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こんにちは。大阪・吹田市のえん結婚相談所、仲人の日高です。お盆休みに入りましたね。今年は例年に比べて、この時期のお見合いが少ないように感じています。最近は会社組織の結婚相談所も増え、お盆期間は相談所自体がお休みになるところもあります。でも、個人仲人同士では、お盆休みでもお見合いを組んでいます。普段は仕事の都合で、「土曜日は仕事」「日曜日しか空いていない」など、お互いの日程がなかなか合わないことがあります。ところがお盆休みになると、「この日なら会えます!」と予定が合うことも。せっかくお互いに「会ってみたい」と思ったご縁です。会える日があるなら、お盆だからと先延ばしにしなくてもいいと思うのです。もちろん、お盆はゆっくり休んでください。帰省したり、旅行したり、家族や友人と過ごしたり。婚活にも休憩は必要です。ただ、「お盆だから婚活も全部お休み」にしてしまうのは、少しもったいない。お休みだからこそ、お見合いができる方もいます。そして、その一回のお見合いから交際が始まることだってあります。ご縁は、こちらのカレンダーに合わせてやって来てくれるとは限りません。「今はお盆だから」「暑いから秋になってから」そうしているうちに時間は過ぎていきます。休む時は休む。でも、会えるご縁が来た時には会ってみる。その一歩を大切にしてほしいと思っています。お見合いは、たった1日の予定。でも、その1日が人生を変える日になるかもしれません💘えん結婚相談所では無料相談を受け付けています。LINEからもお気軽にお問い合わせください。🎁無料相談では「2週間チェックリスト」もプレゼントしています。➡吹田市の行列のできそうなえん結婚相談所はこちらです👇
こんにちは。婚活サロンBlossomDays–ふたり日和–の花帆です。30代の頃から、結婚したいという気持ちはありました。出会いを求めていなかったわけでもありません。でも、今になってあの頃の自分を振り返ると、私が思い描いていた結婚は、誰かと出会って、好きになって、その人と一緒にいたいと思った先にあるものでした。好きになった人との結婚なら、生活が変わることも、きっと自然に受け入れられる。住む場所が変わったり、時間の使い方が変わったり。それまでとは違う毎日になったとしても、「この人と一緒にいたい」という気持ちがあれば、その変化も受け入れていけると思っていました。けれど、まだ出会ってもいない誰かとの結婚を考え、そのために時間をつくったり、今までの生活を変えたりすることまでは、考えていませんでした。結婚したい気持ちはあっても、まずは「この人」と思える誰かに出会うこと。私にとっては、それが先だったのです。だから、あの頃の私の気持ちを今の言葉にするなら、「結婚したい」ではなく、「いい人がいれば、結婚したい」でした。結婚したいと思いながら、私は「この人」と思える誰かが現れるのを、待っていた。「この人と結婚したい」そう思える人に出会えたら、そこから結婚へ進んでいく。あの頃の私にとって、結婚とはそういうものだったのです。「結婚したい」と思っていることと、結婚に向かって一歩を踏み出すこと。あの頃の私は、まだその違いに気づいていませんでした。■おすすめ記事・本当に、人生を変えてもいいの?・申し込みボタンが押せなかった私・「お見合い」という言葉の重さ。
こんにちは。埼玉県行田市の男性専門の結婚相談所「男の婚活研究所」です。婚活は、始めた直後の1カ月で流れがだいたい決まります。ここで手を打っておくと、その後のお見合いが組みやすくなります。今日は、活動を始めたら最初にやることを5つにまとめました。いちばん先に着手したいのがここです。申込みが通るかどうかは、写真で大きく変わります。多くの方は婚活写真を撮るのが初めてなので、スタジオでの撮影を活動開始前に予約しておきましょう。他の相談所で活動していた方は、この機会に撮り直すと印象が変わります。写真の次に見られるのが文章です。趣味や休日の過ごし方は、具体的な場面まで書くと人柄が伝わります。当相談所では担当が一緒に作りますが、材料になる情報を出せるのは本人だけです。書きたいことをメモしておきましょう。始めたばかりの時期は、動いた量がそのまま経験になります。週に何件申し込むかを、最初に決めて習慣にしてください。通らない時期は誰にでもあります。件数を決めておけば、結果に一喜一憂せず続けられます。