結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
現在設定中の条件
全国
ブログから探す
自立女子が婚活で幸せをつかむ方法自立している女性ほど、婚活では「頑張りすぎない」仕事もできる。経済的にも自立している。一人の時間も楽しめる。困ったことがあっても、自分で解決できる。そんな「自立女子」は、とても魅力的な存在です。でも、婚活になると、その自立が思わぬ壁になることがあります。「別に一人でも大丈夫」「男性に頼らなくても生きていける」「自分のことは自分で決めたい」もちろん、それは素晴らしいことです。ただ、結婚は「一人で生きていくための制度」ではありません。誰かと一緒に生活し、支え合い、喜びも悩みも分かち合っていくもの。だからこそ婚活では、「一人でできる力」だけではなく、「二人で生きる力」も大切になります。頼る=依存ではない自立している女性ほど、「男性に頼るのは苦手」という人が少なくありません。でも、頼ることと依存することは違います。依存は、相手がいなければ何もできない状態。一方で「頼る」は、「あなたにお願いしたい」「あなたがいてくれるとうれしい」と相手を信頼することです。たとえばデートで、「お店、どこに行くか決めてもらってもいい?」とお願いしてみる。何かしてもらったら、「ありがとう。助かった」と伝える。たったこれだけでも、男性は「自分がこの女性の役に立てた」と感じられます。婚活では、男性に「自分の出番」をつくることも大切です。何でも女性が決めてしまうと、男性が入り込む余地がなくなってしまいます。もちろん、自分の意見を持つことは大切。でも、「私はこう思うけど、あなたはどう思う?」と聞いてみる。「一緒に決めたい」と伝える。これだけで、関係は「私とあなた」から「私たち」に変わっていきます。条件が良い人=幸せになれる人ではない婚活では、年収や職業、年齢、住んでいる場所など、さまざまな条件を確認します。もちろん、結婚生活を考えれば条件も大切です。でも、条件だけを追いかけていると、もっと大切なものを見落としてしまうことがあります。その人といると、自然体でいられるか。無理に会話を盛り上げなくても心地よいか。自分らしく笑えるか。嫌なことも素直に伝えられるか。「この人と一緒にいると安心する」そう感じられるかどうかを大切にしてください。「私を幸せにしてくれる人」ではなく「一緒に幸せをつくれる人」婚活では、「どんな男性なら私を幸せにしてくれる?」と考えがちです。でも、結婚生活は一方通行ではありません。「この人となら、一緒に幸せをつくっていけそう」という視点も持ってみましょう。相手に幸せにしてもらうのではなく、二人で幸せをつくる。この感覚を持てると、相手選びも変わってきます。何かしてもらったときに、「大丈夫です」「自分でできます」と反射的に言っていませんか?一度、「ありがとう」に変えてみましょう。受け取ることも、愛情表現のひとつです。「楽しい」「うれしい」「会えてよかった」「また会いたい」思っているだけでは、相手には伝わりません。大人になるほど、照れや遠慮で気持ちを隠してしまいます。でも、婚活では素直さが大きな武器になります。「嫌われたくない」と思うほど、完璧な自分を見せたくなります。でも、結婚する相手に必要なのは、完璧な自分を演じ続けることではありません。弱いところも見せられる。疲れたときは甘えられる。意見が違ったときは話し合える。そんな関係のほうが、長い結婚生活には向いています。「全部自分でやらなければ」という思い込み自立することは、とても大切です。でも、「私が頑張らなければ」を少し手放してみてください。誰かに頼ってもいい。甘えてもいい。助けてもらってもいい。そして、自分も相手を支えてあげればいい。結婚とは、どちらか一方が頑張り続けるものではありません。「一人でも幸せ。でも二人ならもっと幸せ」自立女子が目指したいのは、「男性がいないと幸せになれない女性」ではありません。むしろその逆です。一人でも自分の人生を楽しめる。でも、素敵な人と出会えたら、その人生を二人でさらに豊かにしていく。そんな結婚です。自立している女性が婚活で幸せになる近道は、もっと頑張ることではありません。少しだけ力を抜くこと。少しだけ人に頼ること。そして、自分を大切にしてくれる人を素直に受け入れること。「一人で生きていける」という強さを持ちながら、「あなたと一緒に生きていきたい」と思える相手を見つける。それこそが、自立女子の婚活でつかむ幸せなのではないでしょうか。
