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こんにちは!"出逢いを良縁に導く”婚活アドバイザー山本哲哉です。いつもありがとうございます。今日もよろしくお願いします。「成婚するケースって、何か共通点はあるのでしょうか?」男女問わず、会員さまからよくご相談をいただきます。婚活を始めれば誰でも気になりますよね。ご成婚されるお二人は、確かに共通点はあります。それは、「居心地の良さ」です。もちろん、他にも共通点はありますが、まず大事なのは、「居心地の良さ」です。この感覚は、初対面の「お見合い」の時から、何となくあるものです。「あまり無理しなくても良さそうな気がする」「何となく、楽な気がする」「会話のテンポが合うような気がする」「何か感覚が似ているような、合うような気がするような」こんな感覚ですね。相手と一緒にいて、自分に、「何か無理している気がする」「一緒にいても楽しい気がしない、嫌と言う気もしない」「何か気を使い過ぎてしまう気がする」「会いたいとも会いたくないとも思わない、特に悪いわけじゃないのに、何にも感じないような・・・」このような感覚があるなら、やはり成婚まで進むことはありません。婚活の場合、どうしても「相手の条件」(見た目、年齢、職業、年収、住んでいる場所、学歴、家族構成等)を考え過ぎてしまうこともあるでしょう。しかしながら、「居心地の良さ」を感じなければ、なかなか前には進みません。成婚がゴールではなく、その後の人生のほうがとても大事です。「相手のことを何とか好きになろうとしているんだけどなあ・・・」もちろん、好きになれれば良いのですが、なかなか意識して好きになれるものでもないですよね。「何度か会っていけば相手の良い所も見つかるかも・・・」「別に悪いところがあるわけではないのだから、◯◯さんを好きにならなければ!」こんな感覚の場合は、やはり今後の交際をどうするか考えたほうが良いですね。「居心地の良さ」を感じるようなら、お二人の相性が良いのです。その出逢いは大事にしましょう。結婚相手の可能性大です!そして、迷ったり、何かあればしっかり担当婚活アドバイザーに相談しましょう!弊社では無料相談を承っておりますのでお気軽にご連絡ください。(^-^)オンライン無料相談・カウンセリングも承っております。(予約制です。)「結婚相談所ってどういうところなんだろう?」「仲人型結婚相談所と大手結婚情報サービスで迷っている。」「婚活をしているけどなかなか結果がでない。」「婚活を考えてみたいけど、何をどうしたら良いかわからない。」「アイクスエージェンシーってどんなところ?」わからないことも多いですよね。何でも聞いてくださいね!「あ、こういうことなのか~。」いろいろわかることも多いかと思います。皆さまからのご連絡をお待ちしておりますね。
婚活の現場では、男性が先に気持ちが盛り上がり、女性が追いつけないという「婚活温度差」のご相談をよくいただきます。「いい人だけど好きかわからない」「男性の気持ちが早すぎてプレッシャー」「仮交際で気持ちが追いつかない…どうしたらいいの?」そんな悩みを抱える女性に向けて、実際の会員様のケースを交えながらお話しします。婚活では、男性が先に好きになるケースが圧倒的に多いです。これは性格の問題ではなく、男女の恋愛曲線の違いによるものです。男性は視覚から気持ちが入りやすく、初期で一気に盛り上がる女性は安心感・信頼が積み重なることでゆっくり気持ちが育つ女性が「いい人だけど好きかわからない」と感じるのは、“気持ちが育つ前の自然な状態”であり、決しておかしいことではありません。むしろ、慎重に相手を見極めようとしている証拠です。相談所でこんなケースがありました。男性は初回デートから「真剣交際を考えています」と前のめり。一方の女性は「いい人だけど、まだよく分からない…」と不安に。女性は、気持ちが追いつく前に強い好意を向けられると、「応えなきゃ」「期待に合わせなきゃ」とプレッシャーを感じてしまいます。すると、かえって気持ちが育ちにくくなるのです。逆に男性側は、「他の男性に取られたくない」「早く関係を進めたい」という心理が働き、急に温度が下がることもあります。このすれ違いが「婚活温度差」の正体です。ここからは、「温度差の乗り越え方」をご紹介します。女性がよく言いがちなのが、「まだ自分の気持ちがわからなくて…」「気持ちが追いついていなくて…」という“マイナスだけの伝え方”。これだと男性は「脈なし?」