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このたび、ラブライフバランス研究所はIBJAWARD2025下半期を受賞しました。2025年上半期に続いての、うれしい連続受賞です。いつも活動してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。私たちは特に、40代・50代の方の婚活サポートに力を入れており、その積み重ねが、今回の評価につながったと感じています。IBJAWARDは、全国4,766社の結婚相談所の中から、実績と信頼性の両面で最も推奨できる相談所に贈られるアワードです。受賞には、・成婚数・入会数・ガイドライン・法令順守・トラブルやクレームの有無これら複数の項目において、厳しい基準をクリアする必要があります。その中で選ばれるのは、全体の13.5%だけ。今回も選んでいただけたことを、とてもありがたく思っています。40代・50代の婚活は、「とにかく数をこなす」よりも、自分に合うご縁を、無理なく探すことが大切だと考えています。そのために、・「個性分析」を使って自分の傾向を知る・わかりやすい料金で安心してスタートできる・お見合いはスムーズに、無駄なストレスを減らす・悩んだら、すぐ相談できる距離感年齢を重ねたからこそ出てくる不安や迷いも、一人で抱え込まずに進められるようサポートしています。「もうこの年齢からでも大丈夫かな」「今さら相談所ってどうなんだろ」そんなふうに思っている方こそ、一度お話を聞かせていただけたら嬉しいです。これからもラブライフバランス研究所は、40代・50代が安心して婚活できる相談所として、一人ひとりに寄り添ったサポートを続けてまいります。■無料相談受付中【お見合い0円キャンペーン】実施中 https://loveba.jp/bridal ■婚活の成功は自己分析にあり!「個性分析」はこちら https://loveba.jp/stac -koseibunseki
こんにちは!福岡・天神・博多・古賀でIBJ加盟の結婚相談所「プラスKOU」を運営している婚活アドバイザーのKOUです。「毎日、職場と家の往復ばかりで、まったく出会いがありません…」この言葉、私は何度聞いてきたか分かりません。初回相談にいらっしゃる方の8割以上が、同じことをおっしゃいます。朝起きて、満員電車に乗って、仕事して、残業して、コンビニでお弁当買って、帰宅して、寝る。気がついたら、もう金曜日。そして土日は疲れて寝てばかり…。そんな毎日を過ごしていたら、「出会いがない」と感じるのは当然のことです。でもね、ここで一つ質問させてください。「出会いがないこと」と「出会いを作らないこと」、これって同じですか?実は、「出会いがない」と感じている方のほとんどは、「出会いを作る行動」をしていないだけなんです。つまり、行動を変えれば、出会いは必ず作れるということ。今日は、「職場と家の往復ループ」から抜け出して、結婚につながる出会いを作る方法を具体的にお伝えしていきますね。___ https://www.pluskou.jp/ 501 _ ____________________________________まず、「出会いがない」と感じる原因を整理しておきましょう。あなたの1週間の行動範囲、どれくらいですか?「自宅」「職場」「最寄り駅」「スーパー」「コンビニ」くらいで完結していませんか?これ、決してあなたが悪いわけじゃないんです。現代の社会人は本当に忙しい。特に福岡で働いている方は、天神や博多で仕事が完結してしまうことが多いです。便利な生活は素晴らしいことですが、「新しい出会い」という観点では、行動範囲の狭さがネックになってしまうんです。「いつか自然に素敵な人と出会えるはず」と思っていませんか?正直に言います。社会人になってからの「自然な出会い」は、宝くじに当たるようなものです。学生時代は、クラス、サークル、バイト先など、放っておいても新しい人と出会う機会がありました。でも社会人になると、自分から動かない限り、新しい人間関係は広がりません。「いつか」を待っていたら、あっという間に5年、10年と時間が過ぎてしまいます。「婚活パーティーは恥ずかしい」「マッチングアプリは怖い」「結婚相談所は敷居が高い」こんなイメージを持っていませんか?お気持ちは分かります。でも、出会いの場に行かないで、どうやって出会うんでしょうか?