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こんにちは。静岡の婚活・結婚相談所JOYマリッジ.comの結婚カウンセラー八木です。婚活中の方に質問です。デートやお見合いの後、きちんと「ありがとう」を伝えていますか。実はこの基本的な一言が言えていない方が驚くほど多く、それが原因で交際終了になるケースも珍しくありません。今日は感謝の言葉がどれほど大切か、お話しさせていただきますね。お見合いやデートが終わった後、「今日は楽しかったです。ありがとうございました」という挨拶、ちゃんとできていますか。「お忙しい中、わざわざ来てくださってありがとうございました」こんな当然の感謝の言葉が、実際には伝えられていない方がたくさんいらっしゃるんです。よくあるパターンが、相手の方から先に「ありがとうございました」と言われて、それに対して「ありがとうございました」とだけ返すケースです。これでは感謝の気持ちが相手に届きません。相手が言ったからただ返しているようにしか見えないんですね。結婚カウンセラーとして会員さまから受けるデート報告の中で、「お相手が感謝の言葉をきちんと言えない方でした」という理由で交際をお断りされたケースを何度も見てきました。たった一言、それもポジティブな「ありがとう」という言葉が言えなかっただけで、せっかくのご縁が途切れてしまうのです。「タイミングを逃してしまって言えなかった」という方や「毎回いちいち言うのも大げさかな」と思ってしまう方もいらっしゃるでしょう。でも婚活においては、伝えるべきことはしっかり伝える方が絶対に良い結果につながります。感謝の言葉は、何度言っても言いすぎということはありません。ちょうど新年を迎えたばかりのこの時期、初デートで「明けましておめでとうございます」と挨拶する機会も多いはずです。ここでも先ほどと同じ失敗をしている方がいらっしゃいます。お相手から「明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します」と言われて、慌てて「おめでとうございます」とだけ返してしまう。これでは自分から挨拶する気持ちがなかったように見えてしまいますよね。さらに厄介なのが、その場で言えなかったからと後でLINEで送っても、あまり良い印象にはならないということです。「今日はありがとうございました」も「明けましておめでとうございます」も後からメッセージを送っても、直接会っているときに言えなかったという事実は消えません。むしろ「直接は挨拶できないのに、LINEでなら言えるんだ」というマイナス評価につながってしまいます。婚活では最初の印象が何より重要です。初回のお見合いやデートで基本的な挨拶すらできない人という評価をされてしまうと、その後の関係発展は非常に難しくなります。挨拶、特に感謝の気持ちは丁寧に伝えるべきです。お相手に先に言われて焦って返事をしてしまうこともあるでしょうが、そういうときこそ一呼吸置いて落ち着いて挨拶することが大切なんです。具体的な場面で考えてみましょう。デートの待ち合わせで相手と会った瞬間に「今日はお時間作っていただいてありがとうございます」と自分から伝える。デート中に相手が気を遣ってくれたときには「ありがとうございます」「うれしいです」と素直に伝える。そして別れ際には「今日は本当に楽しい時間でした。ありがとうございました」としっかり目を見て伝える。この一連の流れを意識するだけで、相手に与える印象は驚くほど変わります。私が会員さまに常々お伝えしているのは、感謝の表現に「やりすぎ」はないということです。丁寧すぎるくらいの方が、誠実で礼儀を大切にする人という好印象を与えられます。「ありがとう」は相手への敬意と感謝を示す最もシンプルで最も大切なコミュニケーションです。この基本的な言葉がちゃんと言えるかどうかで、お相手はあなたの人間性を判断しています。もしタイミングを逃してしまったと感じたら、その場で「すみません、さっきちゃんと言えなかったんですが、今日は本当にありがとうございました」と伝えれば良いんです。後でLINEで送るよりも、直接その場で言葉にすることに意味があります。新しい年が始まったこのタイミング、今年こそ成婚を目指している方は、基本的な挨拶と感謝の言葉を丁寧に伝えることから始めてみてください。この小さな意識の変化が、あなたの婚活を成功へと導く大きな一歩になるはずです。JOYマリッジ.comでは成婚までの最短ステップをデザインします。理想のお相手に響くアプローチ方法を見つけるために、どんな小さなことも見逃さず、最適な方法でサポート!婚活を成功に導くための、あなただけの戦略を一緒に作り上げていきます。✅1年以内に結婚したい✅婚活の始め方が分からない方✅アプリやパーティーに疲れた✅良い出会いが無かった方✅効率的に婚活したい方など、さまざまな婚活スタートを全力でサポートいたします。📸提携フォトスタジオ10カ所で撮影無料!📱LINEサポートは即時対応(最長12時間以内返信保証)💻オンライン完全対応可↓LINEまたはホームページから無料相談会のご予約を受け付けております✨📱LINEJOYマリッジ.comの公式LINE🌐ホームページ https://JOY マリッジ.com💌お問い合わせ・ご相談LINEの友だち登録後、メッセージをお送りください。または、ホームページの問い合わせフォームからも承っております。
