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20代、30代の女性婚活を応援するブライダルサロンZEROカウンセラーの渡邉です。今回のブログは『お相手探しのポイント』です。婚活で目指すのはもちろん成婚!相手探しのポイントとは・・・・・・・続きはZERO公式ブログにて!https://bridalsalon-zero-woman.com/?p=11136
20代、30代の女性婚活に特化したブライダルサロンZERO代表の永谷です。今回は『交際が長続きしない方の特徴』です。出会いがあり、付き合っても交際が続かないという人は是非、最後まで読んで頂きたい記事です。交際が長続きしない人の特徴とは・・・・・詳しくはZERO公式ブログにて!https://bridalsalon-zero-woman.com/?p=11121
こんにちは。静岡の婚活・結婚相談所JOYマリッジ.comの結婚カウンセラー八木です。またまた30代の素敵な女性が当相談所に入会されました。婚活を始めるにあたり、心を決めた上で入会してくださいましたので、彼女のご紹介をしたいと思います。行動のきっかけは、ご家族との何気ないひとときだったそうです。姪御さんとテーマパークへ出かけた際、無邪気に笑い、全力で楽しむ姿を見て、「自分も母として子どもの成長を見守る人生を考えてみたい」と自然に思えたのだとか。誰かの幸せそうな表情に触れたとき、自分の未来を重ねてみたくなることがあります。それは、婚活を始める十分すぎる理由です。30代に入り、出産や将来設計を現実的に考えるようになったことも後押しとなり、「半年以内の成婚を目指します」とはっきり宣言してくださいました。目標を言葉にできる方は、やはり強いです。当相談所を選んでくださった理由は、無料カウンセリングの時間だったとお聞きしました。これまでのこと、これからのこと、結婚への思いを丁寧にお話しする中で、婚活への迷いが整理されていったそうです。漠然とした不安が、具体的な行動計画に変わる瞬間があります。第三者の視点が入ることで、自分では気づかなかった強みや可能性も見えてきます。特に30代女性の婚活は、スピードと戦略が大切です。やみくもに動くのではなく、半年成婚というゴールから逆算して進めることが成功への近道になります。前向きな決意と素直さをお持ちなので、これからの活動がとても楽しみです。第一印象は落ち着いた雰囲気で、どこか凛とした空気をまとった女性です。しかし会話が弾むと、目を細めてくしゃっと笑う表情がとても愛らしいのです。そのギャップに惹かれる方はきっと多いでしょう。お仕事にも誠実に向き合い、周囲からの信頼も厚いご様子でした。一人暮らしの生活の中でも自分を整える努力を欠かさず、体のケアや食事管理もきちんとされています。健康を意識した自炊が中心で、お料理も得意分野。さらにデザインを学ばれた経験があり、センスも抜群です。静と動、柔らかさと芯の強さ、そのどちらも兼ね備えたバランス感覚の持ち主。思わず「弱点はどこでしょう」と探したくなるほど魅力的な女性です。これからプロフィール写真の撮影を経て、本格的に婚活が始まります。30代女性の本気の挑戦を、ぜひ楽しみにしていてください。未来を変える一歩は、心が動いたその瞬間から始まります。JOYマリッジ.comでは成婚までの最短ステップをデザインします。理想のお相手に響くアプローチ方法を見つけるために、どんな小さなことも見逃さず、最適な方法でサポート!婚活を成功に導くための、あなただけの戦略を一緒に作り上げていきます。✅1年以内に結婚したい✅婚活の始め方が分からない方✅アプリやパーティーに疲れた✅良い出会いが無かった方✅効率的に婚活したい方など、さまざまな婚活スタートを全力でサポートいたします。📸提携フォトスタジオ10カ所で撮影無料!📱LINEサポートは即時対応(最長12時間以内返信保証)💻オンライン完全対応可↓LINEまたはホームページから無料相談会のご予約を受け付けております✨📱LINEJOYマリッジ.comの公式LINE🌐ホームページ https://JOY マリッジ.com💌お問い合わせ・ご相談LINEの友だち登録後、メッセージをお送りください。または、ホームページの問い合わせフォームからも承っております。
皆さん、こんばんは!😊お元気にお過ごしでしょうか!心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。ミラノコルティナ五輪、盛り上がっていますね!日本はメダル15個という快挙を成し遂げましたが、それぞれの選手にドラマがあり、感動的ですねー!私、個人的にはスノーボードの平野歩夢選手が凄いと思っていて、大会25日前に練習中に骨盤骨折をしてオリンピック出場は断念かと思われましたが、驚異的な回復力で出場をされて、先日は見事予選通過で決勝に進み、今大会では7位という結果でした。骨盤骨折は骨が定着するまで3ヶ月程度は時間を要するということらしいのですが、試合中に僅かでも転倒をすればどうなるのか、本人にとっては恐怖でしかなかったと思いますが、痛みを堪えての出場に脱帽です。観ている側からすると、普通に凄いなーという一言に尽きますが、本人にとっては、本人にしか分からない辛さや、厳しさや、不安や恐怖など、いろんなことを乗り越えての出場ですから、本当に素晴らしいと感じました。