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こんにちは。港区虎ノ門の仲人型結婚相談所ウイン虎ノ門結婚相談所責任者勝山です。婚活の相談を受けているとよくこんな女性がいらっしゃいます。実は婚活には少しだけ注意しないといけないことがあります。それは知らないうちに損をしてしまっている女性がいるということです。今日は仲人として多くの婚活を見てきた中で感じる婚活で損してしまう女性の共通点についてお話ししたいと思います。理想が高すぎる婚活では理想を持つことは大切です。ですが・年収・年齢・見た目・学歴婚活で結婚が決まる女性は相手の良いところを見るのが上手です。条件だけではなく人柄を見ることも大切です。慎重になりすぎる婚活をしている女性の中には「もう少し考えます」「まだ決められません」と慎重になりすぎる方もいます。もちろん結婚は大きな決断です。ですが婚活ではタイミングがとても大切です。チャンスを逃してしまうとご縁が遠くなってしまうこともあります。行動が少ない婚活がうまくいく女性は行動しています。逆に「良い人がいたら会いたい」という待ちの姿勢ではなかなか婚活は進みません。自分の魅力に気づいていない婚活の現場でよく思うことがあります。それは魅力的なのに自信がない女性が多いということです。女性はそれぞれ・優しさ・思いやり・明るさという魅力を持っています。その魅力を引き出すことも婚活ではとても大切です。婚活は環境で変わります婚活がうまくいく女性は良い環境で婚活しています。という安心できる環境があります。だからこそ真剣な出会いが生まれます。ウイン虎ノ門結婚相談所当相談所では・男性仲人だから分かる男性心理・20年以上の婚活サポート実績・年収2000万円以上の男性会員も多数真剣に結婚を考えている女性をサポートしています。🌸婚活で一番大切なのは行動することです。まずはお気軽にご相談ください。ウイン虎ノ門結婚相談所虎ノ門ヒルズ駅徒歩2分あなたの婚活を全力で応援しています。
お見合いで多くの人がつまずくのが、「最初は普通に会話できていたのに、途中から急に沈黙になる」という流れです。出身地、仕事、休日の過ごし方、趣味など、プロフィールに書かれている内容をきっかけに会話は始まるため、最初の10分ほどはそれなりに形になります。ところが20分ほど経つと、プロフィールの話題を一通りなぞり終えたところで、次に何を話せばいいのか分からなくなる人が非常に多いです。この時に起きているのは、単純な話題不足ではありません。頭の中で「次は何を聞けばいいのか」「沈黙を作らないためには何を出せばいいのか」と探し始めた瞬間、会話のテンポが落ち、その間に空白が生まれ、その空白が気まずさに変わっていきます。結婚相談所の現場でも、「途中から会話が続かなかった」「沈黙が多くて一緒にいてしんどかった」という理由で交際に進まないことは珍しくありません。つまり、お見合いでは何を話したかだけではなく、会話が自然に流れたかどうかも見られています。ただし、ここで勘違いしてはいけないのは、話題が尽きたわけではないということです。実際には、目の前にはまだ会話の材料があります。問題は、プロフィールの使い方です。多くの人はプロフィールを「質問する項目」として扱い、出身地を聞き、仕事を聞き、趣味を聞き、一つずつ消費していきます。そのため、聞き終えた瞬間に話題が終わったように感じてしまいます。しかし会話が続く人は、プロフィールをそのようには使っていません。プロフィールを会話の終点ではなく、広げるための起点として使っています。この違いが、お見合いで沈黙する人と、自然に会話が続く人の差になります。お見合いで会話が止まりやすい最大の理由は、プロフィール通りに順番に質問してしまうことです。出身はどちらですか、仕事は何をされていますか、休日は何をしていますか、趣味は何ですか、という流れで聞いていくと、一見きちんと会話しているように見えますが、実際には面接と同じ構造になっています。質問があり、それに対する答えが返り、その話題が終わる。この繰り返しになっているからです。たとえば趣味が旅行だった場合、「旅行がお好きなんですね」「どこに行きましたか」と聞いて、「京都に行きました」という答えが返ってきたとします。ここで「京都いいですね」で終わってしまうと、その話題はその場で完結します。つまり、会話が続いているようでいて、実際には「質問→回答→話題終了」を繰り返しているだけです。この形で進むと、一つひとつの話題が短く終わるため、プロフィールに載っている項目を聞き終えた頃には、会話の材料がなくなったように感じます。お見合いで30分ほどすると急に苦しくなる人が多いのはこのためです。まだ何か話せるはずなのに、頭の中では「次の質問は何だろう」という探し方になっているため、会話の流れが切れます。すると相手にも、その場を埋めるために質問している感じが伝わります。そうなると会話は弾むどころか、ただの確認作業になります。お見合いで沈黙が起きる原因は、話題不足ではなく、一つの話題をすぐ終わらせてしまうことにあります。会話が続く人は質問数が多いのではなく、同じ話題の中で自然に枝を広げているから、流れが途切れにくいのです。会話が続く人がやっているのは、特別な雑談術ではありません。プロフィールに出てきた単語を、その場で連想しながら横に広げているだけです。たとえばプロフィールに「趣味は旅行」と書かれていて、相手が「京都に行きました」と答えたなら、そこで会話を終わらせるのではなく、京都という単語から会話の枝を作っていきます。たとえば「京都のどのあたりに行かれたんですか」と聞けば、嵐山なのか清水寺周辺なのか、場所の話に広がります。そこで「結構歩かれましたか」とつなげれば、相手がのんびり回るタイプなのか、効率よく観光地を巡るタイプなのかが見えてきます。さらに「京都で一番おいしかったものって何でしたか」と聞けば、食べ物の話になりますし、そこで抹茶や和菓子の話が出れば、「甘いものお好きなんですね」と好みの話にもつながります。そこから「旅行先では食べ歩き重視ですか、それとも景色重視ですか」と広げれば、同じ旅行の話題のままでも会話は止まりません。大事なのは、質問を次々に増やすことではありません。一つの単語から、場所、食べ物、過ごし方、印象に残った出来事、好みや価値観へと自然につなげていくことです。すると相手も答えやすくなり、会話がただの情報交換ではなく、その人らしさが見える時間に変わっていきます。お見合いで会話が続く人は、話題をたくさん持っているのではありません。