「出会いの場に行く」という選択をしない限り、状況は絶対に変わりません。「婚活したいけど、仕事が忙しくて時間がない」これもよく聞きます。でも、本当に「時間がない」のでしょうか?帰宅後にスマホでSNSを見ている時間、休日にダラダラ過ごしている時間…。その時間を「婚活」に充てることはできませんか?1日30分、週末に2〜3時間あれば、婚活は十分にできます。「時間がない」のではなく、「婚活の優先順位が低い」だけかもしれません。________________________________________では、具体的にどうすれば出会いを作れるのか?忙しい社会人でも実践できる方法をご紹介します。「職場と家の往復」を脱出するために、一番取り組みやすいのが趣味のコミュニティです。料理教室、ヨガ、ゴルフ、テニス、登山、読書会…。福岡には、天神・博多エリアを中心にたくさんの趣味のコミュニティがあります。ポイントは、**「男女両方が参加する趣味」**を選ぶこと。同じ趣味を持つ異性と自然に出会えますし、共通の話題があるので会話も弾みやすいです。意外と見落としがちなのが、友人からの紹介です。「良い人いたら紹介して」と、信頼できる友人に伝えていますか?言わなければ紹介してもらえません。「結婚したいと思っている」「良い人がいたら紹介してほしい」この2つを伝えておきましょう。恥ずかしいことではありません。最近の婚活パーティーは、かなり進化しています。趣味コン、年齢限定、ハイスペック限定など、自分に合った条件のパーティーを選べます。福岡では、天神・博多エリアで毎週のように開催されています。一度も行ったことがないのに「合わない」と決めつけるのは、もったいないですよ。使い方次第では、効率的に出会いを作れるツールになります。ポイントは3つ。•真剣度の高いアプリを選ぶ•プロフィールをしっかり書く•ある程度やり取りしたら、早めに会うマッチングアプリは、あくまで「出会いのきっかけ」を作るツール。上手に活用してください。「本気で結婚したい」なら、結婚相談所が最も効率的です。結婚相談所のメリットは、**「全員が結婚を前提としている」**こと。入会には各種証明書の提出が必要なので、本気の人しかいません。また、カウンセラーがサポートしてくれるので、一人で悩む必要がありません。________________________________________ここで、実際にプラスKOUで成婚された会員様の事例をご紹介します。天神のIT企業でSEとして働いていたMさん。残業は月80時間超え、帰宅は毎日22時過ぎ。「こんな生活で婚活できるんでしょうか?」と不安そうでした。Mさんの婚活プランは、「土曜日限定のお見合い」と「平日夜のビデオ通話」。このスタイルなら、忙しくても続けられます。活動2ヶ月目、古賀で自営業を営む35歳のTさんとお見合い。「仕事を頑張る女性を応援したい」というTさんの言葉に、Mさんは心を開いていきました。活動開始から6ヶ月で成婚退会。「私でも結婚できました!」と涙を流すMさんの姿、今でも忘れられません。博多で公務員として働くKさん。人見知りで、出会いの場に行く勇気がなかったそうです。Kさんの良さは、真面目で誠実なところ、そして趣味の料理がかなりの腕前だったこと。活動1ヶ月目、同じく人見知りの36歳女性Yさんとお見合い。趣味の料理の話で盛り上がり、交際へ。デートでは「一緒に料理を作る」スタイルを提案。話すのが苦手なKさんも、料理をしながらなら自然と会話ができました。活動開始から5ヶ月で成婚退会。「結婚相談所に来て、本当に良かった」というKさんの言葉が印象的でした。________________________________________プラスKOUは、福岡・天神・博多・古賀エリアで婚活を頑張る方を全力でサポートしています。ダラダラと長く活動するのではなく、短期集中で成婚を目指します。明確な目標があれば、行動も変わります。交際中の不安や悩み、24時間以内に必ず返信します。すぐに相談できる相手がいることは、婚活を続ける上で大きな支えになります。最初から最後まで、私KOUが担当します。担当者が変わることはありません。一人ひとりに合った、オーダーメイドのサポートができます。土日祝日も、お盆も年末年始も対応。会員様のペースに合わせて、柔軟にサポートします。小さな相談所でも、出会いの幅は全国規模。福岡にいながら、全国の会員様とお見合いできます。