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1回目は楽しく話せた。2回目も悪くなかった。それなのに、3回目を境に、どちらからともなくフェードアウトしてしまう。婚活では、実はとても多い流れです。このパターンで多いのは、お互いに「悪くない」と思っている状態。嫌いでもない。でも、強く惹かれているわけでもない。だからこそ、次に進む理由が見つからないまま、関係が止まってしまいます。ここで起きているのは、相性の問題だけではありません。・もっといい人がいるかもしれない・もう少し見てから判断したい・まだ決めるには早い気がするそう思う気持ちは、とても自然です。でも、そのまま時間を重ねると、関係は深まる前に止まってしまう。相性は、最初から完成されているものではありません。少しずつ距離を縮めていく中で、「この人と向き合ってみよう」と決めたときに、初めて深まっていきます。逆に言えば、どれだけ条件が合っていても、会話が盛り上がっていても、相手を傷つけたくない。軽い気持ちで決めたくない。その優しさが、「決めない」という形で表れてしまうことがあります。でも、曖昧なまま時間を過ごすことは、結果的にお互いの時間を止めてしまうことにも繋がります。3回目で終わる関係に多いのは、「うまくいかなかった」のではなく、ほんの少しでも「この人ともう少し向き合ってみたい」と思えたなら、その気持ちを見過ごさないこと。そこから先にしか、関係は続いていきません。婚活では、「正しく判断しよう」とするほど、動けなくなってしまうことがあります。でも本当に大切なのは、完璧な答えを出すことではなく、自分の気持ちに気づいて、少しだけ前に進むこと。その一歩を、一緒に整理しながら考えていく。そんなサポートを大切にしています。
「デート経験がないので、婚活なんて無理かもしれない」そう思っている人は、実は少なくありません。恋愛経験が少ないことより、「経験がない自分が行っていい場所なのか」が不安になるのだと思います。会話が続かなかったらどうしよう。変に思われたらどうしよう。そんなふうに考え始めると、結婚したい気持ちがあっても、一歩目がぐっと重くなります。でも、ここで知っておいてほしいことがあります。デート経験ゼロの人ほど、結婚相談所はむしろ相性がいい場所だということです。恋愛経験が豊富な人だけが有利な世界に見えるかもしれませんが、結婚相談所は少し違います。勢いや駆け引きより、誠実さや結婚への温度感が見られるからです。つまり、恋愛の場数より「ちゃんと向き合う気持ち」が活きやすい場所なのです。今回は、デート経験ゼロでも結婚相談所なら安心な理由を、ひとつずつやさしく整理していきます。デート経験がない人がいちばん不安なのは、「普通に恋愛してきた人みたいに振る舞えないこと」かもしれません。自然に誘えない。スマートにエスコートできない。気の利いた会話ができる自信がない。こういう不安は、恋愛の出会いの場だとたしかに重くなりがちです。相手も恋愛の流れを前提にしていることが多いので、「いい感じに進めること」が暗黙のルールみたいになりやすいからです。でも結婚相談所では、最初から「結婚を考える出会い」として会います。だから、恋愛上級者のような軽やかさや駆け引きの上手さは、そこまで求められません。むしろ、変に慣れている感じより、誠実に向き合おうとしている人のほうが好印象になることもあります。恋愛のノリに自信がない人ほど、この違いはかなり大きいです。最初からルールのない海に放り込まれる感じではなく、ちゃんと浮き輪が用意されている感覚に近いのです。結婚相談所が安心な理由のひとつは、出会う相手も「結婚したい」と思って来ていることです。これ、当たり前のようでいてかなり大きいです。普段の出会いやアプリでは、相手が何を考えているのか読みにくいことがあります。恋人がほしいのか、なんとなく登録しているだけなのか、結婚まで考えているのか。ここが曖昧だと、経験が少ない人ほど振り回されやすくなります。その点、結婚相談所は入口の時点で目的がそろっています。もちろん細かな価値観の違いはありますが、「結婚を前向きに考える人同士が会う」という土台は同じです。デート経験ゼロの人にとってしんどいのは、会話の技術そのものより、「この人は何を考えているんだろう」と読めない時間だったりします。結婚相談所は、その不透明さが比較的少ない。