一つの話題を終わらせずに広げる力があるだけです。プロフィールの単語は確認のための項目ではなく、会話を動かす入口だと捉えることができれば、沈黙はかなり減らせます。プロフィールの話題を一通り話し終えると、お見合いでは「次に何を話せばいいのか分からない」という瞬間が必ず訪れます。多くの人はこのタイミングで焦り始め、頭の中で新しい質問を探そうとします。しかしこの「考えている時間」こそが沈黙を生みます。言葉が出るまでの空白が長くなり、その間に会話の流れが止まるからです。結婚相談所の現場でも、「最初は普通に話せていたのに途中から沈黙が増えた」という理由で交際に進まないケースは珍しくありません。この状況で有効なのが、今この場にあるものをそのまま話題にすることです。特別な話題を探す必要はありません。目の前の状況を言葉にするだけで、会話は自然に動き出します。例えばカフェでお見合いをしている場合、「このお店、落ち着いた雰囲気ですね」といった一言だけでも十分です。そこから「こういうカフェよく行かれますか」と広げれば、休日の過ごし方の話になります。さらに「カフェ巡りとかされますか」とつなげれば、普段の生活スタイルの話にも自然につながります。また「この時間帯ってカフェ混みますよね」といった話から、「普段どの辺でお茶することが多いですか」と続けることもできます。場所の話になれば、よく行く街の話や休日の行動範囲の話に広がります。そこから「その辺って美味しいお店多いですよね」と言えば、食べ物の話題にもつながります。つまり新しい話題を探す必要はなく、目の前の状況から会話はいくらでも広げることができます。お見合いの会話が続く人は、沈黙を恐れて質問を増やしているわけではありません。会話が止まりそうな瞬間に、その場の空気を言葉にして流れを作り直しています。この一言が入るだけで空気は柔らぎ、会話は再び自然に続きます。プロフィールの話題が尽きても、会話の材料は目の前にあります。この視点を持つだけで、お見合いの沈黙は大きく減らすことができます。お見合いで会話が止まりそうになると、「何か面白い質問をしなければ」と考える人がいます。しかし実際のお見合いでは、特別な質問をする必要はありません。むしろ深い質問や答えにくい質問をすると、会話は面接のような空気になってしまいます。お見合いでは、誰でも答えられる日常の話題の方が自然に会話が続きます。例えば学生時代の話は非常に入りやすいテーマです。「学生の頃は部活とかやっていましたか」「アルバイトとかされていましたか」と聞くだけでも会話は始まります。そこからスポーツの話、学校生活の話、アルバイトの思い出などに広がることがあります。同じ経験をしていれば「自分もその部活やっていました」といった共通点も見つかりやすく、会話が自然に続きます。また休みの過ごし方も自然な話題です。「夏休みとか冬休みの時って何されることが多いですか」と聞くと、旅行の話になることもあれば、家でゆっくり過ごす人もいます。そこから「旅行行くならどこが好きですか」と広げれば、趣味の話にもつながります。結婚相談所のお見合いでは、こうした休日の過ごし方の話から生活スタイルが見えてくることも多く、会話としても意味があります。さらに最近の娯楽の話題も入りやすいテーマです。「最近おすすめの動画とかテレビ番組ありますか」と聞けば、ドラマや映画、YouTubeなどの話に広がります。そこから「そのジャンル好きなんですね」と広げれば、趣味の話や休日の過ごし方の話につながることもあります。大切なのは、相手が答えに困る質問をしないことです。難しい質問よりも、**日常の延長にある話題の方が会話は自然に広がります。結婚相談所のお見合いでは、このような軽い会話の中から相手の人柄や生活スタイルが見えてくることが多いです。お見合いで会話が続かないと悩んでいる人の多くは、「もっと話題を用意しなければいけない」と考えています。事前に質問をいくつも準備し、沈黙にならないようにネタを増やそうとする人も少なくありません。しかし実際のお見合いでは、話題を多く持っている人ほど会話が続くわけではありません。質問を増やすほど会話は「質問と回答」の繰り返しになりやすく、結果として面接のような空気になってしまいます。お見合いで評価されるのは話題の多さではありません。一つの話題を自然に広げられるかどうかです。プロフィールに書かれている趣味や出身地といった単語から連想して会話を広げることができれば、同じ話題でも会話は長く続きます。例えば旅行の話が出た場合でも、「どこに行きましたか」で終わるのではなく、「どの辺を回りましたか」「食べ物で美味しかったものはありましたか」「また行くならどの季節が良さそうでしたか」といった形で広げることができます。同じテーマでも広げ方次第で会話の長さは大きく変わります。さらに沈黙になりそうな時には、その場の状況を言葉にすることで会話の流れを戻すことができます。カフェの雰囲気、飲み物、天気など、その場にあるものを話題にするだけでも会話は動き出します。そこに学生時代の話や休みの日の過ごし方、最近見ている動画や番組などの日常の話題を重ねれば、会話は自然に続いていきます。結婚相談所のお見合いでは、特別に面白い話をする必要はありません。相手を笑わせる必要もありません。大切なのは、一緒にいて自然に会話が続くかどうかです。会話が自然に流れる相手とは、また会ってみたいと感じやすくなります。プロフィールは会話の材料であり、会話を広げる入口です。材料は一つあれば十分です。そこから少しずつ広げていくことができれば、お見合いで沈黙に困る場面は大きく減ります。お見合いで本当に見られているのは話題の多さではありません。相手と自然に会話を広げられるかどうかです。この意識を持つだけで、お見合いの会話の質は大きく変わります。当相談所は、このIBJAWARDⓇを10期連続で受賞しております。さらに、創業12年目を迎える当相談所は、IBJより「成婚優秀賞」「男性婚活支援殊勲賞」「敢闘賞」など、数々の賞を受賞。確かな実績と経験で、皆さまの婚活を全力でサポートいたします。「婚活のプロに相談しませんか?」今の婚活方法が合っているか不安な方へ結婚相談所では専門カウンセラーがあなたに合った婚活の進め方をアドバイスします!「どうすれば理想の人と出会えるのか?」当社の無料相談で確かめてみませんか?ご成婚まで9ヵ月!38歳男性Aさんの婚活成功ストーリーご成婚まで4ヵ月!シングルマザー35歳Sさん39歳で結婚を決意!成婚まで7ヵ月のリアルな体験談ご成婚まで5ヶ月!即相談で悩み解決、31歳女性の成功事例ご成婚まで1年!36歳男性が出会った理想の妻タイパ思考の限界|効率重視の人ほど結婚相談所で空回りする恋愛で告白してくれる男性の見極め方と本気サイン15選体の相性は恋愛中に分かる|関係前に見抜く10のサイン男性からの脈ありLINE15選【完全版】お見合いを組みすぎて忙しいほど仮交際が終わるお見合いで会話が続く順番|軽い話→日常→趣味→仕事の型【完全版】初デートで行かない方がいい場所8選お見合い前にやってること5選|差がつく事前準備交際終了の直後に気持ちを立て直す方法10選本音で向き合えない限り仮交際とお見合いループは終わらない
