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こんにちは!兵庫神戸御影・元町・大阪梅田の結婚相談所ブルースター代表の山本です。お見合いでお断りされてしまうけど、交際まで進めば自分の良さを分かってくれるはずなのに・・・と考えた事がある人、いるんじゃないでしょうか。でも残念ながら、出会いの場では“中身”までたどり着けないまま終わってしまうことも多々あります。それはなぜか?実は、第一印象で損をしている事が・・・お見合いではよくあることなんですが「とてもいい人でした」という感想で終わってしまう。これは悪い評価ではありません。交際まで進む事はないかな、とお相手に思われてしまった【可もなく不可もなく】と言うパターン😭第一印象で大切なのは、✔清潔感✔笑顔で親しみやすさをみせる✔その人らしい印象的なポイント「良い人」は安心ですが、少々記憶には残りにくいのです。頑張ってるつもりなのにお相手には届いていない、どうしてなんでしょう?第一印象で損をしている人の多くは、実は自覚がない人が。⇒清潔感はあるつもり⇒笑っているつもり⇒感じよく挨拶しているつもりでも第一印象でお断りされる人はお相手から見ると、「少し暗い印象」「緊張していて話しかけづらい」「表情が読みにくい」という印象になっていることがあります。第一印象は“減点方式”ではなく“瞬間の評価”。最初の数秒で、安心感や話しやすさが伝わるかどうかが大きく左右するんです。第一印象で上手く進まない人は、裏を返せば【最初のハードルをクリアすれば上手く行く】可能性を秘めています!お見合い相手から見た自分がどう見えるか。それは第三者に確認してもらうのが一番!お見合いに向かう服装・髪型・メイクで『初めまして!〇〇です。』とご挨拶の練習。そんな簡単な事?と思うかも知れないですが、実践して見て貰うことが一番効早い!😆結婚相談所に入会している人なら担当さんにマッチングアプリで活動している人はご友人に見て貰うといいですよ。第一印象が良いとその後のお見合いでの会話もプラスの領域から始める事が出来ます。きっと交際に進める事が出来ますよ😄下記ブログもご覧ください子供部屋おじさん・おばさん何歳から??「いい人がいない」と感じた時に見直してほしい3つポイント会話が続かないから良く喋る人がいい。でも・・・結婚相談所の会員男性は【イクメン】が多い!って知ってた?現在婚活中の方に耳寄り情報!ご友人とお越し頂くとお得なキャンペーンも開催しております♪下記タイトルをクリック✨2人で一緒に幸せになりましょう!2人で一緒に『IBJ婚』を目指しませんか!?詳しくは公式LINEよりお問い合わせくださいませ。大阪の方に耳より情報!2024年、5月1日より、大阪に拠点オープンいたしました✨大阪府大阪市北区曾根崎2丁目8-5お初天神EASTBLDG3F大阪梅田以外でも面談可能です!面談希望の場所をお聞かせ下さいませ。結婚相談所や婚活パーティのお話を聞いてみたい!理想の結婚を実現出来るの?40代婚活・50代婚活は厳しい?結婚相談所の費用はどのくらい?AI婚活ってなに?など疑問にお答えします。お気軽に無料相談にお越し下さい行くのはちょっと。とお考えの方オンラインで説明・ご入会が可能ですのでご安心下さいませ。下記ブログもご参考下さいね~ブルースター各コース詳細はこちらからどうぞブルースター資料請求・無料相談予約はこちら!ブルースター公式LINEよりご質問・お問合せ可能です
結婚相談所での活動において、「仮交際から真剣交際へ進むタイミングが分からない」という悩みは非常に多く聞かれます。特に婚活を始めたばかりの方ほど、「早すぎても失敗しそう」「慎重すぎるとご縁を逃しそう」と迷いがちです。本記事では、数多くの成婚を見てきた立場から、仮交際と真剣交際の本質的な違い、進展を判断するための具体的な視点、男女それぞれが意識したいポイントを分かりやすく解説します。「今が進むべき時かどうか」を冷静に見極めるヒントとして、ぜひ参考にしてください。仮交際と真剣交際の役割の違い結婚相談所の婚活は、段階ごとに目的が明確に分かれています。仮交際は「相手を知るための期間」であり、必ずしも一人に絞る必要はありません。会話のテンポや価値観、居心地の良さなどを確かめながら、自分に合う相手かを見極めていく段階です。一方、真剣交際は「結婚を前提に向き合う関係」です。他の方との交際を終了し、将来の生活や結婚後のイメージについて具体的な話し合いが始まります。この違いを理解せずに進むと、不安やすれ違いが生じやすくなります。仮交際で確認しておきたい大切な視点仮交際中に意識してほしいのは、「条件」よりも「感覚」です。一緒に過ごす時間が自然か、無理をしていないか、会った後に前向きな気持ちになれるか。こうした感覚は、将来を考えるうえで非常に重要です。また、結婚観や仕事観、家族との距離感など、最低限の価値観については早めに共有しておくことも大切です。安心感や信頼が少しずつ積み重なってきたと感じた時、それが次の段階へのサインになります。