こんにちは!東京・中野区「青空リュウジの婚活応援ラボ」代表の青空リュウジです。「婚活100連敗、その1敗目」シリーズ。いよいよ、最終話です。改めて記載しますが、何故このようなブログを書こうと思ったかというと、私の婚活での失敗経験を「学び」へと活かして頂きたいと思ったからです。これから婚活を始める方、婚活中の方は、是非私のように失敗することがないよう参考にしていただけたら嬉しいです。これは、①〜④のすべてにつながっている、私の最大の反省点です。当時の私は、初めてのお見合いで優しくされ、「住む場所は旦那さんに合わせますよ」と言われ、さらに仮交際まで成立。気がつけば……「この人と結婚したら……」と、自分の中でどんどん未来を作っていました。しかし、ここで大きな問題が。私は、お相手の気持ちをほとんど確認していなかったんです。「自分はこんなに好き」「自分は結婚したい」「きっと相手も同じ気持ちだろう」そんなふうに、自分の気持ちを基準にしてしまっていました。そして初デート。お相手から、「現在、仮交際中の方が2人いて……」という話を聞いた瞬間、私は一気に焦りました。「これはマズい!」そう思った私は、落ち着いて相手と向き合うどころか、猛烈にアピール。完全に、暴走機関車トーマスを発車してしまいました。。。でも、婚活で大切なのは、「自分が好きかどうか」だけではありません。「お相手は、自分と一緒にいたいと思っているのか?」ここを冷静に考える必要があります。私の場合、お相手の気持ちが追いつく前に、私の気持ちだけがゴールまで走ってしまった。まるで、「まだ試合が始まったばかりなのに、一人だけ優勝インタビューを受けている」ような状態でした。……そりゃ、空回りしますよね。。。婚活では、「好きになった!」=「うまくいく」ではありません。自分の気持ちを大切にすることも重要ですが、それと同じくらい、お相手の気持ちやペースを尊重すること。これが本当に大切です。私の「婚活100連敗」の1敗目は、「相手を好きになったこと」が原因だったのではありません。好きになるスピードが、お相手との距離感より先に進みすぎてしまったこと。これが、私の大きな反省でした。そして……これが、婚活100連敗の1敗目。まさか、このお断りが「100連敗」の第1敗目になるとは。。。ここから怒涛の連敗記録が始まりました。でも、今振り返ると、この1敗目があったからこそ、「婚活では何を大切にすべきなのか」を身をもって学ぶことができました。総括配信を経て、次回からは、この5つの失敗から私が実際に学んだ「婚活で学んだこと5選」をお届けします。私の失敗が、皆さんの「1敗」を減らすきっかけになれば嬉しいです。本日も最後までご覧頂きありがとうございました。これからも、私の婚活失敗談を赤裸々にお話しながら、少しでも「学び」へと繋がればと思っております。これからも、青空リュウジの婚活応援ラボを宜しくお願い致します。青空リュウジ
男性が追いたくなる女性は、・予定を詰め込みすぎない・自分の生活を大切にする・適度に距離を取れるという“余白のある女性”。頑張りすぎず、自然体でいることが追われる恋を作ります。▶︎サンマリー東京の“8つの強み”はこちら■成婚率73.7%の結婚相談所■活動平均6.4ヶ月でご成婚■「今、話題の結婚相談所100選」全期選出■「早期成婚が期待できる相談所」選出■300人から選ばれるプロフィール作り■お悩み改善サポートに自信あり■IBJAWARD®11冠連続全受賞■上級心理カウンセラーのメンタルケアと心理学に基づいたアドバイス※各数値は2025年1~12月の実績📘婚活書籍『恋愛偏差値ゼロからの逆転婚活』(Kindle)も大人気!婚活に悩む女性たちの“リアルな気持ち”に寄り添う一冊です。読むだけで前向きになれる、と反響をいただいています。👉Amazonで好評発売中!~想い~出会いがない、交際の自信がない、そんなお悩みを持つあなたへ。私もかつては婚活がうまくいかず、自信を失いかけていました。あなたの気持ちに寄り添い、少しでも力になりたいと思います。▶HPブログ大人気▶ご成婚までの流れ▶8つの強み▶7つの入会特典▶無料相談(少人数制のため制限あり)。。。。。。。。。。。。。●サンマリー東京●東京都港区南青山2-2-15070-8466-6638 https://www.sunmarry0909.com/ 。。。。。。。。。。。。。