急にお見合いが決まっても慌てないように、準備しておきましょう。ネイビーのセットアップ、白いTシャツ、オールホワイトのスニーカー、黒のレザーバッグ。この4点で乗り切れます。あわせて美容室の予約を月1回のペースで入れておくと、常に整った状態を保てます。最初のお見合いで緊張しない人はいません。1件目から完璧にやろうとせず、会話の型をひとつ試すくらいの気持ちで臨みましょう。回数を重ねるほど、確実に慣れます。終わったら感想を担当に伝えて、次の申込みに反映してください。写真・プロフィール文・申込みのペース・服とグルーミング・1件目は気負わない。この5つを最初の1カ月で押さえられるかどうかで、その後の展開は変わります。準備が整えば、あとは動いた分だけ結果がついてきます。▼こちらもよく読まれています(IBJブログ)「お見合い申込み、月何件が正解?目安5選」 https://www.ibjapan.com/area/saitama/10479/blog/176891/ 「お見合いの定番質問、好印象な答え方5選」 https://www.ibjapan.com/area/saitama/10479/blog/178226/ 当相談所は「男の婚活は、見た目から変える。」を掲げ、婚活写真・服装・清潔感といった見た目の改善から、お見合い・仮交際・真剣交際の進め方まで、男性の婚活を戦略的にサポートしています。▼公式サイト(無料相談はこちら) https://otoko-konkatsu.jp/ ▼あわせて読みたい(婚活ノウハウBlog)「お見合いが成立しない男性へ|申し込みで見直すべき3つのポイント」 https://otoko-konkatsu.jp/ %e3%81%8a%e8%a6%8b%e5%90%88%e3%81%84%e3%81%8c%e6%88%90%e7%ab%8b%e3%81%97%e3%81%aa%e3%81%84%e7%94%b7%e6%80%a7%e3%81%b8%ef%bd%9c%e7%94%b3%e3%81%97%e8%be%bc%e3%81%bf%e3%81%a7%e8%a6%8b%e7%9b%b4%e3%81%99/男の婚活研究所|埼玉県行田市持田2丁目1-36|IBJ正規加盟店
こんにちは!「青空リュウジの婚活応援ラボ」代表の青空リュウジです。昨日から始まりました、「婚活100連敗、その1敗目。」今回は、そのお見合い中に私がやらかした、「ダメだったこと②」をお届けします。前回のブログでも記載しましたが、このブログを通してこれから婚活を始める方や婚活中の方に、私みたいな失敗をしてほしくないという思いから連載をしています。まだ①をご覧になっていない方は、是非ご覧になっていただけると嬉しいです。⑤まで毎日20時に更新していますので、是非最後までお付き合いください。人生初のお見合い。お相手は、同い年の看護師さん。当時30歳だった私は、緊張しながらも何とか会話を続けていました。そして、将来の話になったときのことです。当時、私は愛知県。お相手は岐阜県に住んでいました。そんな中、お相手から、「住む場所は旦那さんに合わせますよ。」という一言が。さて。この言葉を聞いた30歳の私は、どう思ったでしょうか?…………「勝った!!」はい。完全に勝利宣言です。まだ、お見合い中です。しかも、人生初のお見合いです。さらに言えば、まだ一度しか会っていません。それなのに私は、「愛知に来てくれるのか……」「じゃあ結婚したら……」「仕事はどうするんだろう……」と、頭の中では勝手に結婚後の生活を想像し始めていました。今なら言えます。「リュウジ、話が早すぎる。」もちろん、「住む場所は旦那さんに合わせます」という言葉自体が悪いわけではありません。お相手が将来について、自分の考えを話してくれた。これは、お互いを知るうえで大切な会話です。問題だったのは、その一言を「自分との結婚を前提とした発言」のように受け取ってしまったこと。お相手からすれば、「将来的には、そういう考え方ですよ」という一つの価値観を話しただけかもしれません。ところが私は、「この人は自分との結婚を考えてくれている!」と、都合よく変換してしまいました。婚活では「言葉の受け取り方」が大切婚活をしていると、相手の何気ない一言が気になることがあります。「また会いたいです」「一緒にいると楽しいです」「結婚したら○○したいです」こういった言葉を聞くと、「もしかして脈あり!?」と期待してしまいますよね。