真剣交際が目指すゴールとは真剣交際の目的は、「結婚後の現実を一緒に考えられる関係かどうか」を確かめることです。楽しいだけの関係ではなく、意見の違いや不安も含めて話し合えるかが重要になります。価値観のすべてが同じである必要はありません。違いがあった時に、歩み寄ろうとする姿勢があるかどうかが、成婚につながる大きなポイントです。カウンセラーが見る“進むべきタイミング”真剣交際へ進む方に共通しているのは、「迷いながらも前向きな覚悟がある」ことです。完璧な確信がなくても、「この人となら向き合っていきたい」と思えた時が、一つの判断基準になります。デート中の言動にも注目してください。約束を大切にする、あなたの話を丁寧に聞く、将来の話題が自然に出る。こうした積み重ねが信頼につながります。男性が意識したい行動ポイント男性に求められるのは、誠実さと一貫性です。気持ちが固まり始めたら、態度や行動で示すことが安心感につながります。デートの計画を任せきりにせず、相手の希望を聞きながらリードする姿勢も好印象です。女性が大切にしたいコミュニケーション女性は「感じていることを言葉にする」ことを意識しましょう。楽しかった、不安に思った、嬉しかった。こうした気持ちを共有することで、相手も安心して関係を深められます。無理に合わせすぎず、自分らしさを大切にすることも、長く続く関係には欠かせません。成婚者に共通する考え方成婚された方の多くは、「完璧な相手」を探していません。一緒に成長できる相手かどうかを重視し、自分自身と向き合う姿勢を持っています。一方で、うまくいかなかったケースでは、違和感を見て見ぬふりしてしまった、気持ちを伝えられなかったという声も少なくありません。自分を知ることが、良い判断につながる仮交際から真剣交際へ進むには、相手を見る目だけでなく、自分自身を理解することも欠かせません。「なぜ迷っているのか」「何が不安なのか」を整理することで、判断は格段にしやすくなります。その際、カウンセラーを頼ることは決して弱さではありません。第三者の視点を取り入れることで、冷静かつ前向きな選択ができるようになります。まとめ仮交際から真剣交際への移行は、婚活における大きな節目です。焦らず、しかし立ち止まりすぎず、自分の気持ちと相手の姿勢を丁寧に確認していきましょう。信頼関係を築く意識と、適切なタイミングを見極める視点があれば、成婚への道は自然と近づいてきます。迷った時は、一人で抱え込まず、カウンセラーと一緒に最適な選択を考えていきましょう。
こんにちは町田市内のIBJ加盟1号店・町田駅前の結婚相談所「良縁コンシェルジュ町田」佐野です今日は「バレンタインデー」の土曜日ですねデートでチョコレートもらえるかなあ、受け取ってもらえるかなあ期待に胸を膨らませている方も多いことでしょう是非とも、バレンタイン・デートが成功することを願っていますさて、今日は義理チョコの話題をお伝えします今朝の朝日新聞記事で「働く女性の85%が義理チョコを渡したくない」というアンケート結果を読みました物価高で余裕がないのになんで2000円も支払わないとならないのか!確かに経済的に厳しい人が増えていますねチョコレート自体の値段もココア豆の高騰が続いて上がり続けています世界的に気候変動や病害の影響で不作が続いているからですこのまま不作が続くと、気軽にチョコレートを食べられなくなるかもしれませんねまた、義理チョコはハラスメントの可能性もあるので要注意です半ば強制的にお金を払わされたり女性上司が男性部下の意思に反して無理やりチョコレートを渡そうとしたらそれらは「パワハラ」にあたるそうです男性上司が義理チョコをくれなかった女性部下の評価を下げようとしたらそれは「対価型セクハラ」にあたるそうです皆さんの職場は大丈夫でしょうか?でもご安心ください!もう義理チョコも終わりかもしれませんよそもそも、コロナ禍でリモートワークの定着により義理チョコは以前に比べて減少傾向にありますそして、今年は土曜日でお休み!義理チョコを渡せずに済んだのではないでしょうかそして、なんと来年もまた日曜日仕事がお休みで義理チョコを渡す機会が無くなりますなんとなんと、2年連続で義理チョコを渡さないで済むわけです去年で職場で義理チョコ渡す風習は終わっているのではないでしょうか年賀状も急速に年賀状じまいが普及しました義理チョコもまた終わりかなと思いますなお、個人的にお世話になった方への御礼の義理チョコは残して良いと思いますそして、婚活されている皆さんにおいては義理チョコなんかどうでもよいので本命チョコの相手との出会いに集中していきましょうね❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤良縁コンシェルジュ町田は、「押しつけない丁寧なサポート」をモットーに、ご成婚第一主義で親身に寄り添ったサポートを続けています◎町田駅前に実店舗がある結婚相談所です◎JLCA認定「婚活カウンセラー」有資格の男女カウンセラーが親身にサポートいたします詳しくは「良縁コンシェルジュ町田」のホームページをご覧ください💛開業以来の数多くの「ご成婚アンケート」も公開中です2つのページに分かれて掲載中です💛ご成婚者のアンケート・vol.2💛ご成婚のアンケート・vol.1良縁コンシェルジュ町田代表・佐野浩一東京都町田市森野1-1-21ライオンインプラントセンター町田ビル402良縁コンシェルジュ町田電話042-814-5435