と受け取ってしまいます。そこでおすすめなのが、“プラスの気持ち”と“自分のペース”をセットで伝えること。例:「一緒にいる時間は楽しいです。私はゆっくり気持ちが育つタイプなので、もう少し何回かお会いしてから考えたいと思っています。」この一言で、男性の不安は大きく減ります。男性は視覚から気持ちが入りやすく、初期で盛り上がりがちです。だからこそ、男性にはこう伝えています。「女性は気持ちが育つまで時間がかかる方が多いですよ」「焦らず、誠実さを積み重ねる方が結果的にうまくいきます」「急がず、女性のペースに合わせることが成婚への近道です」実際、女性の気持ちが追いつくまで丁寧に向き合った男性ほど、真剣交際・成婚に進みやすい傾向があります。温度差があるときほど、短くていいので「今の気持ち」を共有する時間を作ることが大切です。嬉しかったこと不安に思っていること次に会う日どんなデートをしたいかこれを週1ペースで話すだけで、「相手がどう思っているか分からない」という不安が消え、温度差は自然と縮まっていきます。婚活では、男性が先に盛り上がり、女性がゆっくり気持ちが育つという構造がよくあります。これは「相性が悪い」わけでも「脈なし」でもありません。むしろ、お互いのペースを理解し合うチャンスです。女性は「プラスの気持ち+自分のペース」を伝える男性は「焦らず、女性の気持ちが追いつくのを待つ」週1の“気持ちの同期”で不安を減らすこの3つを意識するだけで、温度差は“別れの原因”ではなく“成婚へのステップ”に変わります。もし今、「いい人だけど好きかわからない」「男性の気持ちが早すぎて不安」「仮交際で気持ちが追いつかない」そんな悩みを抱えているなら、ぜひ一度ご相談ください♪
こんにちは!縁活相談所enのhirokiです!今日は、私たちからひとつご報告があります。このたび縁活相談所enでは、mariagesalonLILAC幸 Rinaさんとともに、「婚活女子応援プロジェクト」をスタートしました!婚活をしていると、頑張っているのにうまくいかない。条件だけでは決めきれない。自分の気持ちを整理しきれないまま進んでしまう。そんな悩みにぶつかることがあります。出会いがないわけではない。でも、出会ったあとが難しい。だからこそ今回、婚活をもっと一人で抱え込まなくていいものにしたい。迷いを整理しながら、自分らしく進められる婚活を支えたい。そんな思いから、このプロジェクトを始めました。婚活女子応援プロジェクトは、婚活を始めたい方、そして婚活中に迷いや不安を抱えている女性を後押しするためのIBJ発の取り組みです!婚活では、相手の条件一緒にいるときの安心感好きという気持ち将来を考えられるかなど、考えることがたくさんあります。けれど実際は、自分が何を大切にしたいのか分からなくなったり、いい人なのに決めきれなかったり、逆に惹かれているのに不安が消えなかったり、答えのない迷いの中で立ち止まってしまうことも少なくありません。私たちはこのプロジェクトを通じ、そうした迷いを放置せず、気持ちを言葉にしながら婚活を前に進めていきたいと考えています!婚活は、頑張る人ほど苦しくなることがあります。IBJでも、婚活女子応援プロジェクトは、婚活を始めたい、またはうまくいかない女性を後押しする施策として設計されており、女性会員比率の向上や退会抑止が主旨として示されています。私たちも日々のご相談の中で、「このまま続けていいのか分からない」「相手選びに自信が持てない」「条件で考えるほど分からなくなる」そんな声をたくさん聞いてきました。婚活は、ただ出会いを増やせば進むものではありません。自分の気持ちが置いていかれると、前に進みにくくなります。だからこそ必要なのは、誰かに決めてもらうことではなく、自分の気持ちや考えを整理しながら進められる環境だと思っています。今回のプロジェクトでは、婚活中の女性が抱えやすい迷いや止まりやすいポイントを整理しながら、日々の活動支援をより前に進めやすくする仕組みづくりに取り組んでいます。その中で私たちは、AIも活用しながら、婚活の迷いを“見えにくいままにしない”支援を強めていきます。ここで大切にしているのは、AIに判断を任せることではありません。打ち合わせの中でも、今回の設計は「AI単体で結論を出すもの」ではなく、カウンセラーの面談準備や支援判断を補助し、伴走支援の質を高めるための材料として活用する考え方を土台にしています。