結果は7位でしたが、本人コメントでは、「これまでやってきたことはムダじゃなかったと思います!」と爽快に答えていました。決勝では結果は振いませんでしたが、しかし、厳しい状況の中で自分の全てを出し切れたという、そういう思いがあったんじゃないかと想像します。同じ日本人として誇らしいですね!😊今回のミラノコルティナ五輪は、開催時間が日本時間の午前3時過ぎなので、ここ何日かは睡眠不足です!🤣睡魔との戦いで応援していましたが、今夜は早めに就寝しようかと思っております。やっぱり睡眠は大事ですよね!さて、今日のブログのテーマは、「婚活を難しくしている最大の要因!😊」とさせていただきました。このテーマの本質は、女性側にも男性側にも問題がある場合が多く、そこには、いろんな理由があるので本当に難しいのですが、事例と共に詳しくお伝えできればと思っています。前のブログでもお伝えしていますが、相談所での活動というのは、そもそも自由恋愛に比べてかなり厳しい現実があります。例えば、相談所での「ご成婚」というのは「婚約」と定義されますので、つまり、成婚退会後に婚姻という流れになります。他方で、自由恋愛の場合は成婚という言葉は使わず、普通に「婚約」をして、その後に婚姻という流れになるのですが、自由恋愛の場合というのは、婚約から婚姻までの間に破談になることはかなり少ないというのが現状です。ゼロではないにしろ、婚約をすればそのまま婚姻という流れになるのが普通なのです。理由は、自由恋愛の場合、婚約に辿り着くまでにはそれ相応の交際期間があって、その間、男女の関係も普通にあります。交際期間中はお互いの自宅を行き来するくらいの関係になっているので、お互いに相手の私生活がどうなっているのか、経済面やライフスタイルを双方で理解している状況ですから、そこから婚約に至った場合は、その大半が婚姻まで進んでいきます。お互いに相手の隅々までを知っているから、安心して婚姻することになります。しかし、そこまでの状況があった場合でも、今は三組に一組が離婚をしている現実があります。では、相談所の実情がどうなっているかというと、相談所での守備範囲は成婚までとなりますから、成婚さえすれば、その後に婚姻に繋がる繋がらないかについては業務としては関係ないことになります。つまり、十分な確認ができていなくとも、成婚してしまえばその後は当事者同士の問題ということになります。もし、活動中にいろんな確認を怠って、そのまま成婚をした場合は、その多くがトラブルを抱えることになるので、成婚後の正式なエビデンスはありませんが、私の感触としては、成婚後から婚姻に至る前に、かなりの会員さんが白紙になっていると想像しています。自由恋愛と比べても、相談所の場合は成婚までが勝負ではなく、成婚してから婚姻までが新たな勝負ということが言えるのだと思います。国内全体の会員さんが成婚後にどのくらい婚姻にたどり着いているのかは分かりませんが、アトラクティブは相談所とは別に心理カウンセリングを運営していますので、そちらには多くの女性から婚姻前のご相談が寄せられます。それは事実です。仮に、相談所で成婚をされて、そのまま婚姻までたどり着いたとしても、自由恋愛のように三組に一組が離婚をしている状況だと判断できますので、結論としては、相談所での成婚は、成婚自体もハードルは高いですが、成婚後も本当に婚姻まで辿り着けるのか、あるいは、婚姻後も本当に安心できる夫婦生活が持続できるのか、そこは常に未知数であると言えます。活動をされている多くの方々は、そういう環境の中で婚活をされていることになりますから、私がいつもお伝えしているように、女性が男性心理をそれなりに理解することは大事であると感じます。自分を守るためにもなるし、自分自身の将来にも通じていくことですから、相談所で活動をする以上は、本当に賢く、慎重に進めていかないといけないと思います。今日は「婚活を難しくしている最大の要因!」についてのお話なので、その理由についてお伝えしたいと思っています。夫婦になる関係というのは、生まれ育った環境が異なる他人同士が人生を共にすることですから、長い人生の中では、いろんな意味で価値観の違いを感じることがあります。考え方が似ている。価値観が合っている。といっても所詮は他人同士ですから、何から何まで同じということはないのです。価値観が似ているところがあったとしても、そうではないところも多々ありますから、ということは、夫婦になる関係性では、常に話し合いができる関係が担保されていないといけないことになります。逆にいえば、どんなに相性がいいと思っても、常にゼロベースで話し合いができる関係性でなければ、誰と成婚をしても続かないということが言えるかと思います。これは、男性にも女性にも同じことが言えます。一つの事例をお伝えすると、相談所でご成婚をされた女性からのご相談で、成婚退会後から婚姻前までの間に、男性から「価値観が違う!」と言われて婚姻が白紙になった。あるいは、白紙になりそうというご相談がよくあります。その際に、カウンセリングでいろんなお話をお聞きすると、大抵は、女性側が成婚前までにいろんな確認を怠っていたということがよく見受けられます。成婚まで爪を隠していた男性側にも問題がありますが、そこに気づけなかった女性側にも問題があったということになります。女性はある意味、被害者的立場の方が多いですから責められるものではありませんが、しかし、結果としては男性を見抜けなかった女性側にも問題があったことになります。