だから安心して目の前の会話に集中しやすいのです。デート経験がない人は、「何をどう進めればいいかわからない」という不安も大きいと思います。最初の連絡はどうすればいいのか。どんなペースで会うのか。どこまで話していいのか。わからないことが多すぎると、それだけで心が疲れます。結婚相談所が安心なのは、この進め方にある程度の型があることです。お見合いがあって、仮交際があって、そこから少しずつ関係を深めていく。全部がマニュアル通りという意味ではありませんが、少なくとも真っ白な状態で「自由にどうぞ」と放り出されるわけではないのです。この“型がある”というのは、経験が少ない人にとってかなり心強いです。いきなり応用問題を出されるのではなく、まずは基本の流れに沿って進められるからです。婚活で大事なのは、最初からうまくやることではなく、落ち着いて慣れていけること。その土台があるのは大きな安心です。デート経験ゼロの人がひとりで婚活をすると、つまずいた時に全部を自分の中で抱え込みやすくなります。この会話でよかったのかな。次のデートはどこまで誘っていいんだろう。相手の反応はどう受け取ればいいんだろう。経験が少ないと、ちょっとしたことでも判断が難しく感じます。そしてわからないまま進めると、必要以上に不安になります。結婚相談所なら、ここで相談できる相手がいます。これはかなり大きいです。自分だけで答えを出さなくていい。迷った時に確認できる。気持ちが落ちた時に整理を手伝ってもらえる。こういう存在がいるだけで、婚活の安心感はまったく変わります。恋愛経験が少ない人ほど、「相談できる仕組み」があることの価値は大きいのです。経験の少なさを気合いで埋めるのではなく、支えてもらいながら進められる。それが結婚相談所の強さです。変な駆け引きに巻き込まれにくい恋愛経験が少ないことは、つい弱みに見えます。でも、結婚相談所ではそれがそのまま不利になるとは限りません。むしろ、変な駆け引きに慣れていないぶん、まっすぐな人も多いです。連絡をわざと遅らせるとか、相手の気持ちを試すとか、そういう小手先の動きをしない。これは、結婚相手を探す場ではかなり良い方向に働くことがあります。結婚に向いているのは、恋愛テクニックが多い人より、誠実に関係を育てられる人です。だから、経験が少ないことを必要以上に恥ずかしがらなくて大丈夫です。慣れていないからこその素直さや、一つひとつを大切にする姿勢は、ちゃんと魅力になります。デート経験が多い人は、そのぶん過去の比較や思い込みを持っていることがあります。前の人はこうだった、昔はこういうタイプが合わなかった、こういう流れなら脈はない、など、経験が多いからこそ見えなくなるものもあります。その点、経験が少ない人は、目の前の相手に素直に向き合いやすいことがあります。変に恋愛の正解を知ったつもりにならず、一つずつ丁寧に関係を見られる。これは結婚相手を探すうえで、とても大事な力です。結婚相談所は、派手な恋愛をする場所ではありません。これからの生活を一緒に作れる相手を見つける場所です。そう考えると、経験の多さだけが武器ではないことがよくわかります。デート経験ゼロでも、結婚相談所なら安心な理由ははっきりしています。恋愛のノリを求められにくいこと。出会いの目的が最初からそろっていること。進め方に型があること。困った時に相談できること。そして、経験が少ないからこその誠実さや素直さが活きやすいことです。恋愛経験がないと、どうしても「自分は遅れている」と感じやすいものです。でも結婚相談所は、恋愛の場数を競う場所ではありません。大切なのは、結婚を考える相手と、ちゃんと向き合おうとする気持ちです。だから、デート経験ゼロを理由に最初からあきらめなくて大丈夫です。むしろ、不安がある人ほど、安心して進められる仕組みのある場所を選んだほうがいい。その意味で、結婚相談所はとても現実的な選択肢です。経験がないことは、恥ではありません。これから誰かと丁寧に関係を作っていくスタート地点が、少しはっきりしているだけです。その一歩を、安心できる場所から始めてみるのは、むしろとても賢いやり方だと思います。