もちろん、嬉しくなる気持ちは分かります。私もそうでした。ただし、「嬉しい言葉」=「結婚への意思表示」とは限りません。ここを勘違いしてしまうと、自分だけがどんどん先に進んでしまいます。今の私なら、「そういう考え方なんですね!」と、まずは素直に受け止めます。そして、「では、なぜそう考えているんですか?」と、もう一歩掘り下げます。相手の言葉を勝手に結論に変えるのではなく、「もっと相手のことを知るための材料」として受け取る。これが大切だと思います。「勝った!」ではなく「もっと知ろう」当時の私は、「住む場所は旦那さんに合わせます」という言葉を聞いて、「勝った!」と思いました。でも、婚活に「勝った」と思うのは、まだ早い。お見合いは、相手に選ばれたかを確認する場ではなく、お互いを知るためのスタート地点です。だからこそ、「この人、もしかしたら自分に好意があるかも!」と思ったときほど、焦らず、もっと相手を知る。これが大切なんですよね。その後、私は、「ぜひ、またお会いしたいです!」と伝えました。すると、お店を出た直後、「お手洗いに行くので、ここで失礼します。」と言われました。当時の私は、「えっ……」「もしかしてフラれた……?」と、一気に不安に。ところが、その日の夜。相談所から届いた連絡は……「仮交際成立」でした。「えーーーーーーー!!!」人生初のお見合い。人生初の仮交際。テンションは再びMAXへ。そして私は、またしても思ってしまいます。「これは……結婚まで一直線だ!」……はい。まだ懲りていません。ここから、さらに私の「舞い上がり」は加速していきます。「相手の一言を、自分に都合よく解釈しない。」嬉しい言葉をもらったら、素直に喜んでいい。でも、その言葉だけで未来を決めない。「勝った!」ではなく、「もっとこの人を知ってみよう」。これくらいの余裕が、婚活では大切なのかもしれません。人生初の仮交際が始まります。もちろん、30歳の私は、「仮交際=ほぼ彼女」くらいに思っていました。……はい。また勘違いしています。③「仮交際成立で『結婚まで一直線!』と思った」をお届けします。これが、婚活100連敗の1敗目。ここから、さらに怒涛の連敗記録が始まっていきます。次回も是非、婚活を始めようとしている、もしくは婚活中の読者の皆様に私のように失敗しないよう少しでも参考になれたらうれしいです。それでは、また明日20時にお会いしましょう!青空リュウジ
皆さまこんにちは。WithOwl結婚相談所の羽角(はすみ)です。先日、明るい笑顔がとても素敵な30代男性と婚活無料相談でお会いしてきました(*^^*)今回お会いした男性は、当相談所で成婚退会された卒業会員様からご紹介いただきました。ありがたいことに、会員様が成婚退会された後に、当結婚相談所での婚活にご興味を持ってくださった会社の同僚の方もいらっしゃったとのことで、今回その中のお一人をご紹介いただく流れで無料面談をさせていただきました。男性の方は、マッチングアプリのご経験は少しあり、結婚にも興味はあるものの、結婚相談所や婚活については「よく知らない」というご状況でした。ですので、今回の面談では、現在の結婚に対する希望や結婚観についてご確認させていただきながら、30代の婚活市場や、結婚相談所の活動ルールなどを、実際に利用する会員用のシステム画面も見ていただきながらお話させていただきました。30代は婚活を始めるにはとてもいいタイミングですが、キャリアをどう考えるか、住宅をどう考えるか、家族をどう考えるか等、選択肢が多い年齢だけに、もし、今後、結婚相談所で婚活をしていくのであれば、結婚観と合わせて、ご自身の未来に対する軸をしっかりと考えていくことも大切であることもお伝えさせていただきました。男性は、非常にたくさんの方が結婚相談所で真剣に活動されていること、そして成婚されていることに驚かれていましたが、同時に、結婚相談所に対して、とても興味が高まり、入会は検討していきたいが、まずはこれを機に、ご自身の結婚についてしっかりと考え、結婚相手に求めたいことや結婚後の生活のことなど、結婚観も具体化していきたいとのことでした。婚活カウンセラーとしては、こういった機会を通じて、結婚に対して真剣に考える方が増えるのはとても嬉しいことです。