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「お見合いは成立するけれど、なかなか交際に発展しない」「仮交際に入っても、数回のデートで終わってしまう・・・」そんな悩みを抱えている婚活男女は少なくありません。これまで努力が空回りしていたのは、あなたの性格のせいではなく、単に『脳の仕組み』を知らなかっただけかもしれません。実は、成婚までスムーズに進む方々には、共通する「ある習慣」があります。これまでカウンセラーとしての経験から「こまめな連絡」や「共感の姿勢」の大切さをお伝えしてきましたが、先日、脳医学者である瀧靖之教授(東北大学加齢医学研究所)の研究に触れ、この「こまめな連絡」や「共感の姿勢」の重要性が脳科学の視点からも確認できました。今回は、お相手から「また会いたい」と思われる人が無意識に実践している、脳を喜ばせるためのメソッドを詳しく解説します。婚活において、私たちが「週に一度の長いデートより、毎日の短いLINEを」とアドバイスしていますが、その裏付けが、「単純接触効果(ザイアンス効果)」となります。人は頻繁に顔を合わせたり、声を聞いたり、文字で触れ合ったりする回数が増えるほど、その対象に対して興味や好意を抱きやすくなります。お見合い後の「仮交際」期間において、この接触頻度は極めて重要です。脳にとって、初対面の相手は「得体の知れない存在(=警戒対象)」です。しかし、短時間でも何度もコンタクトがあり、そこに実害がないと分かると、脳は次第にその存在を「馴染みのある心地よいもの」として書き換えていきます。さらに、ここに「流暢性(りゅうちょうせい)効果」を組み合わせるのが成婚への近道です。流暢性効果とは、情報の処理がスムーズに進むほど、その対象に好感を持つ脳の特性です。お見合いで、自分のすべてを一気に語り尽くすのではなく、趣味や価値観などの情報を「少しずつ、小出しにして」伝えてみてください。「次はこれを話してみよう」「もっとこの人のことを知りたい」という未完了の好奇心が相手の脳を刺激し「次も会わなければならない」という強力な動機付け(モチベーション)を生み出すのです。現代の婚活では、アプリやLINE、オンラインお見合いなど、便利な非対面ツールが充実しています。しかし、瀧教授の知見を紐解くと、なぜ私たちが「まずは直接会いましょう」と強くお勧めするのか、その本質的な理由が見えてきます。対面での会話は、脳にとって「最高のマルチタスク・トレーニング」であり、最大の刺激です。直接会っているとき、私たちの脳は以下のような高度な処理を瞬時に、かつ同時並行で行っています。・相手の微細な表情の変化(マイクロエクスプレッション)から感情を読み取る。・声のトーンや抑揚(プロソディ)から、言葉の裏にある真意を察する。・自分の言葉がどう受け取られたかをフィードバックし、コンマ数秒で次の言葉を選ぶ。瀧教授は、こうした会話が脳の広範囲な領域を駆使する高度な行為であると説いています。相手の仕草や声に意識を向け「共感」しようとするとき、お互いの脳はフル稼働し、深い繋がりを作ろうとします。いわば「脳の共鳴」です。画面越しやテキストだけでは、こうした情報の9割が削ぎ落とされてしまいます。リアルで会うことで得られる「生理的報酬」つまり、相手の息遣いや体温を感じる距離でのコミュニケーションこそが、関係を一気に深める最短ルートなのです。「お見合いで何を話せばいいかわからない」という方に、最も効果的な処方箋があります。それは「ジャッジ(判定)を捨てて、ひたすら傾聴する」ことです。瀧教授によれば、人間にとって恋愛とは「生理的報酬を受け取ること」です。ドーパミンが分泌されることで幸せを感じるわけですが、実は「自分の話を否定されずに聞いてもらえた」という体験自体が、脳にとっては食べ物や金銭に匹敵する強力な報酬となります。特にお相手が「仕事で失敗しちゃって・・」といったマイナスな話を始めたとき、注意が必要です。多くの男性はつい「それは君が悪いよ」「こうすればいいのに」とアドバイス(解決策の提示)をしてしまいがちです。しかし、相手の脳が求めているのは正論ではなく、報酬系を刺激する「共感」です。「そうなんだね」「それは大変だったね」と、まずはそのまま受け止める。これだけで相手の主観的幸福感は劇的に高まり、あなたに対して「この人といると安心する」「もっと一緒にいたい」という特別な好意を抱くようになります。笑顔で頷き、ポジティブなねぎらいを届けること。これこそが、脳科学に基づいた、品物にも勝る最高のプレゼントなのです。最後に、お相手へのアプローチと同じくらい大切なのが、あなた自身の「脳のコンディション」です。瀧教授の研究によれば、16万人以上の脳画像データから「知的好奇心」を持ち続けている人ほど、脳の萎縮が抑えられ、若々しさが保たれることがわかっています。新しいことに挑戦したり、趣味に没頭したりしている人は、意識せずとも生物学的な魅力(活力)が溢れ出ているのです。婚活を単なる「条件のすり合わせ」という作業と捉えてしまうと、脳は疲弊し、表情も硬くなってしまいます。そうではなく、「新しい価値観に出会う」「お相手の好きな世界を一緒に面白がってみる」という好奇心を持って臨んでみてください。そのポジティブなエネルギーは、言葉以上に強くお相手に伝わります。「頻繁に連絡を取る」「直接会って表情を見る」「共感して話を聴く」これらは一見、婚活の当たり前すぎる基本に思えるかも知れません。しかし、脳医学という科学の視点から見れば、これらすべてが相手の脳に「快感」を与え、あなたという存在を刻み込むための、極めて理にかなった戦略なのです。婚活は、時に自分を否定されたように感じて辛くなることもあるでしょう。しかし、瀧教授の言葉を借りれば、物事は「0と1の差」が究極に大きいのです。今日、一通のLINEを送ること。今日、目の前のお相手に笑顔で共感を示すこと。その「1」の積み重ねが、あなたの人生を劇的に変える素晴らしいご縁を引き寄せます。PacificBridalでは、こうした心と脳の仕組みを大切にしながら、あなたが「脳から幸せ」を感じられる結婚を掴み取れるよう、全力で伴走してまいります。▶共感型カウンセラーによる無料相談受付中 https://pacific-bridal.com /contact カウンセラーからの締めの婚活俳句『苺パフェ ひと匙毎に 縮む距離』仮交際中のふたり、お互いに真剣交際へ進みたい気持ちを一つひとつ積み重ねて、いよいよその気持ちを確かめる日を迎えました。カフェのテーブルには苺パフェ、スプーンの入れ方を間違えると苺が落ちてしまいます。その攻略法をあれやこれやと話している二人の様子を見ていると、既に二人はもう恋人同士です。結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭
こんにちは。静岡の婚活・結婚相談所JOYマリッジ.comの結婚カウンセラー八木ちひろです。「先日、交際終了しましたが、真剣交際に進む決め手がなかなか掴めなかったんです……」こういうご相談を受けるとき、少し掘り下げてお話を聞いてみると、ある傾向が浮かび上がることがあります。お相手のことは嫌いじゃない。むしろ条件は申し分ない。ただ、なんとなく気持ちが盛り上がらないまま時間だけ過ぎていった——そういうケースです。条件が揃っているのに進まない。一体なぜなのでしょうか。特に仕事でキャリアを積んできた方に多いのですが、デートの話題が仕事の話に偏りすぎてしまうパターンがあります。同じような職種、似たような働き方をしている二人であれば、共通の話題は尽きません。会話が途切れることもなく、傍から見れば「相性の良いカップル」そのものです。ただ、仕事の話で盛り上がっている間、二人はお互いの「職業人としての顔」しか見せ合っていません。「同僚との打ち合わせ」に近い空気感です。どんなに話が弾んでも、そこには異性としての関心も、心の柔らかい部分への踏み込みも生まれにくい。デートを終えたあとに感じるのが「楽しかった」ではなく「有意義だった」という感覚なら、それはすでにサインかもしれません。仮交際が進むと、住まいや働き方、家事の分担といった現実的な話題が出てきます。これ自体は大切なことです。でも、そこで起きがちな落とし穴があります。合理的に物事を考えるのが得意な方ほど、将来の話が「課題を解決するミーティング」になりやすいんです。どちらの勤務地に近い場所に住むか。家事はどう分担するか。論理的に考えれば答えは出るかもしれません。でも、その答えを出すことに必死になるあまり、相手が「本当はこうしたい」と感じている繊細な気持ちを置き去りにしてしまうことがあります。二人の未来を「一緒に描く夢」ではなく「解決しなければならない問題」として扱いはじめると、どれだけ丁寧に話し合っても、会話の後に温かさが残りません。むしろ、話せば話すほど距離が遠くなっていく感覚を覚えることも。初回のデートから「子どもは何人ほしいですか?」「住まいはどうお考えですか?」と矢継ぎ早に確認してしまうのも、同じ理由で逆効果になりやすいんです。「一緒にいて不快じゃない。楽しいといえば楽しい。ただ……それだけなんです」そう言って真剣交際への一歩を踏み出せない方は、少なくありません。知性があって、気配りができて、不快な空気を作らない——そういう二人のデートは、いつも穏やかで表面上は順調に見えます。でも、お互いが「感じの良い他人」であろうとし続けているうちは、関係はなかなか深まらないんです。相手の失敗談を聞いたことがない。弱音を言い合ったことがない。不格好な本音を話したことがない。そういう二人は、知らないうちに「傷つかないための距離感」を保ち続けています。相手をスペックや条件として見ている状態から抜け出せないまま、「この人じゃなければ」という確信だけが生まれない——これが、決め手のなさの正体です。結婚の決断に、100%の論理的な納得はないと私は思っています。最後はどこかで「えいやっ」という飛躍が必要になる。その飛躍を可能にするのは、条件の一致ではなく、お互いの「弱さ」や「不格好な願い」を共有したときに生まれる信頼感です。仕事の成功話より、失敗したときにどう感じたか。将来の居住地という条件より、どんな暮らしをしたいか。自分の「できること」をアピールするより、「苦手なこと」や「不安に思っていること」を素直に話してみる。そういう会話が生まれたとき、二人の関係は「同業者のランチ」から「人生を共にするパートナー候補」へと変わっていきます。住む場所や条件でぶつかったとしても、それをどう一緒に乗り越えるかを試行錯誤するプロセス自体が、関係を深めていくんです。「決め手がない」と感じているなら、まず自分から少しだけパーソナルな話へ踏み込んでみてください。相手をスペックのラベルから解放して、一人の人間として向き合うこと。その小さな一歩が、あの「もやっとした霧」を晴らすきっかけになるはずです。カウンセラーとして、あなたの交際の状況を客観的に見ながら、感情の動きにも一緒に目を向けるサポートをしています。「なんとなく進まない」と感じたときは、ひとりで抱え込まずに相談してみてください。婚活中に感じる不安や迷いは、一人で抱えなくて大丈夫です。JOYマリッジ.comには、どんな小さなことでも相談できる環境があります。静岡で信頼できる婚活パートナーをお探しの方、ぜひ一度お話しませんか。JOYマリッジ.comでは成婚までの最短ステップをデザインします。理想のお相手に響くアプローチ方法を見つけるために、どんな小さなことも見逃さず、最適な方法でサポート!婚活を成功に導くための、あなただけの戦略を一緒に作り上げていきます。✅1年以内に結婚したい✅婚活の始め方が分からない方✅アプリやパーティーに疲れた✅良い出会いが無かった方✅効率的に婚活したい方など、さまざまな婚活スタートを全力でサポートいたします。📸提携フォトスタジオ10カ所で撮影無料!📱LINEサポートは即時対応(最長12時間以内返信保証)💻オンライン完全対応可↓LINEまたはホームページから無料相談会のご予約を受け付けております✨📱LINE(お得なクーポン配信中)JOYマリッジ.comの公式LINE🌐ホームページ https://JOY マリッジ.com💌お問い合わせ・ご相談LINEの友だち登録後、メッセージをお送りください。または、ホームページの問い合わせフォームからも承っております。
