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年収や学歴、年齢の検索条件に縛られ、自分らしさを見失っていませんか?理想を追求しているはずなのに心が満たされないなら、それは選ぶ基準ではなく、あなたの内側のマインドを整えるサインかもしれません。今、あなたが絶対に必要だと感じている条件が、実はあなたの過去の体験から作られた思い込みで選んだものだとしたら?当相談所では、「自己変容プログラム」を通じて本来の自分に戻り、内側から人生を満たすサポートを得意としています。周りの目を気にしたり、自己犠牲をしたりせず、ありのままのあなたで理想のパートナーシップを築いていくために必要なこととは?▼続きはエグゼクティブマリアージュ結yuna公式ブログで▼ https://executivemariage.co.jp/column260810/
この記事を読むとわかること①初デート後に「また会いたい」と思われる人の共通点②婚活で好印象を残す具体的な行動③成婚者が実際に意識していたポイント④相談所カウンセラーだから言えるリアルなアドバイス「いい人だったのに、その後のお返事が来ない…」「初デートは盛り上がったと思ったのに、お断りされてしまった…」婚活をしていると、一度はそんな経験がありますよね。悩みますよね。実は、婚活で「また会いたい」と思われる人には、容姿や年収だけではない共通点があります。そして、その多くは生まれ持った才能ではなく、少し意識するだけで身につけられるものです。私たち結婚相談所ディアブライド東京でも、多くの成婚者を見てきましたが、「最初からモテる人」が必ずしも成婚しているわけではありません。反対に、「以前は初回デートで交際終了が続いていた」という方が、あるポイントを改善しただけで真剣交際、そして成婚へ進んだケースを数え切れないほど見てきました。この記事では、そんな実際の婚活現場から見えてきた「また会いたい」と思われる人の共通点をご紹介します。「イケメンだから」「美人だから」もちろん第一印象は大切です。しかし、婚活では「一緒にいて心地よかった」という感覚が次につながります。恋愛ではドキドキも大切ですが、結婚相手を探す婚活では「安心感」がより重要になります。一緒に考えてみましょう。婚活デートの帰り道、相手は「楽しかったな」それとも「少し疲れたな」どちらを感じているでしょうか?無理に盛り上げる必要はありません。自然な笑顔は安心感を与えます。Sさま(32歳・システムエンジニア)以前は緊張すると表情が硬くなり、仮交際終了が続いていました。面談で私が「話すことより笑顔を意識してみましょう」とお伝えしたところ、次回のお見合いでは「今日は緊張しています(笑)」と最初に伝えながら笑顔を見せるように。すると、お相手女性から一緒にいて安心しました。という理由で交際成立。半年後にご成婚されました。話し上手より聞き上手。質問は尋問ではありません。「もっとあなたを知りたい」という気持ちが伝わる質問が大切です。最近のデートで、自分が話した時間と相手が話した時間はどちらが長かったでしょうか?「へぇ!」「それ素敵ですね!」そんな一言だけでも会話は弾みます。Aさま(29歳・看護師)以前は緊張して無表情。プロフィール写真とのギャップで損をしていました。リアクションを少し大きくする練習をすると、男性から「話していて楽しかった」という感想が増え、4か月後に真剣交際へ進まれました。価値観は違って当然です。「私は違います」ではなく「そういう考え方もありますね」この一言だけで印象は大きく変わります。「今日はありがとうございました。」「お店を予約してくださってありがとうございます。」感謝を口にできる人は、男女問わず好印象です。Kさま(34歳・公務員)毎回デート後に「今日は楽しい時間をありがとうございました。」とLINEを送ることを続けました。その積み重ねが信頼となり、ご成婚されたお相手から「自然に思いやりを感じました。」という言葉をいただきました。高級ブランドよりも清潔感。ディアブライド東京では、アパレル経験を活かした服装アドバイスも行っています。「何を着ればいいか分からない」という方でも安心です。Tさま(31歳・営業職)服装を少し変えただけで「爽やかですね」と言われる機会が増加。お見合い成立率も大きく改善しました。沈黙を怖がらない。焦らない。その余裕が安心感になります。旅行休日食べ物結婚後の生活このような未来をイメージできる話題は距離を縮めます。無理に良く見せようとすると疲れます。等身大の自分だからこそ信頼されます。