________________________________________「出会いがない」と嘆いているだけでは、何も変わりません。でも、行動を起こせば、必ず状況は変わります。今日この記事を読んでいただいたことも、大切な一歩です。次は、もう一歩踏み出してみてください。プラスKOUは、あなたの婚活を全力でサポートします。まずは無料相談から。お気軽にお問い合わせください。詳しくは【 https://www.pluskou.jp/ 501 】<筆者プロフィール>福岡・天神・博多・古賀でおすすめIBJ加盟の結婚相談所「プラスKOU」婚活アドバイザー KOUお見合いのセッティングから成婚後のサポートまで、すべてのプロセスを一貫してサポート。交際中は24時間以内の相談対応体制を整え、お二人の関係づくりを丁寧にサポートしています。6ヶ月以内の成婚を目指し、会員様一人一人のニーズに寄り添った、きめ細やかなサービスを提供しています。 https://www.pluskou.jp/ ________________________________________#出会いがない#職場と家の往復#婚活#結婚相談所#福岡婚活#天神#博多#古賀#IBJ#プラスKOU#婚活アドバイザー#結婚したい#30代婚活#40代婚活#社会人婚活
🌸カウンセラーブログ Vol.525🌸大阪梅田結婚相談所kotopuro 代表 岩田寿子です。今回のブログ内容も少々辛口となっておりますが、真剣に婚活をして、絶対結婚したい!と思っておられる方には、しっかりとお読みいただきたい内容です。婚活で、実は一番多いケースがあります。🚩条件は悪くない🚩人柄も誠実🚩一緒にいて不安はないそれなのに、「決め手がなくて…」「この人で本当にいいのか分からない」と、前に進めない。でも、ここで一つ言わせてください。条件が悪くないのに決められないのは、相手の問題ではありません。多くの人はこう思っています。🚩「もっと気持ちが盛り上がれば決められる」🚩「確信が持てたら結婚できる」でも現実は逆です。✨覚悟を決めた後に、納得や安心が育つ。✨気持ちが固まってから決める→ほぼ来ない✨決めて向き合う→後から育つ婚活で必要なのは、“感情のピーク”ではなく「この人とやっていく」と決める力です。条件が悪くないのに決められない人ほど、心のどこかで、こう思っています。🚩「もっと合う人がいるかもしれない」🚩「これ以上の人が、まだ出てくるかも」でも、冷静に考えてください。その“もっと上”は、いつ確定しますか?答えは、一生しません。決められない人は、今の相手が嫌なのではありません。怖いのは、こちらです。🚩他の選択肢を失うこと🚩可能性を閉じること🚩「間違えたかもしれない」と思う未来つまり、結婚相手を失う怖さより、選択肢を失う怖さの方が勝っている。だから、決められない。「もう少し交際を続ければ、答えが出るかも」そう思っている人は多いですが、時間だけが解決することは、ほぼありません。むしろ、時間が経つほど🚩比較が増え🚩不安が膨らみ🚩決断はどんどん重くなります。決められないまま時間を使うことが、一番のリスクです。成婚していく人は、実はとてもシンプルな基準で決めています。✨一緒に生活できるか✨安心して話せるか✨問題が起きた時、話し合えるかドキドキや高揚感は、決め手にしていません。「この人なら、現実を一緒に引き受けられる」それだけです。条件が悪くないのに決められない人は、相手を選んでいないのではなく、自分の人生を選ぶ覚悟ができていない。結婚は、正解を当てるテストではありません。「この選択を正解にする」と自分で引き受ける決断です。それができた人から、婚活は終わっていきます。探し続けた人と、決めた人の5年後―時間が奪うもの、残すもの―次に読むべき記事はこちら👉【20代婚活】💛婚活偏差値は?成功する人の3つの特徴【20代婚活】💛恋愛経験ゼロでも結婚できる理由【婚活】💛男性不妊を知らないまま結婚するな!kotopuroは1年で人生が変わる結婚相談所です。ぜひ、あなたも今年人生を変えてみませんか。Kotopuroの会員様は婚活の停滞はあってもほとんどの方が歩みを止めることのない、前向きな婚活で短期成婚を叶えています。その秘密はストレスを和らげる事に拘った「がんばり過ぎずに頑張れてしまう!」Kotopuroのサポートスタイルにあります。当事者感覚を大切に可能な限りの素早いレスポンスを心掛けています。