こんばんは(^^♪今年もお盆がやってきましたね。実家に帰り、親の顔を見て、「そういえば結婚は?」と聞かれる——。この瞬間を「憂鬱」と感じる方も多いかもしれません。でも実は、お盆帰省は婚活を加速させる最大のチャンスでもあるのです。カウンセラーとして長年お盆前後の会員さんを見てきた私は、あるパターンに気づいています。お盆明けに婚活がぐっと加速する女性には、共通した特徴があります。「結婚まだ?」という親の一言に、傷ついたり焦ったりするのは当然です。でも婚活が加速する女性は、その言葉を「責められた」ではなく「心配してくれている」と受け取ります。❌受け取り方:「また言われた…うんざり」✅受け取り方:「親が心配しているうちに行動しよう」Aさん(32歳)はお盆に実家で母親から「あなたが幸せになるのを見たいだけよ」と言われ、涙が出たそうです。帰京してすぐに婚活を再開し、3ヶ月後に成婚されました。帰省すると、同級生の結婚・出産報告を目の当たりにすることがあります。❌NG思考:「みんな先に行ってしまった……」と焦りや嫉妬を感じる✅OK思考:「どんな経緯で出会ったんだろう?参考にしてみよう」帰省中に結婚している友人・親戚に「どうやって出会ったの?」と聞いてみましょう。リアルな成婚エピソードは、婚活のヒントの宝庫です。婚活は精神的に疲れます。お盆の帰省は「デジタルデトックス・婚活デトックス」の期間にもなります。帰省中は無理して婚活のことを考えなくていい。十分にリフレッシュして、帰京したらすぐ動く——このオン・オフの切り替えが上手な女性は、長期戦の婚活を乗り越えられます。案外盲点なのが「地元での出会い」。帰省中に地元の友人から「良い人紹介しようか?」という話が出ることも珍しくありません。✅OK:帰省中に「実は婚活してるんだよね」と友人に正直に話す❌NG:恥ずかしくて隠す・プライドが邪魔して話せないBさん(35歳)は帰省中に幼なじみに婚活中であることを打ち明けたところ、地元の男性を紹介してもらい、IBJとは別のルートで出会いが生まれました。「お盆に話してよかった」とおっしゃっていました。帰省から帰って翌日の月曜日に何をするか。ここが最大の分岐点です。✅加速する女性:月曜日に「カウンセラーに連絡・新しいお見合い相手に申し込む」などアクションを起こす❌止まってしまう女性:「疲れたから来週から」と先延ばしにする帰省明けの熱量は48時間しか続きません。その間に動き出すことが加速の秘訣です。【お盆前】今週中にやることプロフィールを見直す(夏の写真・夏のエピソード追記)・気になる相手に申し込みメッセージを送る・カウンセラーとの面談を予約する【お盆中】帰省先でやること親・友人に婚活中であることを正直に話す・既婚の友人・親戚に出会いの経緯を聞く・しっかりリフレッシュする【お盆明け】帰京後48時間以内にやることカウンセラーに連絡・相談する・新しい相手への申し込みを3件する・写真撮影の予約を入れる「今年こそお盆を節目に婚活を本格的に始めたい」という方——フォレスト結婚相談所で一緒にスタートダッシュを切りましょう(^^)/
こんにちは。埼玉県行田市の男性専門の結婚相談所「男の婚活研究所」です。婚活を始めるとき、多くの男性がまず気にするのは自分の条件です。年収、年齢、身長。変えられないものほど気になります。ところがIBJ結婚みらい研究所のデータを見ると、成婚した人とそうでなかった人を分けていたのは条件ではありませんでした。はっきり差が出ていたのは、次の3つです。お見合い回数は、真ん中の人の数字(中央値)で見ると、成婚した人が11回、成婚せずに退会した人は4回。同じように相談所で活動していても、実際に会った人数が2.7倍違います。回数別の成婚率も公表されています。1回だけの人は14.7%、5回で37.5%、10回で43.5%。ただしこれは数を打てという話ではありません。4人しか会っていない状態では、自分に合う相手がどんな人なのかを判断する材料が足りない、ということです。成婚した人の活動期間は246日で、およそ8カ月。成婚に至らなかった人は325日、10カ月半でした。長く在籍したから成婚する、という関係にはなっていません。婚活は長引くほど消耗します。疲れてくると申し込みの手が止まり、写真も古いまま放置されます。当相談所では、期間を区切って集中することをお勧めしています。交際日数は120日、およそ4カ月が分かれ目です。そこを過ぎると成婚に至る割合は下がります。成婚した人の約8割は、お見合い25回以内・交際180日以内に収まっています。結論を先送りすると、相手も同じだけ時間を使います。当相談所では仮交際は2カ月を目安にお伝えしています。この人だと感じたなら、早めに真剣交際へ進んだほうが実際にまとまります。会う数を確保する。期間を区切る。交際を引っ張らない。3つとも、年収や身長と違って自分で決められることです。