こんにちは(^^♪なんだか1週間はやいですね!今日は、少し変わった話をさせてください。先日、ご成婚された女性会員さん(42歳・会社員)が、こんなことを言いました。「私、5年間も婚活してて、やっと分かったんです。私が探してたのは『完璧な人』じゃなくて、『余白がある人』だったんだって」「余白?」最初、私も意味がわかりませんでした。でも、彼女の話を聞いて、私は衝撃を受けました。そして、過去の成婚カップルたちを思い返してみると、確かに全員に共通していることがあったんです。それは、「余白」でした。今日は、この「婚活における余白の重要性」について、お話しします。この記事を読み終わる頃には、あなたの婚活の視点が180度変わっているはずです。「完璧な条件」を求めた5年間冒頭の女性会員さん、仮にAさんとしましょう。Aさんは、婚活を始めた当初、こんな条件リストを持っていました。・年収600万円以上・身長175cm以上・大卒以上・長男ではない・タバコを吸わない・お酒はたしなむ程度・趣味が合う・話が面白い・優しい・誠実・将来設計がしっかりしている一見、普通の条件リストですよね?でも、Aさんはこの5年間、約50人の男性とお見合いや交際をしましたが、すべて「何か違う」と感じて、お断りしてきました。条件は満たしているのに、なぜか心が動かない。そんな日々を繰り返していたんです。転機は「条件を諦めた」時ではなかったよく、婚活本には「条件を諦めたら、うまくいく」と書いてあります。でも、Aさんの転機は、そこではありませんでした。彼女が変えたのは、条件ではなく、**「見る視点」**だったんです。ある日、Aさんはこんな男性とお見合いしました。・年収450万円(条件より低い)・身長168cm(条件より低い)・趣味は釣り(Aさんは全く興味なし)スペック的には、完全に条件外。でも、Aさんは不思議と「もう一度会いたい」と思ったそうです。なぜか?「この人、私の話を聞く時、『余白』を残してくれたんです」では、Aさんが言う「余白」とは、具体的に何だったのか。それは、こういうことでした。お見合いの時、彼はAさんの話を聞いた後、すぐに次の質問や自分の話をしませんでした。「へえ、そうなんですね...」と言って、少し間を置く。その「間」の中で、Aさんは自然と「あ、もう少し話したいな」と思い、話を続けたそうです。多くの男性は、沈黙を恐れて、すぐに次の話題を振ってきます。でも、彼は違った。「沈黙」を怖がらず、むしろその間を「余白」として、Aさんに差し出した。その余白が、Aさんに「この人といると、自分のペースで話せる」という安心感を与えたんです。デート中、「今日はどこ行く?」という話になった時。多くの男性は、「ここがいいよ」とすぐに決めるか、「どこでもいいよ」と丸投げするか、どちらかです。でも、彼は違いました。「僕は◯◯に行ってみたいなって思ってるんだけど、Aさんはどう?もし他に行きたいところがあれば、そっち優先で」自分の意見は持ちつつ、相手の意見を受け入れる「余白」がある。この絶妙なバランスが、Aさんには心地よかったそうです。これが、一番重要だったかもしれません。交際が進んだある日、Aさんは彼に聞きました。「結婚したら、どんな生活がしたい?」多くの男性は、ここで自分のビジョンをしっかり語ります。「子どもは2人欲しい」「マイホームは◯年後に買いたい」「妻には◯◯してほしい」でも、彼は違いました。「正直、まだ全部は決めてないんです。Aさんと一緒に、これから考えていきたい。Aさんの夢もあるだろうし、二人で話し合いながら、人生を作っていけたらいいなって」この言葉に、Aさんは涙が出そうになったそうです。「私の入る余白が、ちゃんとあったんです」なぜ「余白」が大切なのかここまで読んで、「余白って、結局『優柔不断』ってこと?」と思った方もいるかもしれません。違います。「余白」と「優柔不断」は、全く違います。優柔不断は、「自分がない」こと。余白は、「相手を受け入れるスペースがある」こと。彼には、ちゃんと自分の意見がありました。でも、その意見を押し付けず、相手の意見も受け入れる「柔軟性」があった。これが、「余白」なんです。婚活で「余白がない人」の特徴逆に、婚活がうまくいかない人の多くは、「余白がない」んです。例えば、「余白がない男性」・「結婚したら、妻には専業主婦になってほしい」(決めつけ)・「子どもは絶対2人」(相手の意見を聞かない)・「俺の考えはこうだから」(柔軟性がない)「余白がない女性」・「年収は絶対600万円以上じゃないと無理」(条件に余白がない)・「結婚したら◯◯に住みたい」(既に全部決めている)・「こういう結婚生活じゃないと嫌」(相手との創造の余地がない)こういう人たちは、スペックは高くても、なぜか選ばれないんです。