たとえば、相手選びの傾向迷いやすいポイント条件の優先順位活動が止まりやすい理由などを整理しながら、面談や日々のサポートで、その方に合った支え方を考えやすくしていきます。つまり、婚活を機械的に進めるための取り組みではなく、AIがあなたの悩みを客観的に分析し、私たちの経験やノウハウで最高の結婚に向け、伴走します!感覚だけに頼るのではなく、でも数字や分析だけにも寄りすぎない。その間をつなぐ支援を、私たちは目指しています。今回ご一緒するmariagesalonLILAC幸 Rinaさんは、婚活中の女性に寄り添いながら、丁寧なヒアリングと細やかな支援を大切にされている相談所です。婚活は、誰と出会うかだけではなく、どんな支援を受けながら進めるかでも、感じ方が大きく変わります。だからこそ今回は、それぞれの強みを持ち寄りながら、婚活女性にとってより相談しやすく、進めやすい形を一緒につくっていきたいと考えています。ここで、あらためて私たち縁活相談所enについてもご紹介させてください!縁活相談所enは、岩手県密着で、同世代エージェントが伴走する結婚相談所です。私たちが大切にしているのは、一人で悩まない婚活です。婚活をしていると、「これで合っているのかな」「好きかどうか分からない」「条件は悪くないのに決めきれない」そんな迷いが、思っている以上に何度も出てきます。だから私たちは、出会いの数だけではなく、気持ちの整理や進め方そのものまで一緒に考えることを大切にしています。そして今はそこに、AIの力も掛け合わせながら、見えにくい迷いを言葉にし、支援の精度を高めていくことにも取り組んでいます。岩手という地域に根ざしながら、同世代目線で寄り添うこと。アプリ疲れにも向き合いながら、無理のない形で婚活を続けられるよう支えること。オンラインでも相談しやすく、自宅からでも気軽に話せること。そうした一つひとつを通じて、「結婚すること」だけでなく、「納得して選べること」を支えたいと考えています。私たちがこのプロジェクトで目指したいのは、婚活女性が“好き”や“相手選びの軸”を見失わずに、自分らしく婚活を進められる状態をつくることです。婚活では、頑張るほど焦ることがあります。比較するほど、自分が分からなくなることがあります。真面目な人ほど、迷いを一人で抱え込みやすいこともあります。だからこそ、ただ励ますだけではなく、ただ出会いを増やすだけでもなく、迷いを整理しながら進められる支援が必要だと思っています。婚活女子応援プロジェクトは、そうした支援を、AIも活用しながら、より具体的な形にしていくための挑戦でもあります。このプロジェクトは、特にこんな方に届けたいと思っています!・婚活を始めたいけれど、何から考えればいいか分からない方・いい人なのに決めきれず、気持ちの整理が難しい方・相手選びの軸が分からなくなってきた方・婚活に少し疲れてしまった方・一人で頑張る婚活ではなく、相談しながら進めたい方婚活で悩むこと自体は、悪いことではありません。むしろ、それだけ真剣に向き合っている証拠だと思います。大事なのは、その悩みを一人で抱え込まないことです。婚活女子応援プロジェクトを始めた理由は、婚活をもっと相談できるものにしたかったからです。自分でも言葉にしきれない迷い。条件だけでは割り切れない気持ち。前に進みたいのに、なぜか進めない苦しさ。そうしたものを、気合いや根性だけで乗り切るのではなく、ちゃんと整理しながら向き合える婚活にしたい。そんな思いで、この取り組みを始めました。もし今、うまく言葉にならない迷いがある方も、このままでいいのかなと立ち止まっている方も、まずは今の気持ちを聞かせてください。縁活相談所enは、これからも一人で悩まない婚活を支えながら、AIも活用した新しい伴走支援に取り組んでいきます!お問い合わせ・無料相談について縁活相談所enでは、無料相談を受け付けています!▪️HP https://enkatsu-soudanjyo-en.com/ ▪️ご相談 https://enkatsu-soudanjyo-en.com/ contact・婚活女子応援プロジェクトについて気になる方・婚活の進め方を整理したい方・AIを活用した婚活支援について話を聞いてみたい方・まずは話だけでもしてみたい方は、・ぜひお気軽にお問い合わせください。オンラインでのご相談にも対応しています。 https://enkatsu-soudanjyo-en.com/ contact一人で悩み続ける婚活ではなく、納得しながら進める婚活を、ここから一緒に始めていけたらうれしいです!
