回目、3回目。まだ思っていることをズバズバ言える関係性は築けてないし、でも毎回男性が出すのもいかがなものか。男性側からしたら、割り勘や払ってもらいたいときもあるでしょう。女性側からすると、タイミングが難しく、払いたいけど悩んでいる方も多いです。テーブルで、「今日は払います」と提案するか。レジで、「払います」と出ていくか。男性が支払いをすました後、財布を出して「おいくらでしたか?払います」と言う。男性が支払いをすました後、財布をださないで「おいくらでしたか?払います」と言う。「次は私が払いますね。」と割り勘にしない。パターンは様々で、女性側のお相手を尊重するからこその気遣いもわかって頂きたいです。こんな事、中々友人にも親にも相談できない小さいこと、でも大切な事!そんな時は、カウンセラーが何でも解決いたします。結婚相談所はお相手を見つけるだけでなく、小さな不安・小さな疑問を解決してくれるところです。安心して、ご相談ください。
結婚相談所でのお見合いは、最初の1時間の会話が勝負です。第一印象で「会ってみたい」と思ってもらえた後、次に繋がるかどうかは、会話で「また会いたい」と思わせられるかどうかにかかっています。ここでは、エンシェアで実際にアドバイスしている、お見合い会話の流れと好印象を与えるポイントをご紹介します。お見合いの冒頭では、まずは笑顔でしっかりご挨拶を。例:「今日はよろしくお願いします」「お会いできて嬉しいです」その後、席に着くまでの短い時間で、天気や道中の話題で自然な会話を心がけましょう。会話例:「今日は少し暑いですね。駅から歩かれましたか?」「このラウンジ、落ち着いた雰囲気で素敵ですね」🔸カウンセラーのひとこと初対面の緊張感をほぐすには、会話のキャッチボールのテンポが大切。焦らず、相手の表情を見ながら会話を進めましょう。まずは自分自身を簡単に紹介し、次に相手のプロフィールから話題を広げていきましょう。会話例:「改めまして、◯◯と申します。△△の仕事をしていて、休日は□□を楽しんでいます。」「旅行がお好きとありましたが、一番印象に残っている場所はどこですか?」「お菓子作りが趣味なんですね。最近作られたのは何ですか?」🔸カウンセラーのひとことプロフィールを事前にしっかり読み込んでおくと、自然な流れで話題が広がります。相手の趣味や関心に共感し、具体的な話へとつなげましょう。会話例:「スイーツがお好きなんですね。おすすめのカフェ、私も行ってみたいです」「映画好きなんですね。最近観た中で面白かった作品はありますか?」🔸成功エピソードある会員様は「お相手が紹介してくれたカフェに後日実際に行ってみた」ことをLINEで伝えたことで、共通の話題が増え、仮交際に発展しました。好印象を残すには、マナーが大切です。箇条書きだけでなく、会話例とセットでご紹介します。相手の話を遮らない →「うんうん、そうなんですね」と相槌を入れながら、しっかり最後まで聞きましょう。共感+ポジティブな反応を返す →「素敵ですね!私もそう思います」聞き役に回る(自分3〜4割、相手6〜7割) →質問を投げかけて、相手に多く話してもらいましょう。常に笑顔で安心感を与える →「お話していると、自然と笑顔になりますね」と伝えるのも◎🔸カウンセラーのひとこと話しすぎてしまう方は「相手の言葉を繰り返す」テクニックを試してみてください。「旅行が好きなんですね、私もです!」など共感を表現できます。お見合いは基本1時間。名残惜しくても時間を意識しましょう。会話例:「今日は本当に楽しくて、あっという間でした」 「またお話できたら嬉しいです」👉IBJルールでは、LINEや連絡先交換は禁止。だからこそ、その場で丁寧に感謝を伝えることが重要です。会話例(帰り道):「これからどちらに向かわれますか?」「駅までご一緒しましょうか?」お見合い中に沈黙が訪れると、不安になってしまう方も多いですが、沈黙は悪ではありません。対処法:軽く水を飲む「少し緊張してしまいました」と正直に伝えるのも効果的🔸カウンセラーのひとことある男性会員様は「沈黙の時間に、笑って“こういう間もいいですね”と伝えたら空気が和らいだ」と教えてくださいました。無理に話さなくても、心が伝わることもあるのです。まとめ|“会いたい”から“また会いたい”へ婚活では、外見で「会いたい」と思わせる会話で「また会いたい」と思わせる。この二段階が成功のカギです。お見合いの1時間で「安心できる」「楽しい」「また会いたい」と感じてもらえれば、仮交際につながります。エンシェアでは、ファッションやプロフィールのサポートだけでなく、会話力の実践トレーニングまで親身に行っています。👉「会話が苦手で不安」という方もご安心ください。あなたの魅力を自然に伝える方法を、一緒に見つけていきましょう。