なぜなら、相手が入り込む「余白」がないから。では、「余白がある人」とは、具体的にどんな人なのか。過去の成婚カップルを分析してわかった、共通点をお伝えします。「絶対こうしたい」「絶対これは譲れない」こういう言葉が多い人は、余白がありません。逆に、成婚する人は、「できれば◯◯がいいけど、話し合いで決めたい」「今はこう思ってるけど、変わるかもしれない」こんな風に、柔軟性があります。「こうあるべき」ではなく、「どうなるか楽しみ」こういう視点を持っている人は、余白があります。実際、ある成婚カップルの男性は、こう言っていました。「彼女が将来どんな風に変わっていくのか、すごく楽しみなんです。僕も変わるだろうし。二人で変わりながら、新しい人生を作っていけたらって」この「変化を楽しむ」姿勢が、余白なんです。「完璧な相手」を求める人は、余白がありません。なぜなら、「完璧」には、余白がないからです。逆に、「完璧じゃないけど、それが良い」「欠点も含めて、その人らしさだよね」こう思える人は、余白があります。欠点を受け入れる「余白」がある人は、愛されるんです。「余白」は、愛を育てるスペースここで、一つ重要なことをお伝えします。最初から完璧な関係なんて、ありません。二人で試行錯誤しながら、時には喧嘩しながら、少しずつ「二人だけの関係」を作っていく。そのために必要なのが、「余白」なんです。余白がなければ、相手と一緒に何かを作ることができません。既に全部決まっていたら、相手はただ「あなたのプランに従う人」になってしまいます。それは、対等なパートナーシップではありません。あなたには「余白」がありますか?ここまで読んで、自分に問いかけてみてください。「私には、相手を受け入れる余白があるだろうか?」・「結婚相手はこうあるべき」と決めつけている・相手の意見より、自分の意見を優先している・将来のプランを、既に全部決めている・「絶対譲れない条件」が10個以上ある・相手に「完璧」を求めている・「相手と話し合いながら、決めていきたい」・「相手の意見も聞いてみたい」・「将来のことは、二人で考えたい」・「譲れない条件は数個だけ。あとは柔軟に」・「完璧じゃなくても、一緒に成長していけたら」では、どうすれば「余白」を持てるのか。具体的な方法を3つお伝えします。今日から、「絶対」という言葉を封印してください。代わりに、「できれば」「なるべく」「理想は」を使いましょう。この言葉の変化だけで、あなたの印象は柔らかくなります。会話の中で、相手が話し終わった後、すぐに返さず、3秒待ってみてください。その3秒が、「余白」になります。相手は、その余白の中で「もっと話したい」と思ったり、あなたの反応を待ったりします。この「間」が、関係を深めるんです。デートプランでも、将来の話でも、「一緒に決めよう」「二人で考えよう」「あなたはどう思う?」この言葉を使うようにしてください。これだけで、相手は「自分の意見が尊重されている」と感じます。冒頭のAさん、その後冒頭のAさんは、「余白がある男性」と出会ってから、わずか半年で結婚されました。彼の年収は、Aさんの当初の条件より150万円低い。身長も、7cm低い。趣味も、全く違う。でも、Aさんはこう言いました。「条件じゃないんです。一緒にいて、『私らしくいられる』『一緒に人生を作っていける』と思えるかどうか。彼には、私を受け入れてくれる余白があった。その余白が、愛なんだって気づきました」そして、結婚式のスピーチで、彼はこう言ったそうです。「Aさんと出会えて、人生がカラフルになりました。これから二人で、どんな色を足していくのか、楽しみです」この言葉に、参列者全員が涙したそうです。婚活で一番大切なのは、『条件』でも『スペック』でもなく『余白』でした。・会話に余白がある・意見に余白がある・将来設計に余白がある・相手を受け入れる余白があるこの「余白」が、二人で人生を作っていくスペースになります。完璧な相手を探すのではなく、一緒に完璧を「作っていける」相手を探してください。そして、あなた自身も、相手を受け入れる「余白」を持ってください。余白があるからこそ、愛は育ちます。余白があるからこそ、関係は深まります。余白があるからこそ、幸せな結婚ができるんです。条件を減らすのではなく、余白を増やす。これが、婚活成功の新しい視点です。あなたにも、素敵な「余白」との出会いがありますように。
今日は、バレンタイン💘街には、ショウケースにズラッと並ぶ綺麗なチョコレートがいっぱい飾られています。愛する人へ、友人へ、自分のご褒美へ、、、少しだけ、心がフワッとする日です。でも、本当のときめきって何でしょうか。🌹映画のような運命的な出会い?(素敵だけど(^_-)-☆)🌹ドラマのような情熱的な告白?(されたいけど(〃艸〃)ムフッ)たとえば、仕事帰りに「今日は寒いね」と言ってくれる人体調に気遣ってくれるメッセージ何気ない会話で、自然と笑っている自分に気づく瞬間✨✨✨実は、ときめきは〝刺激〟ではなく「安心」の中に芽生えることが多いです結婚相談所でご縁が決まるの方に共通しているのは、ドキドキよりもなんか落ち着くこの人といると自然体でいられるそんな感覚バレンタインは、誰かに愛を渡す日でもあり、「自分はどんな愛がほしいのか」を考えるのに良い日でもあります。焦らなくていい比べなくていいあなたのホッとできる人あなたのそのままを受け止めてくれる人心ときめく一年になりますように
