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婚活を続けていると、誰しも一度は「お断り」を経験します。面と向かって伝えられる場合もあれば、LINEやメール、最近ではマッチングアプリ上でのやり取りが途絶える「フェードアウト」も少なくありません。こうした経験を重ねるうちに、「自分のどこが悪いのか」「なぜ毎回うまくいかないのか」と悩む方も多いのではないでしょうか。よくあるお断り理由としては、「価値観が合わないと思いました」「ご縁がなかったということで…」「仕事が忙しくなって」「恋愛対象としては見られませんでした」「他に気になる人ができました」といった表現が挙げられます。一見、はっきりした理由が書かれていないようにも感じますが、これらの言葉の裏には、実はもっと具体的な“伝えづらい本音”が隠れていることが多いのです。たとえば、「価値観が合わない」という言葉は、・話していてなんとなく噛み合わない・趣味や将来のイメージが違いすぎる・会話のテンポや距離感にズレを感じたというように、実際にはコミュニケーションの違和感や、将来を想像できなかったことを示している場合が多いです。また、「恋愛対象として見られなかった」という理由も、・異性としての魅力を感じなかった・優しすぎて異性として意識できなかった・どこか受け身すぎて物足りなかったといった、相手の主観的な印象が影響しています。一方で、「他に気になる人ができた」という場合、もともと複数の方とやり取りをしていた可能性が高く、「もっと相性が良いと感じた相手がいた」というニュアンスが込められています。そして、最も多いのが「フェードアウト」。突然返信が来なくなる、予定が決まらないまま連絡が途絶えるなど、はっきり理由を伝えず距離を取られるケースです。これは、「言葉にするのが面倒」「傷つけたくない」「無理に理由を説明して揉めたくない」という心理もありますが、やはり「何か引っかかる部分があった」ことが根底にあります。表面的な理由に一喜一憂せず、その奥にある“本当のサイン”をどう受け止めていくかが、婚活で前に進むための大事なポイントです。実は断る側も「はっきり伝えたら相手を傷つけてしまう」と遠慮したり、やんわりした表現を選ぶケースがほとんど。そのため、受け手側が真意を正しく読み取るのは難しいことでもあります。しかし、その分、自己分析を重ねて「なぜ毎回同じような理由で終わるのか」を見直すことが、次の出会いのための重要なステップになります。
結婚相談所「しあわせ相談倶楽部」カウンセラーの村田です。I真剣に婚活に取り組む会員様から、時々こんなご相談を受けます。「お会いする方は皆さん良い人なんですが、どうしても好きになれなくて…」「『また会いたい』と心から思える人に、なかなか出会えません」これは、婚活が少し長引いている女性に共通するお悩みです。しかし、私たちが多くの成婚カップルをサポートしてきた中で、断言できることがあります。それは、「また会いたいと思える人に出会えない」のではなく、「相手にまた会いたいと思わせる関係づくりができていない」ケースがほとんどだということです。今日は、なぜかお見合いや仮交際が先に進まない…と悩むあなたが、出会う男性を「生涯のパートナー」に変え、最短で成婚を掴むための具体的な方法についてお話しします。この記事を読み終える頃には、あなたの婚活の景色がガラリと変わるはずです。
ある大学の学生グループが、ちょっとユニークな実験を行いました。その内容が、実は婚活にも通じる興味深い心理テクニックだったのです。まず、Aグループは、ある住宅街を訪問して、主婦の方々にこうお願いしました。「この小さな交通安全ステッカーを、窓に1枚貼っていただけませんか?」頼まれた側からすれば、とても小さなお願いですよね。結果、多くの方が快く「いいですよ」と受け入れてくれました。その2週間後、今度は「安全運転」と大きく書かれた立て看板を、1週間家の前に置かせてほしいという、より大きなお願いをしました。すると、なんと76%もの主婦の方々が「はい」と承諾したのです。一方、Bグループは最初から立て看板のお願いをしました。しかし、承諾率はわずか17%。