婚活をしていると、「このままでいいんかな」「なんかしっくりこないな」そう感じること、ありませんか?ちゃんと動いているし、何もしていないわけではない。それでも、どこか迷いがある。そんなときは、一度立ち止まって整理してみることも大切です。婚活は、やり方だけでなく考え方でも結果が変わります。・何を大事にしたいのか・どんな関係を築きたいのかここが曖昧なままだと、出会いを重ねてもなかなか前に進みにくくなります。婚活を一人で続けていると、どうしても考え方が偏ってしまうことがあります。・過去の経験に引っ張られる・同じ判断を繰り返してしまうそんなときは、少し違う視点を入れるだけで見え方が変わることもあります。無理に何かを変える必要はありません。ただ、今の状況を整理するだけでも、・自分の考え・今の立ち位置・これからの進め方こうした部分が見えてきます。婚活は、大きな変化がなくても、小さなきっかけで流れが変わることがあります。考え方が少し変わるだけで、出会いの見え方や関わり方も変わってきます。尼崎や大阪、西宮エリアでも婚活している方は多くいます。ただ、一人で続けていると同じ状態が続いてしまうこともあります。少し整理するだけで、流れが変わることもあります。ここまで読んでいただき、ありがとうございます。もし少しでも、「一度整理してみたい」「自分に合う進め方を知りたい」そう感じていただいた方へ。現在、このブログをご覧いただいた方限定で無料カウンセリングを実施しています。■内容・今の婚活状況の整理・自分に合う進め方のご提案・結婚相談所が合うかどうかの判断■対象20代・30代の方■特典婚活の方向性が明確になる簡易診断付き■お申込み方法LINEより「ブログ見ました」とメッセージをください。👉 https://lin.ee/AvCNaTC 無理に何かを決める必要はありません。「話してみてから考える」それで大丈夫です。一人で悩むよりも、少し整理するだけで見えることもあります。婚活レスキュー隊です。婚活に迷ったとき、誰に相談すればいいか分からなくなることもあると思います。そんな時は、尼崎市で夫婦ふたりが運営するこの相談所を思い出してください。ForeverMate-結婚相談所-(フォーエバーメイト)は、全国でも唯一、レスキュー隊長が在籍し、30代夫婦が一組ずつ丁寧に向き合う、尼崎市でおすすめの結婚相談所です。🌐ホームページ https://forevermate.site/ 💚LINE無料相談 https://lin.ee/AvCNaTC 📸Instagram https://www.instagram.com/forever_mate8/profilecard/?igsh=MmFpOW0wenhweDlq🤝IBJ公式ページhttps://www.ibjapan.com/area/hyogo/27188/
「西宮で婚活を始めたいけど、何からすればいいか分からない」そんな風に感じていませんか?・アプリはやったけど続かなかった・出会いはあるけど結婚にはつながらない・そろそろ本気で考えたいこういった悩みを抱えている方はとても多いです。特に30代前後になると、「なんとなくの恋愛」ではなく「結婚につながる出会い」を求めるようになります。今回は「西宮婚活」という視点で、これから婚活を始める方が最初に知っておくべきポイントを、現場の視点からお伝えします。婚活がうまくいかない理由はシンプルです。それは“なんとなく始めてしまうから”。多くの方が・とりあえずアプリ・とりあえず出会うという状態でスタートします。もちろん行動すること自体は大切ですが、方向性がないまま進めると、・いい人で終わる・疲れてやめるという結果になりやすいです。ここを理解しているかどうかで結果が大きく変わります。恋愛は「好きになった人と付き合うもの」一方で婚活は「結婚できる相手を見極めるもの」この違いを理解せずに婚活をすると、・フィーリングだけで判断する・楽しいかどうかだけで決める結果として、結婚につながりにくくなります。西宮で婚活を始めた方がよくぶつかる壁です。・出会っているのに決まらない・いい人だけど好きになりきれない・比較してしまって選べない・やり取りに疲れる・何が正解か分からないこれらはすべて、“判断基準がない状態”で起こります。西宮で活動されていた30代前半男性の例です。・出会いはある・会話も問題ない・ただ毎回「違う」と感じるこの方に話を聞くと、「結婚相手に求める条件」が曖昧でした。そこで・価値観・生活スタイル・将来の方向性を一緒に整理しました。すると、出会いの見方が変わり、2ヶ月後には交際、半年で成婚。出会いの数ではなく、“判断の軸”が結果を変えたケースです。婚活がうまくいかない本当の理由はここです。