婚活相談の現場で、私はこれまで数えきれないほど多くの男性と向き合ってきました。その中で強く感じるのは、「条件は悪くないのに、なぜか選ばれない男性」が本当に多いという事実です。年収、学歴、職業、年齢。客観的に見れば十分に結婚できる条件を持っているのに、女性からはお断りが続く。一方で、条件面ではごく平均的でも、驚くほど早く成婚していく男性もいます。この差は、努力不足でも性格の良し悪しでもありません。多くの場合、女性が結婚相手に求めているポイントと、男性側の意識とのズレによって生まれています。この記事では、女性カウンセラーという立場から、婚活の現場で「選ばれる男性」と「断られてしまう男性」の違いを、かなり率直にお伝えします。耳が痛いと感じる部分もあるかもしれませんが、それこそが改善のヒントです。女性からよく聞くのが、「生理的に無理だったわけじゃないけど、結婚相手としては違う気がした」という言葉です。その理由を深掘りすると、多くは清潔感に行き着きます。ここで誤解してほしくないのは、清潔感=おしゃれ、ではありません。・髪が伸びっぱなしになっていないか・服にヨレやシワがないか・靴やカバンが汚れていないか・ヒゲや眉、肌に無頓着すぎないかこれらはすべて、「この人は自分の生活を管理できているか」「結婚後も家のことを任せられるか」という判断材料になります。女性は無意識のうちに、“恋人”ではなく“生活を共にする相手”として見ているのです。選ばれる男性の会話には、ある共通点があります。それは、「楽しませよう」「評価されよう」ではなく、理解しようとしているという姿勢です。婚活で断られやすい男性ほど、・沈黙を怖がって話し続ける・自分の経歴や考えを一生懸命説明する・正しいことを言おうとする傾向があります。しかし女性が見ているのは話の中身以上に、「この人は私の話をどう扱うか」です。・話を途中で遮らない・否定やアドバイスを急がない・感情に反応してくれるこの積み重ねが、「この人とはちゃんと話し合えそう」という安心感につながります。成婚していく男性は、結婚について語るときに「自分はこうしたい」と同時に、「相手の考えも聞きたい」と言います。・家事はどう分担したいか・仕事が忙しい時期はどう支え合うか・子どもを持つかどうかこれらに対して完璧な答えを持っている必要はありません。女性が見ているのは、一緒にすり合わせる姿勢があるかどうかです。女性が結婚相手に強く求めるのは、「安心して感情を預けられる相手かどうか」です。選ばれる男性は、・不安を相手にぶつけすぎない・機嫌を相手に委ねない・自分の弱さを過度に卑下しないという特徴があります。これは強さではなく、自己理解の深さです。「この人となら、人生の波を一緒に越えられそう」と感じさせます。相談現場でよく聞く男性の言葉に、「自分は条件的には悪くないと思うんですが…」という前置きがあります。この考え自体が悪いわけではありませんが、態度ににじみ出ると危険です。女性側から見ると、・評価する側に立っている・選ばれる努力をしていない・対等な関係に見えないと感じてしまうことがあります。条件はあくまで入口であり、決め手にはなりません。年齢、見た目、家事能力、過去の恋愛。これらを早い段階で細かく確認しようとする男性は少なくありません。男性は合理的な確認のつもりでも、女性は「試されている」「点数をつけられている」と感じます。その瞬間、心は一気に離れていきます。「それは非効率だよ」「普通はこうだと思う」このタイプの男性は、悪気がない分、自覚がありません。しかし女性からは、「この人と話すと否定されそう」「感情を出せなさそう」と受け取られます。結婚生活で求められるのは正解よりも、対話です。婚活が長引くほど、男性の焦りは強くなります。ただ、その感情を初期段階の女性にぶつけてしまうと、・重い・依存されそう・支える役割を求められそうと感じさせてしまいます。女性は「好きになる前から背負う覚悟」を求められると、距離を取ります。婚活で選ばれるかどうかは、才能やスペックの差ではありません。多くの場合、女性が何を怖がり、何に安心するかを想像できているかの差です。女性は、・感情を雑に扱われないか・話し合いができる相手か・対等なパートナーとして尊重されるかを非常に敏感に感じ取っています。もしこれまで婚活で断られることが続いていたとしても、それは「価値がない」という意味ではありません。私が見てきた限り、多くの男性はほんの少し視点を変えるだけで結果が大きく変わります。条件を磨く前に、・相手の立場で考えられているか・安心を与える関わり方ができているか・結婚を「一緒に作るもの」と捉えられているかこの3点を見直すだけで、女性の反応は驚くほど変わることがあります。ただ正直にお伝えすると、この記事を読んだだけで自分の癖やズレを一人で修正できる男性は多くありません。なぜなら、婚活がうまくいかない原因の多くは自分では気づきにくい無意識の言動にあるからです。私の面談では、これまでの婚活状況や女性からのお断り理由を一緒に整理しながら、・なぜ同じところでつまずいているのか・女性はどこに違和感を感じているのか・どう変えれば「選ばれる側」に回れるのかを、女性カウンセラーの視点で具体的にお伝えしています。説教や精神論ではなく、現実的に「次の出会いで何を変えるか」を明確にする時間です。もしこの記事を読んで、「もしかして自分も当てはまっているかもしれない」「一度、第三者の視点で見てもらいたい」と感じたなら、ぜひ一度ホームページをご覧ください。↓↓↓ https://yuiyell.jp/ 面談では、あなたの状況に合わせて率直にお話しします。婚活は、やり方を間違えなければ、必要以上に自信を失うものではありません。一人で悩み続ける前に、正しい視点を手に入れることも選択肢の一つですよ!