価値観の相違について触れましたが、本来は、結婚をするということはお互いの価値観は少なからず違うわけですから、そういう価値観、考え方に違いが出た場合、どうすれば夫婦として解決できるのか、前に進めるのか、そこを二人で話し合わないといけないのですが、仮に、話し合いができない関係性であった場合、そもそも、その男性と結婚をしてはいけない関係性だったということが言えると思います。例えば、こういうことがあります。成婚退会までは男性には配慮があり、寄り添う姿勢があり、気遣いもある。だから女性もプロポーズを受けて成婚をした。しかし、成婚後は相談所を離れた二人だけの関係ですから、お相手男性が爪を隠していた場合、徐々に爪を出してくる流れになります。相談所の男性のプロフィールでは、「お互いに寄り添い、何でも話し合う関係が理想!」とあっても、成婚後は男女の関係にもなっている状況が想像されますので、男性には「自分本位」というスイッチが入る場合があります。そうなると、その男性の本来の姿が露呈することになりますから、例えば、新居をどうするのか、お金の使い方、交際費をどうするのか、ライフスタイルをどのようにしていくのかなど、女性は堅実な方が多いので、お金の使い方についても子供を授かった場合や老後のことなどで男性と意見が分かれることが多いです。そういう、いろんなところで意見が合わないということになると、男性によっては「価値観が違う!」と女性に告げて、そのまま白紙撤回にされるケースが増えています。価値観が違うのであれば、そんなふうに感じるのであれば、ちゃんと二人で話し合って折り合いをつければいいのですが、そこがすっぽり抜け落ちた状態で、いきなり「価値観が違う!」というふうに結論づける潜在心理というのは、そもそも話し合いをしたくない。結婚をするのだから、自分の自由にさせて欲しい。それができないのなら一緒にはいられない。あくまで傾向ですが、そういう心理が男性側に出やすくなるのです。つまり、結婚はしたいけども、実は、結婚後は自分の自由にしたい。女性から縛られたくない。そういう心理になる男性は実際多いです。女性が男性に対してお金の使い方や管理の在り方など、いろんなことを提案するのは、夫婦が安心して暮らしていけるためにはどうすればいいのかを心配するから提案をするのですが、男性はそれ自体は分かりつつも、どうしても自分の自由にしたい心理の方が上回ることで、男女間に亀裂が入ることになります。「価値観が違う!」ということを話し合うことなく結論づける男性は、例えば、お金のことではなくとも、別のことでも話し合わず結論づけるということが想定されます。そういう関係性で何十年という長い時間を共にすることは、ほぼ不可能に近いと判断することができます。今の社会は、そういう男性が増えているようにも感じます。男性個人の気質の問題ということもありますが、それとは別に、社会全体が結婚をするということに対して、そのことに対する責任感が形骸化されているようにも感じるのです。例えば、昭和や平成の時代も離婚をする人はいましたが、その頃の時代というのは余程のことがない限り離婚には至りませんでした。社会的な体裁もあったし、両親が心配をするなど、あるいは、子供がいたから離婚はしなかった。日本には、そういう、古きよき時代があったことは事実です。しかし、令和の時代に入って、SNSやAIが台頭する時代になって、社会全体も様変わりしました。シングルマザーも驚くほど増えています。国の支援があっても食べることだけで精一杯という女性も少なくありません。昨年から話題になっている「退職代行サービス」というのも、まさに時代を反映していると思います。都合が悪くなると自分からは何も言えず、誰かに依頼をするという心理は、都合が悪くなると逃げるという心理が含まれています。ちゃんと会社と話し合いをして退職をするのではなく、話し合い自体を自ら避ける生き方というのは、まさに、令和の象徴のようにも感じます。夫婦になる関係というのは、厳しい状況になればなるほど、お互いが相手に寄り添って、しっかり話し合うことが大前提となりますから、その覚悟が男性にあるのかどうか、男性はそこを試されることになります。富裕層の男性と成婚しても、その後の関係性で不幸になれば、何のために活動をしてきたのか、何のために成婚をしたのかということになります。夫婦生活を維持する上では男性には稼ぐ力が求められますから、そこはちゃんと押さえておく必要がありますが、爪を隠す男性がいる以上は、やはり女性側もそれなりに慎重に進めていくことが大事であると思います。また、男性の中には爪を隠さず、最初から女性に結婚観について触れてくれる誠実な男性もいます。それ自体は女性にとっては安心材料と言えますが、ただ、そういった男性の中にも結婚するということがどういうことなのか、認識がかなり甘いという男性もいます。例えば、現在の日本の平均年収は460万円程度という低水準が30年間続いていますが、仮に年収600万円の男性がいたとして、その男性の毎月の手取り額が幾らなのかを計算すると、年収600万円でもかなり厳しい状況であることがわかります。男性のプロフィール情報の年収というのはボーナス込みの年収と定義されますから、そこから夏と冬のボーナスを差し引いて、更に社会保険料や所得税や住民税などを差し引くと、概ね手取り額というのは30万円程度になります。