・何を基準に選ぶか決まっていない・結婚後の生活をイメージできていない・感覚だけで判断しているだからこそ、出会いが増えるほど迷います。まずはここからです。・どんな生活を送りたいか・何を大事にしたいか・譲れない条件は何かこれを言語化するだけで、判断が楽になります。婚活では「何を話すか」が非常に重要です。表面的な会話ではなく、結婚に関わる話題を意識すること。一人で頑張る婚活は限界があります。・サポートがある環境・結婚意識の高い人がいる場所に身を置くだけで、進み方が変わります。デートやお見合いで使える質問です。・どんな家庭を築きたいですか?・結婚後の働き方はどう考えていますか?・休日はどう過ごしたいですか?・お金の価値観で大事にしていることは?・いつ頃までに結婚したいですか?これらの質問に対して、どれだけ具体的に答えられるかを見ることで、相手の結婚意識が分かります。西宮で婚活を始める上で大切なのは、出会いの数ではありません。・判断基準を持つこと・会話の質を上げること・環境を選ぶことこの3つが揃えば、結果は大きく変わります。婚活は頑張り方よりも進め方で結果が変わります。大切なのは、感覚だけでなく基準を持って、自分に合う相手を見極めることです。
こんにちは、岡山市の結婚相談所JM岡山、森次です。今日は51日目の婚活川柳をお届けします。男性の中にはお見合いで緊張したり高揚感が高まったりしてずっと話している方が居ますがこれでは女性の事は何も判りません。女性は「自分を理解してくれる人」に安心を感じます。自分の話を聞いてくれる人に好感を抱きます女性の話を聞く力を磨きましょう。*****************************************岡山市中区西川原176-2-3(西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年なので創業27年目になります。IBJに中四国で一番最初の2007年に加盟し人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
「ここまで来たのに、決められないんです」そう言ったことはありませんか。仮交際を重ねて、条件も、人柄も、大きな問題はない。むしろ、ここまで来るのにも時間がかかっている。だからこそ、周りはこう言う。「もういいんじゃない?」「ここまで来たんだから」自分でも分かっている。「この人を逃したら、また一からになる」それでも、最後の一歩が出ない。“決められない自分”に、どこかで焦りを感じている。でも、その迷いは本当に意志の弱さなのか。多くの人は、この段階でこう考えます。「何が足りないんだろう」もっと好きになれたら。もっと確信が持てたら。そう思って、理由を探し始める。でも実際には、少し違うことが起きている。すでに判断材料は揃っているのに、決めきれない。たとえば、会話の中。相手は優しくて、ちゃんと向き合ってくれる。でも、自分の中で何かを確認するように話している瞬間がある。「この人でいい理由」を探すように。そのとき、関係は少しだけ変わる。“一緒にいる”から、“判断している”に変わる。この状態が続くと、どれだけ条件が整っていても、一歩が出なくなる。ここで見てほしいのは、何が足りないかではなく、何が怖いのかです。・この人で決めて後悔したらどうしよう・もっと合う人がいるかもしれない・結婚したあとに違和感が大きくなったらこの不安は、とても自然です。ただ、ここでひとつ重要なことがあります。“正解を選ぼうとしている限り、決められない”。なぜなら、結婚に「絶対の正解」はないからです。どんな相手でも、選んだあとに関係は変わる。だからこそ、ここで必要なのは、「この人が正しいか」ではなく、「この選択を引き受けられるか」という視点です。ここで、選択を整理します。①不安があっても、この人との関係を引き受けて進む②その不安を無視できず、一度立ち止まるどちらも間違いではありません。ただし、「もうここまで来たから」という理由で決めること。これは、自分の感覚を置き去りにしやすい。最後に一つだけ、視点を変えてみてほしい。決めるとは、迷いが消えることではない。むしろ、迷いがあるままでも進むことです。ただしそれは、自分で選んだと納得できる状態であることが前提になります。・この人となら、うまくいくかもしれない・でも完璧じゃないことも分かっているそれでも、👉「この関係をやっていこう」と思えるかここが、最後の判断基準になります。