大阪高槻の女性専門結婚相談所ラデュールの田口です。最近、あるテレビ番組で興味深い特集がありました。今の若い世代は、LINEで告白することが珍しくないそうです。直接会って気持ちを伝えるのではなく、スマートフォン越しに想いを届ける。振られるときもLINE。え!!と、驚かれる方も多いかもしれません。さらに印象的だったのは、結婚すると決めた人としか付き合わないと考える人が増えているという点です。付き合うこと自体のハードルが上がっているのです。好きと伝える代わりに、好意が伝わる態度で気づいてもらう。いわゆる好きバレを狙う恋愛も増えているそうです。背景には、出会いの減少があります。コロナ禍を経て、人と自然に関わる機会が少ないまま大人になった世代。どう距離を縮めればいいのか分からないまま、恋愛に慎重になっている方も少なくありません。実際、若い世代の多くが交際相手はいないというデータも出ています。恋愛が始まりにくい時代。だからこそ、出会いの環境を選ぶことがとても重要になっています。この変化は、婚活にも大きく影響しています。なぜ今、恋愛経験が少ないことが不利ではなくなっているのか。そして結婚に近づく女性はどんな行動をしているのか。 https://lardeur-osaka.com/posts/TPG7E1vw で詳しく書きました。これからの出会い方を知っておくことは、大きな武器になります。ぜひ続きも読んでみてください。音声配信はこちらです。 https://stand.fm/channels/68101c904d20b5ed8822132f
デパートに行くと皆さんチョコレートを手にしています。昨年から自分へのご褒美チョコが増えているとの事、一人の生活が増えてきたことを物語っています。バレンタインデーの起源(AI)バレンタインデーの起源は、3世紀のローマ帝国にまで遡るとされています。当時のローマ皇帝クラウディウス2世は、兵士の士気が下がるという理由で結婚を禁じていました。しかし、キリスト教の司祭であった聖バレンタイン(ウァレンティヌス)は、皇帝の命令に背き、秘密裏に兵士たちの結婚式を執り行っていました。このことが皇帝の耳に入り、バレンタインは処刑されてしまいます。この処刑された日が2月14日であり、後にキリスト教の祭日となり、恋人たちが愛を誓う日へと変化していきました。なんとバレンタインデーにチョコレートを贈る習慣を広めたのは日本のチョコレートメーカーだったことは皆さんもご存じだと思います。何時の間にかチョコレートがないバレンタインなど考えられなくなりましたね。でも、愛や気持ちを届ける日がある事はとても良い事だと思います。本日、真剣交際中のウィッシュの女性会員様もサプライズでプロポーズを受けるとおもいます。本人は知りませんが相手仲人さんと私と相手男性だけが知っています。女性からの気持ちを伝える日ですがこの日にプロポーズを受けるのは最高の思い出になると思います。今日も朝からウィッシュには会員様が面談にお見えになっています。お見合い後のお返事ご相談や誰に申し込めばいいのかわからなくなってしまったというご相談。会員様が来年の今日、誰と過ごしているかを楽しみに考えながら今日も一緒に活動しています。昨日から明日迄、会員様や相談に来て頂いた方全員にチョコレートをお渡ししています。
このたび、JLCA(日本ライフデザインカウンセラー協会)が実施する「結婚相談業コンプライアンス基礎研修」を修了し、修了証を授与されました。結婚相談所は「ご縁をつなぐ仕事」ですが、それ以前に“信頼を守る仕事”でもあります。会員様の大切な個人情報や契約、活動サポートには高い倫理観と正しい法的知識が欠かせません。この研修では、結婚相談所の運営に必要な法的知識や実務上の注意点を、事例を交えて体系的に学びます。主な内容は以下の通りです。・消費者契約法・特定商取引法・景品表示法・個人情報保護法・証明書類の重要性と適切な取り扱い・結婚相談業と人権への配慮単なる知識習得ではなく、「実際にどんな場面で問題が起こりやすいのか」「どう未然に防ぐか」を具体的に学ぶ内容でした。結婚相談所では、入会契約・活動サポート費・交際管理など、お金や個人情報が関わります。だからこそ、曖昧な説明や不透明な運営はあってはなりません。当相談所では、・契約内容を丁寧にご説明すること・活動費用を明確にすること・個人情報を厳重に管理すること・会員様の尊厳を第一に考えることを徹底しています。カウンセラーとしての想いだけでなく、法的根拠と倫理観を持って運営していることが、会員様の安心につながると考えています。婚活は人生に関わる大きな決断です。不安を抱えて来られる方も多くいらっしゃいます。だからこそ当相談所では「説明は分かりやすく」「契約は明確に」「サポートは誠実に」を大切にしています。無理に入会をお勧めする相談所ではありません。安心してお問い合わせ下さい。福生・羽村・青梅・昭島・あきる野・立川・国立などの多摩地区で結婚相談所をお探しなら結婚相談所桜結び八王子