例えば,会社帰りのデートの後で相談したい事が出来た時も大丈夫担当者とLINEやZoomで連絡を取り合うため、いつでも相談が可能です。小さなサロンだからこそ実現できる相談回数や時間についての細かな取決めは設けず、タイムリーな対応で、あなたを不安にさせません。またKotopuroでは、上から目線のサポートや、マニュアル的なアドバイスもしていません。あなたのストレスを和らげながら婚活のプロのアドバイザーとして、成婚までのプロセスに心地よく寄り添うことがKotopuroのサポートです。結婚相談所kotopuroは、豪華なサロンや綺麗なパンフレットは必要のないものと考え、宣伝費や広告料を抑え、会員様にリーズナブルで満足度の高いサービスを提供しています。会員さまのお気持ちを第一に、結果を求めてサポートに取り組ませていただいております。ぜひ一度個別相談にお越しください。公式HP: https://kotopuro.com 個別相談のご予約はコチラ: https://kotopuro.com /contact結婚力アップ講座「成婚寿ワーク」はコチラ: https://kotopuro.com /work男性向けページはコチラ: https://kotopuro.com /men2025
「50代で初婚なんて、やっぱり厳しいですかね」これは、私が何度か受けた質問です。確かに、50代初婚の婚活は、大変なこともあります。ただ、その理由を年齢や条件だけに求めてしまうのは、少し違う気がしています。実際に多いのは、長い時間をかけて身についた考え方や判断基準――いわば“思考のクセ”が、知らないうちにご縁を遠ざけてしまっているケースが多いのです。今回は、・50代初婚の婚活で起きがちな現実・事前に知っておきたい注意点・男女別に見える特徴を整理しつつ、「自分を大きく変えなくても、出会いに近づく考え方」をまとめてみたいと思います。婚活市場で50代初婚が難しいと言われる背景には、『自分の生活や価値観が完成されている』という事情があります。-仕事の進め方-お金の使い方-生活リズム-人との距離感こうしたものが長年の独身生活の中で固まり、「今さら変えられない」という感覚になっている方が少なくありません。一方、同年代の再婚経験者は、誰かと生活を共にした経験があります。思い通りにいかない現実や、譲ることの必要性も身をもって知っています。生活力の高さも含め、婚活の場では強い存在です。結果として、『理想は高いままなのに、相手を受け入れる余白が少ない』この状態が、50代初婚の婚活を難しくしている大きな要因だと感じています。経験を重ねてきた50代の方には、確かな知識や実績があります。それはとても素晴らしいことだと思います。ただ、婚活の場では、その経験が「教える」「諭す」口調として出てしまうことがあります。----「それは違うと思いますよ」----「普通はこうするものです」そんな悪気のない一言に相手は身構えてしまいます。求められているのは正しさではありません。"一緒にいて肩の力が抜けるかどうか”。そこを意識するだけで、会話の空気は大きく変わります。年齢による外見の変化そのものが、問題になることはほとんどありません。気になるのは、アップデートが止まってしまうことです。昔流行った服装、自己流の身だしなみ、「この歳だから仕方ない」という諦め。こうした空気は、思っている以上に相手に伝わります。少し整えるだけで印象が変わるケースは、本当に多いのです。「まだ重い話はしたくない」「嫌われたくない」そう思うのは自然なことですが、50代の婚活では、介護や老後の話題は避けて通れません。大切なのは、抱えている事情を完璧に説明することではなく、「どう考えているか」を言葉にできるかどうかです。向き合う姿勢そのものが、信頼に繋がります。50代男性の場合、仕事や収入はすでに一定の評価を得ている方が多い印象です。その上で女性が見ているのは、-家事や日常生活への理解があるか-威圧感や上から目線を感じさせないか「自分はもう完成している」という空気が出た瞬間、距離は一気に開きます。対等でいようとする姿勢が、ご縁を繋ぐのです。50代初婚の女性から、「まだ若く見られたい」という思いを感じることがあります。その気持ち自体は悪いものではありません。ただ、結婚相手として求められているのは、-自立している-相手をコントロールしようとしない-気持ちの波が穏やか"人生を横並びで歩けるパートナー”としての落ち着きが、自然と伝わっています。