結婚をして子供を授かると、毎月の保育料は自治体にもよりますが、事例としては0〜2歳までは有料で、3〜5歳までは無償というところは多いです。しかし、女性の勤務時間が長かったり、夜間など無認可保育園に預ける場合には、別途費用が発生しますので、想定額としては月々数万円がかかることが可能性としてあります。また、住宅を購入する場合は、頭金が必要で、エリアや平米数、返済年数にもよりますが、子供を授かりたい場合は子育てすることを想定して早い段階で住宅ローンを組んで新居を確保する必要性も出てきます。それ以外にも生活費や交際費や育児にかかるお金や老後の貯蓄など、何をするにもお金がかかります。想像を超えるお金が、生涯発生するのが夫婦生活となります。日本は少子高齢化ですから、現在は現役世代2人で高齢者を支えている状況ですが、実は、国が試算している現役世代の年齢は15歳からが現役世代とされています。しかし現実は、大半が高校、大学を卒業して現役世代となりますから、国の試算より厳しい目で社会を見ていく必要があります。おそらく、現時点でも1,5人くらいの現役世代で高齢者を支えている状況ではないかと推測します。そういう、未来に向けての厳しい現実も想定されますから、手取り30万円でどこまで生きていけるのか、ということについてはかなりの無理が生じます。勿論、夫婦になれば女性も頑張らないといけませんが、結婚をして女性が多少の収入があったとしても、夫婦でどこまで乗り越えていけるのか、本当に厳しい時代に入ったと感じます。そういう厳しさを、男性がどこまで理解しているのかと問われれば、そこまでの厳しさを考えていない、想像していない男性の方が多いように思います。一言でいえば、30年間停滞してきた経済があったことで、その社会の中で生きてきた多くの男性が結婚さえできない現実を迎えていると解釈することができます。厳しい現実ですが、それはそれとして受け入れるしかないと思います。交際中に結婚後のお金の擦り合わせができる男性は、基本、爪を隠さないですが、それができない、あるいは、そういうお金の話を避ける男性は、結婚をする覚悟がないに等しいですから、交際中にそういう空気を感じた場合は、すぐに交際終了した方がいいです。例えば、結婚後の新居について、普通は早い段階でマンションや戸建ての購入計画をして、老後のために住宅ローンを組むことが多いですが、男性によっては最初から「自分は賃貸派だから!」という、最初から断定的なコメントする男性がいますが、男性心理としては、ここには2つの心理が透けて見えます。一つは、生涯賃貸を考えているのであれば、老後に年金暮らしで賃料を払うことになります。その際にどうやって年金生活で住環境を確保するかの信憑性が必要になりますが、大抵は男性から明確な回答が出ることはありません。男性によっては退職金で住居を購入する。それまでは賃貸で問題ないとコメントする男性もいますが、退職前に病気や事故に遭って亡くなった場合はどのようにして家族を守るのか、また、何十年も先のことは信憑性はほぼゼロに等しいです。もう一つは、「自分は賃貸派だから!」というコメントをする男性がいますが、そもそも女性と話し合って決めるという潜在意識がない男性となるので、ここは男性自身も気づいていない場合がありますが、夫婦としての話し合い以前に、自分の思い描いた通りに進んでいきたいという、自分本位の価値観が根強くあります。何事も相談をせず自分が決めるという意識が強いので、だから夫婦になることで必ず夫婦間での衝突が出るようになります。こういった状況になる背景としては、やはり男性の経済力が問題になっていることが多く、全ての男性がそうではありませんが、社会全体の経済成長が疲弊している状況の中では、そういう男性が増えていると想像することができます。しかし、そういう厳しい社会環境の中でも、着実に所得を増やし、未来向けた将来設計をしている男性がいることも事実ですから、女性が結婚をするのであれば、女性の収入を当てにせず、男性の収入だけで何とかなるくらいの男性を選ぶことができれば、それに越したことはないと思います。女性の収入は子供を授かった際の資金や、夫婦の老後のために貯蓄するくらいのゆとりはあった方がいいですし、逆に言えば、未来に何が起こるかわからない時代ですから、そのくらいの余裕は、そもそも結婚をする以上は必要不可欠であると感じます。私が男性を見極める際に押さえるポイントというのは、まずは男性の年収が将来的に安心できる状況が見受けられるかどうか。次に、何かあれば価値観が違うと直ちに結論づける男性ではなく、ちゃんと話し合いができる男性であるのかどうか、女性と対等に向き合うことができる男性であるかどうか。また、男性によくある傾向としては、お金のことも含めて、「聞きたいことがあれば何でも答える!」というように、自らでは話さず、全て女性に質問をさせるという男性もNGにした方がいいです。女性に対する配慮や気遣いがゼロですから、結婚はかなり難しいと想像します。ここは相談所のルール上、女性の担当者が直接男性に確認することはできませんが、いろんな角度からプロファイリングをして価値判断するようにしています。相性がいい男性、好感を抱ける男性は相談所の内外にたくさんいますが、それだけではダメなのです。ちゃんと向き合って、本当の意味で何でも話せる関係性。それがあって、ようやく夫婦になるスタート地点に立てると思うのです。