Mさま(33歳・保育士)以前は「嫌われたくない」と相手に合わせ過ぎていました。面談で「本当の自分を少しずつ見せていきましょう。」とお伝えすると、自然体でいられる男性と出会い、ご成婚されました。結局最後はここです。「この人は私を大切にしてくれそう。」そう思える人は強いのです。それは、「相手に好かれよう」とする人より「相手に安心してもらおう」と考える人の方が、圧倒的に成婚しやすいということです。Yさま(35歳・メーカー勤務)活動初期は「何を話せば正解ですか?」と毎回質問されていました。そこで私がお伝えしたのは、「正解を探すより、お相手がリラックスできる時間を作りましょう。」ということ。すると自然と笑顔が増え、約7か月後にご成婚。後日、お相手女性から一緒にいると安心できました。というお話を伺いました。この「安心感」を引き出すサポートこそ、私たちディアブライド東京が大切にしていることです。当相談所は成婚最優秀賞を2年連続で受賞し、その後もIBJAWARDを6年連続で受賞しています。この受賞は「賞を取ること」が目的ではありません。一人ひとりと丁寧に向き合い、その方に合ったアドバイスを積み重ね、多くの会員様が幸せな結婚へ進まれた結果としていただいた評価です。婚活は一人で頑張り続けるより、伴走してくれる存在がいることで前向きになれる場面がたくさんあります。婚活に迷ったときは、ぜひディアブライド東京のホームページものぞいてみてください。活動の考え方やサポート内容が、きっとこれからの婚活のヒントになるはずです。また、自分に合う結婚相手を知りたい方は、人気企画の「結婚タイプ診断」もおすすめです。▶結婚タイプ診断はこちらからぜひ一つだけ意識してみてください。「相手が話した内容を一つ深掘りする質問をする」例えば、「その趣味はいつから始めたんですか?」「そこへ旅行に行って一番楽しかったことは?」たったこれだけで、「もっと話したい」という空気が生まれます。婚活で「また会いたい」と思われる人は、特別な人ではありません。少しの意識と行動で誰でも近づくことができます。✔️笑顔は安心感につながる✔️聞き上手は最強の魅力✔️相手を否定しない✔️感謝を言葉にする✔️清潔感を大切にする✔️自然体で接する✔️相手を安心させる空気を作る✔️未来をイメージできる会話をする✔️思いやりを行動で伝える✔️「好かれる」より「安心してもらう」を意識する☆相手は今日、安心して過ごせただろうか?☆私は相手の話を最後まで聞けただろうか?☆感謝の言葉を伝えただろうか?☆次回のデートでも続けたいと思える自然体だっただろうか?☆「また会いたい」と思ってもらうために、明日から一つ変えるなら何だろう?婚活は、自分を大きく変えることではありません。相手を思いやる小さな行動を積み重ねることが、結果として「また会いたい」につながります。もし今、婚活が思うように進まず不安を感じているなら、一人で抱え込まないでください。あなたの魅力は、少し見せ方を変えるだけで伝わることがたくさんあります。焦らず、一歩ずつ。あなたらしい婚活を、心から応援しています。関連記事・婚活カウンセラー直伝!デートで会話が弾む話題10選・婚活成功の分かれ道!3回目デートで確認したい5つのこと・婚活で迷った人必見!理想の相手が見えてくる5つの質問
婚活レスキュー隊です。1回目のデートは楽しかった。2回目も会えた。「今回はうまくいくかもしれない。」そう思っていたのに、3回目前後で交際終了。そして次の人とも、また同じくらいのタイミングで終わってしまう。これが何度か続くと、「私って、何か問題があるのかな。」と思ってしまいますよね。でも、毎回同じところで交際が終わるからといって、あなた自身に魅力がないとは限りません。もしかすると、関係の深まり方が、いつも同じところで止まっているのかもしれません。1回目のデートでは、まだお互いに緊張しています。仕事。趣味。休日の過ごし方。好きな食べ物。まずは当たり障りのない会話から始まることが多いと思います。2回目も、「楽しく過ごそう。」という気持ちが中心になる。でも、何度か会っていくと、相手も少しずつ考え始めます。「この人と結婚したら、どんな生活になるんだろう。」ここで、ただ楽しく話すだけの関係から、一歩深い関係へ進めるかどうかが大切になってきます。「毎回楽しく話せています。」それなのに交際が終わる。そんな時に確認したいのが、会う回数だけ増えて、会話の内容が変わっていないという状態です。1回目も趣味の話。2回目も仕事や食べ物の話。3回目も最近あった出来事の話。もちろん、こうした会話も必要です。でも結婚を考える婚活では、少しずつ、どんな家庭にしたいのか。