また他にも結婚相談所や婚活を知りたい方にもたくさんお話していきたいと思います(*^^*) WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所では、30代・40代・50代に特化した結婚相談所として、カウンセラーの担当させていただく会員様を25名以内とした超少人数の専任体制で、お一人の会員様としっかり向き合う時間を作り、お一人お一人に合った、結果に繋げる婚活サポートをご提供しています。詳しくはホームページをご覧ください。婚活に大切な本質がわかる・気づくから、婚活が前に進む!成婚につながる!WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所ならではの婚活応援ブログを毎週更新しています!今回の記事に関連するお役立ちブログも多数掲載されています。詳しくはホームページのブログコーナーをご覧ください。婚活に関するお悩み、結婚相談所への質問、30代・40代・50代のリアルな婚活市場に関することなど、個別にじっくりと対面でご相談いただける「婚活無料相談」を行っております(事前予約制)。埼玉・東京は出張対応、その他の地域はオンラインにてご対応しています。ご希望の方はホームページのお問合せフォームよりお問合せ・ご予約ください。
こんにちは!"出逢いを良縁に導く”婚活アドバイザー山本哲哉です。いつもありがとうございます。今日もよろしくお願いします。今月も婚活デビューの会員さまも多くいらっしゃいます。結婚相談所で婚活をするにあたり、ご成婚するために大事なことがあります。それは、ご自身の、「婚活ペース」です。あなたの婚活ペースは自分に合っていますか?結婚相談所の婚活する場合は、結婚相手との出逢い、ご成婚までをあなたお一人だけで婚活しなくも良いのです。なぜなら、「担当婚活アドバイザーがいる」からです。そこが他の婚活手段と比べて大きく違う点ですね。そう考えると安心しませんか?何かあればいつでも相談ができる婚活のプロがいるのです。婚活のプロが担当としているのですから、相談しながら婚活していけばやはり良い結果がでやすいのは間違いありません。例えば私のところの場合は、会員さまお一人お一人に合った、「婚活ペース」でご活動いただくようにアドバイス、サポートさせていただいております。会員さまお一人お一人で、性格や条件、ご希望条件、お仕事、生活サイクル、大切にしていること等が違います。皆さまが画一的なペースで婚活しても、同じような結果になりません。やはりお一人お一人に合った婚活ペース、進め方があるのです。そこを会員さまと日々お打ち合わせや話し合ったりしながら、その会員さまに一番合う婚活ペースでご活動していだだくようにしていますよ。そうすることで会員さまお一人お一人が、無理なく、自分に合ったペースで気持ち良くご活動ができるのです。気持ち良く婚活できれば、やはり結婚相手と出逢う可能性が非常に高くなります。ぜひ、ご自身に合う婚活ペースで活動して、「結婚相手」と出逢いましょう!弊社では無料相談を承っておりますのでお気軽にご連絡ください。(^-^)オンライン無料相談・カウンセリングも承っております。(予約制です。)「結婚相談所ってどういうところなんだろう?」「仲人型結婚相談所と大手結婚情報サービスで迷っている。」「婚活をしているけどなかなか結果がでない。」「婚活を考えてみたいけど、何をどうしたら良いかわからない。」「アイクスエージェンシーってどんなところ?」わからないことも多いですよね。何でも聞いてくださいね!「あ、こういうことなのか~。」いろいろわかることも多いかと思います。皆さまからのご連絡をお待ちしておりますね。
渋谷区の結婚相談所、ILCMarriageです🌼婚活を頑張っていると、「少し喉が痛いけど、お見合いは予定通り行った方がいいですよね?」「風邪気味だけど、お相手に迷惑をかけたくない…」というご相談をいただくことがあります。せっかく成立したお見合いだからこそ、「できれば延期したくない」そう思うお気持ちはとてもよく分かります。ですが、婚活では無理をすることが必ずしも正解とは限りません。今回は、お見合い前に体調を崩してしまった時の判断についてお伝えします😊体調不良は、前日までは軽症でも、当日の朝になって急に悪化することがあります。例えば、・微熱だったのに熱が上がる・喉の違和感だけだったのに咳が止まらなくなる・疲れだと思っていたら身体が動かなくなるというケースも珍しくありません。お見合いは約1時間とはいえ、初対面の方との会話は想像以上に体力を使います。万全ではない状態では、本来の笑顔や魅力を十分に伝えることが難しくなってしまいます。