一方で、・決める理由を探し続けている・どこかで自分を説得しているそう感じるなら、まだタイミングではないのかもしれない。最後に。この迷いは、間違いではありません。人生を選ぼうとしているときに、自然に起きるものです。だからこそ、急いで消そうとしなくていい。その代わり、誤魔化さずに、その迷いの中身を見ること。そこまでできたとき、“この人でいいのか”ではなく、“この人とやっていこうと思えるか”という問いに、少しずつ変わっていきます。その変化が起きたとき、最後の一歩は、自然に出ていきます。もしも迷ったらリアルラブへ声をおかけくださいいね。
こんにちは!広島の結婚相談所、クライム結婚相談所の代表・倉益です。婚活のデートや交際において、こんなすれ違いを経験したことはありませんか?「仕事の悩みを相談したら、正論でアドバイスされて余計に傷ついた…」「ただ事実を伝えただけなのに、なぜか相手が感情的になって疲れる…」もしかするとそれは、論理や客観的な事実を重んじる「T型(思考タイプ)」と、人の気持ちや調和を重んじる「F型(感情タイプ)」の価値観の違いから生じているのかもしれません。婚活の現場では、多くの方が「共感の仕方が同じ=相性が良い」と思い込みがちです。F型の人は正論を言う相手を「冷たい」と感じ、T型の人は感情を優先する相手を「非論理的で疲れる」と敬遠してしまう。この「コミュニケーションのズレ」によって、本来なら素晴らしいご縁になるはずのお相手を切り捨ててしまっている方が非常に多いのです。しかし冷静に考えてみてください。もし夫婦が全く同じ方法でしかトラブルに対処できなかったら、どうなるでしょうか?実は、全く違う役割を持つT型とF型こそが、お互いの弱点を補い合い、どんな壁も乗り越えていける最強の補完関係(バランスの取れた夫婦)を築くことができるのです!クライム結婚相談所の公式ブログでは、T型とF型がいかに家族を守り抜くチームになれるのか、そしてお互いの違いを「確かな絆」に変えるための明日から使える2つの実践ステップを詳しく解説しています!「T型の『正論』に隠された不器用な愛情とは?」「F型の心を開く、T型が挟むべき『1秒の共感』とは?」続きが気になる方は、ぜひ当相談所の公式ブログをチェックしてみてくださいね!▼記事の続き(違いを絆に変える2つの実践ステップ)はこちらから! https://www.kuraim-konkatsu.jp/17762959024918 自分と違うからこそ、結婚して共に歩む意味があります。クライム結婚相談所では、心理学的タイプや自己理解ツールを活用し、「あなたと現実的に補い合えるお相手はどんな人か?」を客観的に分析しアドバイスしています。「いつも同じ理由で交際が終了してしまう」「自分と本当に支え合える人が分からない」という方は、オンラインで全国どこからでもご相談可能ですので、ぜひ一度無料カウンセリングでお話ししてみませんか?
皆さまこんにちは♪【IBJ優良加盟店 難波・大阪本町】大阪の結婚相談所Ael(アエル)婚活サポーターのイマユウです☆女性の皆さま突然ですが・・・「いい感じやと思ってたのに、なぜか交際が終わってしまう…」そんな経験、ありませんか?先日男性会員様とお話おしてて、こんなご相談がありました。「今プレ交際中の〇〇さん。とても素敵だし、僕にはもったいないくらいです。でも、どうしても気になる点があって・・・」その内容を聞いて、なるほど、これは女性の皆さまに知ってもらいたい!と思ったのでブログに書いて行こうと思います。大前提、みなさん本当に活動頑張っていらっしゃいます。なのに、なぜか上手く行かない。なんでだろう・・・何を変えたらいいんだろう・・・そんな風に悩んだ経験がある方多いと思います。これは、“無意識のクセ”が原因かもしれません。気になる方は、是非読み進めてみてくださいね!!男性が距離を置きたくなる女性の特徴。 つまり一緒にいると少し疲れてしまうと言っても良いと思います。一つずつ見ていきましょう!!→言っていることは、正しく正論なことが多いです。でも人間だれも完璧ではありません。正しいからこそ言われると「ごめん。これから気をつけるね。」と言うしかないのですが・・・それがあまりに続くと、男性は自己肯定感がさがります。以前、「正直、“また怒られるかも…”と思うと会うのがしんどくなるんです」と仰る会員様がいました。