こんにちは!横須賀・湘南地域、横浜を中心に活動しているPacificBridalの佐野です。40代女性の婚活。真面目に、一生懸命がんばっているのに、なぜか結果が出ない。お見合いやデートを重ねるほど、誰がいいのか分からなくなっていく。気づけば『婚活迷子』のループに迷い込み「私の何がダメなんだろう・・・」と、夜ひとりでワインを飲みながら落ち込んでいませんか?最初にお伝えさせてください。女性のあなたが婚活迷子になっているのは、あなたの年齢のせいでも、高望みしているからでもありません。むしろその逆。あなたがこれまでの人生を懸命に生き、あまりにも賢く、大人の知性を身につけてきたからです。真正面からぶつかって、誰にも言えない『迷い』を抱えている40代のあなたへ・・・今日は、ビジネスの世界で今最も注目されている「unlearn(アンラーン:学びほぐし)」という言葉を使って、あなたのその『迷子』という状態がいかに気高く、美しい挑戦であるかを全力で賛美させてください。40代女性の婚活が行き詰まると、世間はよく「もっと条件を妥協しろ」「大人の気遣いを学べ」と、さらに自分に負荷をかける「足し算の努力(learn)」を求めてきます。でも、あなたに必要なのは、これ以上『正解』を増やすことではありません。必要なのは『unlearn』・・・つまり、これまでの人生で身につけてきた防衛本能や知識を、あえて手放すことです。特に、40代のあなたに一番伝えたいのは『大人のまま幼児の目を持つ』というunlearnの境地です。振り返ってみれば、20代のピュアな恋愛は簡単でした。相手の年収も、実家の介護リスクも、自分の老後の生活設計も、気にしないし、考えなくてよかったからです。でも、40代の今のあなたは違います。社会に揉まれ、キャリアを重ね、人間の表も裏も見てきた。酸いも甘いも噛み分けて、たくさんの『データ』を学んで(learn)知ってしまっている。だからこそ、相手のプロフィールを見ただけで、あるいは最初の10分の会話だけで、あなたの優秀な脳内AIが「この人と結婚した場合の現実とリスク」を自動計算してしまうのです。それは、あなたが冷めているからでも、計算高いからでもありません。そうではなく、自分一人の力で人生をサバイブしてきた、立派な知性や、大人の防衛本能を身につけているからです。しかし、本当の『unlearn』とは、その膨大なデータやリスクをすべて知り尽くした上で、あえてその眼鏡を外し、目の前の相手と真っ直ぐに向き合う、という行為を指します。経験のない若者がピュアなのは当たり前です。しかし、傷つくリスクも現実の厳しさも理解している40代の大人が、あえてそれを使わずに「この人はどんな人なんだろう?」と幼児のような無垢な目で相手を見ようとする姿勢、これって、ものすごく知的で、かつ最高に贅沢な『大人の知性の遊び』だと思いませんか?プロの画家が、完璧なデッサン力を極めたあとに、あえて子供が描いたようなピカソのような絵を描く行為・・・それと同じです。あなたが今やろうとしているのは、これまでの40年間の知性を総動員した上での『贅沢な恋のファーストテーク』なのです。迷子になるほど深く考えているあなたの姿勢は、それだけで拍手を送るべき美しい挑戦です。この『幼児の目を持つ』という最大の賛美をベースに、あなたが今、聖なる脱皮のプロセスにいると言える理由をあと3つ、提示させてください。40代で迷子になっている人は、間違いなく『自立した真面めな女性』です。「親を安心させなきゃ」「40代の結婚生活はこうあるべき」「難しい女だと思われないようにしなきゃ」と、他人が作ったテンプレート(鎧)を健気に着込みすぎています。unlearnとは、知識を捨てることではなく「自分が何に束縛されていたのか?」を自覚するデトックス行為です。あなたが今「誰を選べばいいか分からない」と立ち止まっているのは、『世間の常識における正解』という呪いが解け、自分の本当の『快・不快』を取り戻そうともがいている証拠なのです。多くの人は、20代・30代の頃の成功体験や、昔の恋人の影を引きずったまま、思考停止して婚活を続けます。しかし、あなたは「今の私のままじゃ上手くいかない、何かを変えなきゃ」と立ち止まることができた。自分の持っている価値観の更新期限を正確に把握し、アラートを事前に検知できる能力。これこそが40代に必要な最強の客観視(メタ認知)です。あなたはただ迷っているのではなく、自分の脳を『40代の私仕様』にアップデートするための準備をしているのです。「あの頃の自分なら、もっと違う男性に選ばれていたのに」という過去の栄光を捨てるのは、身を切るように痛い作業です。しかし、そこに固執する人は『過去にしがみつく弱い大人』になってしまいます。真正面からぶつかって悩んでいるあなたは、過去の市場価値にしがみつかず、今の等身大の自分を入れ替えようとしています。その苦痛を伴うアップデートを選んでいるあなたは、内面から洗練された、圧倒的に魅力的な女性です。【普通のunlearn】「新しく学ぶために、古い知識を捨てる」【40代婚活のunlearn】「過去のデータや世間の正解に支配されていた自分に気づき、人を愛する主導権を自分に取り戻す」婚活迷子になっている期間は、あなたの価値が落ちている期間では決してありません。