仕事と家庭をどう考えているのか。休日をどう過ごしたいのか。お互いに何を大切にしているのか。そんな話も必要になってきます。会った回数ではなく、お互いをどれくらい知れたか。ここを見てみてください。相手に嫌われたくない。失敗したくない。そう思うほど、相手に合わせることが増えてしまう人もいます。「どこでも大丈夫です。」「私もそれ好きです。」「特にこだわりはありません。」優しくて、感じもいい。でもデートが終わった時、相手からすると、「結局、この人がどんな人なのか分からなかった。」となってしまうことがあります。婚活では、相手を知るだけではなく、自分を知ってもらうことも必要です。好きなこと。苦手なこと。大切にしたいこと。少しずつ自分を見せるからこそ、二人の距離も縮まっていきます。もし3回目前後で交際終了が続いているなら、「もっと魅力的にならないと。」と考える前に、これまでの交際を振り返ってみてください。毎回どんな話をしていたのか。自分のことをどこまで話せていたのか。相手について何を知れたのか。結婚後の話はできていたのか。そして、「また会いたい」から「もっとこの人を知りたい」へ進めていたか。同じところで交際が終わる時には、同じパターンが隠れていることがあります。交際終了は「失敗」ではなく振り返る材料になります交際が終わると、どうしても落ち込みます。でも、「ご縁がありませんでした。」だけで終わらせてしまうと、次の交際でも同じことが起きるかもしれません。だからこそ私たちは、交際が終わった時に、誰が悪かったのかではなく、「どこで関係が止まったんだろう。」と考えることを大切にしています。会話だったのか。距離感だったのか。自分を出せていなかったのか。それとも単純に相性だったのか。原因を整理できれば、一つの交際終了が次のご縁につながる経験になります。婚活では、「もっと積極的にいきましょう。」「次は頑張りましょう。」だけでは解決しないことがあります。ForeverMateが大切にしているのは、責めない。でも、放置もしない。というサポートです。毎回同じところで交際が終わるなら、「あなたに魅力がない。」と考えるのではなく、これまでの交際を一緒に振り返る。どこで止まっているのか。何を変えられそうなのか。次の交際では何を意識するのか。現在地を整理してから、次の一歩を考えていきます。3回目までいけた。5回デートできた。もちろん、回数も一つの目安です。でも、本当に大切なのは、何回会ったかではなく、会うたびに二人の関係が少しずつ深まっているか。だと思います。毎回同じところで交際が終わるなら、自分自身を否定する前に、一度、交際の進み方を振り返ってみてください。変えるべきなのは、あなた自身ではなく、関係のつくり方なのかもしれません。ForeverMate-結婚相談所-は、兵庫県尼崎市を拠点に、夫婦で婚活をサポートしています。「仮交際がいつも同じところで終わってしまう」「デートはできるのに真剣交際へ進めない」「何を改善すればいいのか分からない」そんな時も、一人で答えを出す必要はありません。交際の回数だけを見るのではなく、会話・気持ち・距離感などを一緒に振り返りながら、どこで関係が止まっているのかを整理します。責めない。でも、放置もしない。一人ひとりが納得して次の一歩へ進める婚活を大切にしています。尼崎・西宮・伊丹・宝塚・大阪エリアで婚活を考えている方も、お気軽にご相談ください。ホームページ https://forevermate.site/ LINE無料相談 https://lin.ee/AvCNaTC Instagram https://www.instagram.com/forever_mate8/ IBJ公式ページ https://www.ibjapan.com/area/hyogo/27188/ 所在地:兵庫県尼崎市富松町1丁目26-29
お見合い当日。時計を見ると、約束の30分前です。早い。これなら安心。そう思って待ち合わせ場所に立ったものの、夏のホテルロビーは人が多く、緊張も重なって汗が止まりません。ようやくお相手が現れたころには、ハンカチを握りしめたまま少しぐったり。遅刻は避けたい。でも、早く着きすぎても疲れる。夏のお見合いは、何分前に着くのが正解なのでしょうか。おすすめは、会場のあるエリアへ20〜30分前に到着し、指定の待ち合わせ場所へは10分前に行くことです。到着時間を一つではなく、二つに分けて考えると、汗と遅刻の両方を避けやすくなります。お見合い案内に「14時、ホテルのロビーで待ち合わせ」と書かれていたら、14時だけを見て家を出しがちです。けれど、駅からホテルまで迷うかもしれません。