こんにちは😊えどごえん婚の、「ちょっとせっかちで、生き急いでるよね(笑)」と言われるカウンセラー(妻)👩です。さて、今日から数回にわけて、私たち夫婦の「リアルすぎる婚活体験談」を綴っていこうと思います。今でこそ婚活カウンセラーのお仕事をしておりますが、昔の私は……そりゃあもう、迷走の極みでした。■36歳、崖っぷち……ではなく「本気」の決断私が相談所の門を叩いたのは、36歳のとき。恋愛はしているのに、なぜか結婚には結びつかない。どうしてなのか分からないまま、気づけばまた同じことを繰り返している——そんな自分に、不安を覚えるようになりました。当時は今ほど「婚活」という言葉がオープンではありませんでした。「相談所=最終手段」みたいなイメージがあって、親しい友人にもなかなか言えず…。“バレないように進めよう”と、ちょっとした秘密を抱える気持ちで、そっと婚活を始めました。■お見合いは進化している(⁈)「松竹梅」なら、とりあえず「竹」ですよね入会した相談所には、いろんな料金プランがありました。まるでお寿司屋さんのように、サービス内容が**「松・竹・梅」**に分かれているんです。「何が違うのかよくわからない……でも、一番高いのは勇気がいるし、一番下は不安だし……」そんな日本人の悲しい性(笑)で、迷わず真ん中のコースを選びました。当時は、「店舗のファイル」と「店舗に置いてあるパソコン」でお相手を探すのが当たり前でした。今みたいに、スマホひとつで24時間いつでも探せる時代ではなくて、まずは店舗へ足を運ぶところからスタート。ファイルに綴じられた写真やプロフィールを一枚一枚めくったり、店舗のパソコンで検索したりしながら、お相手を探していました。しかも確か、「何名まで」といった検索の上限もあって…。今思うと、かなり限られた中での活動だったなぁと感じます。それでも、仲人さんが「あなたにはこの人が合うわよ」と紹介してくれる、アナログならではの温かさもありました。(正直、ちょっとした緊張感もセットでしたが…笑)今のこの便利な環境を思うと、「なんて素晴らしい時代なの!」と、当時の自分に教えてあげたくなります。もし私が今の時代に婚活していたら、迷わずシュシュっとアプリで検索して、もっと軽やかに飛び込めていたんだろうな、と思います。■最初はみんな初心者です最大の難関?「仲人さんのご紹介タイム」お見合いのたびに、ホテルのラウンジへ向かいます。そこには必ず仲人さんが付き添ってくれていて、「こちらは、〇〇さんです」と紹介があってからお見合いがスタートします。「そして後はお若いお二人で」みたいな、、、実はこれ……当時の私にとっては、正直ちょっと「苦痛」でした(笑)。「仲人さん、そこまでしてくれなくても大丈夫です!」と心の中で叫んだこともしばしば。次回以降もこんな私のモヤモヤを共有していきますね。つづく。婚活は、一人で頑張らなくても大丈夫です。「少し不安…」「誰かに相談しながら進めたい」そんな時は、LINEから気軽にメッセージくださいね😊あなたのペースに寄り添ってサポートします。▼LINEはこちら https://lin.ee/ytQYQrb お話できるのを楽しみにしています✨
海外勤務が続き、結婚は難しいと思っていた30代男性。親御様の心配から始まった婚活は、途中で大きな壁にぶつかります。ですが、人生の転機を迎えたことで「自分の人生をつくる婚活」 へと意識が変化。再開後は6か月で成婚し、親子関係もより良い形に!●彼の成婚ストーリー本編はこちらから!婚活動機は親孝行!?でも「本気になった瞬間に決まった」〈愛知本店HP〉 https://aichi.merst.com/ 〈旧愛知HP〉 https://www.toyohashi.merst.com/ 〈海外部門:海外駐在員/在住者専門〉 https://www.merst.com/ 〈AquaMerstブログ〉 https://blog.merst.com/ 〈アクア・マースト+サロン〉 https://lgbt.merst.com/ 〈Twitter〉 https://x.com/Aqua_Toyohashi 〈Instagram〉 https://www.instagram.com/aquamerst_tokai/ 〈公式Youtube〉結婚しまーすと https://www.youtube.com/ @aquamerst〒440-0862愛知県豊橋市向山大池町7-13-2階フリーダイヤル:0120-7064-22(なれるよふうふ)営業時間/9:00-17:00(ご来店の場合、ご予約の方は17:00~20:00のご来店も可能です)定休日/毎週水曜日
こんにちは。勝山です。婚活が長引く方には共通点があります。それは…例えば…・条件を無意識に上げている・減点方式で見ている・タイミングを逃している本人は普通にやっているつもりでもになります。怖いのはこれです。ですが安心してください。このクセは当相談所では✔客観的に分析✔改善ポイントを明確化✔実践までサポートしています。「なんとなく不安…」それ、かなり正しい感覚です。📩無料相談はこちら
IBJ結婚みらい研究所のデータによると、年代別の在籍期間には明確な差があります。・20代:約6.2か月・30代:約8.1か月・40代:約10.9か月この数字だけを見ると、年齢が上がるほど婚活が難しくなるように感じるかもしれません。しかし、本質は少し違います。多くの場合は進め方と判断の違いです。20代の方は、非常にシンプルです。・早く婚活を終わらせたいという明確な目標・迷わず動く行動量・スケジュール調整の柔軟さ例えば・お見合いは最短日程で調整・1日2〜3件のお見合いも普通・平日夜も積極的に入れるとにかく機会を最大化する動きをされています。また「会ってみる→違えば終わる」この判断も非常に早いです。一方で30代・40代は・土日のどちらかだけ活動・月4回程度のお見合いで十分・無理に予定を詰めないという方が多いです。その結果・日程が合わずお見合い自体が減る・月1〜2回程度に留まる・交際に進む母数が少なくなるさらに・仮交際で様子を見る時間が長い・真剣交際の判断が遅いという傾向があります。ここが重要です。30代・40代が劣っているわけではありません。ただ・行動量・判断スピード・機会の取り方ここに差があります。つまり「できない」のではなく進め方を選んでいる状態です。34歳男性の方は・お見合いは成立する・会話も問題ないにもかかわらず、1年以上結果が出ていませんでした。理由は・日程を優先しすぎる・少しの違和感で見送る・判断を後ろにずらすという進め方でした。しかし・お見合い数を増やす・判断の基準を明確にする・次回約束をその場で決めるここを改善した結果、約4か月で真剣交際に進みました。婚活は長くやれば成功するものではありません。重要なのは・どのタイミングで判断するか・どこで距離を詰めるか・どう進めるかこの“設計”です。①お見合いはできる限り前倒しで入れる→「都合が合えば」ではなく「合わせにいく」②1回のデートで判断の方向性を決める→迷いを持ち越さない③次回の約束はその場で決める→温度感を逃さないBrightLifeConnectでは「6か月での成婚」を一つの目安にしています。そのために・活動量の設計・判断スピードの最適化・交際の進め方の具体化ここまでサポートしています。婚活が長くなっている場合、問題は時間ではなく進め方にあることが多いです。だからこそ一度立ち止まり戦略を見直すことが重要です。婚活は早く動いた人が有利ではなく正しく動いた人が結果を出すものです。最短で結婚を目指したい方は、ぜひ一度ご相談ください。無料相談も行っています。 https://www.brightlifeconnect.com