今の活動を数字で振り返って、足りていない1つを埋めるところから始めてみてください。※データ出典:IBJ結婚みらい研究所「成婚白書」▼こちらもよく読まれています(IBJブログ)「仮交際は1人に絞らない|進め方5選」 https://www.ibjapan.com/area/saitama/10479/blog/178557/ 「お見合い後の返事、迷ったときの判断軸5選」 https://www.ibjapan.com/area/saitama/10479/blog/177555/ 当相談所は「男の婚活は、見た目から変える。」を掲げ、婚活写真・服装・清潔感といった見た目の改善から、お見合い・仮交際・真剣交際の進め方まで、男性の婚活を戦略的にサポートしています。▼公式サイト(無料相談はこちら) https://otoko-konkatsu.jp/ ▼あわせて読みたい(婚活ノウハウBlog)「断られるのが怖い人へ|数字で見る婚活の「当たり前」とメンタルの守り方」 https://otoko-konkatsu.jp/ %e6%96%ad%e3%82%89%e3%82%8c%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%8c%e6%80%96%e3%81%84%e4%ba%ba%e3%81%b8%ef%bd%9c%e6%95%b0%e5%ad%97%e3%81%a7%e8%a6%8b%e3%82%8b%e5%a9%9a%e6%b4%bb%e3%81%ae%e3%80%8c%e5%bd%93%e3%81%9f/男の婚活研究所|埼玉県行田市持田2丁目1-36|IBJ正規加盟店
41歳のある女性は、大手企業で営業企画の仕事をしています。仕事柄、人と話すことには慣れていました。初対面でも相手の緊張をほぐせますし、話題が途切れれば自然に次の質問を出せます。お見合いの交際希望率も高めでした。ところが、仮交際が続きません。「お見合い中は普通に楽しいんです。でも家に帰ると、もう一度会いたいと思えなくて」休日にお見合いが二件続いた日は、帰宅すると何もしたくなくなるほど疲れるそうです。彼女自身も不思議でした。相手が嫌だったわけではない。会話だって弾んでいる。なのに、会えば会うほど婚活が嫌になっていくのです。ある日の面談で、お見合いの様子を詳しく聞いてみました。男性の話が止まったら?「私から質問します」相手が緊張していたら?「話しやすそうな話題に変えます」男性があまり質問してくれなかったら?「自分から話しますね。気まずくなるのが嫌なので」私は聞きました。「それ、仕事のときと何が違います?」彼女は笑ったあと、少し黙りました。「……確かに、ほとんど同じですね」彼女は、お見合いが上手すぎたのです。彼女の気遣いは長所です。ただ、その能力をフルに使えば、お見合いの一時間を誰とでもそれなりに楽しく過ごせてしまいます。すると困ったことが起きます。男性が会話をリードしているのか、彼女がリードしているのか分からなくなるのです。そこで次のお見合いでは、会話が途切れても、すぐに助けないようお願いしました。質問を一つ減らす。沈黙ができても数秒待つ。少しだけ「不親切な自分」を許してみるのです。次のお見合いでは、彼女はいつものように会話を回しませんでした。すると当然、少し沈黙ができました。居心地が悪くなり、何度も話題を出したくなったそうです。ところが待っていると、男性のほうから質問が出てきました。しかも彼は、彼女が前に話したことを覚えていて、その続きを聞いてくれたのです。面談で彼女は言いました。「私が頑張らなくても、ちゃんと話そうとしてくれる人だったんですね」それまで彼女は、相手にそれをさせる前に、自分で全部やってしまっていました。空気が読めるし、相手に気を遣える。一人で場を整えられる。どれも社会では立派な能力です。ただ婚活では、そのスマートさが相手と交差しないためのガードになることがあります。自分が先回りしてしまえば、相手に困らされることもありません。その代わり、相手が自分のために何をしてくれる人なのかも分からなくなります。彼女が疲れていた理由も、そこにありました。男性と一緒に時間を過ごしているつもりで、実際には毎回、一人でお見合いを成立させていたのです。婚活では、いつも感じよく振る舞う必要はありません。疲れていれば少し口数が減ってもいいし、沈黙を男性に任せてもいい。それで気まずい時間になるなら、それも大切な情報です。反対に、あなたが頑張るのをやめたとき、初めて動き始める男性もいます。結婚生活では、毎日あなたが場の空気を作れるわけではありません。