ホテルに着いても、似た名前の棟や複数の入口があることもあります。そこで、まずはホテルや最寄り駅の周辺へ13時30分から40分ごろに着く予定を立てます。これが一つ目の到着時間です。周辺へ着いたら、すぐ待ち合わせ場所へ立つ必要はありません。館内の場所を確認し、化粧室で身だしなみを整え、汗が引くまで少し休みます。飲み物をひと口。呼吸もひとつ。そして13時50分ごろ、指定場所へ移動します。これが二つ目の到着時間です。早く着く目的は、長く待つことではありません。落ち着いた自分で会うための余白をつくることです。お見合いでは、指定場所へ定刻の10分前に着くことが一つの目安です。現在のIBJガイドラインでは、15分以上遅れたことで実施が難しいと相手側が判断した場合、当日キャンセルの扱いになることがあります。だからといって、ロビーに40分前から立つ必要はありません。お相手も早く到着していると、予定よりかなり前に合流し、お互いの準備時間がなくなることがあります。緊張しながら長時間立っていると、笑顔より先に疲労が顔へ出てしまいます。待ち合わせ場所へ行くのは10分前。それまでは、会場の近くで静かに整える。この分け方なら、遅刻を防ぎつつ、相手の時間も急かしません。ただし、お見合い案内に別の集合時刻が書かれている場合は、そちらが最優先です。「ロビーに15分前」「相談所スタッフと20分前に合流」など、立ち会いの都合で指定が異なることもあります。前日に案内を読み直しておきましょう。時間に余裕を持つには、早く家を出るだけでは足りません。迷いやすい場所を、先に減らしておきます。同じ系列のホテルが近くにないか確認します。「駅前」と「駅東口」のような違いは、当日になると急に難問へ変わります。一階ロビーなのか、ラウンジ入口なのか。公式サイトの館内案内も見ておくと安心です。地下通路で行けると思ったら、工事で出口が閉鎖中ということもあります。夏は地上を長く歩くだけで汗をかくため、無理のない経路を選びます。電車が止まったとき、誰へ連絡するのか。相談所の電話番号やシステムの緊急連絡機能を、移動中でも開けるようにしておきます。前日のうちにここまで確認できれば、当日は地図を見ながら小走りになる場面が減ります。プロフィールを読み返す余裕まで残るでしょう。夏のお見合いで汗をかくのは、身だしなみへの意識が低いからではありません。暑い日に歩けば、誰でも汗をかきます。大切なのは、汗を完全に止めようとすることではなく、会う前に整える時間を持つことです。ハンカチや汗拭きシート、必要なら替えのインナーを用意します。ジャケットは移動中だけ脱ぎ、会場へ入る前に羽織ってもよいでしょう。香りの強い制汗剤や香水を重ねると、近い席では相手が気になることもあります。清潔に整えたら、足し算は控えめで十分です。鏡の前で確認したいのは、髪、襟元、顔まわり、靴。そして表情です。完璧な涼しい顔を作ろうとしなくても、「暑かったですね」と笑って挨拶できれば、季節の話題が会話の入口になります。清潔感は、汗をかかないことではなく、相手と気持ちよく会うために整えてきたことから伝わります。どれだけ準備しても、電車の遅延や急な体調不良は起こります。間に合わない可能性が出たら、到着時刻が確定するまで黙って待たず、所属相談所へ早めに連絡します。伝える内容は、三つで十分です。・遅れる理由・現在分かっている到着予定・状況が変わったら再連絡することたとえば、「電車の遅延で、到着が14時10分ごろになる見込みです。状況が変わり次第、改めてご連絡します」と短く伝えます。長い言い訳を作るより、相手が予定を判断できる情報を先に渡しましょう。焦って階段や炎天下を走り、体調を崩してはお見合いどころではありません。安全を優先し、到着したら最初にお詫びと待ってくれたことへのお礼を伝えます。一度の交通トラブルだけで、すべてが決まるわけではありません。その後の誠実な対応は、きちんと見えます。夏のお見合いは、会場のあるエリアへ20〜30分前、指定の待ち合わせ場所へ10分前を目安にすると安心です。早く着いた時間は、ロビーで長く立つためではなく、場所の確認、汗を整えること、気持ちを落ち着けることに使いましょう。出発前には、ホテル名、待ち合わせ場所、入口、緊急連絡方法を確認します。遅れそうだと分かったら、走るより先に連絡です。冒頭の30分前。あの時間は、待ち合わせ場所で緊張するための30分ではありません。落ち着いた笑顔で「はじめまして」と言うための、準備の30分です。