恋愛感情は大事ではあるけども、どこまで堅実に、そして寄り添ってくれる男性なのか、そこを見極めることが何より大事だと思います。夫婦の関係は、生涯を共にする関係ですから、何かあれば二人で何でも話し合う関係は当たり前です。意見が分かれることもある。でも、意見が分かれる時ほど、一緒に悩んで、一緒に考えて、そしてベストな結論を出すことが夫婦としての理想の関係だと思います。そういうことができる男性を探すことです。そして、引き寄せることです。今現在がどれだけ厳しい状況であっても、諦めないことです。諦めないことが前提で、今後の活動の舵取りをどのように進めていくのか、それ次第で人生は大きく変わると思います。男性には結婚をするという責任と覚悟が求められますが、女性にも、同じように責任と覚悟が求められます。しかし、お互いの信頼関係、安心感があれば、どんなことでも夫婦で乗り越えて行けます。そういう関係性になれるパートナーであれば、女性も男性について行くという覚悟ができるようになります。だから、最後は男性次第というのが私の見解です。最後に・・・成婚は、厳しいです!本当に厳しい!でも、どんな婚活ツールであれ、やる以上は絶対に勝たないといけない。相談所は競争原理がはたらくプラットフォームですから、多くの女性会員さんとの競合です。中途半端ではいけない。負ければ惨めです。悩んでいる女性は日本中にたくさんいると思いますが、今日の辛さも明日になれば過去の出来事となります。辛くても、前を向いて進んで欲しいと思います。今後の参考にされてください!😊今日のブログで個別にご相談ご希望の方は、LINEのQRコードから申請をしていただき、ご相談内容をお知らせください。私のLINEなので、必要に応じてご相談いただければと思います。その他「婚活のご相談窓口」からも無料カウンセリングを受け賜っております。また、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログでは、カウンセラーブログではお伝えできないリアルな情報をお届けしています。活動に行き詰まりを感じている方は一読される価値はあると思いますよ!😊また、相談所へのご入会をご検討の方、相談所の乗り換えをご検討の方は、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログをご覧になった上で、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。男性を見る目、大事ですよ!活動を難しくしている要因をしっかり学んで、幸せを掴んでください。一日も早い、皆さんの幸せを願っています!また、お会いしましょうね!😊心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラー高山一美アトラクティブスタイル https://attractive-style.com オフィシャルブログ(もっとリアルに) https://attractive-style.com /blog/婚活のご相談窓口(無料カウンセリング) https://attractive-style.com /free_counseling/
結婚紹介サービスを婚活で活用する際には、いくつかのコツを把握しておく必要があります。では、どうすれば婚活期間を短縮して自分に合うお相手と結婚できるのでしょうか。今回はこちらの内容を詳しくお伝えしていきますので、今後の活動の参考にしていただけると幸いです。1結婚紹介サービスとは?1.1結婚に対する真剣度が圧倒的に高い1.2自分に合った「紹介スタイル」を選べる1.3プロの「伴走型サポート」がある1.4費用は「安心と効率」の対価1.5独自のお見合いルールと成婚までの流れ2結婚相談所を特におすすめしたい人の特徴2.1「いつまでに結婚したいか」の期限が明確2.2第三者からの客観的なアドバイスを素直に聞ける2.3「身元の確かさ」を最優先したい2.4仕事や趣味が忙しく婚活を効率的に進めたい2.5「断る・断られる」ことへの精神的な負担を減らしたい3結婚紹介サービスが合わない人の特徴3.1「燃え上がるような恋愛」から始めたい3.2自分のペースやスタイルを一切崩したくない3.3コストパフォーマンスを最優先する3.4「自分の市場価値」と向き合うのが辛い3.5結婚そのものに迷いがある・踏ん切りがつかない4結婚紹介サービスで婚活をして早期に成婚退会するコツ4.1お見合いの申し込みを自分から積極的に行う4.2「加点方式」で相手を見る癖をつける4.3レスポンスの速さとデートの頻度を意識する4.4カウンセラー(仲人)を味方につけて活用する4.5仮交際から真剣交際への切り替えを恐れない5結婚相談所の婚活に疲れた時の対策5.1期待値をあえて下げる5.2「自分へのご褒美」と婚活をセットにする5.3カウンセラーに今の本音を吐き出す「結婚紹介サービス(主に結婚相談所)」は、将来を共にするパートナーを真剣に探している方にとって、とても効率的で安心感のある仕組みです。マッチングアプリなど、他のサービスと何が違うのか、ポイントをまとめてご解説していきましょう。最大の特徴は、会員全員の目的が「結婚」に絞られていることです。登録時には、住民票のある自治体が発行する独身証明書などの公的書類の提出が必須になっています。身元の保証のためには、収入証明や学歴証明が必要なケースが多く、、、、、、【続きはこちらからどうぞ】結婚紹介サービスを婚活で活用するコツは?理想の相手と早い段階で出会うコツ!〒107-0052東京都港区赤坂8丁目5−40ペガサス青山レジデンス420東京の結婚相談所インフィニ代表佐竹悦子03-6447-2346