「アットブライダル銀座」代表の響子です。婚活市場には「実家暮らし」の女性が多くいます。もちろん、親の介護や家の事情など、正当な理由があってのことなら全く問題ありません。しかし、中には**「精神的・経済的に自立していない」だけの、いわゆる「子供部屋おばさん」**が潜んでいます。人事の視点で言えば、これは**「学生気分が抜けていない採用候補者」**と同じ。今日はその厳しい現実についてお話しします。35歳・実家暮らしの「リアル」まずは、こちらの現場写真をご覧ください。いかがでしょうか。「さすがにこれは…」と笑いましたか?それとも、少しドキッとしましたか?厳しいようですが、実家暮らしで親に身の回りの世話を焼いてもらっている女性は、婚活市場において**「地雷案件」**として扱われることが非常に多いです。その理由を、人事採用の視点で分析します。娘の世話を焼くことで存在意義を感じる母親と、それに甘える娘。この強固な**「共依存関係」**に、他人が入り込む隙間はありません。結婚とは、生まれ育った家庭を出て、新しい家庭を作ること。つまり、この居心地の良い関係を「断ち切る」ことです。あなたにその覚悟はありますか?掃除、洗濯、料理。これらは「誰かがやってくれるもの」ではありません。面談で「今はできませんが、結婚したらやります」と言う方がいますが、これは企業の採用面接で**「入社したらエクセル覚えます(だから採用して)」**と言っているのと同じです。30代の中途採用(結婚)に求められているのは**「即戦力」**です。生活能力がない大人は、その時点で「戦力外」なのです。賢い男性ほど、実家暮らしの女性の生活能力をシビアに見ています。「ママ、お茶〜」と言っている姿を見て、男性はどう思うでしょうか。「結婚したら、この母親の役目を俺がさせられるのか?」と恐怖を感じます。そして、何も言わずに静かにフェードアウト(交際終了)していきます。振られた理由が「価値観の不一致」だった場合、実はこれが原因だったというケース、婚活市場には山ほどあります。甘い言葉は言いません。本気で結婚したいなら、行動を変えなさい。毎月の『自由なお小遣い』を捨ててでも、一人暮らしを始めなさい。それが物理的に無理なら、実家で自分のことは全て自分で行い、家に生活費を入れなさい。それが「自立」の第一歩です。困った時にすぐに母親を頼る癖をやめなさい。自分で考え、自分で決断し、自分で責任を取る。それが大人です。厳しいことを言いますが、このままでは一生「子供部屋」の住人です。結婚という「現実」の世界に来たいのなら、まずは大人になりなさい。銀座の響子(アットブライダル銀座代表/元人事担当)「婚活は『採用活動』と同じ」が持論。甘い慰めは言いません。元人事のシビアな視点で、あなたの「市場価値」を冷静に分析し、戦略的に成婚へ導きます。(20代の早期「成婚」から、経験を重ねた30・40代の再出発まで。初婚・再婚問わず、本気で結婚したい人を応援します)\今年中に「答え」を出したい方へ/🍷無料カウンセリング(オンライン可)あなたが苦戦している理由、人事目線でズバリ診断します。無理な勧誘は致しません。安心して戦略会議にお越しください。★「戦略会議はこちら」 https://www.at-bridal.jp/
SNSを開いた瞬間、目に飛び込んでくる「男はこう」「女はこう」の言い合い。最初は暇つぶしのつもりだったのに、気づけば30分、1時間。読み終わったあとに残るのは、スカッとした爽快感じゃなくて、なぜかモヤモヤと疲労感……そんな経験、ありませんか。特に婚活中だと、男女論争は心に刺さりやすいです。「自分もこう思われてるのかな」「相手もこう考えてるのかな」と疑いが増えて、目の前の出会いが“敵か味方か”みたいな見え方になってしまう。これ、かなりもったいない。今日ははっきり言います。SNSの男女論争は、見ないほうが人生が進みます。そのうえで、SNSを完全にやめなくてもいい、人生を無駄にしない使い方をまとめます。婚活にも、日常にも効くやり方です。SNSの男女論争って、正しさの議論に見えて、実は感情の殴り合いになりやすいです。極端な例、強い言葉、切り取った体験談が伸びる仕組みなので、見るほど世界が偏って見えます。そして一番怖いのは、あなたの現実が変わっていないのに、心だけが消耗すること。今日会う相手は目の前の一人なのに、頭の中には「世の男は」「世の女は」という雑音が増える。恋愛や結婚は信頼が土台なのに、疑いの種を毎日水やりしてしまう状態になります。男女論争から得られる学びはゼロではありません。