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2026.6.25にInstagramリール投稿した内容です。詳しい動画はこちらをご覧ください👇 https://www.instagram.com/reel/DaAV0iqhQCY/?igsh=enVqMDFvOHAwYnp4🔵ワールドカップ2026🏆️ 第3戦日本対スウェーデンアメリカ・ダラスのスタジアムまで日本代表を応援しに来た「あるカップル」の、リアルすぎる一幕を動画にしました😂画面上の時計は「45:00」。これを見た彼女は「あ、前半終わった!今のうちにトイレ行ってくるね!」と席を立ちます。でもちょっと待って✋️!!!電光掲示板には【+7分】のアディショナルタイム(ロスタイム)の表示が...!ここからが、男女の激しい心理戦の始まりです。👩【彼女の言い分(悪気は一切ゼロ!)】「だって45分経ったじゃん!ハーフタイムのトイレは毎年大行列で絶望的だから、1分でも早く並びたいの!漏れそうなのを我慢して試合観るなんて無理!」👦【彼の言い分(必死の引き止め!)】「いやいやいや!まだ終わってない!サッカーはここからの7分間が一番ハラハラドキドキして、劇的なドラマが生まれる瞬間なんだよ!わざわざダラスまで大金はたいて観に来てるのに、そこ見逃すなんて本当にもったいなすぎるって!!!」悪気は一切ないけれど、スタジアムの混雑を避けたい「超現実派」の彼女。せっかくの現地観戦、1秒のドラマも見逃したくない「熱狂派」の彼氏。みなさんは、どちらの気持ちが分かりますか?🤔💬教えてください!1️⃣彼女の「トイレ死守」の気持ちが痛いほど分かる!2️⃣彼の「今行くのはもったいなすぎる」に100%同意!3️⃣こうすれば解決できたのに!という名案「サッカー観戦あるある」として、一緒に行くパートナーにも【シェア】して聞いてみてね!🔵【後藤の本音】大きなイベントでのトイレ問題、特に女性トイレは本当に切実です。男性は回転率が早いから少し並んでいても何とか逃げ切れますが、女性にとってはまさに大問題!トイレが近い人なら死活問題です。そう考えると、混雑を先読みした彼女の行動は決して間違っていません。一方で、彼氏の気持ちも分かります。きっと色々と計画を立てて、大金を払って、休みをなんとか調整してここまで来たはず。最愛の彼女と「この貴重な一瞬」をリアルタイムで共有したかったからこそ、必死に止めたんですよね。どちらが正しい、間違っているという話ではないんです。そこで、すべてをクリアにする最強の対策を考えてみました!基本戦略は、プロのサポーターやフェス勢もやっている「事前の水分コントロール」です。キックオフ30分前に入場ゲート外のトイレで極限まで絞り出し、スタジアム内での水分補給は利尿作用の少ないスポーツドリンクに限定してハーフタイムのトイレをパスする。さらに、入場時に比較的空いている上の階や別エリアのトイレ位置をチェックしておく。場所を知っているだけでも、精神的な安心感が全く違いますからね。それでも、どうしても途中で行きたくなってしまった時の最終奥義が「LINEのビデオ通話」です。席を立つ彼女にスマホを持たせ、彼氏と繋ぎっぱなしにする。これなら、もしアディショナルタイムに劇的ゴールが決まっても、トイレの列に並ぶ彼女へリアルタイムに現地の興奮を共有できます!せっかくダラスまで来たんだから、体調も、感動の共有も、どちらも妥協したくないですよね。みなさんなら、この現地でのトイレ問題をどう攻略しますか?#ワールドカップ2026#サッカー日本代表#サッカー観戦#ダラススタジアム#カップルあるある
こんにちは。賢者の婚活森です。プロポーズを目前に控えた成婚直前のタイミングで、「本当にこの人でいいのかな……」と急に不安に襲われて迷ってしまう。実はこれ、結婚相談所の婚活において決して珍しいことではありません。それまでは順調に交際が進んでいたにもかかわらず、幸せを目前にした最終局面で、急にお相手の欠点ばかりが気になり始めてしまうのです。「お相手選びを間違えてしまったのだろうか」と悩む方も多いですが、実はその不安、お相手に問題があるのではなく、あなたの脳が起こしている心理的なメカニズムが原因かもしれません。今回は、成婚直前に陥りやすいマリッジブルーの正体と、迷いを解消するための判断基準をロジカルに解説します。なぜ、成婚間近という一番幸せなはずのタイミングで不安が押し寄せてくるのでしょうか。ここには大きな心理の矛盾が隠されています。人間の脳には、新しく手に入る幸せの喜びよりも、「今の環境や自由を失うかもしれない」という変化への不安をより強く感じてしまう性質があります(行動経済学でいう「損失回避バイアス」です)。そのため、頭では「本当にこの人でいいのかな」とお相手の適性を考えているようで見えて、実は潜在意識(無意識)が傷つかないための防衛線を張り、「結婚しないための理由」を必死に探して自爆しようとしているケースが非常に多いのです。不安に駆られているとき、お相手の年収や勤務先、条件などの「スペック」を何度見直しても、決して答えは出ません。条件の比較だけで心の不安は消えないからです。成婚の最終局面で本当に確認すべきなのは、条件ではなく「一緒にいたとき、自分自身がどういう感覚だったか」という空気感です。お見合いやデートの帰り道に、どっと疲れるようなことはなかったでしょうか。ふと会話が途切れた「無言の時間」を、自然体で過ごせていたでしょうか。お相手の前にいるとき、格好つけずに肩の力が抜けていたでしょうか。結婚生活という長い日常において、最も重要になるのは「一緒にいて落ち着けるか」という安心感です。条件のパズルを合わせるよりも、あなた自身の心がどう感じているかにピントを合わせてみてください。結婚直前の不安や迷いは、決してお相手が間違っているという「お断りのサイン」とは限りません。あなたの人生が、今まさに大きく前へと進もうとしているからこそ起きる、ごく自然な脳の防衛反応です。焦って「交際終了」という極端な結論を出す前に、これまでのデートで彼・彼女と一緒にいたときの、あの心地よい感覚を静かに思い出してみてください。もし一人で考えて心がぐるぐるしてしまったときは、いつでもカウンセラーにご相談くださいね。あなたの心が本当に望んでいる選択を、一緒に整理していきましょう。あなたの婚活を応援しています!YouTubeで反響のあった解説動画の内容を、そのままブログでもご紹介しています。元動画はこちら https://youtube.com/shorts/CYjnKZDP6EU 賢者の婚活は、IBJAWARDを8期連続で受賞しています。代表の森も、過去に婚活で悩みながら活動し、2か月で成婚した経験があります。その経験を活かしながら、会員さん一人ひとりの状況や気持ちに合わせたサポートを行っています。また、少人数制のため、無料相談から活動中のサポート、成婚まで代表の森が一貫して担当します。「何からはじめたら良いのか分からない」「今の婚活方法が自分に合っているのか知りたい」「頑張っているのに結果につながらない」あなたの活動状況や価値観を伺いながら、婚活がうまくいかない原因や、これから優先して取り組むポイントを一緒に整理します。▼無料相談はこちら https://www.clevermarriage.com/ m -contact(東京・銀座・中野・全国対応)賢者の婚活 https://www.clevermarriage.com/