こんにちは。「あなたの婚活日和」です。婚活のご相談を受けていると、こんな言葉をよく耳にします。「条件はすごく良い人なんです」「頭では“この人が正解”って分かっているんです」それなのに、少し間を置いて、こう続くことがあります。「でも…なぜか決めきれなくて」「何かが引っかかるんです」今日はこの「条件で選んでいるのに、最後は感覚で迷う理由」について、お話ししたいと思います。婚活を始めると、多くの方が最初に考えるのは「条件」です。・年齢・年収・職業・住んでいる場所・価値観・結婚への温度感これはとても自然なことですし、決して悪いことではありません。むしろ、自分の人生を真剣に考えているからこそ、条件を整理しようとするその姿勢は、とても健全です。結婚は生活です。現実を見ないまま進むことはできません。ところが、不思議なことが起こります。条件をすべて満たしている相手と出会っても、・会話は成立する・嫌なところも特にない・周囲から見れば「良縁」なのに、心が動かない。逆に、「条件的には少し外れている」「最初は候補じゃなかった」そんな相手と話していると、・なぜか時間があっという間・沈黙が苦じゃない・また会いたいと思っている自分に気づくこの差は、どこから生まれるのでしょうか。ここに、大きなヒントがあります。条件とは、言い換えると安全かどうか”を測る物差しです。・将来困らなさそうか・生活が破綻しないか・社会的に安定しているか一方で、感覚が判断しているのは“安心できるかどうか”。・この人の前で無理をしていないか・自分らしくいられるか・弱い部分を見せても大丈夫そうか結婚生活で本当に長く続くのは、「安全」よりも「安心」の方です。頭では条件を見て、心は感覚で相手を感じ取っている。だから、最後に迷いが生まれるのです。「感覚で決めるなんて、危険じゃないですか?」そう思う方もいるかもしれません。でも、ここで言う“感覚”は、その場のドキドキや勢いの話ではありません。それは、これまでの人生経験が積み重なって生まれた“直感”です。・人間関係で傷ついた経験・仕事で信頼関係を築いてきた時間・自分が無理をしたときの違和感それらすべてを通して、あなたの中には「合う・合わない」を感じ取るセンサーが育っています。条件は“整理された情報”。感覚は“経験から生まれた知恵”。どちらも、欠かせないものなのです。婚活で大切なのは、条件か感覚か、どちらかを選ぶことではありません。条件で「最低限の安心」を確保し、感覚で「一緒に生きたいか」を感じ取る。このバランスが取れたとき、人は自然と「この人でいい」ではなく「この人がいい」と思えるようになります。そして多くの方が、成婚を決めたあとにこう言います。「最初は条件を見ていたはずなのに、最後は“一緒にいると落ち着く”で決めました」もし今、あなたが・条件はいいのに決めきれない・感覚を信じていいのか不安・頭と心がズレている気がするそんな状態にいるなら、それは決して間違っていません。むしろ、結婚を軽く考えていない証拠です。「ちゃんと選びたい」「後悔したくない」その思いがあるからこそ、人は立ち止まり、考え、迷うのです。「あなたの婚活日和」では、条件の整理だけでなく、あなたの“感覚”を言葉にすることを大切にしています。・なぜ引っかかるのか・何に安心しているのか・どんなときに心が緩むのかそれを一緒に紐解くことで、「理由のある感覚」へと変えていきます。感覚は、整理すればあなたの大切な判断基準になります。結婚は、正解探しではありません。誰かと比べて決めるものでもありません。条件で選び、感覚で確かめ、そして「この人となら」と思えたとき。それが、あなたにとっての答えです。もし今、迷っているなら、その迷いごと、抱えてきてください。あなたの感覚には、ちゃんと意味があります。「あなたの婚活日和」は、その感覚を大切にする婚活を、これからも支えていきます。あなたが、納得できる選択にたどり着けますように。________________________________________📍あなたの婚活日和神戸市の結婚相談所代表カウンセラー:はちすかたかゆき(恋愛婚活マスター/出会い演出家)🖥️公式サイト: https://linkx-s.com ________________________________________💬対面・オンラインどちらでもご相談可能です。🌸ご相談はこちらから https://www.linkx-s.com/17423438086116 ________________________________________コラム発信しております。フォローお願いします。https://www.instagram.com/anatano_konkatsubiyori?igsh=MWY4dTdrNGhtemJjdA==https://www.facebook.com/profile.php?id=61573809622642________________________________________公式LINE登録は、こちら。https://lin.ee/6CfGOuc#条件で選ばない婚活#感覚で決まる結婚#結婚の決め手#安心できる人#一緒にいて楽な人#婚活中#婚活の悩み#大人の婚活#結婚相談所#婚活サポート#婚活カウンセラー#40代婚活#50代婚活#再婚婚活#仕事も大切#自分らしい結婚#恋愛の本質#心の声を聞く