でも、学びの割合に対して、時間と感情のコストが高すぎます。しかも、見ているうちに「勝ちたい」「言い返したい」「判断したい」というモードになって、あなたの心が攻撃態勢に寄っていきます。婚活に必要なのは、勝つことより、合う人を見つけること。勝ち癖がつくと、相手の言葉の揚げ足を取ったり、完璧な言い返しを探したりして、関係が育ちにくくなります。SNSは、落ち着く投稿より、感情が動く投稿が伸びやすい場所です。怒り、嘲笑、分断、マウンティングは拡散されやすい。だから男女論争は、いつまでも流れてきます。あなたが弱いからハマるのではなく、ハマるように作られているだけです。一度見ると、関連投稿が増えるのも厄介です。気づけばタイムラインが論争だらけになり、「世の中は対立している」という前提が頭に定着します。現実の職場や友人関係では、そこまで揉めていないのに、SNSだけで世界観が作り替えられてしまうんです。婚活でうまくいく人ほど、相手を“個体”として見ます。条件や属性ではなく、目の前の人の誠実さ、会話の姿勢、価値観のすり合わせ方を丁寧に見ていく。でも男女論争を浴びると、相手を属性で見やすくなります。「男だからこう」「女だからこう」と決めつけが増える。決めつけは、確認をサボらせます。確認をサボると、誤解が増えます。誤解が増えると、関係は終わりやすくなります。意思の力だけで「見ない」は難しいので、環境で勝ちます。おすすめは次の3つです。・論争系のアカウントはミュートか非表示・検索で男女ワードを追わない・タイムラインはフォロー中心に寄せるミュートは負けじゃなく、生活防衛です。あなたの時間と心を守るスキルだと思ってください。フォローも同じ。情報は選べます。選ぶことは冷たいことではなく、賢いことです。SNSは、目的が曖昧だと吸い取られます。逆に目的が決まると、道具になります。婚活中なら目的はこの3つで十分です。・出会いのヒントを集める・自分の機嫌を整える・小さな学びをストックするたとえば「デートの会話ネタになるお店情報だけ見る」「身だしなみの研究にだけ使う」「生活改善のアカウントだけ見る」。こうやって用途を限定すると、論争に寄り道しにくくなります。SNSで人生が溶ける最大の原因は、終わりがないことです。おすすめはシンプルに、見る時間を固定すること。朝10分、昼10分、夜10分など。夜にダラダラ見るほど、論争は刺さりやすくなります。疲れている時の脳は、強い言葉に引っ張られるからです。婚活中の夜は、できればSNSよりも回復に使ってほしいです。湯船、ストレッチ、明日の服を決める、メモで振り返る。こういう地味な行動が、次の出会いの表情を柔らかくします。「男女の価値観を学びたい」と思う気持ちは自然です。でも論争の形で学ぶと、感情が混ざって偏りやすい。学びがほしいなら、落ち着いた媒体に逃がすのが正解です。本、長尺のインタビュー、専門家の解説、統計の読み解き。刺激の少ない場所で取る情報は、実生活で使いやすいです。SNSを完全にやめる必要はありません。大切なのは、あなたが主導権を持つこと。見る内容、見る時間、見る順番を決める。論争が流れてきたら、立ち止まらずに通り過ぎる。それだけで、SNSは毒にも薬にもなります。そして婚活では、SNSより目の前の会話が真実です。SNSの「こうあるべき」より、あなたが一緒にいて安心できるかどうか。その感覚を信じていい。SNSの男女論争は、時間と感情を消耗させ、婚活の判断を属性寄りにしてしまいます。だから結論はシンプルに、見ないほうが人生が進む。今日からできる行動は小さくてOKです。論争系をミュートする。検索で追わない。見る時間を10分に区切る。そしてSNSの目的を「学び」「機嫌」「ヒント」に限定する。これだけで、タイムラインの空気が変わり、あなたの心の温度も変わります。婚活は、誰かに勝つゲームではなく、合う人と出会う旅です。SNSの喧騒に人生を持っていかれず、あなたの現実がちゃんと前に進む使い方を選んでいきましょう。