だからこそ婚活中に見てほしいのです。私が何もしない時間に、この人は何をしてくれるのだろう。そこに、お見合い上手なあなたが今まで見落としてきた男性の姿が現れることがあります。次のお見合いでは、一つだけ「いつもの気遣い」をやめてみてください。沈黙を埋めないで、質問を一つ減らす。相手が困っていても、すぐには助けない。少し居心地が悪いかもしれません。でも、その余白がなければ相手は入ってこられません。婚活で必要なのは、完璧なおもてなしではなく、二人でその場をつくれる相手かどうかを知ることなのです。夫婦カウンセラーが、あなたのお話を丁寧にお伺いします。「お見合いでは好かれるのに、自分はいつも疲れてしまう」「交際希望をもらっても、なぜか次に会いたくならない」。そんなことが続いているなら、あなたが頑張りすぎている可能性があります。私たちは、もっと上手に婚活する方法だけでなく、あなたが相手の前でどんな役割を引き受けているのかも一緒に整理します。まずは、最近のお見合いで「疲れた」と感じた場面から聞かせてください。
2026年8月17日(月)大阪の結婚相談所カインド津熊照美(つくまてるみ)です。大阪ですが宮城にも東京にも神奈川にも千葉にも会員さんがいます。 https://www.kind-t.com/ 結婚相談所カインドの会員さんでびっくりしたのはお見合いから1か月で入籍!した男性会員様がいました!それくらい皆さん目的が「結婚」なので早いです!なのでお見合いして交際が始まったら早い段階で「結婚後の生活の擦り合わせ」をするのが大切です!交際中の擦り合わせシートを使って結婚に向かってお互いの考えを言い合いましょう!パートナーをお探しの時は迅速24年の経験あなた思いの料金な結婚相談所カインドがお勧めです。遠方の会員様とはzoomで無料入会面談をしています。対面でもどうぞ、ご予定のご連絡お待ちしております。↓クリック(^o^)/ https://www.kind-t.com/ contact
婚活に疲れた夜は、いったんスマホを閉じてください。LINEの既読・未読を何度も見る。相手のSNSを探してしまう。婚活アカウントの進捗を見て、比べてしまう。条件検索をしているうちに、気づいたら1日が終わっている。そんな夜は、心がかなり疲れているサインかもしれません。婚活を頑張っている人ほど、少しでも前に進めたくて、スマホを見続けてしまいます。でも、疲れている時ほど、判断力は落ちやすいです。その状態で婚活情報を浴び続けると、前向きになるどころか、余計に苦しくなってしまうことがあります。だからまずは、スマホを閉じる。今日はもう、これ以上自分を追い込まない。婚活をやめるという意味ではなく、心を守るために、いったん距離を置くことも大切です。婚活疲れしている時は、次のような状態になりやすいです。誰に会っても楽しいと思えない。断られるたびに、自分を否定されたように感じる。SNSで他の婚活者と比べて落ち込む。条件検索だけで時間が過ぎてしまう。お見合いやデートの予定が入っても、楽しみより不安が先に来る。LINEの返信ひとつで、気持ちが大きく揺れてしまう。この状態になると、婚活そのものがしんどくなります。本来なら、新しい人と出会うことには、少し楽しみもあるはずです。でも心が疲れていると、誰に会っても楽しく感じられない。何を話しても疲れる。また断られるのではないかと不安になる。「自分には向いていないのかな」と感じてしまう。そうなってしまうことがあります。でも、それはあなたが弱いからではありません。頑張ってきた分だけ、心が疲れているのだと思います。「誰に会っても楽しくない」と感じる時は、少し立ち止まって考えてみてください。そこには、2つの可能性があります。1つ目は、心が疲れていて、今は誰と会っても楽しめる状態ではないこと。2つ目は、婚活の場で何を話せばいいか分からず、会話そのものが負担になっていること。婚活だからといって、初対面から深い話ばかりしなくて大丈夫です。結婚観や条件の確認は大切ですが、最初から重い話だけになると、お互いに疲れてしまいます。まずは、少し話しやすい話題からで十分です。好きな食べ物。休日の過ごし方。最近行ってよかった場所。仕事でやりがいを感じる瞬間。軽い趣味の話。そういった話から始めるだけでも、場の空気はやわらかくなります。婚活は、結婚観を確認する場である前に、「この人ともう一度話してみたい」と感じてもらう時間でもあります。無理に完璧な会話をしようとしなくて大丈夫です。まずは、自分も相手も少し安心できる時間を作ることから始めてみてください。婚活中、他の会員様の活動状況は基本的に見えません。