これまでの人生で溜め込んできた『優秀であるがゆえの鎧』を一枚ずつ脱ぎ捨て、『知性を極めた大人が、あえてもう一度ピュアになる』という、聖なる脱皮のプロセスです。次に誰かと会う時は、ぜひ心の中でこう呟いてみてください。「私はすべてを知っている。その上で、あえて全部忘れて、目の前の男性を一人の人間として接してみよう」と。データや条件の引き算ではなく、あなたの思考の自由を取り戻すためのunlearn。その挑戦の先に、あなただけの本当のパートナーが待っています。悩んでいる賢い自分を、どうか目一杯、誇ってあげてくださいね。▶共感型カウンセラーによる無料相談受付中 https://pacific-bridal.com /contact 結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭
婚活というマラソンに真剣に取り組む人を、最後まで応援したい。結婚相談所SameSide代表カウンセラーの大石晃弘です。婚活を続けていると、「悪い人ではないんです」「いい方だとは思います」「でも、決め手がなくて…」そんな気持ちになることがあります。お相手に大きな問題があるわけではない。むしろ、優しい。条件も悪くない。会話も普通にできる。それなのに、気持ちが前に進まない。「このまま続けていいのかな」「でも、断るほどの理由もない」そんな迷いが出てくることもありますよね。婚活では、どうしても早い段階で「決め手があるか」「好きになれそうか」「次に進む理由があるか」を考えてしまいます。もちろん、違和感を無視して進む必要はありません。ただ、人となりは、最初から分かりやすく見えるものばかりではありません。プロフィールで分かる条件。第一印象。会話のテンポ。こうしたものは比較的早く見えます。でも、・誠実さ・思いやり・人への接し方・困った時の振る舞い・小さな気遣いこうした部分は、少し時間が経ってから見えてくることもあります。たとえば、駅で困っている人に自然に手を貸していた。店員さんへの言葉が丁寧だった。自分の話を急かさず聞いてくれた。帰り際に、こちらの負担を気遣ってくれた。そういう小さな場面で、「あ、この人は人を大切にできる人なのかもしれない」と感じることがあります。強烈なときめきではないかもしれません。でも、結婚生活を考えた時、こうした人となりの温度は、とても大切です。決め手は、最初から大きく現れるものではなく、小さな安心感として見えてくることもあります。「悪くない」という言葉は、一見すると前向きではないように聞こえるかもしれません。でも、その中には大切な感覚が隠れていることがあります。・一緒にいて疲れすぎなかった・会話が途切れても気まずくなかった・また会うことを強い義務には感じなかった・相手の言葉に少し安心できた・無理に飾らなくてもいられたこうした感覚があるなら、すぐに白黒をつけなくてもいいかもしれません。「好きかどうか」だけで急いで判断しようとすると、まだ見えていない人となりまで見落としてしまうことがあります。だからこそ、会った後の振り返りでは、決め手があったかどうかだけでなく、一緒にいた自分がどう感じていたかを見てみてほしいのです。婚活では、「この人だ」と思える決定打を探したくなることがあります。でも、決め手を探しすぎると、目の前にある小さな安心感や優しさが見えにくくなることもあります。もちろん、無理に好きになろうとする必要はありません。気持ちが動かない自分を責める必要もありません。ただ、決め手が見えない時ほど、その人の人となりをもう少し見てみる視点を持ってみてもいいのかなと思います。大きな感情ではなくても、少し安心した。少し話しやすかった。少しまた知ってみたいと思えた。その“小さな少し”が、ご縁を育てる入口になることもあります。婚活で「悪くない人」が増えてくると、かえって判断が難しくなることがあります。嫌ではない。でも、強く惹かれているわけでもない。そんな時は、焦って答えを出さなくて大丈夫です。決め手がないのではなく、まだ人となりが見えきっていないだけということもあります。婚活は、最初から強い答えを出すものではありません。会って、感じて、振り返って、少しずつ相手の人となりを見ていくものです。正解を急ぐより、あなたの感覚で、相手の温度を丁寧に見ていくこと。その積み重ねが、あなたに合うご縁を見つける力になっていきます。正解を探すより、あなたの軸で整えていく婚活を。💌ブログのご感想や、「こんなテーマで読んでみたい」というリクエストは、ぜひ公式LINEへお寄せ下さい。IBJブログの感想を送ってくださった方限定で、ささやかな特典もご用意しています😊これから活動を始めようか迷っている方が、少し一歩を踏み出しやすくなる内容です。「ちょっと気になる」くらいの温度で大丈夫です✨どうぞお気軽にメッセージを頂ければ嬉しいです。🏢弊社のことをもっと知ってみたい方は、ぜひ他のブログや公式HPもご覧ください✨👉 https://sameside0406.com/