こんにちは。青梅市・羽村市・福生市を中心に婚活サポートを行っている結婚相談所LookingHappyです。今回は、ナレソメ総研の記事で取り上げられていた「結婚生活の満足度」に関する内容をもとに、婚活カウンセラーの視点から考えてみたいと思います。結婚生活というと、「どちらが主導権を握るか」「どちらの意見が通るか」「家庭の中でどちらが強い立場になるか」という見方をしてしまう方もいるかもしれません。しかし、長い結婚生活を考えた時に大切なのは、相手を思い通りにすることではありません。大切なのは、お互いの存在を認め合えること。日々の努力に気づけること。感謝や労いを言葉にできること。このような関係性が、結婚後の安心感や満足感につながっていくのではないでしょうか。---結婚は「勝ち負け」ではありません婚活をしていると、どうしても条件に目が向きやすくなります。年齢。年収。職業。学歴。住まい。見た目。家族構成。もちろん、結婚を考える上で条件は大切です。しかし、条件だけで幸せな結婚生活が決まるわけではありません。どれだけ条件が整っていても、相手の話を聞かない。自分の考えばかりを押し通す。感謝の言葉がない。相手の努力を当たり前だと思ってしまう。このような関係では、結婚後に心の距離が広がってしまうこともあります。結婚は、どちらかが勝って、どちらかが我慢するものではありません。二人で話し合い、支え合い、生活を作っていくものです。---婚活中から「認め合える相手か」を見ることが大切ですナレソメ総研の記事から婚活中の方が学べることは、結婚後の関係性は、交際中の小さなやり取りにも表れるということです。例えば、お見合いや仮交際中に、次のような点を見ることはとても大切です。相手の話を最後まで聞いてくれるか。自分と違う意見にも耳を傾けてくれるか。店員さんや周囲の人に丁寧に接しているか。感謝や謝罪を自然に言えるか。自分の都合だけで予定を決めていないか。相手の仕事や体調を気遣えるか。こうした部分は、プロフィールだけでは分かりません。実際に会って話す中で、少しずつ見えてくるものです。婚活では、条件を見ることも大切です。ただ、それと同じくらい、相手の人柄や関係性の作り方を見ることも大切です。---「ありがとう」を言える関係は強い結婚生活で大切な言葉の一つが、「ありがとう」だと思います。お店を予約してくれた。忙しい中で時間を作ってくれた。LINEを丁寧に返してくれた。体調を気遣ってくれた。相手の予定に合わせてくれた。婚活中でも、感謝を伝える場面はたくさんあります。小さなことに気づいて、言葉にできる方は、結婚後も相手を大切にできる可能性が高いと感じます。反対に、相手の行動をすべて当たり前だと思ってしまうと、せっかくのご縁も深まりにくくなります。婚活は、相手を選ぶ活動であると同時に、自分自身の向き合い方も見られている活動です。相手に何を求めるかだけではなく、自分は相手にどのような安心感を与えられるか。この視点も、とても大切です。---条件だけでなく、関係性を育てられるか結婚相手を考える時、理想条件を持つことは悪いことではありません。しかし、条件だけで判断しすぎると、結婚後に大切になる部分を見落としてしまうことがあります。結婚生活では、毎日さまざまなことが起こります。仕事の忙しさ。家事の分担。お金の使い方。親との距離感。住まいのこと。子どもに関する考え方。こうしたテーマを、二人で話し合えるかどうかはとても重要です。相手を責めるのではなく、話し合えるか。自分の正しさだけを押しつけず、歩み寄れるか。相手の頑張りを認められるか。このような関係性を育てられる相手かどうかを、婚活中から見ていくことが大切です。---青梅市・羽村市・福生市の婚活でも大切な視点ですLookingHappyでは、青梅市・羽村市・福生市を中心に婚活サポートを行っています。地域で婚活をしている方からも、「どんな人を選べばいいのか分からない」「条件は合っているのに気持ちが進まない」「仮交際を続けてよいのか迷っている」「真剣交際に進む判断が難しい」というご相談をいただくことがあります。その時に大切なのは、条件の確認だけではありません。一緒にいて安心できるか。自然体で話せるか。違和感を言葉にできるか。相手も自分も無理をしすぎていないか。感謝や思いやりを伝え合えるか。こうした点を一つひとつ整理していくことで、自分に合うお相手が見えやすくなります。---結婚相談所は、交際中の気持ちも整理できる場所です結婚相談所での婚活は、お見合いを組むだけではありません。お見合い後の振り返り。仮交際中の悩み。デート後の気持ちの整理。真剣交際に進むタイミング。成婚前に確認しておきたいこと。こうした部分を、仲人と一緒に確認しながら進められることが、結婚相談所の大きな特徴です。婚活は、一人で考え込むほど迷いやすくなります。「この人でいいのかな」「条件は合っているけれど、気持ちが分からない」「相手の言動をどう受け止めればいいのか分からない」「自分に合う人がどんな人なのか分からない」そのような時に、第三者である仲人に相談できる環境があることは、大きな安心につながります。---##LookingHappyは、結婚後の幸せまで考えた婚活を大切にしていますLookingHappyでは、青梅市・羽村市・福生市・西多摩エリアで、結婚を真剣に考える方をサポートしています。私たちが大切にしているのは、ただ出会いの数を増やすことだけではありません。成婚後も安心して暮らしていける相手か。お互いを尊重できる関係を築けるか。条件だけでなく、人柄や価値観も含めて納得できるか。そこまで考えながら、会員様一人ひとりの婚活をサポートしています。婚活で迷っている方。交際を進める判断に悩んでいる方。自分に合う結婚相手が分からない方。結婚後も安心できる関係を築きたい方。そのような方は、ぜひ一度LookingHappyへご相談ください。青梅市・羽村市・福生市・西多摩エリアで、結婚後の幸せまで見据えた婚活を一緒に進めていきましょう。結婚は、相手を思い通りにするものではありません。お互いを認め合い、感謝を伝え合い、安心して話し合える関係を育てていくものです。LookingHappyは、そのようなご縁を全力で応援しています。 https://www.looking-happy.com/
今までは前向きに交際をしていた。真剣交際も考えていた相手だった。それなのに…。『もう交際終了にしたい』結婚相談所で婚活をしている方の中には、このような気持ちになったことがある方も少なくはないと思います。今回はその中でも40代女性会員様が経験したケースをお話させて頂きます。当時、彼女の年齢は43歳でした。とても真面目な性格でポジティブな女性でもありました。仕事も20代の時から自営業をされていたのですが、仕事とプライベートはしっかりと分けていて、公私ともに充実した生活を送っていたそうです。その中で、今後の人生を考えた時に“結婚したいな”という気持ちが強くなり、婚活をすることを決意したと、彼女は話していました。そして、彼女も活動をスタートしたのですが、その中である男性と出会うことになりました。この男性は彼女よりも2歳年上の45歳でした。シフト制の仕事をされていましたが、彼女も仕事柄、曜日は問わず、時間調整がしやすい環境にもあった為、この男性の休日に合わせながらデートを重ねていました。この男性は結構、明るいタイプだったみたいで、彼女も楽しく交際をしていて、カラオケなど共通の趣味もあったことから、彼女の中では温度感も高い様子でした。当時彼女は『なんか彼と一緒にいると若い頃を思い出すというか、とても楽しくて、年代も近いので共通の話題も多いのも良いなって思っています』『ただ、あまり婚活っぽい話と言うか、将来的な話はできていないので、その辺の話もしていかなきゃって思っています』という感じで話をしていました。そして、その後も2回ほどデートを重ねていたのですが、その中で少し雲行きが怪しくなっていきました。