思考を変えるのは簡単ではありません。年齢を重ねれば重ねるほど、なおさらです。だからこそ、私は全部変える必要はないと考えています。おすすめしたいのは、100点満点を目指さない「大人の引き算婚活」。生活のすべてを共有しなくてもいい。意見が違っても、無理に正さなくていい。「一緒にいて疲れない部分」だけを大切にする。それだけで、関係は続きやすくなります。50代での婚活は、決して珍しいわけでも遅すぎる選択でもありません。自分の人生を理解したうえで選ぶからこそ、誠実な結婚になることも多いのではないでしょうか。必要なのは、自分を否定することでも、無理に若く見せることでもありません。ほんの少し、考え方に余白を持つこと。それだけです。「一人でも生きていけるけれど、誰かとならもっと安心できる」そう感じた瞬間が、婚活の始まりです。無理せず、ここから一緒に始めてみませんか。お問い合わせはコチラから↓↓↓🍉HP: https://comm-up-suika.com/contact LINEはこちら↓↓↓
こんにちは!京都市 結婚相談所 mirioBRIDAL代表カウンセラー中川です。入会後2週間でお見合いされた女性と順調に交際を深め、入会から6ヶ月でご成婚となりました!交際中のお二人からは、お互いを思いやるお話がたくさん聞けて交際は順調そのものでした!着実に愛と信頼関係を深めていっているお二人の様子が本当に微笑ましかったです(*^^*)きっと素敵なご夫婦になることでしょう!!本当におめでとうございます!!運命のお相手はほんの少しの勇気ある一歩で出会えるかも知れません。結婚相談所はまだまだ敷居が高いイメージがあるかもしれませんが、ご自身のペースで活動することができますので是非お問合せお待ちしております。
50代で再婚を目指す婚活では、プロポーズの形に悩まれる方が少なくありません。今回ご相談いただいた男性会員さんも、一度交際になったものの、お断りを経験し、その後、再びご縁がつながったケースでした。再交際というのは、「前と同じ失敗をしたらどうしよう」という不安がどうしても出てきます。そんな中で出たご相談が、「どんなプロポーズがいいでしょうか?」でした。そこでご紹介したのが、ダズンローズ(12本のバラ)によるプロポーズ。12本のバラには、感謝・誠実・信頼・希望・愛情・永遠など、人生を共に歩む意味が込められています。派手な演出ではなく、言葉で気持ちを伝えるプロポーズは、再婚世代の方にとても合っています。大切なのは、「なぜあなたと結婚したいのか」「これからどう生きたいのか」を、しっかり言葉にすること。再婚婚活では、プロポーズもまた「すり合わせ」のひとつです。誠実な想いが伝わる形こそが、ご縁を結ぶ一歩になるのだと感じた事例でした。➡吹田市の行列のできそうな相談所ブログはこちらです
私にとって、この時間はまさに「目から鱗(うろこ)」の連続!そして、自分自身と向き合うための、とても大切な時間となりました!「知っているつもり」だった自分に気づく・・・正直に申し上げると、これまで「結婚」や「家族」については、自分なりの知識や経験の中で分かっているつもりでいました((+_+))しかし、先生のお話を伺う中で、自分の知識がいかに断片的だったかを痛感しました♡•社会全体が今、どのような動きを しているのか•本当の意味での「幸せ」とは何なのか自分の経験則だけで物事を捉えていた未熟さを反省するとともに、「もっと広い視点で学ばなければならない」と、強く背中を押された気がします!先生の「結婚教育」という考え方は、単に結婚を推奨するものではありません!それは、「自分を愛し、他者とどう調和して生きていくか」という、誰もが学ぶべき人生の土台だと感じました!この大きな気づきをいただけたことに、今はただ感謝の気持ちでいっぱいです♪いただいた気づきを、行動に変える・・・「いい話を聞いた」だけで終わらせては、せっかくの学びがもったいない(^_-)-☆「学んだことを、しっかり自分のものにし、行動に移していくこと」今の自分に足りないものを素直に受け入れ、学び続ける姿勢を忘れない!そして、その学びを自分の周りや社会へ、何らかの形で還元していけるよう、一歩ずつ進んでいこうと思います!素晴らしい気づきを与えてくださった先生、そしてこのような場を設けてくださったAKBの皆様、本当にありがとうございました!