日時:4月25日(土)16:00〜18:00場所:清須市阿原星の宮196「151aCafe」(駐車場無料) 尾張星の宮駅出口2から徒歩約4分参加資格:28歳〜39歳までの独身者限定 (女性は25歳からOK) ※当日、身分証明書のご提示をお願いします。参加費:男性:4,900円(ドリンク付) 女性:2,000円→早割1,000円(ドリンク付) お友達と一緒で2人とも500円(ドリンク付) 1人参加大歓迎!ほとんどの方が1人参加のイベント定員:最少催行人数「男性2名女性2名」~男女最大各6名(計12名) ※男女比を調整して募集。キャンセル待ちのときが多いです。空きがあれば早めに予約を。服装:カジュアルでOK(普段着でお越しください)中止判断:当日午前10時までには連絡いたします。申し込み後の対応:翌営業日にはメールいたしますので返信をお願いいたします。(返信の確認が取れない場合キャンセル扱いさせていただくこともあります。)問い合わせ・申し込みは、公式LINE https://lin.ee/VOLwZGu の婚活パーティーボタンから!1分で完了!※公式LINEでは弊社からのパーティーイベント割引クーポンやお得な婚活情報を定期的に発信しております。また、婚活パーティーに参加された方に、開催後マッチングの結果をお送りするために使用しております。必要なければいつでも登録解除していただだけます。清須市の住宅街に佇む、木の温もりあふれる落ち着いた空間「151aCafe(イチゴイチエカフェ)」店名に込められた「一生に一度の出会いを大切に」という想いを形にした、少人数制のアットホームな婚活パーティーを開催します。「選べる本格ドリンク」1ドリンク付き!3月20日のパーティー参加者アンケートでは、「今回のパーティーはいかがでしたか」の項目に「満足」と答えた方が、なんと100%でした!・愛知県尾張近郊の方限定で「次も会える距離」「関係を深めやすい」同世代の出会いが可能。尾張地方・・・清須市,名古屋市,一宮市,稲沢市,北名古屋市,春日井市,小牧市,瀬戸市,半田市,東海市,江南市,あま市,大府市,知多市,日進市,尾張旭市,犬山市,津島市,愛西市,豊明市,長久手市,岩倉市,弥富市,大治町,蟹江町,豊山町,など・1年以内に結婚希望で「マッチングしたけど将来の考え方が違った」「マッチング後に続かなかった」を防止。マッチング後も関係が続きやすいのが特徴。・定職に就いている男性が集まるので1年以内の婚約・結婚を経済的にも考えられる。「何を話せばいいかわからない…」「沈黙が怖い」「気まずい」婚活パーティー参加って勇気がいる。そんな悩みを勇気に変える完全オリジナルの「魔法の会話進行カード」●カード左は自然と「質問したくなる」仕掛けを施したプロフィールカード。右には相手の価値観を引き出し会話を深める「質問ガイド」。見開きで確認でき会話が止まらない。裏面には、トーク直前に読むだけで効果が出る「会話の心得」。パーティー前に司会のミニ解説付き。●「どちらから話す?」と迷う必要はなし!じゃんけんを交えてゲーム感覚で楽しく会話が進む仕掛けもカードに記載。緊張する初対面でも、自然と笑顔が生まれます。●魔法の会話進行カードについてのアンケート(1月31日開催の参加者)「会話の入りがスムーズにできた」「初対面の相手と沈黙にならずに話せて自信になった」「話題を探す必要がなかったので満足」「話を広げられた」●他のパーティーでも活用できる「魔法の会話進行カード」は当日お持ち帰りのプレゼント!問い合わせ・申し込みは、公式LINE https://lin.ee/VOLwZGu の婚活パーティーボタンから!1分で完了!✅初対面の会話が不安、婚活経験の浅い方✅婚活上の価値観を共感・理解できる相手を見つけたい方✅通える距離の相手を見つけ、関係を育てていきたい方✅結婚に前向きな相手と出会いたい方(結婚を意識していない方の参加はご遠慮ください)13:50-14:05受付・プロフィールカード記入男女で席を分けて着席します。サービスドリンクの注文をお伺いします。当日「何を書けばいいのか…」と迷わないよう、プロフィール記入項目は事前に連絡します。初参加でも不安なく臨めます。14:05-14:20あいさつ&アイスブレイクタイム司会が進行する、自己紹介ゲームを行います。特に相手を意識しなくても、頑張らなくても、人見知りでもできるゲームです。自然と名前を覚えることができ、緊張がほぐれます。14:20-15:001対1トーク(前半)プロフィール確認タイム1分・トーク約5分で、全員の方とお話しできます。魔法の会話進行カードを使うため、質問を読む・答えるだけで自然に会話が成立します。15:00-15:10ドリンク&小休憩ドリンク・お手洗い・情報整理の時間です。15:10-15:401対1トーク(後半)トーク4分、全員の方ともう一度話せます。気になった方を深く知るチャンス!この時間も「魔法の会話進行カード」で会話に困りません。もし会話が止まっても、最終兵器の「魔法の話題カード」を準備しているので話題にも困りません。15:40-15:50マッチングシート記入・解散またお会いしたい相手ができましたらマッチングシートに記入をお願いします。連絡先交換は自由です。翌営業日以内にはメールにて結果をお伝えします。結果は誰にも知られずに安心です。明日はもう1つの婚活パーティーを紹介します。興味のある方はHPもご覧ください。 https://makoto-konkatsu.com/
皆さん、こんばんは!😊お元気にお過ごしでしょうか!心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。日本全国、心地良い春の季節から、夏日の季節に入りつつありますね!最近は全国的にも25度を超える地域があるそうで、30度に達する地域もあったとのことで、こうなると昨年の猛暑を思い起こします。昨年の猛暑は本当に暑かったですよねー!猛暑というより、酷暑という表現が適しているような、そんな気もしています。先日、気象庁の発表では40度を超える気温に達した際の表現が「酷暑日」と決まりました。これまでは35度以上の気温に達した場合は「猛暑日」とされていましたが、災害級の酷暑ということで、今回の「酷暑日」になったようです。まだ4月ではあるけども、これからの季節は覚悟しておいた方がいいですね!😭😭😭冬は着込めば何とかなりますが、猛暑は裸になっても暑いですから、これからの季節は外出は避けた方がいいのかも知れませんね!しばらくは、梅雨と猛暑が混ざったような、そういう、気分を萎えさせる時期を我慢しないといけませんが、とはいえ、時間は刻々と過ぎていきますから、それはそれで計画的に活動を頑張るしかないように思います。