彼女はデートの度に毎回詳細な内容でデート報告の登録をしてくれていて、いつもは楽しそうな内容も多かった為、2人が仲を深めていることを感じていたのですが、ある日のデート報告を確認したら『ちょっと彼と進めていく自信がなくなってきました』という旨が記載されていました。その為、彼女と電話をしながら何があったのか確認をしたのですが、この日彼女は『最近は将来の話とかもしてはいるのですが、なかなか上手くすり合わせができないんですよね…』『たとえば、結婚後に何処に住むかって話をした時にも「自分の職場に近い方が良い」って彼は言っていて、私も別にそこでも構わないのですが、この前は物件もネットを開いて、「たとえばこんな家が良い」みたいな感じで見せてくれたのですが、家賃が結構高くて、折半だとしても彼の収入だとキツイし、私の負担もかなり大きくなりそうな感じだったので、それも言ってみたら、「なんとかなるでしょ」って感じで、あまり真剣に聞いてくれないというか、ちゃんと考えているのか不安になってしまって…』『駅から少し離れるけど、こんな感じの家はどうかって、私も探して見てもらおうとしたのですが、「駅から10分も歩くのは嫌だ」って、見ようともしてくれなくて…』『家電とかの話をしていても、それを全部どうやって揃えるの?そのお金はどうするの?って感じのことばかりで…』『確かに良い物があれば便利だとは思いますが、それにそれは必要ないよねって物まで、「これも欲しい」とか言うんですが、今はご実家に住まれているので、そういうの分からないのかな…って気もするんです…』『どういう考えでそれを言っているのかも分からなくて、聞いてもちゃんと答えてくれないんですよね』『すぐ他の話題に逸らしてくる感じもすごく嫌です…』という感じで話をしていました。当時は、彼女の話を聞く限りだと、この男性の態度には問題はあると感じました。内容的にも確かに現実的ではないことばかりで、彼女の言うように、それをどうやって実現させようとしているのか謎な部分もありました。この男性の年収は380万円だったのですが、彼女は自分でも稼いでいたこともあり、男性の年収には全くこだわりとかもなくて、彼女はこの男性よりも3倍以上は収入もあった為、もしかしたら全て彼女に負担させようとしているのかな?とも思ったので、彼女にもその旨を伝えたら『あっ、やっぱりそう思いますよね』『私もなんとなくそんな雰囲気は感じていたのですが、私の方が収入もあるし、負担が大きくなるのは覚悟の上で進めていたので、そこは問題ないといえば、問題ないのですが、あんな感じなので、なんか気持ち良く出せないな…って気持ちが本音でもあります』『でもさすがにあの家賃と彼が欲しがっている家電とかを全て揃えるのは、私もキツイので、どっちかは譲歩してもらうか、彼に貯金があるなら、折半とかなら可能ですが、それでも無駄も多い気もしちゃいますね…』『だって、高級コーヒーメーカーなんて絶対に必要な物ではないし、2人とも別にワインが大好きって訳でもないのに、ワインセラーだって絶対にいらないじゃないですか…(笑)』『もうこんなのばっかりなんです…(笑)』という感じで話をしていました。この話を聞いた時も私の中ではこの男性に対する違和感も増して、現実的に物事を考えていないんだなってことは容易に伝わってきましたが、この男性もちゃんと現実を理解できたなら歩み寄れる余地もあるのかなとは思ったし、そうであって欲しいとも思いました。この日は彼女とも色々話をしたのですが、彼女自身も今すぐに交際終了とかは考えていなくて、仮にもここまでデートを重ねてきた関係でもあり、この辺が上手く折り合いがつけば『真剣交際も考えたい』という気持ちでいたことから、改めてこの男性とちゃんと話し合いをしてみるという方針になりました。そして、彼女は後日改めてこの男性と話し合いを行ったのですが、この日の夜に彼女からは電話が来て、『やっぱり私には彼とは無理ですね…』『今日も改めて家とかの話も含めて、結婚に関する話などをしていたのですが、やっぱり全然向き合おうともしてくれなくて、私もさすがにもっと真剣に話がしたいって言ったんです』『そしたら…「話したところで自分はこれしか年収がないから限度がある」って言われたんです』『どういう意味?って言ったら、「あなたは僕よりも何倍もお金があるから、そこは協力して欲しい」って言われたんです』『協力って言うので、どの程度か聞いたら、まずは私に「全部出して欲しかった」みたいで、それから「毎月少しずつ返していく」「家賃は負担して欲しい」「僕は光熱費ぐらいなら払えると思う」みたいなことを言われたんですが、さすがにちょっとガッカリしてしまって…』『だったら、無理して高級な家電なんかいらないし、コーヒーメーカーやワインセラーなんて贅沢品も必要ない、家も希望している間取りなら、少し駅から離れたところで考えるか、駅近が良いなら、家はもう少し下げないと厳しい、今の話は何も現実的ではないってことを言ったら、「それは嫌だ」「なんとかしたい」みたいな感じのことしか言わなくて…』『ただ、この辺ぐらいまでは、想定内でもあって、何となくこうなるんだろうなって気もしていたので、ここから上手く説得するフェーズだと思っていたのですが、この後が問題で…』『なんかいきなり、「あなた事業しているんだから、簡単に無理とか言うのはよくないんじゃない?」「それをどうやるのかを考えるのが事業者なんじゃない?」「あなたの仕事なら僕ならこうするけどな」「そしたらもっと稼げる気がする」「僕は収入なんて上げようと思っても簡単に上げられないけど、あなたは頑張り次第で上げられるでしょ?」「だからそれをして欲しいし、僕も1円も出さないとは言っていない」「光熱費とかは負担するって言っているんだから分かって欲しい」「光熱費だって今は実家だから払っていない僕からしたら負担も大きい」「あなたの1万円と僕の1万円は中身が違う」「今よりも負担が大きくなるのに今よりも不自由な生活をするのは考えられない」って、バーッて物凄い勢いで言ってきたんですよ』『正直、ドン引きというか、呆れちゃって、思わず、笑っちゃいましたよ(笑)』『言いたいこといっぱいあったけど、もう時間の無駄と思って、それなら価値観が合わないから、仲人さんとも相談するって言って、帰ってきちゃいました…(笑)』という感じで話をしていました。この話を聞いた時は、さすがの私もこんな人いるんだ…って、幻滅したというか、どういう目線で何を言っているのかも分からなくて、事業のこと何も知らないくせに20代から事業を頑張って努力をしてきた彼女に対して、何を言ってんの?って感じだし、今よりも負担が大きくなるのに今よりも不自由な生活をするのは考えられないって、それ彼女も全く同じでしょって話です。そもそも話し合いをするような姿勢でもなく、自分の要望を一方的に押し付けて、現実的な話し合いには向き合おうともしない姿勢にも大人としての未熟さを感じたのも正直な気持ちで、この人から言われたことに対して、思うことがあっても彼女が何も言いたくなくなって、思わず笑っちゃったって気持ちはとても理解できました。ただ、このようなことがあると今後の活動に支障が出てしまったり、どうしても嫌な気持ちがなかなか消えなくなってしまう時もあるのですが、彼女はそのような状況にはならず、スパッと交際終了にして、気持ちも切り替えて、既に前を向いていたので、ここは私も安心した部分でもあります。交際終了になる時なども相手の言動などに問題がある時も少なくはないですが、相手の気持ちになって寄り添って考えたら少なからずフォローできる時もあるのですが、この時は正直フォローしきれない部分もあって、この人の意思や言動も理解できないことばかりで、私自身も最後まで共感できる部分を見つけることができませんでした。