そして結果、この人と一緒にいても楽しくないと感じてしまう様になります。勿論、我慢する必要はないのですが、お相手に伝えるときの、タイミングと伝え方。これを改善するだけでも、結果は変わります。「自分のために言ってくれている」「彼女のために直したい!」そう思ってもらえる方が、より良い関係を築けると思います。→「きっとこうに決まっている。」という感覚が強い。「これって常識ですよね?」が口癖になっている方が要注意です。その裏には自分の価値観が正しい!という概念と、むしろそれ以前にそれ以外の考えや意見があることすら想定していないという場合があります。これぞ無意識の癖なので、気づく事が難しいのですが、「私はこう思うけど、あなたはどう思う?」と相手の意見も聞くという癖をつけると良いかもしれません。この思い込みが激しい方のデメリットは、お相手の“良かれとおもった行動”も全てマイナスに受け止めてしまう可能性があります。人にはそれぞれ行動に対して理由があります。よくよく聞くと、「そんなことを考えてくれていたんだね!」と着地できる内容もあるはずです。もちろんその男性も気持ちや考えを伝えなかったことや、良かれと思い込んだという反省点はあるのでお互い様ですが、思い合っているのにすれ違うのは本当に勿体ないです。→よく不平不満愚痴は言わない方が良い。と言われますが、人間だれしもマイナスな感情を抱くときはあります。ただ、それがあまりに日常的であれば少し改善する必要があるかもしれまんせん。一般的にネガティブ思考になるのは、自分に自信がない時、イライラいている時、擁護してほしい時だと言われています。「そんなこと無いよ!」というコメントを無意識に待ってしまったりするのもその一つです。ネガティブな発言が悪いという訳では無いのですが、あまりに多いとそれに引っ張られて男性自身もしんどくなってしまうことがあります。そうすると、自分を守るためにも少し距離を置くという防衛本能に繋がってしまうことがあります。彼だからこそ、今日は弱音をはく、頼る、相談する。これは甘えの一種なので、ドンドンお相手の方を頼って良いと思いますが、常に思考回路がネガティブなのは、改善の余地ありと考えてみるとより良いと思います。→女性の皆さまが良くおっしゃるこの言葉。「リードしてほしい」「引っ張ってほしい」という発言。これは本当に多くの女性が感じていると思います。ただ、その中でも上手く行く方といかない方の差はどこにあるのか。一つ言えることは・・・男性もたまには甘えたい、気を抜きたいという事です。【ここぞという時にリードしてくれたら嬉しい。】これは男性をたてるという意味でもとても良いバランスだと思います。それが、【“常に”リードしてほしい。】になると、男性はずっと頑張らないといけない上に、女性は必然的に受け身になります。いつも彼が考え手配し進めてくれる。それは包容力があるようで魅力的だと思いますが、結婚後、何十年とその関係で進むのは難しいと思います。あくまで夫婦は支え合うもの。何事においても、どちらかがずっとというのは、無理が生じるポイントかもしれません。いかがでしかた?これらは、成婚出来ない!ダメなポイント!と言ってるわけではありません。いつも婚活に真剣に向き合い頑張っている女性陣の皆さまが、より幸せな結婚式に辿り着ける様に、少し意識を変えるだけでご縁が広がるポイントだと思って是非参考にして頂ければ嬉しいです✨もし『私も当てはまるかも…』と思った方は、無理に一人で頑張らなくて大丈夫です。一緒に整理しながら、あなたに合った婚活の進め方を見つけていきましょうね😊いつでもお話聞かせていただきますので、Ael(アエル)までお問合せください♪これからも、もっともっと成婚にこだわり、最短最高最強の婚活をサポートしていきます🔥↓↓無料相談会のご予約はコチラ!↓↓ https://ael-marriage.com/contact/ ご入会はお話をしてみてからご検討ください!無理な勧誘は一切いたしませんお気軽にお話をしにきてくださいね♬mail:info@ael-marriage.comTel:06-6599-3117