この結果、何を意味すると思いますか?――そう、「最初に小さな“YES”を積み重ねることで、大きな“YES”を引き出せる」ということなんです。このテクニック、心理学では「フット・イン・ザ・ドア・テクニック」と呼ばれています。昔は「SF商法」と呼ばれる商法でも使われていた手口で、現在では健康食品の説明会などでもよく使われています。無料の景品を配るときに、「欲しい方は大きな声で“ハイ!”と手を上げてください〜」というアナウンス、聞いたことありませんか?実はあれも、最初の小さな“YES”を引き出すための仕掛けなんです。そしてこの「YES話法」、婚活の現場でもしっかり活かせるんです!たとえばお見合いの場で。喫茶店で「こちらのメニューをご覧になりますか?」「ハイ」「お飲み物は、コーヒーでよろしいですか?」「ハイ」……と、小さな“ハイ”を積み重ねることで、場の緊張がほぐれ、自然な会話が生まれていきます。そして婚活全体を大きな流れで見ると、「お相手選び→お見合い→交際→成婚」このプロセスそのものが、段階的な“YES”の積み重ねでもあります。もちろん、ただ「YESを引き出すこと」が目的ではありません。大事なのは、「この人と結婚したい」とお互いに自然と思える関係性を育てること。相手が自分にふさわしい人なのか、価値観は合うのか、この先も一緒に歩んでいけるのか…そんな大切な判断をするためにも、信頼関係を少しずつ築く「自分流のYES話法」を活用してみてください。男性にも女性にも使えるこのテクニック。でも、くれぐれも悪用はしないでくださいね(笑)婚活は「ご縁」の世界ですから、相手への思いやりと誠実さが一番のカギです。
大阪府和泉市・堺市・天王寺の結婚相談所、結婚相談室リライオンです。婚活に役立つ情報をお届けしております。本日のテーマは「謙虚とオロオロの違いは自信の有無。実践には婚活パーティーを活用しよう。」です。 動画は↓からご覧ください。 https://www.youtube.com/shorts/rrx_wjItq -8 結婚相談室リライオンでは、「男の婚活」「泉州の婚活」「親御様の婚活」に強い相談所として特に泉州南大阪地域では圧倒的な高成婚率で皆様の結婚したいを叶えます。是非、婚活をお考えの独身の皆様、私達をリライオン(信頼する、頼る)してください。まずは無料相談から。お気軽にお問い合わせください。
私は信じません!!なぜかというと怖いから←小学生の頃、ノストラダムスの大予言に震え上がりましたが今も無事に生きています。ですがSNSをはじめ、あちこちで話題になっているので何だか気になってしまいます。
こんにちは。JLCA(日本ライフデザインカウンセラー協会)認定婚活カウンセラー資格を持つみくる結婚相談所吉本です。このところたまたま仕事がらみでのお出かけの用事が多くて、見るともなく見ていると(やっぱりわざわざ見とるんじゃん)やたらとまあまあお兄様・お姉様カップルが手つなぎしているのですよ。明らかにまあまあな年齢。しかもどのカップルも至極幸せそう。なんで?なんで?なんで?そこでみくるは観察をしてみるのです。じーっと。そーっと。よく海外の方達から「日本人は離れて座って会話がないのが夫婦。近い距離で座って楽しそうに会話をしているのは恋人」なんて揶揄される事がありますよね。まさにそれ?っていう事は熟年幸せカップルが増えているという事ですよね。まあ、なんて嬉しいことなのでしょう。当相談所も素敵に歳を重ねた方が幸せな交際をしていらっしゃいます。そしてこう言われます。「この歳でこんなにウキウキする気持ちが残っていたなんて」・・と。そして話を聞きますとやはり「最初は恥ずかしかったんですけど今は手つなぎしています」と。いやーーーーん。嬉しい~~そうなんですね。ちょこちょこ見かけるようになった熟年幸せカップルの手つなぎはこういう事だったのですね。「まさかこの歳で好きな人が現れるなんて」これが「ちょっと手なんかつないでみたりする?」「え、いいですよ」みたいな感じで世の中幸せが溢れ始めていますよ。まだまだ日本も捨てたもんじゃありませんね。素敵に歳を重ねて好きな人と出会ってうふふな皆さま。是非とも手つなぎして幸せオーラをまき散らしていただきたいと思います。若い方も負けとれんわ!と,どんどん幸せカップルがそこかしこに誕生するかもしれませんよ。恋をするのに年齢は本当~~~に関係ありません。恋せよ大人たち(*^^*)🌸こちらもご覧ください🌸 https://www.mikuru-nakoudo-hiroshima.jp/