みなさん、こんにちは。世間はお盆休み真っ只中ですね。旅行に行かれたり、ご実家に帰省されたり、ご自宅でゆっくり過ごされている方も多いのではないでしょうか。そんな中、Bridalmessage(ブライダルメッセージ)は基本的に休みなく営業しております。「お盆休みは取らないんですか?」と聞かれることもありますが、実は世間がお休みのこの時期こそ、婚活が活発に動き出すタイミングなのです。連休に入り普段のお仕事から少し離れると、「自分のこれからの人生、どうしようかな」「来年のお盆は、大切なパートナーと一緒に過ごしたいな」と、将来や結婚についてじっくり考える時間が増えますよね。このお盆期間中も、会員様との面談やお見合いの取り次ぎ・調整、そして「まずは話を聞いてみたい」という無料相談など、連日スケジュールが入っております。ありがとうございます!既存の会員様にとっても、この連休は交際を深めたり、お申し込みを集中して行う大チャンス。「連休中にデートの約束ができたので、アドバイスがほしい」「お休みを利用して、気になっていた方にお申し込みしたい」といったご相談にリアルタイムでお応えできるよう、私たちも日々サポートを行っています。お相手の相談所様が休業に入られている場合もありますが、弊所では会員様からのご相談やお申し込みを止めることなく、確認・取次を行っています。連休明けにもスムーズに次のステップへ進めるよう、しっかりバックアップしていますので安心してくださいね。「普段は仕事が忙しくて、なかなか相談に行く時間が取れない…」という方も、ぜひこのお休み期間を利用して、一歩を踏み出してみませんか?お休み期間中は、ほぼご予約で埋まっていますが、調整させていただけるお時間帯もありますので思い立った時に気軽にお問い合わせくださいね。涼しい専用サロンでお飲み物をご用意して、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━一宮市・西尾張・岐阜エリアで婚活をお考えの方へ。20代・30代の真剣に結婚を考える方のための無料相談受付中です。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━『婚活を、チーム戦で。』男女2人のプロが支える「あなた専用のチーム」。あなたに合った婚活の進め方を、一緒に見つけていきましょう。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▶無料相談のご予約はこちら📍西一宮駅徒歩1分の専用サロン
こんにちは!広島の結婚相談所、クライム結婚相談所の倉益(くらます)です。結婚に向けた準備(顔合わせ、新居、入籍日など)が始まった途端、お相手が「なんだかイライラしている」「一人で勝手に予定を決めて、怒っている気がする」と感じたことはありませんか?もしかしたら、そのお相手のMBTIはENTJ(指揮官タイプ)かもしれません。ENTJは目標が決まると、必要な手順を整理してスピーディーに進める能力に長けています。しかし、その有能さゆえにパートナーが「君に任せるよ」「どこでもいいよ」と受け身になってしまうと、「どうして私ばかりが準備をしているの?」「この人と結婚して、本当に生活を支え合えるのだろうか…」と強い孤独と不安(マリッジブルー)を感じてしまうのです。よかれと思った「任せるよ」という言葉が、実はENTJの結婚へのモチベーションを急降下させるNGワードになってしまうことも…。クライム結婚相談所の公式ブログでは、そんなENTJが結婚前に抱えやすい『不安の正体(6つのパターン)』と、『お互いが安心できる具体的な乗り越え方』を解説しています!「ENTJが不安を伝えるときの“正しい会話例”とは?」「パートナーとして、どう行動すれば安心してもらえる?」続きが気になる方は、ぜひ当相談所の公式ブログをチェックしてみてくださいね!▼記事の続き(ENTJのマリッジブルーの乗り越え方)はこちらから!https://www.kuraim-konkatsu.jp/17861762125334ENTJが準備の遅れや曖昧な返事に敏感になるのは、ただ思い通りにしたいからではありません。結婚後も二人で問題を解決し、一緒に家庭を運営していける「手応え(覚悟)」が欲しいからなのです。クライム結婚相談所では、MBTIなどの性格分析も活用しながら、お二人の得意・不得意を補い合い、マリッジブルーを一緒に乗り越える「オーダーメイド婚活」を丁寧にサポートしています。「結婚準備でギクシャクしてしまった」「相手のペースが分からず不安」という方は、オンラインで全国どこからでもご相談可能ですので、ぜひ一度無料カウンセリングでお気軽にお話ししてみませんか?