「もう何年も好きな人ができていない」「婚活しているのに、誰にもときめかない」—こんな悩みを抱えていませんか?結論から言います。好きな人ができないのは、あなたに問題があるからではありません。今の時代、恋愛のハードルが上がっているのは紛れもない事実です。でも、だからといって結婚を諦める必要はまったくありません。やり方次第で、恋愛が苦手な方でも幸せな結婚を実現できます。この記事では、福岡の結婚相談所プラスKOUの婚活アドバイザーKOUが、好きな人ができない原因を解き明かし、そこから幸せな結婚へと進むための具体的な方法をお伝えします。マッチングアプリを開けば、何百人ものプロフィールが並んでいます。婚活パーティーに行けば、一度に10人以上の異性と話せます。出会いの数だけで見れば、昔よりずっと恵まれた時代です。なのに「好きな人ができない」と感じるのはなぜか?それは、選択肢が多すぎると人は逆に選べなくなるからです。「もっといい人がいるかも」という思いが、目の前の人に向き合う気持ちにブレーキをかけてしまうんです。スーパーでジャムを買うとき、30種類並んでいるより6種類の方が購入率が高い、という有名な実験があります。恋愛も同じこと。選択肢の多さが、かえって「好き」を生まれにくくしているんです。InstagramやTikTokで流れてくるのは、キラキラした恋愛ストーリーばかり。サプライズプロポーズ、映画みたいなデート、完璧なカップルの日常…。こうした投稿を見ていると、無意識のうちに「恋愛ってこうあるべき」という理想が高くなります。そして、現実の出会いが地味に感じてしまう。「ビビッと来ない出会い=意味のない出会い」と切り捨ててしまうんです。でも実際は、SNSに投稿される恋愛は「ハイライト」だけ。日常の地味なやり取りや、小さなケンカ、退屈な時間は映されません。現実の恋愛は、もっと穏やかで、もっと静かなものなんです。動画配信サービス、ゲーム、推し活、一人旅…。今の時代、一人でも十分楽しめるコンテンツや趣味がたくさんあります。「恋愛しなくても毎日楽しいし…」と感じている方も多いのではないでしょうか。それ自体は素晴らしいことです。でも、「楽しいから恋愛しない」と「恋愛したいけどできない」は別の問題。もし心のどこかで「やっぱり結婚したい」という気持ちがあるなら、行動を起こすタイミングは早い方がいいです。お見合いやデートで「タイプじゃないな」と思った瞬間、心のシャッターを下ろしていませんか?人の魅力は、会った瞬間にすべてわかるものではありません。むしろ、2回目、3回目のデートで「この人、実はすごく面白い」「こんな優しいところがあったんだ」と気づくことの方が多いんです。プラスKOUで成婚されたAさん(30代女性)も、最初のお見合いでは「正直タイプじゃない」と感じていました。でもKOUが「もう一回だけ会ってみませんか?」とお伝えしたところ、2回目のデートで相手の聞き上手なところに惹かれ、交際3ヶ月でプロポーズを受けて成婚されました。第一印象で全てを決めないこと。これが、婚活成功の大きな鍵です。年収、身長、学歴、職業、年齢、趣味、家族構成…。条件をひとつひとつ積み重ねていくと、該当する人がどんどん減っていきます。もちろん、絶対に譲れない条件は大切にすべきです。でも、「なんとなく」で設定している条件はありませんか?「身長170cm以上」や「大卒以上」は、本当にあなたの幸せな結婚に必要な条件でしょうか?プラスKOUでは、ご入会時に条件の棚卸しを一緒に行います。「幸せな結婚に本当に必要な条件」と「あると嬉しいけど必須ではない条件」を分けて考えることで、出会いの幅がグッと広がりますよ。長期間婚活を続けていると、だんだん感情が鈍くなることがあります。お見合いしても何も感じない、デートしても楽しくない、誰に会っても同じに見える…。これは、いわゆる「婚活疲れ」の典型的な症状です。心が疲れていると、人を好きになるエネルギーが湧いてこないんですよね。そんなときは、無理に続けるより一度リフレッシュするのも手です。ただし、完全にやめるのではなく、「ペースを落とす」「アドバイザーに相談して戦略を見直す」という形がおすすめ。プラスKOUでは、会員様の心の状態も見ながら、最適なペースで活動をサポートしています。恋愛結婚では「好き→付き合う→結婚」という順番が一般的です。でも、結婚相談所での婚活は「出会う→知り合う→好きになる→結婚」という流れ。つまり、好きという感情はプロセスの「途中」で生まれるものなんです。この違いを理解するだけで、婚活への向き合い方が大きく変わります。