結婚相談所で活動を始めると、目の前に並ぶ数多くのプロフィール。その中で、多くの会員様が口にされるのが「誰に申し込んでいいのか、基準がわからない」という切実な悩みです。理想の人に会いたいけれど、お断りされるのも怖い。かといって、妥協はしたくない。そんな迷いの中にいる方へ、成婚率を高める「お見合いの黄金比」と、プロの目から見た「お似合いの法則」をお伝えします。入会当初、何百人もの候補から自力で選ぶのは至難の業です。そこで当相談所が推奨しているのが、申し込み枠の「半分は自分の理想、半分はプロの推薦」というスタイルです。半分の枠:自分が直感で「素敵だな」「会ってみたい」と思う憧れの方。もう半分の枠:仲人が客観的に見て、相性が良さそうだと判断して推薦する方。自分の「好み」だけで探すと、どうしても条件のミスマッチが起きやすくなります。プロの目線を取り入れることで、自分では気づかなかった「運命の相手」との出会いが爆発的に増えるのです。私はこれまで数多くの成婚カップルを見送ってきましたが、振り返ってみるとどのカップルも驚くほど「お似合い」であり、似たような境遇の方が多いのが現実です。仲人が言う「釣り合いの取れた方=お似合い」とは、具体的に以下のような5つのレベルが近いことを指します。学校のレベル:会話のテンポや論理的思考の共通点。勤務先のレベル:仕事への責任感やライフスタイルの理解。年収のレベル:金銭感覚や生活水準のイメージの合致。容姿のレベル:清潔感や雰囲気のバランス。並んだ時の自然な安心感。家庭環境のレベル:育ち、マナー、家族への接し方の共通項。これらが似ているカップルほど、初対面から「なんだか昔からの知り合いみたい」と意気投合し、トントン拍子に成婚まで進まれる傾向にあります。なぜ似たような境遇だとうまくいくのでしょうか?それは、「説明しなくても分かってもらえる安心感」があるからです。育ってきた環境や仕事のスタンスが近いと、価値観の根本でズレが生じにくくなります。365日続く結婚生活において、この土台の近さは、何物にも代えがたい「居心地の良さ」になります。実際、幸せを掴んだ皆さんは、最終的にはご自身とどこか雰囲気の似た、バランスの取れたお相手を選ばれています。もし今、あなたが「誰に申し込めばいいか」で立ち止まっているなら、まずは自分の「会いたい人」にアプローチしつつ、私たちが提案する「お似合いの方」にも目を向けてみてください。「お似合い」とは格付けではありません。あなたが一番あなたらしく、無理をせず自然体でいられる相手のことです。その一歩が、1年後の幸せな成婚へと繋がっています。一緒に「最高のパートナー」を見つけていきましょう!
こんにちは。KOKOROlovebridgeです。お見合いが無事に終わり、「またお会いしたいですね」とお互いに気持ちが通じ合った瞬間。その後の“初デート”は、ご縁を育てるうえでとても大切な時間です。でも実際には——「どんな場所がいいの?」「何を話せばいいの?」「どこまで距離を縮めていいの?」そんな不安や迷いを抱える方も少なくありません。今回は、結婚相談員の視点から「お見合い後のデートプラン」について、具体的なアイデアや心構えをお伝えします。お見合いは、いわば“ご縁の入口”。そしてその後のデートは、“ご縁の可能性を確認する時間”です。-一緒に過ごして心地よいか-会話のテンポや価値観が合うか-自然体でいられるかこうした感覚は、実際に一緒に歩いたり、食事をしたりする中で少しずつ見えてきます。だからこそ、初回のデートは「気張りすぎず、でも丁寧に」がポイントです。①カフェでゆったり会話中心の時間お見合い後の初デートで最も人気なのが、カフェでの再会。静かな空間で、コーヒーや紅茶を飲みながら、ゆったりと会話を楽しめます。おすすめポイント:-時間の調整がしやすい(1時間でもOK)-雰囲気が落ち着いていて緊張しにくい-席の距離感がちょうどよく、自然な会話ができる注意点:-混雑する時間帯は避ける-長居しすぎないように気をつける「前回のお見合いで話した〇〇の話、もっと聞きたいです」など、前回の会話を引き継ぐと、自然な流れになります。②公園や庭園で季節を感じる散策デート春の桜、秋の紅葉——季節を感じられる場所での散策は、会話が自然に広がるデートプランです。おすすめポイント:-歩きながら話すことで緊張がほぐれる-景色や自然が話題になる-無言の時間も心地よく過ごせる注意点:-天候に左右されるため、事前に天気予報をチェック-歩きやすい靴と服装で「この季節、〇〇が綺麗なんですよ」といった話題から、趣味や感性の相性も見えてきます。