お見合いが組めないのは「しょうがない」?──そう思い込む前にできることこんにちは、オカザキです。「お見合いがなかなか組めなくて…」というお声、多く聞くようになりました。中には、「この年齢ではしょうがない」「条件的に厳しいのはわかってる」と、ご自身の状況を“当たり前”のように受け止めてしまっている方もいます。でもね。本当に“しょうがない”ことなんて、ほとんどありません。お見合いが動かないときは、あきらめる前にまず、「見せ方」を見直してほしいんです。写真を変える。プロフィールの言葉を変える。申し込みの数や、申し込む層を変えてみる。たったそれだけで、動き出す方を何人も見てきました。「できなくて当たり前」なんてことはありません。できることは、まだたくさんあります。なので、諦める前に一度、自分のプロフィールを“新しい目”で見直してみてください。そこからまた、ご縁が動き出すことがあります。現在リクエストの多い「プロフィール診断」を、無料で行っています。実際に診断を受けた方からは。「気づかなかった改善点がわかった」「写真と文章を変えたら動きが出た」といったお声を多くいただいています。写真の方向性のご提案もしていますので、「どう変えたらいいかわからない」ときは、お気軽にご相談くださいね。
いつか理想の人に会った時に選ばれる自分になるために実践してほしい内容です✨お見合いは、相手の人柄を知ることや自分とのフィーリングを確認したりですがせっかくなら自分を選んでいただきたいし自分のスキルを磨くチャンスでもあります。ぜひ、実践していきましょう🎵入り口での待ち合わせ笑顔で相手の顔を見て「〇〇さんですか?はじめまして〇〇です」「お会いできることを楽しみにしていました!」このように言われたら嬉しいです。第一印象は、しばらくの期間残ります。鏡の前で練習しましょう「話し方」で決まる話し方や声のトーンが印象は大事です。話すスピードや声の出方で緊張しているのかな?優しく穏やかな感じ!など感じることができます。早口にならずに相手のペースに合わせて話しましょう目の前の人をよく見ることで好みでなかったとしても相手のいいところを見つけることができます。せっかく時間を作ってお見合いに来たので『今』を大切にすることです。(気持ちの切り替えです)どんな人でも必ずいいところがあります。例えば「肌が綺麗ですね」「そうですか?寝不足なんですけど」など会話が広がり日常のことを聞けたりします。褒められたら嬉しい💛お見合いの中で「〇〇さんは、ここまで電車で来たのですか?」お見合い中にお名前をできれば3回呼びましょう!名前を呼ばれると自分を見てもらえて相手のことも知りたくなります。お相手の話したことに共感の気持ちを伝えていきます。共感の言葉とは、「それは大変でしたね」「よくわかります!」表情も合わせましょう。共感してもらえると話が合うと感じるし話を聞いてもらえて嬉しかったという印象になります。「おすすめのカフェに行ってみたいです!よかったら今度一緒に行きませんか?」会話の流れで自然に伝えましょう🎵「今日お話がとても楽しかったです。もっと〇〇について話したいです」お相手の様子をよく見て!次回につながる約束を伝えましょう✨ 婚活のご相談はこちらから
おはようございます、婚活レスキュー隊のForeverMate(フォーエバーメイト)です。尼崎市で婚活を考えている皆さまへ、今日は「沈黙」がテーマです。婚活の場では、「会話が続かない」「沈黙が気まずい」と感じる方が多いですよね。でも実は、“沈黙を怖がらない人”こそ、幸せな結婚を掴める人なんです。初対面では沈黙が怖く感じますが、関係が深まるほど「言葉がなくても心地いい時間」が増えていきます。たとえば、尼崎にはおしゃれなカフェがたくさんあります。そこでランチをしているときに、会話がなくても自然と笑い合える。そんな関係こそが“本当の相性の良さ”を表しているのです。沈黙を避けようと焦ると、つい話題を詰め込みすぎたり、自分をよく見せようと無理してしまいます。