実際に当相談所でも、「少し体調が悪いのですが、お相手に申し訳ないので予定通り行こうと思っています。」というご相談をいただくことがあります。お話を伺うと、「少し熱っぽい」「喉の痛みがある」など、無理をすれば参加できそうな状態というケースも少なくありません。そんな時は、まず体調を最優先に考え、状況に応じて日程変更をご提案しています。実際には、お相手相談所へ事情を丁寧にお伝えすることで、ご理解いただき、改めて万全な状態でお見合いを実施できるケースも多くあります。無理をして参加することよりも、お互いが気持ちよくお会いできる環境を整えることが大切です。婚活を真剣に頑張っている方ほど、「お相手に迷惑をかけたくない」という気持ちから無理をしてしまう傾向があります。しかし、・笑顔が少なくなる・会話に集中できない・リアクションが薄くなる・体調の悪さがお相手にも伝わってしまうこのような状態では、お互いに楽しい時間を過ごすことができません。また、感染症の可能性がある場合は、お相手へうつしてしまうリスクも考えなければなりません。以前、無理をしてお見合いに参加された方が、「体調が悪く会話を楽しめなかった」と後悔されたケースもありました。反対に、早めに相談して日程を変更した方は、万全の状態で笑顔のお見合いができ、その後交際へ進まれたケースもあります。お相手を思いやる気持ちも、お見合いではとても大切なポイントです。次のような症状がある場合は、無理をせず担当カウンセラーへ相談しましょう。✅発熱がある✅咳や喉の痛みが強い✅強い倦怠感がある✅感染症の可能性がある直前になるほど日程調整は難しくなるため、「少し怪しいかな?」と思った段階で相談することをおすすめします。相談所を通して事情を丁寧にお伝えすれば、お相手にご理解いただけるケースも少なくありません。「どう伝えたら失礼にならないだろう…」と不安になる方もいらっしゃいますが、ご安心ください。IBJのお見合いでは、基本的に担当カウンセラーがお相手相談所とやり取りを行います。体調不良の場合も、「体調を考慮し、万全な状態でお会いしたいため日程変更をお願いしたい」という形で、事情を丁寧にお伝えします。無理をして参加するよりも、誠実に事情をお伝えする方がお相手にも安心していただけることが多いです。婚活では、「これくらいなら頑張れるかな」と、一人で判断してしまう方もいらっしゃいます。ですが、お見合いの日程変更は相談所同士で調整することができます。迷った時こそ、一人で抱え込まず担当カウンセラーを頼ってください。早めに相談することが、お相手への配慮にもつながります。婚活中は、お仕事をしながら活動されている方がほとんどです。気づかないうちに疲れが溜まり、体調を崩してしまうこともあります。お見合い前日は、・十分な睡眠をとる・飲酒を控える・身体を冷やさない・少しでも異変を感じたら早めに休むこうした小さな心掛けも、婚活をスムーズに進めるためには大切です。「せっかくのお見合いだから。」その気持ちはとても素敵です。ですが、本当に大切なのは、無理をして参加することではなく、お相手を思いやること。体調不良を隠して参加するよりも、事情を丁寧に伝え、万全な状態で改めてお会いする方が、お互いにとって気持ちの良い時間になります。婚活は短距離走ではなく長距離走です。無理をしすぎず、困った時には担当カウンセラーへ相談しながら、一歩ずつ進めていきましょう😊20代・30代のための「心がホッとする」結婚相談所「延期した方がいいのかな?」「お相手にどう伝えれば失礼にならない?」そんなお見合い前の不安も、一緒に考えながらサポートしています。ILCMarriageでは、20代・30代の同世代カウンセラーが、お見合いの日程調整だけでなく、延期後のお見合い対策や交際中のお悩みまで、一人ひとりに寄り添いながら成婚に向けて伴走しています。婚活で困ったことや不安なことがあれば、どうぞお気軽に無料相談をご利用ください😊