最初の頃は前向きに彼女も交際していたのは事実だったので、残念な気持ちもありましたが、真剣交際に進む前に本性が分かって良かったって思ったのが正直な気持ちです。婚活をしている方の中にも出会った相手に対して、最初は前向きに交際をしていたけど、何かのキッカケで結婚どころか真剣交際にすらも進みたくないという気持ちになったことがある方もいると思います。このような時に相手の人間性などに幻滅したとか生理的な面で拒否反応が出たという時には、悩まずにスパッと交際終了にした方が自分の為にはなると思います。その中でもこの時の原因が将来の話をしている時の結婚観などに相違があったり、少し違和感があったとしても、ちゃんと話し合いができた場合は、お互いに納得した形で着地できる時もあるので、1回話した程度ぐらいでは判断をしない方が良いです。このような話し合いをする時にも価値観や要望のぶつけ合いではなく、ちゃんとお互いに歩み寄って寄り添った形ですり合わせをしていく意識が大切です。もしも今回の彼女の相手のようにその意識がない相手だったら、結婚観の相違という以前に人としての相違であり、話し合いができない人と結婚なんかしたら自分の人生が苦しくなってしまう為、このような時にも縁がなかった人だと思って、スパッと切る形で問題ないです。ただ、どうしても全ての価値観が合うってことは、血の繋がった家族でも難しいぐらいのことでもある為、何か少し意向が合わなかったり、お互いに少し違うかなって部分があるのは、普通のことでもあります。その中で、全てが合致する人を探すことに全振りしてロックオンしてしまうと、なかなか難しいのも現実なので、人柄などは素敵で人としての相性や居心地の良さなどを素直に感じることができる相手だったら、別に全てを我慢する必要はないですが、もしも少し違う部分があったとしても、お互いに歩み寄って、寄り添っていくという意識を忘れなければ、良縁に繋がる出会いもあるし、自分の想像を超えるぐらいの『幸せな未来』も待っていると思います。せっかく前向きに交際をしていたのに、ダメになってしまった時は、また1からか…って、腰が重くなってしまう時もあると思いますが、上手くいかなかった出会いにも意味があります。今回の彼女のように、真剣交際に進む前に相手の本性や価値観を知ることができたのであれば、それも大切な経験です。たとえ、嫌な経験だったり、悲しい経験だったとしても、必ず自分の未来の為に、意味がある経験でもあり、高くジャンプする為には、1回しゃがまないといけないのと同じで、何か嫌なことや悲しいことがあった後には、良いことや嬉しいことが起きる前兆でもあるので、少しでも前を向いて欲しいです。婚活をしている時には、どんなに頑張っても思うように上手くいかず、“良いな”って思えるような出会いもなかなかなくて、“やっと出会えた!”って思っても、すぐに終わってしまう…など、このような出会いと別れを繰り返す中で『自分は結婚できないのかな…』って悲しくなったり、『もう自分には無理な気がする…』って心が折れそうになってしまう日もあるかもしれませんが、辛いだけが人生ではないし、婚活中に生じる『辛い…』『悲しい…』『苦しい…』という感情は、自分が本気で婚活をしているからこそ、生じてしまう感情なんです。もしも今は何も先が見えなくて、辛く苦しい日々を過ごしていたとしても、ある日急に目の前に虹がかかる日が来るというのも婚活の世界では珍しい話ではないし、今まで沢山の苦労をしてきて、沢山の傷を負ってきた方にしか見ることができない景色も必ずあります。何も心配しなくても『本気で婚活をしている』という現実がいつか必ず『幸せな未来』に変わるので、この日が来ることを信じて、楽しみながら婚活をして欲しいなと私は思います。婚活は自分の気持ち次第で良いも悪いも状況は一変します。『楽しい婚活。』をしながら『幸せな結婚。』『本気の気持ち。』があれば、叶うと思います。━━━●受賞実績●━━━【2019年下期】・入会優秀賞・入会伸び率ベスト50【2020年上期】・入会成長賞・成婚成長賞【2020年下期】・入会成長賞・成婚成長賞・年間成婚最優秀賞『全国TOP30』【2021年上期】・IBJAward2021PREMIUM部門【2021年下期】・IBJAward2021PREMIUM部門・ウエディングナビ推進賞【2022年上期】・IBJAward2022PREMIUM部門【2022年下期】・IBJAward2022PREMIUM部門【2023年上期】・IBJAward2023PREMIUM部門【2023年下期】・IBJAward2023PREMIUM部門【2024年上期】・IBJAward2024PREMIUM部門【2024年下期】・IBJAward2024PREMIUM部門【2025年上期】・IBJAward2025PREMIUM部門【2025年下期】・IBJAward2025PREMIUM部門━━━━━━━━━━━━━━━━💛IBJAward💛💛10期連続受賞中💛これは本当に会員様たちのおかげです。これからも会員様1人1人に対して本気で全力サポートをさせて頂きます!今後とも『良縁サポート和』をよろしくお願い致します。【無料相談はこちらからどうぞ】→ 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https://www.ryouensupport-kazu.jp/ episode52【50代男性会員様】活動期間:12ヵ月◆15歳年下の美女と叶えた『幸せな結婚』◆→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ episode47【40代女性会員様】活動期間:35日◆ご入会から35日で【ご成婚退会】…交際期間22日の【超スピード婚】◆→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ episode22HPには他にも沢山の会員様の『ご成婚エピソード』を公開しています。→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ seikoncaseどうぞよろしくお願い致します。【無料相談はこちらからどうぞ】→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ muryousoudanyoyaku 婚活なら『良縁サポート和』にお任せください!→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ 『楽しい婚活。』をしながら『幸せな結婚。』を叶えましょう!!『良縁サポート和』は『マル適マークCMS』を取得しております。『マル適マーク』は法律を守って運営している『安心・安全な結婚相談所』である証として、経済産業省が定めた運用基準に準拠していることを第三者機関による厳しい審査を受け、審査基準を満たした結婚相談所のみ認証を受けることができます。【マル適マークの詳細はこちらからどうぞ】→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ marutekicms【無料相談はこちらからどうぞ】→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ muryousoudanyoyaku 婚活なら『良縁サポート和』にお任せください!→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ 『楽しい婚活。』をしながら『幸せな結婚。』を叶えましょう!!