「アプリ、もう疲れた…」そんなため息、ついたことありませんか?プロフィールを作って、いいねを送って、メッセージして、やっと会えたと思ったら「なんか違う」。また一からやり直し…のループ。こんにちは!婚活カウンセラーのなつです。群馬県前橋・高崎エリアで結婚相談所「プロマリエ」を運営しています。婚活女子応援プロジェクト:ととのえ婚活ルーム(略称:ととるー)3ヶ月間、女子の婚活応援を強化中!先日、30代の女性から「アプリで2年頑張ったけど全然進まなくて、相談所との違いが知りたい」とご連絡をいただきました。今日はそのご質問に、正直にお答えしたいと思います。それは、「会員全員が結婚を前提にしているかどうか」です。マッチングアプリには、恋活・友達探し・暇つぶしなど、さまざまな目的の人が混在しています。結婚したいと思っていても、相手も同じとは限らない。だから「いい感じだったのに、突然連絡が途絶えた」「付き合えたけど、結婚に至らなかった」ということが起きるんです。一方、結婚相談所の会員は全員「結婚を目的に入会している」人たちです。希望する結果が同じだから、話が進みやすい。これが一番大きな違いです。実は、地方でのアプリ婚活には独特のつらさがあります。群馬はもともと人口が多くないので、アプリ上の候補者数が都市部より少ない。さらに、アプリに登録している男性の中には「転勤でたまたま来ているだけで、群馬定住の意思がない」という方も少なくありません。「会えたと思ったら、転勤でいなくなった…」そんな経験をした方の話も聞きます。結婚相談所なら、「群馬に住みたい」「地元で家庭を築きたい」という希望で絞り込むことができます。地方での婚活こそ、相談所の強みが活きます。結婚相談所には、アプリにはないサポートがあります。○プロフィール作成代行自分の強みがわからず書けない・・なんてお悩みはご無用。カウンセラーが強みを見つけてプロフィールに落とし込みます。○お見合いのセッティングマッチング後は、予定さえ決まれば後は仲人の出番です。○交際中のモヤモヤを相談「この人でいいのかな」「どう返事すればいい?」そんな迷いも一人で抱えなくていい。アプリは「ツール」、相談所は「サポート込みの環境」。忙しくて時間がない人、一人だと不安な人ほど、相談所が向いています。こんな人はアプリ向きかもしれません。・自分のペースで気軽に試したい・恋愛からスタートしたい・都市部在住で候補者が多い環境にいるこんな人は相談所向きかも・結婚を真剣に考えている・アプリでうまくいかなかった経験がある、アプリに疲れた・サポートしてもらいながら進めたい・群馬など地方在住で出会いの場が少ないどちらが正解ということはありません。ただ、「アプリで2年やって進まなかった」なら、環境を変えてみる勇気も大切かもしれません。小さな一歩を、一緒に踏み出しましょう。「相談所って実際どうなの?」「アプリと何が違う?」気になることを、そのままLINEで聞いてください。全部正直にお伝えします。あなたのペースで、ととのえていきましょう。婚活カウンセラー なつ👉無料相談はこちら https://promarie.net/contact/ 👉公式LINEから相談する https://lin.ee/Npr4iCo 👉関連記事結婚相談所って、どんな人が来るの?リアルな入会者像をお伝えします【群馬婚活女子応援PJ】 https://promarie.net/2026/06/02/jyosipuro1/
5月は、ご成婚退会された女性会員様から入籍のご報告が続きました。30代女性、40代女性。活動中は不安になることもありましたが、お相手としっかり向き合いながら一歩ずつ関係を育ててこられました。婚活をしていると、「本当に結婚できるのかな」「年齢的に遅くないかな」そんな気持ちになることがあります。実際にご成婚され、入籍まで進まれた会員様も、活動を始めた時は同じような不安を抱えていました。大切なのは、今の状況ではなく、これからどう動くかです。サンハーモニーでは、プロフィール作成からお見合い、交際サポートまで、一人ひとりに合わせて伴走しています。幸せなご報告をいただくたびに、「諦めなくて良かったですね」と心から思います。ご入籍された皆さま、本当におめでとうございます💕これからも、末永くお幸せに💕✨無料カウンセリング実施中です💖まずはお気軽にお問い合わせください✨ https://sunharmony-bridal.com/contact/
お見合いやマッチング後、いよいよ迎える初デート🚗「せっかく会えたのだから良い印象を残したい」「次のデートにつなげたい」そう思う一方で、知らず知らずのうちにお相手をがっかりさせてしまうこともあります。実は、初デートで交際終了になってしまう理由の多くは、特別な失敗ではなく小さなNG行動の積み重ねなのです。今回は、婚活の現場でよく見られる「初デートで避けたいNG行動5選」をご紹介します。緊張すると、つい沈黙を埋めようとして自分の話ばかりしてしまう方がいます。(あるあるです)仕事の話趣味の話過去の経験談会話を盛り上げようとしているつもりでも、お相手からすると「私に興味がないのかな」「話を聞いてもらえないな」と感じてしまうことがあります。。。初デートでは「話す」よりも「聞く」を意識することが大切です。👂お相手の話に興味を持ち、質問やリアクションを返すことで自然な会話が生まれます。婚活だからこそ将来について知りたい気持ちは理解できます。しかし初デートで、年収はいくらですか?貯金はどれくらいありますか?子どもは何人欲しいですか?共働き希望ですか?など、条件確認ばかりになると面接のような雰囲気になってしまいます。