でも、結婚生活はずっと続くもの。「沈黙の時間も楽しめる関係」は、安心や信頼の土台になります。ある30代女性会員様も、「沈黙が怖くて話し続けていたけど、相手が穏やかに聞いてくれて、それが安心感だった」と気づいたそうです。私たちは婚活サポートにコーチングを取り入れています。沈黙は「考える時間」でもあり、「相手を尊重する時間」。すぐに答えを出さず、相手の言葉を待てる人は、パートナーに寄り添う力がある人です。これは夫婦関係でもとても大切な姿勢です。例えば次のお見合いでは、沈黙が訪れてもすぐに埋めず、「この人と一緒にいる空気、心地いいかな?」と感じてみてください。沈黙を受け止める余裕こそ、愛される人の共通点です。沈黙は悪いことではなく、「信頼」「安心」「余白」を育てるチャンスです。焦らず、相手と一緒に静かな時間を楽しんでみてくださいね。ForeverMate(フォーエバーメイト)は、尼崎市で活動する夫婦カウンセラーの結婚相談所です。元レスキュー隊長と元看護職として、人を支えてきた経験をもとに、安心と行動力のある婚活サポートを行っています。さらに「じぶんキャラ診断」やコーチングを通じて、自分らしさを言語化し、主体的に行動できるサポートをしています。📷Instagramで活動発信中👉 https://www.instagram.com/forever_mate8/profilecard/?igsh=MmFpOW0wenhweDlq💬LINEで無料相談受付中👉https://lin.ee/AvCNaTC🌐公式ホームページ👉https://forevermate.site/
こんにちは。婚活コンサルタントの松本希です!お見合いやデート中、ふと会話が途切れて「えっ、次何を話そう…」と焦った経験、ありませんか?💡私自身も婚活をしていた頃、沈黙が訪れるたびに「気まずい」と感じていました💦けれど、今ならはっきり言えます!沈黙は悪者ではありません✨ほんの少し視点を変えるだけで、むしろ“居心地の良さ”を感じてもらえる瞬間になるんです🤗初対面やまだ数回目のデートでは、お互いの話すテンポや価値観も手探りの状態。沈黙は「会話が下手だから」ではなく、相手を理解しようとする時間でもあります。でも、そうは言っても静かな時間が続くと不安になりますよね🤔そんなときに試してみてほしい“空気が和らぐきっかけ”を、4つご紹介します✨沈黙が続いたときは、話題を探すよりも目の前の空間に目を向けてみましょう。「照明がやわらかくて落ち着きますね」「このお店、静かで話しやすいですね」こんな一言でも大丈夫。特別な話題を用意しなくても、“同じ空気を感じ取る”ことで自然に会話が戻っていきます🍃会話が止まったときは、相手のことをもっと知るチャンス。答えやすく、広がりやすい質問をしてみましょう。「お休みの日は、どんなことをしてリフレッシュされますか?」「最近、ハマってることってあります?」質問は「はい・いいえ」で終わらないものを選ぶのがコツ。興味をもって聞く姿勢が伝わると、相手も安心して話してくれます✨完璧を目指しすぎると、会話に緊張が生まれがち。そんなときは、少し笑える失敗談をひとつ添えるといいですよ。「実は昨日、道を間違えて全然違う駅に着いちゃって(笑)」「この前カレーを作ったら、スパイス入れすぎて激辛に…💦」肩の力が抜けるような話題は、相手の表情を自然にやわらげてくれます🤗無理に言葉で埋めようとしなくても大丈夫。沈黙の時間は、相手との心地よさを感じる瞬間でもあります。焦らず、にこっと微笑んで一口お茶を飲むくらいの余裕を見せてみてください🤗その落ち着きが伝わると、相手もほっとしてくれます✨沈黙は、二人の距離を少しずつ近づけていく時間。言葉よりも“雰囲気”が伝わる、静かなコミュニケーションです。うまく話そうと頑張りすぎず、「一緒にいて穏やかだな」と感じられる時間を大切にしてみてくださいね🤗「話が続かない」「お見合いで緊張してしまう」そんな悩みは、多くの方が感じています。婚活デザインコンサルティング(東京・中目黒)では、実際に結婚相談所で成婚した夫婦が、リアルな経験をもとにサポートしています。お見合いでの会話の組み立て方や、相手との心の距離の縮め方なども、あなたのペースに合わせて丁寧にアドバイスいたします。全国どこからでもオンラインでご相談OK✨「もう沈黙が怖くなくなった」と笑顔になれるよう、一緒に進めていきましょう!