皆さん、こんばんは!😊お元気にお過ごしでしょうか!心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。WBC侍ジャパン、ベネズエラに大敗しましたねー!😭本当に悔しいの一言で、絶対優勝すると信じていたのですが、今回のベネズエラとの対戦はとにかくパワーで負けたという印象でしたね。侍ジャパンもゴールデンチームで挑んだのですが、それを上回るパワーがベネズエラにあったので、本当に残念です。勝負の世界は常に勝ち負けの世界ですから、負けることもあるのは当然ですが、でも、悔しいーーー!😭また、先週あたりからガソリンが一気に値上がりしましたね!😭一週間前は1L150円台だったのが、翌日には180円になって、今は場所によっては200円近いところも出てきました。政府で補助金を出して値段を下げると言っていますが、それでも170円あたりまでしか下がらないようなので、今の補助金の予備費がなくなったらどうなるんでしょうね!他方で、都内は賃貸の高騰で家賃が翌月から1,5倍に上昇したり、多くはファミリー層向けのマンションが多いようですが、婚活をされている会員さんにとっては、成婚後の新居探しにも影響が出そうです。昨年からインフレが徐々に進んで、一方で円安が進み、今はアメリカとイランの戦争で重油が入らない可能性も出てきているので、これって学校の授業で習ったと思うのですが、いわゆる、スタグフレーションというやつですよね!物価高騰で賃金上昇が追いつかないという現象です。相談所を運営する側としては、男性の信憑性をこれまで以上に確認する必要があると思っていますが、つくづく、人生にはお金がつきものだと感じます。男性が富裕層である必要はないと思いますが、とはいえ、老後も安心して生活ができる将来設計をちゃんとしている男性というのは、結婚をする上では最低条件だと思いますから、そこは男性をよくよく見ていく必要があるように思います。今日のテーマは「男性が女性の何を見ているのか、男性の潜在心理!」としています。婚活をする上で、男性が女性のどういうところを見ているのか、男性心理からみる、男性の習性についてお伝えできればと思います。今日のブログを読まれると、男性が何を考えて、どういう思考の男性なのか、その辺りが見えてくると思います。男性が婚活をするということは、女性との結婚を考えていますから、相談所であれば、未来のパートナー探しで活動していることになります。つまり、男性自身も自分が幸せになるために、未来のことを考えて婚活するということが、相談所での活動になります。ということは、プロポーズをするのは男性側ですから、お見合いでも交際でも、女性に対しては未来に向けた話をしないといけませんよね!でも、実際のお見合いや交際では、男性側から未来に向けた結婚観の話が出ることは殆どないというのが現状としてあります。夫婦生活は自分たちの未来の生活ですから、自分がこれからどのように生きていきたいのか、どのように生活をしていきたいのか、まずはそれを男性自身が自分の言葉で具体的に女性に伝える義務があります。女性に伝えて欲しい。という希望的観測ではなく、伝えることが男性にとっての最低限の義務だと思っています。それが、女性に対しての誠実な振る舞いであると思うからです。だから、一番大事なことが曖昧になっていて、どんな話でも語尾がふわっとしている男性は要注意だと思っていますが、なぜ、そういうことになるのかを想像すると、将来に対する期待値より不安要素が上回ることで、男性自身も未来の理想とする結婚観を語れないのです。今はそういう男性が増えているように感じます。そうなると、男性自身の意識が守りに転じていきますから、夫婦で生きていくための大前提がやや脇道に逸れて、どの女性となら自分が守られるのか、どの女性となら自分が安心できるのか。そういうことを考えるようになります。自分がこの女性を幸せにしたい!という意識が形骸化していると判断することができます。勿論、全ての男性がそうではないのですが、確実に、そういう男性が増えているということを覚えておきましょうね!例えば、長い人生を3つに分類すると、過去、現在、未来というふうに区別することができると思いますが、男性心理の観点から見ると、男性が女性に対して3つのどこに関心があるかで、その男性の人間性がある程度見えてきます。ここは活動をする上で、女性の皆さんにも参考にして欲しいのですが、仮に、女性の「過去」に関心がある男性の場合は、その男性自身が自分の過去の経歴、キャリアに依存しているというふうに見立てることができます。女性をマウントしたい気質の男性であることが言えます。女性の「現在」に関心がある男性は、女性の職業や人脈、家族構成から、自分の仕事に活かせる女性かもしれない。あるいは、何かあった際は女性もしくは女性の両親に経済的援助など、万一の際は助けてもらうことができるかもしれないと考えます。これは、何かあれば人を頼るという気質の男性というふうに見立てることができます。最後に、女性の「未来」に関心がある男性は、男性自身が自分の未来に期待している潜在心理がありますから、伸びしろがあり、常に前を向いている男性だと言えます。だから、女性の「未来」に関心がある男性は、自分との結婚後の未来を想像しながら女性との良好な関係を維持しようとしますから、心理学の側面から言えば、女性の未来に関心を持っている男性を選んだ方が賢明だと思います。基本的には男性も女性の過去や現在や未来や、全てに関心があるのですが、とはいえ、その中でもどこに興味関心があるのかということは、女性自身も知っておいた方がいいです。以前、こういうことがありました。アトラクティブの会員さんで、当時、交際相手の男性が通信関連のお仕事をされていて、大手に勤務されていてスペックも高く、将来有望な30代の男性会員さんでしたが、うちの会員さんのお父さんが中央省庁の官僚をされていたんですね!