ジューンブライド中のご成婚が止まりません💍✨昨日もいつも控えめで穏やかな女性会員さまが笑顔一杯でご成婚手続きにご来店くださいました(#^^#)お見合いでの彼の第一印象についてお聴きすると、「落ち着いていて優しそうな方!」と思われたそうです。お見合いでは、お互いの趣味やお仕事のこと、ご家族のお話をされたそうですが、偶然にも同じ高知県にご縁があり、思い出の場所まで共通していたことから、不思議なご縁を感じられたそうです(*´艸`)実は、彼女にとってこのお見合いが初めてのお見合い。そして、交際に進んだのも彼お一人でした✨初めてのデートは博多のオムライス専門店。お見合いの話の中で彼女が「オムライスが好き」と話していたことを彼が覚えていてくれて、博多のオムライス専門店へ連れて行ってくれたとのこと。お見合いの続きのような自然な会話と時間を過ごされ、彼の細やかな気遣いや優しさに触れて、彼女は「また会いたい!」と思われたそうです💕想い出のデートは太宰府天満宮。神社巡りが好きな彼女のために、まずは竈門神社へ向かうことに…。ところが道のりは思った以上に険しく、途中で雨まで降り出したそうで…☔️一度は雨宿りをされたそうですが、気を取り直して二人で再び挑戦(*^^)v無事に歩き終えた達成感を噛み締めながら、参道でランチを楽しみ、抹茶と梅ヶ枝餅でほっとひと息(^^♪大変だったからこそ心に残る特別な一日になったそうです(^_−)−☆そして迎えたプロポーズの日。カフェで将来についてお話されていた際に、彼女から「これからどうする?どんな気持ちでいるの?」と尋ねると、「これからも一緒にいたいと思っています!」と彼が言ってくれて、彼女も「これからもよろしくお願いいたします♡」とお返事をされて、彼も改めて正式なプロポーズをしてくれることを約束されたそうです✨お互いのことを思いやりながら、一歩ずつ信頼関係を築いて来られたお二人。自然体でいられる心地良さと、相手を大切に想う気持ちが素敵なご縁へと繋がりました(*^^)vこれから始まるお二人の新しい人生が笑顔と幸せに溢れたものになりますように心より願っております(*´꒳`*)
資産家や経営者の方から、このようなご相談をいただくことがあります。真剣交際に入り、結婚を意識し始めると、避けて通れないのがお金や財産の話です。しかし、「いつ話せばいいのか」「どう伝えればいいのか」が分からず、婚活そのものが止まってしまうケースは少なくありません。「財産の話をしたら嫌われますか?」先日ご相談いただいたのは、40代の会社経営者の男性でした。真剣交際を考えられる女性と出会い、順調に交際が進んでいました。ところが、面談でこんな質問を受けました。理由を伺うと、しかし、お相手との関係を壊したくないという思いから、その話題を切り出せずにいました。「この話をしたら、信用されていないと思われるでしょうか。」そんな不安から、交際は前に進めなくなってしまったのです。お金や財産の話は、とてもデリケートなテーマです。・親から受け継いだ資産・会社の株式・事業承継・相続・再婚の場合のお子様との関係など、結婚後の人生に大きく関わる問題を抱えていることがあります。だからこそ慎重になるのは当然です。一方で、お相手も何も知らないまま結婚準備を進めることに不安を感じる場合があります。「いつ」「どのように」伝えるかです。私がお勧めしているのは、真剣交際に入る前後で、次の3つを整理しておくことです。資産なのか、会社なのか、ご家族なのか。まずはご自身の考えを整理します。すべてを一度に話す必要はありません。交際の深まりに合わせて、必要なことを丁寧に伝えることが大切です。だからこそ、必要に応じて専門家へ相談しながら進めることで、お互いに安心できる環境が整います。「財産を守る」と聞くと、お相手を疑っているように感じる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、本来は違います。安心して結婚生活を始めるために、お互いが理解し合う時間を持つこと。それが最も大切です。結婚は、お二人だけの問題ではありません。ご家族、会社、将来のお子様。さまざまな人とのつながりの中で、新しい人生が始まります。だからこそ、結婚前に話し合える環境をつくることが、将来の安心につながります。その経験から強く感じるのは、結婚はゴールではなく、新しい人生のスタートだということです。エレガンスマリッジでは、お相手探しだけではなく、『結婚後の人生設計』まで見据えた婚活サポートを大切にしています。必要に応じて、2024年黄綬褒章を受章された行政書士・池松伸一先生をはじめ、税理士、司法書士、弁護士など信頼できる専門家と連携しながらサポートしています。婚活だけでは解決できない課題も、一緒に整理しながら安心して進めていただける環境をご用意しています。財産の話ができず、婚活が止まってしまう方は少なくありません。しかし、本当に大切なのは財産そのものではなく、お互いが安心して将来を考えられる関係を築くことです。結婚前に少しずつ整理を進めることで、不安は安心へと変わっていきます。婚活だけでなく、相続や事業承継、ご家族との関係についても、お気軽にご相談ください。次回は、についてお話しします。条件だけでは分からない、本当に安心できる結婚相談所の選び方をお伝えします。
こんにちは!横須賀・湘南地域と横浜を中心に活動しているPacificBridalの佐野です。「満員電車に乗らなくてラッキー!」「人間関係が楽」と、メリットばかりに思えるフルリモート(完全在宅勤務)ですが、長くなるにつれて、こんな違和感を抱えていませんか?「気がつけば、今日一歩も外に出ていないし、誰とも話していない」「チャットばかりで、相手の感情が見えず不安になる」「オンとオフの境界線が曖昧で、夜も仕事のことが頭から離れない」実は先日、フルリモート勤務をしながら、精神のバランスを保つために、夕方から居酒屋でアルバイトをしている女性に出会いました。「ずっと家に引きこもっていると気が滅入るんです。でも、バイトでリアルに人と繋がり、体を動かすようになってから、毎日が嘘みたいにイキイキし始めました!」と、彼女は本当に輝くような笑顔で話してくれました。人間は本来、社会的な生き物です。どんなに家が快適でも、リアルな繋がりがないと心は枯渇してしまいます。そこで、同じように孤独や閉塞感を感じているフルリモート女性に今おすすめしたいのが、「結婚相談所での婚活」です。「出会いがないから行く」という消極的な理由だけではありません。実は、今のあなたのライフスタイルにこそ、圧倒的な相乗効果をもたらす理由が4つあります。孤独を感じたとき、手軽なマッチングアプリに手を出す人は多いです。しかし、そこには結婚への本気度が低い人や不誠実な人も紛れ込んでいます。「メッセージの既読スルー」「当日のドタキャン」など、出社組の女性ならまだ許せても、フルリモートで心が少し繊細になっている状態だと、受けるダメージは想像以上に致命的です。その点、結婚相談所は「究極の安全地帯」です。登録者は全員、独身証明や収入証明などの公的書類を提出した「本気の男性」のみ。嘘や駆け引きのない、お互いを尊重し合う質の高いコミュニケーションが、在宅ワークで枯渇した「人と深く繋がりたい欲求」を安全に満たしてくれます。「いつか自然な出会いがあれば……」と思っても、フルリモート女性の場合、その確率は限りなくゼロに近いです。待っていても、自宅のインターホンが鳴って運命の相手が目の前に現れることはありません。自然と出会うためには、仕事終わりにものすごいエネルギーを割いて外出し続ける必要があります。だからこそ、出会いの環境づくりは「システム」に丸投げするのが正解です。結婚相談所には、結婚を望む何万人もの男性が登録されています。あなたが自宅でパソコンを閉じ、スマホを開くだけで、無限の可能性と繋がることができます。「出会いがない」と悩む時間を、「たくさんの中から自分に合う相手を選ぶ時間」に変えるほうが、圧倒的にスマートです。結婚相談所の婚活において、フルリモートという働き方は、みんなが羨むほどの「圧倒的なアドバンテージ」になります。