こんにちは。東大阪エリアで35歳までの女性の婚活をサポートしている少人数制結婚相談所Scena(シーナ)の岩永です🌷最近、ジモティーを通じてのお問い合わせをいただく機会が増えてきました。本日も、30代の男性からご連絡をいただき、エリアも近く、ゆっくりお話をさせていただきました。私は以前、ウエディングプランナーとして「その方がどんな人生を歩みたいのか」「何を大切にして結婚したいのか」そうした想いに寄り添いながら、ご提案をしてきました。だからこそ、婚活においても✔画一的な方法✔無理なペース✔相談所ありきのご提案はいたしません。その方に合った婚活の形を、一緒に考えることを大切にしています。「自分で考えて、自分で動きたい」そう思われている方には、無理に結婚相談所をおすすめすることはありません。これまで・恋愛もしてきた・マッチングアプリも使ってきた・人と出会うこと自体はできているそれでも「結婚となると、なぜか踏み出せない」「結婚というものがしたいだけなのか」「子どもが欲しいから結婚したいのか」そんなふうに、気持ちが整理できないまま悩んでいる方はとても多いです。実は私自身も、同じように悩んできました。一人の時間も大切。今の自由で穏やかな暮らしも好き。「結婚したら、この幸せがなくなるのでは?」「結婚は墓場なんて言葉も聞くし、このままでいいのでは?」そんな思いを抱えながら、35歳を目前に一度立ち止まりました。きっと、このままでも幸せ。でも、知った上でやめるのも一つの選択。合わなければ、やめればいい。「一度経験してみる」という考え方もあるのでは、と感じました。20代の頃にも結婚を考えるタイミングはありましたが、先延ばしにして、最終的にこの時期を迎えました。それでも今、自分で納得して選んだ道だからこそ後悔はなく、充実した日々を過ごせています。だからこそ、もし今・アプリを続けるべきか・結婚相談所を考えるべきか・まだ結婚を考えるタイミングではないのか迷っている方がいらっしゃれば、一度「知る」ために来ていただきたいと思っています。初回カウンセリングは「入会するかどうかを決める場」ではなく、気持ちを整理するための時間です。どうぞ、気軽にお越しください。現在、ジモティー経由でお問い合わせ・お申し込みをいただいた方限定で、新春特典としてささやかなプレゼントをご用意しております🎍詳細は、下記ジモティー掲載ページよりご確認ください。👉ジモティー掲載ページ https://jmty.jp/osaka/sale -oth/article-1m6wm1Scenaは、お一人おひとりに寄り添って、納得できる婚活をサポートする少人数制結婚相談所です。「まだ決めきれない」「悩んでいる状態だけど大丈夫?」そんなお気持ちのままで、ぜひ一度お話しにいらしてください🌷結婚相談所Scena岩永🌷結婚相談所Scena▪️公式HP https://scena-marriage.com/ ▪️Instagramhttps://www.instagram.com/agent_scena?igsh=MWR3aHJ2cGZrcDg5dw%3D%3D&utm_source=qr▪️お問い合わせはこちら https://scena-marriage.com/ contact
こんにちは、マリヴィットの大原です😊「結婚相談所はまだ早いかな…」「本当にいい人がいるの?」そんなふうに悩んでいるうちに、月日が流れてしまった経験はありませんか?実は、結婚相談所で活動を始めた先輩たちの多くが、ある「共通した思い」を抱えています。今回は、TMS全国結婚相談事業者連盟( https://www.nakoudonet.com/ )が行った最新の意識調査をもとに、婚活をスムーズに進めるためのヒントを探っていきましょう。TMSが結婚相談所で活動中の男女を対象に行った「結婚相談所での活動開始時期に関する意識調査」によると、驚きの結果が出ています。30代以上の約半数が、「結婚相談所での婚活を、もっと早く始めればよかった」と回答しているのです。40代ではこの割合がさらに高くなり、半数を超える人が“開始時期への後悔”を感じているという結果が出ています。一方で、20代で活動を始めた方の多くは「今のタイミングでちょうどよかった」と満足しており、活動開始のタイミングがその後の納得感に大きく影響していることがわかります。年齢を重ねてから「もっと早く動けばよかった」と感じるのには、いくつかの現実的な理由があります。婚活市場では、残念ながら年齢が大きな判断基準の一つになります。早く始めるほど、出会えるお相手の幅(年齢層や条件)が広がり、理想の人に巡り会える確率が高まります。婚活はエネルギーを必要とする活動です。仕事が忙しくなる30代・40代にとって、効率よく、かつサポートを受けながら進められる環境を早めに選ぶことは、精神的な余裕にもつながります。活動を始めてから、「あと数年早ければ、もっと多くのアプローチがあったかも」と実感してしまうケースが多いのも現実です。かつては、結婚相談所は「最後の切り札」というイメージを持たれがちでした。しかし、今の時代はその考え方はもう古くなっています。