こんにちは。カウンセラーの川井玲奈です。私は今でこそ婚活サポーターとして活動していますが、実はかつて、典型的な“こじらせ女子”でした。恋愛経験はあるのに、なぜかうまくいかない。本命の人に限って距離を置かれてしまう。そんな恋愛を何度も繰り返し、気づけば10年以上「追いかける恋」ばかりをしていました。初めての交際は10代の頃。大学時代も長く付き合った彼がいて、「恋愛は得意なほう」と思っていました。でも社会人になり、出会いの場が広がるにつれて、だんだんと恋のバランスが崩れていきました。相手から好かれるより、自分が「追いかけたい人」を選ぶようになり、いつの間にか、恋愛が“相手に振り向いてもらうための戦い”のようになっていました。よく「自己肯定感が低い人ほど、報われない恋を選びやすい」と言われます。たしかにそうした側面もありますが、私の場合は少し違いました。当時の私はどちらかといえばポジティブで、行動力もあるタイプ。「手に入らない人ほど燃える」という、いわば“恋愛ハンター気質”だったのです。けれど、その恋がうまくいかなかった時、少しずつ自信を失い、次第に「私が頑張らなければ愛されない」という思い込みが強くなっていきました。この繰り返しが、私を“恋愛こじらせループ”へと導き、恋愛をするたびに自己肯定感が低くなっていきました。そんな私がようやく抜け出せたのは、「相手に好かれるため」ではなく、「自分を大切にすること」に意識を向け始めた時でした。相手の反応に一喜一憂するより、「私はどうしたいのか」「どんな関係を築きたいのか」を考えるようになってから、出会いの質も、恋愛の形も大きく変わっていきました。そして40代になった今、ようやく“自然体でいられる結婚”にたどり着くことができたのです。婚活には、年齢や環境、性格によってさまざまな壁があります。でもその中でも一番大切なのは、「自分の気持ちを大切にすること」だと感じます。私自身がこじらせ期を経て学んだのは、「無理に頑張る恋より、自分の気持ちに正直でいられる関係こそが本物」ということ。今、婚活に悩んでいる方がいたら、どうか焦らずに、自分のペースで“幸せの形”を見つけてほしいと思います。これからも、海外在住の方や40代以降の方に向けて、リアルな婚活の体験談や、前向きになれるヒントをお届けしていきます。
結婚は“勢い”だけでは踏み切れません。特に男性は、理性(計算)と感情(納得)の両方がそろった瞬間にスイッチが入ります。仲人として日々のご相談を伺っていると、きっかけは華々しい出来事よりも、日常に潜む「確信の積み重ね」。たとえば、忙しい時にそっと差し入れてくれた一言、価値観の違いを話し合えた安心、将来像が同じ方向を向いた手応え、これらが静かに背中を押します!この記事では、男性が結婚を決める主なスイッチを4つに整理し、決断を早めるためのふるまいと会話のコツまでお伝えします。ゴールは“追い詰める”ことではなく、“迷わない材料を一緒に集める”こと。最後には、明日からのデートで使える具体的なヒントが残るはずです。多くの男性にとって結婚は「生活を守る責任」の宣言。昇進、転職の成功、貯蓄の目処など“数字の安心”が見えたタイミングで前向きになりやすいです。ここで大切なのは、相手が描く家計のイメージを尊重する姿勢。「二人で設計する」モードに切り替わると、彼の承認欲求と守りたい気持ちが満たされ、決断は一気に現実味を帯びます。一度きりの楽しいデートより、忙しい平日・雨の日・ちょっと不機嫌な時でも関係が安定しているか。男性は「この人といると自分らしくいられる」という再現性に安心します。無言が気まずくない、頼み事が言いやすい、ほどよい距離感が取れる、この“当たり前の心地よさ”が、家族像への確信に置き換わります。病気、仕事のトラブル、家族の行事など、小さな“非日常”を並走できるかは強い判断材料です。感情の温度差を擦り合わせ、相手を立てる・支える・待つを実践できた経験は、結婚後のリアルな協力関係を想像させます。「弱い自分も見せられる」と実感した瞬間、決意はぐっと近づきます。住むエリア、働き方、子どもについて、家事分担、親との関わり方、3つ以上のテーマで方向性がそろうと“迷いコスト”が下がります。正解探しより、優先順位の交換が鍵。