一般的な出社組の女性は、「平日の夜は急な残業や移動で時間が間に合わない」「土日しか動けず、婚活疲れを起こす」と、スケジュール調整に苦戦しがちです。一方、フルリモートなら通勤時間がない分、可処分時間が圧倒的に多く、時間の融通も利きます。・平日の昼休み、スマホでお相手のプロフィールをサクッとチェック。・平日の仕事終わり、自宅にいながら、画面を立ち上げるだけで「オンラインお見合い」に臨める(移動時間ゼロ)。・週末、平日に効率よくお見合いを済ませている分、リアルなデートだけに集中できる。このフットワークの軽さは、忙しい婚活市場において強力な武器になります。フルリモート生活が続くと、「どうせ誰にも会わないから」と、毎日すっぴんに部屋着が常態化しがちです。楽ではありますが、長期間「自分を美しく整える機会」を失っていると、内面のエネルギーも低下してしまいます。結婚相談所で婚活を始めるということは、あなたの日常に「お見合い」や「デート」という最高にポジティブな外出の動機を組み込むことになります。「今週末はお見合いだから、あの服を着よう」「メイクを見直してみよう」と、自分を意識してお洒落をする機会ができることで、日常に心地よい緊張感と張りが戻ってきます。冒頭の「夕方から居酒屋で働く女性」がイキイキしていたのは、一歩外の世界へ踏み出し、人との繋がりを楽しんでいたからです。婚活を始めたあなたにも、全く同じ現象が起きます。外に出て、未来についてワクワクしながら語るプロセスそのものが、あなたを内側から輝かせます。そのイキイキした姿こそが、男性の心を強く惹きつける最大の武器になるのです。フルリモートは自由な反面、「意識して動かなければ、世界がどこまでも狭くなってしまう」働き方でもあります。もし今、画面の向こうを見つめながら、言葉にできない寂しさや閉塞感を感じているのなら、それは、あなたの心が「外の世界と繋がりたい」とサインを出している証拠です。結婚相談所での婚活は、単なるお相手探しではありません。あなたの日常に「温かい人間の繋がり」をプラスし、自分磨きを楽しみ、未来にワクワクするための最高のアイデアです。ずっと画面と向き合う毎日に、少しだけ新しい風を吹き込んでみませんか?まずは無料カウンセリングという「外の世界」へ、一歩を踏み出してみましょう。▶共感型カウンセラーによる無料相談受付中 https://pacific-bridal.com /contact 結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭
こんにちは!縁活相談所enのhirokiです!無料相談でも、30代男性からかなり多く聞く悩みがあります。「ちゃんと優しくしているのに、本命の女性に選ばれないです」「嫌われてはいないと思うんですが、決め手にならないです」「頑張っているつもりなのに、いい人で終わります」この悩み、かなり本質的です。本命の女性に好かれるには、ただ優しくするだけでは足りません。もっと言うと、“好かれようとしている優しさ”だけでは弱いです。本当に大事なのは、相手のために、どこまで考えて行動できるかです。ここでいう“相手のため”は、言いなりになることではありません。相手に合わせるべきところは合わせる。引くべきところは引く。必要なときは前に出る。不要なときは押しつけない。その場しのぎではなく、相手を見て、考えたうえで動けること。本命の女性に選ばれる男性は、ここが違います。今日は、なぜ優しいだけでは本命になれないのか、30代男性がやりがちなズレは何か、本命の女性に好かれるための具体的な行動は何か、かなり実践的に整理していきます。最初に、ここは誤解しないほうがいいです。本命の女性に好かれたいなら、好かれにいく姿勢そのものは必要です。何もしなくても伝わる。自然体でいればいい。縁があればうまくいく。この考え方は、正直かなり弱いです。本命の女性に好かれたいなら、相手が話しやすい空気をつくる。相手が安心しやすい接し方をする。相手が受け取りやすい形で好意を見せる。そういう努力は必要です。ただし、ここでズレる男性が多い。好かれにいくことと、媚びることを一緒にしてしまうんです。本命の女性に好かれる男性は、好かれたい気持ちはある。でも、それ以上に相手をちゃんと見ています。今この人は緊張しているのか。今は話を聞いてほしいのか。今は押さないほうがいいのか。今は少し踏み込んだほうがいいのか。相手に届くように動く。でも、自分を消さない。このバランスが大事です。ここはかなり痛いですが、大事です。30代男性で本命にされない人ほど、「自分は優しいのに」と思っています。もちろん、優しさは必要です。でも、優しいだけでは足りません。なぜなら、優しさは恋愛では最低条件になりやすいからです。返信が丁寧。否定しない。気を遣う。頼まれたことをやる。相手を不快にさせない。全部いいことです。でも、それだけだとこう見えることがあります。感じはいい。ちゃんとしている。でも、私じゃなくても成立しそう。これがきつい。本命になるには、「この人はいい人」では弱いです。「この人は、ちゃんと私を見てくれている」ここまで入らないと、本命化しにくい。優しいのに選ばれない男性は、優しさが足りないのではありません。優しさの“向け方”が弱いんです。本命の女性を前にすると、男性は慎重になります。重いと思われたくない。引かれたくない。距離を間違えたくない。好意を出しすぎたくない。気持ちはよくわかります。でも、この慎重さが強くなりすぎると、行動の軸が全部「自分」に寄ります。どう思われるか。嫌われないか。今いけるか。脈はあるか。この状態になると、一見ちゃんとして見えても、相手のことを見ているようで見えていません。本命の女性に好かれる男性は、ここが逆です。今、自分がどう見られるかより、今、この人にとって何が心地いいかを見ています。たとえば、相手が仕事で疲れていそうなとき。ズレる男性は、自分の存在感を出したくて長文を送るか、逆に何も送らない。でも、考えて動ける男性は違います。「今日忙しいって言ってたから、返信は気にしなくて大丈夫だよ。落ち着いたらまた話そう」こういう一言を出せる。これは優しいだけじゃありません。相手の状況を見て、負担にならない形を考えた行動です。この差が大きい。恋愛が弱い男性ほど、どちらかに偏ります。合わせすぎるか、自分本位に行きすぎるか。でも、本命にされる男性は、相手に合わせることもできるし、引くこともできます。相手が話したそうなら聞く。相手が緊張しているなら和らげる。相手が疲れているなら無理に押さない。返信が遅いときに、感情的に詰めない。これは“合わせる力”です。一方で、都合よく扱われそうなら流されない。雑な誘われ方をされたら乗りすぎない。何でもOKで埋めない。必要なときは自分の意見を言う。これは“引く力”です。本命の女性に好かれるには、この両方が必要です。相手に合わせるだけだと、優しいけど弱い人になる。引いてばかりだと、冷たいか、興味が薄い人になる。大事なのは、今どちらが必要かを見て選べることです。この違いはかなり重要です。使われる男も、一見優しいです。本命にされる男も、優しいです。でも中身が違います。使われる男は、嫌われたくないから動いています。断れない。合わせ続ける。相手の顔色で動く。自分の意思が見えない。だからラクではある。でも、本命としては弱い。女性からすると、この人は私のために動いているというより、嫌われたくなくて動いているように見えることがあります。一方で、本命にされる男は、相手のために動くけれど、自分の軸もあります。無理なことは無理と言える。でも、冷たく切らない。雑に扱われてもニコニコ飲み込まない。でも、感情的にもならない。この人は優しい。でも、ちゃんと自分がある。この感覚は、30代女性からするとかなり安心材料になります。ここは実践でかなり差が出ます。本命になれない男性は、会話で情報しか取っていません。仕事は何か。休日は何をしているか。何が好きか。どこに行ったか。もちろん必要です。でも、それだけだと浅い。本命にされる男性は、その奥を見ます。なんでそれが好きなのか。