マッチングアプリの申し込み画面を眺めながら「結局、もうどんな人がわたしに合うのかわからない!」と投げ出したくなること、ありませんか?年齢、お仕事、住んでいるエリア。優しい人がいい、話が合う人がいい、一緒にいて疲れない人がいい。なんとなくの理想はあるのに、いざ検索しようとするとどこまで条件を広げていけば見えてくるのか迷ってしまうんですよね。活動が長くなってくると「次はこういう人がいい」「こういう人はやめておこう」と見る条件が少しずつ増えていくことがありますよね。ただ、条件を細かくしていったのにも関わらずピンとくる方には出会えない。このように感じて、婚活がイヤになったという方からのご相談は、本当に多いです。条件が増えるほど、選ぶ材料は増えるのに自分の気持ちのほうは後回しになってしまうこともあります。同じ「優しい人がいい」という言葉でも何をされたときに優しさを感じるかは、人によってずいぶん違います。どんなときに安心するのか。何をされると、大切にされていると感じるのか。逆に、どんなことに傷つきやすいのか。ここが人それぞれ違うので「合う人」の答えも、みんな同じにはならないんですよね。とはいえ、自分がどんなときに安心するのかって自分ではいちばん見えにくいところでもあります。そこがはっきり見える方法があったらいいのにそうしたらこんなに悩まなくてもいいのに、って思いませんか。でも実は、悩まなくてよくなる方法があるんです。それは、自分を知っていくことです。何だそんなこと?って思う人もいるかもしれませんが自分を知るって結構、難しいです。何で結婚したいの?どんな生活をしたいの?相手との心地よい距離感は?どういうことをされたら一番いや?このような質問に、具体的にしっかりと答えられる人は多分、婚活で迷うことはないんですよね。ただ、これに本気で取り掛かる方が、なかなかいないだけなんです。遠回りに見えて、実はいちばんの近道なのに。わたしの結婚相談所では、まず最初にこれに取り掛かってもらうことにしていて。性格タイプの分析方法のひとつである、エニアグラム診断をしてもらいます。自分の感じ方のクセがわかってくるとぼんやりした条件が、自分なりの基準に変わっていきます。性格タイプや考え方、行動の特徴などから一緒にどんな結婚を目指せばいいかを、私と一緒に考えていきますので目指すところがハッキリしてくるんですよね。簡単な診断サイトも品川たまむすびオリジナルで作っていますのでこちらから診断もしてみてくださいね▶エニアグラムで見つけるあなたらしい幸せのカタチ(無料診断)Instagramでは、「婚活×自分軸」をテーマに発信もしています。「「いい人」より「一緒にいて幸せを感じられる人」を選びたい」という方やアプリでの婚活に疲れてしまった30代・40代の方には、特に参考にしていただけるかなと思います。▶品川たまむすび結婚Lab.の公式Instagramをみる「自分を知ることから始める婚活」を軸にエニアグラム(性格タイプ診断)を使いながら、自分に合った相手を、自分の感覚で選べるようサポートしています。婚活がうまくいかないときは、相手選びだけでなく「自分がどんな関係に安心できるのか」を知ることも大切。品川たまむすび結婚Lab.では、少人数制で、一人ひとりの状況や気持ちに合わせて丁寧に向き合っています。カウンセラーの中島は、JLCA認定婚活カウンセラー日本エニアグラム学会認定ファシリテーターですので安心してご相談ください。無料相談を検討する前に、まずは雰囲気だけでも確認してみてくださいね。▶公式サイトでサポート内容と相談の流れを見る無料相談を検討している方は、公式サイト内の予約ページで相談の流れと空き日程をご確認いただけます。▶公式サイトで無料相談の空き日程を見る
「一度結婚していると婚活では不利ですよね?」無料相談でも、よくいただくご質問です。一度結婚を経験された方ほど、新しい一歩を踏み出すことに不安を感じるのは自然なことです。ですが、結論からお伝えすると、再婚だからといって、不利とは限りません。実際にオポ・福岡でも、再婚で幸せなご縁をつかまれた方を数多く見てきました。では、その違いはどこにあるのでしょうか。結婚生活を経験したからこそ、相手を思いやること。話し合うこと。感謝を伝えること。その大切さを実感されている方が多くいらっしゃいます。経験は決してマイナスではありません。むしろ、新しいご縁の中で大きな魅力になることがあります。幸せな再婚を叶えた方に共通しているのは、過去にとらわれ続けるのではなく、「これからどんな人生を歩みたいか」を大切にしていることです。人生経験を否定するのではなく、自分らしさとして受け入れている方は、とても自然な魅力があります。再婚では、「完璧な相手を探す」というより、「一緒に穏やかな毎日を過ごせる人」を大切にされる方が多い印象です。価値観を認め合い、思いやりを持って接する。そんな関係が、長く続く幸せにつながっています。「再婚だから難しい」そう決めつけてしまうと、本来なら出会えたご縁まで遠ざけてしまうことがあります。