もちろん結婚観のすり合わせは大切ですが、まずはお互いの人柄や価値観を知ることを優先しましょう。「この人と一緒にいて楽しい」そう思えるかどうかが先です⭐️会話中に何度もスマホを確認する行為は、相手に良い印象を与えません。📱たとえ仕事の連絡だったとしても、「私との時間が退屈なのかな」「話に集中していないのかな」と思われてしまう可能性があります。緊急時を除いて、初デート中はスマホをバッグやポケットにしまい、お相手との時間を大切にしましょう🐣目の前の人にしっかり向き合う姿勢が信頼につながります。婚活では意外なほど見られているポイントです。横柄な態度命令口調感謝の言葉がないクレームばかり言うこうした行動を見ると、お相手は将来の結婚生活を想像して不安になります。一方で、「ありがとうございます」「ごちそうさまでした」と自然に言える人には好感を持つ方が多いものです。店員さんへの接し方には、その人の人柄が表れます。初デートで避けたい話題の代表例が、婚活の愚痴元恋人の話仕事への不満人間関係の悪口です。多少の悩みを話すのは問題ありませんが、終始ネガティブな話題だと一緒にいる相手も疲れてしまいます。初デートでは、好きなこと行ってみたい場所将来やってみたいことなど、前向きな話題を中心にすると明るい雰囲気になります。まとめ初デートで大切なのは、特別なテクニックではありません。むしろ次のような基本的なことができる人ほど好印象を与えています。相手の話をしっかり聞く条件ばかり追求しないスマホばかり見ない周囲の人にも礼儀正しく接する前向きな会話を心掛ける初デートの目的は「完璧に振る舞うこと」ではなく、「また会いたい」と思ってもらうことです。相手への思いやりを忘れずに接することで、素敵なご縁へとつながっていくでしょう。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー現在GreenBellでは現在開業初期のキャンペーン中になります!お得に婚活を始めたい方は無料相談、お待ちしております!(↑の公式LINEに「相談」とメッセージを頂けましたら担当者よりご連絡をさせていただきます) ※キャンペーンにつきましては先着順になるため、予告無く終了する場合がございます。お早めにお問合せください⭐️GreenBell柴田
こんばんは!大阪市中央区谷町の結婚相談所First代表の宇野です🍓〜“恋愛上手”なのに結婚が決まらない理由〜「恋愛はそれなりにしてきたのに、婚活になるとうまくいかない…」実はこの悩み、婚活ではよくあるケースです。✅これまで異性との出会いもあった✅恋人がいた時期も長い✅恋愛には慣れているそれなのに、“結婚”を意識した途端、なぜか関係が続かなかったり、決めきれなかったりする——。実はそこには、恋愛経験が多い人ならではの“婚活の壁”があります。今回は、恋愛経験豊富な人ほど婚活で苦戦しやすい理由について解説していきます。恋愛経験が多い人ほど、✔️強く惹かれた恋✔️ドキドキした恋愛✔️忘れられない恋を経験しています。そのため婚活でも、「この人を好きになれるか」「一緒にいて高揚感があるか」を重視しやすくなります。もちろん恋愛感情は大切です。ですが結婚生活に必要なのは、“刺激”だけではありません。・安心感・信頼感・自然体でいられること・疲れない関係性こうした“穏やかな相性”が、長い結婚生活では非常に重要になります。しかし恋愛経験が豊富な人ほど、その安定感を「物足りない」と感じてしまうことがあるのです。恋愛経験が増えると、どうしても過去の恋愛データが蓄積されていきます。「前に付き合った人の方が優しかった」「元恋人の方が話は合ったかも」「昔の恋愛の方が楽しかった」そんなふうに、無意識に比較してしまう人も少なくありません。ですが婚活では、“比較癖”が強くなるほど、相手の良さを見失いやすくなります。どんな相手にも長所と短所があります。それなのに、「もっと良い人がいるかもしれない」という視点で見続けてしまうと、なかなか一人に決めきれません。婚活で大切なのは、“完璧な相手探し”ではなく、「一緒に幸せを作っていける相手かどうか」を見ることなのです。恋愛では、✔️ときめく✔️会いたくなる✔️一緒にいると楽しいという感情が大きなポイントになります。一方、結婚で大切なのは、・価値観の近さ・金銭感覚・思いやり・生活リズム・話し合いができるかなど、“生活相性”です。恋愛経験が豊富な人ほど、恋愛感情を大事にしてきた分、「結婚相手にも強い好きが必要」と思いやすい傾向があります。ですが実際には、「この人となら安心して暮らせそう」という感覚から結婚がうまくいくケースも多いのです。実は婚活で苦戦しやすいのは、異性から人気がある人でもあります。恋愛経験が多い人は、これまで出会いも多かったはず。だからこそ、✅「もっと合う人がいるかも」✅「まだ他にも出会える気がする」という思考になりやすいのです。選択肢が多い人ほど、決断は難しくなります。でも結婚は、“正解探し”ではありません。大切なのは、✔️この人と向き合っていきたい✔️一緒に関係を育てたいと思えるかどうか。条件だけで選ぶのではなく、“二人で築いていく覚悟”が必要になるのです。恋愛経験が多いこと自体は、決して悪いことではありません。人を好きになった経験も、恋愛で悩んだ経験も、すべて人生の糧になります。ただ婚活では、「恋愛として盛り上がるか」だけではなく、「この人と穏やかに人生を歩めるか」という視点がとても大切になります。恋愛上手な人ほど、“刺激”を求めすぎず、安心感や信頼感にも目を向けられるようになると、婚活は大きく変わり始めます。結婚は、恋愛の延長ではなく、“人生を共にするパートナー探し”。その視点を持てた時、本当に合うご縁に出会えるのかもしれません。◆公式ホームページはこちら