「絶対」は少なく「ここは譲れる/譲れない」を素直に共有できたとき、彼の中でプロポーズの段取りが静かに動き始めます。第一に「安心の言語化」。感謝・肯定・期待を短い言葉で頻度高く伝えると、男性は関係の安定を数値化せずに体感できます。第二に「選択肢を出して委ねる」。デートや住まいの相談で“A案・B案・あなたの案”の三択を示すと、彼の主体性が満たされます。第三に「沈黙の余白を恐れない」。考える時間を尊重する姿勢は信頼の証で、結論の質を上げます。男性の決意は、計画(ToDo)と感情(Why)の両輪で前に進みます。たとえば住まいの話なら「家賃上限・通勤時間・将来の間取り」を具体化しつつ、「帰りたくなる家の雰囲気」「休日の過ごし方」を感情語で共有する。数字と物語が同じページに載ると、プロポーズの“次の一歩”が自然に整います。“比較の圧”は逆効果。周囲の結婚時期や年収・学歴などを引き合いに出すと、彼は評価テストを受けている感覚になり、防御的になります。また、期限だけを迫る交渉も、結論を先送りする口実を増やします。代わりに「一緒に決めたい項目リスト」を共有し、合意できた数を二人で増やしていく作戦が有効です。1予算感(指輪・食事・写真・旅)2言葉の核(過去の感謝/現在の確信/未来の約束)3共有の象徴(初デートの店、思い出の音楽、手紙)4相談先(双方の親・仲人・式場の下見)これらが7割整えば十分。完璧主義より、温度の伝達を優先しましょう。連絡のリズムが安定し、デートの時間帯が“夜会う”から“昼を含む丸一日”に伸びる。将来の名詞(「家」「家族」「子ども」)が会話に自然と増える。相手の呼び方が名前から“あなた”へ移行する——こうした小さな変化が重なったら、背中をそっと押すタイミングです。デート終わりの一言「私はこの関係を大事に育てたい。あなたのペースで進めたいけれど、同じ未来を見ているよ」を伝えてください。男性は“選ばれている確信”を得たときに、もっとも前向きに動きます!結婚の決意は、サプライズではなく“材料集め”の総仕上げです。数字の安心(仕事・家計の見通し)再現できる居心地危機を越えた共同体験未来像の一致この四つを日常の会話と行動でそろえれば、迷いは自然と小さくなります。もし進め方に不安があれば、担当仲人に遠慮なく相談してください。人それぞれの速度と事情を尊重しながら、あなたに合った“決意の形”を一緒に整えていきましょう。ここからが、二人の物語の第一章です!☆新宿にある20代30代の成婚に強い結婚相談所!☆新宿駅徒歩約10分西新宿駅徒歩約2分◯新宿エリアで成婚者エピソード掲載数No.1 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/37284/episode/ ※2025年9月時点●無料相談はこちら https://prop-p.com /counseling/ 婚活サロンmarriagepro(マリッジプロ)では、平日も22:30まで営業中!もちろん土日や、祝日も対応しています!完全個室の会議室で男性カウンセラー、女性カウンセラーが対応致します。(選択をすることも可能です)オンラインも可能です!~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~・同世代の仲人と『成婚』を目指したい!・10ヶ月で成婚をしたい!・専任担当でしっかりサポートを受けたい!・なぜ20代30代の成婚い強いのか知りたい!と、思っている方は是非【無料相談】にお問い合わせください!!(しつこい勧誘、強引な営業は一切致しません。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~●電話でのご相談も可能(AM11:00〜22:30)03-6403-0218●メールでのご相談はこちらからmarriagepro@property-p.co.jp●Xでも呟いてます! https://twitter.com/marriagepro4 新宿の結婚相談所婚活サロンmarriagepro(マリッジプロ)〒160-0023東京都新宿区西新宿8-11-10星野ビル3F03-6403-0218 https://prop-p.com 【運営会社】プロパティプロフェッショナル株式会社[交通]東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」より徒歩2分JR、小田急、京王、都営地下鉄、東京メトロ「新宿駅」西口より徒歩10分都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」より徒歩10分都営地下鉄大江戸線「新宿西口駅」より徒歩10分西武新宿線「西武新宿駅」より徒歩12分