愛知郡東郷町・金山駅の結婚相談所VIOLIAの黒柳です。30代40代の自分に自信が持てない奥手男性&控えめ女性の婚活を応援しています。結婚相談所をしているとよく、「いい人がいたら結婚したいです」という言葉を耳にします。一見すると、何も問題のないような言葉ですが、カウンセラーとしてたくさんの婚活を見てきた私は、この言葉を聞くと少しだけ心配になります。なぜかというと、「いい人がいたら」という言葉の中に、婚活を長引かせてしまう考え方が隠れていることがあるからです。今回は、「いい人がいたら結婚したい」という意識がなぜ婚活を長引かせるのかお話をしていきます。続きはこちらからご覧ください。 https://violia.info/blog_all/
結婚相談所に入ろう。そう決めてから、ネットでいろいろ検索していませんか?「ここは料金が安い」「こっちは会員数が多い」「IBJだから安心そう」「口コミはこっちのほうがいいかな」調べれば調べるほど、逆に決められなくなる。実は、これ。結婚相談所選びでよくあることです。もちろん、料金やシステムを比較することは大切です。でも、私が結婚相談所カウンセラーとして一番見てほしいと思うのは、「誰が自分の婚活を担当してくれるのか」ということです。婚活は、登録したら終わりではありません。「この人と会ってみようかな」「このお断り、どう受け止めたらいい?」「何度申し込んでもうまくいかない」「交際に進んだけど、どうしたらいい?」そんなときに、ちゃんと話を聞いてくれる人がいるか。そして、ただ励ますだけではなく、必要なときには「そこは変えたほうがいいですよ」と本気で言ってくれる人か。ここは、ホームページだけでは分かりにくい部分です。だから相談所を選ぶときは、①料金②知名度③会員数だけではなく、④担当者と直接話してみることをおすすめします。話してみて、「この人になら、うまくいかない自分も見せられそう」「この人となら、婚活を続けられそう」そう思えるかどうか。結婚相談所は、結婚相手を探す場所。でも同時に、婚活中のあなたを一緒に支える場所でもあります。焦って決めなくて大丈夫。何件か話を聞いてみてください。そして最後は、「一番安いところ」ではなく、「この人と一緒に探したい」と思えるところを選んでほしい。20年の結婚生活、離婚、子連れ再婚を経験してきた私だからこそ、「結婚できればいい」ではなく、20年後も「この人と結婚してよかった」と思える相手選びを大切にしています。あなたが「ここなら任せられる」と思える相談所に出会えますように。心から応援しています。高砂・加古川・姫路の結婚相談所ズッキーニ結婚相談所後藤 たまみ
こんにちは。岐阜の結婚相談所BlissBridal代表の廣瀬です。お見合いから交際に進んだのはうれしいのに、会うたび丁寧に接しているのに、なんとなくよそよそしさが抜けない。そんなもどかしさをよくうかがいます。今日は、交際初期に距離が縮まらない理由を選択理論心理学の視点から読み解き、次のデートから試せる対処法をお伝えします。交際初期は、お互いにまだ様子を見ている時期です。二人とも「嫌われたくない」「失礼のないように」と気を張っているので、よそよそしさが残るのはむしろ自然なことです。ですから、距離が縮まらないのはあなたの努力が足りないからではありません。頑張り方の「向き」を少し変えるだけで、二人の間の空気はやわらかくほどけていきます。まずは、うまくいっていないと自分を責める必要はない、と知っておいてください。むしろ、丁寧に接しているのに縮まらないと感じられるのは、あなたが相手をきちんと大切にしようとしている裏返しでもあります。その気持ちの向け方を、これから一緒に整えていきましょう。早く仲良くなろうとして、話題を用意したり、気の利いた返しを考えたり。工夫すること自体はとても素敵なことです。ただ、それが「相手を惹きつけなきゃ」という力みに変わると、その緊張はそのまま相手にも伝わってしまいます。選択理論では、人と良い関係を築くために身につけたい関わり方があると考えます。傾聴する、支援する、励ます、尊敬する、信頼する、受容する、そして違いを一緒に話し合う。どれも相手を動かす技術ではなく、相手を大切に思う姿勢そのものです。