「結婚相談所って、何歳くらいの人が入っているんですか?」これは、初めてご相談に来られる方から本当によくいただく質問です。そして、その言葉の奥には、こんなお気持ちが隠れていることが少なくありません。「20代で結婚相談所って早すぎませんか?」「もっと年齢が上の方ばかりなのでは?」「自分だけ浮いてしまわないかな…」そう感じるのは、とても自然なことだと思います。結婚相談所には、どうしても“最後の手段”という昔ながらのイメージが残っていますよね。けれど、実際に現場で多くの方とお話ししていると、その印象はもうずいぶん変わってきていると感じます。最近は、若い世代の方がごく自然に婚活の選択肢のひとつとして結婚相談所を考えるようになってきました。当相談所でも、ご相談の際によく聞かれるのが、「実際、どんな年代の方が活動されているんですか?」というご質問です。おそらく心の中では、「40代や50代の方が中心なのかな」「20代で入るのは、ちょっと早いのでは?」そんなイメージを持たれているのだと思います。そこで当相談所では、お試し検索で実際に活動されている会員様のプロフィールを見ていただくことがあります。すると、かなりの確率で驚かれます。「え、こんなに若い方がいるんですね!」「思っていたイメージと全然違いました…!」この反応、本当に多いんです。結婚相談所に対して抱いているイメージと、実際の会員層には、まだ少しギャップがあるのかもしれません。「20代で結婚相談所を考えるなんて、早いですか?」このご質問もよくいただきます。でも、私たちはそうは思いません。むしろ、“ご自身の将来をきちんと考えている方”という印象を持ちます。結婚は、ご縁だけで決まるものではありません。タイミングもとても大切です。なんとなく「そのうち」と思っているうちに、気づけば数年経っていた…というお話も珍しくありません。だからこそ、「結婚を真剣に考えている方と出会いたい」「時間を無駄にしたくない」そう考えるのは、とても自然なことではないでしょうか。少し前までは、恋愛→交際→結婚という流れが、ごく自然なものとして考えられていました。もちろん、それも素敵な形です。ただ今は、価値観がずいぶん多様になりました。仕事も忙しい。プライベートも大切。そんな中で、「遠回りはしたくない」「最初から結婚を考えている方と出会いたい」そう考える20代が増えているように感じます。これは焦りというより、ご自身の時間を大切にしている感覚に近いのかもしれません。最近、20代の方からよく聞くのがこのお話です。「マッチングアプリを使っていたけど疲れてしまって…」「自分は結婚したいのに、相手との温度差があった」「やり取りばかり続いて、なかなか前に進まない」出会いの選択肢が増えたのは、とてもいいことです。でも、選べるからこそ疲れてしまうこともありますよね。特に、本気で結婚を考えている方ほど、そのズレにしんどさを感じやすいものです。結婚相談所では、最初から結婚を真剣に考えている方同士が出会います。この安心感は、思っている以上に大きいものです。「結婚相談所って、女性が多いイメージでした」そうおっしゃる方もいらっしゃいます。たしかに以前は、そんな印象を持たれていたかもしれません。でも最近は、20代男性からのご相談も増えていると感じます。恋愛経験の多さよりも、誠実さ将来への考え方結婚への本気度そういった部分を大切にしたいと考える方が増えているのかもしれません。当相談所でも、真剣に将来を考える若い男性からのお問い合わせは以前より増えています。結婚相談所に不安を感じる理由の多くは、「知らないから」なのだと思います。どんな人がいるのか。どんな雰囲気なのか。本当に自分と近い年代の方がいるのか。わからなければ、不安になるのは当然ですよね。でも実際に会員層を見ていただくと、「もっと早く知りたかったです」「こんなにいわゆる普通な方が活動しているんですね」そんなお声をいただくこともあります。結婚相談所は、特別な人だけが行く場所ではありません。今は、“真剣な出会いを求める人のひとつの選択肢”になっています。もし今、「20代で結婚相談所って早いかな」と迷っているなら、お伝えしたいことがあります。大切なのは、“早いかどうか”ではありません。あなたがどんな未来を望んでいるか。そこだと思うのです。なんとなく出会いを待つのもひとつの選択です。でも、自分の未来を真剣に考えて動くことも、同じくらい自然で素敵な選択だと思います。当相談所でも、「まずはどんな方が活動しているのか見てみたいです」そんなお気持ちでご相談に来られる方がたくさんいらっしゃいます。最初から決める必要はありません。少し気になっている、その気持ちだけで十分です。まずは知るところから、始めてみませんか。
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