どういうときにしんどくなるのか。何を大事にしているのか。何に安心するのか。たとえば、「最近仕事が忙しくて」と言われたとき。弱い返しは、「大変だね」で終わります。悪くはないです。でも弱い。もう一歩入るなら、「忙しいって、仕事量の話?それとも気を遣うことが多い感じ?」こういう聞き方です。これだと、相手は「ちゃんと分かろうとしてくれてる」と感じやすい。本命の女性に好かれるには、話をうまく回すことではありません。相手の感情に近づくことです。ここもかなり大事です。本命の女性に好かれるには、好意を出すことは必要です。でも、好意の出し方が雑だと弱い。たとえば、かわいいね優しいね癒されるみたいな褒め方。もちろん悪くはないです。でも、それだけだと浅い。本命の女性に届きやすいのは、その人を見たうえでの言葉です。「その考え方、ちゃんとしてるなと思った」「前に言ってたこと覚えてたけど、やっぱりそこ大事にしてるんだね」「一緒にいると、変に頑張らなくていいのがいい」こういう言葉は、“ちゃんと見ている”が伝わりやすい。逆に、好意を隠しすぎるのもダメです。優しい。でも何を考えているかわからない。私に興味があるのかも曖昧。これでは本命になりにくい。本命の女性に好かれるには、好意を出すことと、その好意が相手にとって心地よく届くこと、両方が必要です。ここは実際に使える形で置いておきます。本命の女性に好かれたいなら、次の行動はかなり大事です。1つ目。相手の話を“覚えて返す”。前に話していたことを覚えていて、あとで自然に触れる。これは「見ている」が伝わります。例「この前、月末忙しいって言ってたけど少し落ち着いた?」「前に好きって言ってたお店、あのあと気になって見たよ」2つ目。負担を減らす言葉を使う。優しさは、長文で励ますことじゃないです。相手が受け取りやすい形にすることです。例「無理に返さなくて大丈夫だよ」「今日はゆっくり休んで。また落ち着いたら話そう」3つ目。会う理由を、相手目線でつくる。自分が会いたいだけで押すのではなく、相手も心地よく会える形を考える。例「この前甘いもの好きって言ってたから、雰囲気よさそうなお店見つけた。もしタイミング合えば行かない?」「仕事帰りでも重くなさそうな場所見つけたから、軽くご飯でもどう?」4つ目。必要なときは引く。返信が遅い。温度が低い。そのときに不安で詰めない。本命にされる男性は、引くべきときに騒がないです。でも、ただ放置するのとも違う。少し間を置いて、また自然に関係を戻せる。この落ち着きはかなり強いです。最後に、かなりシンプルにまとめます。本命の女性に好かれる男性は、モテテクがすごい人ではありません。共通点はこの5つです。・好かれにいく姿勢がある・でも、媚びない・相手に合わせる・でも、合わせすぎない・相手のために考えて動けるそして何より、優しさを“嫌われないため”に使っていない。ここが一番大きいです。本命の女性に好かれるには、ただ感じよく振る舞うことではなく、相手を見て、相手にとって意味のある行動を取れること。これができる男性は、派手ではなくても強いです。本命の女性に好かれるには、優しいだけでは足りません。合わせるだけでも足りない。押すだけでも足りない。本当に大事なのは、相手のために考えて動けることです。今この人に必要なのは、安心なのか。言葉なのか。距離なのか。少し踏み込むことなのか。そこを見ながら、合わせるところは合わせる。引くところは引く。必要なときは前に出る。この“考えた行動”ができる男性が、本命に選ばれやすいです。恋愛は、どれだけ優しいかの勝負ではありません。どれだけ相手を見て、どれだけ相手のために、意味のある行動ができるかです。30代男性で、優しいのに本命になれない頑張っているのに選ばれないと感じているなら、足りないのは優しさの量ではなく、優しさの解像度かもしれません。縁活相談所enでは、出会いを増やすだけではなく、こうしたすれ違いや勘違いも整理しながら、その人に合った婚活の進め方を一緒に考えていきます。▪️HP https://enkatsu-soudanjyo-en.com/ ▪️ご相談 https://enkatsu-soudanjyo-en.com/ contact一人で振り返るだけでは見えにくいポイントもあるからこそ、必要な方には、客観的な視点を交えながら伴走していきます。「なぜか続かない」を、「次につながる」に変えていきたい方は、ぜひ一度ご相談ください!
皆さま、こんにちは!タンクマ婚シェル婚活カウンセラーの植本です☆梅雨のどんよりしたお天気が続いていますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?もうこのブログでも何回もお伝えしていると思うのですが、それだけ大事なことだと思ってください。少し前になりますが、内閣府の調査でこんな報告がありました。「女性の厳しい結婚条件が、マッチングの制約となっている」分かりやすく言うと、「理想の条件を高く掲げすぎて、自ら出会いのチャンスを狭めてしまっている」ということなんです。国が調査データとして出してしまうほど、これは現代の婚活におけるリアルな課題になっています。「理想の男性を追いかけているうちに、気がつけば大切な時間が過ぎていた…」なんて、もったいなさすぎますよね。よく耳にする「普通の人がいいんです」という希望。フタを開けてみると、こんな条件になっていませんか?年収は最低でも600万円以上身長は175センチ以上大卒以上年齢は同い年〜3歳上まで清潔感があって、好感の持てるルックス実はこれ、「普通」ではなく、かなりのハイスペックです。あなたの周りで、すでに結婚している人たちを思い浮かべてみてください。みんな「婚活」という言葉を使う前に、自然とパートナーを見つけていませんでしたか?先ほど挙げたような条件をすべて満たす男性は、婚活市場に出る前に売れてしまっていることがほとんど。婚活市場でそのすべてを満たす人を探すのは、例えるなら「ツチノコ」を探すくらい難易度が高いことなんです。もし、どうしてもその条件を譲れないのであれば、「自分も相手から選ばれるだけの準備ができているか?」を鏡に向かって問いかける必要があります。婚活は、お互いが選び・選ばれる場所だからです。「そこまでの覚悟はちょっと…」と感じたなら、どうか落ち込まないでください。ここからが結婚への近道です!まずは、掲げている条件を「絶対に譲れない1つか2つ」に絞ってみてください。残りの条件は、思い切って手放してみる。この「捨てる勇気」こそが、素敵なご縁を引き寄せる最大のステップになります。今日のブログを読んで、グサッときた方もいるかもしれません。でも、私がこれをお伝えしたのは、皆さんに現実を知って、覚悟を持って婚活に向き合ってほしいから。そして何より、「本当にあなたを幸せにしてくれる人」と出会ってほしいからです。婚活が少し停滞しているなら、お相手を探す角度をほんの少し変えてみてください。条件の枠を広げた途端、驚くほど素敵な男性が見つかることは本当によくあります。梅雨前線のように婚活が停滞しているのなら、ちょっと目線を変えて、角度を変えて、勇気を出してみてください。婚活パーティーも主催する結婚相談所 https://www.ibjapan.com/area/search/pickup/multi/10/?utf8=%E2%9C%93&pickup_id=10&p%5B%5D=00243タンクマ婚シェルのInstagramhttps://www.instagram.com/tankuma_concier/司会・講師もこなすメインカウンセラーブログhttps://ameblo.jp/tankuma-concier