長野県松本市・東京都内を拠点に全国対応可能!結婚相談所 SalondemariageLapin(ラパン)こんにちは(^^) サロンデ・マリアージュ・ラパンの代表カウンセラーYUKAです。~「この人となら」と感じるのは、どんなとき?~婚活を進める中で、最初は【プロフィール上の条件】でお相手を選んでいた方も活動が進むにつれ、「一緒にいると落ち着く」「また会いたい」という感覚を大切にするようになります。そんなときに芽生えるのが『信頼』です。ラパンの活動サポートでも信頼が深まる【瞬間】を迎えた会員さまを何度も見てきました(#^^#)その瞬間について!今回は、会員さまのエピソードをご紹介いたしますね。🔶20代女性会員さま【冬のデートで帰宅したら彼からLINEが届きました「今日も楽しい時間をありがとう。風邪気味と言っていたけど…体調、大丈夫でしたか?寒くなかったですか?」と気づかうメッセージでした。何気なく、風邪っぽいかもと話した内容を覚えてくれていたとき、心が温かくなりました。】デートの度に「自分のことを本気で知ろうとしてくれているんだ」と感じることが多くなり、それまで「緊張の時間」だったデートが「安心できる時間」に変わっていったそうです。カウンセラーの私自身も二人の気持ちの変化を聞ける瞬間がとても嬉しいのです(#^^#)🔷30代男性会員さま【婚活を始めたばかりの頃は、「気をつかわなきゃ」「なにか会話弾む話題を探していかなきゃ」と頑張り過ぎていましたが本当に信頼できる人とは、デートのときに沈黙があっても居心地が良いものでした。だんだん背伸びすることなく気楽に話せました。】ラパンの月1回の面談では、自然体こそ信頼関係のスタートライン。「素の自分を出しても大丈夫ですよ!」と背中を押すサポートを大切にしました。安心感のある人との時間ほど、「また会いたい」という気持ちに繋がっていくからです。🔶30代女性会員さま【「次のデートまでに考えてみますね」と言ってくれたことは、きちんとお返事をくれる。何気ない小さな約束を積み重ねることで彼の誠実なお人柄を実感しました。】🔶40代女性会員さま【必ず予定を前日に確認するという小さな気づかいを彼は交際が進んできても続けてくれました、その積み重ねに信頼を感じ「この人となら安心して将来を考えられる」と強く感じ、気持ちが前に進みました。】信頼は、一気に築かれるものではなく、『小さな安心』の積み重ねから生まれます。そして、そんな瞬間を見逃さずにサポートをするのが私たちカウンセラー(仲人)の役割です。ラパンでは、会員様お一人おひとりの気づきや感情を丁寧にロジカルに整理し、次のデートではどう伝えるかを一緒に考えご縁に繋げていきます。婚活は、条件だけでお相手を選ぶものではありません。『信頼できる関係』をどう築くかが成婚への大きな分かれ道になります。焦らず、心で感じるサインを大切にしてみてくださいね。🔷男性お問い合わせフォーム🔷 https://www.mariage-lapin.jp/ m -contact🔶女性お問い合わせフォーム🔶 https://www.mariage-lapin.jp/ w -contact🏠ラパン☆ホームページ: https://www.mariage-lapin.jp/ 🐰ラパン公式LINEにお友だち登録していただいた方、限定で特典をプレゼントいたします。〇入会金:10000円OFFクーポンプレゼント〇ご入会前に、婚活相談がLINEで個別にできます。〇【婚活お役立ち最新情報】をご案内いたします。💚LINEで『婚活診断』、診断結果も受け取れます。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ https://aura-mico.jp/qr -codes/724f19ded4831b5c48ea07351ee90279/previewきっと元気になれます♬🐰サポート重視にこだわった少人数制!🐰自分のことも好きになる婚活!ーーーーーーーーーーーーーーーーーそのハードルを一緒に越えようだからこそ目標は、結婚。JLCA認定婚活カウンセラーがトータルサポートSalondemariageLapin(ラパン)🐰