こんにちは!スタッフのともちゃんです🌸今回は「お見合いでの会話」シリーズの後編、【未来の会話(=結婚後のイメージ)】についてお話しします♪▶前編はこちら→ https://www.ibjapan.com/area/nagano/95394/blog/142524/
こんにちは!マリッジステージです。婚活中の距離感の大切さ③最終回です。交際が深まってくると、「そろそろキスしてもいいのかな?」と迷うこともありますよね。でも、婚活中だからこそ、タイミングや気持ちの確認はとても大切です。それは、お互いが「将来を考えている」という共通の意識を持っているからこそ、気持ちを確かめ合う大事な一歩になるからです。ただし、いくら真剣交際に入ったからといって、急に距離を詰めるのはおすすめしません。例えば、特別なデートの帰り際や、二人の気持ちが自然に高まったときなど、ロマンチックで安心できる雰囲気の中でが理想です。一番大切なのは、「自分がしたいから」ではなく、相手もしたいと思っているかどうかを感じ取ること。相手の表情や雰囲気を見ながら、「キスしてもいい?」と優しく聞くのも誠実で素敵な方法です。婚活は、お互いを大切に想い合いながら、一歩ずつ距離を縮めていくプロセスです。心と心を通わせながら育む関係こそが、将来の結婚生活の土台になります。 ★★大切にしてほしい事★★婚活中の距離感を考えるうえで、最も大事なのは**「相手の気持ちやタイミングを計ること」**です。でも実際には、「どうやって気持ちを計ればいいのかわからない…」「相手が嫌がっているかどうか、うまく読み取れない…」と感じる方も少なくありません。そんなときにおすすめしたいのは、「直接聞いてみる」ことと**「表情や反応をよく観察する」こと**です。たとえば:· 「敬語、やめてもいい?」· 「今日は手をつないでもいいかな?」· 「キスしても大丈夫?」こんなふうに言葉にして聞くのは、決して恥ずかしいことではありません。むしろ誠実さが伝わり、相手にとっても安心できるきっかけになります。また、声だけでなく相手の表情やしぐさ、返事のトーンなどをよく観察することで、「ちょっと緊張してるかな」「嬉しそうに笑ってくれたな」といったサインに気づけることも増えていきます。マリッジステージでは、このようなお疑問やお悩みを会員様とお話しながら、その方とお相手に合った距離の縮め方を考えていきます。「一人で悩ませない」これが私たちマリッジステージのポリシーです。男性の無料相談はこちらから https://www.marriage-stage.com/m -contact女性の無料相談にこちらから https://www.marriage-stage.com/w -contact
こんにちは!岡山市の結婚相談所、JM岡山の森次です。結婚は、一生の生活を形作る大切な出来事であり、その始まりを告げるプロポーズは特別な瞬間です。JM岡山ではもうすぐプロポーズを頂けそうな女性が2名居ます続きは以下からご覧くださいませ(^^♪ https://jm-okayama.jp/blog/detail/20250705092922/
「自分って結婚に向いてないかも…」そんなふうに感じたことはありませんか?恋愛経験が少ない、人付き合いが苦手、自分の時間が好きすぎる——でも実は、そう思う人ほど結婚に向いているケースもあるんです。
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
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婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
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