さて、今日のブログのテーマは、「人はなぜ離婚をするのか!」について触れてみたいと思います。仲の良いご夫婦の関係には、それぞれに成功体験がありますが、離婚をするご夫婦の関係というのは、実は、いろんな意味で共通点があります。価値観の違いから、話し合いができないまま、そのまま離婚に繋がるのが、今の時代の流れのように感じます。昭和や平成の時代には見られなかったことが、令和の時代は普通に起きています。広義の意味では社会の変遷ということが言えるのかもしれませんが、今の社会はそういうことが普通に起きていると解釈することができます。離婚が増えている背景にも、そういった社会背景があることは否めませんが、女性がこれから婚活をする上では、今の婚活事情がどうなっているのか、男性の心の動き、そこを知っておくことは大事だと思います。離婚率は上昇し、男性選びは、まさにギャンブル!というくらい離婚率が上昇していますので、今日お伝えしたいのは、その原因と男性選びで大事なポイントをお伝えしたいと思います。一般に、離婚率がどのくらいあるのかという表現をする時には、三組に一組が離婚をしていると、そういう伝え方をしています。離婚率の定義については、政府が統計で使う場合の計算式では、離婚率=「人口1,000人あたりの離婚件数」を指します。これまでは、概ね、平成の時代から三組に一組が離婚という、ざっくりとした表現を使っていましたが、令和に入り、離婚率が上昇傾向にあり、今は婚姻数全体の4割が離婚をしているという統計が出ています。単年度で言えば4割以上の離婚率の年もあって、もうそうなると災害級の離婚率ということが言えると思います。離婚率4割以上ということは、普通に考えて、結婚をした人の半数近くが離婚をしているということになりますから、まさに災害級です。しかも、離婚率というのは婚姻にたどり着いて、その上での離婚者数をカウントしますが、相談所では成婚後に婚姻に辿り着けない人も多くいることから、実際は、「離婚者数+婚姻できなかった人」ということになります。離婚率は4割でも、幸せを掴めなかった人までを含めれば5割くらいになるかも知れないし、もしかすると、5割を超える不幸な現実が今の社会にはあるのかも知れません。そこについての正確なエビデンスはありませんが、ただ、状況証拠を積み上げていくと、自由恋愛で結婚をした人と、相談所で成婚をした人を合わせると、全体の5割前後の人が離婚もしくは婚姻の白紙ということが想像できます。今の時代は、結婚自体がギャンブルのようになってしまったと解釈することもできます。離婚率の増加という点では、昭和、平成、令和と、時代の変遷ということも背景にはあるのかも知れませんが、ここ数年の離婚理由については、多くが価値観の違いという理由が常に上位に挙げられます。つまり、「価値観の違い=即離婚」ということが、令和になって想像を超える状況にあることが伺えます。普通に考えれば、結婚は生まれ育った環境や性格が異なる他人同士が人生を共にするわけですから、多少の価値観の違いは当然なのです。それでも、夫婦として生きていく以上はお互いに理解を深め、話し合うことができるという前提で夫婦の関係が成り立っています。だから、そこに夫婦としての価値が生まれます。お互いに相手に対しての絶対的な良き理解者ということが前提になるから、夫婦の関係は上手くいくのです。しかし現実は、価値観の違いが明らかになると十分な話し合いをしないまま、そのまま離婚をしてしまうというケースが増えています。価値観が違うから離婚なんて言っていたら、人生で何十回も結婚しないといけないことになります!🤣離婚に至るケースでは、勿論、女性にも原因があったりしますが、現状をよくよく分析していくと、男性側に問題があることが多く、その大半は、都合が悪くなると、「奥さんとの対話を避ける」というところに大きな原因が潜んでいることが多いように感じます。例えば、価値観の違いで離婚になってしまうケースでは、一体、どういうものなのかをお伝えすると、圧倒的に多い理由というのが、お金のトラブルです。お金のトラブルとは、結婚後に夫婦として生活をするにあたって、お金はいろんな場面で大事になるワードですが、例えば、お互いの収入から生活費や交際費をどのようにすればいいのか、子育てにかかる費用や老後に想定される生活費や貯蓄など、夫婦になるということは、お互いが未来に向けての責任を果たさないといけません。あるいは、夫婦で意見が分かれた際に、それをどのように修復していくのかなど、そこにも、夫婦としての話し合いが必要になります。仮に、そういう、未来に向けての話し合いがちゃんとできていれば、おそらく、今のような離婚率にはなっていないと思います。ということは、表面的にはいろんな話し合いができる関係性であっても、いざという時にはそれができない。いざという時に、そういう話し合いができないことで、それがそのまま離婚に繋がるわけですから、交際中の関係性での話し合いは、ちゃんと話しているようで、実は、まだまだ隙だらけということが言えるのかも知れません。その隙が、離婚率を押し上げていると解釈することもできると思います。男性心理としては、成婚に繋げたいから、結婚をしたいから、だから、交際中は何かあれば話し合いをしようという空気を醸し出すのですが、男性の口から出る言葉と、その言葉の信憑性は別ですから、男性の見極めはとても難しいと感じます。誠実でちゃんと向き合ってくれる男性はたくさんいますが、他方で、見掛け倒しになっている男性もたくさんいるということが言えると思います。例えば、こういうことがあります。会員さんをサポートする過程で、交際相手の男性会員さんとのやり取りを会員さんからヒアリングをするのですが、その際に、いろんなことが読み取れることがあります。男性との交際中に、男性が女性に何かを伝える。何らかのアクションがあった場合、このタイミングでの男性の言動にはどんな意味があるのだろうか?あるいは、デート2回目、3回目になっても具体的な結婚観を語らない、自分のことを語らない場合、語らない理由は何だろう?語れないとすれは、そこにどんな理由が考えられるのか?その男性に、どんなストーリーが描かれているのか?また、女性から具体的な質問をした際に、その質問に対して男性の語尾が濁った場合、表情が曇った場合、その理由は何だろう?別の方法では、私の場合は、たまに男性の担当者にコンタクトをとって、担当者経由でいろんな質問を投げ掛けることがあるのですが、それは、男性の熱量を探るためにしていることなのですが、担当者から男性に伝わっていても、その返答がないままの状況になることがあります。どうして返答がないのだろう?