大切なのは、今の自分を受け入れ、未来へ向かって一歩踏み出すこと。その一歩が、新しい幸せにつながることは決して珍しくありません。オポ・福岡は、背景も含めて、一人ひとりを見たいと考えています。これまで歩んできた人生も、これから描いていく未来も、どちらも大切な、その人だけの物語です。急がず、丁寧に。その方らしい幸せの形を、一緒に見つけていきたい。それが、後悔の少ない結婚につながると、本気で思っています。婚活で迷ったときは、お気軽にご相談ください。再婚だからといって、一人で悩む必要はありません。「自分の場合はどうなんだろう?」そんな時は、まずお話を聞かせてください。オポ・福岡では、福岡県内無料出張カウンセリングを行っています。無理な勧誘はいたしません。あなたに合った婚活の進め方を、一緒に考えていきましょう。【無料出張カウンセリングはこちら】 https://www.oppo-love.jp/m -contact
はじめまして。婚活カウンセラーとして、日々会員様の婚活に伴走しています。これまで数多くの40代女性の婚活をサポートしてきましたが、うまくいく方とうまくいかない方の間には、いくつか共通する「習慣」の違いがあると感じています。婚活を頑張っているのに、なかなか良いご縁に恵まれない——。そう感じている40代女性は、決して少なくありません。真剣に取り組んでいるからこそ、うまくいかない時期が続くと心が折れそうになってしまうこともあるでしょう。今回は、婚活がうまくいかない40代女性に共通しやすい特徴と、後悔しない結婚相談所選びのポイントについてご紹介します。結婚相談所やマッチングアプリで、年収や学歴といった「スペック」だけで判断された経験はないでしょうか。プロフィールの数字だけを見られて、人柄を見てもらえなかったと感じると、心がすり減ってしまうものです。真面目に婚活をしている方ほど、この壁にぶつかりやすい傾向があります。もちろん、条件面のマッチングも大切な要素の一つです。しかし、それ以上に大切なのは「一緒にいて安心できるかどうか」。スペックだけで相手を選んでしまうと、本来出会えたはずの良縁を見逃してしまう可能性もあります。カウンセリングの現場で感じるのは、条件を細かく絞り込むほど、実際にお会いできる人数が減り、結果として婚活期間が長引いてしまう方が多いということです。特に40代の方は「これまでの経験から妥協したくない」という気持ちが強くなりがちですが、条件を一つ緩めるだけで出会いの幅が大きく広がるケースを、これまで何人も見てきました。年収や学歴といった「見える条件」よりも、価値観や生活リズムといった「一緒に暮らしてみないと分からない条件」の方が、実は成婚後の満足度に直結しやすいというのが、日々多くの方と向き合う中での実感です。実際に、45歳のA様(仮名)は「年収600万円以上」という条件にこだわり続け、半年以上お相手が見つからない状態が続いていました。思い切って条件を「年収400万円以上」に緩めていただいたところ、条件面では対象外だった穏やかな性格の男性と出会うことができ、お会いするたびに安心感を感じられたそうです。結果として、出会いから半年ほどでご成婚に至りました。A様は「条件を手放したことで、かえって自分に合う人が見えてきた」とおっしゃっていました。マッチングアプリで出会った相手が「軽い気持ち」だった、というケースも少なくありません。真剣に将来を考えている方ほど、こうした温度差にがっかりしてしまうことがあります。何人にも会ったのに疲れだけが残ってしまうと、婚活そのものから距離を置きたくなる気持ちも自然なことです。こうした「婚活疲れ」は珍しいことではなく、多くの方が一度は経験するものです。大切なのは、疲れを感じたときに立ち止まり、婚活のやり方や環境そのものを見直してみることです。実際にご相談を受けていると、「婚活疲れ」を感じている方の多くに共通する行動パターンがあります。それは、相手に会うたびに自分の希望を後回しにして「相手に合わせすぎてしまう」ことです。真剣であるほど、相手を否定しないよう気を遣い、結果として自分の本音を伝えられないまま疲弊してしまう。この悪循環に気づかずに婚活を続けてしまうと、心がすり減るスピードはさらに速くなります。疲れを感じたときこそ、「自分は本当は何を望んでいるか」を一度言葉にしてみることをおすすめします。以前サポートしていたB様(仮名・40代)も、まさにこのパターンでした。