それでも落ち込んでしまう時は、SNSで婚活アカウントや活動報告を見すぎていることがあります。あの人はお見合いが組めている。あの人は仮交際が進んでいる。あの人は真剣交際に入った。それに比べて、自分は全然進んでいない気がする。そんなふうに感じてしまうこともあると思います。仲間を作って頑張ろうとすること自体は、とても素敵なことです。でも、他人の進捗を見るたびに落ち込むなら、今は少し距離を置いてもいいタイミングです。SNSに流れてくる婚活は、誰かの一部分です。うまくいっているように見える人にも、見えない悩みや不安があります。それでも、疲れている時の心は、どうしても「自分だけうまくいっていない」と受け取ってしまいます。婚活疲れしている時は、SNSを少しお休みしても大丈夫です。余計な婚活情報を入れすぎないことも、立て直しの一つです。条件検索だけで1日が終わってしまう時も、心が疲れているサインかもしれません。条件で絞ることはもちろん大切です。ただ、婚活は検索して終わりではありません。会ってみないと分からないことは、たくさんあります。検索画面の中で悩み続けるほど、だんだん誰にも申し込めなくなることがあります。「もっといい人がいるかもしれない」「この人は条件は合うけれど、何か違う気がする」「申し込んで断られたら嫌だな」そう考えているうちに、時間だけが過ぎてしまう。そのお気持ちも、とても自然です。もし検索条件には合っているのに、なぜか申し込めないなら、条件以外のところで心が引っかかっているのかもしれません。写真の雰囲気。プロフィール文の印象。自分の理想とのズレ。断られることへの不安。もっといい人がいるかも、という気持ち。そういう時は、一人で考え続けるより、カウンセラーと一緒に整理した方が早いです。自分では気づきにくい思い込みや、広げられる条件が見えてくることがあります。婚活疲れしている時は、いったん手放していい行動があります。LINEの既読・未読を何度も見ること。相手のSNSを検索すること。婚活情報を見すぎること。一人で全部抱えること。勢いで交際終了を決めること。友人に相談しすぎること。LINEの既読・未読を何度も見ると、相手の反応に自分の気持ちを預けてしまいやすくなります。相手のSNSを検索しても、必ず安心できるとは限りません。むしろ、見なくていい情報まで見て、不安が増えてしまうこともあります。婚活情報も、見すぎると軸がぶれます。いろいろなカウンセラーの意見。婚活体験談。成婚報告。うまくいかなかった話。疲れている時にそれらを浴び続けると、自分が何を信じて、何をすればいいのか分からなくなってしまいます。情報を集めることは悪いことではありません。でも、心が疲れている時は、情報を増やすより、まず気持ちを整えることが先です。友人に相談することが悪いわけではありません。むしろ、気持ちを受け止めてもらえるだけで救われることもあります。友人はあなたの味方です。だからこそ、基本的にはあなたに寄り添った言葉をくれます。「疲れているなら少し休んだ方がいいよ」「そんなに無理しなくていいよ」「あなたは悪くないよ」その言葉で、心が軽くなることもあると思います。ただ、婚活を前に進めるために必要なのは、共感だけではない時もあります。今の活動状況に合った改善策。相手からどう見えているかの客観的な視点。次に何を変えると良いかの整理。こうした視点が必要になることもあります。婚活の判断に迷った時は、あなたの活動状況を把握しているカウンセラーに相談してください。気持ちに寄り添いながら、次に何をすればいいかを一緒に整理していくことが大切です。婚活疲れには、休んだ方がいい時と、戦略を変えた方がいい時があります。たとえば、真剣交際に入って、かなり真剣に向き合った上で交際終了になった時。この場合は、すぐに次の出会いへ進もうとしても、気持ちの整理がついていないことがあります。相手への思いが残ったまま、今のつらさを埋めるために別の人と会おうとすると、次の出会いにも向き合いにくくなります。そういう時は、一度立ち止まって大丈夫です。ただし、休むなら期間を決めることをおすすめします。たとえば1ヶ月だけ休む。その間に気持ちを整える。そして、また次の活動に戻る。休むことは、婚活を諦めることではありません。次の出会いに向き合うために、自分を整える時間です。眠れない。涙が出る。仕事に支障が出ている。何をしていても苦しい。ここまで来ているなら、一度婚活を休んでください。それは逃げではありません。心と身体を立て直すために必要な時間です。一方で、次のような場合は、休むより戦略を変えることで状況が動く可能性があります。