しかも、その男性の業界の所管省庁に会員さんのお父さんが勤務されていたので、最初の交際では特に問題がなかったのですが、彼女とのデートのたびに、彼女のお父さんの仕事のことを色々と聞いてくるようになりました。所管省庁といってもいろんな部署がありますから、男性としてはどの部署に彼女のお父さんが在籍しているかを知りたかったようでした。ヒアリングでは明らかに女性の父親に関心がある空気感がありましたから、私からは危険と判断して交際終了を促して、その後に交際終了となりました。このケースでは、男性が女性の「現在」に興味関心があったということが言えます。他にも、女性の父親が士業をされていていたり、あるいは経営者だった場合は、例えば、女性のご両親の会社の規模を調べたりなど、女性の背景、属性に興味関心を持つ男性は一定数います。別の会員さんのケースでは、うちの会員さんのご両親が不動産会社の経営をされていたのですが、その際も、不動産で一番取り扱っているのは何?とか、不動産売買とかはやっているの?とか、かなり具体的に情報を探ろうとしていたので私に相談がありました。実際には会員さんのご両親はかなりの富裕層で、不動産を幾つも所有するオーナーさんだったのですが、男性に探られないように、「家族経営の小さな不動産会社で、マンションやアパートを紹介している程度も小さな会社です!」と伝えるようにアドバイスしたんですね!🤣そしたら、それからは彼女のご両親の仕事について触れなくなって、その後、男性から交際終了の連絡がありました!🤣わかりやすーい事例でしたが🤣、でも、そういう男性は少なくないと感じています。自由恋愛から結婚に至るケースでは、結婚までに年単位で交際をしているのが普通ですから、その間に男性のいろんなことを理解する時間がありますが、相談所での活動は交際期限の上限は6ヶ月間ですから、業界的には、男性の背景が見えないまま成婚をされる方は普通にいます。ですから、相談所での活動は、いい男性が現れて、その男性と交際に進んだ場合は、交際中は確認作業ばかり。という流れにどうしてもなってしまいます。男性からいろんなことを情報開示してくれれば特に問題はありませんが、プロフィールの家族構成が未記入という男性も多いですから、その段階で情報非公開にしているようでは、そもそも誠実さに欠ける男性ということが言えるのだと思います。逆に言えば、安心して成婚に進める男性というのは、お伝えしたような懸念は殆どありません。アトラクティブで成婚をされる会員さんの場合も、お見合いの段階で男性から結婚観に触れてくるようなことが大半で、女性の話にも最初から耳を傾けてくれます。そういう男性は、常にいますから、一つ前のブログでもお伝えしましたが、信頼できる男性というのは、最初から自分の情報をオープンにしてくれます。そういうことも、今後の活動の参考にされてください。理想とする男性の「誠実」ってなんだろう?🤔ということを考えた時、最初に思い浮かべるのが、嘘や誤魔化しがないことだと思っています。男性に対して信じていたことが、そこに一つでも嘘や誤魔化しがあると、他のことにも嘘や誤魔化しがあるのではないかと思うのは、ある意味、自然な感覚だと思うからです。男性にもよりますが、ここでは男性の傾向という意味でお伝えしたいと思いますが、お見合いや交際に繋がる女性との関係性では、多くの点で誤魔化しがある男性は少なくありません。誠実に裏表なく接してくれる男性はいますが、同時に、そうではない男性がいることも事実で、ここを見抜けるかどうかで、その後の進展に大きな差が生じます。事例をお伝えすると、今の社会は転勤が多いです。大手企業に勤務ともなれば普通に転勤はありますが、他方で、女性目線では妊娠出産やその後の子育てを考えると、できれば転勤で何度も引越しをするのは好ましくないと考える女性は多いです。そこは男性も薄々感じていることなので、好みの女性との関係性では、なるべく転勤の有無には触れたくないという心理が出やすくなります。自分の会社で将来転勤があるかどうかなんて、普通に考えれば同僚や上司や先輩を見ていればすぐにわかることです。ですが、そのことを女性に伝えてしまうと、場合によっては女性が離れてしまうかもしれない。男性自身も女性を手放したくないという心理になれば、何らかの安心材料を伝えないといけなくなります。となると、女性への対応については、仮に転勤の有無を聞かれたり、結婚後の住む場所を質問されたりしても、転勤は殆どない。あるいは、転勤があったとしてもたまにかな?というふうに、いわゆる、語尾が曖昧になるのです。転勤はおそらくあるよ!とは、言えないのです。女性に対して素直に言える勇気がないから、語尾が曖昧になります。ここに、男性の人間性が顕著に現れます。それは2つのタイプの男性に分かれます。例えば、男性の職業で言えば、大手企業の場合、5業界といって、金融機関、証券会社、保険会社、製薬会社、メーカー勤務、あと公務員では国家公務員など、そういう業種は、他の業種を遥かに凌ぐ転勤があります。概ね、2年から3年おきに異動があります。これは企業としてのコンプライアンスですが、自社の社員が取引先と癒着しない対策として、ガバナンスを徹底しています。よくドラマや映画でも、製薬会社の営業マンが大学病院の教授に賄賂を渡して新薬の承認をしてもらったり、というシーンがありますよね!🤣こういったことは実際の社会でも現実に起こっていますから、いわゆる贈収賄事件です。企業としても、そういったことにならないように、社員を疑うわけではないけども、万が一のことを想定して、常に異動で転勤させています。それが企業としての信用を担保することになるため、特に5業界というのは転勤が多いのです。そういうことを踏まえて、最初から女性に対して自分は転勤族だからと伝えてくれる男性は、そこに誠実さがあります。他方で、それを誤魔化して、語尾が曖昧になってしまう男性というのは、自分のことだけを考えている証拠ですから、女性に対する配慮はないことになります。交際が進むにつれて、住む場所やお金の使い方、価値観など、女性が微妙に男性の発言にズレを感じていきます。つまり、一つのことに対して誤魔化しや嘘があった場合は、他のことにも誤魔化しや嘘が出る可能性があるということは言えるのだと思います。些細なことでも、そこに誤魔化しがあると、それはその男性の気質であり人間性ですから、生涯変わることはありません。だから、どこまでも誠実な男性を探さないといけません。