今日、「昭和100年10月10日」そして私にとっては、結婚式からちょうど5年の特別な日です💖本来、結婚式は2020年5月9日(土)に行う予定でした。でも、あの頃は「コロナ」という未知のウイルスが急速に広がり、緊急事態宣言。。。まさかの結婚式延期という決断をすることに…。当時は、絶望的な気持ちでした😢この先どうなるのか、結婚式は本当にできるのか、そんな不安の中で、延期を2020年10月10日に決めました🌿驚いたことに、5月9日は局地的な大雨の日でした。もしあのまま決行していたら、きっと土砂降りの中での式になっていたと思います。あの日、私は静かに家で過ごしていて、「本当だったら今日、結婚式だったな」とも思い出さずにいました。そんな中、母がふと「今日結婚式だったら、こんな雨だったね」と言ってくれて☔️その一言に、少しだけ救われた気がしました🌷新しい日取りが決まり、まだ世の中は「ソーシャルディスタンス」や「自粛ムード」一色で、人と関わることさえ制限されていた時期でした。それでも、8月の終わりから少しずつ希望の光が見え始めました🌻「GoToトラベルキャンペーン」などのニュースも流れ、人々の気持ちが少しずつ前向きに変わっていった頃です。そして大阪の吉村知事が「結婚式などもあげていきましょう」と声をかけてくださったとき、“諦めずによかったんだ”と心から思えました✨私は「結婚式を諦めない」と決めていました。人数の制限もせず、できる限りいつも通りに、みんなで笑って、語って、泣いて、お祝いできるように。なぜなら私はやっぱり、「いろんな人と一緒に、いろんなことを楽しみたい」からです🌸お祝いの場には人が集まって、笑顔があふれる——そんな空間が大好きなんです🥹💗人としかできないことが、やっぱり私の幸せの中心なんだなって。この結婚式を通して、改めてそう感じました🕊️そして迎えた2020年10月10日(土)。前日の天気予報はまさかの「台風接近」⚡️「天気だけは味方してくれないのかな」と思っていたのですが、なんと、午前中の雨が止み、午後からは見事な晴天🌤️!最高の天気となりました💞誰一人欠席することなく、みんなが笑顔で集まってくれました😊友人たちからは「今まで行った結婚式の中で一番感動した🥹」「本当に最高だった✨」と嬉しい言葉をたくさんもらい、親族からは「この結婚式のおかげで岐阜に帰ってこられたよ。ありがとう🌸」という声も。結婚式のピーク年齢だったこともあり、「また結婚式か〜」なんて言う人は誰もいませんでした。久しぶりの再会に笑顔があふれ、本当に周りの方々に恵まれた日でした😭💕もし、2020年5月9日に予定通り行っていたらきっと全く違う感情でその日を過ごしていたと思います。コロナは、多くの人の人生を変え、悲しみも与えました。でも同時に、「それをどう受け止めるか」が、人生を大きく変えるんだと気づきました🌈私は、2020年10月10日に結婚式を挙げられたことに深い意味を感じています。この日は、一生忘れられない宝物のような日💎支えてくれた家族、親族、友人、上司、みんなに心から感謝しています🤍私は昔から「気持ちが一番大事」だと思っています。結婚式も、形式ではなく義務ではなく「私たち夫婦の想いをカタチに」にしたかった🌿だからこそ、あの日の全部が私の宝物です✨延期は“悪いこと”ではなかった。むしろ、それがあったからこそ、本当の「ご縁」と「奇跡」を感じられたのだと思います🕊️💍2020年10月10日―一生に一度の、忘れられない日。今日もあの日を思い出しながら、感謝の気持ちで胸がいっぱいです🌸
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!