お見合いが組めない。仮交際に進めても1回目で終わる。条件検索で止まってしまう。同じところでつまずいている。これは、あなたがダメという意味ではありません。今の進め方が、今のあなたに合っていないサインかもしれません。写真を変える。プロフィール文を見直す。条件設定を少し広げる。申し込み数を増やす。お見合いの会話を改善する。仮交際1回目の距離感を見直す。LINE内容を相談する。変えるべき場所を一緒に見つけられれば、婚活は立て直せます。婚活に疲れたら、休んでいいです。眠れない。涙が出る。仕事に支障が出る。何をしていても苦しい。そんな状態で、無理に頑張り続ける必要はありません。一度立ち止まることは、負けではありません。あなたが弱いから疲れているわけでもありません。それだけ真剣に向き合ってきたから、疲れているのだと思います。ただ、幸せになることまでは、諦めないでほしいです。休むべき時は休む。戦略を変えるべき時は、やり方を変える。一人で抱え込まず、今の状況を一緒に整理する。夜に心が苦しくなったら、スマホを閉じて、まずは眠ってください。明日、少し落ち着いた心で、また作戦を立て直しましょう。婚活は、気合いだけで進めるものではありません。休むことも、見直すことも、誰かに頼ることも、前に進むための大切な選択です。遠回りする婚活を終わらせたい方へ。織田マリーの結婚相談所では、2026年12月31日まで初期費用50%オフキャンペーンを開業記念キャンペーンとして行っております。詳細はこちら: https://odamarry.com/news/nkP_mVwO 婚活を始めたいと思いながらも、費用面で一歩踏み出せなかった方にとって、少し始めやすいタイミングです。まずは60分の婚活無料カウンセリングで、現在の婚活状況やお悩みを丁寧にお伺いします。GoogleMeetでオンライン相談が可能です。無料相談予約はこちら: https://lin.ee/O9ELVTc アプリを続けるべきか、結婚相談所に切り替えるべきか、IBJで活動するならどこに勝ち筋があるのかを一緒に整理します。
渋谷区の結婚相談所、ILCMarriageです🌷無料カウンセリングで、「バツイチなので婚活は難しいですよね…」「子どもがいるので、もう選ばれない気がします。」そんなご相談をいただくことがあります。一度結婚を経験しているからこそ、「また同じ失敗をしたくない。」「婚姻歴を理由に断られてしまうのでは…」と、不安になってしまう方は少なくありません。ですが実は、IBJが公開している2025年度版『成婚白書』を見ると、そのイメージとは違う結果が出ています。今回はIBJのデータをもとに、「バツイチだから不利」という思い込みについてお話しします。「再婚するなら、お相手も再婚の人になるのかな。」そう思われる方も多いかもしれません。しかしIBJのデータでは、再婚女性の成婚相手は・初婚男性:47.2%・再婚男性:47.5%と、ほぼ半々という結果でした。つまり、約2人に1人は初婚男性と成婚しているということです。「バツイチだから初婚の人とのご縁は難しい。」そんなイメージは、データを見る限り当てはまりません。実際に無料カウンセリングでも、「初婚の方には申し込みをしない方がいいですよね?」と遠慮される方がいらっしゃいます。ですが婚姻歴だけでお相手を判断する方ばかりではありません。「これからどんな家庭を築きたいか」「一緒にいて安心できる人か」そんな未来を大切に考えてお相手を選ばれる方も多いのです。もう一つ、多くの方が心配されるのが、「子どもがいると婚活は難しいですよね。」ということです。もちろん、お子様がいる場合は考えることも増えます。それでもIBJのデータでは、初婚男性と成婚した再婚女性の約4人に1人がお子様のいる女性でした。家族の形は昔よりもずっと多様になっています。「子どもがいるから。」その理由だけで、ご縁がなくなるわけではありません。実際に、お子様がいることをプロフィールで誠実に伝え、その環境も含めて受け止めてくださる方と出会い、成婚された方もいらっしゃいます。大切なのは、お子様がいることをマイナスに考えるのではなく、その環境も含めて一緒に未来を築いてくださる方と出会うことです。意外に感じる方もいるかもしれませんが、IBJの成婚データでは、初婚女性の成婚までの中央値が約8.2か月だったのに対し、再婚女性は約7.1か月。約1か月早く成婚しているという結果になっています。では、なぜなのでしょうか。私は仲人として、この理由は「相手選びの軸が明確になっていること」にあると感じています。