いい男性との出会いでお見合いが実現した場合は、あるいは初デートでもいいので、その際にいろんなことを確認することが何より大事だと思います。例えば、皆さんも経験があるかも知れませんが、お見合いが雑談だけで終わった場合は、そのまま交際に進んでも、男性が結婚観に触れてくることはありません。結婚観に触れてくれる男性は、そもそもお見合いの時点で何らかの結婚観について触れてくれます。簡単な見極めで言えば、それができる男性であるかどうか。その一点に集約されると思います。好みの男性だから、だから交際希望ではなく、男性がどこまで自分の情報開示をしてくれたのか、これができる男性でないと前には進まないと思います。普通に考えて、男性の嘘や誤魔化しからスタートした交際に未来はないと思います。なぜ、世の中的に離婚が多いのか、女性はそこを考えないといけません。相談所の現実を知ることです。あとは、女性自身がどこまで本気になれるのか。それ次第かなと思います。離婚理由は人それぞれですが、その多くは価値観の違い。思った通りにならないから、ちゃんと向き合って話し合いをする前に離婚となるケースは多いです。つまり、話し合い自体を嫌う男性がいかに多いかということが言えると思います。女性にも問題がある場合がありますが、大抵は男性側に原因があることが多く、男性は何でも自由にしたいという思いが強いのです。無料カウンセリングでも、特にお金の使い方についてのトラブルが多発しています。交際中にわからなかったことが成婚後に明らかになって、そのことで話し合いができずに婚姻が破談になったり、婚姻後に離婚となります。なぜ、交際中ではなく、成婚後にいろんな問題が芋蔓式に出てくるのか。なぜ、交際中にいろんな事実を話してくれなかったのか。男性にはそういう心の弱さ、狡さが混在していると言えます。女性は女性で、そういう男性の心の弱さや狡さを想定して、いろんなことを確認していかないといけないと思います。相談所だから安心ではなく、相談所だから注意が必要。相談所だからいろんな確認をしていこう。そういう危機意識は常に必要だろうと思います。何のために相談所で活動をしているのか。よくよく考えるべきです。当たり前ですが、相談所はサークル活動の場ではないのです。パートナーを探す場なのです。良くも悪くも、自分の情報開示をして、自分の現在の立ち位置や自分の考えなどをしっかり女性に伝えてくれる男性だけが、夫婦になっても安心して幸せになれる関係だと思います。それはそのまま、女性と向き合う姿勢がある男性だと捉えることができると思います。今日は男性の気質、人間性についてお伝えしましたが、誰を選べば良いのか、自分でよく考えて今後の参考にされてください!あと、活動は無理をせず、自分の歩幅で楽しんでいくことです!その方がいいです!😊今の時代は人生100年と言いますが、そこまでいかなくとも医療技術の進歩で健康寿命は延びていますから、80代後半から90代まで元気に生きる人は確実に増えています。大病さえしなければ90代の人生を送ることができます。そういう背景がある中で、高齢者の目安となる65歳以降で考えると、そこから人生の最後を迎えるまでには、更に20年、30年と生きることが想定されます。若い現役世代の頃は、仕事やプライベートで忙しく過ごしていますから、また、周囲にも友人知人がいて、両親もそれなりに元気です。だから、そこに安心感があることで時間があっという間に流れていきますが、高齢者になってからの20年以上という時間は、驚くほどゆっくりとした時間が流れていきます。その頃には両親もいない。兄妹もいない場合だってあります。周囲に誰もいなくなってしまった。そういう人生を過ごす人は日本中にたくさんいます。今の高齢者を見ていると、そういう人は増えているように感じます。人生の総仕上げの世代になってからの20年、30年というのは、本来なら、人生のゴールデンタイムの時期だと言えます。その時になって、人生の最後の最後で年金で家賃を払うことになったり、国の保護を受けたり、そういう辛い日々を過ごすのか、あるいは、安心できる環境で幸せに最後を迎えるのかでは、同じ人生であっても、そこには、天と地ほどの差が生まれます。誰もが避けられない現実が、やがて訪れるということです。そんなふうに考えると、今がどんなに辛くとも、いち早く突破口を見つけて、確かな男性を探して、そして幸せを掴むことは大事だと思います。勿論、皆さんもそういうことは考えていると思いますが、であれば、今までがどうであれ、前を向いて頑張るしかないと思います。どうやって頑張るのかについては、相談所というツールを使うのであれば、相談所業界の実情を知ることが大事であるし、男性の習性や傾向を知ることも大事だし、担当者の対応についての傾向も知ることは必要だと思います。担当者との関係性については、一緒に知恵を絞ってくれるかどうか、具体的且つ客観的なアドバイスがあるのかどうか、信頼関係を築いていけそうかどうか、いろんな要因が必要になります。そこで会員さんが我流に走ってしまうと物事は上手く行きませんが、でも、それらのことを全て理解した上で、どのように進んで行けば良いのかを、一緒に考えていくところから始めるしかないと思います。相談所の活動で、成婚までの具体的な出口は誰にもわかりません。でも、担当者と一緒に出口を探すことはできると思います。だから、絶対に、諦めないことです。今日のブログで個別にご相談ご希望の方は、LINEのQRコードから申請をしていただき、ご相談内容をお知らせください。私のLINEなので、必要に応じてご相談いただければと思います。その他、「婚活のご相談窓口」からも無料カウンセリングを受け賜っております。また、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログでは、カウンセラーブログではお伝えできないリアルな情報をお届けしています。活動に行き詰まりを感じている方は一読される価値はあると思いますよ!😊また、相談所へのご入会をご検討の方、相談所の乗り換えをご検討の方は、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログをご覧になった上で、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。※カウンセリングは平日夜の時間も承っております。あと、最近お問い合わせが増えていますが、男性心理習得のための、私の「継続個人セッション」にご興味がある方も、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。