こんにちは婚活カウンセラー 藤井です。「婚活はいつ始めるのがベストですか?」婚活マイスターコナンでも、毎年春になるとこのご相談が増えます。実は、春は婚活をスタートするのに最もおすすめの時期のひとつ。実際に春入会からご成婚された会員様も多くいらっしゃいます。この記事では、なぜ春の婚活が成功につながりやすいのかを詳しく解説します。春は婚活を始める人が最も増える季節春は、新年度のスタート転勤や異動後の落ち着き「今年こそ結婚したい」という決意など、人生を前向きに動かしたくなる季節です。結婚相談所婚活マイスターコナンでも、3〜4月はお問い合わせ・ご入会が増える傾向にあります。つまり、出会いの母数が自然と増えるタイミングなのです。春に婚活を始める5つのメリット①出会いのチャンスが広がる!春は登録会員が増えるため、お見合い成立率も上がりやすい時期。婚活マイスターコナンでも、春入会の方は初月から複数お見合いが決まるケースが少なくありません。②前向きな気持ちで活動できる春は心理的にもポジティブになりやすい季節。婚活では「行動力」が成果を左右します。前向きなタイミングで始めることで、出会いの質も変わってきます。③初デートに最適な季節お花見デートテラスカフェお散歩ドライブ気候が穏やかな春は、自然と会話が弾みやすく距離も縮まりやすい時期です。特に緊張しやすい男性会員様には、春スタートは大きなメリットになります。④年内成婚が現実的になる春(3〜4月)に活動開始すると、春:出会い・仮交際夏:真剣交際秋:プロポーズ冬:ご成婚という流れが十分可能です。「今年中に結婚したい」方には理想的なタイミングです。⑤婚活マイスターコナンのサポートを最大活用できる!春はスタートダッシュを切る方が多いからこそ、プロフィール設計お見合い対策交際中のコミュニケーションサポートプロポーズ設計を戦略的に行うことが重要です。結婚相談所婚活マイスターコナンでは、単なるマッチングではなく「成婚までの導線設計」を大切にしています。特に、会話が面接のようになってしまう方感情表現が苦手な男性穏やかな女性とのご縁を望む方には、具体的な実践サポートを行っています。婚活を始めるベストタイミングは「結婚したいと思った今」よくあるご質問:婚活は何歳から始めるのがいいですか?答えはシンプルです。結婚したいと思った瞬間が、最適なスタート時期。そして春は、その気持ちが自然と高まりやすい季節です。春の一歩が未来を変える!春に婚活を始めるメリットは、出会いが増える気持ちが前向きデートしやすい年内成婚が目指せる戦略的に動けば結果につながりやすいもしあなたが、本気で結婚を考えている今年こそ人生を動かしたい一人での婚活に限界を感じているなら、春は最高のタイミングです。【無料相談受付中】結婚相談所婚活マイスターコナンでは、あなたの性格や理想像に合わせた婚活戦略をご提案します。まずはお気軽に無料カウンセリングへ。春の婚活スタートで、未来を変えませんか?
妻は甘いものに目がない。中でもシャトレーゼ愛はかなりのものだ。曰く、「リーズナブルなのに甘すぎない。上品。無限に食べられる。」と言って、とにかく絶賛している。そんな妻が、シャトレーゼの中でも特に溺愛しているのが「ふわふわシフォン」。ホールで777円(税込)。もはや価格設定がバグっているレベルのコストパフォーマンスである。妻は幼いころからこの「ふわふわシフォン」を好んで食べていたらしいのだが、人気すぎて近年は店頭から姿を消していたそうだ。いわば“幻のシフォン”。そんな中、先日。私が久しぶりにシャトレーゼに立ち寄ったときのこと——なんと、その「ふわふわシフォン」が、一つだけ鎮座していた。スポットライトでも当たっているのかと思うほど輝いて見えた。僕は反射的に確保し、早々と購入した。帰宅後、サプライズで妻に手渡した。すると——想像の3倍、いや5倍のリアクションが返ってきた。妊婦とは思えぬ俊敏さで立ち上がり、両手を頭上に掲げてその場でグルグル回転。さらに小躍り。そして雄叫び。「イェーーーーイ!!」W杯優勝の瞬間かと思った。シフォンケーキでここまで喜べる人を、私は他に知らない(笑)。その姿を見て、私は思った。「あぁ、買ってよかったな」と。何かをしてあげたとき、ここまで全力で喜んでもらえると、してあげた側もめちゃくちゃ幸せになる。だから私は婚活のアドバイスでも、よくこうお伝えしている。「何かをしてもらったときは、ぜひ大げさなくらい喜んでください。そうすると相手は“また何かしてあげたい”と思うようになります。」人は“喜ばせた成功体験”を忘れない生き物なのだ。それにしても、妻は本当に“喜び方の天才”だと思う。打算ゼロ。計算ゼロ。ただただ純度100%で喜んでいる。この喜び方、ぜひ会員さんにも伝授したいのだが——これがなかなか言語化できない。今後の僕の課題である。