初婚の方は、「年齢」「年収」「職業」など条件に目が向きやすい傾向があります。一方で、再婚経験のある方は、・話し合いができる人・一緒にいて安心できる人・家族を大切にできる人・価値観を押し付けない人など、結婚生活そのものをイメージしてお相手選びをされる方が多い印象です。だからこそ、お見合いや交際でも「この人と将来を歩めるか」という判断がしやすくなり、迷いが少なくなることが、成婚までのスピードにつながっているのかもしれません。婚活では、過去よりも、「これからどんな人生を歩みたいか」の方が大切です。離婚歴があることは事実です。ですが、離婚歴そのものが悪いわけではありません。その経験から何を学び、どんな家庭を築きたいと思っているのか。そこに魅力を感じる方はたくさんいらっしゃいます。実際にお見合いでも、「婚姻歴」よりも「人柄」や「価値観」が決め手になったというお話を聞くことは少なくありません。婚活を始めようと思った時、年齢や婚姻歴を気にして、一歩踏み出せない方は少なくありません。ですが、IBJのデータが教えてくれているのは、「バツイチだから不利」とは言えないということです。再婚女性の約半数は初婚男性と成婚し、お子様がいても新しい家庭を築いている方がいます。さらに、初婚女性よりも早く成婚しているというデータもあります。もちろん、婚活はデータだけで決まるものではありません。それでも、必要以上に自分を不利だと思い込む必要はありません。過去は変えられません。ですが、未来はこれから選ぶことができます。「もう一度、幸せな家庭を築きたい。」そう思われた時が、新しい一歩を踏み出すタイミングです。あなたの過去ではなく、これからの人生を一緒に歩みたいと思ってくれる方は、きっといます。🌸20代・30代のための「心がホッとする」結婚相談所ILCMarriageでは、初婚・再婚に関わらず、一人ひとりのこれまでの人生や価値観に寄り添いながら婚活をサポートしています。「再婚でも本当に出会えるのかな?」「子どもがいるけれど婚活を始めて大丈夫?」そんな不安や疑問も、一緒に整理しながら、あなたに合った婚活をご提案します。一人で悩まず、まずはお気軽に無料カウンセリングへお越しください😊
「結婚するなら年下がいい。」「男性は年下女性、女性は年上男性。」そんなイメージを持っている方は、今も少なくありません。しかし、令和の婚活では、その考え方に変化が見られます。最近は、同年代同士の結婚を希望する方が増えています。実際に結婚相談所でも、年齢が近いお二人が成婚されるケースは珍しくありません。同じ時代を過ごしてきた二人は、学生時代の思い出や流行した音楽、テレビ番組など、自然と共通の話題が生まれます。価値観や金銭感覚、仕事への考え方にも共感できる部分が多く、一緒にいて居心地の良さを感じやすい傾向があります。「無理をしなくても自然体でいられる。」そんな関係を求める方が増えているのです。令和の結婚では、どちらかがリードするというよりも、お互いを尊重しながら支え合う夫婦像が主流になっています。家事や仕事、休日の過ごし方なども、一緒に相談しながら決めていく。そんな対等な関係は、同年代だからこそ築きやすい面があります。もちろん、年齢差のある結婚が良くないということではありません。大切なのは、年齢ではなく、一緒にいて安心できること。自然に笑い合えること。そして、お互いを思いやれることです。「年下でなければ。」「年上でなければ。」そう決めつけてしまうと、素敵なご縁を見逃してしまうこともあります。結婚生活は何十年と続いていきます。だからこそ、一緒にいて肩の力を抜ける相手。何でも話し合える相手。そんな「心地よさ」が、長く幸せに暮らすための大切な要素になります。令和の婚活では、その心地よさを求めて同年代婚を選ぶ方が増えているのかもしれません。オポ・福岡は、背景も含めて、一人ひとりを見たいと考えています。年齢だけで相手を判断するのではなく、「この人となら自然体でいられる。」そんな気持ちを大切にしていただきたいと思っています。急がず、丁寧に。あなたらしいご縁を一緒に見つけていきましょう。「どんな相手が自分に合うのだろう?」「年齢条件を見直した方がいいのかな?」そんなお悩みも、お気軽にご相談ください。オポ・福岡では、福岡県内無料出張カウンセリングを実施しています。無理な勧誘はいたしません。あなたに合った婚活の進め方を、一緒に考えていきます。【無料出張カウンセリングはこちら】 https://www.oppo-love.jp/m -contact
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!