マッチングアプリで10人近くとお会いしても縁がつながらず、「自分の何がいけないのか」と自信を失いかけていました。お話を伺ってみると、B様はいつも相手の希望に合わせて自分の意見を控えていたことが分かりました。「本音を伝えてもいい」と少しずつ意識を変えていただいたところ、以前より自然体でお会いできるようになり、後にご自身と価値観の近いお相手とご縁がつながりました。結婚相談所を選ぶとき、成婚率や実績の数字ばかりに目がいきがちです。もちろん実績は一つの判断材料になりますが、数字はあくまで参考程度に考えるのがおすすめです。実際に会って話してみて「この人になら本音で相談できる」と思えるかどうかが、案外いちばん大事なポイントだったりします。表面的な実績だけでなく、目の前のカウンセラーの人柄や相性をしっかり見極めることが、後悔しない選び方につながります。無料相談のときは、こちらの話をどれだけ丁寧に聞いてくれるかに注目してみてください。マニュアル通りの説明ばかりする担当者よりも、こちらの過去の恋愛や悩みに耳を傾けてくれる担当者の方が、長い婚活期間を一緒に伴走してくれる存在になりやすいものです。相性は人それぞれですので、可能であれば複数社の無料相談を受けてから決めることをおすすめします。比較することで、自分に合った相談所やカウンセラーの特徴が見えてきます。無料相談の場では、次のような質問を投げかけてみると、担当者との相性が見えやすくなります。-「これまで私と近い年代の方をどのようにサポートしてきましたか」→良い回答例:「40代の会員様には、こういった傾向の方が多く、こんなサポートをしてきました」など、具体的な事例を交えて答えてくれる場合は、実際の経験に基づいた対応をしてくれる担当者だと考えられます。-「なかなかうまくいかないとき、具体的にどんなアドバイスをもらえますか」→良い回答例:「プロフィールの見直しだけでなく、お見合い後の振り返りを一緒に行い、次に活かせる形でアドバイスします」など、伴走するイメージを具体的に説明してくれる場合は、長期的に頼れる担当者と言えるでしょう。-「担当者やお相手との相性が合わないと感じた場合、変更はできますか」→良い回答例:「もちろん可能です。無理に合わせていただく必要はありません」と、はっきり答えてくれる場合は、会員様一人ひとりの気持ちを尊重してくれる相談所である可能性が高いです。こうした質問への答え方に、その担当者が「マニュアル対応」なのか「一人ひとりに向き合ってくれるタイプ」なのかが表れます。特に3つ目の質問は、契約後のミスマッチを防ぐうえで欠かせないポイントです。曖昧な返答しか返ってこない場合は、慎重に検討したほうがよいでしょう。婚活の悩みは、家族や友人にはなかなか話しづらいものです。「そろそろ孫の顔が見たい」という親の言葉がプレッシャーに感じてしまうこともありますし、周りが次々に結婚していく中で焦りや孤独感が強くなってしまうのも自然なことです。過去の婚活で人間不信気味になってしまった方ほど、一人で抱え込まずに相談できる相手を持っておくことが大切です。信頼できるカウンセラーとともに歩むことで、婚活の悩みは軽くなり、前向きに活動を続けやすくなります。これまで多くの方を見てきた中で感じるのは、成婚までのスピードを分けるのは「条件の良し悪し」よりも「悩みを一人で抱え込まないかどうか」だということです。同じ状況にいても、誰かに定期的に本音を話せている方は、途中でつまずいても立ち直りが早い傾向があります。逆に一人で抱え込んでしまう方ほど、小さなつまずきが大きな婚活疲れにつながりやすいのです。婚活がうまくいかないと感じたときこそ、一度立ち止まって「相手選びの基準」や「相談する相手」を見直してみてはいかがでしょうか。小さな習慣を一つ変えるだけで、景色は驚くほど変わっていきます。今日から少しずつ見直しを始めれば、半年後にはきっと、隣で笑い合える誰かとの日々を思い描けているはずです。
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
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詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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