技術で惹きつけようとするより、この姿勢に立つほうが、結果として距離は近づきます。距離を縮めたいとき、私たちはつい「何を話そう」と考えます。でも関係が近づくきっかけは、話すことよりも聴くことにあることが多いのです。相手が話しているとき、次に自分が言うことを考えるのを少しだけ止めて、その人の言葉をそのまま受け取ってみてください。「そう感じたんですね」と一度受け止めるだけで、相手は「ここでは安心していい」と感じます。選択理論では、人は心の中に上質世界という大切な人のアルバムを持つと考えます。安心して話せる相手は、自然とそのアルバムに入っていくのです。逆に、良かれと思ってアドバイスを重ねすぎると、相手は「ジャッジされている」と身構えてしまうことがあります。まずは聴いて、受け止める。その順番を意識するだけで、二人の距離は驚くほど縮まっていきます。交際が進むと、価値観や生活習慣の違いが少しずつ見えてきます。ここで「そこは直してほしいな」と関わると、相手は守りに入ってしまいます。違いは、どちらが正しいかを決めるものではありません。「あなたはそう考えるんですね、私はこうなんです」と、お互いを知る材料にできると、二人の関係はぐっと落ち着いていきます。違いが見えることは、相手を深く知れているサインでもあります。交際初期に見える違いは、まだほんの入り口です。ここで無理に相手を自分に合わせようとせず、違いをそのまま面白がれるようになると、相手も「この人の前では自分らしくいられる」と感じてくれます。その安心感こそ、距離を縮める何よりの土台になります。次のデートで、相手の話に一度だけ「もう少し聞かせてください」と返してみてください。話題を広げるためではなく、その人に興味があるという気持ちを伝えるためです。ひとつのことばが、思っている以上に距離を縮めてくれます。うまく話そうとするより、その日いちばん相手の話を聴いた人になるつもりで臨んでみてください。交際初期の距離は、縮めようと力むより、安心を重ねた先に自然と近づいていくものです。惹きつける技術ではなく、聴く姿勢と、違いを知ろうとする気持ち。この二つがあれば、二人の空気は少しずつやわらいでいきます。焦らず、一緒にゆっくり進んでいきましょう。BlissBridalは、岐阜を拠点に、全国どこからでもオンラインで婚活をサポートしています。私たちが大切にしているのは、担当者の経験や勘に頼るのではなく、選択理論心理学にもとづく再現性のある方法でお手伝いすること。婚活は、才能や運ではなく、誰もが身につけられる「技術」だと考えているからです。実際、2026年1〜6月に退会された会員のうち、66%が成婚によるご退会でした(自社実績)。この取り組みは、IBJAWARDでも4期連続で評価をいただいています。「今の進め方で合っているのかな」と迷ったときは、まずは無料相談で一緒に整理しませんか。入会を決めていない段階でのご相談も大歓迎です。あなたの幸せな一歩を、私たちが全力で後押しします。
「年収はこれくらいあってほしい。」「できれば同年代がいい。」「住んでいる場所も近い方がいい。」婚活を始めると、誰でも一度は「結婚相手に求める条件」を考えると思います。もちろん、条件を考えること自体は悪いことではありません。これから長い人生を一緒に歩む相手ですから、譲れないことがあるのは当然です。ただ、神戸で婚活についてお話を伺っていると、条件を増やしすぎたことで、せっかくのご縁を自分から狭くしてしまっているケースもあります。今回は、婚活における「条件」について少し考えてみたいと思います。最初は、「優しい人だったらいいです。」とおっしゃっていた方でも、実際に婚活を始めると少しずつ希望が増えていくことがあります。年齢。年収。職業。学歴。身長。住んでいる場所。趣味。家族構成。一つひとつを見ると、それほど厳しい条件ではないように思えます。ところが、すべてを満たす方を探そうとすると、出会える人数は一気に少なくなってしまいます。ここが婚活の難しいところです。婚活相談では、私は時々こんなことをお聞きします。「その条件は、結婚した後も本当に必要な条件でしょうか?」例えば、身長が理想より少し低かったとしても、毎日あなたの話を聞いてくれる人かもしれません。趣味が違っていても、お互いの時間を尊重できる人かもしれません。