むしろ、「効率よく、安心安全に、自分に合う人を見つけたい」と考える合理的な20代・30代が、戦略的に活用する場所へと変化しています。「もっと早く使えばよかった」という言葉は、裏を返せば「それだけ結婚相談所での活動に価値を感じた」ということでもあります。実際に活動を始めたからこそ、その環境の良さに気づき、もっと早くその恩恵を受けたかったと感じるのです。マリヴィットは、30代・40代の仕事も忙しく、充実されている会員様が多いですが、忙しい方ほど、結婚相談所をもっと早く知っていれば良かったというお声を頂きます。先日ご入会された30代の会員様も、アプリをしようと毎年何度か登録するが、結局1ヵ月も続かなかった、と仰っておりましたが、入会後、1ヵ月で10名以上の方とお見合い成立され、交際成立もされました。やりとりが面倒、一人だとさぼってしまう、といった方ほど、仲人という伴走者がいる結婚相談所での活動は、マッチしていると感じます。「もう少し自分なりに頑張ってみてから」「仕事が落ち着いてから」そうやって先延ばしにする理由はいくらでも見つかります。しかし、婚活において時間は最大の資産です。年齢を重ねることを不安に思う必要はありません。大切なのは、「結婚したい」と真剣に考えた今、この瞬間に一歩を踏み出すことです。早く動くことで、選べる選択肢が増え、比較できる視点が養われ、結果として「この人で本当によかった」と思える納得のいく結婚に繋がります。マリヴィットは、1か月以内のお見合い成立率・交際率100%(2025年実績)です。戦略的・スピーディーなサポートを得意としており、出会うまでの時間も寄り道させません。「あの時始めていれば…」という後悔を、数年後のあなたにさせないために。まずは今のあなたの思いを、私たちに聞かせてください。その一歩が、あなたの人生を大きく変える最高のスタートラインになるはずです。============■調査概要対象者:TMS全国結婚相談事業者連盟(TMSメンバーズネット)をご利用の会員様(全国)調査方法:インターネット調査調査期間:2025年9月18日(木)~2025年9月28日(日)有効回答数:2,340名(男性1,582名女性758名)
こんにちは!アラブ首長国連邦のドバイと東京の新宿に拠点がございますEliYume結婚相談所のぼんねちゃんです✨今回は、婚活疲れの対処法について書いていきます!!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーハイスぺ婚活が上手くいく「婚活エリート」になるにはどうしたらいいのかを一目でわかるように診断ツールを作成しました!22問の質問に答えるだけで無料で簡単にチェックできますよ!婚活エリート度チェックはこちらから婚活エリート度チェックの解説記事はこちらからーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー究極の婚活疲れの解決方法・・・それは・・・「結婚すること」でた!正論パンチ!うざっそう思わずに聞いてください(笑)婚活疲れは婚活をやめること(結婚or結婚を諦める)でしか根本解決できません。休憩や気分転換は気休め、課題の先延ばしにしかならないのです。それどころか、婚活を休憩するとその期間に羽を伸ばして休める方は少数で大半の人は、「私は結婚できるのだろうか・・・」「誕生日まであと〇ケ月・・・」「ああ・・友達の結婚式だ」「何も活動しないのもしんどい」こんな感じで婚活のことを考えてしまい、不安になって逆に疲れる!!!という事態になります。なので、婚活疲れを感じても立ち止まらないこれがぼんねちゃんが思う最適解です。婚活疲れの一番の原因は「不特定多数の方と会っていること」にあると思います。そのため何名かデートをする関係性の方が見つかったタイミングで新しい方と出会うのをやめて、その数名に集中するのもいいと思います。マッチングアプリや結婚相談所で無数の中から異性を選び、表面上の会話を繰り返すよりも、限られた人と、少し深い会話をする方が疲れは感じにくいです。気づけば1回しか会ってない人が沢山・・・という状況の方は、ぜひそれを改めて、狭く深くを心がけてみてください。疲れるから・・・と誰とも会わずにずるずる来てしまっている方は、その状況、逆に疲れます。意を決して何名か会ってみて、その方と関係を深めることを意識すると、誰とも会っていない時より、疲れを感じにくいかもしれません。2026年は絶対に結婚したい!と思っているあなたは是非エリユメの無料面談に来てみてね!最後まで読んで下さりありがとうございました✨また更新します!【EliYume結婚相談所SNS】・ホームページ・公式Instagram・X・YouTube