男性を見る目、大事ですよ!何のために結婚をしたいのかを言語化すること。人生の分かれ道は、自らで正しい選択をすることです。理想の男性との千載一遇のチャンスは、必ず掴むことです。活動のセルフチェックも必要ですね!目の前の男性がどういうタイプの人間性なのかを知ることも大事です。一日も早い、皆さんの幸せを願っています!また、お会いしましょうね!😊心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラー高山一美アトラクティブスタイル 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婚活の現場ではよく言われます。仮交際は3回目が分岐点。1回目は様子を見るデート。2回目は確認のデート。そして、3回目で関係の方向が決まります。ここで関係が止まる理由の多くは、どちらも様子を見ている関係になっていることです。つまり、・女性は嫌われないようにする・男性は確信が持てない結果として、関係を前に進める人がいない。日曜夜、駅前のレストランでの仮交際3回目のディナー。会話は普通に楽しい。笑いもある。しかしデートの終わり。男性「今日はありがとうございました。」女性「ごちそうさまです。」男性「また何か食べに行きましょう!」女性「そうですね。」ここで終わる。お互い悪い印象はない。しかし、次の約束は決まっていない。そしてそのまま、LINEが少しずつ減る。婚活ではとてもよくあるパターンです。男性は3回目のデートで、次のことを考えています。・この人と親密になるイメージあるか・結婚の可能性あるかしかし女性が、・無難・優しい・合わせてくれるだけだと、決め手が見えない。すると男性は、「いい人なんだけど…」という判断になります。女性はこう考えています。婚活では、多くの女性が評価される立場に立っています。・複数交際の中で比較されている・いつ交際終了になるか分からない・一度断られると次の出会いまで時間が空くこうした構造の中にいると、人は自然と、減点されない行動を選びやすくなります。つまり、・嫌われないようにする・空気を悪くしない・相手に合わせるという行動です。・嫌われたくない・変なこと言わないようにしよう・相手のテンションに合わせようつまり、減点されない努力をしています。しかし婚活では、減点がないだけでは、関係は前に進みません。必要なのは、少しの主体性です。例えば、仮交際3回目の帰り際や、デート終盤の会話でこんな一言を添えるだけでも、関係の温度は大きく変わります。・「私はもう少しお話してみたいと思っています」・「今日お会いして楽しかったです。○○さんはどう感じていますか?」・「もしよかったら、今度はもう少し長く一緒に過ごしませんか」こうした言葉は、相手を追い込むためではありません。自分の感覚を言葉にして、関係を前に進める小さな主体性です。例えば、男性「また予定が合えば」女性「私はまたお会いしたいと思っています。○○さんはどうですか?」この一言で、男性は考えます。・自分はホンネでどう思っているのかつまり、関係に参加することになる。仮交際3回目は、雑談の延長ではなく、相手の結婚観や、主体性が見える質問を、少しだけ入れると関係の質が変わります。例えば次のような質問です。未来質問「もし結婚したら、休日はどんな過ごし方が理想ですか?」価値観質問「仕事と家庭のバランスって、どんな形が理想だと思いますか?」主体性質問「○○さんは、どんな家庭を作りたいと思っていますか?」こうした質問は相手を試すためではありません。この人は、人生を主体的に考えている人なのかを、自然に知るための会話です。「どんな結婚生活を想像していますか?」この質問で、・結婚を現実的に考えている人・まだ曖昧な人が見えてきます。婚活では、ここがとても大きな差になります。仮交際3回目で関係が止まる理由は、どちらも「助手席」に座っていること。・女性は嫌われない努力・男性は様子見この関係では、誰も運転していません。だからこそ、少しだけ自分の意思を言葉にする。それだけで、関係は様子見の関係から、共同運転の関係へ変わり始めます。
渋谷区の結婚相談所、ILCMarriageです🌼婚活を始めようとすると、たくさんの結婚相談所が出てきますよね💒・大手の方が安心かな?・個人でやってるところはどうなんだろう?違いがわからなくて迷ってしまう方も多いと思います。今回は、私たちILCMarriageが、なぜ多くの20~30代の女性に選んでいただけているのか、その理由をお伝えしたいと思います🕊️婚活は、カウンセラーとの連携がとても重要なポイントのひとつです。困った時にすぐ相談できるかどうかが、成婚へのカギになります🔑ILCMarriageは、アクセス抜群の渋谷駅から徒歩7分の場所にあります。それもハチ公や、道玄坂方面ではなく、落ち着いている渋谷南口方面です🌸お仕事帰りや、休日の買い物・美容、乗り換えついでに面談ができ、忙しい女性でも無理なく活動を続けられる環境が整っています🌿大手相談所では、担当者が多くの会員様を抱えていて、連絡が業務的になってしまう…というお話も聞きます👂🏻私たちは、会員様一人ひとりの顔が見える距離感を大切にしています。「Aさんには、優しく背中を押すアドバイス」「Bさんには、論理的に数字で説明を」というように、個々の性格やこれまでの経験等を踏まえてサポートできるのが強みです✨また、担当者が変わらないため、活動の経緯やお気持ちを一から説明する必要がない点も安心していただける理由のひとつです。時には、お見合いやデート時のお洋服選びやメイク、LINEの返信内容、些細なことも相談に乗っています!婚活に対する価値観は、世代によって大きく異なります😌仕事、恋愛、結婚、将来への不安…。20〜30代は人生の選択肢が多いからこそ、迷いや悩みも増える時期です。「こんなこともカウンセラーに相談していいのかな?」意外と小さな悩みほど、誰にも話せないのがリアルな婚活事情です。ILCMarriageでは、20〜30代の価値観や恋愛観をリアルに理解できる同世代カウンセラーがサポートします。今の時代は、マッチングアプリやSNSなど出会い方も多様化しており、婚活の悩みも昔とは少しずつ変わってきています。✔アプリ婚活との違いに悩んでいる✔結婚したい気持ちはあるけど焦りたくない✔自分に合う人が分からなくなってきたそんな“今の世代特有の悩み”を、無理に正解へ導くのではなく、会員様のペースに寄り添いながら一緒に整理していく伴走型のサポートを大切にしています。