最初から好きな人を探すのではなく、「好きになれるかもしれない人」と出会い、時間をかけて気持ちを育てていく。これが、結婚相談所で婚活するメリットです。プラスKOUでは、交際中も24時間以内の相談対応体制を整えています。「相手のことをもっと知りたいけど、どうすればいい?」「好きになれるか不安…」—そんな気持ちの揺れも、一緒に乗り越えていきましょう。ドキドキする恋愛感情も素敵ですが、結婚生活で本当に大切なのは「安心感」です。一緒にいて落ち着ける、自然体でいられる、何でも話せる。そんな関係が、長く続く幸せな結婚を支えてくれます。プラスKOUで成婚されたCさん(40代男性・古賀市在住)は、前の相談所で2年間成果が出ず疲れ切っていましたが、プラスKOUに移籍後5ヶ月で成婚。「好き」を焦らず、「一緒にいて安心できるかどうか」を基準にしたことが成功のポイントでした。好きになるためには、一緒に楽しい時間を過ごすことが大切です。福岡には、デートにぴったりのスポットがたくさんあります。天神エリアのおしゃれなカフェ巡り、大濠公園の散歩、博多の屋台巡り、糸島ドライブ、太宰府天満宮への小旅行…。共通の体験を重ねるうちに、自然と相手への好意が生まれていきます。プラスKOUでは、デートプランのアドバイスもしています。「次のデートどこ行こう?」と迷ったら、お気軽に聞いてくださいね。まず、お相手に求める条件を「絶対に譲れない3つ」に絞ってみてください。それ以外の条件は、「あったらいいな」程度に留めておく。これだけで、出会いの数が劇的に増えます。お見合いで「悪くないけど…」と感じたら、もう一回だけ会ってみる。2回目のデートで見えてくるものは、想像以上に多いです。実際、プラスKOUで成婚された方の多くが「2回目で印象が変わった」とおっしゃっています。一人で悩んでいても、婚活はなかなか前に進みません。プロのアドバイザーに相談することで、自分では気づけなかった課題や、新しい可能性が見えてきます。プラスKOUでは、無料相談を随時受け付けています。福岡・天神・博多・古賀エリアでの対面相談のほか、オンライン相談にも対応。年中無休・定休日なしなので、お仕事が忙しい方でもスケジュールを合わせやすいですよ。好きな人ができないと、婚活が辛くなりますよね。「自分はこのまま一生一人なのかも…」と不安になる気持ちもわかります。でも大丈夫。好きな人ができない時代だからこそ、結婚相談所での婚活が大きな力になります。「好き」を育てる環境がそこにはあるからです。プラスKOUは、あなたの婚活を全力でサポートします。6ヶ月以内の成婚を目標に、小さな相談所ならではの距離の近さで、あなたに寄り添います。「ちょっと話を聞いてみたいな」—そう思ったら、ぜひお気軽にご連絡ください。あなたの人生が変わるきっかけが、ここにあるかもしれません。◆LINE@「友だち」登録募集中!!】ID@990kuitm https://lin.ee/Qc2V1iB ◆ お問合せ📞お電話:090-8915-8322(年中無休・土日祝も対応)📧メール:plus.kou56@gmail.com🌐公式HP: https://www.pluskou.jp/ お問合せ: https://www.pluskou.jp/ inquiry◆【よく当たる!!恋活・婚活診断】(無料) ⇒ https://heartgram.jp/pluskou 25の質問に対して・Yes(当てはまる)・No(当てはまらない)・迷った(どちらとも言えない)回答を行うことで、あなたの恋愛観や結婚観を診断!・あなたの恋愛や結婚に関する性格・あなたに適した婚活の方法(結婚相手の見つけ方)◆プラスKOUホームページ https://www.pluskou.jp/ #好きな人ができない#恋愛難しい#婚活#結婚相談所福岡#プラスKOU#IBJ#婚活疲れ#婚活アドバイス#天神#博多#古賀#成婚#婚活突破口
こんにちは!大阪市福島区の結婚相談所 良縁サロンPlusdebonheur(プリュドゥボヌール)の福井です。最近、企業人事で働いていた時の経験談が増えてきてしまっているので、「またか!」と思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、今日のお話は、他の結婚相談所の会員の方から相談を受けたら・・・というお話です。人事部門では、新卒採用やキャリア採用を行いますが、選考試験を受け、新たに仲間となった方が組織にうまく馴染んでいるのか、困っていないかというのは、人事担当者として気になる部分です。そこで、定期的な面談を実施し、問題点がないか確認したり、仕事を続けるうえでプライベートで困っていることがないか等質問をしていました。公式な面談で聞いた内容が、組織上報告の必要があるときは、本人の了解をとり、しかるべき部署に相談したり、上長と対策を検討したりができるのですが、非公式な場で、相談された時の対応は少し難しくなります。個人的には、新卒であれば、自分の子どものような年齢の彼らの話を親身にじっくりと聞いてあげたいので、「聞くしかできないけど、それでいい?」