北新地でも、こういう男性は本当にたくさん見てきました。30代というのは、接待でちょうど連れてこられる年代なんです。中には、20代のうちに早々に結婚されている方もいて、そういう方は自然とお子さんの話や家庭の話になります。一方で、独身の30代男性は、大きく分けると二つのタイプに分かれます。ひとつは、遊びたい派。北新地という華やかな世界に、そのまま飲み込まれていくタイプです。30代後半になっても、まだまだモテます。でも、それはあくまで夜の世界での話。お金を使うからモテている、という現実を、いつの間にか勘違いしてしまう方も少なくありません。その結果、選り好みをしているうちに、気づけば年齢だけを重ねてしまう。仕事は順調なのに、恋愛や結婚だけが先送りになってしまうんですね。もうひとつは、実は落ち着きたい派。真面目で、責任感が強く、接待や飲み会の誘いを断れずに、仕事を優先し続けてきたタイプです。自分のプライベートな時間を後回しにし過ぎて、気づいた時には30代後半。「恋愛らしい恋愛をしてこなかったな」と、ため息をついている男性も、決して珍しくありません。実際に相談に来られても、先ほどの遊びたい派の男性は、20代女性を狙ってお見合いを繰り返す傾向があります。ただ、残念ですが、こうした癖はなかなか変わりません。選び方そのものが変わらないままなので、同じことを繰り返し、結果も変わらない。年齢だけが積み重なっていってしまうケースが多いんですね。一方で、実は落ち着きたい派の男性は、誠実な方が多く、お見合いをすればプレ交際に進む確率は高いです。サロンでも日々さまざまなご相談を受けていますが、やはり後者タイプの方のほうが、相談所での婚活はスムーズに進む傾向があります。ただ、このタイプの男性には、ひとつ共通する難しさがあります。それは、入会を決めるまでに時間がかかること。真面目で、誠実だからこそ、「自分で本当に大丈夫だろうか」「もう少し考えてからにしよう」と、慎重になりすぎてしまうんですね。相談の中でも、「自分に自信が持てない」という言葉を、よく耳にします。でも、それは能力が足りないわけではありません。多くの場合、自己肯定感が必要以上に低くなっているだけなんです。仕事に忙殺され、気づけば時間だけが過ぎてしまった。恋愛を後回しにしてきただけで、可能性がないわけではありません。大切なのは、完璧になってから動くことではありません。諦めずに、一歩踏み出すこと。自分の今の立ち位置を知り、どう進めばいいのかを整理することで、初めて「自分の未来」が具体的に見えてきます。ここまで読んで、「自分は後者タイプかもしれない」と感じた方がいたとしても、落ち込む必要はありません。真面目で、誠実で、仕事をきちんと積み上げてきたからこそ、恋愛や婚活を後回しにしてしまっただけなんです。自信がないのではなく、自己肯定感が少し下がっているだけ。それは、仕事に忙殺され、自分のことを後回しにしてきた結果でもあります。可能性がないわけではありません。ただ、整理する時間を取らずに、ここまで来てしまっただけなんです。真面目な人ほど、「自分なんかが…」って立ち止まりがち。でもね、誠実さは、婚活ではちゃんと強みになります。自信は、持ってから進むものじゃなくて、進みながら育っていくものですよ。婚活を始めるかどうかは、その後で大丈夫です。まずは今の状況を一度、整理してみませんか。何が足りないのかではなく、どこがズレているのかを一緒に確認するところから始めています。
こんにちは、aeta結婚相談所のカウンセラーの田中華子(かこ)です。津崎の自己紹介に続いて、私のことを紹介させていただきます。北陸生まれ・北陸育ちです。寒さには強く、真冬の早起きも得意です。20年弱東京にいるので方言等は特にありません。41歳で、家族構成は夫と娘の三人家族です。現在は横浜市内に住んでいます。MBTIはISFJ-T(擁護者)でした。中高一貫の共学に通っていました。趣味のピアノは高校卒業まで続けており、現在は娘のピアノレッスンに親子で楽しんでいます。推薦で明治大学に進学し、行政・政策学を中心に地域行政について学びました。アルバイトは、津崎と同じ携帯電話販売のキャンペーン!(津崎に出会えることが出来たので本当にやって良かったアルバイト№1✨です)他にはしゃぶしゃぶ食べ放題、プリンター・デジカメの販売員と接客業を中心にやって来ました。自由時間の多い学生生活で海外旅行🧳の楽しさに目覚めました!