基本的には女性が気にしている内容を担当者に伝えるのですが、気になることに対して返答がなく、デートの際にもそこに言及されない。そういう状況が続いていたとすれば、その男性はどうして言及してくれなかったのだろうか。例えば、次のデートの時に、うちの会員さんに対して話し合いをしてくれれば双方の信頼は深まることになりますが、そういう話し合いをしないまま、単にデートだけを繰り返す男性も少なくありません。心理カウンセラーですから、どうしても、そこに意識が集中します。人の心は常に動く!という観点から、例えば、交際中のLINEのやり取りのスクショを送ってもらうことで、その時点での男性心理が読めることもあります。そうやって、現時点での男性の熱量が冷めているのか、冷めかかっているのか、あるいは、熱量が上昇傾向にあるのか、熱量から本気度に移行している状況なのか、そういうことが読み取れる場合もあります。心理学的に解釈すると、言葉で交わす内容というのは意図的に考えて発言する場合がありますが、その場の空気や会話中に咄嗟に出た言葉というのは、その時点での男性の本質を突いたものですから、男性心理としての信憑性が高いと判断することができます。物事というのは、常に「原因」と「結果」で成り立っているので、一つ一つの言動には全て意味があると考えられます。仮に、男性自身が無意識に発言した言葉であっても、そこにも、ちゃんと意味があります。男性の言葉、行動、接し方など、一連の動作から男性の足跡を読み取ることで、その男性の人物像や、その後に起こり得る行動パターンを含めて、いろんなことがわかる場合もあります。私が思うに、今の異常なまでの離婚率の高さの一番の要因は、「未来に向けての責任を持つ」という意識の低下が招いていると想像しています。本来、結婚をするということは、お互いに相手を愛する、愛し続けるということで、お互いに未来に向けて責任を持つということが前提となりますが、男性の場合、そこがそっくり抜け落ちている人が少なからず存在します。立派な男性がいる一方で、都合が悪くなると、何かが起こっても話し合いをしないまま離婚に直結するという流れがあるように感じます。「話し合いをしないまま離婚に直結」というのは、ここは男性に多く見られる傾向の一つですが、例えば、価値観が違って意見が分かれた場合、夫婦であれば意見が違うなら、話し合って方向性を見出せばいいことですが、近年の傾向としては、「価値観が違ったら話し合いはしたくない」令和に入って、そういう風潮が大きくなっているようにも感じます。近年でいえば「退職代行サービス」という業界が世の中的にフォーカスされていますが、嫌な上司とは退職について話し合いたくない。あるいは、苦手なことは話したくない。そういう傾向にあることは事実で、多くは20代、30代の若い世代に見受けられますが、中には、40代、50代も含まれているそうです。40代、50代になっても退職代行サービスにお願いする!何とも、情けないですよね!😭社会に出て、それなりに頑張ってきた人間が、最後は他人に退職の代行をお願いするという心理は、社会全体がそういう流れにあって、その流れに乗っかろうとする人が増えていると解釈することができます。個人的にはとても残念に思いますが、でも、そういう男性が増えているということは、婚活に於いても安易に考える男性が少なからずいるということで、そうであれば、そういう社会背景の中でも、誠実に家族を守れる男性を探さないといけないということになります。今現在、離婚率の高さは想像を超えますが、相談所の場合は婚姻までのサポートが対象ではなく、あくまで、成婚(婚約)までが守備範囲です。成婚後、その後に婚姻に辿り着けなくても、それは自己責任ということになりますから、であれば、担当者をフル活用して、成婚後、本当に幸せな人生をおくれる男性なのか?未来のことは誰にも分かりませんが、少なくとも、成婚をする時点では、気になる全てのことが確認できたのか?そういうところまでを確認して、その上での成婚退会にしていただきたいと思っています。私がお伝えしたいのは、相談所での成婚は、夫婦になるためのスタート地点に立っただけですから、成婚はゴールではないのです。そこからが本番なのです!😊アトラクティブの会員さんは、概ね、30代後半から40代、50代です。20代とは違いますから、当然、会員さの中には婚歴がある方も少なくありません。初婚でも安心はできませんが、婚歴がある女性の場合、その時点ではバツイチですが、次で失敗すると自動的にバツが2つになります。女性がバツ2になると、いろんな意味でその後の活動に支障をきたすことになりますから、婚歴がある会員さんは特に慎重になる必要があります。相談所のシステムは、現在の婚活ツールの中では群を抜いて安心できるシステムですが、それは、あくまでシステムの問題です。そこで出会う男性は個別に違いますから、誰を選ぶのか、誰と人生を共にするのかで、女性の人生は大きく変わります。それだけは確かです。長く生きていれば、過去にいろんな問題を抱えたり、経験したりする人もいます。それが婚活の足枷になってしまう場合もあると思います。ですが、人生は最後が大事だと思います。少なくとも、私はそう思っています。過去にどんなことがあっても、中には、ご家族でいろんな問題を抱えている人もいます。何らかのトラウマを抱えていたり、あるいは、自分自身の自己肯定感が思うように上がらないという人もいるかも知れない。それぞれに、いろんな悩みを抱えていても、最後に幸せを掴んだ人が、本当の幸せだと思っています。そういう意味では、今がどんなに辛いと感じていても、最後は必ず幸せになるんだ!と、そういう思いで頑張って欲しいと思います。どんな人にも、幸せになる権利はあるのですから、であれば、幸せになってください!😊今年もGWの季節が近づいてきましたが、GWは年間を通して年末年始と同じくらい男性会員さんの動きも活発です。アトラクティブでも例年この季節になると入会される方が増えたり、会員さんの動きが活発になったり、4月はいろんな意味で変化のある時期ですが、短期的にはGWに備えて自己PR文の見直しや、これまでの活動の振り返りをして、最適な活動ができるよう頑張ってください。男性がハイスペであるかどうか、そこまでは意識しなくてもいいですが、ただ、将来に向けての「稼ぐ力」を身につけている男性でないと、何かあれば環境に左右されますから、とても危険なのです。結婚当初はそれなりに稼ぎがあっても、人生は何が起こるか分かりませんから、常に男性のマインドの強さが試されます。以前、無料カウンセリングで既婚女性からのご相談がありましたが、ご相談内容はご主人が仕事をしないというお悩みでした。