と聞いた上で話を聞きます。「これは、放置しておくと部署としてよくない」と判断したときは、公式な面談と同様、本人の了解をとり、しかるべき部署への対応を上長と検討するのですが、これが意外と難しいのです。「〇〇さんから、このような話を聞きまして、本人承諾を得て、調査をさせていただいております」と、〇〇さんの所属部門の管理者に伝えた場合、「〇〇さんから?どうして福井さんに?」となってしまうからです。分かります。私も自分の部下のことを、違う部署の人間から「こういうことを△△さんから聞きまして、上司である福井さんにもお伝えしといたほうが良いかと思いまして・・・」なんて言われようものなら、「△△さん、私には直接言えなかったんだ。私って頼りがい上司なのかな。話しかけづらかったのかな。」と悩むでしょうし、やはり、自分の部下のことは、他部署の人からではなく、自分の部署内でまずは問題解決に向けて動きたいものです。「これからは、皆さんは、それぞれの配属先で頑張ってください。組織を家族に例えるなら、所長はお父さん、お母さんというべき相談です。家族で何かがあったら、まずは、お父さん、お母さんに相談して欲しいですが、もしかしたら、「うちの家族はおかしいのかな?」と感じた時は、近所のおばさんに相談しても良いのです。人事の私は、近所のおばさんのようなものです。近所のおばさんに話したくなったときは、思い出してください」というような、抽象的な表現で送りだしていました。多くの方は、配属されたら、それっきり連絡はありません。それで良いのです。定期面談でも、元気に頑張っている様子がわかるので、こちらからも定例的な質問しかしません。でも、なかには深刻な状況に陥っている社員もいました。下手に動いて、彼らが余計苦しい立場になっても?と思うと、どう動くべきかとても悩みました。すべてが最善の策であったとは思えませんが、彼らのために悩んだ末の結果なので、対応として間違っていなかったことと信じたいです。転職活動の際、ある会社の社長面談で、社長さんから「人事の人が、現場に出入りして、適当に話きいて、みんなに変な情報吹き込んだり、勝手に「分かる分かる」みたいな感じで動かれるの迷惑なんだよね」と聞いたことがあります。経営層は、取引先のことも現場のことも経営のことも色々考えた上で行動しているのに、人事の人が、そこまで深い考えもなく、現場の不満だけ聞いて、彼らをけしかけるような発言をされるのは迷惑だという意味に捉えました。規程の作成、勤怠管理、現場の事情を知らなければ、実態に則した改善はできません。でも、人事の人間が頻繁に出入りすると、他部門からすれば「何事か?」と思ったり、「聞くだけでいいから」と言いながら、「改善提案等を出して、話を大事にはしたくないけれど、この人から上に話が上がってくれたら助かるな」という思いをもって話をする方もいるかも知れません。人事側でも、聞かれても答えられない重要なこともあるので、人事担当者が現場の実情は知りたい。でも行動には留意しなければならない。という難しい対応をしていることもあるでしょう。人事担当者であったとき、一番多かった対応は、「その、『おかしい』と思うことを、まずはマネージャーに話してみては?」と言うものでした。安易に話を聞くことはできても、問題解決にはなりません。でも、話してくれるということは、部下側は何かを変えたいと感じているから・・・原因が、上司に遠慮して聞くべきことが聞けていないことなら、遠慮せずに聞くことが初めの第一歩だと感じていたからです。さて、結婚相談所を開業しておりますと、「以前、結婚相談所に入っていました」「現在、ある相談所の会員です」という方のお話を聞く機会もあります。まだ、そこまでガッツリと相談されたことはないのですが、ちょっと不満めいたことをつぶやかれた際の発言には、人事担当の時、同様に配慮を要します。相談所さんごとに会員さんへの接し方は異なります。厳しめにアドバイスされることで、会員さんの行動を応援するタイプの相談所さんもありますし、なるべく本人の意思に任せて状況を見守る相談所さんもあります。それぞれの会員さんに対する思いがありますので、同業とは言え、うかつに他相談所さんについて語ることはできません。婚活市場の話や世間一般的な婚活の話題なら気持ちよくお話できるのですが・・・今年になって、慣れないSNSを始めたのですが、結婚相談所に対するご意見、賛否様々書かれています。アンチな意見は、費用ではなく、カウンセラーに対するものが多いです。人事担当歴が長かったからこそ、言わせていただくと、あなたが信頼して、この方と婚活を頑張りたいと思われた気持ちを思い出して、「私の気持ちを分かってくれない」という思いを、素直にカウンセラーにぶつけてみてはいかがでしょうか?きっと、真剣に応えてくれると思います。今日も皆様が笑顔でお過ごしになれますように☆
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