「条件で選ぶから、好きになれなそう」そう思っている人、多いと思います。実際に昨日のカウンセリングでも、同じことを言っていた女性が来ました。「スペックじゃ、好きになれないです」すごく正直で、すごく大事な感覚。結論から言うと、それで合ってます。条件だけでは、好きにはなれない。でも逆に言うと、条件を無視してもうまくいかない。大事なのは、「LOVEとNEED」のバランス。・一緒にいて楽しい・また会いたくなるこれがLOVE。・価値観が合う・将来がイメージできるこれがNEED。この両方が揃って、初めて続く関係になる。私自身、かなりの旦那オタクです。だからこそ、「ちゃんと好きになれるか」ここにはかなりこだわっています。昨日来てくれた彼女も、最初は半信半疑でした。でも、考え方と選び方を少し変えただけで、入会から3ヶ月で、「気になる人」ができています。これって実は、すごくいい状態。無理に好きになるでもなく、条件だけで選ぶでもない。ちゃんと感情が動き始めている。結婚相談所でも、恋愛はできます。むしろ、ちゃんと設計すれば自然に好きになれる。そんな婚活を、一緒に作っていきます。
「30代後半から婚活を始めるのは、もう遅いのかな…」そう感じていませんか?仕事は充実している。生活も安定している。でも気づいたら、プライベートは後回しのまま。「いつか縁があれば」と思っているうちに、時間だけが過ぎていた。こんにちは!群馬県前橋市を拠点に、公務員男性専門の婚活サポートをしている結婚相談所プロマリエの岡田なつです。今回は、そんな状況から婚活を始めた30代後半の公務員男性の、1ヶ月の変化をお伝えします。真面目で責任感が強く、仕事一筋で気づけば30代後半。「いつか結婚するんだろうなぁ」と人ごとのように思っているうちに、アラフォーになってしまった。そんな公務員男性は、実はとても多いんです。転機は同期の結婚式でした。幸せそうな友人の姿を見て、「自分はこのままでいいのか」という気持ちが湧き上がった。でも今さら婚活なんて、と躊躇する気持ちも大きい。そんな葛藤を抱えながら、「来年も再来年もこのままでいたくない!」という切羽詰まった気持ちでプロマリエの無料相談に来てくださいました。実は以前、少しだけ婚活アプリをやったことがあるとのこと。なんとなく始めて、なんとなく辞めてしまった。でも今回は違います。プロの力を借りて本気で動くことを決めていました。カウンセリングを重ねる中で、2つの課題が見えてきました。一つ目は、自分の魅力を言葉にできなかったことです。「あなたの強みは何ですか?」と聞くと、「…うーん、わかりません…」10年以上積み重ねてきた継続力、安定した収入、誠実な人柄。客観的には魅力十分なのに、本人はそれを当たり前だと思っていた。公務員の世界は、自己アピールより黙って結果を出す文化。それが染み付いているんです。二つ目は、相手選びの軸がなかったこと。「どんな女性が理想ですか?」と聞くと、優しい人、スリムな人、料理が得意な人…こだわりが多すぎると迷走の原因になります。全ての基準を満たす人は正直いません。まず取り組んだのはプロフィールの作り込みです。ヒアリングを重ねる中で、彼自身が気づいていなかった魅力が見えてきました。地域貢献への想い料理や家事スキル地元に根ざした家庭を築きたいという具体的なビジョン。「そんなことでいいんですか?」と彼は驚いていました。そんなことでいい。むしろ、それこそが伝えるべき魅力です。自分の魅力と求めるものが言語化された状態でお見合いがスタート。お見合い後、彼からこんな言葉が届きました。「初お見合い、すごく楽しかったです」婚活が、作業ではなく楽しみとしてスタートできた。それがプロと一緒に準備した成果でした。 https://promarie.net/contact/ 「自分も変われるかな」「一度話だけ聞いてみたい」そんな気持ちで十分です。群馬・前橋で婚活をお考えの公務員男性の方、まずはお気軽にご連絡ください。プロマリエでは、無理な勧誘やしつこいフォローは一切行いません。話を聞くだけでも、もちろん大丈夫です。あなたが納得した瞬間が、スタートのタイミングです。元県警警察官が、なぜ婚活カウンセラーに? https://promarie.net/2026/04/07/jikosyoukai/
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IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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