そのご主人は有名大学を出て、大手企業に就職して、そこまでは良かったけども、コロナの煽りで大量リストラに遭い、その後、転職に苦しんだそうです。ご相談に来られた奥さん曰く、転職先は幾つかあったそうですが、プライドが高く、前職と同規模の企業でないと仕事をしたくないとのことでした。年齢は既に40代半ばを過ぎていて、そう簡単に良い条件の仕事は見つかりません。現実を見て、大手企業でなくても家族を守るために仕事をして欲しいというのが奥さんの希望でしたが、ご主人の言い分だと、転職しても自分より年下の上司の下で仕事をしないといけないかも知れない。だから転職を迷いつつ、なかなか転職先が見つからないということでした。当然ですが、その間、奥さんが仕事をして家計を支えていたことになります。男性の中にはこういったケースは意外に多く、要するに、プライドが高く我が儘なのです。変なプライドが邪魔をして、家族を顧みない、自分だけの情けないプライドが家族を不幸にします。生きる力、稼ぐ力がないと、何かあればすぐにそうなります。余談ですが、10年前の今月16日、マグニチュード7,1の熊本地震が発生しました。私の地元ですが、当時は県内全域が地獄絵のように、見るもの全てを破壊しました。僅か3分間の揺れで、全てが崩壊し、全てを失い、多くの人命が失われました。今思い起こしても、胸が苦しくなります。私の両親は実家がコンクリート構造でしたので無事でしたが、地震の破壊力の凄さをまざまざと見せつけられた思いでした。実家の周囲の全ての家屋が崩壊し、我が家だけがポツンと一軒残った状態でした。当時、地元でお仕事をされているご家庭もたくさんいて、震災で全てを失ったご家族がそこら中にいました。でも、そんな中でも、どんなに先が見えない状況であっても、どん底から這い上がって家族を守り抜いた男性はたくさんいました。そこには、歯を食いしばって、必死になって家族を守り、守り抜いた、たくさんの男性の姿がありました。口で言うのは簡単ですが、ある種の覚悟のようなものがないと、人は生き抜くことができません。いざという時にも、そういうことができる男性が世の中にはたくさんいるということです。他方で、些細な価値観の違いですぐに離婚する男性がいることは残念ですが、皆さんには、何があっても家族を守り抜く、そういう男性との出会いを大切にして欲しいと思っています。結婚生活は、人生の後半になってみないと、その男性と結婚をして本当に良かったかどうかは分かりません。誰にも未来は予見できませんが、ただ、生き抜く力がある男性なのか、家族を守れる男性なのかは、交際中に見抜くことはできると思っています。未来に向けての保証はないけども、彼なら大丈夫だろう!と思える男性との出会いがあれば、私は迷わず会員さんの背中を押します。結婚は恋愛でも遊びでもないので、最終的には男性の「生きる力」が「稼ぐ力」に通じて行きます。そういうことをしっかり理解している男性は、価値観が違ったからと言って、即離婚を考えることはしません。何かあれば同じ目線で奥さんと向き合うことができるのです。だから、いろんなことを乗り越えていけます。このブログが、皆さんの今後の参考になれば幸いです!😊今日のブログで個別にご相談ご希望の方は、LINEのQRコードから申請をしていただき、必要に応じてご相談内容をお知らせください。私のLINEなので、必要に応じてご相談いただければと思います。その他、「婚活のご相談窓口」からも無料カウンセリングを受け賜っております。また、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログでは、カウンセラーブログではお伝えできないリアルな情報をお届けしています。活動に行き詰まりを感じている方は一読される価値はあると思いますよ!😊また、相談所へのご入会をご検討の方、相談所の乗り換えをご検討の方は、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログをご覧になった上で、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。※カウンセリングは平日夜の時間も承っております。あと、最近お問い合わせが徐々に増えていますが、男性心理習得のための、私の「継続個人セッション」にご興味がある方も、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。男性を見る目、大事ですよ!何のために結婚をしたいのかを言語化すること。理想の男性との千載一遇のチャンスは、必ず掴むことです。八方美人になってはいけない。主人公は自分!担当者との関係性は、死ぬほど大事です!離婚率4割り超えの現実を知ること!😊一日も早い、皆さんの幸せを願っています!また、お会いしましょうね!😊心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラー高山一美アトラクティブスタイル https://attractive-style.com オフィシャルブログ(もっとリアルに) https://attractive-style.com /blog/婚活のご相談窓口(無料カウンセリング) https://attractive-style.com /free_counseling/
こんにちは。太郎と花子結婚相談所のカウンセラーです。「結婚したいけれど、何から始めたらいいのか見当もつかない」「仕事が忙しいから、無駄な出会いに時間やお金を使いたくない」日々、カウンセリングを行っていると、このようなお声を非常に多く伺います。特に、これまで仕事一筋で歩んでこられた方や、論理的に物事を考える習慣がある方ほど、婚活という「正解のない世界」に戸惑いを感じてしまうようです。そんな方々に私たちが提唱しているのが、ビジネスの思考法を婚活に応用した**「ロジ婚(ロジカル婚活)」**です。ロジ婚とは、感情や直感だけに頼るのではなく、SWOT分析や3C分析といったフレームワークを用いて、自分を客観的に分析し、戦略的に動くスタイルのこと。今回は、この「ロジ婚」を取り入れることで、最短ルートで幸せを掴める方の特徴を詳しく解説していきます。仕事において、目標達成のために現状を把握し、計画を立てて物事を進める習慣がある方は、ロジ婚に非常に高い適性があります。これまでの婚活がうまくいかなかった、あるいは二の足を踏んでいるのは、婚活を「運任せの不確実なイベント」と考えているからではないでしょうか。ロジ婚では、婚活を「理想の未来を実現するための大切なプロジェクト」として捉えます。「どのようなステップを踏めば、心から納得できるパートナーに出会えるか」を整理し、一歩ずつ着実に進めていく。