海外旅行に行く為、アルバイトにも夢中で取り組みました。新卒で大手のインフラ関連企業に入社しました。カスタマーセンターサービス部というお客様対応部署に配属されます。事務処理、顧客対応、事務戦略と残業も多く忙しい日々でしたが、同期が8人もいたので愚痴を言って励まし合いながら気が付けば10年も在籍しました!その後、部署移動を経てコンプライアンス部では内部管理態勢、外部社外委員との会議体運営の業務を行いました。社会人になっても海外旅行🧳好きは変わらず、カンボジア・トルコ・モロッコ等に行ったことがあります!主人とは結婚相談所で出会いました。これから「わたしの婚活体験記」で詳しく記載しますので、興味がある方は是非見てみてください♡正直、婚活には結構時間がかかり苦労しました。今となっては人生の糧、経験となっていますが、当時は辛いな…と思っていました。ですので、これから婚活でつまずいてしまいそうな時は深く共感し寄り添い、一緒に解決策を導けると思っています。私は恋愛体質なので、すぐにこの人大好き🥰となるタイプですが、主人は感情をあまり表に出さず冷静沈着なタイプです。恋愛の進め方に違いのある二人ですが・・・出会って半年でプロポーズ💍してもらい、9ヶ月で入籍しました!今年で結婚して7年目に突入しました。簡単になりますが、aeta結婚相談所の田中について知っていただければ嬉しいです!どうぞよろしくお願いします。婚活を進めていくうえでカウンセラーとの相性は「最も重視すべき点」かなと考えていますので、少しでも話してみたい!興味あると思っていただけたら幸いです。末永くよろしくお願いします。━━━━━━━━━━━結婚相談所aeta◡̈田中華子ただいまHP準備中です。結婚相談所を利用するかどうか、決まっていなくても大丈夫です。ちょっと話してみたい...と思ったタイミングで、お気軽に無料相談をお申し込みください。開業したばかりのため、現在は限定のプランやモニター募集も行っています。━━━━━━━━━━━
こんにちは。志木駅前の結婚相談所SentDIEMの柏尾です。最近「晩婚化が進んでるから急がなくていい」と思う女性がとても増えています。朝霞や新座でも同じような相談を受けますが、実はここに大きな誤解があります。“平均”が上がっただけで、20代〜30代前半で結婚する人の割合は昔とほとんど変わっていません。晩婚化という言葉は強い印象がありますが、実際には“初婚の中心層”は今でも30〜34歳。ふじみ野の女性も「まだ大丈夫」と思っていたけれど、動き出したら出会いの選択肢がかなり限られていることに気づきました。これは誰にでも起こる“勘違い”です。婚活には“選択肢が多い時期”があります。そして多くの女性が、そのピークを誤解してしまうんです。志木の女性も「もっと早く知りたかった」と話していました。現実を知ることは怖くありません。むしろ未来を広げてくれます。様子見しすぎると、動き出すタイミングを失います。特に30代は環境の変化も多く、出会いの場が自然に減っていきます。でも大丈夫。今気づけたなら、ここからがスタートです。いま必要なのは“焦る”ことではなく“方向を整えること”年齢はただの数字ではなく、婚活を進めるための“戦略のヒント”になります。必要なのは、急ぐことではなく“自分のペースで動き始めること”。続きのブログで、より具体的に「何をどう変えればいいか」をわかりやすく説明しています。SentDIEMのブログ https://sentdiem.com /blog/763/ 恋活・婚活でお悩みの方一度私達とお話してみませんか?一緒に原因をさがしながらどのように活動すればよいかアドバイスさせていただきます。気軽にDMやLINEでご連絡ください_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/結婚相談所SentDIEM東武東上線志木駅徒歩1分無料カウンセリング受付中(個室で安心)埼玉・東京近郊は出張対応オンライン(zoom)で全国対応LINE、HP、DMよりお気軽にご連絡ください■LINE https://lin.ee/0PzokKs ■Instagram https://www.instagram.com/sentdiem ■HomePage https://sentdiem.com _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
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