30代になると、どうしても焦りは出てきます。周りが結婚していく。親からの言葉も増える。焦るのは、自然なことです。焦っていると、・条件を急に下げすぎる・逆に理想を上げて守る・「この人でいいや」と妥協する極端な選択をしやすくなります。婚活で大事なのは、速さよりも“整え直し”。自分が何を求めているのか。何に不安を感じているのか。ここを曖昧なまま進むと、遠回りになりやすい。尼崎・大阪・西宮で婚活をしている30代の方へ。今から整えれば、十分間に合います。焦るより、整える。この順番です。焦りは、一人で抱えると膨らみます。でも言葉にするだけで、少し整理されます。LINEで「ちょっと焦ってます」それだけで大丈夫です。無理に勧めません。婚活レスキュー隊です。婚活に迷ったとき、誰に相談すればいいか分からなくなることもあると思います。そんな時は、尼崎市で夫婦ふたりが運営するこの相談所を思い出してください。ForeverMate-結婚相談所-(フォーエバーメイト)は、全国でも唯一、レスキュー隊長が在籍し、30代夫婦が一組ずつ丁寧に向き合う、尼崎・大阪・西宮でおすすめの結婚相談所です。🌐ホームページ https://forevermate.site/ 💚LINE無料相談 https://lin.ee/AvCNaTC 📸Instagram https://www.instagram.com/forever_mate8/profilecard/?igsh=MmFpOW0wenhweDlq🤝IBJ公式ページhttps://www.ibjapan.com/area/hyogo/27188/
こんにちは。JLCA(日本ライフデザインカウンセラー協会)婚活カウンセラー資格を持つみくる結婚相談所吉本です。昨日はバレンタインデーでしたね。チョコレートをもらったそこの貴方!そう、貴方。ダンディーなそこの貴方。たとえそれが義理チョコだとわかっていてもですよ(実は義理チョコのふりをした本命チョコの可能性もゼロではないのよ)まさかのホワイトデーは適当にお菓子買って渡せばいいよね。と、少しでも思った貴方は・・はい!女子友もしくは交際に入れたかもしれない女性を数人失いました。女心ってねえ、実はよくわからんところが沢山あるんです(同性の私が言うのもなんですが)バレンタインにかこつけて「何気なく渡したチョコレートの意味をわかってくれよ」の女子の気持ちを察するのが大人のオトコなんよ(たぶん)例えば仮交際中のカップルでまだまだ将来の話とかもしていないにもかかわらず女性から男性にバレンタインデーですから・・・と、お返しを考えなくて良い感じの小さなチョコレートの包みを渡したとしましょう。男性は「あ、バレンタインデーですよね!ありがとうございます」と受け取りました。まさか、そのままではありませんよね。心の中で「ひゃーっ嬉しいなあ」と思っていたのならきちんと言葉にしなければね。その日のうちに「今日はチョコレートをありがとうございました。もったいないので大事に少しずついただきますね」ぐらいのメッセージは送りたいところですね。で、うまく仮交際が順調に進んでいたならホワイトデーにはちょっといいお食事にご招待してみたり、少しお高めなお菓子をプレゼントしたりというのも株が上がるかと思います。「交際中は全てに意味がある」と、心しておいて失敗はありません。交際相手がいない方でも、ついでのように渡されたチョコレートが手に入ったとしても「なにかの意味があるかも・・ないかもしれんけど」の深い読みをしてみてもいいかもよ・・。あわよくば、貴方に思いを寄せている方がおられるかもしれませんから。気持ちは常に前向きにいきいましょ~~~~。亡くなった母がよく言っていました。なんの根拠もないのに「のりこ~~あんたは大丈夫よ~~~今日も元気!!張り切ってまいりましょ~~~」と。大人になってから思ったのは母自身も辛いことがあったろうに、自分を奮い立たせる気持ちもあったのかなあ??と。はい。全国の婚活者の皆さま。明日は月曜日!!張り切ってまいりましょ~~~🌸 https://www.mikuru-nakoudo-hiroshima.jp/ 【みくる結婚相談所にできること】🌷婚活カウンセラー資格を持つカウンセラーがそれぞれが持つお悩みに真剣に向き合い全力で寄り添います🌷少人数会員制だからこそできるあなたに合ったこれ以上ないあたたかく手厚いサポート🌷結婚相談所勤務で培った経験豊富なカウンセラーが聞く力を発揮し親身にお話を聞かせていただきます【まずはたくさんお話しましょう】『恋愛のこと、結婚のこと、子供のこと、仕事のこと、親御様との関係性』現代人はみんな多かれ少なかれストレスや不安を抱えています。お話聞かせてください。お問合せやご相談は、メール、公式LINE、InstagramのDMからもお受けしています。皆様からのご連絡お待ちしております。♡公式LINE https://lin.ee/99qdS0g/ ♡Instagram https://www.instagram.com/mikuru_nakoudo/ ♡公式ホームページ https://www.mikuru-nakoudo-hiroshima.jp/ ♡Ameba婚活ブログ https://ameblo.jp/ri -mi8169みくる結婚相談所代表カウンセラー吉本憲子09033786601火・水定休(受付時間11:00~19:00)メール・インスタDM・公式LINEからのご相談・お問合せは24時間受付中
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IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
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