感情の波に流されるのではなく、自分の意志で未来を切り拓きたいという主体的な考え方を持つ方にとって、非常に相性の良い方法です。現代の婚活において、タイムパフォーマンス(タイパ)とコストパフォーマンス(コスパ)を意識するのは、極めて賢明な判断です。「とりあえずマッチングアプリを始めてみたけれど、メッセージのやり取りだけで時間が過ぎ、会ってみたらイメージと違った」という経験は、多くの人が抱える「タイパの悪さ」の典型です。ロジ婚では、あらかじめ「自分の魅力」と「お相手に求める軸」を分析した上で活動を開始します。自分を求めている層に集中的にアプローチするため、闇雲に会う回数を増やす必要がありません。限られた時間とエネルギーを、最も成婚の可能性が高い出会いに投資する。この戦略的な視点こそが、忙しい現代人に「ロジ婚」が支持される大きな理由です。「結婚はしたいけれど、具体的に何をどう知ればいいのかわからない」という婚活初心者の方にも、ロジ婚は明確な指針を与えてくれます。初めての場所へ行くときに地図が必要なように、婚活にも「設計図」が必要です。ロジ婚では、まず自分の価値観や生活スタイルを言語化し、どのようなパートナーがいれば自分の人生がより豊かになるのかを定義することから始めます。何を基準に相手を選び、どのタイミングで交際を決断すべきか。すべての工程に論理的な裏付けがあるため、初心者の方でも「今、自分が何をすべきか」に迷うことがありません。道筋がクリアになることで、漠然とした不安が「具体的なアクション」へと変わり、スムーズに一歩を踏み出すことができます。「なぜその人が自分に合うのか」という根拠(エビデンス)を求めるタイプの方です。婚活中、「いい人なんだけれど、どこかピンとこない」という理由でチャンスを逃してしまう方は少なくありません。ロジ婚では、希望条件を数値化したり、譲れない軸を言語化したりすることで、判断基準を明確にします。自分の立ち位置を客観的に把握し、論理的にマッチングを検討することで、「この人は私の人生設計において最良のパートナーだ」という確信を持てるようになります。この「納得感」があるからこそ、最後の一歩を自信を持って踏み出せるのです。「異性と何を話せばいいか分からない」「相手の反応が読めなくて不安」という方にこそ、ロジカルな視点は最強の武器になります。コミュニケーションを「センス」や「相性」といった曖昧な言葉で片付けず、一つの「技術」として分解します。例えば、お見合いを「お相手を知るための対話(ヒアリング)」と「自分の人柄を伝える表現(プレゼンテーション)」として整理するだけで、やるべきことが明確になります。理論に基づいたステップを学習することで、奥手な方でも驚くほど落ち着いてお相手と向き合えるようになります。不確実な不安を論理でカバーする。これがロジ婚流のコミュニケーション術です。「結婚にロジックなんて、少し冷たいのでは?」と思われるかもしれません。しかし、私たちはそうは思いません。自分とお相手の大切な人生を、感情の勢いだけで決めるのではなく、真摯に見極めようとする姿勢こそ、究極の誠実さではないでしょうか。もし、あなたが今「婚活の進め方がわからない」と立ち止まっていたり、「もっと効率よく進めたい」と焦りを感じていたりするなら、一度「ロジカルな視点」をプラスしてみてください。太郎と花子結婚相談所では、あなたのキャリアや人生設計に合わせた「あなただけの戦略」を一緒に組み立てていきます。これまで仕事で培ってきた分析力や決断力を、今度はあなた自身の幸せのために使ってみませんか?まずは自分の現在地を知ることから始めましょう。あなたの「思考」の先にある、素敵な未来を全力でサポートいたします。「自分の場合はどう分析すればいい?」と思われた方は、ぜひ無料カウンセリングへお越しください。ロジカルな視点で、あなたの婚活を整理するお手伝いをいたします。
こんにちは。安城市・西三河の結婚相談所アイズストーリーガチ婚の家庭教師吉川です。今回は、実際の現場で感じた「婚活が停滞してしまう理由」についてお話しします。■「面談ってあるんですか?」という一言先日、弊社の女性会員様がプレ交際に進まれたお相手の50代男性のお話です。その方は大手の結婚相談所に所属されていましたが、こんな言葉があったそうです。「面談ってあるんですか?」詳しくお話を伺うと、これまで担当との振り返りや面談の機会がほとんどなかったとのことでした。■婚活は「改善の積み重ね」です婚活は・うまくいかなかった理由を振り返る・次にどう変えるかを考えるこの繰り返しがとても大切です。ここがないまま進めてしまうと、どうしても結果は変わりにくくなってしまいます。■乗り換えされた方の声同じ時期に、他社から乗り換えられた50代男性の会員様がこんなお話をしてくださいました。「前はほとんどサポートがなかったので…」「こうして具体的にアドバイスをもらえるのはありがたいです」婚活は一人で頑張るものと思われがちですが、実は「伴走」があることで大きく変わるケースも多くあります。■真面目な方ほど停滞しやすい理由実際に多いのは、・きちんと申込みをしている・お見合いも成立しているそれでも・交際が続かない・結果が変わらないというケースです。■原因はとてもシンプルですそれは「やり方が変わっていないこと」です。同じ行動を続けていると、どうしても同じ結果になりやすくなります。・無難な会話・距離の縮め方が分からない・振り返りがないこうした状態では「いい人」で終わってしまうことも少なくありません。■少しの工夫で変わることもあります一方で、・会話の進め方・距離の取り方・相手に合わせた対応こういった部分を少し見直すだけで、結果が変わる方もいらっしゃいます。■今回お伝えしたいこと今回の出来事を通して感じたのは、「知らないまま続けている方が多い」ということです。・何が良いのか・どこを変えると良いのかこれが分かるだけでも、婚活は前に進みやすくなります。■最後にもし今、「ちゃんとやっているのに変わらない」と感じていらっしゃる場合は、一度ご自身のやり方を振り返ってみるのも一つです。少しの気づきが、次のご縁につながることもあります。■無料相談のご案内アイズストーリーでは、50代男性向けの無料相談を行っております。現在の状況をお伺いしながら、・どこで止まっているのか・どのように進めると良いのかを整理してお伝えしています。無理な勧誘などはございませんので、まずはお気軽にご相談ください。👉無料相談はこちら安城市・西三河の結婚相談所アイズストーリーガチ婚の家庭教師吉川英子
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