「婚活はしているのに、 なぜか前に進まない。」そんな悩みを抱えながら、この記事に辿り着いた方も多いのではないでしょうか。街コンにも行った。マッチングアプリもやった。婚活パーティーにも参加した。出会いの数は少なくないのになぜか結婚には繋がらない。実はこれ、多くの30代女性が陥る婚活の落とし穴です。今回ご紹介するのは、35歳で婚活の進め方を見直し活動5ヶ月で理想のパートナーと成婚された女性のお話です。彼女の変化には、婚活成功の本質が詰まっていました。いまの婚活に悩んでいる方こそぜひ最後まで読んでみてください。~~~~~~~~~~~~~~~~【35歳/香川】“なんか違う”で進まない婚活から、“この人がいい”に変わった私の5ヶ月間🌸成婚エピソード: https://www.ibjapan.com/area/kagawa/65832/episode/6357/ 📹インタビュー動画:https://youtu.be/gjQpfALYhUo?si=BIdbqRtkYgZlCW4Z~~~~~~~~~~~~~~~~婚活が長引くと、多くの人はこう考えます。「もっと出会わなきゃ」「もっと条件の良い人がいるはず」でも私は、必ずしもそうではないと思っています。今回成婚された女性も婚活そのものは何年も続けていました。ただ、出会うことが目的になっていたのです。気になる人と出会う。デートする。なんとなく違う気がする。次を探す。この繰り返し。もちろん、違和感を無視する必要はありません。しかし問題は、その違和感の正体を考えないまま次へ進んでしまうことです。婚活は経験値が増えればおのずと成功するわけではありません。自身の振り返りがなければ同じパターンを何年でも繰り返せてしまうのです。私はカウンセリングでよくお伝えします。「婚活はPDCAの繰り返しです」私の元で成婚されていく人は出会った人数が多い人ばかりではありません。一つひとつの経験から学び自分自身を理解していく人です。実際に彼女も、自分一人では気付けなかった思考のクセや判断基準を整理していくことで婚活の流れが大きく変わり始めました。30代女性の婚活相談でよく感じることがあります。それは、「恋愛相手を探しているのか、 結婚相手を探しているのか」が曖昧になっているケースです。もちろん、結婚相手でも好きになれる人であることは大切です。しかし恋愛と結婚は似ているようで実は見ているポイントが違います。今回の女性も最初は、お相手に対して強い感情がなければ前に進めないと思っていました。ところが活動を進める中で考え方が少しずつ変化します。✅一緒にいて安心できる。✅約束を大切にしてくれる。✅真剣に向き合う姿勢が伝わる。そんな日常の積み重ねに目を向けられるようになったのです。私は婚活において、「好きだから結婚する」だけでなく、「信頼できるから好きになる」という順番もあると考えています。特に30代以降の婚活ではこの視点が非常に重要です。最初から100点満点の感情を求めるよりも一緒に未来を作れる相手かどうかを見る。そうすると、目の前の景色は大きく変わります。彼女が結婚を意識し始めたのもお相手の誠実さや真剣さを何度も感じたからでした。条件や第一印象だけでは見えない魅力は時間をかけて初めて見えてくるものなのです。私は婚活を単なる結婚相手探しだと思っていません。婚活とは、自分自身を知る旅でもあります。今回の女性も活動前は自分にあまり自信がありませんでした。「私なんか選ばれるのかな」そんな不安を抱えていたそうです。でも活動を続ける中で、自分の気持ちを言葉にする経験を重ねました。相手と向き合うことで自分とも向き合うようになったのです。すると少しずつ、「完璧じゃなくてもいい」と思えるようになりました。実は婚活が苦しくなる人ほど自分に厳しい傾向があります。✅もっと綺麗にならなきゃ。✅もっと頑張らなきゃ。✅もっと選ばれる人にならなきゃ。でも私はいつも思うのです。結婚は競争ではありません。誰かより優れている必要もありません。大切なのは、自分らしくいられる相手と出会うことです。婚活がうまくいく人は自分を大きく変える人ではありません。自分を受け入れられるようになった人です。彼女も最終的には、「そんな自分でもいいか」と思えるようになりました。その変化こそが、成婚への大きな一歩だったのだと思います。~~~~~~~~~~~~~~~~【35歳/香川】“なんか違う”で進まない婚活から、“この人がいい”に変わった私の5ヶ月間🌸成婚エピソード: https://www.ibjapan.com/area/kagawa/65832/episode/6357/ 📹インタビュー動画:https://youtu.be/gjQpfALYhUo?si=BIdbqRtkYgZlCW4Z~~~~~~~~~~~~~~~~婚活悩みを抱えている30代女性にお伝えしたいことがあります。今うまくいっていないからといって未来までうまくいかないとは限りません。ただし、何も変えなければ結果も変わりません。今回ご紹介した女性も出会いがなかったわけではありません。足りなかったのは自分一人では見えない視点でした。婚活は一人で頑張るものだと思われがちです。でも実際には、客観的な視点を持つ伴走者がいることで見える景色が大きく変わります。もし今、「このままでいいのかな」「婚活の進め方が合っているのかわからない」そんな気持ちが少しでもあるなら、一度ご相談に来てください。婚活を始めるか迷っている方も今の活動に悩んでいる方も大歓迎です。人生はいつでも変えられます。でも、一番変えやすいのは今日です。未来の自分が「あの時動いてよかった」と思える選択を一緒に考えてみませんか。私は従来の結婚相談所のイメージを変えて20代・30代の婚活の「最初の選択肢」になる世の中にしたいと本気で思っています。若いカウンセラーだと経験も浅いのでは…そう思うかもしれません。しかし私自身、業界を見続けて14年目、相談所で活動2ヶ月で成婚しました。「自らの婚活経験」と「業界を見続けてきたプロの視点」を兼ね備えた唯一無二の伴走型サポートだと自負しています。▼サポート会員様の実際の声先に一歩を踏み出した会員様はぞくぞくと素敵な男性とのお見合い・交際が成立しています。━━━━━━━━━━━━<会員様の実績>◆34歳女性11/15:活動開始11/19:お見合い成立✨12/9:交際成立💐◆31歳女性12/12:活動開始12/15:お見合い成立✨12/30:交際成立💐━━━━━━━━━━━━本気で結婚したいと考えているのなら遠回りせず私と最短ルートを見つけましょう。あなたの婚活を、あなた以上に考えて考えて考え抜きます。20代・30代の出会いの選択肢を広げたい!結婚に向かって安心して一歩を踏み出せる場所になる!その想いを形として届けるために新プランをスタートしました!相談所は一番効率的で誠実な出会いだけどそれが“全員にとっての正解”とは限らない。でも、相談所を試すって勇気がいる…だからこそ、真剣な出会いの場を“まずはリアルで体験して欲しい”んです。男性なら婚活パーティー1回分、女性なら新しいトップスを買う金額で。カウンセラーとの相性含め、真剣な出会いをまずは試して未来への一歩を踏み出しましょう。弊社はオンラインで【全国対応】の結婚相談所です。お家で面談や相談が気軽にできるのでスピード感&安心して活動を進められます。トライアルプランの詳細は公式HPをチェックしてくださいね。\毎月5名様限り(入会先着順)/詳細はこちら:https://piumee-enmusubi.com/news/1271.html30代主婦/婚活カウンセラー相談所で活動2ヶ月で成婚→現在結婚5年目。結婚したい20代・30代へ“自分を知り理想のパートナーと出会う”をサポートしています。必要なのは、小手先のテクニックなんかじゃなく【自己理解×理想の解像度アップ×正しい行動】私と一緒に、未来を変えましょう。SNSでも恋愛・婚活のヒントを発信中!フォロー・DM嬉しいです!Instagram:https://www.instagram.com/piumee_konkatsu/Threads:https://www.threads.com/@piumee_konkatsu
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成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
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