年収が希望より少し低くても、堅実に働き、家族を大切にする人かもしれません。プロフィールの数字だけでは、その人と過ごす結婚生活までは分からないのです。以前、30代後半の女性と婚活についてお話ししていた時のことです。その方には、いくつか譲れない条件がありました。お話を伺いながら、一つずつ、「これは、なぜ必要だと思いますか?」と一緒に整理していきました。すると途中で、「考えてみたら、これは絶対に必要というわけではないかもしれません。」とおっしゃいました。そして最後に残ったのは、「安心して話ができる人」「家族を大切にしてくれる人」という、とてもシンプルな希望でした。私は、このような瞬間をとても大切にしています。婚活は相手を探すだけではなく、**自分がどんな結婚生活を送りたいのかを知る時間**でもあるからです。相手への希望を整理できない時は、私は条件を3つに分けて考えることをおすすめしています。例えば、結婚に対する考え方や、将来の生活に大きく関わる価値観です。ここを無理に妥協する必要はありません。年齢や住んでいる地域、趣味など、「そうだったら嬉しいけれど、違っていても相手次第」という条件です。話しやすさ。安心感。思いやり。一緒にいて疲れないか。こうしたことは、プロフィールだけでは判断できません。むしろ私は、③の中に結婚生活で大切なものがたくさんあると思っています。婚活が長くなると、「次はもっといい人がいるかもしれない。」という気持ちが出てくることがあります。これは決して珍しいことではありません。たくさんのプロフィールを見ることができる婚活だからこそ、起こりやすいことでもあります。でも、100点の人を探し始めると、婚活はとても苦しくなります。なぜなら、自分自身も含めて完璧な人はいないからです。大切なのは、「条件を何個満たしているか」ではなく、**「この人となら、お互いに足りないところを補いながら暮らしていけそうか」**という視点ではないでしょうか。30代・40代になると、それまで積み重ねてきた人生経験があります。仕事。生活スタイル。人間関係。お金の使い方。自分なりの価値観ができているからこそ、結婚相手について慎重になるのは当然です。でも、その経験は婚活のマイナスではありません。「自分はどんな時に幸せを感じるのか。」「どんな人となら自然体でいられるのか。」それを考えられることは、人生経験を重ねてきたからこその強みでもあります。私は婚活をサポートする時、「この条件を下げましょう。」と簡単には言いたくありません。なぜその条件を大切にしているのか。その奥にどんな思いがあるのか。そこを一緒に考えることの方が大切だと思っています。例えば、「年収の高い人がいい。」という希望の奥には、「将来、お金のことで苦労したくない。」という不安があるかもしれません。それなら本当に大切なのは年収の数字だけではなく、お金に対する考え方や、安定した生活を一緒に築こうとする姿勢なのかもしれません。条件だけを見るのではなく、その人が本当に望んでいる幸せを一緒に見つける。それが、結婚相談所のカウンセラーだからこそできるサポートの一つだと思っています。結婚相手に希望を持つことは悪いことではありません。ただ、一度だけ考えてみてください。**「私は条件を満たす人を探しているのか、それとも幸せに暮らせる人を探しているのか。」**この二つは、似ているようで少し違います。プロフィールでは気にならなかった方が、実際に会ってみると、とても話しやすいことがあります。最初はタイプではなかった方に、少しずつ安心感を感じることもあります。ご縁は、条件表の中だけにあるものではありません。もし、「自分が相手に何を求めているのか分からなくなってきた。」「条件を下げるべきなのか悩んでいる。」そんな時は、一人で答えを出そうとしなくても大丈夫です。一緒に整理してみることで、自分でも気付いていなかった「本当に大切にしたいもの」が見えてくることがあります。神戸で婚活についてお悩みでしたら、まずはお気軽にご相談ください。
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
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