相談所が初めての方でも、友人に話すような感覚で本音を相談できる環境づくりを心がけ、安心して成婚を目指していただけます💍例えば、「初デートの服装はこれで大丈夫ですか?」「LINEの返信、今送っても重くないでしょうか?」など、恋愛では誰もが迷うような小さな相談も日常的にいただいています。現在ご活動中の会員様からも、「些細なことでも相談しやすい」とご好評をいただいています🥰私たちは、日本最大級の結婚相談所ネットワークであるIBJの加盟店です。ご紹介できる会員様数やシステムの質は、大手相談所と同等の環境が整っています☺️✨その上で、少人数制だからこそ可能な「手厚いサポート」を組み合わせ、会員様一人ひとりに合わせた活動設計で1年以内の成婚を目指しています。システムは便利に活用しながら、相談は信頼できるカウンセラーと進めたい。そんな“いいとこ取り”をしたい方に、ILCMarriageはぴったりの環境が整っています!どんなに実績や情報があっても、最終的に大切なのはカウンセラーとの相性です。「ここなら頑張れそう」「安心して相談できそう」そう感じられるかどうかを、ぜひ実際に確かめてみてください💛まずは無料相談で、ILCMarriageの説明から、IBJのお試し検索も体験していただけます。「実際にどんな方が活動しているのか」「自分と近い年齢の会員様がどれくらいいるのか」を画面で確認できるため、婚活のイメージが具体的に湧くと会員様からもご好評いただいています!婚活を始めるか迷っている段階でも、もちろん大丈夫です😊お会いできるのを楽しみにしています🌷▼無料カウンセリングのお申し込みはコチラ▼ https://ilcmarriage.com/appointment 他の人気ブログもチェック👇◆どの結婚相談所がいい?と迷うあなたへ。失敗しない選び方 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/78932/blog/162105/ ◆初デート後に「お断り」される女性の無意識なNG行動3選! https://www.ibjapan.com/area/tokyo/78932/blog/161069/ ◆婚活において「正解」は1つじゃない https://www.ibjapan.com/area/tokyo/78932/blog/158250/ ◆デートで「また会いたい」と思われる女性の行動 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/78932/blog/158255/ ◆距離が一気に縮まる!婚活・恋愛で使えるテクニック3選! https://www.ibjapan.com/area/tokyo/78932/blog/154323/ 日々の情報をInstagramやXで発信しています☺️🌿【Instagram】https://www.instagram.com/ilcmarriage_shibuya/?locale=ja_JP【X】https://x.com/ilcmarriage公式LINEでも個別の無料相談受け付けてます🌈https://lin.ee/SZi9j9l
お見合いが終わった後、IBJのシステムで「結果入力」をしますよね。このときに出てくる項目があります。・身だしなみ・自分への興味関心や配慮・常識やマナー・価値観・性格この欄、皆さんどれくらい書いていますか?実はこの入力内容を見ていると、婚活の進み方がある程度わかります。「楽しかったです」「優しい方でした」このような一言だけで終わる人もいれば、「話す時にきちんと目を見てくれて安心感がありました」「仕事の話をした時に、共感してくれて嬉しかったです」など、具体的に感じたことを書いてくる人もいます。婚活では、出会いの数も大切ですが、振り返りの質もとても大切です。どんな人だったのか自分はどう感じたのかどこに価値観の共通点があったのかこれを言葉にすることで、次の出会いにも活かすことができます。長年婚活をサポートしていると、ある共通点に気づきます。それは、成婚していく人ほど、この入力内容が濃いことしっかり相手を見て、しっかり自分の気持ちを整理している人ほど交際の進み方もスムーズです。マリッジジョイの会員様は、この結果入力をとても丁寧に書いてくる方が多いです。そのコメントを見ていると、「この方は成婚の匂いがするな」そう感じることがよくあります。婚活はただ出会うだけではなく、出会い→振り返り→次に活かすこの積み重ねがご縁を引き寄せます。もし今婚活中の方は、お見合い後の結果入力を「作業」で終わらせず、ぜひ自分の気持ちを書き出してみてください。そこに、未来の結婚へのヒントが隠れています。婚活のご相談やご質問はお気軽にご連絡ください。あなたのご縁を、しっかりサポートさせていただきます。MarriageJoyは、IBJ(日本結婚相談所連盟)加盟の結婚相談所として、千葉を拠点に婚活サポートを行っております。毎年IBJアワードを受賞し、婚活スキルアップ講師、コミュニケーションセミナー講師、新人仲人育成の主催など、多方面で活動しています。千葉の結婚相談所として、千葉県を中心に全国の会員様とのご縁をつなぐサポートを行っており真剣に結婚を考える方の出会いを大切にしています。MarriageJoyでは、会員様一人ひとりに寄り添いながら、成婚までしっかりとサポートする婚活支援を大切にしています。婚活サポートのテーマは「データ×感性×経験で導く、今の時代の婚活」アナリティクスを活用し、婚活の傾向や成功パターンを分析。データをもとに婚活を前に進める具体的なサポートを行っています。しかし、数字だけを追うのではありません。感性で感じ取る**「ご縁の温度」、そして経験から培った「判断力」**を大切にしています。データ×感性×経験この三つの力で、あなたの「最短の幸せ」を全力でサポートいたします。千葉で婚活・結婚相談所をお探しの方はMarriageJoyへお気軽にご相談ください。▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼【ホームページ】 https://marriagejoy.net/ 【Instagram】 https://www.instagram.com/marriage_joy589/ 【LINE】 https://lin.ee/cnICdEo 【YouTube】 https://youtube.com/ @joymarriage?si=gKLx1HlW7UAFftr3【X】 https://x.com/yamako030529 【直通電話】📞090-8306-2023『そろそろ本気の婚活』Marriagejoyがあなたの幸せへの第一歩を全力でサポートいたします。お問合せだけでもお気軽にどうぞ。最後までお読みいただき、ありがとうございました😊下記の「この記事にいいねを押して応援しよう」 ❤️「いいねする」を押して頂けると励みになり嬉しいです╰(*´︶`*)╯♡