③ランチデートで“食の価値観”を知る食事は、価値観やマナーが自然に表れる場。ランチなら、気軽さと丁寧さのバランスが取りやすく、初回デートにもぴったりです。おすすめポイント:-会話のきっかけが多い(メニュー、味、雰囲気)-お互いの食の好みがわかる-デート時間が長すぎず、程よい区切りがつけられる注意点:-高級すぎるお店は避ける-食べるペースや注文の仕方に配慮を「〇〇がお好きなんですね。今度おすすめのお店、教えてください」など、次回につながる会話も生まれやすいです。初回デートでは、会話の内容も気になるところ。でも、難しく考える必要はありません。ポイントは——-相手の話に「共感」を示す-興味を持って「質問」するたとえば…「それ、素敵ですね。どうして始めたんですか?」「私も似たような経験があります。〇〇って、意外と難しいですよね」こうしたやりとりがあると、相手は「自分に関心を持ってくれている」と感じ、安心感が生まれます。初回デートで大切なのは、「距離を縮める」ことではなく、「距離を測る」こと。無理に仲良くなろうとするよりも、「この人とは、どんな関係性が築けそうか?」を感じ取る時間にするのが理想です。-話しやすさ-気遣いの仕方-自然体でいられるかどうかこうした“感覚”は、プロフィールではわからない部分。実際に会ってみて初めて見えてくるものです。お見合い後のデートは、ご縁の“芽”を育てる時間。焦らず、無理せず、でも丁寧に向き合うことで、少しずつ信頼が育まれていきます。KOKOROlovebridgeでは、デートプランのご相談も随時承っています。「どんな場所がいいか分からない」「会話が不安」——そんな時は、ぜひカウンセラーにご相談ください。あなたらしいペースで、あなたらしいご縁を。その一歩を、私たちは心から応援しています。
神戸で30代の婚活をしている方と話していると、こんな言葉をよく聞きます。「本音を言って嫌われたらどうしよう」「重いと思われたくなくて」「言わない方が無難かなと思って…」とても慎重で、相手を思いやる姿勢です。でも実は――婚活が進まない人ほど、本音を出すことに強い不安を感じています。30代になると、仕事でも人間関係でも「言わない方がうまくいく」経験をたくさん積んできています。・波風を立てない・空気を読む・角を立てないこれは社会では大切な力です。しかし婚活では、この力が強く出すぎると関係が“浅いまま”止まってしまう原因になります。無難な会話はできても、心の距離が縮まらない。結果として、「いい人だけど決めきれない」で終わってしまいます。本音を出さない関係は、常に気を張る状態になります。それが続くと、婚活そのものがしんどくなります。本音を出さないままでは、本当に合うかどうかも分かりません。誤解されやすいのですが、うまくいく人は何でもかんでも本音をぶつけているわけではありません。彼らがしているのは、小さな本音を隠さないことです。・今日は少し疲れている・実はこういう考え方が好き・それは少し苦手かもしれないこの程度で十分です。神戸は、・落ち着いた関係・丁寧な距離感・自然な会話を大切にする人が多い街です。だからこそ、作られた言葉よりも正直な反応の方が、相手に安心感を与えます。30代の婚活と、神戸の価値観はとても相性が良いのです。→結婚は全員に好かれることではありません。→正直さは誠実さです。→それは失敗ではなく前進です。ヒカリノエンでは、「無難に進める婚活」を勧めていません。・どこで言葉を飲み込んでいるか・何を我慢しているか・本当はどうしたいのかそこを一緒に整理しながら、自分を出しても大丈夫な婚活を大切にしています。婚活が進まないと感じるとき、努力が足りないわけではありません。もしかすると、本音を出すのが怖くなっているだけかもしれません。神戸で30代の婚活をするなら、完璧な自分を演じなくても大丈夫。ヒカリノエンは、あなたが正直でいられる婚活を、これからも支えていきます。
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
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希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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