20代、30代の女性婚活を支援するZERO代表の永谷です。今回もまたまたご成婚記事です♪33歳の女性会員様が別の結婚相談所からZEROに移籍して見事ご成婚されました!!彼女のブライダルサロンZEROに移籍してからの活動とは・・・・・・・詳しくはZERO公式ブログにて!https://bridalsalon-zero-woman.com/?p=11176
20代、30代の女性婚活を応援するブライダルサロンZERO代表の永谷です。今回もご成婚者の声を掲載します。この度、33歳の女性会員様がご成婚されました♪今回はかなり長く婚活期間は3年です。彼女は別の結婚相談所で婚活していましたが、より良い環境で活動する為にブライダルサロンZEROに移籍をしてきました!ZEROに移籍してご成婚となりました!!彼女のZEROに移籍してからの活動はどうだったのでしょうか・・・・・詳しくはZERO公式ブログにて!https://bridalsalon-zero-woman.com/?p=11244
20代、30代の女性婚活に特化したブライダルサロンZEROカウンセラーの青野です。今回は『婚活で後悔しない選択を!』です。今回は「あとであの時もうしていればよかった・・・」とならないよう後悔しない3つのポイントをお伝えします。後悔しないポイントとは・・・・・・詳細はZERO公式ブログにて!https://bridalsalon-zero-woman.com/?p=11251
「出会いはあるんです」「マッチングアプリでも結構マッチします」「お見合いも何人かしました」それなのに、なぜか結婚に近づいていない。むしろ、最初より迷いが増えている。実はこれ、婚活では珍しいことではありません。出会いの数が多いほど、婚活が迷走してしまう人がいるのです。今回は、その理由についてお話しします。一見すると、出会いが多いことは良いことのように思えます。もちろん、全く出会いがないよりは良いでしょう。しかし、婚活の現場ではこういうケースがあります。・会っている人数は多い・でも誰とも続かない・決めきれない・また新しい人を探してしまう「出会いが多いのに、婚活が決まらない婚活」です。この状態になる人には、ある共通点があります。それは「比較」が増えすぎていることです。会えているから、次も会えると思ってしまう。もっと会えば、理想の人に出会えると思ってしまうこともあります。心理学では、選択肢が多すぎると人は決断できなくなると言われています。婚活でも同じです。例えば、こんな思考になりがちです。「この人いい人だけど、もっと合う人がいるかも」「この前会った人の方が話しやすかったかな」「もう少し探せば理想の人がいるのでは」するとどうなるか、目の前のご縁に集中できなくなるのです。結果として・仮交際が続かない・決断が遅れる・また新しい人を探すというサイクルに入ってしまいます。アプリの出会いでも、たくさんの人に会えても、1回か2回のデートで、その後フェードアウトとなることも多い。お見合いの出会いでも、たくさんの人に会えるけれど、婚活が進まないことがあります。30代後半の男性会員Aさんは、お見合いの申し受けも多く、自らの申し込みも必ず決まっていました。お見合いの出会いは多いのに、なかなか仮交際になりません。たまに仮交際になっても、1,2回のデートで交際終了となりました。相手のちょっとしたことで、お断りにする傾向がありました。会うことが出来ても、その先に進めない状況でした。実際に結婚していく人を見ると、必ずしも「出会いの数が多い人」ではありません。むしろ多くの場合は、「一つ一つの出会いに丁寧に向き合った人」です。・相手を知ろうとする・違和感を整理する・自分の気持ちを確認するそうしていくうちに、「この人となら落ち着いて話せる」「一緒にいると自然体でいられる」そんな相手に出会い、結婚に進んでいきます。出会いが多くなると、婚活は活動量の問題だと思いがちです。もっと会えばいいもっと探せばいいしかし実際は、違うことも多いのです。必要なのは、整理する時間です。・自分はどんな結婚を望んでいるのか・どんな相手と落ち着くのか・何を大切にしたいのかここが曖昧なままだと、出会いが増えるほど迷いも増えてしまいます。先程の30代後半の男性会員Aさんに、面談でもう一度、いつまでに結婚を決めたい(プロポーズ)を確認しました。そして、今まで会ってきた婚活を元に、婚活の整理をしました。出会いは無駄ではありません。その直後から、決まったお見合い相手の人と向き合っていくようになりました。ご成婚のお相手の女性とは、その後すぐに出会うことになりました。マッチングアプリでは、基本的に一人で婚活を進めます。そのため、・誰を選べばいいのか・何を基準に決めるのか・なぜうまくいかないのかこれを整理する機会があまりありません。結婚相談所の婚活では、出会いと同時に「婚活の整理」ができます。・客観的なアドバイス・自分では気づかない視点・相手との関係の見方こうしたサポートがあることで、婚活が迷走しにくくなるのです。もし今、・出会いはあるのに進まない・誰を選べばいいかわからない・婚活が迷走している気がするそんな感覚があるなら、出会いを増やす前に一度整理してみることをおすすめします。それだけで、婚活の見え方が大きく変わることがあります。結婚は、「一番多く会った人」とするものではありません。「この人となら大丈夫かもしれない」そう思える人に出会った時、婚活は一気に動き出します。もし婚活の進め方に迷いがある方は、一度整理してみませんか。あなたの婚活の状況をもとに、客観的な視点でお話をお聞きしています。無理な勧誘などはありませんので、気軽にご相談ください。婚活が迷走している理由が、意外とシンプルに見えてくることもあります。無料婚活カウンセリングで、30代~40代の男女の婚活の整理をしています。対面は吉祥寺駅の近くの個室で行っています。オンラインでも可能です。
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